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「MCPC」最新記事一覧

Mobile Computing Promotion Consortium:モバイルコンピューティング推進コンソーシアム

MCPCアワード審査員長特別賞受賞:
M2Mで牛の体調を“見える化”、農家の負荷を軽減――「牛温恵」の異色のモバイル活用法
牛の胎内に通信機能付きのセンサーを挿入し、体温の変化をリアルタイムでチェック――。こんなユニークなシステムで牛の飼育農家を支援するのがリモートの「牛温恵」。監視の負担を軽減し、分娩事故も大幅に減らせるという。(2012/5/8)

MCPCアワードグランプリ受賞:
“命をつなぐ1分”iPadで短縮――救急現場のモバイル活用、県の全面支援で“使えるシステム”に
救急車の中からひたすら電話をかけ続け、受け入れてくれる医療機関を探す――。住民の高齢化で救急搬送が増加した佐賀県のこんな事態を解決したのは、iPadと県の全面支援だった。(2012/4/27)

救急医療現場で広がるiPad――「MCPCアワード 2012」のグランプリは「99さがネット」に
優れたモバイルソリューション活用事例を表彰する「MCPCアワード 2012」のグランプリに、佐賀県の医療情報システム「99さがネット」が選ばれた。救急車にiPadを導入し、急患受け入れ情報の共有を効率化する新システムが、救急医療現場に変化をもたらしている。(2012/4/20)

企業のモバイル活用、2011年度の最高峰は:
「MCPCアワード 2012」のグランプリ候補が出そろう
モバイルを活用したシステムの導入で成果を上げている企業や団体・自治体を表彰する「MCPCアワード」のグランプリ候補が出そろった。4月20日、最終候補となった5つの事例の中からグランプリが決まる。(2012/4/17)

モバイル導入で効果を上げた企業を表彰――MCPC award 2012、事例募集中
MCPCが、モバイルの導入で成果を上げている企業や学校・団体を表彰するMCPC award 2012の候補を募集している。(2012/1/5)

モバイルITの将来展望を発信する展示会:
「Mobile IT Asia」出展者説明会を12月13日に開催
モバイルIT関連市場の未来を発信するビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」が、来たる2012年3月14日16日まで、東京ビッグサイトで開催される。開催の約3カ月前となる12月13日には、出展者向けの説明会を東京・有明で予定している。(2011/12/8)

「MCPCモバイルソリューションフェア2011」リポート
76センチの落下に耐えるAndroidタブレットなど――MCPC年次イベントの注目展示
スマートフォンなどのモバイル端末のビジネス活用事例やノウハウを紹介するMCPCモバイルソリューションフェア2011。本稿は同イベントで展示されていた注目の製品、サービスを紹介する。(2011/12/2)

高速/低遅延のXi、ビジネスシーンで活躍――ドコモがソリューションを紹介
この秋、Xi対応のAndroidタブレットをリリースしたドコモ。高速/低遅延のXiは操作に対するレスポンスを向上させるため、ビジネスシーンで効果を発揮するという。(2011/11/25)

モバイルITの未来を発信する展示会:
「Mobile IT Asia」概要説明会 10月12日開催
モバイルIT関連市場の未来を発信するビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」が2012年3月14日から東京ビッグサイトで開催される。これに先立ち開催概要説明会を10月12日、大手町で実施する。(2011/10/6)

ソーシャルブランディングの時代:
ソーシャルメディア別ワンランク上の活用法
連載「ソーシャルブランディングの時代」もいよいよ最終回。今回はブログ、Twitter、Facebookの3大ソーシャルメディア別に活用法を紹介します。(2011/8/31)

ソーシャルブランディングの時代:
Twitter型、Facebook型、mixi型――あなたは何型? コミュニケーションデザインの6タイプ
Twitter型、Facebook型、mixi型、Ustream型、バランス型――などなど、ソーシャルメディア上でのブランディングにも人によって得意不得意があります。それぞれの特性を確認して自分にあったソーシャルメディアを検討しましょう。(2011/8/24)

ソーシャルブランディングの時代:
ネットでの振る舞い方を定める
ソーシャルメディアでは、あなたの日々の行動の蓄積によって「評判を管理」することが重要。今回は、ソーシャルメディア上での振る舞いとコミュニケーションを実践する上での方針を決定しましょう。(2011/8/10)

ソーシャルブランディングの時代:
インフルエンサーとして活躍するために
すべてのソーシャルメディアで活躍するために必要な能力とはなんでしょうか。今回は、ソーシャルメディアで活動するために意識する必要がある「人間力」を考えます。(2011/8/3)

ソーシャルブランディングの時代:
パーソナルブランディングで得られるもの
ソーシャルメディアの活用が注目を集めていますが、各サービスの操作方法などが重要なのではありません。大事なのは、個人が活躍する時代を目前に控えた今、1人1人がソーシャルメディア上に確固たる自分のブランドを確立し、活躍の場を作れるようになることです。(2011/7/26)

スマートデバイスのビジネス活用を考える(1):
こんな導入は失敗する――スマートデバイス、企業活用のポイントは
企業の生産性を向上させるツールとして、ビジネスの新たな可能性を切り開くツールとして――。スマートデバイスは今、企業の大きな注目を集めている。この連載では、効果を最大化させるスマートデバイスの導入について考える。(2011/6/13)

MCPC アワード 2011:
M2Mの採用で普及率が3倍増――在宅医療をサポートする「HOT見守り番 TOMS-M」
在宅医療で使われる医療機器は患者の命に直結する存在。M2Mを活用した帝人ファーマの「HOT見守り番 TOMS-M」は、在宅医療機器の保守・管理といった運用を容易にしただけでなく、効果的な治療の指導にも貢献している。(2011/5/12)

MCPC アワード 2011:
1.6トンのモバイル機器? 日産「リーフ」はICTをどう活用しているのか
MCPC アワード 2011で大賞を受賞した日産自動車の「リーフ」。ゼロエミッションを実現したEVとして注目されているが、EVならではのICT活用は新時代のカーテレマティクスにふさわしいものだった。(2011/5/11)

モバイルの法人活用、クラウド活用がカギに――MCPCアワード 2011
モバイルの効果的な法人活用の事例を表彰するMCPCアワード 2011。クラウドとモバイルを連携させた事例が注目を集め、それをサービス構築と海外展開に生かした日産自動車がグランプリを獲得した。(2011/5/9)

企業のモバイル活用の最高峰は:
「MCPCアワード 2011」のグランプリ候補が出そろう
モバイルを活用したシステムの導入で成果を上げている企業や団体・自治体を表彰する「MCPCアワード」の、グランプリ候補の事例が出そろった。4月22日にグランプリが決定する。(2011/4/7)

調査リポート:
法人のスマートフォン導入、大企業にはWindows系、中小企業にはiOSが人気
インターネットメディア総合研究所が、スマートフォンの利用動向に関する調査結果を発表。法人のスマートフォン導入で採用予定のOSはトップがWindows系となり、iOSを上回った。(2010/12/10)

FOMA網使い、災害時に飲料を無償提供――コカ・コーラの「地域貢献型自動販売機」
日本コカ・コーラの「地域貢献型自動販売機」は、FOMA網に対応した通信ユニットを内蔵し、災害時に遠隔操作で飲料を被災者に無償提供する。(2010/4/21)

ふぉーんなハナシ:
最前線で活躍するはずが、とんだ災難に――ケータイ法人活用の難しさ
捜査の最前線で活躍するはずのケータイが、とんだ災難に巻き込まれてしまった。(2010/4/6)

捜査の最前線で“GPSケータイ”が活躍――MCPCアワード、グランプリは岡山県警
2400台のケータイが事件の解決や防犯をサポート――。岡山県警察本部が、モバイルの効果的な活用事例を表彰するMCPCアワードのグランプリに輝いた。官公庁のグランプリ受賞は初となる。(2010/3/19)

まるで“スパイ大作戦PC”――PHSモジュールで情報漏洩に対抗する富士通「CLEARSURE」システム
業務効率化のためにPCを社外で活用したいのに、情報漏洩の心配から持ち出せない――このもどかしい状況を打破すべく富士通が開発した紛失対策ソリューションが「CLEARSURE」だ。PHS網をつかった遠隔データ消去をはじめ、「かゆいところに手が届く機能」を搭載し、リスク管理に伴うコストの削減を目指した。(2010/3/19)

PHS活用の法人事例、MCPC award 2010のグランプリ候補に
ウィルコムのPHS網を活用した富士通のPC向けリモート消去システムが、「MCPC award 2010」のグランプリ候補に選ばれた。(2010/3/3)

携帯法人利用の頂点を競う:
「MCPCアワード 2010」、グランプリ候補の事例が出そろう
携帯の法人利用について、成果を上げた事例を表彰するMCPCアワード。2010年のグランプリ候補事例が出そろい、3月19日にグランプリが決まる。(2010/3/3)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 3GSを抑えたHYBRID W-ZERO3
11月最後のアクセスランキングでは、「HYBRID W-ZERO3」に関する記事が人気を博した。(2009/12/7)

低速データ通信にも大きなニーズがある――ウィルコムの鈴木氏
WiMAXやLTEなど、データ通信の高速化に注目が集まっているが、“低速のデータ通信にもまだまだ需要がある”と、ウィルコムでソリューション営業本部長を務める鈴木龍雄氏は話す。どの分野で低速通信が求められているのだろうか。(2009/11/27)

QWERTYキー非搭載の理由とは――「HYBRID W-ZERO3」が目指す新市場
PHSと3G通信の対応で話題を集めているウィルコムの「HYBRID W-ZERO3」。3G網を利用できることで他社と足並みがそろった中、HYBRID W-ZERO3の優位性はどこにあるのか。また、これまでの“W-ZERO3”シリーズの象徴ともいえるQWERTYキーボードを見送った理由とは。ウィルコムの須永康弘氏が説明した。(2009/11/27)

Windows phoneの法人利用で「大きなコスト削減見込める」――マイクロソフト 越川氏
UIやパフォーマンスの改善に加え、充実したクラウドサービスが特徴という「Windows phone」。法人利用では強固なセキュリティに加え、コスト削減の面でもメリットがあるとマイクロソフトの越川氏は話す。(2009/11/27)

MCPCモバイルソリューションフェア2009、事前登録の受付開始
携帯電話の法人向けソリューションや導入事例を紹介するイベント「MCPCモバイルソリューションフェア2009」。11月27日の開催に向け、事前登録とセミナー受講登録の受付が始まった。(2009/10/28)

日本電子専門学校、ケータイ・アプリケーション科の全学生に「iPhone 3GS」を配布
日本電子専門学校とソフトバンクテレコムが、2010年4月に新設する「ケータイ・アプリケーション科」の全学生に「iPhone 3GS」を配布すると発表した。将来的には全学生への配布も視野に入れているという。(2009/10/15)

神尾寿のMobile+Views:
今後10年で10兆円規模へ──自動車ビジネス×モバイルICTの新市場
「携帯電話」が「ケータイ」になる契機となったiモードの登場から10年。通信業界には“次の10年”を見据えた戦略が求められている。そんな中で注目すべきなのが、大きな成長領域の1つと考えられる自動車と通信の融合がもたらす新たな市場だ。(2009/10/15)

MCPC、9月18日にイノベーション・チャレンジセミナーを開催
MCPCが9月18日、モバイルの新技術やサービスを紹介するイノベーション・チャレンジセミナーを開催。オープニングセミナーでは、ウィルコム 次世代事業推進室室長の上村治氏が、XGPの特徴と優位性について解説する。(2009/8/19)

MCPC、11月にモバイルソリューションフェア開催――出展を募集
モバイルコンピューティング推進コンソーシアムが、11月に開催するモバイルソリューションフェアの出展社を募集している。(2009/7/28)

リリースダイジェスト(5月1日)
MCPCがイノベーション・チャレンジセミナー開催、アプリックスがMIDPの次期バージョン提供、ミヤビックスが「E30HT」用のPDAIR製アルミケースを発売、など。(2009/5/1)

飽和市場を打開したい:
「スマートフォンを使ってほしい」――企業利用を狙うモバイル業界
モバイルコンピューティング推進コンソーシアムは、スマートフォン市場の中期予測調査を行っている。飽和する携帯電話市場を活性化させる上で、企業の利用拡大が重要な切り口になると指摘する。(2009/5/1)

2012年、スマートフォンの契約数は1000万規模に――MCPCが予測
iPhone 3GやBlackBerry、Windows Mobileの新モデル登場などで活気づく日本のスマートフォン市場。MCPCは、2012年にはスマートフォンの出荷台数が330万、累計契約数が1000万規模に達すると予測する。(2009/4/3)

モバイルソリューションと内線サービスが成長を牽引――KDDI 山本泰英氏に聞く法人戦略
「不況だからこそ、潜在ニーズはむしろ顕在化しやすい」――KDDIの法人部隊を率いる山本泰英氏は、法人向けモバイルソリューションやFMC分野は、「今だからこそ成長のチャンスが大きい」と見る。(2009/4/2)

5分で分かる、先週のモバイル事情――3月21日〜3月27日
米Appleが開発者向けの年次イベント「Worldwide Developers Conference(WWDC)」の開催日を発表。OESFは、Androidを組み込みシステムで活用するための普及促進活動を開始した。(2009/3/30)

手のひらに2000インチ大画面を再現?―ケータイを“のぞき窓”にする「知能センサーシステム」
携帯電話やモバイルガジェットの大きな課題の1つが、その狭いディスプレイサイズ。MCPCのイベントで、センサーやユーザーインタフェースを活用して小さい画面でも2000インチの大画面を表示する技術が紹介された。(2009/3/24)

モバイルの導入効果は6億円規模――MCPCアワード、グランプリは九州電力
モバイルの業務活用で効果を上げた企業や団体を表彰するMCPCアワードのグランプリが決定。複数のモバイル技術やサービスを総合的に自社の業務に組み込んで活用した九州電力がグランプリを獲得した。(2009/3/23)

08年は推定31万台:
スマートフォンは企業で増殖するのか――MCPCの中期予測
MCPCが実施したスマートフォン市場の調査結果から、08年の法人利用は約31万台規模になることが分かった。2011年の推定契約台数は約600万台で、このうち法人は約158万台規模になるという。(2009/3/20)

リリースダイジェスト(3月16日)
TCAの会長にKDDIの小野寺正氏、MCPCが2012年のスマートフォンの市場規模予測、インデックスがTRUSTeマーク普及賞を受賞、など。(2009/3/16)

“Androidとケータイマッシュアップ”は日本のケータイを変えるのか
マッシュアップの面白さは、多くの人とのコラボレーションでイノベーションを創出するところにある。こうした活動が、携帯電話向けプラットフォームのAndroid上で展開されたら、何が起こるのか――。MCPCモバイルシステム技術検定プロジェクトの嶋是一氏が、こんな視点の講演を行った。(2009/3/10)

5分で分かる、先週のモバイル事情――2月28日〜3月6日
TCAが2月の携帯・PHS契約数を発表。ドコモとソフトバンクが10万強の純増を記録した。ソフトバンクは、法人向け内線ソリューション「ホワイトオフィス」の申し込み受付を開始。ウィルコムはFOMA網を使った「WILLCOM CORE 3G」の提供を開始する。(2009/3/9)

この1年を代表するモバイルソリューションは:
MCPCアワード 2009、3月19日にグランプリ決定
2008年、モバイル導入で成果を上げたソリューションは――。モバイルコンピューティング推進コンソーシアムが、MCPCアワード 2009の受賞候補を発表。3月19日にグランプリを決定する。(2009/3/3)

ウィルコムら4社開発の「ポケットカルテ」がMCPC award 2009大賞にノミネート
ウィルコムとどこカル.ネットプロジェクト、アピウス、メディカルコミュニケーションが共同開発した電子カルテ情報サービス「ポケットカルテ」が、MCPC award 2009大賞および総理大臣賞にノミネートされた。(2009/3/3)

10月11日〜10月17日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
冬モデル発表のシーズンが近づく中、ドコモが冬モデルからシリーズを再編することが分かった。ドコモ端末については、Symbian陣営がHSUPA対応プラットフォームを共同開発すると発表。スマートフォン2モデルを主要キャリア向けに提供するHTCは、戦略説明会で、「国内シェア5%を目指す」とした。(2008/10/20)

“ケータイソムリエ”試験こと「MCPCケータイ実務検定」、実施日は1月28日に
モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)が総務省の後援を受けて実施する“ケータイソムリエ”試験こと「MCPCケータイ実務検定」の実施日が、2009年1月28日に変更になったようだ。(2008/10/16)


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