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「位置情報サービス」最新記事一覧

Apple、iOSの脆弱性を修正 アップデート配信にHTTPSを導入
Appleは「iOS 10」と「iOS 10.0.1」、「Xcode 8」、「watchOS 3」を公開し、深刻な脆弱性に対処した。(2016/9/14)

iOSによる位置情報追跡を防ぐ
現在のスマホやアプリでは「位置情報」が大きな役割を果たしています。しかし、過剰な使用はプライバシーにかかわるもの。iOSでのお勧め設定とは――。(2016/9/10)

書いた場所や日時が分かるデジタルペン、ワコムとタグキャストが開発
ワコムと屋内位置情報サービスを開発するタグキャストは、位置情報が分かるデジタルペンの開発で提携する。出先で記したメモや旅先で描いたスケッチがいつどこで書かれたか分かるようになるという。(2016/8/30)

墓参りGO 位置情報を使って特定の場所でのみ故人のメッセージを再生できるAR墓アプリが登場
野生のメッセージを登録することもできます。(2016/8/15)

開発成功に導くチェックポイント
iPhoneアプリ開発で「心が折れない」ために知っておくべきこと
Apple「iOS」用のアプリの開発は、適切なデザインプラットフォームとプログラミング言語の選択から始まり、ユーザーフレンドリーなネイティブアプリの完成に至るまでの多層的なプロセスだ。(2016/8/5)

Tech TIPS:
Googleのサービスで表示される、Androidスマートフォン/タブレットの「名前」を変更する
Androidスマホ/タブレットでGoogleのサービスを使っていると、しばしば目にする端末の「名前」。デフォルトでは自動的に割り当てられる端末の名前を修正する方法は?(2016/7/27)

FM:
照明で動くビーコン、施設内の位置情報サービス活用を手軽に
施設に位置情報を活用したサービスを導入する際に有効なビーコン。しかし電池の交換や電源の確保などの手間はなるべく抑えたい。こうしたニーズを見込み、大日本印刷は電池の交換や充電が不要な「DNPソーラー電池式Bluetoothビーコン」を開発した。(2016/7/4)

Android端末をroot化する悪質アプリ、またGoogle Playで発見
問題のアプリ「LevelDropper」を起動すると、ユーザーに確認を求めることなく約30分で14本ものアプリケーションがダウンロードされた。(2016/6/29)

室内照明で動作する、電源不要のBLEビーコン
大日本印刷が照度の低い屋内の人工照明でも動作するビーコンを開発。IoTを活用した位置情報サービス提供に向けた取り組み。(2016/6/23)

「Bluetooth 5」正式発表 4倍遠くに2倍速く、2017年初頭までにリリースへ
Bluetooth SIGが次期短距離無線通信機規格「Bluetoth 5」を発表した。現行版より到達距離は4倍に、伝送速度は2倍に、ブロードキャストメッセージングの容量は8倍になる。リリースは2016年末〜2017年初頭の予定だ。(2016/6/17)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

個別認証なしで捜査機関に位置情報提供、ドコモ旧機種も
2016年夏モデルに加え、2016年春モデル以前のAndroidスマートフォンもバージョンアップで対象になる。(2016/6/6)

30分後のタクシー需要を人工知能で予測 NTTドコモ、東京無線ら実証実験
NTTドコモや東京無線がタクシーの利用需要をリアルタイムに予測する技術を開発。実用化を目指し、実証実験を行う。(2016/5/31)

備忘録:
iPhoneを使いこなせない妻が陥ったワナ5選
ITオンチな女性がiPhoneに奮闘するシリーズ「彼女はiPhoneを使いこなせない」。その中からiPhone初心者が悩みがちなトピックをまとめてご紹介!(2016/5/26)

Foursquare、スポットお勧めbotアプリ「Marsbot」をApp Storeで公開
位置情報サービスのFoursquareが、ユーザーの好みやコンテキストに合わせてお勧めスポットをSMSで通知するiOSアプリ「Marsbot」を米国で公開した。(2016/5/25)

製造マネジメントニュース:
提携により、企業向けiOSアプリを作成できる開発キットを提供
SAPはAppleとパートナーシップを締結し、iPhone/iPad用のアプリとSAP HANAプラットフォームの機能を組み合わせて、企業のモバイルワーカー向けにiOSアプリを作成できる開発キットを提供すると発表した。(2016/5/23)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
街が変わる、家も変える――IoTを活用するLED照明の可能性
3月にドイツのフランクフルトで開催された照明と住宅設備の展示会「Light+Building」では、最先端のLED照明を見ることができた。今回は最も大きなブースを構えていたフィリップスを例に、IoTを活用した最先端の照明の世界をのぞいてみよう。(2016/4/28)

設定変更でプライバシーは守れる
「Windows 10」の“気味の悪さ”、ユーザーデータ収集に不安は?
「Windows 10」は大量のユーザーデータを収集している。Microsoftに言わせれば、その目的は全て、ユーザーに最適な使用感を実現することにある。その背景と、設定の変え方のポイントを解説する。(2016/4/22)

“つながることから、命が始まる”:
IoT向けに進化するBluetooth、メッシュも対応へ
Bluetooth技術の認証団体であるBluetooth SIGは、2016年の技術ロードマップを発表した。主に、通信範囲の拡大/通信速度の向上/メッシュネットワークへの対応を行い、IoT向けにアップデートを行う。これにより、位置情報サービスやオートメーションアプリの可能性を広げるという。(2016/3/31)

無線インフラにふさわしいアーキテクチャは?:
二分化が進むクラウドRANとモバイルエッジコンピューティング
ワイヤレスインフラストラクチャを整備する上で、クラウドRANとモバイルエッジコンピューティングという2つの概念が注目されている。ただ、この2つの概念は、相反するものと考えられているが、果たして、本当だろうか――。それぞれの概念の利点と課題をみていきながら、ワイヤレスインフラストラクチャにふさわしいアーキテクチャを検討していく。(2016/3/30)

スマホを置けば注文完了 「PaperBeacon」メニューをお台場の「フレームカフェ」で使ってみた
2020年、東京の飲食店の注文の仕方はこんな風に?(2016/3/2)

3キャリアの低容量プランは「次元が違う」、モバイルは2016年度に200万回線を目指す――IIJ決算会見
2015年内の達成を目標としていた「モバイルサービスで100万回線」を突破したIIJ。次はさらにペースアップして、2016年度内に200万回線を目指すという。そのために必要な策とは?(2016/2/9)

その可能性と弱点と新しい技を習得すべし
モバイルアプリで知っておきたいHTML5の「完全無欠ではない」ポイント
HTML5を使用すると、モバイルアプリの開発プロセスをシンプルにできる。ただし、パフォーマンスがネイティブアプリに及ばないなどの弱点も、使いやすいアプリ開発のためには知っておきたい。(2016/2/9)

ビジネス使用が不安な理由
Windows 10の音声アシスタント「Cortana」、その“暗黒面”を心配する人
Windows 10の「Cortana」は、テキストと音声を認識し、作業を手助けする仮想クライアントだ。だが、実はセキュリティ面で大きな問題がある。(2016/1/29)

東京ディズニーリゾート、「ショー抽選アプリ」を発表 スマホで座席指定券の抽選に参加できるように
パーク内にある抽選所まで足を運ぶ必要がなくなります。(2015/10/26)

ポケモン最新作「Pokemon GO」はスマホでAR&位置情報ゲーム IngressのNiantic Labsと共同開発
ポケモンの最新作「Pokemon GO」がスマホ向けゲームとして発表。位置情報ゲーム「Ingress」のNiantic Labsと共同で開発する。(2015/9/10)

自然エネルギー:
Google Earthから屋根上の発電量を予測、米国2地域で試験サービス開始
再生可能エネルギーの導入を積極的に推進する米国のグーグルが太陽光の発電量を計算する情報サービスの試験を開始した。衛星写真を使って上空から見える情報を提供する「Google Earth」を応用したもので、建物の屋根の面積と向き、地域の気象情報をもとに年間の発電量を計算する。(2015/8/21)

お互いの居場所をリアルタイムで確認できる位置情報共有サービス「LINE HERE」提供開始
LINEは、アプリをインストールしているユーザー間でお互いの居場所を探せるリアルタイム位置情報共有サービス「LINE HERE」を提供開始した。(2015/8/20)

LINE、待ち合わせや居場所確認に利用できるリアルタイム位置情報共有サービス「LINE HERE」公開
プライバシーの保護はどうする?(2015/8/20)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
ドイツ自動車メーカー3社連合によるHERE買収の意味
“攻め”というより“守り”のイメージが強い買収になりました。(2015/8/4)

自動運転技術 HERE インタビュー:
アウディもBMWもダイムラーも欲しがる高精度地図データの雄、HEREの現在地
HEREは、高精度な3次元地図データをはじめ、自動運転車を実用化する上で重要な技術を持つ企業だ。配車サービスのUberや、アウディ、BMW、ダイムラーの3社連合が買収に名乗りを上げるなど注目を集めているが、そのHEREの現在の事業展開はどのようなものなのか。同社のアジア太平洋地域担当本部長を務めるマンダリ・カレシー氏に話を聞いた。(2015/7/24)

iPhoneのバッテリーを長持ちさせるには?
(2015/7/21)

ニンテンドーDS「すれ違い通信」を無線LAN搭載タブレットでも:
Wi-Fi Alliance、近接情報利用技術「Wi-Fi Aware」を日本で紹介
Wi-Fi導入デバイスでも近接情報を利用できることで、2019年までに433億ドルの付加価値を生む出すまでに成長するという。(2015/7/14)

FoursquareのSwarmで「メイヤー」機能が復活
Foursquareのチェックイン機能が別アプリ「Swarm」になった段階で凍結されていたメイヤー機能が復活した。過去1カ月分のチェックインも反映されるので、既にメイヤーになっているベニューがあるかもしれない。(2015/6/24)

Tech TIPS:
「iPhoneを探す」を使って自分のiPhoneを見つける
iPhone/iPad/iPod touchを使っているなら、紛失や盗難に遭う前に、「iPhoneを探す」機能をオンにしておこう。いざというときに、PCや別のiPhoneを使って行方不明のiOS端末の現在位置を探し当てたり、データを消去したりできる。(2015/6/12)

Salesforce Marketing Cloudと連係:
ディレクタス、店舗来店者の顧客体験向上へBeacon活用サービスを提供
ディレクタスは2015年4月30日、屋内位置情報サービスのタグキャストと共同で、Salesforce Marketing CloudにBeacon(ビーコン)から取得したデータを連係させるサービスを提供すると発表した。(2015/4/30)

LINE、位置情報サービス「ロケタッチ」終了 開始から5年
旧ライブドアが2010年に公開した位置情報サービス「ロケタッチ」が6月に終了する。(2015/3/31)

銀行、金融、行政など:
日本IBM、「IBM MobileFirst for iOS」アプリ7種を日本語化
日本IBM(以下、IBM)は3月23日、企業向けに提供しているモバイルアプリ「IBM MobileFirst for iOS」7種類を日本語化したことを発表した。(2015/3/24)

ビーコン利用の視覚障害者向け構内案内「Wayfindr」、ロンドン地下鉄で実験中
ロンドン地下鉄が、地下鉄構内の要所に設置したBluetoothビーコンの信号をスマートフォンアプリで受信し、骨伝導ヘッドフォンで音声案内する視覚障害者向け案内サービスを実証実験している。(2015/3/9)

ターゲットセグメント×エリア:
ジオフェンシング技術でスマホユーザーを温泉施設に誘引――広告配信サービス最前線
GPSをオンにしていなくても、ユーザーの現在地や過去にいた場所を特定できるAdnearのジオフェンシング技術。大江戸温泉物語の事例を元に、スマホ向け広告配信サービスの最前線を紹介する。(2015/2/6)

Tech TIPS:
iPhone/iPadで現在位置が取得できない場合の対処方法
スマートフォン/タブレットで特に便利なのは地図(マップ)系のアプリ。でも現在位置が取得できないと使い勝手は大幅に悪くなる。iPhone/iPad/iPod touchで正しく現在位置を取得するための設定とコツは?(2014/12/9)

東京駅は「全域Wi-Fi対応」、ご存じでしたか?:
JR東日本が仕掛ける、駅を今よりもっと便利にする「秘策」
駅をもっと便利にしたい──顧客サービスのさらなる向上を目指し、JR東日本が「SDNソリューション」を導入し、JR東京駅と新宿駅で運用をはじめた。SDNを選定した経緯と理由、それは私たちにどんな効果をもたらしてくれるだろうか。(2014/11/27)

クックパッドVS楽天レシピの例から見るゲーミフィケーションの有効な使い方
(2014/11/18)

迷った時の頼りはアナログ派が多数:
スマホ・ケータイ利用者の6割弱が位置情報アプリなどを利用――マイボイスコムが調査
マイボイスコムは、自主企画アンケート第2回「携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス」の結果を発表。道に迷った際の利用が2012年より増加し、サービス・アプリの利用経験は6割弱となった。(2014/10/6)

ヒトとモノの動きを分析:
タグキャスト、位置情報分析サービス「Target Movement Analytics」を発表
屋内位置情報サービスを提供するタグキャストは10月6日、ヒトとモノの動きを位置情報で分析できる「Target Movement Analytics(TMA)」を発表した。(2014/10/6)

Uplinq 2014:
スマートグラス、3Dカメラ、ロボット――Qualcommの「Snapdragon」が目指す新しい世界
Qualcommが、開発者向けのイベント「Uplinq 2014」を、米カリフォルニア州サンフランシスコで開催。ロボティクスやスマートグラスなど、モバイルの次を見据えた技術を披露し、技術の進化のすごさを垣間見ることができた。(2014/9/26)

週末アップルPickUp!:
「iOS 8」のちょっとした不満を解決するTips集
SiriたんかわいいよSiriたん。(2014/9/19)

動画で解決 iPhoneのバッテリー消費を抑える基本設定5つ(iOS 7編)
iPhoneのバッテリー消費を抑える基本設定5つを、短い動画形式でまとめた。(2014/9/8)

【iPhone Tips】位置情報サービスをアプリごとにオフにする(iOS 7編)
(2014/9/5)

ロンドンで見た世界の最新NFC事情――新技術「HCE」と公共交通機関の進展に注目
これまで遅々として進まなかったNFCの普及がここにきて急速に進みつつある。6月にロンドンで開催された「NFCP Global」での関係者との意見交換や、筆者が過去半年にわたって取材してきたNFCの今を、新技術「HCE」と交通機関のサービスを中心に紹介する。(2014/8/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。