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「MDM」最新記事一覧

Master Data Management:マスタデータ管理

連載・“シャドーIT”との向き合い方:
シャドーITとはこれでおさらば!? 企業をむしばむ無断使用ツールを「断捨離」する3つのステップ
重大なセキュリティ事故などを引き起こす恐れがある「シャドーIT」問題。連載を締めくくる今回は、その具体的な対策方法について3つのステップで解説しよう。(2015/1/27)

2014年は「DaaSの年」だったが、2015年は?
「Windows 10」か「Chromebook」か、2015年のデスクトップ仮想化の主役は?
専門家はDaaS、BYOD、Linuxのサポートを2014年の大きなトレンドだと考えている。2015年にはこれらのテクノロジーにまつわる弱点を解決する方法が誕生することを期待している。(2015/1/26)

MDM製品への“全自動登録”も可能に
iPhone/iPad導入があり得ないほど楽になる「DEP」の使い方
米Appleの「iPhone」「iPad」を大規模導入する企業にとって、導入負荷の軽減は大きな課題だ。もし少しでも導入を楽にしたいのであれば、「Device Enrollment Program」が協力な武器になる。(2015/1/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
増大するエンドポイント端末のセキュリティ対策
年間何十億ものコンピューティングデバイスが会社のネットワークに加わっている。各端末にセキュリティポリシーを徹底させるためにはどのような課題があるのか。(2015/1/21)

「内蔵カメラ禁止」「Siri無効」も可能
「iPhone」「iPad」管理に生かさない手はない、iOS構成プロファイルの利用方法
「iOS」の構成プロファイルはデバイス管理の長期的な解決策にはならないかもしれないが、現在のところIT部門がAppleデバイスを管理する際に多くの利便性を提供してくれる。(2015/1/14)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
組織の内外で高まるセキュリティのリスクと脅威を乗り切る方法とは?
標的型攻撃や内部不正など企業を取り巻くセキュリティの脅威が一段と激しさを増している。対策が難しくなる中で有効なアプローチをどうとるべきか――ITmedia エンタープライズ編集部主催セミナーでユーザー企業の取り組みや最新の動向などが解説された。(2015/1/9)

Azure Active Directory&Office 365
MicrosoftのOffice 365戦略、鍵はセキュリティのアピール
Office for iPhoneの公開やDropboxとの連携、Office 365へのシフトなど、MicrosoftのOffice戦略が大きく変わろうとしている。クラウドへの移行を進める同社の鍵を握るのは、やはりセキュリティになりそうだ。(2015/1/9)

新しい環境に対応せよ
Wi-Fi新規格「IEEE 802.11ac」を復習して考える無線LANセキュリティのリアル
今では高速無線技術が広く普及しているが、ネットワークのセキュリティポリシーはその流れに対応できているだろうか。(2014/12/26)

本来の目的以外に悪用される危険性も
会社支給のスマートフォン、社員の位置情報追跡はなぜダメか
従業員のスマートフォンやタブレットの位置を追跡する機能は、端末やデータの紛失を防ぐのに役立つが、個人情報保護の観点からはパンドラの箱を開けることにもなる。(2014/12/26)

2014年 検索キーワードランキング(セキュリティ編)
2014年、読者が最も検索したセキュリティキーワードは?
セキュリティ関連の事件/事故が相次いだ2014年。読者が最も気になったセキュリティキーワードとは何だったのでしょうか。2014年に検索されたセキュリティ関連キーワードのトップ10を紹介します。(2014/12/24)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【前編】
iPad活用先進校が直面した、セキュリティや運用管理の課題とは?
授業や学校生活に米Appleの「iPad」を活用する教育機関は、どのような考えでセキュリティや運用管理に向き合うべきなのか。先駆的なiPad活用校の座談会から探る。(2014/12/22)

50%は現状のBYODセキュリティ製品に不満
私物スマホ解禁、30%が「セキュリティ対策なし」の原因は?
BYOD採用の動きは拡大傾向にあるものの、セキュリティに懸念を抱く企業は多い。特に、現状のBYODセキュリティ製品には半数の企業が満足できていないことが、米調査で明らかになった。(2014/12/18)

Wi-Fi要件の満足度
「IEEE 802.11ac」は当たり前、ならば無線LAN製品は何で選ぶ?
無線LAN製品の価格や速度が横並びになった今、企業は自社の要件にこだわって選ぶのが正解だ。(2014/12/16)

「アプリ連係」の強化が急務
「スマホ向けビジネスアプリ」は3年前から進化していない
モバイル端末の導入に乗り気でない企業の多くは、投資対効果が不確実なことをその理由に挙げる。端末と比べて業務アプリの進化が遅いことが、その原因だという見方がある。(2014/12/15)

端末よりデータ/アプリの管理が中心に
初代「iPhone」登場で生まれた“スマホセキュリティ”がますます重要になる理由
企業の“スマホセキュリティ”は成熟するにつれて、その保護対象が変化している。現在は、端末そのものよりもデータやアプリの管理の方が重要であると認識され始めている。この市場のこれまでとこれからを考察する。(2014/12/12)

モバイル端末の安心・安全設定、たった11項目で簡単に――Office 365特化で
業務用モバイル端末を導入したいのに、端末管理ソフトの選定や設定をどうしていいか分からない――。こんな課題に悩む企業を支援するカンタンMDMが登場した。(2014/12/10)

キヤノン、ビジネス市場向けに低コストなLTEデータ通信SIMを提供開始
キヤノンマーケティングジャパンは、ビジネス市場向けの低価格なLTEデータ通信SIMの提供を開始。定額4プランを用意し、Wi-FiルーターやPCなどのセットモデルも提供する。(2014/12/9)

最新セキュリティ機能を総チェック
「危険なスマホ」とはもう誰にも言わせない 「Android Lollipop」が安全性強化に本気
その人気からハッカーや攻撃者の格好の標的になっているAndroid。幸いなことに、最新版の「Android Lollipop」をはじめ、Androidには安全を保つためのセキュリティ機能が豊富にある。(2014/12/3)

IBMとの業務提携は何を生み出す?
iPhone導入企業が激増か、それでもAppleのビジネス市場開拓を心配する人々
IBMとの業務提携はまだ成果が具体化していないが、Appleはこの提携を通じて自社製品を企業に売り込みたい考えだ。ただし、Appleが十分なサポートやサービスを提供するのかどうかはまだ定かではない。(2014/12/3)

セキュリティと管理機能はどうなる?
「Android 5.0 Lollipop」、ユーザーの“そこが知りたい”に答える
米Googleの最新モバイルOS「Android 5.0 Lollipop」のうち、大きく機能強化されたエンタープライズ用セキュリティと管理機能について解説する。(2014/12/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
選択肢と使いやすさ――優れたアプリストアの鍵を握る要素
企業は個々のユーザーのニーズにスポットを当て、アプリストアでは確実に適切なツールを適切な業務用に提供しなければならない。(2014/12/2)

「iOS」アプリ間のデータ共有を制限
IT部門が利用できるiPhone/iPad管理機能の全て
米Appleの「iOS」向け管理機能「Open-in制御」は、アプリを隔離することによってIT管理者が社内データの共有を制限することを可能にする。これはiOSに組み込まれた基本的なモバイルアプリケーション管理(MAM)機能である。(2014/11/28)

Computer Weekly製品導入ガイド
出そろってきた企業内アプリストア構築製品
エンタープライズアプリストアでは、従業員向けに管理されたアプリを提供しなければならない。そのために何が利用できるのか。(2014/11/28)

エムオーテックス、無償のモバイルセキュリティツールをリリース
スマートフォンやタブレットなど紛失・紛失対策ツールを無償提供する。(2014/11/27)

モバイルデバイス管理の可視性がさらに向上
従業員のスマホ紛失で困らないための次の一手、モバイル資産管理とは?
会社支給や私物利用を問わず、モバイルデバイスの業務利用が拡大している。端末紛失などによるリスクを最小限に抑えるために欠かせない適切な管理手法を探る。(2014/11/27)

【連載】初めてのデータドリブンマーケティング:
第6回 チーフデータオフィサー(CDO)の必要性
前回は「データ活用を成功させるためポイント」として、1)ビッグデータへの対応、2)ITを活用したスピードアップ、3)オートメーション、の3点を指摘しました。経営判断に限らず、マーケティング活動においても、データ分析の結果を素早く意思決定につなげることが成功の鍵となります。企業において、「データ」に関するガバナンス責任を持つのがCDO(チーフデータオフィサー)なのです。(2014/11/26)

情シス部門への提言:
PR:「急務:モバイル導入の課題」をスッと理解する、ごく単純な3つのヒント
モバイルの進化を受け、企業のIT環境は現場レベルでも大きな転換期を迎えている。ただ、その急激な変化への対応に苦慮する企業は多い。企業は、IT部門は今後、モバイルの進化とどのように向き合うべきか。IBMの専門家が示した「3つのヒント」とは……。(2014/11/25)

ビジネスユーザー取り込みで補強
使い放題の無料ストレージとモバイル管理、「Office 365」の“おまけ”が予想を越えていく
米Microsoftは、ビジネスユーザーを取り込むためにモバイルデバイス機能と無制限の無料ストレージという特典を「Office 365」に追加した。(2014/11/26)

共同作業に最適なセキュリティツールを紹介
スマホやタブレットで安全なモバイルワークを実現するちょっとしたコツ
私物のスマホやタブレットで仕事をする機会が増えた今、チームで業務に当たる際にも利便性がより重視される傾向にある。必要な対策を探る。(2014/11/21)

新機能と課題を解説
「iOS 8」のビジネス向け機能はWindows環境でやっぱり使えない?
「iPhone 6」にも搭載されている「iOS 8」には、新たな企業向け機能が搭載されている。だが、IT部門のニーズに完全に応えられるものではないかもしれない。新機能の紹介とその課題点を整理する。(2014/11/20)

古くなった端末の対応はどうすべきか
“くせ者”Androidのバージョン乱立問題を避けるための4つのヒント
モバイル端末管理(MDM)を検討する際、モバイルOS「Android」の“断片化”が課題になることがある。だが、注意深くポリシーを徹底すれば、そうした問題を避けることは可能だ。(2014/11/19)

淡路市立北淡中学校のiPad活用事例も紹介
“iPadのばらまき”に終わらせない――淡路市が先生にiPadを託す理由
自治体レベルのタブレット導入はモデル校や実証校を決めて製品を配布する形が一般的だ。だが兵庫県淡路市では、教員に必要な機材一式を貸与する形で進めている。その中身とは?(2014/11/19)

HPがSMB向けモバイル管理の新サービス:
中小企業がスマホをBYOD対応にする「簡単な方法」とは
日本HPが、中堅中小企業向けのクラウド型「モバイルデバイス管理サービス」を開始した。社用のWindows PCも、個人所有のiPhoneやAndroidも容易にBYOD対応したいと考えるSMB向けに機能を特化した。1ユーザーあたり月額200円から使える。(2014/11/17)

IBMのMDM製品でAppleのVPP利用が容易に
やはり大ニュース、米Appleと米IBMの「iOS提携」でアプリ購入がこう変わる
米IBMは、米Appleとの協業の成果としてMDM製品の強化に乗り出す。Appleの「iOS」端末向けのアプリ一括購入を簡略化したいと考えているIT担当者は、状況を改善できそうだ。(2014/11/13)

ソフトバンクとベネッセ、学校教育のICT活用を推進する「Classi」のサービス提供を2015年度から開始
ソフトバンクとベネッセホールディングスが、学校教育におけるICT活用の推進を目的とした合弁会社「Classi」を設立。2015年度から総合的な支援サービスを提供する。(2014/11/11)

インターネット接続デバイスが急増し管理が破綻
「状況は100倍悪い」、IoT時代の最悪シナリオを予測する
インターネット接続型デバイスが企業に押し寄せようとしている。IT部門は情報、セキュリティ、インテグレーションに取り組むために大きな1歩を踏み出さなければならない。(2014/11/10)

Apple、企業向けAppleCareを立ち上げ──「IBMと協力して問題を解決します」
Appleが、7月のIBMとの提携発表の際に予告していた企業向けAppleCareのページを開設した。年中無休24時間体制の電話サポートや、IBMグローバルテクノロジーサービスの出張修理を利用できる。(2014/11/6)

受賞者決定:
PR:ベンチャー企業が世界に飛躍する「きっかけ」をつくる――福岡市のチャレンジ
「地方でベンチャー企業が生まれにくい」と言われているが、本当にそうなのか。海外展開を目指す企業を支援するために、福岡市がちょっとユニークな試みを始めた。福岡市はどんなことを始めたのだろうか。(2014/11/4)

教育ITニュースフラッシュ
高校生が「大学のネット講義」で勉強、工学院大附属高が挑戦
統合型システムを使って学内情報基盤を短期間で刷新した大阪工業大学の事例から、教育委員会のIT投資を抑えるWindowsクラスルーム協議会の支援策まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/10/31)

袖高×近大附属 東西高校IT対談【中編】
生徒を縛るだけのセキュリティ対策ならいらない――袖高と近大附属が白熱議論
学校でのタブレット活用が広がる中、セキュリティ対策はどう進めるべきか。システム全体のグランドデザインの必要性は。千葉県立袖ヶ浦高等学校と近畿大学附属高等学校が議論する。(2014/10/29)

マイクロソフトカンファレンス2014 セッションレポート:
クラウド/モバイル時代のITガバナンスは、いかにして担保すべきか
日本マイクロソフトの年次イベント「The Microsoft Conference 2014」(2014年10月23〜24日に開催)では、80以上セッションが行われた。ここでは、クラウド/モバイル時代のITガバナンスをテーマとしたセッションの内容を紹介する。(2014/10/28)

「データはクラウドにあれば安全」は甘い
スマホやタブレットのバックアップ、お勧めツール4選
仕事やプライベートの情報をモバイル端末に保存する機会が増えている。そのため、モバイル端末のデータ保護はますます重要になっているが、その実現には課題もある。(2014/10/24)

教育ITニュースフラッシュ
京都大学が導入した、スマホ利用の「放置自転車一掃システム」とは?
メールシステム刷新に伴い認証システムを強化した慶應義塾の取り組みから、モバイル活用を見据えて無線LAN環境を構築した流通経済大学の事例まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/10/24)

情報ガバナンスをめぐる5つの俗説を検証する【前編】
「Googleがあればどんな情報でも探せる」という俗説をいまだに信じる人
21世紀の情報ガバナンスに関する5つの根強い俗説について専門家が検証する。データ管理プロセスをデジタル時代に合わせて適応させることはそれほど難しくない。(2014/10/21)

オンプレとクラウドをつなぐハイブリッドなID管理:
PR:自由なワークスタイルを実現し、生産性を向上させるには、強固で柔軟なID/アクセス管理環境の構築を
企業でのクラウド利用が広がるにつれ、オンプレミスでのID管理をいかにしてクラウドと連携させるかが課題となってきた。マイクロソフトの「Enterprise Mobility Suite」は、企業が抱えるID/アクセス管理の課題をトータルで解決するソリューションになる。日本マイクロソフトの安納順一氏に、Enterprise Mobility Suiteのコンセプトや特長を伺った。(2014/10/22)

企業での利用に利便性と課題をもたらす
「iPhone 6」「iOS 8」のビジネスユーザーだけが使える“至れり尽くせり”の新機能
米Appleの「iOS 8」「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」は、機能やセキュリティ、IT部門による制御が向上している。しかし、それらに付随する課題も抱えている。(2014/10/17)

教育ITニュースフラッシュ
慶應大の無料ネット講座を使う東京工科大、その狙いとは?
小中学生が使う「iPad」の管理用にMDM製品を導入した淡路市教育委員会の事例から、千葉大学教育学部の学生が小学生向け学習アプリを開発する取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/10/10)

Windows 10の法人戦略とその背景:
なぜ「Windows 10」なのか Microsoftが“先出し公開”した理由
PC向けOS──Windowsはどこに向かうのか。次期Windowsが、なぜか“9”を飛ばして「Windows 10」になるようだが、オフィスPCシーンにどんな影響があるだろうか。Microsoftが示した法人需要の戦略をその背景とともに読み解こう。(2014/10/8)

ホワイトペーパー:
iOS/Android向け低価格MDM製品一覧表
機能を絞った低価格MDM製品が充実し始めている。1台当たり月額100円台以下で利用できるMDM製品も珍しくない。iOS/Android向けの主要な低価格MDM製品10種の価格を示す。(2014/10/8)

iOSの進化やツールの充実で端末管理が楽に
iPhone/iPad管理なら実は「Mac OS X Server」が安くて最強、できることとは?
「iPhone」「iPad」といったiOS端末の導入企業は、端末管理のためにサードパーティー製のMDM製品を購入する必要はない。iOSの機能強化に加え、米Apple製の純正ツールが充実してきたからだ。(2014/10/8)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。詳細は2015年1月に発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。