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「マキシム」最新記事一覧

Design Ideas 信号源とパルス処理:
低速ADCを用いたサンプリングピーク検出器
高速でサンプリングした信号のピーク値を、低速のA-Dコンバーターで測定できる回路を紹介する。(2016/7/14)

電子ブックレット:
25Gbps時代の幕開け告げるトランシーバーIC
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Maxim Integrated Productsが発表した、今後普及が見込まれるSFP28光モジュールを低コストで実現できるドライバ内蔵型トランシーバーICを紹介します。(2016/6/12)

Design Ideas アナログ機能回路:
過電流/過電圧保護用のブレーカー回路
今回は、少数の低価格な部品で構成されているが、電流/電圧のいずれかが設定条件を超えると的確に電源を遮断し、過電流/過電圧に対するブレーカーとして機能する回路を紹介する。(2016/6/3)

マキシム SC2200:
消費電力1.5W以下のデュアルチャンネルRFPAL
Maxim Integrated Productsは、基地局のシステム効率を向上させる、デュアルチャンネルRFパワーアンプリニアライザー(RFPAL)「SC2200」を発表した。2チャンネル動作時の消費電力は1.5W以下で、消費電力を最大70%削減できるという。(2016/5/31)

Maxim Integrated Products MAX77596:
USB Type-Cトランシーバー向け高入力電圧バックコンバーター
Maxim Integrated Productsは、次世代機器のUSB Type-Cトランシーバーに給電できる、高入力電圧バックコンバーター「MAX77596」を発表した。(2016/5/17)

マキシム MAX77596:
Type-Cトランシーバー向けコンバーター、マキシム
Maxim Integrated Productsは、USB Type-Cトランシーバーに給電できる、高入力電圧バックコンバーター「MAX77596」を発表した。5V/12V/20VのUSB Type-C入力電源で動作する。(2016/4/26)

10Gbpsと全く同じアーキテクチャで実現可能:
25Gbps時代の幕開け告げるトランシーバーIC登場
Maxim Integrated Productsは2016年3月、今後、普及が見込まれるSFP28光モジュールを低コストで実現できるドライバ内蔵型トランシーバーICの量産を開始した。(2016/3/28)

車載半導体:
「車載用アナログICの需要はスマホ用を超える」、マキシムが新体制で成長目指す
Maxim Integrated Products(マキシム)は、2015年に組織体制を変更した狙いや売上高の17%を占める車載向け事業の方針について説明した。(2016/3/11)

Maxim Integrated Products MAX14827:
低消費電力・省スペース化を実現するIO-Linkデュアルチャネルトランシーバー
Maxim Integrated Productsは、IO-Linkデュアルチャネルトランシーバー「MAX14827」を発表した。(2016/3/11)

マキシム MAX14827:
消費電力50%以上低減するIO-Linkトランシーバー
Maxim Integrated Products(マキシム インテグレーテッド プロダクツ)は、IO-Linkデュアルチャネルトランシーバー「MAX14827」を発表した。従来製品より、消費電力を50%以上削減し、小型WLPパッケージを使用して、スペースを60%節約しているという。(2016/3/8)

Maxim Integrated Products MAX30102:
超低電力なパルス酸素濃度計/心拍数統合センサーモジュール
Maxim Integrated Productsは、赤色および赤外線LEDを内蔵し、LEDパルスを変調して酸素飽和度と心拍数の測定値を送信できるセンサーモジュール「MAX30102」を発表した。(2016/2/1)

医療機器ニュース:
ウェアラブル医療向けパルス酸素濃度計/心拍数統合センサーモジュール
Maxim Integrated Productsは、ウェアラブル医療やフィットネスアプリケーション向けに、パルス酸素濃度計および心拍数統合センサーモジュールの「MAX30102」を発表した。(2016/2/1)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(10):
バッテリー動作で持ち運びが可能な生体信号計測システム
10回にわたりお届けしてきた「ISSCC 2016」プレビュー。最終回となる今回は、セッション27と28のおすすめ講演を紹介する。セッション28の主要テーマは医療エレクトロニクスだ。バッテリーで動作し、持ち運びが可能な生体信号計測システムなどが発表される。(2016/1/21)

パルス酸素濃度と心拍数を計測可能:
医療用ウェアラブル向け統合型センサー、マキシム
Maxim Integrated Productsは2016年1月13日、パルス酸素濃度と心拍数を計測できる医療用ウェアラブル機器向け統合センサーモジュール「MAX30102」を発表した。(2016/1/13)

200mmウエハー製造ライン:
サイプレスが半導体製造工場を売却へ
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)が、米国ミネソタ州ブルーミントンに所有する半導体製造工場の売却を検討しているという。ただし、売却後も同工場でCypress製品を量産する予定としているので、工場を購入したメーカーはCypressと供給契約を結ぶ可能性も出ている。(2015/12/18)

車載半導体:
次世代サラウンドビュー開発が本格化、ルネサスがHDカメラ映像伝送用ICを投入
自動車の前後左右に設置した車載カメラの映像を使って、車両の周囲の状態を確認できるサラウンドビューの次世代システムの開発が進んでいる。より高画質が求められる次世代サラウンドビュー向けに、ルネサスがHDカメラ映像伝送用ICを開発した。(2015/9/14)

プラグアンドプレイを実現する:
補償部品も集積した電源モジュール――マキシム
Maxim Integrated Products(マキシム)は、電力効率が高い同期整流型DC-DCコンバータICと、このICを搭載した次世代パワーモジュールの事業を強化する。特に、小型SiP(システムインパッケージ)に主要回路を集積したパワーモジュールは、電源システムのプラグアンドプレイを実現することが可能となる。(2015/8/31)

マキシム MAX9286:
4つのカメラからビデオを受信し、自動的に同期するデシリアライザ
Maxim Integrated Productsは、クワッドデシリアライザ「MAX9286」を発表した。最大15mのシールドツイストペア(STP)または同軸ケーブルを介し、4つのカメラからビデオを受信して自動的に同期化する。(2015/8/11)

SoCとアナログ半導体が連携したSDRの開発を開始:
Maxim、ルネサス「R-Carコンソーシアム」に参加
Maxim Integrated Products(マキシム)は2015年8月、ルネサスが提唱するパートナーシップ「R-Carコンソーシアム」に参加したことを発表した。ルネサスのSoCとマキシムのアナログ半導体が連携した車載向けソリューションを展開していくという。(2015/8/4)

車載半導体:
サラウンドビューに必要な4個のデシリアライザを集積、FPGAも不要に
Maxim Integrated Products(マキシム)は、車両の前後左右に設置した4個の車載カメラの映像を合成して車両周辺の状態を確認できるサラウンドビュー向けに、車載カメラの映像信号を受信するデシリアライザを4個分集積した「MAX9286」を発表した。(2015/7/28)

マキシム ZENO/MAX79356:
全ての狭帯域電力線通信ユーティリティ規格に対応するPLCモデム
Maxim Integrated Productsは、1つのモデムで全ての狭帯域電力線通信ユーティリティ規格に対応する、電力線通信(PLC)モデムSoC「ZENO/MAX79356」を発表した。CENELEC A、ARIB、FCC周波数帯のG3-PLC、Prime、P1901.2規格にシングルチップで対応した。(2015/7/2)

ビジネスニュース 企業動向:
Industry4.0に向けた製品戦略を加速、リファレンスデザインで開発支援
Maxim Integrated Productsは、Industry4.0に向けた製品戦略を加速する。リファレンスデザインなどを用意してIndustry4.0を実現するためのソリューションを、より具体的に提案していく。(2015/6/4)

医療機器ニュース:
GSR検出の高速・高精度テストを可能にするリファレンスデザイン
Maxim Integrated Productsは、モバイル医療機器やフィットネスアプリケーションのガルバニック皮膚反応検出の精度、ダイナミックレンジ、消費電力を改善するリファレンスデザイン「MAXREFDES73#」を発表した。(2015/6/2)

マキシム MAXREFDES73#:
高速・高精度のテストを可能にするGSRリファレンスデザイン
Maxim Integrated Productsは、ガルバニック皮膚反応検出の精度、ダイナミックレンジ、消費電力を改善した「MAXREFDES73#」を発表した。開発とテストの時間を短縮し、モバイル医療やフィットネス製品を短期間で市場投入できる。(2015/6/1)

X-fest 2015リポート:
A-D/D-AコンバータなどのアナログI/O機能をユーザーが定義
マキシム・ジャパンは、FPGA技術セミナー「X-fest 2015」(アヴネット主催)の展示会場で、高電圧ミックスドシグナルI/O(PIXI、Programmable mixed signal I/O)デバイス「MAX 11300」や、電源回路設計ツール「EE-Sim」などのデモ展示を行った。(2015/2/3)

マキシム・ジャパン 代表取締役社長 滝口修氏:
PR:自動車、産業/医療の重要市場“日本”で急成長を維持する
米マキシム・インテグレーテッドの日本法人マキシム・ジャパンは、自動車、産業機器/医療機器、高付加価値民生機器市場を事業の3本柱に据える。特に、自動車は平均年率50%以上、産業機器/医療機器は年率20%以上の急成長を遂げ、わずか5年ほどで事業の柱に育てた。社長の滝口修氏は、「マキシム全社として、日本市場の重要度が高まっている。2015年は、日本市場に向けた製品を投入し、高い成長率での事業拡大を続ける」と語る。(2015/1/13)

FAニュース:
マキシム、インダストリー4.0向け「Micro PLC技術」のリファレンスデザイン発表
PLC実装面積を10分の1に小型化した他、50%以上の省電力により、ファンレス動作とI/Oの高密度化を可能にした。デジタルI/Oデータは従来の70倍高速で処理でき、製造スループットも向上した。(2014/11/23)

マキシム MAX66242:
マスタ/スレーブ機器間の機密データ転送を保護、マキシムのセキュア認証用IC
Maxim Integrated Products(マキシム インテグレーテッド プロダクツ)は、ワイヤレスNFC/RFIDインタフェースとI2Cインタフェースを搭載したセキュア認証用IC「MAX66242 DeepCover」を発表した。(2014/11/7)

Design Ideas 信号源とパルス処理:
バスを5V 信号から保護する回路
電圧を自動的に検出して、3.3V対応のPCIなどのバスを5V振幅の信号から保護する回路を紹介する。保護ダイオードや終端抵抗を用いて適切な終端電圧を設定すれば、1バス・サイクル以内でバスの信号振幅をある値に設定する回路としても使える。(2014/10/30)

車載半導体:
マキシムの車載事業、車載情報機器からボディ系や安全システムにも展開を拡大
大手アナログICベンダーのMaxim Integrated Products(マキシム)が、東京都内で記者会見を開き、車載事業の取り組みについて説明。売上高の中核を成す車載情報機器分野だけでなく、ボディ系システムや安全システムなどでの事業展開も実を結びつつあるという。(2014/7/1)

車載半導体:
日立オートモーティブがマキシムの電池監視ICを採用、日産のハイブリッド車に搭載
Maxim Integrated Products(マキシム)は、同社の車載二次電池セル監視ICが、日産自動車の北米市場向けハイブリッドSUV「パスファインダー ハイブリッド」に採用されたと発表した。(2014/6/2)

車載半導体:
車載情報機器の映像伝送はSTPから同軸ケーブルへ、マキシムがSerDesで両対応
Maxim Integrated Products(マキシム)は、車載情報機器向けSerDes(シリアライザ/デシリアライザ) ICとして、接続ケーブルにSTPと同軸ケーブルの両方を利用できる「GMSL SerDesチップセットファミリ」を発表した。(2014/4/14)

FAニュース:
マキシム、HARTプロトコル内蔵のスマート温度トランスミッタ発表
低電力・高精度で−200度〜+850度の温度測定が可能。(2014/3/31)

ビジネスニュース 企業動向:
エンジニアが最重要視するリファレンスデザインを見直し、強化――マキシム
Maxim Integrated Productsは、半導体製品販売サポートの一部として提供するリファレンスデザインの開発強化を実施している。リファレンスデザインの開発専門チームを新設し、「完全で、競合他社よりも優れたリファレンスデザインの開発を加速させる」(同社)という。(2014/3/24)

車載半導体:
自己消費電流が25μAのメータークラスタ向け電源管理IC、マキシムが開発
Maxim Integrated Products(マキシム)は、メータークラスタ向けの電源管理IC「MAX16993」を発表した。無負荷時の自己消費電流が25μAと小さいことを特徴とする。(2014/2/19)

マキシム・ジャパン 代表取締役社長 滝口修氏:
PR:自動車/産業機器市場で急成長を遂げ、次の成長への布石を打つ
マキシム・ジャパンは近年、自動車、産業機器、高付加価値コンシューマ機器市場にフォーカスし、それぞれでビジネス規模を広げてきた。社長の滝口修氏は、「自動車、産業機器向けビジネスをさらに拡大させることはもちろんだが、2014年は、先を見据えた新しい布石を打つ」と語る。(2014/1/14)

ビジネスニュース 企業動向:
マキシムがPLC向けDC-DCコンICに注力、耐圧60Vで電力効率93%を実現
Maxim Integrated Products(以下、マキシム)は、日本市場においてPLC(Programmable Logic Controller)向け電源ICの受注獲得に力を入れている。その1つが入力電圧4.5〜60Vで、出力電流が最大2.5Aの同期整流型DC-DCコンバータIC「MAX17503」である。電力効率が高く、発熱をほぼ半分に抑えたことで、電源回路部の小型化を可能とする。(2013/12/16)

車載半導体:
「不良率を5年で94%削減」、マキシムが車載事業拡大に向け品質向上に取り組む
車載事業拡大に向けた取り組みを進める大手アナログICベンダーのMaxim Integrated Products(マキシム)。「欠陥ゼロの精神」のもと出荷品質の向上に努めており、2013年の不良率は、2008年比で94%減って、数ppmのレベルまで低減できているという。(2013/11/15)

FAニュース:
Maxim Integrated、省電力化や作業を改善する工場向けインテグレーテッドシステムデザインを発表
回路図、レイアウトファイル、およびファームウェアを完備した3つのサブシステムをカスタマイズして組み合わせることで、ファクトリーオートメーションを簡素化することが可能になる。(2013/11/5)

FAニュース:
Maxim、高い電力効率を備えた60V/2.5A高耐圧レギュレータを発売
産業用制御/オートメーション用途向けに発熱の低減と信頼性を向上。スペースを最大50%、部品数を75%削減する。(2013/9/27)

マキシム DS28C22:
新手の攻撃への対応を強化した、対称鍵暗号型セキュア認証用IC
Maxim Integrated Productsは2013年9月24日、認証アルゴリズムに「SHA-256」を使用した対称鍵暗号タイプのセキュア認証用IC「DS28C22」を発表した。物理的な攻撃からICを保護する機能などを強化した独自保護技術「DeepCover」を搭載し、従来以上の堅固なセキュア認証を実現する。(2013/9/24)

車載半導体:
「同軸ケーブル対応SERDESが最適解」、マキシムが車両内の映像データ伝送で提案
高解像のディスプレイを搭載する車載情報機器や、車載カメラを使った運転支援システムでは、車両内で発生するノイズの影響を受けずに高解像の映像データを遅延なく伝送する必要がある。アナログIC大手のMaxim Integrated Products(マキシム)は、コスト低減に有利な同軸ケーブルを利用可能な車載対応SERDES(シリアライザ/デシリアライザ)ICを提案している。(2013/8/20)

Maxim DS28E35:
なりすましは許さない! 低コストで高い安全性を実現する認証用セキュアIC
Maxim Integrated Productsは、セキュア認証用ICとして、楕円曲線デジタル署名アルゴリズムエンジンを内蔵し、非対称暗号による認証を実現する「DS28E35」を発表した。(2013/6/18)

英文データシートを“読まずに”活用するコツ(12):
日本語データシートは技術英語の“逆引き辞典”になる!!
いよいよ最終回です。本連載ではこれまで、英文データシートを起点にしてお話をしてきました。つまり英語から日本語へ、という流れです。今回はそれとは逆に、「この日本語の専門用語って、英語でどのように伝えるの?」という場面で使えるテクニックを紹介します。(2013/6/5)

英文データシートを“読まずに”活用するコツ(11):
感じることは理解すること〜データシートの頻出英語を覚えよう:パート2
今回も、前回に続き、電気の世界でよく使われる英語を紹介します。実際のデータシートを引用し、頻繁に使われる英語表現をピックアップして、順番に説明していきます。荒療治かもしれませんが、“英文じんましん”を克服しましょう!!(2013/5/1)

車載半導体:
DABなどのデジタルラジオに対応するチューナIC、ベースバンド処理負荷を軽減
Maxim Integrated Productsは、欧州で利用されているDAB(Digital Audio Broadcast)などのデジタルラジオに対応するチューナIC「MAX2173」を発表した。外付けのDSPで行うベースバンド処理の負荷を軽減するデジタルフィルタを集積している。(2013/4/12)

英文データシートを“読まずに”活用するコツ(10):
データシートの頻出英語を覚えよう
今回は、英文データシートを“読まずに”……という連載の主題を完全に無視していきます! やはり、英語に真正面から向き合わなければならない場面もあるのです。しかし、案ずるなかれ読者諸君。データシートでよく使われる英語の表現や句さえ覚えておけば、わざわざ翻訳ソフトや同僚・先輩に頼る必要はなくなります。(2013/4/3)

英文データシートを“読まずに”活用するコツ(9):
使う単語は違っても、言いたいことは一緒!!
何事においても、「目的を同じくしながらも表現やプロセスが異なる」ことは少なくありません。半導体の英文データシートでも同じ。違う言葉を使っているのに、実は同じことを言っている。英語が苦手な我々を振りまわす頭痛の種です。今回は、そんな英語に惑わされないようにするためのアドバイスをお届けしたいと思います。(2013/3/6)

Maxim MAX2580:
HetNet対応小型セル基地局用RFトランシーバ、主要機能を1チップに集積
MAX2580は、HetNet対応の小型セル基地局用装置に向けたLTE/3GマルチモードRFトランシーバである。全LTEバンドをカバーしており、わずかな部品を外付けすればMIMO無線対応のRFモジュールを実現することができる。(2013/2/21)

英文データシートを“読まずに”活用するコツ(8):
豆は、1つの武器 ―― アプリケーションノート活用法(その2)
今回は、前回に紹介した“あえてチェンジニアになる”というお話に続いて、やはりアプリケーションノートの活用方法に焦点を当てます。そして、この技術資料から“豆”知識をいかに吸い取るかについてお話しします。そう、豆は節分で鬼を追い払うだけじゃなく、エンジニアの仕事でも武器になるんです!(2013/2/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。