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「マクニカ」最新記事一覧

関連キーワード

日本IBM、「Watson IoT Platform パートナーエコシステム」を始動
コグニティブ技術とIoTを密に連携させたソリューションビジネスの強化のため「Watson IoT Platform パートナーエコシステム」を開始した。(2016/7/27)

製造ITニュース:
Watson IoTで「自動車」や「産業機器」を支援、IBMが業界特化ソリューション
日本IBMが「Watson IoT」を利用した業界特化ソリューションを展開する。IoT実現に欠かせないパートナーとの関係を強化するパートナープログラムも開始する。(2016/7/26)

マクニカから「konashi」利用のmyThings開発キット
マクニカがメイカーズ向けブランド「Mpression for MAKERS」の新製品として、「myThingsをはじめようキット konashi Edition」を販売開始する。(2016/7/12)

「自動車向けでは世界1位」:
トーメンエレと豊通エレ統合、国内最大エレ商社誕生へ
トーメンエレクトロニクスと豊通エレクトロニクスは2016年7月1日、2017年4月に経営統合すると発表した。経営統合後の新会社の売り上げ規模は4600億円となり、半導体、電子部品を扱うエレクトロニクス商社としては、国内最大規模となる見込みだ。(2016/7/1)

セキュリティ・アディッショナルタイム(7):
「IoT機器のセキュリティ」実現に向けた各社のアプローチとは
先日開催された「Japan IT Week」の中で大きな比重を占めたテーマが「セキュリティ」、それもさまざまなものがつながるIoTの世界のセキュリティだ。IoTをめぐる脅威が指摘されるようになって久しいが、具体的にどのような対策が可能なのだろうか? セミナーや展示からそのヒントを探る。(2016/6/1)

製造業IoT:
富士通ゼネラルが採用したIoTプラットフォーム、日本展開を本格化
製造業向けIoTプラットフォームを手掛ける米国ベンチャー企業のAyla Networks(エイラネットワークス)が、日本国内での事業展開を本格化させる。富士通ゼネラルが2016年上期発売予定のエアコンのIoTサービス開発に採用した事例をてこに、IoTトレンドによって急拡大する需要を獲得したい考えだ。(2016/5/20)

IoT/M2M展:
IoTセンサー端末、セキュリティをより強固に
マクニカは、「第5回IoT/M2M展 春」で、「MpressionによるセキュアなIoT(モノのインターネット)」を実現するための新たなセンサー端末などをデモ展示した。(2016/5/13)

ESEC2016:
MCUやセンサーを自由に入れ替え、100円玉サイズの超小型IoTモジュール
マクニカがESEC2016の同社ブースにて、MCUやセンサー、無線を自由に入れ替えできる100円玉サイズの「IoTワンパックモジュール」を展示した。2016年秋の製品化を目指す。(2016/5/12)

マクニカがFPGA向けOpenCL開発環境を無償提供
マクニカがFPAG向けのOpenCL開発環境をネットワーク経由で無償提供する、「Mpressin OpenCL ラボ」を開始した。(2016/4/27)

Great Place to Work Institute Japan:
「働きがいのある会社」ランキング2016年版、第1位は?
Great Place to Work Institute Japanは、日本における「働きがいのある会社」ランキングの2016年版を発表した。(2016/3/7)

キャリアニュース:
2016年版、日本の「働きがいのある会社」ランキング
Great Place to Work Institute Japanは、日本における「働きがいのある会社」ランキングの2016年版を発表した。製造業からも3社が、20位以内にランクインしている。(2016/3/4)

マクニカ Mpression Sodia:
SoC FPGA開発を支援する「Cyclone V SoC」評価ボード
マクニカは、「Mpression」ブランドの新製品として、アルテラの「Cyclone V SoC」を搭載した評価ボード「Mpression Sodia」の販売を開始する。(2016/2/15)

OpenCL開発をバックアップ、「Cyclone V」搭載の開発ボード
マクニカが「Cyclone V SoC」を搭載した開発ボード「Mpression Sodia」を発売する。OpenCLなどを利用した組み込み向け画像処理プラットフォームとしての柔軟性を有し、サンプルデザインも公開される。(2016/2/15)

第2の「Palmi」誕生を支援、高精度ハードウェア量産化をマクニカとVAIOがバックアップ
技術商社のマクニカがPC製造のVAIOと協業、ハードウェア量産化支援サービスを開始する。量産化を前提としたプロジェクトを技術と生産の両面から支援する、より“プロ”向けのサービスとなる。(2016/2/4)

ラティスセミコンダクター 社長 竹原茂昭氏:
PR:小型/低消費電力FPGAに最新インタフェースIP群が加わり、新たなビジネスモデル創出へ
Lattice Semiconductorは、2015年3月にSilicon Imageを買収し、新体制となった。標準規格対応の最新インタフェースIPコアを実装した小型/低消費電力のFPGAを容易に実現できるなど、合併によるシナジー効果に期待がかかる。Lattice Semiconductorの日本法人であるラティスセミコンダクターの社長を務める竹原茂昭氏が、2016年の事業戦略などについて語った。(2016/1/12)

ET2015 開催直前情報:
マクニカは「Mpression IoT ソリューション」でアイデアの具現化をサポート
オリジナル技術ブランド「Mpression」を有し、ハードウェア開発サポートを行っているマクニカだが、ET2015では新たに立ち上げたIoT/M2Mの実現に必要な各種要素をまとめた「Mpression IoT ソリューション」を紹介する。(2015/11/4)

“Open Innovation” by Makers:
個人のモノづくりにまつわる課題を議論できる「MakerCon Tokyo 2015」開催
オライリー・ジャパンは、“メイカームーブメントを取り巻く課題”にフォーカスしたカンファレンス「MakerCon Tokyo 2015」を2015年11月7日に開催する。(2015/10/22)

スマートロックやスマート升に採用:
IoT製品の開発期間を短縮する小型BLEモジュール
Bluetooth SIGは、2015年10月7〜10日に開催された「CEATEC JAPAN 2015」で、Bluetoothを活用したさまざまな製品の展示を行った。本記事は、その一部を紹介する。(2015/10/16)

「1+1」は「2」ではなく「3」だ!!:
PR:フラッシュメモリもSRAMもFRAMも同一パッケージ/ピン互換に! 総合メモリメーカーCypressこその製品戦略とは
SRAMのCypressと組み込みフラッシュメモリのSpansionが統合して誕生した新生Cypress Semiconductor。フラッシュメモリからSRAM、FRAMとさまざまな組み込みメモリをカバーする唯一の組み込みメモリの総合メーカーとして、革新的なメモリソリューションを生み出しつつある。そこで、新生Cypressのメモリ事業における新製品/新ソリューション開発戦略を紹介する。(2015/10/15)

データセンターからストレージのハコがなくなる!?:
三井情報、次世代ITインフラ基盤にNutanixが採用
グループ企業を中心にITインフラサービスを提供する三井情報が次期ITインフラ運用基盤にハイパーコンバージドインフラを採用。柔軟で効率的なリソース提供と運用の効率化を図るという。(2015/10/8)

Maker Faire Tokyo 2015:
LED駆動コンピュータからAIでストII対戦、「Maker Faire Tokyo」はやっぱり“才能の無駄づかい”であふれてた(初日まとめ)
Makerムーブメントの祭典「Maker Faire Tokyo 2015(MFT2015)」。LED駆動コンピュータから画像認識のAIでストII対戦、枡が光りマスなど、“才能の無駄づかい”をまとめてご紹介。(2015/8/2)

組み込み開発ニュース:
マクニカが非接触ひずみセンサー搭載のIoT/M2M向けセンサーシールド発売
マクニカが非接触ひずみセンサー搭載のIoT/M2Mセンサーシールド「Mpression CiP-1」を発売した。TI製のCC3200MOD LaunchPadと合わせて開発・評価キットとして販売される。(2015/7/9)

マクニカ Mpression CiP-1:
非接触ひずみセンサー搭載、IoT/M2Mセンサーシールド
マクニカは2015年7月、IoT/M2M開発ソリューション「Mpression CiP-1(エムプレッション シップワン)」を開発したと発表した。対象金属までの距離をサブミクロン単位で計測できるインダクティブセンサーの技術を応用し、非接触のひずみセンサーを実現した。(2015/7/9)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(前編):
内部犯行の「出来心」をなくすには――富士フイルムの場合
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。前編、後編に分け、その様子をリポートしよう。(2015/6/30)

WTP2015 / ワイヤレスジャパン2015:
IoT機器の開発を加速、十円玉サイズのBluetooth対応モジュール
Broadcomは「ワイヤレスジャパン2015」で、Bluetooth対応モジュール「WICED(ウィキッド)」などを展示した。WICEDは通信チップとマイコンを搭載したモジュールで、IoT(モノのインターネット)対応機器に向けて、Broadcomが拡充に力を入れている製品だ。BroadcomはWICEDによって、多くの新興企業や中小企業のIoT機器開発を加速したいと述べている。(2015/6/3)

ESEC2015:
すぐに使える小型無線モジュール、IoT機器開発が容易に
マクニカは、「第18回 組込みシステム開発技術展」(ESEC2015/2015年5月13〜15日、東京ビッグサイト)で、同社の無線通信モジュールを採用したウェアラブル機器などを参考展示した。同モジュールは、10.2×21.5mmと小型な点が特長だ。(2015/5/15)

センシング技術:
リコーの色素増感太陽電池とマクセルのラミネート電池を採用した環境発電センサー端末
アルティマは2015年5月11日、リコー、日立マクセルと共同で、電池交換の必要のない温湿度や照度などを情報を取得するワイヤレスセンサーネットワーク端末を開発したと発表した。(2015/5/11)

組み込み開発ニュース:
IoT開発キット「Mpression Odyssey MAX 10」にiOS版アプリ
マクニカがIoT開発キット「Mpression Odyssey MAX 10 Eval Kit」用スマートフォンアプリ、「Mpression Odyssey」のiOS版を提供開始した。(2015/4/10)

オン・セミコンダクター 日本法人社長 雨宮隆久氏:
イメージセンサー買収を追い風に、市場平均の2倍以上の売上高成長を目指すオンセミの国内戦略
ON Semiconductorの日本法人では、2014年に前年比2倍以上を記録したデザインイン獲得金額を、イメージセンサー製品の提案強化などを通じてさらに伸ばす方針だ。(2015/3/20)

プログラマブルロジック FPGA:
IoT機器などの開発期間を短縮、2種類の「MAX 10 FPGA」開発キット
日本アルテラとマクニカは、アルテラ製「MAX 10 FPGA」を搭載した開発キットをそれぞれ発売する。MAX 10 FPGAを応用した産業機器や車載機器、IoT機器などのシステム開発を迅速に行うことが可能となる。(2015/2/9)

IoTシステムの低コスト化を図る:
センサーからクラウドまでIoTをトータルにサポート――Digi International
Digi Internationalは、IoT/M2M向けの製品をハードウェアからクラウドサービス、スマートフォンなどのアプリまで、総合的なプラットフォームとして提供できることが強みだ。(2014/12/24)

ビジネスニュース 企業動向:
半導体メーカー上位10社入り目指す、オンセミの戦略
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は2014年12月9日、記者説明会を都内で開催し、「IDM(垂直統合型)の半導体メーカーとして現状世界13位のポジションを、トップ10入りさせることが中期的なゴール」(同社)とし、事業規模拡大に向けた事業戦略を明らかにした。(2014/12/10)

組み込み開発ニュース:
iOS向けフィジカルコンピューティングキット「konashi」に新バージョン
ユカイ工学はiOS向けのフィジカルコンピューティングキット「konashi」の新バージョンとして、無線通信速度を高速化した「konashi 2.0」(YE-WPC002)を2014年12月より販売開始する。(2014/11/26)

ET2014:
スマホ連携の活動量計が自作できるぞ!マクニカが評価キットを参考出展
マクニカは「Embedded Technology 2014」にて、“メイカーズ”向けとなる活動量計測評価キット「AAA」を参考出品した。リスト(腕時計)タイプの活動量計が自作できる。(2014/11/21)

ET 2014:
MAX 10 FPGAでマイコンの置き換えなどを提案――アルテラ
アルテラは、「組込み総合技術展/Embedded Technology 2014」(2014年11月19〜21日)で、「MAX 10 FPGA」を始め、FPGAや電源などに関する最新情報を7つのゾーンで紹介した。(2014/11/21)

プロセッサ/マイコン H8S C200:
「H8S C200」互換IPコアをアルティマが開発、アルテラ製FPGA向け
マクニカの子会社であるアルティマは、ルネサスエレクトロニクス製16ビットマイコン「H8S C200」互換のIPコアを開発した。このIPコアは、アルテラ製FPGA「MAX 10」への組込みを予定している。(2014/11/18)

ET2014 開催直前情報:
「Mpression」製品が集合、マクニカは5つのゾーンでソリューション提案
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」において、マクニカは幅広く用意する「Mpression」製品を一堂に配置、デモを中心にソリューションを提案する。(2014/11/10)

組み込み開発ニュース:
マクニカがメイカーズ向けブランド、第一弾はセンサーシールドとBTモジュール
マクニカが“メイカーズ”向けのソリューションブランド「Mpression for MAKERS」を立ち上げた。第1弾製品としてユカイ工学と共同で開発したIoTセンサーシールド「Uzuki」(ウズキ)、Bluetooth Smartモジュール「Koshian」(コシアン)を発売する。(2014/9/2)

PR:2020年に向けた新たな社会インフラのリスクマネージメントを考える
7月4日に開催された「第30回記念 ITmedia エグゼクティブセミナー」では、2020年の東京オリンピック開催に向けた新たな社会インフラの構築と、それに伴う情報セキュリティ対策およびリスクマネージメントの重要性が明らかにされた。(2014/8/4)

EE Times Japan Weekly Top10:
じわじわと普及し始めたWi-SUN
EE Times Japanで先週(2014年5月24日〜30日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/6/2)

ビジネスニュース 企業動向:
マクニカと富士エレが経営統合へ――顧客層異なる両社で補完目指す
マクニカと富士エレクトロニクスは2014年5月22日、共同持ち株会社による経営統合を目指すことで合意したと発表した。経営統合時期は2015年4月1日を予定している。(2014/5/22)

「仕事の仕方を変える絶好の機会」 ファイル共有&コラボ「Box」が日本で本格展開
クラウドストレージにコラボレーション機能を備えた「Box」が日本市場で本格的に事業展開。使い勝手の良さと管理機能の豊富さから世界的大手企業に多く採用されている実績を武器に売り込んでいく。(2014/5/21)

@IT セキュリティソリューションLive! in Tokyo レポート:
新たな脅威に「気付く」「対処する」ポイントとは?
毎年恒例となりつつある「@IT セキュリティソリューション Live! in Tokyo」が、今年も2月21日に東京都内で開催された。セミナーでは特に、巧妙化する標的型攻撃対策や安全なモバイルデバイスの活用などがテーマとなった。その模様を紹介する。(2013/3/27)

マクニカネットワークス、米企業と標的型攻撃対策サービスで提携
「誰がなぜ攻撃をしているのか」という視点によるセキュリティ対策を提供するという。(2013/1/31)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
アマゾン・クラウドに賭けるサーバーワークス
丸紅からの出向先のインターネット関連会社が清算。それを機に独立。約10年の苦節を乗り越えて大石社長がつかんだビジネスチャンスとは。(2012/2/15)

“会社支給スマホ”に5つの悩み、“BYOD”に3つの課題――マクニカ山城氏が解説
企業のスマートデバイス活用が始まっているが、端末支給にはコスト面をはじめとする課題もある。一方で私物端末の活用も注目されているが、運用には留意すべき点がある――マクニカネットワークスの山城氏がポイントを解説した。(2011/10/13)

無線通信技術:
なぜ今M2Mネットワークなのか?、注目を集める2つの理由
さまざまなデバイスや機器が通信によってインターネットサービスと連携する「M2M(Machine to Machine)」ネットワーク。次世代社会を支える情報インフラ基盤としてここ数年注目が集まっている。なぜ今M2Mなのか。新世代M2Mコンソーシアムの理事である奥屋滋氏に聞いた。(2011/9/20)

属性ごとに広告を自動切り替え:
マクニカ、顔認識技術搭載のデジタルサイネージ向け測定システムを販売
顔認識技術を使って視聴者の映像を分析し、視聴者の数や視聴時間、性別、年齢といったデータを測定できるデジタルサイネージ向け測定システムを、マクニカネットワークスが販売する。(2009/2/5)

PR:“3つ”の理由――「JALショッピング」が選んだOmniture SiteCatalyst
商品購入によってマイルがたまるJALのショッピングサイト「JALショッピング」を運営するJALUXは、サイトのウェブ解析をするためにオムニチュアの「SiteCatalyst®」を導入した。(2008/3/3)

NEC、情報管理統合ソフト「InfoFrame」のパートナー支援プログラムを発表
NECは、企業の情報管理統合ソフトウェア「InfoFrame」の販売強化ならびにシェア拡大を図るため、情報提供や技術支援を軸としたパートナー支援プログラムを発表した。(2007/11/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。