ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

「MDM」最新記事一覧

Master Data Management:マスタデータ管理

iPhoneを営業に持たせたら売上が大きく伸びた、その秘けつとは?
営業に持たせる会社貸与の携帯電話。それまでのBYODをやめてiPhoneを一斉導入したヴァンクールの場合、位置情報を駆使することで業績の改善につながったという。(2015/2/27)

Apple+IBMに対抗:
Google、「Android for Work」で企業のBYODを支援
Googleが、個人のAndroid端末を仕事でも安全に使えるようにする企業向けのBYOD支援サービス「Android for Work」を発表した。IBMやCitrixのMDMをサポートし、ユーザーは1台の端末で個人用と仕事用のプロフィールを切り替えて使える。(2015/2/26)

IBM InterConnect 2015 Report:
BYODが浸透する米国、日系企業の危ういセキュリティ事情
比較的規模が小さな在米日系企業では、セキュリティの専門家を置くことが難しく、例えば、BYODによるスマートフォンの業務利用も幅広く行われているが、JETROの調査によれば、端末管理の面で課題が浮き彫りになっている。(2015/2/26)

「仕事ならやはりMicrosoft製品」が本音?
「Microsoft Office」がiOS、Androidに完全対応で無料オフィス市場に地殻変動
米Microsoftの全ての主要な業務アプリが、全ての主要OSで利用できるようになった。ただし、モバイルデバイス管理(MDM)機能を搭載しないなどの問題が採用を妨げる可能性もある。(2015/2/26)

これからのモバイル基盤:
ユーザーの利便性と企業データの保護を両立するモバイルデバイスの管理とは?
企業としてのガバナンスが適用された環境でモバイルデバイスやアプリケーションからの安全なデータアクセスを実現する場合、どのような管理が必要になるのだろうか。今回はMicrosoft Intuneを例に、モバイルデバイス管理(MDM)とモバイルアプリケーション管理(MAM)について解説する。(2015/2/26)

iPhone、iPadに必要な3大ビジネス機能を紹介
「iOS」はいまだ“最強モバイルOS”ではない Appleが追加すべき機能とは?
モバイルOSの中でも、比較的多くの企業が利用しているAppleの「iOS」。だがIT部門にとって、iOSがモバイルOSの“頂点”に到達するためには、あと幾つかの機能が必要だ。(2015/2/19)

不動産会社の導入事例
「IT予算、低すぎ」な企業が選んだiPhone、iPad管理ソフトの費用対効果
モバイル端末管理(MDM)製品を探していた不動産会社が選んだ米JAMFの「Bushel」は、費用効果の高い米Apple端末専用MDMだ。しかし、制限もある。(2015/2/18)

人気よりモバイルアプリのサポートを重視
「iOS最優先」で本当にいいの? 失敗しないモバイルデバイス選択の基準
企業で使用するデバイスを一般的な人気で選ぶことがあってはならない。最優先されるべきはモバイルアプリのサポートだ。(2015/2/18)

堅牢なビジネスアプリの開発が容易に
「iOS 8」の新しい「モバイルアプリ管理機能」、ビジネスユーザーにとって嬉しいのは?
米Appleは、同社モバイルOSの最新版「iOS 8」でアプリとデータ管理に関連した機能改善を行った。これはエンタープライズモビリティの潮流を理解してのことだ。ビジネスユーザーにとってのメリットとは何だろうか。(2015/2/17)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
情報漏えい事件から考えるビッグデータとサイバーセキュリティ
「サイバーセキュリティ基本法」が全面施行され、個人情報保護法の改正に向けた作業も進んでいるが、海外ではサイバー攻撃に起因する情報漏えいが続発している。ビッグデータのメリットを維持するためには、どのような対策が必要なのだろうか。直近の事件から考察する。(2015/2/16)

企業での導入は時期尚早か
待望の「Outlook for iOS」にセキュリティ問題か、ユーザーはがっかり
米Microsoftの新たなメールアプリ「Outlook for iOS」についてセキュリティに関する懸念の声が挙がっている。特に、MDM機能の欠如は多くのIT管理者にとって頭痛の種になり得る。(2015/2/13)

教育ITニュースフラッシュ
PowerPoint使いの“小学生プレゼンマスター”が通う学校は?
同志社中学校のモバイルデバイス管理(MDM)製品導入事例から、附属図書館のシステムに「Oracle Exadata」を導入した武庫川女子大学の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/2/13)

MDM、セキュリティ機能強化で企業利用拡大へ
“ビジネス向けiPhone、iPad”の作り方、鍵は「iOS 8」導入
「iOS 8」で、モバイルデバイス管理(MDM)とセキュリティの両方を強化した米Apple。企業利用の拡大を目指して強化された、iOS 8の企業向け機能をおさらいしよう。(2015/2/10)

ユーザーにそっぽを向かれるにはわけがある
ダウンロードしても1回しか使われないモバイルアプリの共通点は?
業務向けに開発されたモバイルアプリが増えている。しかし、その多くが操作性やダウンロード時の手間などが原因で使われることがないという。(2015/2/10)

PR:“クラウド×スマートデバイス”の企業導入、うまくいかないのはなぜ?――現場のプロに聞いてみた
スマートデバイスとクラウドの普及は、中堅中小企業にとって“攻めのIT”に転じる大きなチャンス。しかし、導入や運用のフェーズで何らかの課題に直面し、十分な効果を得られていない企業もあるようだ。成功と失敗の分かれ目はいったいどこにあるのか?(2015/2/5)

新連載・これからのモバイル基盤:
企業がモバイルデバイスを活用するためのインフラストラクチャーとは?
企業で生産性向上を目的にしたモバイル活用が注目を集めるが、同時に懸念されるのがセキュリティの確保だ。本連載では既存のITインフラを生かしながらモバイルを安全に利用できるプラットフォームの構築のためのポイントを、マイクロソフト製品を例に解説していく。(2015/1/29)

連載・“シャドーIT”との向き合い方:
シャドーITとはこれでおさらば!? 企業をむしばむ無断使用ツールを「断捨離」する3つのステップ
重大なセキュリティ事故などを引き起こす恐れがある「シャドーIT」問題。連載を締めくくる今回は、その具体的な対策方法について3つのステップで解説しよう。(2015/1/27)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【中編】
iPad活用先進校が明かす、学校が今こそ「MDM」に注目すべき理由
米Appleの「iPad」を活用する教育機関の間で、導入の動きが活発化しつつある「モバイルデバイス管理(MDM)」。教育機関がMDM製品に注目するのはなぜか。先駆的iPad活用校が議論する。(2015/1/27)

2014年は「DaaSの年」だったが、2015年は?
「Windows 10」か「Chromebook」か、2015年のデスクトップ仮想化の主役は?
専門家はDaaS、BYOD、Linuxのサポートを2014年の大きなトレンドだと考えている。2015年にはこれらのテクノロジーにまつわる弱点を解決する方法が誕生することを期待している。(2015/1/26)

MDM製品への“全自動登録”も可能に
iPhone/iPad導入があり得ないほど楽になる「DEP」の使い方
米Appleの「iPhone」「iPad」を大規模導入する企業にとって、導入負荷の軽減は大きな課題だ。もし少しでも導入を楽にしたいのであれば、「Device Enrollment Program」が協力な武器になる。(2015/1/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
増大するエンドポイント端末のセキュリティ対策
年間何十億ものコンピューティングデバイスが会社のネットワークに加わっている。各端末にセキュリティポリシーを徹底させるためにはどのような課題があるのか。(2015/1/21)

「内蔵カメラ禁止」「Siri無効」も可能
「iPhone」「iPad」管理に生かさない手はない、iOS構成プロファイルの利用方法
「iOS」の構成プロファイルはデバイス管理の長期的な解決策にはならないかもしれないが、現在のところIT部門がAppleデバイスを管理する際に多くの利便性を提供してくれる。(2015/1/14)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
組織の内外で高まるセキュリティのリスクと脅威を乗り切る方法とは?
標的型攻撃や内部不正など企業を取り巻くセキュリティの脅威が一段と激しさを増している。対策が難しくなる中で有効なアプローチをどうとるべきか――ITmedia エンタープライズ編集部主催セミナーでユーザー企業の取り組みや最新の動向などが解説された。(2015/1/9)

Azure Active Directory&Office 365
MicrosoftのOffice 365戦略、鍵はセキュリティのアピール
Office for iPhoneの公開やDropboxとの連携、Office 365へのシフトなど、MicrosoftのOffice戦略が大きく変わろうとしている。クラウドへの移行を進める同社の鍵を握るのは、やはりセキュリティになりそうだ。(2015/1/9)

新しい環境に対応せよ
Wi-Fi新規格「IEEE 802.11ac」を復習して考える無線LANセキュリティのリアル
今では高速無線技術が広く普及しているが、ネットワークのセキュリティポリシーはその流れに対応できているだろうか。(2014/12/26)

本来の目的以外に悪用される危険性も
会社支給のスマートフォン、社員の位置情報追跡はなぜダメか
従業員のスマートフォンやタブレットの位置を追跡する機能は、端末やデータの紛失を防ぐのに役立つが、個人情報保護の観点からはパンドラの箱を開けることにもなる。(2014/12/26)

2014年 検索キーワードランキング(セキュリティ編)
2014年、読者が最も検索したセキュリティキーワードは?
セキュリティ関連の事件/事故が相次いだ2014年。読者が最も気になったセキュリティキーワードとは何だったのでしょうか。2014年に検索されたセキュリティ関連キーワードのトップ10を紹介します。(2014/12/24)

教育機関iPadセキュリティ/運用管理座談会【前編】
iPad活用先進校が直面した、セキュリティや運用管理の課題とは?
授業や学校生活に米Appleの「iPad」を活用する教育機関は、どのような考えでセキュリティや運用管理に向き合うべきなのか。先駆的なiPad活用校の座談会から探る。(2014/12/22)

50%は現状のBYODセキュリティ製品に不満
私物スマホ解禁、30%が「セキュリティ対策なし」の原因は?
BYOD採用の動きは拡大傾向にあるものの、セキュリティに懸念を抱く企業は多い。特に、現状のBYODセキュリティ製品には半数の企業が満足できていないことが、米調査で明らかになった。(2014/12/18)

Wi-Fi要件の満足度
「IEEE 802.11ac」は当たり前、ならば無線LAN製品は何で選ぶ?
無線LAN製品の価格や速度が横並びになった今、企業は自社の要件にこだわって選ぶのが正解だ。(2014/12/16)

「アプリ連係」の強化が急務
「スマホ向けビジネスアプリ」は3年前から進化していない
モバイル端末の導入に乗り気でない企業の多くは、投資対効果が不確実なことをその理由に挙げる。端末と比べて業務アプリの進化が遅いことが、その原因だという見方がある。(2014/12/15)

端末よりデータ/アプリの管理が中心に
初代「iPhone」登場で生まれた“スマホセキュリティ”がますます重要になる理由
企業の“スマホセキュリティ”は成熟するにつれて、その保護対象が変化している。現在は、端末そのものよりもデータやアプリの管理の方が重要であると認識され始めている。この市場のこれまでとこれからを考察する。(2014/12/12)

モバイル端末の安心・安全設定、たった11項目で簡単に――Office 365特化で
業務用モバイル端末を導入したいのに、端末管理ソフトの選定や設定をどうしていいか分からない――。こんな課題に悩む企業を支援するカンタンMDMが登場した。(2014/12/10)

キヤノン、ビジネス市場向けに低コストなLTEデータ通信SIMを提供開始
キヤノンマーケティングジャパンは、ビジネス市場向けの低価格なLTEデータ通信SIMの提供を開始。定額4プランを用意し、Wi-FiルーターやPCなどのセットモデルも提供する。(2014/12/9)

最新セキュリティ機能を総チェック
「危険なスマホ」とはもう誰にも言わせない 「Android Lollipop」が安全性強化に本気
その人気からハッカーや攻撃者の格好の標的になっているAndroid。幸いなことに、最新版の「Android Lollipop」をはじめ、Androidには安全を保つためのセキュリティ機能が豊富にある。(2014/12/3)

IBMとの業務提携は何を生み出す?
iPhone導入企業が激増か、それでもAppleのビジネス市場開拓を心配する人々
IBMとの業務提携はまだ成果が具体化していないが、Appleはこの提携を通じて自社製品を企業に売り込みたい考えだ。ただし、Appleが十分なサポートやサービスを提供するのかどうかはまだ定かではない。(2014/12/3)

セキュリティと管理機能はどうなる?
「Android 5.0 Lollipop」、ユーザーの“そこが知りたい”に答える
米Googleの最新モバイルOS「Android 5.0 Lollipop」のうち、大きく機能強化されたエンタープライズ用セキュリティと管理機能について解説する。(2014/12/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
選択肢と使いやすさ――優れたアプリストアの鍵を握る要素
企業は個々のユーザーのニーズにスポットを当て、アプリストアでは確実に適切なツールを適切な業務用に提供しなければならない。(2014/12/2)

「iOS」アプリ間のデータ共有を制限
IT部門が利用できるiPhone/iPad管理機能の全て
米Appleの「iOS」向け管理機能「Open-in制御」は、アプリを隔離することによってIT管理者が社内データの共有を制限することを可能にする。これはiOSに組み込まれた基本的なモバイルアプリケーション管理(MAM)機能である。(2014/11/28)

Computer Weekly製品導入ガイド
出そろってきた企業内アプリストア構築製品
エンタープライズアプリストアでは、従業員向けに管理されたアプリを提供しなければならない。そのために何が利用できるのか。(2014/11/28)

エムオーテックス、無償のモバイルセキュリティツールをリリース
スマートフォンやタブレットなど紛失・紛失対策ツールを無償提供する。(2014/11/27)

モバイルデバイス管理の可視性がさらに向上
従業員のスマホ紛失で困らないための次の一手、モバイル資産管理とは?
会社支給や私物利用を問わず、モバイルデバイスの業務利用が拡大している。端末紛失などによるリスクを最小限に抑えるために欠かせない適切な管理手法を探る。(2014/11/27)

【連載】初めてのデータドリブンマーケティング:
第6回 チーフデータオフィサー(CDO)の必要性
前回は「データ活用を成功させるためポイント」として、1)ビッグデータへの対応、2)ITを活用したスピードアップ、3)オートメーション、の3点を指摘しました。経営判断に限らず、マーケティング活動においても、データ分析の結果を素早く意思決定につなげることが成功の鍵となります。企業において、「データ」に関するガバナンス責任を持つのがCDO(チーフデータオフィサー)なのです。(2014/11/26)

情シス部門への提言:
PR:「急務:モバイル導入の課題」をスッと理解する、ごく単純な3つのヒント
モバイルの進化を受け、企業のIT環境は現場レベルでも大きな転換期を迎えている。ただ、その急激な変化への対応に苦慮する企業は多い。企業は、IT部門は今後、モバイルの進化とどのように向き合うべきか。IBMの専門家が示した「3つのヒント」とは……。(2014/11/25)

ビジネスユーザー取り込みで補強
使い放題の無料ストレージとモバイル管理、「Office 365」の“おまけ”が予想を越えていく
米Microsoftは、ビジネスユーザーを取り込むためにモバイルデバイス機能と無制限の無料ストレージという特典を「Office 365」に追加した。(2014/11/26)

共同作業に最適なセキュリティツールを紹介
スマホやタブレットで安全なモバイルワークを実現するちょっとしたコツ
私物のスマホやタブレットで仕事をする機会が増えた今、チームで業務に当たる際にも利便性がより重視される傾向にある。必要な対策を探る。(2014/11/21)

新機能と課題を解説
「iOS 8」のビジネス向け機能はWindows環境でやっぱり使えない?
「iPhone 6」にも搭載されている「iOS 8」には、新たな企業向け機能が搭載されている。だが、IT部門のニーズに完全に応えられるものではないかもしれない。新機能の紹介とその課題点を整理する。(2014/11/20)

古くなった端末の対応はどうすべきか
“くせ者”Androidのバージョン乱立問題を避けるための4つのヒント
モバイル端末管理(MDM)を検討する際、モバイルOS「Android」の“断片化”が課題になることがある。だが、注意深くポリシーを徹底すれば、そうした問題を避けることは可能だ。(2014/11/19)

淡路市立北淡中学校のiPad活用事例も紹介
“iPadのばらまき”に終わらせない――淡路市が先生にiPadを託す理由
自治体レベルのタブレット導入はモデル校や実証校を決めて製品を配布する形が一般的だ。だが兵庫県淡路市では、教員に必要な機材一式を貸与する形で進めている。その中身とは?(2014/11/19)

HPがSMB向けモバイル管理の新サービス:
中小企業がスマホをBYOD対応にする「簡単な方法」とは
日本HPが、中堅中小企業向けのクラウド型「モバイルデバイス管理サービス」を開始した。社用のWindows PCも、個人所有のiPhoneやAndroidも容易にBYOD対応したいと考えるSMB向けに機能を特化した。1ユーザーあたり月額200円から使える。(2014/11/17)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。3月12日発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。