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「位置情報サービス」最新記事一覧

備忘録:
iPhoneを使いこなせない妻が陥ったワナ5選
ITオンチな女性がiPhoneに奮闘するシリーズ「彼女はiPhoneを使いこなせない」。その中からiPhone初心者が悩みがちなトピックをまとめてご紹介!(2016/5/26)

Foursquare、スポットお勧めbotアプリ「Marsbot」をApp Storeで公開
位置情報サービスのFoursquareが、ユーザーの好みやコンテキストに合わせてお勧めスポットをSMSで通知するiOSアプリ「Marsbot」を米国で公開した。(2016/5/25)

製造マネジメントニュース:
提携により、企業向けiOSアプリを作成できる開発キットを提供
SAPはAppleとパートナーシップを締結し、iPhone/iPad用のアプリとSAP HANAプラットフォームの機能を組み合わせて、企業のモバイルワーカー向けにiOSアプリを作成できる開発キットを提供すると発表した。(2016/5/23)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
街が変わる、家も変える――IoTを活用するLED照明の可能性
3月にドイツのフランクフルトで開催された照明と住宅設備の展示会「Light+Building」では、最先端のLED照明を見ることができた。今回は最も大きなブースを構えていたフィリップスを例に、IoTを活用した最先端の照明の世界をのぞいてみよう。(2016/4/28)

設定変更でプライバシーは守れる
「Windows 10」の“気味の悪さ”、ユーザーデータ収集に不安は?
「Windows 10」は大量のユーザーデータを収集している。Microsoftに言わせれば、その目的は全て、ユーザーに最適な使用感を実現することにある。その背景と、設定の変え方のポイントを解説する。(2016/4/22)

“つながることから、命が始まる”:
IoT向けに進化するBluetooth、メッシュも対応へ
Bluetooth技術の認証団体であるBluetooth SIGは、2016年の技術ロードマップを発表した。主に、通信範囲の拡大/通信速度の向上/メッシュネットワークへの対応を行い、IoT向けにアップデートを行う。これにより、位置情報サービスやオートメーションアプリの可能性を広げるという。(2016/3/31)

無線インフラにふさわしいアーキテクチャは?:
二分化が進むクラウドRANとモバイルエッジコンピューティング
ワイヤレスインフラストラクチャを整備する上で、クラウドRANとモバイルエッジコンピューティングという2つの概念が注目されている。ただ、この2つの概念は、相反するものと考えられているが、果たして、本当だろうか――。それぞれの概念の利点と課題をみていきながら、ワイヤレスインフラストラクチャにふさわしいアーキテクチャを検討していく。(2016/3/30)

スマホを置けば注文完了 「PaperBeacon」メニューをお台場の「フレームカフェ」で使ってみた
2020年、東京の飲食店の注文の仕方はこんな風に?(2016/3/2)

3キャリアの低容量プランは「次元が違う」、モバイルは2016年度に200万回線を目指す――IIJ決算会見
2015年内の達成を目標としていた「モバイルサービスで100万回線」を突破したIIJ。次はさらにペースアップして、2016年度内に200万回線を目指すという。そのために必要な策とは?(2016/2/9)

その可能性と弱点と新しい技を習得すべし
モバイルアプリで知っておきたいHTML5の「完全無欠ではない」ポイント
HTML5を使用すると、モバイルアプリの開発プロセスをシンプルにできる。ただし、パフォーマンスがネイティブアプリに及ばないなどの弱点も、使いやすいアプリ開発のためには知っておきたい。(2016/2/9)

ビジネス使用が不安な理由
Windows 10の音声アシスタント「Cortana」、その“暗黒面”を心配する人
Windows 10の「Cortana」は、テキストと音声を認識し、作業を手助けする仮想クライアントだ。だが、実はセキュリティ面で大きな問題がある。(2016/1/29)

東京ディズニーリゾート、「ショー抽選アプリ」を発表 スマホで座席指定券の抽選に参加できるように
パーク内にある抽選所まで足を運ぶ必要がなくなります。(2015/10/26)

ポケモン最新作「Pokemon GO」はスマホでAR&位置情報ゲーム IngressのNiantic Labsと共同開発
ポケモンの最新作「Pokemon GO」がスマホ向けゲームとして発表。位置情報ゲーム「Ingress」のNiantic Labsと共同で開発する。(2015/9/10)

自然エネルギー:
Google Earthから屋根上の発電量を予測、米国2地域で試験サービス開始
再生可能エネルギーの導入を積極的に推進する米国のグーグルが太陽光の発電量を計算する情報サービスの試験を開始した。衛星写真を使って上空から見える情報を提供する「Google Earth」を応用したもので、建物の屋根の面積と向き、地域の気象情報をもとに年間の発電量を計算する。(2015/8/21)

お互いの居場所をリアルタイムで確認できる位置情報共有サービス「LINE HERE」提供開始
LINEは、アプリをインストールしているユーザー間でお互いの居場所を探せるリアルタイム位置情報共有サービス「LINE HERE」を提供開始した。(2015/8/20)

LINE、待ち合わせや居場所確認に利用できるリアルタイム位置情報共有サービス「LINE HERE」公開
プライバシーの保護はどうする?(2015/8/20)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
ドイツ自動車メーカー3社連合によるHERE買収の意味
“攻め”というより“守り”のイメージが強い買収になりました。(2015/8/4)

自動運転技術 HERE インタビュー:
アウディもBMWもダイムラーも欲しがる高精度地図データの雄、HEREの現在地
HEREは、高精度な3次元地図データをはじめ、自動運転車を実用化する上で重要な技術を持つ企業だ。配車サービスのUberや、アウディ、BMW、ダイムラーの3社連合が買収に名乗りを上げるなど注目を集めているが、そのHEREの現在の事業展開はどのようなものなのか。同社のアジア太平洋地域担当本部長を務めるマンダリ・カレシー氏に話を聞いた。(2015/7/24)

iPhoneのバッテリーを長持ちさせるには?
(2015/7/21)

ニンテンドーDS「すれ違い通信」を無線LAN搭載タブレットでも:
Wi-Fi Alliance、近接情報利用技術「Wi-Fi Aware」を日本で紹介
Wi-Fi導入デバイスでも近接情報を利用できることで、2019年までに433億ドルの付加価値を生む出すまでに成長するという。(2015/7/14)

FoursquareのSwarmで「メイヤー」機能が復活
Foursquareのチェックイン機能が別アプリ「Swarm」になった段階で凍結されていたメイヤー機能が復活した。過去1カ月分のチェックインも反映されるので、既にメイヤーになっているベニューがあるかもしれない。(2015/6/24)

Tech TIPS:
「iPhoneを探す」を使って自分のiPhoneを見つける
iPhone/iPad/iPod touchを使っているなら、紛失や盗難に遭う前に、「iPhoneを探す」機能をオンにしておこう。いざというときに、PCや別のiPhoneを使って行方不明のiOS端末の現在位置を探し当てたり、データを消去したりできる。(2015/6/12)

Salesforce Marketing Cloudと連係:
ディレクタス、店舗来店者の顧客体験向上へBeacon活用サービスを提供
ディレクタスは2015年4月30日、屋内位置情報サービスのタグキャストと共同で、Salesforce Marketing CloudにBeacon(ビーコン)から取得したデータを連係させるサービスを提供すると発表した。(2015/4/30)

LINE、位置情報サービス「ロケタッチ」終了 開始から5年
旧ライブドアが2010年に公開した位置情報サービス「ロケタッチ」が6月に終了する。(2015/3/31)

銀行、金融、行政など:
日本IBM、「IBM MobileFirst for iOS」アプリ7種を日本語化
日本IBM(以下、IBM)は3月23日、企業向けに提供しているモバイルアプリ「IBM MobileFirst for iOS」7種類を日本語化したことを発表した。(2015/3/24)

ビーコン利用の視覚障害者向け構内案内「Wayfindr」、ロンドン地下鉄で実験中
ロンドン地下鉄が、地下鉄構内の要所に設置したBluetoothビーコンの信号をスマートフォンアプリで受信し、骨伝導ヘッドフォンで音声案内する視覚障害者向け案内サービスを実証実験している。(2015/3/9)

ターゲットセグメント×エリア:
ジオフェンシング技術でスマホユーザーを温泉施設に誘引――広告配信サービス最前線
GPSをオンにしていなくても、ユーザーの現在地や過去にいた場所を特定できるAdnearのジオフェンシング技術。大江戸温泉物語の事例を元に、スマホ向け広告配信サービスの最前線を紹介する。(2015/2/6)

Tech TIPS:
iPhone/iPadで現在位置が取得できない場合の対処方法
スマートフォン/タブレットで特に便利なのは地図(マップ)系のアプリ。でも現在位置が取得できないと使い勝手は大幅に悪くなる。iPhone/iPad/iPod touchで正しく現在位置を取得するための設定とコツは?(2014/12/9)

東京駅は「全域Wi-Fi対応」、ご存じでしたか?:
JR東日本が仕掛ける、駅を今よりもっと便利にする「秘策」
駅をもっと便利にしたい──顧客サービスのさらなる向上を目指し、JR東日本が「SDNソリューション」を導入し、JR東京駅と新宿駅で運用をはじめた。SDNを選定した経緯と理由、それは私たちにどんな効果をもたらしてくれるだろうか。(2014/11/27)

クックパッドVS楽天レシピの例から見るゲーミフィケーションの有効な使い方
(2014/11/18)

迷った時の頼りはアナログ派が多数:
スマホ・ケータイ利用者の6割弱が位置情報アプリなどを利用――マイボイスコムが調査
マイボイスコムは、自主企画アンケート第2回「携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス」の結果を発表。道に迷った際の利用が2012年より増加し、サービス・アプリの利用経験は6割弱となった。(2014/10/6)

ヒトとモノの動きを分析:
タグキャスト、位置情報分析サービス「Target Movement Analytics」を発表
屋内位置情報サービスを提供するタグキャストは10月6日、ヒトとモノの動きを位置情報で分析できる「Target Movement Analytics(TMA)」を発表した。(2014/10/6)

Uplinq 2014:
スマートグラス、3Dカメラ、ロボット――Qualcommの「Snapdragon」が目指す新しい世界
Qualcommが、開発者向けのイベント「Uplinq 2014」を、米カリフォルニア州サンフランシスコで開催。ロボティクスやスマートグラスなど、モバイルの次を見据えた技術を披露し、技術の進化のすごさを垣間見ることができた。(2014/9/26)

週末アップルPickUp!:
「iOS 8」のちょっとした不満を解決するTips集
SiriたんかわいいよSiriたん。(2014/9/19)

動画で解決 iPhoneのバッテリー消費を抑える基本設定5つ(iOS 7編)
iPhoneのバッテリー消費を抑える基本設定5つを、短い動画形式でまとめた。(2014/9/8)

【iPhone Tips】位置情報サービスをアプリごとにオフにする(iOS 7編)
(2014/9/5)

ロンドンで見た世界の最新NFC事情――新技術「HCE」と公共交通機関の進展に注目
これまで遅々として進まなかったNFCの普及がここにきて急速に進みつつある。6月にロンドンで開催された「NFCP Global」での関係者との意見交換や、筆者が過去半年にわたって取材してきたNFCの今を、新技術「HCE」と交通機関のサービスを中心に紹介する。(2014/8/12)

週間ランキング
うれしいだけではない、次期「iOS 8」の議論を呼ぶ機能
「iOS 8」で新たに追加されるMACアドレスの取得制限機能が及ぼす影響とは。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/8/8)

新生Foursqureアプリが登場 まず大量の“好み”登録でカスタマイズ
チェックイン機能を「Swarm」アプリに分離した新生「Foursquare」が公開された。表示される数千件のフレーズをタップすることで自分の好みを教え、位置情報をオンにしておけば、スポット検索の結果にそれが反映される。(2014/8/7)

MACアドレスを使ったWi-Fi位置情報サービスに制限
次期「iOS 8」登場で困り顔のショップが続出する訳
米Appleの「iPhone」「iPad」に搭載されるOS「iOS 8」ではデバイスのMACアドレス取得を制限する機能が追加される。Wi-Fi位置情報サービスを販促に利用するショップなどに影響を与えそうだ。(2014/8/7)

エネルギー管理:
13時〜17時の来店ポイント2倍に、スマホで外出を促すドコモと九州電力
今夏の電力需給が全国で最も厳しい九州地域の節電対策として、九州電力がNTTドコモと共同でスマートフォンによる外出促進プログラムを開始した。ドコモが提供する「ショッぷらっと」の来店ポイントを8月31日まで2倍に増やして、午後の13時〜17時の電力需要を抑える狙いだ。(2014/7/29)

Foursquare、チェックイン機能分離完了に向けてロゴも刷新
チェックイン機能を「Swarm」という別アプリに分離した新生Foursquareが間もなくリリースされる。新Foursquareはパーソナライズされたお勧めスポット検索アプリになり、ロゴも刷新される。(2014/7/24)

現実世界で遊べるGoogleの“陣取り”ゲーム「INGRESS」にiOS版が登場
位置情報を使って架空世界で陣取り合戦を繰り広げるゲーム。やっとiPhone勢も遊べるぞ!(2014/7/14)

ソフトニック:
心停止などの緊急事態に対応 一時救命処置をサポートするアプリ――「HeartRescue」
「HeartRescue」は、位置情報サービスを利用して緊急時に救護車を呼ぶことができるiPhoneアプリです。遠方に暮らす両親が心配な場合などに利用するといいでしょう。(2014/7/10)

ハイブリッドOSのときのようにはならない!:
坂村健氏率いるYRP UNLと日本マイクロソフトがオープンデータ/IoT分野で提携
日本マイクロソフトとYRPユビキタス・ネットワーキング研究所(YRP UNL)は、政府/自治体や公共交通事業者などが提供するオープンデータ・ビッグデータと、ネットワークに接続されるセンサーや小型デバイスからのデータを蓄積・活用するIoT(Internet of Things:モノのインターネット)の分野において提携を発表した。(2014/7/7)

日本IBM、モバイルアプリの開発・実行基盤をリリース
アプリ開発や継続的な品質改善、脆弱性診断などの機能を備えた「IBM Worklight Platform」を発表した。(2014/6/24)

Pinterest、フィルタ機能で画像検索機能を強化
現在300億件以上の「ピン」データがあるというPinterestのWeb版に、キーワードで検索結果をフィルタリングできる「Guided Search」機能が追加される。(2014/6/12)

ソフトニック:
正確に目的地までたどり着くための強力ツール――「指さしナビ」
「指さしナビ」は、3D表示された地図上で指をさして目的地までの方向や距離を教えるナビゲーションアプリです。地図が読めない人も安心です。(2014/6/9)

ソフトニック:
初めて行く場所だって怖くない! 方向音痴の心強い味方――「Waaaaay!」
「Waaaaay!」は、目的地までの方向と距離を案内するナビアプリです。矢印の指す方角に歩いて行くだけなので、方向音痴で地図を読むのが苦手な人にオススメです。(2014/6/5)

ドコモ、Appleの新技術「iBeacon」に対応した「ショッぷらっと」試験サービスを開始
NTTドコモは、アプリを起動せずにメッセージやクーポンが受け取れる「iBeacon」対応の「ショッぷらっと」試験サービスを開始。抽選で20名にAmazonギフト券が当たる特典も。(2014/5/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。