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「MDM」最新記事一覧

Master Data Management:マスタデータ管理

支給された端末での私的利用問題にALSIが新サービス
会社から支給された端末で業務に関係のない利用している社員や従業員が少なくないという。(2015/5/26)

山市良のうぃんどうず日記(37:@IT 15周年特別編):
熟成されて15年、昔も今も変わらないActive Directory――でも、なぜ“Active”なの?
@ITの15周年、おめでとうございます。「Active Directory」も正式リリースから15周年。Windows周辺のIT環境はこの15年で大きく変化しましたが、当時から基本的には変わらないもの、筆者にとってActive Directoryはそんなイメージです。(2015/5/25)

コンソールを開いて設定作業をするのはもう古い?:
PR:全てをクラウドで管理する無線LAN製品「Cisco Meraki」のインパクト
無線LANアクセスポイントやネットワーク機器の設定は、専門知識を持った技術者がローカル環境で行うもの……そんなこれまでの常識を覆す製品が「Cisco Meraki」だ。設定や管理機能を全てクラウド上に持っていくことで、どんなメリットが生まれるのだろうか?(2015/5/20)

iPadで“ペーパーレス操縦室”を実現した航空会社
競争の激化で厳しさが増す航空業界で、ITを使ってコスト削減をしようとする会社は多い。そんな中、デスクトップ仮想化で「Windows XP」の移行を低コストで済ませ、さらには飛行機のパイロットにiPadを支給した会社がある。(2015/5/19)

“真のモバイル化”に不可欠な技術要素を紹介
iPhone/Androidスマホを仕事で使うなら必携の「4種の神器」はこれだ
スマートフォンやタブレットといったモバイル端末を導入しただけでは、真の意味での「モバイル化」とはいえない。企業のモバイル化を支える4種の要素を紹介する。(2015/5/19)

先生もびっくり? 中学1年の意外なiPadの使い方
横浜市の桐蔭学園では4月に導入したiPadを中学校と中等教育学校1年生の授業で利用している。リテラシー教育のヒントになる生徒の意外な使い方が見えてきたという。(2015/5/18)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「iOS」「Android」をセキュリティ目線で比較、分かったこととは
企業のIT部門にとって重要なモバイルOSのセキュリティはどちらがより優れているのか。最新記事ランキングで振り返ります。(2015/5/16)

Android入門:
これから始めるAndroidのビジネス活用
個人が所有するスマートフォンを職場でも利用する「BYOD(Bring Your Own Device)」が進んでいる。一方で、セキュリティ面での不安の声も聞こえる。その回答として、GoogleはAndroid向けにAndroid for Workの提供を開始した。本稿では、このAndroid for Workについて解説していく。(2015/5/13)

調査リポート:
企業ユーザーの一番人気はAppleのiPhone 6──Good Technology調べ
企業向けMDMを手掛けるGood Technologyの調査によると、1〜3月期に企業で最もアクティベートされた端末はAppleのiPhone 6で、OS別ではiOSが72%を占めてトップだった。(2015/5/12)

BYODでやっぱり心配
会社は従業員のiPhoneの何を見ている? AppleがiOS 8でMDMの情報開示
社員の個人的な利用が監視されるのではないかとの不安からなかなか導入が進まないモバイルデバイス管理(MDM)。Appleが取り組んだMDMプログラムの開示でどう変わるか。(2015/5/12)

課題は山積みだが……
「セキュリティ対策に100%の自信」、“ドヤ顔”企業の実態は?
米Fortinetの最新の研究報告から、企業は包括的なセキュリティ手法は欠くものの、セキュリティ対策に対して強い自信を持っていることが分かった。(2015/5/10)

ユーザーファーストで考える
“残念なモバイルアプリ”を生まないたった2つの鉄則
どんなによく練られたモバイルプロジェクトでも、肥大化しすぎて失敗する可能性がある。「他にも何かできないか」を考えるあまり、当初の目標からそれることのないよう、注意が必要だ。(2015/5/9)

ポリシーベースの制御は不可欠
社会常識として知っておきたい無線LANセキュリティ技術
ほとんどの企業ではネットワークへのアクセスにWi-Fiを使用することが好まれる。このWi-Fiを保護するのが情報セキュリティの役目だ。(2015/4/22)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【後編】
iPad活用先進校が明かす、失敗しない「学校向けMDM製品」の選び方
iPadを導入する教育機関にとって、モバイルデバイス管理(MDM)製品を導入すれば運用管理やセキュリティの課題は解消されるのか。MDM製品選定のポイントは。徹底議論する。(2015/4/22)

週間記事ランキング
知っていますか? 「Googleドライブ」の意外な活用方法
ソーシャルエンジニアリング攻撃から企業の資産を守り抜く画期的な方法とは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/4/17)

企業におけるMDMの立ち位置を整理
スマホユーザーを敵に回しても「モバイルデバイス管理(MDM)」をやめてはいけない
「モバイルデバイス管理(MDM)」は、長い年月を掛けて大きく発展した。従業員からの反発があるからといって、その価値が下がるわけではない。(2015/4/16)

1台で仕事用、個人用の使い分けを可能に
攻撃を受けるiPhone、Android これだけあるセキュリティ対策の選択肢
仮想化やモバイル端末を使って、社員が外出先で仕事をすることが増えている一方、企業データ保護は重労働だ。情報漏えい対策ツールを使った企業データの守り方とは。(2015/4/14)

WindowsとMacの混在環境を効率的に運用するには
あっという間に普通になった「職場でもMac」、どのように管理したらいい?
コンシューマー市場において、Macは絶大な支持を得ている。それに伴い、Macを職場で利用したいというニーズも高まっている。IT部門は今、WindowsとMacの混在環境を効率良く管理する方法を知っておかなければならない。(2015/4/10)

英地方議会がまたiPadを破棄
iPad&BlackBerryの代わりに選ばれたのはSurface Pro&Windows Phone
ノッティンガムシャー州議会に続き、シュロップシャー州議会が導入済みのiPadとBlackBerryを破棄し、Windowsデバイスに移行した。シュロップシャー州議会が選んだのはSurface ProとLumiaだった。(2015/4/8)

私物モバイル端末を仕事で使いたい!
社員も会社も安心、私物スマホ活用のオキテはこう作る
「エンタープライズモビリティ管理(EMM)」は、個人のプライバシーと企業による制御のバランスを取る鍵となるかもしれない。EMMを導入する理由とBYODポリシーを決めるときの重要な要素とは?(2015/4/7)

Office 365運用管理入門(6):
Office 365のモバイルデバイス管理機能
前回は多要素認証による「Office 365」のセキュリティ強化を解説した。今回はモバイルデバイス管理(MDM)の観点からOffice 365のセキュリティ強化を解説する。(2015/4/2)

「MDM」から「MAM」、そして「MIM」へ
「モバイルデバイス管理(MDM)」はもう“オワコン”なのか
スマートデバイスの運用管理やセキュリティ対策に重宝されてきたモバイルデバイス管理(MDM)。だが私物端末の業務利用(BYOD)をはじめとする環境変化は、MDMのカバー範囲を超える課題を生み出し始めた。(2015/4/2)

用途が変われば“最適な端末”も変わる
広尾学園・医進コースが「iPad」から「Chromebook」へ切り替えた理由
広尾学園高等学校の医進・サイエンスコースは、国内の教育機関でいち早く「Chromebook」を導入。2011年度に導入した「iPad」からの移行に踏み切った。決断の背景とは。同校担当教諭の話から探る。(2015/3/31)

WindowsアプリをMac、iOS、Androidへ配信
仮想デスクトップにも低価格の波、Parallelsが最大手2社に挑戦状
買収によってアプリケーション配信市場に参入するParallelsだが、デスクトップ仮想化ベンダーとして不動の地位を築いているCitrix SystemsおよびVMwareとの競争には多くの課題が付いて回る。(2015/3/30)

教育ITニュースフラッシュ2014年度下半期まとめ
2014年度下半期、教育機関が注目したIT製品分野はこれだ
教育ITニュースフラッシュで2014年10月から2015年3月に取り上げたIT導入事例を一挙紹介。2014年下半期の主要ニュースを基に、教育機関が注目するIT製品分野を探ります。(2015/3/30)

全ての段階でガイドラインの設定を
スマホ、タブレット管理“最初の一歩”はどうすべきか
企業で利用されるデバイスの多様化に伴い、BYODをめぐる対策がますます難しくなっている。これに対処するには、ライフサイクル全ての段階にわたって管理するためのポリシーを確立することが肝要だ。(2015/3/30)

企業向けモバイル市場で提携戦略
Apple―IBM連合に対抗、Samsungと手を組んだ意外なパートナーの名前
韓国Samsung Electronicsはエンタープライズ市場で米Appleに対抗すべく、多数の企業と提携した。これらの提携は企業ユーザーにどう影響するのだろうか。(2015/3/27)

教育ITニュースフラッシュ
日本大学の教授会がペーパーレス化、20万枚規模の紙資料削減へ
鎌倉学園中学校・高等学校がiPadの管理効率化を目指してMDMサービスを導入した事例から、教科書会社8社が提供を始めたデジタル教科書ビュワーまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/3/27)

「WYOD」で必要なセキュリティ対策をチェック
これを守るならウェアラブル端末を仕事で使ってOK、「セキュリティ対策7カ条」
自分が持っているウェアラブル端末を会社でも使いたい――。従業員からのこうした声が高まる前に、企業が検討すべき主要なセキュリティ対策7種を紹介する。(2015/3/25)

ID管理、デバイス管理、データ保護はクラウドにおまかせ
使える、試せる、Microsoftのモバイル&クラウド統合管理ツール
クラウドIDやモバイルデバイスの管理、そこに載るデータの保護は重要課題。それらを包括的に管理可能なサービスが注目されているが、本格導入の前にじっくり試してみるにはどうすればいいだろう。(2015/3/18)

3種の方法を解説
私物スマホに2つのOS環境構築も、「コンテナ化」が情報流出防止に役立つ理由
従業員が私物のモバイル端末を業務で使う機会が増えた今、自社の機密情報の漏えいを防ぐためにIT部門が知っておくべきモバイル管理の手法を解説する。(2015/3/23)

30年でゼロから72億台に
モバイル端末の台数、ついに世界人口を超える セキュリティも新次元へ
地球上に存在するモバイル端末の台数が、ついに人間の数を超えたとみられる。これからの企業には、将来を先取りするモバイルセキュリティの考え方が求められてくる。(2015/3/19)

Googleが調べた国内のBYOD実態、個人端末の仕事利用が半数に
サイバーセキュリティ月間の取り組みとして、Googleが7000人以上を対象に個人端末での仕事利用の実態を調べた。(2015/3/17)

企業導入など今後の動向にも注目
5分で分かる「Android for Work」、ビジネス仕様のAndroid端末を作るには
「Android for Work」は、Android端末の業務利用を支援する米Google主導の取り組みである。Androidをビジネス仕様にする各種機能やサービスが用意されている。その主な機能や特徴を紹介する。(2015/3/13)

BYODなスマホからセキュアに社内システムに接続させる方法――戸田建設の場合
BCP対策としてGoogle Appsを導入していたものの、フィーチャーフォンによる外内線一体化の検討により貸与スマホを終了することになった戸田建設。BYODによるセキュアなアクセス環境をどのように構築したのか?(2015/3/9)

iPhoneを営業に持たせたら売上が大きく伸びた、その秘けつとは?
営業に持たせる会社貸与の携帯電話。それまでのBYODをやめてiPhoneを一斉導入したヴァンクールの場合、位置情報を駆使することで業績の改善につながったという。(2015/2/27)

Apple+IBMに対抗:
Google、「Android for Work」で企業のBYODを支援
Googleが、個人のAndroid端末を仕事でも安全に使えるようにする企業向けのBYOD支援サービス「Android for Work」を発表した。IBMやCitrixのMDMをサポートし、ユーザーは1台の端末で個人用と仕事用のプロフィールを切り替えて使える。(2015/2/26)

IBM InterConnect 2015 Report:
BYODが浸透する米国、日系企業の危ういセキュリティ事情
比較的規模が小さな在米日系企業では、セキュリティの専門家を置くことが難しく、例えば、BYODによるスマートフォンの業務利用も幅広く行われているが、JETROの調査によれば、端末管理の面で課題が浮き彫りになっている。(2015/2/26)

「仕事ならやはりMicrosoft製品」が本音?
「Microsoft Office」がiOS、Androidに完全対応で無料オフィス市場に地殻変動
米Microsoftの全ての主要な業務アプリが、全ての主要OSで利用できるようになった。ただし、モバイルデバイス管理(MDM)機能を搭載しないなどの問題が採用を妨げる可能性もある。(2015/2/26)

これからのモバイル基盤:
ユーザーの利便性と企業データの保護を両立するモバイルデバイスの管理とは?
企業としてのガバナンスが適用された環境でモバイルデバイスやアプリケーションからの安全なデータアクセスを実現する場合、どのような管理が必要になるのだろうか。今回はMicrosoft Intuneを例に、モバイルデバイス管理(MDM)とモバイルアプリケーション管理(MAM)について解説する。(2015/2/26)

iPhone、iPadに必要な3大ビジネス機能を紹介
「iOS」はいまだ“最強モバイルOS”ではない Appleが追加すべき機能とは?
モバイルOSの中でも、比較的多くの企業が利用しているAppleの「iOS」。だがIT部門にとって、iOSがモバイルOSの“頂点”に到達するためには、あと幾つかの機能が必要だ。(2015/2/19)

不動産会社の導入事例
「IT予算、低すぎ」な企業が選んだiPhone、iPad管理ソフトの費用対効果
モバイル端末管理(MDM)製品を探していた不動産会社が選んだ米JAMFの「Bushel」は、費用効果の高い米Apple端末専用MDMだ。しかし、制限もある。(2015/2/18)

人気よりモバイルアプリのサポートを重視
「iOS最優先」で本当にいいの? 失敗しないモバイルデバイス選択の基準
企業で使用するデバイスを一般的な人気で選ぶことがあってはならない。最優先されるべきはモバイルアプリのサポートだ。(2015/2/18)

堅牢なビジネスアプリの開発が容易に
「iOS 8」の新しい「モバイルアプリ管理機能」、ビジネスユーザーにとって嬉しいのは?
米Appleは、同社モバイルOSの最新版「iOS 8」でアプリとデータ管理に関連した機能改善を行った。これはエンタープライズモビリティの潮流を理解してのことだ。ビジネスユーザーにとってのメリットとは何だろうか。(2015/2/17)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
情報漏えい事件から考えるビッグデータとサイバーセキュリティ
「サイバーセキュリティ基本法」が全面施行され、個人情報保護法の改正に向けた作業も進んでいるが、海外ではサイバー攻撃に起因する情報漏えいが続発している。ビッグデータのメリットを維持するためには、どのような対策が必要なのだろうか。直近の事件から考察する。(2015/2/16)

企業での導入は時期尚早か
待望の「Outlook for iOS」にセキュリティ問題か、ユーザーはがっかり
米Microsoftの新たなメールアプリ「Outlook for iOS」についてセキュリティに関する懸念の声が挙がっている。特に、MDM機能の欠如は多くのIT管理者にとって頭痛の種になり得る。(2015/2/13)

教育ITニュースフラッシュ
PowerPoint使いの“小学生プレゼンマスター”が通う学校は?
同志社中学校のモバイルデバイス管理(MDM)製品導入事例から、附属図書館のシステムに「Oracle Exadata」を導入した武庫川女子大学の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/2/13)

MDM、セキュリティ機能強化で企業利用拡大へ
“ビジネス向けiPhone、iPad”の作り方、鍵は「iOS 8」導入
「iOS 8」で、モバイルデバイス管理(MDM)とセキュリティの両方を強化した米Apple。企業利用の拡大を目指して強化された、iOS 8の企業向け機能をおさらいしよう。(2015/2/10)

ユーザーにそっぽを向かれるにはわけがある
ダウンロードしても1回しか使われないモバイルアプリの共通点は?
業務向けに開発されたモバイルアプリが増えている。しかし、その多くが操作性やダウンロード時の手間などが原因で使われることがないという。(2015/2/10)

PR:“クラウド×スマートデバイス”の企業導入、うまくいかないのはなぜ?――現場のプロに聞いてみた
スマートデバイスとクラウドの普及は、中堅中小企業にとって“攻めのIT”に転じる大きなチャンス。しかし、導入や運用のフェーズで何らかの課題に直面し、十分な効果を得られていない企業もあるようだ。成功と失敗の分かれ目はいったいどこにあるのか?(2015/2/5)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。