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「MDM」最新記事一覧

Master Data Management:マスタデータ管理

Apple―IBM連合とは別のアプローチ
Appleが仕掛ける次の一手は「Android for Work」への対抗策?
「AirWatch」と「MobileIron」がiOSへの対応を強化する。ビジネスアプリの安全な配布を可能にする米Appleの今回の協業は、米IBMとの業務提携とは異なったアプローチである。(2015/6/26)

“パスワード限界論”で再考する「認証システム」の現実解【第2回】
「クラウド」「モバイル」の認証は今、どうなっているのか?
認証の今後を考える上で、特に重要となるクラウドとモバイル。どのような認証の仕組みが利用できるのだろうか。現状を整理する。(2015/6/26)

業務用モバイルアプリの調達手段を徹底比較
“世界に1つだけのモバイルアプリ”を一から開発? 「App Store」との使い分けを考える
業務用のモバイルアプリは社内開発すべきなのか、既存製品を購入すべきなのか。それとも他の手段を選ぶべきなのだろうか。各アプローチの利点と課題を整理する。(2015/6/25)

未成熟なMDM製品
MDMにモバイル端末のデータ保護機能がなぜ実装されないのか
モバイル端末を管理しようとする動きは、かつてのPC管理を思わせる。しかしMDMにはモバイル端末のデータバックアップ機能が欠落している。なぜなのか?(2015/6/25)

中堅企業に適する12のオフィスセキュリティ、ワンセットに
東芝情報システムが中堅企業向けの統合型オフィスセキュリティソリューションの提供を開始。情報漏えい+マイナンバー制度の対応を迅速に進められる。(2015/6/24)

生徒と進める西大和学園のIT活用【前編】
東大・京大合格者100人以上、西大和学園はなぜ「iPad」を選んだのか
2015年に京都大学合格者81人を輩出するなど、関西トップクラスの進学校として知られる西大和学園。同校は2014年度から高校1年生全員に「iPad」を導入した。その理由とは。(2015/6/24)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :もうRAIDでは守れない
HDDの大容量化に伴い、限界が見えてきたRAID。イレージャーコーディングはこの状況を打開できるのか? 他に、PCが老朽化した企業がWindows 10を導入する方法、BloombergのWeb戦略、MDMのバックアップ機能に関する記事を提供する。(2015/6/22)

ビジネス向け管理機能を強化
iPhone/iPadを大量導入しても大丈夫、次期「iOS 9」のアプリ管理機能が秀逸
Appleは次期「iOS 9」で「Volume Purchase Program(VPP)」に変更を加える予定だ。それにより、IT管理者とユーザーの悩みが軽減されるかもしれない。その具体的な変更点を解説する。(2015/6/19)

ビジネスで使うなら知っておきたい
頑固なPC派も思わず納得、「iPhone」「Android」の簡単管理とは
昨今の職場にはモバイルが浸透し、Windows PCの管理者はモバイル端末がもたらす新たな課題に直面している。幸い、米Appleも米GoogleもモバイルOSの企業向け機能を強化している。(2015/6/19)

全国1000台超のiPad、たった2人で アニコム損保のデバイス管理を支えるMDM
全国に点在する1000台超のiPad、たった2人で管理――。アニコム損害保険のデバイス管理を支えているMDMツールとは。(2015/6/18)

セキュリティや管理機能の弱さに不安
iOS/Android版「Outlook」に意外な高評価、ただIT管理者が困り顔なのはなぜ?
iOS/Android版「Outlook」アプリは、モバイル環境での従業員の生産性を高める一方で、IT管理者にとっては警戒すべき存在となっている。Outlookアプリのメリットとデメリット、改善すべき点を解説する。(2015/6/18)

「協働学習」を支えるIT基盤に
桐蔭学園が「iPad」「MDM」「フィルタリング」を導入、選定の決め手は?
桐蔭学園は米Appleのタブレット「iPad」の導入に併せて、モバイルデバイス管理(MDM)とWebフィルタリングを導入した。その製品選定の理由とは。同校担当者に聞いた。(2015/6/17)

私物のアプリには関与せずにできる
従業員に嫌われないモバイルアプリケーション管理とは?
モバイルアプリケーション管理(MAM)で重要なことはユーザーの私物端末へアクセスすることではなく、どんな端末上にあるアプリケーションでもIT部門が守る権限を持つことだ。(2015/6/5)

モバイル端末に無頓着は許されない
タブレット/スマホとPCを一体管理、ビジネスユースなら夢物語ではない
ここ数年で、モバイル端末とクライアントPCが対等になってきている。デスクトップアプリとモバイルアプリの管理を統合する時期がきているのかもしれない。(2015/6/4)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10のエディションにみるデバイス事情
ついにWindows 10のエディションも発表され、夏のリリースに向けて着々と準備が進んでいる。今回はWindows 10の各エディションと今後のコンピューティング環境を紐解いてみたい。(2015/6/2)

1200台のタブレットを配備:
日本IBM、北洋銀行のCRM/データウェアハウス刷新とともに全店にタブレットを導入
日本IBMは2015年5月28日、北洋銀行のCRMシステムおよびデータウェアハウスを刷新し、さらに顧客サービス向上に向け、174の全営業店にタブレットを導入したことを発表した。(2015/5/29)

支給された端末での私的利用問題にALSIが新サービス
会社から支給された端末で業務に関係のない利用している社員や従業員が少なくないという。(2015/5/26)

山市良のうぃんどうず日記(37:@IT 15周年特別編):
熟成されて15年、昔も今も変わらないActive Directory――でも、なぜ“Active”なの?
@ITの15周年、おめでとうございます。「Active Directory」も正式リリースから15周年。Windows周辺のIT環境はこの15年で大きく変化しましたが、当時から基本的には変わらないもの、筆者にとってActive Directoryはそんなイメージです。(2015/5/25)

コンソールを開いて設定作業をするのはもう古い?:
PR:全てをクラウドで管理する無線LAN製品「Cisco Meraki」のインパクト
無線LANアクセスポイントやネットワーク機器の設定は、専門知識を持った技術者がローカル環境で行うもの……そんなこれまでの常識を覆す製品が「Cisco Meraki」だ。設定や管理機能を全てクラウド上に持っていくことで、どんなメリットが生まれるのだろうか?(2015/5/20)

iPadで“ペーパーレス操縦室”を実現した航空会社
競争の激化で厳しさが増す航空業界で、ITを使ってコスト削減をしようとする会社は多い。そんな中、デスクトップ仮想化で「Windows XP」の移行を低コストで済ませ、さらには飛行機のパイロットにiPadを支給した会社がある。(2015/5/19)

“真のモバイル化”に不可欠な技術要素を紹介
iPhone/Androidスマホを仕事で使うなら必携の「4種の神器」はこれだ
スマートフォンやタブレットといったモバイル端末を導入しただけでは、真の意味での「モバイル化」とはいえない。企業のモバイル化を支える4種の要素を紹介する。(2015/5/19)

先生もびっくり? 中学1年の意外なiPadの使い方
横浜市の桐蔭学園では4月に導入したiPadを中学校と中等教育学校1年生の授業で利用している。リテラシー教育のヒントになる生徒の意外な使い方が見えてきたという。(2015/5/18)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「iOS」「Android」をセキュリティ目線で比較、分かったこととは
企業のIT部門にとって重要なモバイルOSのセキュリティはどちらがより優れているのか。最新記事ランキングで振り返ります。(2015/5/16)

Android入門:
これから始めるAndroidのビジネス活用
個人が所有するスマートフォンを職場でも利用する「BYOD(Bring Your Own Device)」が進んでいる。一方で、セキュリティ面での不安の声も聞こえる。その回答として、GoogleはAndroid向けにAndroid for Workの提供を開始した。本稿では、このAndroid for Workについて解説していく。(2015/5/13)

調査リポート:
企業ユーザーの一番人気はAppleのiPhone 6──Good Technology調べ
企業向けMDMを手掛けるGood Technologyの調査によると、1〜3月期に企業で最もアクティベートされた端末はAppleのiPhone 6で、OS別ではiOSが72%を占めてトップだった。(2015/5/12)

BYODでやっぱり心配
会社は従業員のiPhoneの何を見ている? AppleがiOS 8でMDMの情報開示
社員の個人的な利用が監視されるのではないかとの不安からなかなか導入が進まないモバイルデバイス管理(MDM)。Appleが取り組んだMDMプログラムの開示でどう変わるか。(2015/5/12)

課題は山積みだが……
「セキュリティ対策に100%の自信」、“ドヤ顔”企業の実態は?
米Fortinetの最新の研究報告から、企業は包括的なセキュリティ手法は欠くものの、セキュリティ対策に対して強い自信を持っていることが分かった。(2015/5/10)

ユーザーファーストで考える
“残念なモバイルアプリ”を生まないたった2つの鉄則
どんなによく練られたモバイルプロジェクトでも、肥大化しすぎて失敗する可能性がある。「他にも何かできないか」を考えるあまり、当初の目標からそれることのないよう、注意が必要だ。(2015/5/9)

ポリシーベースの制御は不可欠
社会常識として知っておきたい無線LANセキュリティ技術
ほとんどの企業ではネットワークへのアクセスにWi-Fiを使用することが好まれる。このWi-Fiを保護するのが情報セキュリティの役目だ。(2015/4/22)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【後編】
iPad活用先進校が明かす、失敗しない「学校向けMDM製品」の選び方
iPadを導入する教育機関にとって、モバイルデバイス管理(MDM)製品を導入すれば運用管理やセキュリティの課題は解消されるのか。MDM製品選定のポイントは。徹底議論する。(2015/4/22)

週間記事ランキング
知っていますか? 「Googleドライブ」の意外な活用方法
ソーシャルエンジニアリング攻撃から企業の資産を守り抜く画期的な方法とは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/4/17)

企業におけるMDMの立ち位置を整理
スマホユーザーを敵に回しても「モバイルデバイス管理(MDM)」をやめてはいけない
「モバイルデバイス管理(MDM)」は、長い年月を掛けて大きく発展した。従業員からの反発があるからといって、その価値が下がるわけではない。(2015/4/16)

1台で仕事用、個人用の使い分けを可能に
攻撃を受けるiPhone、Android これだけあるセキュリティ対策の選択肢
仮想化やモバイル端末を使って、社員が外出先で仕事をすることが増えている一方、企業データ保護は重労働だ。情報漏えい対策ツールを使った企業データの守り方とは。(2015/4/14)

WindowsとMacの混在環境を効率的に運用するには
あっという間に普通になった「職場でもMac」、どのように管理したらいい?
コンシューマー市場において、Macは絶大な支持を得ている。それに伴い、Macを職場で利用したいというニーズも高まっている。IT部門は今、WindowsとMacの混在環境を効率良く管理する方法を知っておかなければならない。(2015/4/10)

英地方議会がまたiPadを破棄
iPad&BlackBerryの代わりに選ばれたのはSurface Pro&Windows Phone
ノッティンガムシャー州議会に続き、シュロップシャー州議会が導入済みのiPadとBlackBerryを破棄し、Windowsデバイスに移行した。シュロップシャー州議会が選んだのはSurface ProとLumiaだった。(2015/4/8)

私物モバイル端末を仕事で使いたい!
社員も会社も安心、私物スマホ活用のオキテはこう作る
「エンタープライズモビリティ管理(EMM)」は、個人のプライバシーと企業による制御のバランスを取る鍵となるかもしれない。EMMを導入する理由とBYODポリシーを決めるときの重要な要素とは?(2015/4/7)

Office 365運用管理入門(6):
Office 365のモバイルデバイス管理機能
前回は多要素認証による「Office 365」のセキュリティ強化を解説した。今回はモバイルデバイス管理(MDM)の観点からOffice 365のセキュリティ強化を解説する。(2015/4/2)

「MDM」から「MAM」、そして「MIM」へ
「モバイルデバイス管理(MDM)」はもう“オワコン”なのか
スマートデバイスの運用管理やセキュリティ対策に重宝されてきたモバイルデバイス管理(MDM)。だが私物端末の業務利用(BYOD)をはじめとする環境変化は、MDMのカバー範囲を超える課題を生み出し始めた。(2015/4/2)

用途が変われば“最適な端末”も変わる
広尾学園・医進コースが「iPad」から「Chromebook」へ切り替えた理由
広尾学園高等学校の医進・サイエンスコースは、国内の教育機関でいち早く「Chromebook」を導入。2011年度に導入した「iPad」からの移行に踏み切った。決断の背景とは。同校担当教諭の話から探る。(2015/3/31)

WindowsアプリをMac、iOS、Androidへ配信
仮想デスクトップにも低価格の波、Parallelsが最大手2社に挑戦状
買収によってアプリケーション配信市場に参入するParallelsだが、デスクトップ仮想化ベンダーとして不動の地位を築いているCitrix SystemsおよびVMwareとの競争には多くの課題が付いて回る。(2015/3/30)

教育ITニュースフラッシュ2014年度下半期まとめ
2014年度下半期、教育機関が注目したIT製品分野はこれだ
教育ITニュースフラッシュで2014年10月から2015年3月に取り上げたIT導入事例を一挙紹介。2014年下半期の主要ニュースを基に、教育機関が注目するIT製品分野を探ります。(2015/3/30)

全ての段階でガイドラインの設定を
スマホ、タブレット管理“最初の一歩”はどうすべきか
企業で利用されるデバイスの多様化に伴い、BYODをめぐる対策がますます難しくなっている。これに対処するには、ライフサイクル全ての段階にわたって管理するためのポリシーを確立することが肝要だ。(2015/3/30)

企業向けモバイル市場で提携戦略
Apple―IBM連合に対抗、Samsungと手を組んだ意外なパートナーの名前
韓国Samsung Electronicsはエンタープライズ市場で米Appleに対抗すべく、多数の企業と提携した。これらの提携は企業ユーザーにどう影響するのだろうか。(2015/3/27)

教育ITニュースフラッシュ
日本大学の教授会がペーパーレス化、20万枚規模の紙資料削減へ
鎌倉学園中学校・高等学校がiPadの管理効率化を目指してMDMサービスを導入した事例から、教科書会社8社が提供を始めたデジタル教科書ビュワーまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/3/27)

「WYOD」で必要なセキュリティ対策をチェック
これを守るならウェアラブル端末を仕事で使ってOK、「セキュリティ対策7カ条」
自分が持っているウェアラブル端末を会社でも使いたい――。従業員からのこうした声が高まる前に、企業が検討すべき主要なセキュリティ対策7種を紹介する。(2015/3/25)

ID管理、デバイス管理、データ保護はクラウドにおまかせ
使える、試せる、Microsoftのモバイル&クラウド統合管理ツール
クラウドIDやモバイルデバイスの管理、そこに載るデータの保護は重要課題。それらを包括的に管理可能なサービスが注目されているが、本格導入の前にじっくり試してみるにはどうすればいいだろう。(2015/3/18)

3種の方法を解説
私物スマホに2つのOS環境構築も、「コンテナ化」が情報流出防止に役立つ理由
従業員が私物のモバイル端末を業務で使う機会が増えた今、自社の機密情報の漏えいを防ぐためにIT部門が知っておくべきモバイル管理の手法を解説する。(2015/3/23)

30年でゼロから72億台に
モバイル端末の台数、ついに世界人口を超える セキュリティも新次元へ
地球上に存在するモバイル端末の台数が、ついに人間の数を超えたとみられる。これからの企業には、将来を先取りするモバイルセキュリティの考え方が求められてくる。(2015/3/19)

Googleが調べた国内のBYOD実態、個人端末の仕事利用が半数に
サイバーセキュリティ月間の取り組みとして、Googleが7000人以上を対象に個人端末での仕事利用の実態を調べた。(2015/3/17)

企業導入など今後の動向にも注目
5分で分かる「Android for Work」、ビジネス仕様のAndroid端末を作るには
「Android for Work」は、Android端末の業務利用を支援する米Google主導の取り組みである。Androidをビジネス仕様にする各種機能やサービスが用意されている。その主な機能や特徴を紹介する。(2015/3/13)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。