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「今日からはじめるLINE@」最新記事一覧

LINE@が生み出す市場の可能性――コンサルサービスも登場
月額5250円で手軽に始められるLINE@。実店舗を持つ中小企業にとっては強力な販促ツールといえる一方、ノウハウなしに始めても期待する効果は得ずらい。そんな企業をターゲットにしたコンサルサービスが登場した。(2013/6/27)

今日からはじめるLINE@:
O2OとしてのLINE@
最終回となる今回は、LINE@のO2O(オンライン・ツー・オフライン=ECと実店舗の連携)ツールとしての側面を確認する。TwitterやFacebookなど既存のメディアとどう組み合わせるのが効果的なのだろうか?(2013/6/18)

今日からはじめるLINE@:
初めてのLINE@――クーポン配信からメッセージ送信の操作まで
今回は実際の操作方法を紹介しよう。LINE@の運用は本当に簡単なのだろうか?(2013/6/5)

今日からはじめるLINE@:
1対1の関係性が強み、限定裏メニューも――LINE@、ピザチェーン「ナポリス」の活用は
月額5250円から利用できる「LINE@」をいち早く採用し、顧客やリピーターの獲得に成功してきたビザチェーンのナポリス。LINE@運用を一手に担う、運営元のツヅクル續大輔氏に渋谷店で話を聞いた。(2013/5/22)

今日からはじめるLINE@:
LINE@の概要を把握しよう
LINE@のアカウントを開設するまでを順を追って解説していく。(2013/5/8)

今日からはじめるLINE@:
なぜいまLINE@なのか?
2013年1月に世界1億ユーザーを突破した無料メッセージアプリ「LINE」。現状でこのLINEをビジネス利用する場合にどういった選択肢があるのか見ていこう。(2013/4/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。