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「LEAF」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「LEAF」に関する情報が集まったページです。

中国市場でEV大競争“号砲” 日本勢、現地メーカーと異次元の戦い
北京国際モーターショーが25日、開幕した。中国政府はEVなど新エネルギー車の普及に向けて規制を強化する方針で、日本勢を含む各国の自動車メーカーが最新のEVを公開した。(2018/4/27)

電気自動車:
NTNのインホイールモーターが量産EVで採用、2023年に年産30万台に
NTNは、インホイールモーターの駆動システムと車両制御技術に関して、中国の新興自動車メーカー長春富晟汽車創新技術(FSAT)とライセンス契約を締結した。(2018/4/24)

蓄電・発電機器:
日産リーフのバッテリーを再利用、産業用の蓄電システムを新開発
日本ベネックスらは、電気自動車の使用済みバッテリーを再利用した産業用蓄電システムを開発した。富士電機が産業用システムとして販売する計画だ。(2018/4/20)

日産、北京モーターショーで新型EVの発表を予告 自動運転コンセプトカー「IMx KURO」なども出展
中国市場で高まるEV需要に応えた新型EVを公開。(2018/4/18)

新品の半額以下:
日産、EV「リーフ」に再生バッテリーへの交換サービス
日産はEV「リーフ」の使用済みバッテリーを再生し、有償交換するプログラムを始める。(2018/3/26)

電気自動車:
日産「リーフ」の使用済みバッテリーが外灯に、福島県浪江町から設置開始
日産自動車は、電気自動車「リーフ」の使用済みバッテリーを再利用した外灯を開発し、設置していくプロジェクト「THE REBORN LIGHT」を開始する。(2018/3/26)

日産、セレナに「eパワー」搭載 きょう発売、ファミリー層開拓
電気自動車(EV)のような力強い加速と静かな走りをファミリー層を中心に訴えたい考えだ。(2018/3/1)

電動システム:
日産e-POWERの2車種目は「セレナ」に、「ノート」のシステムとの違いは
日産自動車は2018年2月28日、横浜市内で会見を開き、シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」をミニバン「セレナ」に搭載すると発表した。同年3月1日から発売する。e-POWERの搭載はコンパクトカー「ノート」に続き2車種目となる。今後もe-POWER搭載車種を拡大していく。(2018/3/1)

日本の自動車業界で唯一、日産がEVに躍起なワケ
EVの分野で「出遅れている」といわれている日本の自動車大手だが、唯一、早くから気を吐いているのが日産自動車だ。昨年10月、7年ぶりに全面改良したEV「リーフ」を国内発売。EVの本格普及はまだ先という段階にもかかわらず、日産はなぜ躍起なのか。(2018/2/27)

日産とDeNAが自動運転車でタッグ 来月に配車サービス「イージーライド」の実証実験
両社が2020年代の早期の実現を目指す本格サービスは、スマートフォンのアプリで乗りたい場所に車両を呼び、降りたい場所で降りられる利便性が特徴だ。(2018/2/26)

モビリティサービス:
自動運転車でみなとみらい巡り、配車サービスは「地域との協力が不可欠」
日産自動車とディー・エヌ・エー(DeNA)が、自動運転車による配車サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験の方針や実験車両を披露した。(2018/2/26)

日本の自動車業界で唯一、日産がEVに躍起なワケ
EV分野で日本の自動車大手として唯一、早くから気を吐いているのが日産自動車だ。(2018/2/15)

自動駐車スリッパが爆誕 日産自動車が老舗旅館を「スリッパが自動整列するハイテク旅館」に改造しちゃった
どんな気分になるのでしょう……泊まってみたい。(2018/2/1)

気温40度超えと砂ぼこり──過酷な環境に「EV」は耐えられる? サウジアラビアで実証事業 東電と日産など4社
気温40度、砂ぼこりの多い環境が、EVや急速充電器に与える影響は?(2018/1/15)

マニュアル・自動運転に対応:
「脳波」で運転支援 日産が新技術
日産が、ドライバーの脳波を測定・解析し、運転支援に生かす技術「Brain-to-Vehicle」を「CES 2018」に出展する。マニュアル運転・自動運転の両方を支援できる点が特徴。(2018/1/9)

トヨタモビリティサービス:
トヨタが法人向けモビリティサービスに本腰、2018年4月に新会社設立
トヨタ自動車は、モビリティサービスの新会社「トヨタモビリティサービス」を設立する。トヨタフリートリースとトヨタレンタリース東京を2018年4月に統合して新会社とする。(2018/1/9)

点火プラグの需要減は時間の問題:
全固体電池の「点火」に挑む日特、EV時代生き残り図る部品各社
スパーク(点火)プラグ最大手の日本特殊陶業(日特)が電気自動車(EV)向け次世代電池として期待される「全固体電池」の開発を加速している。(2017/12/29)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2018年に楽しみなこと
クルマに関することはウキウキ楽しく臨めるのが身上です。(2017/12/27)

モビリティサービス:
トヨタが東京で法人など向けモビリティサービスに本腰、2018年4月に新会社設立
トヨタ自動車は、モビリティサービスの新会社「トヨタモビリティサービス」を設立する。トヨタフリートリースとトヨタレンタリース東京を2018年4月に統合して新会社とする。(2017/12/22)

トヨタ、全車種に電動モデル設定 パナと協業でVWに対抗「パズルのピース埋まった」
エンジン車のみの車種がなくなり、電動車シフトが鮮明になる。(2017/12/19)

電気自動車:
2030年に550万台の電動化戦略掲げるトヨタ、「異次元の構えが不可欠」
トヨタ自動車は、2030年に向けた電動化戦略を発表した。同年までにトヨタ自動車単独での販売台数をHVとPHVが450万台、EVとFCVが100万台とし電動車合計で550万台を見込む。(2017/12/19)

日産、カーシェア参入 来年1月スタート EV「リーフ」など活用
日産自動車が、カーシェアサービス「NISSAN e-シェアモビ」を2018年1月に始める。電気自動車(EV)「リーフ」や「ノート e-Power」を活用する。(2017/12/8)

自動運転技術:
日産とDeNAの配車サービスが一般向け実証実験、無人運転車投入は次のフェーズで
日産自動車とディー・エヌ・エー(DeNA)は、横浜市みなとみらい地区において共同開発した交通サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験を行う。(2017/12/7)

東京モーターショー 2017レポート:
自動運転の先、クルマは何とつながるのか
「第45回東京モーターショー 2017」内の「TOKYO CONNECTED LAB 2017」は、自動運転の先に見えてきた「クルマがつながる」未来のモビリティ社会における新しい価値や社会とのつながりがテーマだ。国内大手自動車メーカー3社の展示を中心にレポートする。(2017/10/30)

東京モーターショー 2017:
将来のインテリジェントモビリティを体現、コンセプトカーを世界初公開
日産自動車は、「第45回東京モーターショー 2017」の出展概要を発表した。将来の「ニッサンインテリジェントモビリティ」を体現したコンセプトカーを世界初公開する他、電気自動車(EV)「リーフ」やミニバン「セレナ」のNISMOモデルなども出展する。(2017/10/4)

東京モーターショー:
日産、「リーフ NISMO」コンセプトや「セレナ NISMO」など出展
日産は東京モーターショー(一般公開:10月27日〜11月5日、東京ビッグサイト)にEV「リーフ」のNISMOコンセプトモデルなどを出展する。(2017/10/3)

製造マネジメントニュース:
2014年10月以降生産の日産車121万台がリコール、原因はルール軽視の姿勢
日産自動車は、完成検査に不備があり初回車検を迎えていない約121万台に再点検を実施すると発表した。リコールは今週中に国土交通省に届け出て、速やかに実施する。(2017/10/3)

製造マネジメントニュース:
日産の国内21モデル6万台の在庫が販売停止、全工場で完成検査が正規に実施されず
日産自動車は、軽自動車を除いた国内向けの車両について日産販売会社が持つ在庫の販売を一時停止すると発表した。販売停止となったのは、ほぼ全車種となる21モデル6万台。(2017/10/2)

EV関連株:
EV時代の勝者はApple関連企業か、既存の自動車部品株と明暗
電気自動車(EV)の関連株として、米Appleのサプライヤー企業が人気を集めている。(2017/9/27)

自動運転がさらに近づく:
日産リーフ、自動駐車機能をルネサスSoCで実現
日産自動車は、新型EV「リーフ」に搭載した自動駐車機能を実現するために、ルネサス エレクトロニクス製のSoCとマイコンを採用した。(2017/9/8)

「全くもって筋が通っている」:
SUVタイプのEV、近く投入の可能性=日産副社長
日産のスキラッチ副社長は、近くSUVタイプのEVを投入することを検討中と明らかにした。(2017/9/7)

低い中古車価格:
日産が新型リーフで攻勢、テスラの脅威も
世界各国の環境規制強化でEVに追い風が吹く中、日産は「リーフ」の新型車投入で盟主の座を守る構えだ。(2017/9/7)

電気自動車:
新型「リーフ」は航続距離が400kmに、自動運転技術も搭載
日産は全面改良した電気自動車「リーフ」の新モデルを発表。リチウムイオン電池の容量を増し、航続距離は初代の約2倍となる400kmを確保した。(2017/9/7)

日産、新型EV「リーフ」発表 満充電で400キロ走行、レベル2自動運転、1ペダル走行も
日産自動車がフルモデルチェンジした新型EV「リーフ」を発表。航続距離400キロを実現した。(2017/9/6)

電気自動車:
EV普及の障壁、集合住宅での“充電器問題”を解決へ
日産自動車、NECおよび大京アステージは、分譲済みマンションに電気自動車用の充電器を設置する実証実験を開始する。管理組合による費用負担ゼロで設置できるスキームを構築し、集合住宅の居住者がEVを購入しやすくする狙いだ。(2017/8/31)

和田憲一郎の電動化新時代!(24):
追い込まれた日系自動車メーカーは、世界最大の市場でどんな夢を見るのか
2017年の上海国際自動車ショーはドイツと中国の自動車メーカーの躍進が目立った。逆に日系自動車メーカーは新エネ車の提案などでの打ち手が不十分だった。中国政府の政策にもついていけず、翻弄されているように見受けられる。日系自動車メーカーが行き詰る中、筆者が中国の新エネ車市場のシナリオを読み解く。(2017/5/12)

電気自動車:
EVの充電時間が3分の1に、CHAdeMOが急速充電器の高出力化に乗り出す
電気自動車(EV)など電動車両のDC充電方式であるCHAdeMO規格が改定され、従来よりも高出力の充電が可能になった。2017年3月30日にUL Japan 安全試験所(三重県伊勢市)で開催した技術展示会で、そのデモンストレーションを行った。「この出力レベルの充電器を用いた充電は世界初」(CHAdeMO協議会)としている。(2017/4/4)

モビリティサービス:
ルノー日産がフランスの大手交通機関と協業、無人運転サービスを共同開発
ルノー・日産アライアンスと大手公共交通機関のTransdevは、無人運転車を活用した公共交通やオンデマンド型交通サービスを共同開発することで合意した。無人運転車の乗車予約や、オペレーターが監視して自動運転車の運行管理を可能にする包括的な交通システムを開発する。(2017/3/1)

CES 2017:
自動運転車が判断できない場面はマネジャーが指導? NASAと組んだ日産の成果とは
自動運転車が状況判断するために“マネジャー”をつける――。民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」の基調講演に、日産自動車 会長兼最高経営責任者(CEO)のカルロス・ゴーン氏が登壇。ゼロエミッションとゼロフェイタリティ(交通事故による死傷者数ゼロ)に向けた取り組みの成果を語った。(2017/1/10)

自動運転技術:
無人運転の「リーフ」が完成車両3台をけん引して搬送、日産自動車の追浜工場で
日産自動車は、完成車両を無人搬送するシステムを同社追浜工場(神奈川県横須賀市)に導入した。組み立て工場から専用埠頭まで私有地内の1.4kmのルートを、無人運転機能を搭載したけん引車両で輸送する。(2016/12/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産ノート e-POWERの狙いはリーフの緊急救援
日産自動車が小型車「ノート」にe-POWERを搭載した新モデルを発売した。いわばガソリン発電機を積んだ電気自動車である。このクルマが登場した背景には、電気自動車「リーフ」の穴埋め的意味合いがあるという。(2016/11/7)

電気自動車:
日産「ノート」は1000km走れる“電気自動車”に、「アクア」との差は縮まるか
日産自動車はコンパクトカーの「ノート」を一部改良し、ハイブリッドモデルを追加した。エンジンは発電のみに使用し、駆動力はモーターでまかなうシステムで、「充電が不要な電気自動車」と位置付けている。(2016/11/4)

和田憲一郎の電動化新時代!(22):
ようやく見えてきた、車載ソーラーパネル採用の兆し
これまで自動車メーカーは、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)にソーラーパネルの搭載を検討してきたが、なかなか実現できなかった。その主な理由は、太陽光発電による実走行距離が短く、費用対効果の面からも採用が困難だったからである。また技術的にも課題があった。しかし、ここにきて採用に向けた兆しが見えてきた。(2016/9/5)

電気自動車:
新型「プリウスPHV」は先代の反省を生かす、「なるべくエンジンを使わない」
「プラグインハイブリッド車なのに、なぜすぐにエンジンがかかってしまうんだ」。2012年に発売したトヨタ自動車のプラグインハイブリッド車「プリウスPHV」には、このような不満が寄せられていた。2016年冬に発売する新型プリウスPHVは、プラグインハイブリッド車が持つ電気自動車としての側面を追求し、なるべくエンジンを使わないことを目指した。(2016/8/29)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
もしもソニーと日産のリチウムイオン電池協業が続いていたなら
こういう結末はなかったのかも。(2016/8/16)

車載半導体:
電気自動車にSiCパワー半導体を採用するなら、電池容量は60kWhが目安
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、2016年内に買収を完了する予定のWolfspeedと創出していくシナジーについて説明した。同社は、発電や電気自動車のインバータに向けたSiCパワー半導体や、5G通信の普及をにらんだGaN-on-SiCウエハーのRFパワー半導体を強みとする。(2016/7/26)

自動運転技術:
伊勢志摩サミットの自動運転車、トヨタ日産が新型投入もホンダは従来モデル
三重県伊勢志摩で開幕した「伊勢志摩サミット」に合わせて、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダが自動運転車の走行デモンストレーションを行った。トヨタ自動車と日産自動車は新開発の自動運転車を投入している。(2016/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2016:
日産「リーフ」に容量60kWhモデル!? 走行距離544kmを達成
日産自動車は、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、現行の電気自動車「リーフ」と比べて容量が倍増の60kWhにしたリチウムイオン電池パックを参考出品した。走行距離は現行リーフの倍増とまでは行かないものの、544kmまで走った実績があるという。(2016/5/27)

蓄電・発電機器:
日産が家庭用蓄電池を発表、躍進するテスラとEV以外でも競合に
日産自動車が新たなエネルギー事業分野への取り組みを発表した。同社の電気自動車で使用したバッテリーを活用した家庭用蓄電池を欧州地域で販売する。さらにイタリアの企業と共同で電気自動車と電力網の接続実証にも取り組む計画だ。(2016/5/18)

タイヤ技術:
自動運転車のタイヤに求められることとは?
ブリヂストンは、栃木県那須塩原市のブリヂストンプルービンググラウンドで報道陣向けにタイヤ技術の説明/試乗会を実施した。タイヤがセンサーとなって路面の状態を判定する技術「CAIS(カイズ)」を搭載した車両や、次世代低燃費タイヤ「ologic」、運転時の疲労を軽減する「Playz」など、強みとする安全技術を実際に体験する機会を得た。こうした技術は自動運転車向けタイヤの開発にもつながっていきそうだ。(2016/4/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。