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「Link→au」最新記事一覧

KDDIのパケット通信サービスに障害 現在は復旧
11月22日未明から朝にかけて、KDDIのパケット通信サービスに障害が発生した。au.NETやau one netの利用や、一部スマートフォンとフォトフレームやCAR NAVITIME、電子書籍リーダーでのパケット通信がしづらくなった。(2011/11/22)

ソニーの電子書籍リーダー、KDDIの3G網を採用
ソニーマーケティングは、同社の電子書籍リーダー「PRS-G1」の3G+Wi-Fi対応モデルにKDDIの3Gネットワークを採用した。アライアンス型通信サービス「Link→au」を利用する。(2011/9/29)

PR:いま買える“次世代クラウドカーナビ”――CAR NAVITIMEで実現する4つのスマート
カーナビゲーションに通信機能が融合されると、これまでとはまったく異なる新たな世界が広がる。クラウドサービスと連携する「CAR NAVITIME」は、NAVITIMEユーザーに大きな恩恵をもたらすナビなのだ。(2011/7/11)

神尾寿の時事日想・特別編:
あと数年で市場が消滅? 市販カーナビを猛追する携帯ナビ
市販カーナビが苦戦している。理由は、割安なPNDとメーカー純正品に挟まれた上、進化する「ケータイナビ」サービスに追い上げられているからだ。格安な料金で高度なサービスを提供する、携帯ナビの今を解説しよう。(2010/8/4)

auブランドでリーチできない分野、アライアンスで活路を――KDDI
通話や通信のためのツールから、生活を支援するためのツールへ進化する携帯電話。利用シーンがさらなる広がりを見せる中、ユーザーとの接点を増やすためにKDDIが注力しているのがアライアンスビジネスだ。(2010/7/20)

CAR NAVITIME、8月11日に発売――7月20日から先行予約
ナビタイムジャパンの通信機能付きナビゲーション専用端末「CAR NAVITIME」の発売日が8月11日に決まった。CAR NAVITIMEウェブサイトで7月20日から先行予約を開始する。(2010/7/20)

携帯電話オープン化時代、新たなキャリアの在り方とは――KDDI 高橋氏に聞く
コンシューマー市場の飽和、スマートフォンの台頭などにより携帯電話市場は変革期を迎えており、新たな成長領域の創出が通信キャリアの重要課題となっている。新時代に突入した携帯電話市場で通信キャリアが果たすべき役割について、KDDI グループ戦略統括本部長の高橋誠氏に聞いた。(2010/7/12)

ナビタイムの通信機能付きPND、通信費は定額で525円/月
(2010/7/1)

KDDI、INTEROP TOKYO 2010に出展
6月9日から幕張メッセで開催されるINTEROP TOKYO 2010にKDDIが出展。夏モデルやスマートフォン、アライアンス型サービス「Link→au」などを紹介する。(2010/6/3)

「NAVITIME」がカーナビ端末に参入 au回線活用で地図更新、周辺情報も
「NAVITIME」がカーナビ端末に参入。auの3Gモジュールを内蔵し、ネット版サービスの利便性をカーナビでも実現するのが売り。(2010/5/24)

価格は4万円台:
ナビタイム、au通信網で利用できるカーナビ「CAR NAVITIME」発表
ナビタイムジャパンが、au通信網で利用できるカーナビ“CAR NAVITIME”「WND-01K」を7月以降に発売する。同製品では、最新の地図情報や口コミ情報を入手できるほか、ケータイやPCとの連携機能も備えている。(2010/5/24)

端末販売と通信サービス提供を分離――auの新サービス「Link→au」
KDDIのアライアンス型サービス「Link→au」は、端末販売をメーカーが行い、ユーザーが後から通信サービスを契約する新しいサービス体系を採用している。同社は新サービスを推進し、通信機能付き商品の市場拡大に対応する考え。(2010/5/24)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。