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「生活習慣病」最新記事一覧

関連キーワード

間違ってない? 体重計・体組成計の正しい測り方
毎日、体重計や体組成計に乗っていますか? 目的を再度確認して正しい計測をしましょう。(2016/8/24)

知っておきたい医療のこと:
がんの多くは治せる
医療においては、治療や診断することのみではなく、予防する意識が極めて大切な要因だ。(2016/8/24)

冷却シート感覚で装着し容易に脳波を計測 大阪大学がパッチ式脳波センサーを開発
収集しやすくなったデータを、生活習慣病や認知症の予防に役立てるなど、さまざまな応用が期待されています。(2016/8/19)

歯周病が全身疾患を引き起こす――専門医が語る“本当の怖さ”と対策
かつて「歯槽膿漏」(しそうのうろう)と呼ばれた歯周病だが、「もはや国民病といっても過言ではない」状況にあると専門医は指摘する。しかも症状が進むと全身疾患にもつながるという。歯周病の実態と対策とは?(2016/8/19)

脳情報も「手軽に」インターネットにつながる:
パッチ式脳波センサー、脳の状態を簡便に測定
大阪大学産業科学研究所の関谷研究室を中心とする医脳理工連携プロジェクトチームは2016年8月、手のひらサイズの「パッチ式脳波センサー」を開発した。冷却シートを額に貼る感覚で容易に装着でき、脳の状態をリアルタイムに可視化することができるという。(2016/8/19)

zenmono通信:
ハードウェアスタートアップに必要なのは「リスク屋」!?
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はOmotenasy CEO 今村泰彦氏、同社CCO 西村拓紀氏が登場する。(2016/8/19)

肥満による大腸の炎症が糖尿病につながる 慶應大がメカニズム解明 治療薬開発へ
脂肪分が高い物を食べ過ぎると、免疫細胞が大腸に集まり過ぎて炎症に。炎症由来の物質がインスリンを効きにくくし、糖尿病につながるという。(2016/8/17)

医療技術ニュース:
長時間のテレビ視聴が肺塞栓症の死亡率を高める
大阪大学は、長時間のテレビ視聴が肺塞栓症の死亡リスクの増加と関連することを明らかにした。テレビ視聴時間が1日あたり2.5時間未満の人に対し、5時間以上では死亡リスクが2.5倍になるという結果が得られた。(2016/8/17)

みずほ銀など、ウエアラブル活用実証事業 栄養士が食事・運動面支援
みずほ銀行とみずほ情報総研、エス・エム・エスは、従業員が着用したウエアラブル機器から得られる歩数や血圧などの情報を活用し、管理栄養士が食事・運動面を支援する実証事業を始めた。(2016/8/16)

両親・祖父母に教えたい紫外線リスク
紫外線を長年浴び続けると生じる病気には、どのようなものがあるのでしょうか。(2016/8/15)

「Pokemon GO」でチャリティ活動 缶詰や現金の寄付をプレイヤーに呼びかけ
米国各地でPokemonトレーナーたちが「PokeAid」と呼ばれる慈善活動を始めている。(2016/8/15)

NTTドコモ:
世界初、足裏から放出される皮膚ガスを計測して健康管理に役立てる装置
NTTドコモは、皮膚から放出される複数種類のガスのうち、脂肪代謝・飲酒・脱水の指標となる3種類のガスを足裏から同時計測できる健康管理装置を、「世界で初めて開発した」と発表した。(2016/8/12)

脳卒中後のリハビリロボ、北極の氷床下を移動するROV:
NIがアカデミック関連のプロジェクトを紹介
National Instruments(ナショナルインスツルメンツ、以下NI)は、2016年8月2日〜4日に年次テクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」を開催した。本稿ではNIのアカデミック分野や教育関連の取り組みについて紹介する。(2016/8/9)

知っておきたい医療のこと:
認知症を予防するには
増え続ける認知症のコントロールは現代社会においては喫緊の課題であり、治療薬も開発されているが、一旦発症すると根治が難しい。確実とはいわないが期待できる予防法はある。(2016/8/3)

「おしっこ分析」で体の調子が見えてくる? 尿を解析“IoTトイレ”、開発の狙いは
トイレの便器に付けたセンサーで尿成分の異常を検知する“IoTトイレ”を日本のスタートアップが開発している。その狙いをCEOに聞いた。(2016/8/2)

山歩きの健康効果が意外とすごかった!
今シニア世代の間でブームになっている山歩き。実は、ウォーキングやジョギングよりも優れた運動でもあったのです。(2016/8/2)

医療機器ニュース:
足裏から放出される皮膚ガスを計測できる健康管理装置
NTTドコモは、皮膚から放出される複数種類のガスのうち、脂肪代謝・飲酒・脱水の指標となる3種類のガスを足裏から同時に計測できる健康管理装置を開発した。体重計に乗る感覚で手軽に計測ができ、効果的なダイエットや健康管理に役立つ。(2016/8/1)

「ゾンビ体操」で痩せる?
テレビや書籍で話題になっている脱力系の「ゾンビ体操」。誰でもできる簡単な体操で、生活習慣病が予防できるほか、ダイエットにもいいとといわれています。(2016/7/29)

医療技術ニュース:
老化制御因子NMNの臨床研究を開始
慶應義塾大学は、老化制御因子として期待されるニコチンアミド・モノヌクレオチド(NMN)をヒトへ投与する臨床研究を開始する。ヒトでのNMNの安全性や体内動態が確認されれば、加齢に伴う疾病の予防や治療に役立つという。(2016/7/29)

医療技術ニュース:
血糖を調節する新たなメカニズムを解明
京都大学は、ナルディライジンというタンパク質が、血糖上昇時のインスリン分泌に不可欠であり、血糖値を一定の範囲に維持するために重要な働きを担っていることを明らかにした。(2016/7/28)

これはすごい! 健康に役立つキッチンアイテム
調理家電や食器など、キッチンで活躍するアイテムのうち、健康に役立つものをご紹介します。(2016/7/27)

実はすごい日本酒の健康効果! 夏に美味しい飲み方は?
今、若者の間で注目されている日本酒。酒類の中でも、特に豊富な健康効果を見てみましょう。(2016/7/22)

知っておきたい医療のこと:
血管病の治療と予防のポイント
定期的な検査を行い、生活習慣病を予防するような心がけをしていたとしても、それだけで克服できるとは限らない。もし、「急変」に至った場合には、どうしたらよいのか。(2016/7/22)

医療機器ニュース:
磁気粘性流体を用いた歩行補助装具向けデバイスを実用化
栗本鐵工所は、橋本義肢製作と共同で、磁気粘性流体(SoftMRF)を用いた歩行補助装具向けのデバイスを開発。福祉分野で初めて実用化されたと発表した。(2016/7/21)

手元に残すべきデータとは
「医療ビッグデータ」でもクラウド移行は“じわり”と進行、その最新事例とは
EBM(根拠に基づく医療)へ移行するほど、医療機関ではクラウドストレージの需要が高まっていく。では何のデータを手元に残すべきか。事例から考察する。(2016/7/19)

社員食堂に学ぶ、ヘルシーメニューの選び方
かつて大きな話題を呼んだ「社員食堂」。今では多くの場で、ヘルシーメニューが当たり前のように提供されています。そんな各社の社員食堂から、ヘルシーメニューをピックアップしてみました。ランチ選びのヒントにしてみてはいかがでしょうか。(2016/7/14)

運動不足はもっと簡単に解消できる! その意識のポイントは?
運動不足は思った以上に高リスク。ビジネスパーソンが日々の生活の中で、運動不足を解消する意識のポイントを紹介します。(2016/7/13)

AIに今日の献立を相談できる 「しゃべるオーブン」がシャープから登場
オーブンと話すときがきた。(2016/7/7)

情報化施工:
現場の心と体の疲労を「見える化」、労働災害を未然防止
建設作業現場における作業員の健康管理の重要性が高まっている。しかし、こうした健康管理は朝の朝礼や自己申告で確認を行うのが一般的で、客観的な評価を行いにくい。こうした課題に向けて、安藤ハザマとTAOS研究所は建設作業員の生態データなどから身体的・精神的疲労をリアルタイムに評価できるシステム「バイタルアイ」を開発した。労働災害の未然防止に役立てる。(2016/7/7)

これはもう“わが家の栄養士さん”、声で相談できる「ヘルシオ」がすごい
新型ヘルシオ「AX-XW300」は、季節や天気などの情報と調理履歴などを参照し、クラウド上に保存されている約1000種類のメニューからおすすめを提案してくれる。(2016/7/6)

糖質制限市場「うま味」拡大 スイーツ、麺、パン……食品メーカー・外食注力
肥満や糖尿病の人は主に、カロリー制限による食事療法を行う。(2016/7/6)

安川電機 足首アシスト装置:
歩行時の底屈・背屈動作をアシストして自然な歩行を促す装具
安川電機は、足関節運動機能障害とそれによる歩行障害のある人向けに「足首アシスト装置」を発売した。(2016/7/4)

意外と知らないコーヒーの豆知識
毎日飲んでいる人も多いコーヒー。普段何気なく付き合っているコーヒーですが、リスクや不思議、意外な取り合わせなどがありました。(2016/7/2)

必要なのはデータを“理解”すること:
Googleが語る、ニューラルネットワーク
Googleのシニアフェローは「SIGMOD 2016」で、ニューラルネットワークや機械学習について語った。コンピュータリソースやデータ量は十分にあるので、あとは“そのデータをいかに理解するか”が重要だという。(2016/7/1)

医療技術ニュース:
脂肪の「さび」が、がん化を促進させる
九州大学は、体内の脂肪が酸化される際に生じる「脂質ラジカル」と呼ばれる中間体の検出技術を開発し、脂質ラジカルが肝細胞がん発症に重要な役割を担っていることを明らかにした。(2016/6/30)

NY・タイムズの伝説的フォトグラファー、ビル・カニンガム死去 アン・ハサウェイらセレブも追悼
無報酬を貫き、青い作業着と自転車でニューヨークを駆け抜けた。(2016/6/26)

“ウェアラブル”の今:
Apple Watchの人気機能、アクティビティはどう変わる?
Appleが2016年の秋にリリース予定のApple Watch向け新OS「watchOS 3」では、フィットネス機能が大きく進化する。Apple Watchユーザーがよく使っている機能でもあるフィットネスがどう変わるのか、詳細に見てみよう。(2016/6/25)

知っておきたい医療のこと:
がんと並び死亡の主原因となる血管病について
発病したら重症化する血管病だが、発症メカニズムを知り、注意しなければいけない生活習慣を実行し予防することができる。(2016/6/22)

シード・プランニング:
遠隔診療関連サービス市場は、遠隔での健康相談/保険診療が市場をけん引
シード・プランニングは、日本における遠隔診療サービスの市場規模予測を発表した。(2016/6/22)

ヘルスケア分野への応用に本腰:
IBM「Watson」を糖尿病対策へ、アプリの開発も
IBMが、同社のコグニティブコンピュータ技術「Watson」を、本格的にヘルスケア分野に応用する取り組みを始めている。その1つが糖尿病のケアだ。(2016/6/20)

歴ドル・小日向えりの「もしあの武将がネットサービスを使ったら……」:
虫歯だらけで早死にした徳川“スイーツ将軍”とは?
チョコレートなど甘いもの好きの男性、いわゆる「スイーツ男子」が増えています。もちろん歴史上でも甘いものが大好物だという人物はいました。今回は虫歯が原因で亡くなったという徳川“スイーツ将軍”をご紹介します。(2016/6/18)

そっくり過ぎる! 映画「聖の青春」、羽生善治役は東出昌大 七冠達成時のメガネを実際に着用
東の羽生、西の村山と並び称されながらも29歳で亡くなった棋士・村山聖の一生を描く映画。村山役の松山ケンイチさんに対し、ライバルの羽生は東出昌大さんに。(2016/6/17)

いしゃまち:
二日酔いに効くって本当? 知らなかったトマトの効能
夏野菜の代表格のトマトはおいしいだけではなく、体に良い効果をもたらしてくれる成分がたくさん含まれている健康食材です。今回は、トマトが二日酔いの予防に効果的な理由について説明します。(2016/6/16)

医療機器ニュース:
歩行障害者を対象とした足首アシスト装置
安川電機は、足関節運動機能障害とそれによる歩行障害を持つ人向けに、「足首アシスト装置」を発売した。歩行時の足首の底屈・背屈動作のアシストを行うことで、より自然な歩行ができるよう支援する。(2016/6/14)

いしゃまち:
タバコを吸う人は要注意! 男性型脱毛症の意外な原因
AGAとはAndrogenic alopeciaの略で男性型脱毛症のこと。「お医者さんに相談だ」というテレビCMを覚えている人もいるでしょう。今回は、その症状と原因について説明します。(2016/6/13)

携帯電話の電磁波は人体に悪影響がある? ない?
携帯電話の発する電磁波が脳腫瘍の発生率に与える影響については長年議論されてきたが、結論が出たようだ。ただし……。(2016/6/10)

来週話題になるハナシ:
世界中で“悪者”に! 炭酸飲料の衰退が止まらない
米国で、炭酸飲料の消費量が減少し続けている。米国のカルチャー的アイコンとして君臨してきた「コカコーラ」や「ペプシ」などが、存続の危機に瀕しているという。いったい、どうなっているのか!?(2016/5/27)

なぜ飲酒後すぐの入浴はいけないのか? ヒントは“血行”
飲んで帰ってきた後、お風呂に入ってゆっくりしたい……。実はこれ、大きな危険があります。(2016/5/24)

ひた隠しにしてきたプロジェクト:
GoogleからAI用プロセッサ「TPU」が登場
Googleが、人工知能(AI)に向けたアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」を独自開発したことを明らかにした。同社が2015年にリリースした、オープンソースのアルゴリズム「TensorFlow」に対応するという。(2016/5/23)

運転中に意識を失う前に! 知っておきたい“予防策”とは
自動車の事故データから、運転中の事故リスクと予防法をご紹介します。(2016/5/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。