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「MDM」最新記事一覧

Master Data Management:マスタデータ管理

用途が変われば“最適な端末”も変わる
広尾学園・医進コースが「iPad」から「Chromebook」へ切り替えた理由
広尾学園高等学校の医進・サイエンスコースは、国内の教育機関でいち早く「Chromebook」を導入。2011年度に導入した「iPad」からの移行に踏み切った。決断の背景とは。同校担当教諭の話から探る。(2015/3/31)

WindowsアプリをMac、iOS、Androidへ配信
仮想デスクトップにも低価格の波、Parallelsが最大手2社に挑戦状
買収によってアプリケーション配信市場に参入するParallelsだが、デスクトップ仮想化ベンダーとして不動の地位を築いているCitrix SystemsおよびVMwareとの競争には多くの課題が付いて回る。(2015/3/30)

教育ITニュースフラッシュ2014年度下半期まとめ
2014年度下半期、教育機関が注目したIT製品分野はこれだ
教育ITニュースフラッシュで2014年10月から2015年3月に取り上げたIT導入事例を一挙紹介。2014年下半期の主要ニュースを基に、教育機関が注目するIT製品分野を探ります。(2015/3/30)

全ての段階でガイドラインの設定を
スマホ、タブレット管理“最初の一歩”はどうすべきか
企業で利用されるデバイスの多様化に伴い、BYODをめぐる対策がますます難しくなっている。これに対処するには、ライフサイクル全ての段階にわたって管理するためのポリシーを確立することが肝要だ。(2015/3/30)

企業向けモバイル市場で提携戦略
Apple―IBM連合に対抗、Samsungと手を組んだ意外なパートナーの名前
韓国Samsung Electronicsはエンタープライズ市場で米Appleに対抗すべく、多数の企業と提携した。これらの提携は企業ユーザーにどう影響するのだろうか。(2015/3/27)

教育ITニュースフラッシュ
日本大学の教授会がペーパーレス化、20万枚規模の紙資料削減へ
鎌倉学園中学校・高等学校がiPadの管理効率化を目指してMDMサービスを導入した事例から、教科書会社8社が提供を始めたデジタル教科書ビュワーまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/3/27)

「WYOD」で必要なセキュリティ対策をチェック
これを守るならウェアラブル端末を仕事で使ってOK、「セキュリティ対策7カ条」
自分が持っているウェアラブル端末を会社でも使いたい――。従業員からのこうした声が高まる前に、企業が検討すべき主要なセキュリティ対策7種を紹介する。(2015/3/25)

ID管理、デバイス管理、データ保護はクラウドにおまかせ
使える、試せる、Microsoftのモバイル&クラウド統合管理ツール
クラウドIDやモバイルデバイスの管理、そこに載るデータの保護は重要課題。それらを包括的に管理可能なサービスが注目されているが、本格導入の前にじっくり試してみるにはどうすればいいだろう。(2015/3/18)

3種の方法を解説
私物スマホに2つのOS環境構築も、「コンテナ化」が情報流出防止に役立つ理由
従業員が私物のモバイル端末を業務で使う機会が増えた今、自社の機密情報の漏えいを防ぐためにIT部門が知っておくべきモバイル管理の手法を解説する。(2015/3/23)

30年でゼロから72億台に
モバイル端末の台数、ついに世界人口を超える セキュリティも新次元へ
地球上に存在するモバイル端末の台数が、ついに人間の数を超えたとみられる。これからの企業には、将来を先取りするモバイルセキュリティの考え方が求められてくる。(2015/3/19)

Googleが調べた国内のBYOD実態、個人端末の仕事利用が半数に
サイバーセキュリティ月間の取り組みとして、Googleが7000人以上を対象に個人端末での仕事利用の実態を調べた。(2015/3/17)

企業導入など今後の動向にも注目
5分で分かる「Android for Work」、ビジネス仕様のAndroid端末を作るには
「Android for Work」は、Android端末の業務利用を支援する米Google主導の取り組みである。Androidをビジネス仕様にする各種機能やサービスが用意されている。その主な機能や特徴を紹介する。(2015/3/13)

BYODなスマホからセキュアに社内システムに接続させる方法――戸田建設の場合
BCP対策としてGoogle Appsを導入していたものの、フィーチャーフォンによる外内線一体化の検討により貸与スマホを終了することになった戸田建設。BYODによるセキュアなアクセス環境をどのように構築したのか?(2015/3/9)

iPhoneを営業に持たせたら売上が大きく伸びた、その秘けつとは?
営業に持たせる会社貸与の携帯電話。それまでのBYODをやめてiPhoneを一斉導入したヴァンクールの場合、位置情報を駆使することで業績の改善につながったという。(2015/2/27)

Apple+IBMに対抗:
Google、「Android for Work」で企業のBYODを支援
Googleが、個人のAndroid端末を仕事でも安全に使えるようにする企業向けのBYOD支援サービス「Android for Work」を発表した。IBMやCitrixのMDMをサポートし、ユーザーは1台の端末で個人用と仕事用のプロフィールを切り替えて使える。(2015/2/26)

IBM InterConnect 2015 Report:
BYODが浸透する米国、日系企業の危ういセキュリティ事情
比較的規模が小さな在米日系企業では、セキュリティの専門家を置くことが難しく、例えば、BYODによるスマートフォンの業務利用も幅広く行われているが、JETROの調査によれば、端末管理の面で課題が浮き彫りになっている。(2015/2/26)

「仕事ならやはりMicrosoft製品」が本音?
「Microsoft Office」がiOS、Androidに完全対応で無料オフィス市場に地殻変動
米Microsoftの全ての主要な業務アプリが、全ての主要OSで利用できるようになった。ただし、モバイルデバイス管理(MDM)機能を搭載しないなどの問題が採用を妨げる可能性もある。(2015/2/26)

これからのモバイル基盤:
ユーザーの利便性と企業データの保護を両立するモバイルデバイスの管理とは?
企業としてのガバナンスが適用された環境でモバイルデバイスやアプリケーションからの安全なデータアクセスを実現する場合、どのような管理が必要になるのだろうか。今回はMicrosoft Intuneを例に、モバイルデバイス管理(MDM)とモバイルアプリケーション管理(MAM)について解説する。(2015/2/26)

iPhone、iPadに必要な3大ビジネス機能を紹介
「iOS」はいまだ“最強モバイルOS”ではない Appleが追加すべき機能とは?
モバイルOSの中でも、比較的多くの企業が利用しているAppleの「iOS」。だがIT部門にとって、iOSがモバイルOSの“頂点”に到達するためには、あと幾つかの機能が必要だ。(2015/2/19)

不動産会社の導入事例
「IT予算、低すぎ」な企業が選んだiPhone、iPad管理ソフトの費用対効果
モバイル端末管理(MDM)製品を探していた不動産会社が選んだ米JAMFの「Bushel」は、費用効果の高い米Apple端末専用MDMだ。しかし、制限もある。(2015/2/18)

人気よりモバイルアプリのサポートを重視
「iOS最優先」で本当にいいの? 失敗しないモバイルデバイス選択の基準
企業で使用するデバイスを一般的な人気で選ぶことがあってはならない。最優先されるべきはモバイルアプリのサポートだ。(2015/2/18)

堅牢なビジネスアプリの開発が容易に
「iOS 8」の新しい「モバイルアプリ管理機能」、ビジネスユーザーにとって嬉しいのは?
米Appleは、同社モバイルOSの最新版「iOS 8」でアプリとデータ管理に関連した機能改善を行った。これはエンタープライズモビリティの潮流を理解してのことだ。ビジネスユーザーにとってのメリットとは何だろうか。(2015/2/17)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
情報漏えい事件から考えるビッグデータとサイバーセキュリティ
「サイバーセキュリティ基本法」が全面施行され、個人情報保護法の改正に向けた作業も進んでいるが、海外ではサイバー攻撃に起因する情報漏えいが続発している。ビッグデータのメリットを維持するためには、どのような対策が必要なのだろうか。直近の事件から考察する。(2015/2/16)

企業での導入は時期尚早か
待望の「Outlook for iOS」にセキュリティ問題か、ユーザーはがっかり
米Microsoftの新たなメールアプリ「Outlook for iOS」についてセキュリティに関する懸念の声が挙がっている。特に、MDM機能の欠如は多くのIT管理者にとって頭痛の種になり得る。(2015/2/13)

教育ITニュースフラッシュ
PowerPoint使いの“小学生プレゼンマスター”が通う学校は?
同志社中学校のモバイルデバイス管理(MDM)製品導入事例から、附属図書館のシステムに「Oracle Exadata」を導入した武庫川女子大学の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/2/13)

MDM、セキュリティ機能強化で企業利用拡大へ
“ビジネス向けiPhone、iPad”の作り方、鍵は「iOS 8」導入
「iOS 8」で、モバイルデバイス管理(MDM)とセキュリティの両方を強化した米Apple。企業利用の拡大を目指して強化された、iOS 8の企業向け機能をおさらいしよう。(2015/2/10)

ユーザーにそっぽを向かれるにはわけがある
ダウンロードしても1回しか使われないモバイルアプリの共通点は?
業務向けに開発されたモバイルアプリが増えている。しかし、その多くが操作性やダウンロード時の手間などが原因で使われることがないという。(2015/2/10)

PR:“クラウド×スマートデバイス”の企業導入、うまくいかないのはなぜ?――現場のプロに聞いてみた
スマートデバイスとクラウドの普及は、中堅中小企業にとって“攻めのIT”に転じる大きなチャンス。しかし、導入や運用のフェーズで何らかの課題に直面し、十分な効果を得られていない企業もあるようだ。成功と失敗の分かれ目はいったいどこにあるのか?(2015/2/5)

新連載・これからのモバイル基盤:
企業がモバイルデバイスを活用するためのインフラストラクチャーとは?
企業で生産性向上を目的にしたモバイル活用が注目を集めるが、同時に懸念されるのがセキュリティの確保だ。本連載では既存のITインフラを生かしながらモバイルを安全に利用できるプラットフォームの構築のためのポイントを、マイクロソフト製品を例に解説していく。(2015/1/29)

連載・“シャドーIT”との向き合い方:
シャドーITとはこれでおさらば!? 企業をむしばむ無断使用ツールを「断捨離」する3つのステップ
重大なセキュリティ事故などを引き起こす恐れがある「シャドーIT」問題。連載を締めくくる今回は、その具体的な対策方法について3つのステップで解説しよう。(2015/1/27)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【中編】
iPad活用先進校が明かす、学校が今こそ「MDM」に注目すべき理由
米Appleの「iPad」を活用する教育機関の間で、導入の動きが活発化しつつある「モバイルデバイス管理(MDM)」。教育機関がMDM製品に注目するのはなぜか。先駆的iPad活用校が議論する。(2015/1/27)

2014年は「DaaSの年」だったが、2015年は?
「Windows 10」か「Chromebook」か、2015年のデスクトップ仮想化の主役は?
専門家はDaaS、BYOD、Linuxのサポートを2014年の大きなトレンドだと考えている。2015年にはこれらのテクノロジーにまつわる弱点を解決する方法が誕生することを期待している。(2015/1/26)

MDM製品への“全自動登録”も可能に
iPhone/iPad導入があり得ないほど楽になる「DEP」の使い方
米Appleの「iPhone」「iPad」を大規模導入する企業にとって、導入負荷の軽減は大きな課題だ。もし少しでも導入を楽にしたいのであれば、「Device Enrollment Program」が協力な武器になる。(2015/1/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
増大するエンドポイント端末のセキュリティ対策
年間何十億ものコンピューティングデバイスが会社のネットワークに加わっている。各端末にセキュリティポリシーを徹底させるためにはどのような課題があるのか。(2015/1/21)

「内蔵カメラ禁止」「Siri無効」も可能
「iPhone」「iPad」管理に生かさない手はない、iOS構成プロファイルの利用方法
「iOS」の構成プロファイルはデバイス管理の長期的な解決策にはならないかもしれないが、現在のところIT部門がAppleデバイスを管理する際に多くの利便性を提供してくれる。(2015/1/14)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
組織の内外で高まるセキュリティのリスクと脅威を乗り切る方法とは?
標的型攻撃や内部不正など企業を取り巻くセキュリティの脅威が一段と激しさを増している。対策が難しくなる中で有効なアプローチをどうとるべきか――ITmedia エンタープライズ編集部主催セミナーでユーザー企業の取り組みや最新の動向などが解説された。(2015/1/9)

Azure Active Directory&Office 365
MicrosoftのOffice 365戦略、鍵はセキュリティのアピール
Office for iPhoneの公開やDropboxとの連携、Office 365へのシフトなど、MicrosoftのOffice戦略が大きく変わろうとしている。クラウドへの移行を進める同社の鍵を握るのは、やはりセキュリティになりそうだ。(2015/1/9)

新しい環境に対応せよ
Wi-Fi新規格「IEEE 802.11ac」を復習して考える無線LANセキュリティのリアル
今では高速無線技術が広く普及しているが、ネットワークのセキュリティポリシーはその流れに対応できているだろうか。(2014/12/26)

本来の目的以外に悪用される危険性も
会社支給のスマートフォン、社員の位置情報追跡はなぜダメか
従業員のスマートフォンやタブレットの位置を追跡する機能は、端末やデータの紛失を防ぐのに役立つが、個人情報保護の観点からはパンドラの箱を開けることにもなる。(2014/12/26)

2014年 検索キーワードランキング(セキュリティ編)
2014年、読者が最も検索したセキュリティキーワードは?
セキュリティ関連の事件/事故が相次いだ2014年。読者が最も気になったセキュリティキーワードとは何だったのでしょうか。2014年に検索されたセキュリティ関連キーワードのトップ10を紹介します。(2014/12/24)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【前編】
iPad活用先進校が直面した、セキュリティや運用管理の課題とは?
授業や学校生活に米Appleの「iPad」を活用する教育機関は、どのような考えでセキュリティや運用管理に向き合うべきなのか。先駆的なiPad活用校の座談会から探る。(2014/12/22)

50%は現状のBYODセキュリティ製品に不満
私物スマホ解禁、30%が「セキュリティ対策なし」の原因は?
BYOD採用の動きは拡大傾向にあるものの、セキュリティに懸念を抱く企業は多い。特に、現状のBYODセキュリティ製品には半数の企業が満足できていないことが、米調査で明らかになった。(2014/12/18)

Wi-Fi要件の満足度
「IEEE 802.11ac」は当たり前、ならば無線LAN製品は何で選ぶ?
無線LAN製品の価格や速度が横並びになった今、企業は自社の要件にこだわって選ぶのが正解だ。(2014/12/16)

「アプリ連係」の強化が急務
「スマホ向けビジネスアプリ」は3年前から進化していない
モバイル端末の導入に乗り気でない企業の多くは、投資対効果が不確実なことをその理由に挙げる。端末と比べて業務アプリの進化が遅いことが、その原因だという見方がある。(2014/12/15)

端末よりデータ/アプリの管理が中心に
初代「iPhone」登場で生まれた“スマホセキュリティ”がますます重要になる理由
企業の“スマホセキュリティ”は成熟するにつれて、その保護対象が変化している。現在は、端末そのものよりもデータやアプリの管理の方が重要であると認識され始めている。この市場のこれまでとこれからを考察する。(2014/12/12)

モバイル端末の安心・安全設定、たった11項目で簡単に――Office 365特化で
業務用モバイル端末を導入したいのに、端末管理ソフトの選定や設定をどうしていいか分からない――。こんな課題に悩む企業を支援するカンタンMDMが登場した。(2014/12/10)

キヤノン、ビジネス市場向けに低コストなLTEデータ通信SIMを提供開始
キヤノンマーケティングジャパンは、ビジネス市場向けの低価格なLTEデータ通信SIMの提供を開始。定額4プランを用意し、Wi-FiルーターやPCなどのセットモデルも提供する。(2014/12/9)

最新セキュリティ機能を総チェック
「危険なスマホ」とはもう誰にも言わせない 「Android Lollipop」が安全性強化に本気
その人気からハッカーや攻撃者の格好の標的になっているAndroid。幸いなことに、最新版の「Android Lollipop」をはじめ、Androidには安全を保つためのセキュリティ機能が豊富にある。(2014/12/3)

IBMとの業務提携は何を生み出す?
iPhone導入企業が激増か、それでもAppleのビジネス市場開拓を心配する人々
IBMとの業務提携はまだ成果が具体化していないが、Appleはこの提携を通じて自社製品を企業に売り込みたい考えだ。ただし、Appleが十分なサポートやサービスを提供するのかどうかはまだ定かではない。(2014/12/3)

セキュリティと管理機能はどうなる?
「Android 5.0 Lollipop」、ユーザーの“そこが知りたい”に答える
米Googleの最新モバイルOS「Android 5.0 Lollipop」のうち、大きく機能強化されたエンタープライズ用セキュリティと管理機能について解説する。(2014/12/2)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。