インパルスモード搭載:
ソニー、「スマート高画質」の“ブラビア”春モデルを発表
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2012年春モデルを発表。ブラウン管のインパルス駆動を模した「インパルスモード」搭載機やBDレコーダー一体型など、5シリーズ14モデルをラインアップ。(2012/3/23)
ファームウェア更新で:
ソニー、BDレコーダーにDLNAの放送転送機能などを追加
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのファームウェアアップデートを3月下旬に開始する。DLNA/DTCP-IPの「ソニールームリンク」でリアルタイム放送の転送が可能になるほか、リピート放送番組の「二度録り回避機能」なども追加。(2012/2/29)
“ただし書き”の少ない3番組録画、ソニー「BDZ-AX2700T」を試す
ソニー「BDZ-AX2700T」は、この秋に登場したソニーBDレコーダーの最上級モデル。先代「BDZ-AX2000」に対し、3番組の同時録画や外付けUSB HDDのサポートなど機能的に大きく進化したほか、画像処理エンジン「CREAS Pro」など、多岐にわたるアップデートが施されている。(2011/11/28)
もう録り逃さない:
ソニー、3番組同時のAVC録画やUSB外付けHDDをサポートしたBDレコーダー新製品
ソニーのBlu-ray Discレコーダー2011年秋モデルは、3番組同時の長時間録画やUSB外付けHDDをサポート。スカパー!HDチューナー内蔵モデルも用意した。(2011/8/23)
PCの地デジ移行はしましたか?:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(後編)――強力無比なテレビ機能と独特のタッチ操作にハマる
「PCのテレビ機能なんてオマケでしょ?」と思っているなら、あまりにもったいない。VAIO Lのテレビ&レコーダー機能は“PCだからできること”を徹底追求しているのだ。(2011/7/1)
“全部入り”PCの最前線:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(前編)――PS3もBRAVIAもつながる3D機能とは?
「とりあえず、一番いいのを頼む」という人は「VAIO L」のハイエンドモデルはどうだろう? これ1台で強力なテレビ&レコーダー機能、タッチ操作、そして高品位な3D立体視までカバーできる。(2011/6/29)
2011年PC夏モデル:
「おまかせ・まる録」対応、カラバリ豊かな“カンタン”地デジボードPC──「VAIO J」
ソニーの「VAIO J」は、21.5型ワイドのディスプレイを備えるスタンダードな地デジ対応液晶一体型PC。今回の新モデルは、あざやかな新色+Snady Bridge化でデザイン性と基本性能を刷新した。(2011/6/7)
2011年PC夏モデル:
ソニーが「VAIO」夏モデルを発表――13.3型モバイル上位機、3D対応の液晶一体型、新デザインノートが登場
ソニーは「VAIO」の2011年夏モデルを6月11日より順次発売する。13.3型モバイルノート「VAIO S」の上位機をはじめ、3D立体視対応の液晶一体型や新デザインのノートなど、計7シリーズをモデルチェンジした。(2011/6/7)
2つのテレビ機能+新感覚のタッチ操作が楽しい:
新型「VAIO L」徹底検証――“テレパソ”の弱点を克服した24型ボードPC
PC、テレビ、レコーダーを1台で実現できる“テレパソ”は機能が豊富な半面、各機能が中途半端になりがちだ。ソニーの新型「VAIO L」は、この問題に正面から挑んできた。(2011/4/19)
ロードレビュー:
ソニー「BDZ-AT500」(1) エントリー機ですが何か?
進歩の著しいBlu-ray Discレコーダーでは、下位モデルも確実に性能が底上げされている。今回は、ソニーのW録画対応エントリー機「BDZ-AT500」をピックアップ。長期試用リポートをお送りしよう。(2011/4/18)
録画テレビの進化形、ソニー「KDL-40HX80R」で遊ぶ
ソニーから録画テレビ「HX80R」シリーズが発売された。HDDとBlu-ray Discを内蔵し、液晶パネルは4倍速。LEDバックライトに3Dレディーと、最新のトレンドを多く盛り込んだ新製品だ。(2010/11/30)
フルモデルチェンジ:
ソニー「BDZ-AX2000」の進化を検証する(後編)
ソニーの新しいハイエンドBlu-ray Discレコーダー「BDZ-AX2000」は、マルチタスク性を向上した注目機だ。今回は、ユーザーインタフェースや新MPEG-4 AVC/H.264エンコーダーによる長時間録画モードの画質を中心に見ていこう。(2010/10/1)
フルモデルチェンジ:
ソニー「BDZ-AX2000」の進化を検証する(前編)
“ソニー入魂”と称されるBlu-ray Discレコーダー2010年モデル「BDZ-AX2000」は、マルチタスクや2番組同時録画時の制限をクリアし、ソニーファンにとっては待望の製品に仕上がった。その進化を詳細に検証していこう。(2010/9/29)
全機種Blu-ray 3DとBDXL対応:
ソニーの“新世代”Blu-ray Discレコーダー詳報
ソニーの新しいBlu-ray Discレコーダーは、3DやBDXLといった新機能に加え、録画ユニットの区別をなくした新システムも大きな特長。「国内市場における3D対応レコーダーでナンバーワンポジションを目指す」というソニー入魂のBDレコーダー新製品を細かく見ていこう。(2010/8/27)
Core i搭載PC×フルHD液晶テレビ×BDレコーダー:
ソニーの“テレパソ”はどこまで進化したか?――「VAIO J」徹底検証
テレビ視聴・録画機能を備えたPC、いわゆる“テレパソ”は自室用などにセカンドテレビ兼PCが欲しいといったニーズに最適だ。特に「VAIO J」は強力な機能を備える。(2010/7/24)
地味ながらも有用な機能向上、ソニー「BDZ-RX105」を試す(後編)
前回に続き、ソニーの新しいBlu-ray Discレコーダー「BDZ-RX105」を検証していこう。今回は、新たに設けられた10倍録画モードの画質評価をにくわえ、録画予約に関する基本的な部分に着目して試用する。(2010/4/19)
地味ながらも有用な機能向上、ソニー「BDZ-RX105」を試す(前編)
ソニーのBlu-ray Discレコーダー「BDZ-RX105」は、同社の春モデルの中ではもっとも高機能な機種だ。長時間録画を中心に機能を強化し、他社テレビとの連携を強化するなどの新しいアプローチも導入されている。(2010/4/16)
写真も動画もこれ1台:
フラッグシップノートは“Z”だけじゃない――「VAIO F」実力診断
多彩なラインアップを誇るVAIOノートのフラッグシップモデルといえば、高級モバイルの「VAIO Z」が思い浮かぶが、据え置き型で頂点に立つ「VAIO F」も見どころ満載だ。(2010/4/6)
他社製テレビも操作可能:
ソニー、「おまかせリモコン」搭載の新しいBDレコーダー4機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーの新製品4機種を2月下旬から順次発売する。他社製テレビの操作が行える「おまかせリモコン」を新たに搭載。「おでかけ転送」機能もブラッシュアップした。(2010/2/8)
日々是遊戯:
あえて今、レコーダー付きプレイステーション「PSX」を振り返ってみる
発表されるやいなや、各所で話題を呼んでいる「torne(トルネ)」ですが、「録画できるプレイステーション」と言えば、PSXの存在も忘れてはいけません。(2010/1/15)
本田雅一のTV Style:
2009年の薄型テレビ、2010年の薄型テレビ(後編)
先週の2009年振り返りに続き、今週は2010年の薄型テレビ市場を予想してみよう。個人的に注目しているのは、録画機能付きテレビの進化についてだ。(2009/12/25)
Windows 7世代の最強テレパソか!?:
VAIO秋冬モデル“もう1つの目玉機種”――新生「VAIO L」を攻略する(後編)
強力な3波デジタルテレビ&HDレコーダー機能、独創的なコンテンツ再生ソフト、マルチタッチ機能まで備えた新生「VAIO L」。レビュー後半はその真価に迫る。(2009/12/17)
バイヤーズガイド:
最新Blu-ray Discレコーダー 録画をまかせてみたら?
最新BDレコーダーを集めて購入動機につながりそうなポイントを紹介するバイヤーズガイド。今回は、知らない番組との出会いを演出してくれる自動録画機能を中心に試した。(2009/11/5)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで! 」Vol.38:
「CREAS 2 plus」で進化したソニー「BDZ-EX200」でバロック・オペラ「ジュリオ・チューザレ」に親しむ
ソニーのBDレコーダー「BDZ-EX200」は、「CREAS 2 plus」という新しい高画質化回路を搭載したトップエンドモデルだ。発売は11月中旬とのことだが、最終試作段階の製品を入手できたので、そのインプレッションを中心にお伝えしたい。(2009/9/16)
アニメに強い「CREAS 2 plus」搭載、ソニーの新フラグシップ「BDZ-EX200」登場
ソニーが発表したBDレコーダーの新しいフラグシップモデル「BDZ-EX200」は、新しい高画質回路「CREAS 2 plus」や2系統のHDMI出力を搭載するなど、画質と音質に注力したモデルだ。(2009/8/26)
ソニー、新デザイン&「CREAS 2」搭載のBDレコーダーを発表
ソニーは、BDレコーダーの2009年秋モデルとして5機種を9月から発売する。進化した高画質回路「CREAS 2」や新しいMPEG-4 AVCエンコーダーを全モデルに採用。2番組同時録画時にも「おまかせチャプター」が両方で使える。(2009/8/26)
ねとらぼ:
大好きな○○がディスプレイいっぱいに ソニーのスクリーンセーバーがすごい
記者の目の前を大勢のイケメンが駆け抜けた! 「イケメン」など好きなキーワードを入力すると、関連する画像やテキストに動きを付けて表示するソニーのスクリーンセーバーが話題だ。(2009/6/4)
「おまかせ・まる録」の“心地よさ”を体感できるスクリーンセーバー
予約録画機能「おまかせ・まる録」を体験できるスクリーンセーバーをソニーが提供開始。(2009/5/25)
「おでかけ」だけじゃない、ソニーのBDレコーダー「BDZ-A750」を検証する(後編)
後編では、「アクトビラ」やPCによるリモート予約など、新しい要素を検証していこう。ソニーのレコーダーでは初搭載のアクトビラは、ハイビジョン解像度の「アクトビラ ビデオ・フル」にも対応し、セルスルーであれば「おでかけ転送」が行える点がユニーク。(2009/4/24)
アクトビラも“おでかけ”、ソニーがBDレコーダー新製品
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーの新製品「BDZ-A950/A750」の2機種を4月下旬に発売する。「アクトビラ ビデオ・フル」対応などネットワーク機能を中心に新機能を追加。ダウンロードサービスのコンテンツも“おでかけ”できる。(2009/3/26)
大画面の広色域フルHD液晶を装備:
極上AVノート「VAIO type A ビデオエディション」を味わう
年末年始の特番も、旅行先で撮影したHD映像の編集もこれ1台でカバー。今年1年頑張ったご褒美にソニーのAVノート「VAIO type A ビデオエディション」はいかが?(2008/12/26)
BD/DVDレコーダー特集:
“何を重視するか”で決まるAVC録画世代のレコーダー選び
今年のBD/DVDレコーダーは、各社がMPEG-4/AVCへの対応を済ませ、長時間録画という点ではあまり差がつかない状況となった。では、何を基準に製品を選んだら良いのだろうか。(2008/12/20)
BD/DVDレコーダー特集:
独自の進化を果たした東芝「RD-X8」(前編)
東芝からハイビジョンレコーダーの2008年冬モデル3製品が登場する。全製品に高精細技術「XDE」を搭載、ネットワーク接続による「スカパー!HD」録画に対応するなど、独自の進化を果たした。(2008/11/5)
BD/DVDレコーダー特集:
BDへの“こだわり”が詰まったソニー「BDZ-X95」(後編)
前回に続き、ソニーのBlu-ray Discレコーダー新製品「BDZ-X95」の詳細なレビューをお届けしよう。今回は編集機能から録画画質、ネットワーク機能などを取り上げる。(2008/10/28)
BD/DVDレコーダー特集:
BDへの“こだわり”が詰まったソニー「BDZ-X95」(前編)
ソニーの2008年冬モデルは、新映像エンジン「CREAS」などBlu-ray Discに対するこだわりが詰めこまれている。まずは独特のユーザーインタフェースや定評のある番組検索、自動録画機能など、日常の操作を快適にする部分から検証していこう。(2008/10/24)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.25:
ていねいに作り込まれたBDレコーダー、ソニー「BDZ-X100」で観る「最高の人生の見つけ方」
前回のパナソニック「DMR-BW930」に続き、最大のライバル機と目されているソニー「BDZ-X100」のインプレッション・リポートをお届けしよう。どちらを買おうか迷っている方の参考に少しでもなれば幸いだ。(2008/10/15)
本田雅一のTV Style:
ソニーとパナソニック、BDレコーダーの操作性を比較する
今回はまたBDレコーダーに話を戻そう。今回はレコーダーの本分である“番組を録画する”ことを中心に、ソニーとパナソニックの製品を比較してみよう。(2008/9/29)
ソニー、“2011年画質”のBlu-rayレコーダー6機種を発表
ソニーがBDレコーダー6機種とBDプレーヤー2機種を発表した。レコーダーは全モデルに新しい高画質回路「CREAS」(クリアス)を搭載。あらゆるハイビジョンテレビで画質を向上させるという。(2008/9/3)
ソニー「BDZ-T50」vs.パナソニック「DMR-BR500」、お手ごろBDレコーダー直接対決(後編)
リーズナブルなシングルチューナータイプのBlu-ray Discレコーダーを徹底比較。後編では、自動録画機能やダビング10など付加機能を中心に検証していく。(2008/8/25)
ソニー「BDZ-T50」vs.パナソニック「DMR-BR500」、お手ごろBDレコーダー直接対決(前編)
着実に普及が進むBlu-ray Discレコーダー。市場ではリーズナブルなシングルチューナーモデルも人気を集めている。今回は、その代表格2機種を比較しながらレビューしてみよう。(2008/8/21)
BD記録にも一工夫:
“黒くて円いVAIO”はリビングPCの新境地を開くか?――「VGX-TP1DQ/B」徹底検証(後編)
新型TP1の目玉といえるのが地デジ録画の解析機能。情報番組で紹介したショップやCMに出演しているタレントを自動的にデータベース化してくれる優れモノだ。(2008/8/8)
地デジ機能を大幅強化:
“黒くて円いVAIO”はリビングPCの新境地を開くか?――「VGX-TP1DQ/B」徹底検証(前編)
PC市場には廉価機があふれ、BDレコーダーも価格がこなれてきた。そんな中でリビングPCはどこに価値を見いだすのか? ソニーの回答、それが新型TP1だ。(2008/8/6)
1600×900表示で画面も広大:
16:9液晶×ダブル地デジ×BDドライブの美しき調和――「VAIO type F(FW)」を楽しみ尽くす
「VAIO type F(FW)」は、外観、液晶、キーボード、基本性能、テレビ機能のすべてが一新された。ソニー本気のAVノートはこれまでとドコが違うのか?(2008/8/1)
本田雅一のTV Style:
復調の兆しが見え始めた? デジタル放送対応PC
Windows Vistaのデジタル放送対応が遅れたことなどで低迷を続けていた“テレパソ”。しかし、今年の夏モデルは今までと少し違う。(2008/7/19)
バイヤーズガイド:
録る、見る、残す――目的別に探すBD/DVDレコーダー
北京オリンピックを控え、2008年夏のレコーダーがほぼ出そろった。そこで今回は、使用目的別に各社のアプローチを紹介しつつ、それぞれのニーズに最適な製品をピックアップしていこう。(2008/7/17)
自社開発のテレビ機能で差異化:
ソニー、地デジWチューナーとBDドライブを搭載した“黒くて円いVAIO”
斬新な円形ボディで注目を集めた「TP1」シリーズがモデルチェンジ。テレビ機能を刷新しつつ、ダビング10にも対応した。ブラックのボディも特徴だ。(2008/6/25)
ウォークマンや携帯電話にも:
ソニー「BDZ-A70」の進化した“おでかけ機能”を検証する
ソニーの「BDZ-A70」は、昨年末にリリースされた「BDZ-T70」をベースに、録画番組を「ウォークマン」や「PSP」に転送して再生できる機能を追加したBDレコーダー。コピーフリー番組なら一部の携帯電話にも転送可能になった。気になる“おでかけ”機能を各種端末で検証してみよう。(2008/4/21)
H.264録画で何が変わるのか、ソニー「BDZ-L70」
ソニーからほぼ1年ぶりのモデルチェンジとなるBlu-rayレコーダー4製品が投入される。H.264エンコーダーを搭載し、「ダビング10」にも対応を予定するなど、待ちに待った新モデルといえる。今回は「BDZ-L70」を使用して、ハイビジョンレコーダとして何が変わったのかをチェックしていこう。(2007/10/26)
ソニーのBDレコーダーでH.264録画を検証する
ハイビジョン映像圧縮方式の本命ともいえるMPEG-4 AVC/H.264に対応したソニーのBDレコーダーがいよいよ登場する。今回はファーストインプレッションとして、H.264関連の録画、ダビング、その画質について速攻チェックを行った。(2007/10/23)
壁掛けできる“大型ボードPC”:
PCの地デジ録画をもっとリッチに―「VAIO type L VGC-LT80DB」実力診断
地デジ対応、BDドライブ内蔵、22インチワイド液晶搭載、そしてHDD増設まで可能。しかし、「VAIO type L」最上位機の魅力はそれだけではなかった……。(2007/10/16)