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「MDM」最新記事一覧

Master Data Management:マスタデータ管理

利用者視点を欠いたスマートデバイス導入は失敗する:
PR:先進事例に学ぶ、社員が職場で躍動するための統合型モバイルソリューションとは?
スマートフォンやタブレット端末の登場は企業ビジネスの世界にも大きな影響を与えている。社員の働き方を変革し、業務の効率化を実現――こうしたビジョンとなる「モバイルワークスペース」を提唱するのがシトリックス・システムズだ。(2014/9/10)

Apple製品導入の課題
企業導入が進むApple製品だが、「AppleはITサポートの提供を恐れている」
コンシューマライゼーションの高まりを背景に、Apple製品の企業導入が進んでいる。だがAppleは企業ITのサポートに消極的であり、課題も多い。(2014/9/10)

画像認識機能「Firefly」などのセキュリティを検証
徹底レビュー:Amazonスマホ「Fire Phone」の“撮ったものがすぐ買える機能”は本当に安全か
撮影した製品を自動認識する機能など、先駆的な機能を多数備えた米Amazon.comのスマートフォン「Fire Phone」。便利さの裏に、セキュリティの問題が潜んではいないか。徹底検証する。(2014/9/6)

“私物バトル”は第2ラウンドへ
スマホもアプリも「私物」を使いたがる社員、それを止めたいIT担当者
私物端末の業務利用(BYOD)をめぐるIT担当者とビジネスユーザーの緊張状態はある程度緩和されつつあるが、今度はIT部門の許可を得ていないクラウドアプリの利用が問題になりつつある。(2014/8/29)

ニッポンレンタカーアーバンネット、クライアント端末の運用自動化を実現
「ニッポンレンタカー」グループのニッポンレンタカーアーバンネットは、クライアントPCやモバイル端末の導入・活用におけるOS移行や資産管理などの業務を効率化している。(2014/8/27)

大規模モバイル管理はウェアラブルや医療にも
「Office for iPad」の裏に隠れたMicrosoft新戦略のインパクト
iPad向けOfficeアプリ「Office for iPad」(国内では未提供)と同時に発表されたことで影が薄れた感があるが、Office for iPadよりも大きな影響をヘルスケア業界にもたらすかもしれない新製品が米Microsoftから登場している。(2014/8/26)

「Microsoft Office」はもういらない?
Microsoftのお株を奪う珠玉のモバイル版オフィススイート5選
「Microsoft Office」のモバイル向け代替ソフトはたくさんある。ドキュメントの閲覧、編集に使える他のモバイルアプリ版オフィススイートをチェックしてみよう。(2014/8/22)

新人担当者もベテランも知っておくべきこと
識者が警告する「今そこにある社内ネットワークの危機」
モバイルやクラウドサービスのビジネス利用が当たり前になってきた時代、ネットワーク担当者が押さえておくべき技術動向と製品について、ガートナー ジャパンのアナリストに聞いた。(2014/8/22)

BYODからCOPEへ
さようならBYOD、企業が気付いた「会社がスマホを支給した方が何かと便利」
私物のモバイル端末を業務に使わせるよりも、企業が支給する端末を私的に利用することを認めた方がいい結果をもたらすかもしれない。もちろん、適切に運用されなければ、それはそれで問題になるのだが……。(2014/8/15)

調査リポート:
企業におけるOS別モバイルシェア、AndroidがiOSを侵食
Good Technologyによると、企業が採用するモバイルOSの第2四半期のシェアは、iOSが67%で圧倒的だが、前期比で5ポイントシェアが減っており、その5ポイントはAndroidが奪ったという。(2014/8/13)

企業のセキュリティも社員のプライバシーも守る
社員にスマホで“やんちゃ”をさせないための5つのヒント
データが最も大切な資産であるとするならば、BYOD(私物端末の業務利用)には常にリスクが伴う。本稿では、モバイル情報ガバナンス戦略を立てるための5つのヒントを提供する。(2014/8/13)

教育ITニュースフラッシュ
立命館小学校は夏休み中、児童の「Surface」をどう守るのか?
ペンタブレット機能を備える「Windows 8」タブレットを導入した千代田区立九段中等教育学校の事例から、文字認識で解説動画を表示する浜学園の塾生向けアプリの機能強化まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/8/8)

従量制モデルのモバイル管理がトレンドに
iPhone/Android端末のクラウド管理サービス「MaaS」のお得度
スマートフォンやタブレットの管理を効率化するクラウドサービス「MaaS」が充実しつつある。自社運用型のモバイルデバイス管理(MDM)製品では得られない、MaaSの魅力とは何なのか。(2014/8/7)

2015年問題の本質を探る:
スクラッチ開発偏重が引き起こす人材不足
IT業界は大規模開発案件が集中したことで、「2015年問題」と言われる人材不足が深刻化してきている。しかし、これはIT需要に対して十分な供給体制が取れていないというIT企業側だけの問題なのだろうか? 需要側であるユーザー企業には問題はないのだろうか? IT人材不足を引き起している原因をユーザー企業、IT企業の両面から分析し、解決の方向性を探る。(2014/8/6)

中小企業になるほどBYODには否定的――ノークリサーチ調査
業務で個人所有のスマホやタブレットを活用する中小企業は2割に過ぎなかった。多くの企業が、調達コスト削減のために自社一括購入を選択していることが分かった。(2014/7/30)

PR:ITをビジネスの武器として駆使するあきんどスシローがクラウドERPを選択した理由
クラウドファーストをIT戦略として掲げ、早期から業務・分析系のシステムのクラウド移行を進めてきたあきんどスシロー。顧客の需要を予測する“ビッグデータ”分析など、店舗でのIT活用を原動力に急成長を遂げてきた。そうした中、欧米、アジアなど世界各国におけるすしの需要拡大を見込み、海外への店舗展開を見据えた国際会計基準(IFRS)への対応に着手した。これまでオンプレミスで運用していた既存の会計システムを捨て、グローバルの会計基準に対応し、かつ、膨大な数の企業業務を研究して製品に組み込んだ「業務のいいとこどり」であるベストプラクティスを持つ「SAP ERP」をクラウドで稼働させた。その狙いとは――。(2014/8/18)

MobileIron、モバイル管理のクラウドサービスを国内提供
モバイル端末やアプリ、ファイルなどのコンテンツを統合管理できる企業向けクラウドサービスを国内のデータセンターから提供する。(2014/7/22)

端末の価格は数百ドルだが、データには数百万ドルの価値
従業員が半年でタブレット5台を紛失、そのとき企業はどう対処する?
企業導入が進むタブレット。調査によると、多くの企業はまだ場当たり的な対応しかできていない。端末の紛失・盗難など数多くのリスクが潜む。企業の機密情報を守るには、適切なモバイルデバイス戦略が必要だ。(2014/7/18)

デルがお勧めするWindows 8.1
盗難・紛失による回収実績は100%、1台から始めるモバイル端末管理
業務でのモバイル/タブレットが無くてはならない存在になる一方で、課題となっているのがセキュリティ対策を含めたモバイルデバイスの運用管理だ。あなたは、どこまでの対策が必要だと思いますか?(2014/7/17)

押さえておきたい重要キーワード
スマートフォン&タブレット、これから起こることを予測する
スマートフォンとタブレットが急速に普及し、われわれの生活や仕事の仕方は大きく変わった。この業界では今後どのようなことが起こるのだろうか。重要なキーワードを挙げる。(2014/7/16)

SDNフラッシュ
イントラネットのSDN化でセキュリティもお任せ――KDDIが新サービス
KDDIのファイアウォール機能付き広域ネットワーク他、SDNにまつわる注目の製品・サービスの動向をピックアップする。(2014/7/15)

ホワイトペーパー:
比較表:主要なモバイルOS4種のセキュリティ機能
iOSやAndroidなど、主要なモバイルOS4種のセキュリティ機能を比較し、表にまとめた。製品選定の参考にしていただきたい。(2014/7/11)

PR:今なお残る、隠れXPパソコンが企業を破滅に追い込む?――ユーザー調査が明らかにしたビジネスパソコンの真の実態と今後
早いもので、Windows XPのサポートが終了してからおよそ3カ月が経過した。サポートが切れたOSでのパソコンを使い続けるリスクは、企業の命運を左右しかねない範囲に及ぶだけに、多くの企業は新しいビジネスパソコンに入れ替えたり、OSを移行するなどの対策を講じたと思われていた。だが、そんな予想を覆す、衝撃的な事実が明らかになった。日経BPイノベーションICT研究所の所長、桔梗原富夫氏に詳しく聞いた。(2014/7/10)

「MDM万能論」への警告
「iPhone」と「Android」を1つのツールで完璧に管理? 甘い言葉にご注意を
スマートデバイス管理の必需品ともいえる存在になった「モバイルデバイス管理(MDM)」ツールだが、導入時には注意が必要だ。“対応端末”の全てを同様に管理できるわけではないからである。(2014/7/9)

MDMツールでは足りないが……
無線LANとモバイルデバイスを管理する2つの注目ツール
無線LANとモバイルデバイスという2つの要素がからむことで、管理タスクは複雑化している。これらをそれぞれ異なるアプローチで管理する2つのツールを紹介する。(2014/7/9)

ビジネス用アプリもスマホ優先
仕事でもスマホが手放せない人のための「モバイルファースト」実行の手引
コンシューマー市場を席巻したモバイル化の波は企業にも到達しつつある。ならばいっそ、企業向けのアプリ開発も、モバイルを起点に始めた方が都合がいい。(2014/7/4)

SOHO/中小企業に効く「無線LANアクセスポイント」の選び方(後編):
仕事に即戦力の「無線LANアクセスポイント」を選んでみた――利用規模別のおすすめは?
オフィスのオール無線化から来客への提供に至るまで、法人へ導入されるケースも多い無線LAN(Wi-Fi)。法人用無線LANアクセスポイントの選び方を紹介する本連載の後編は、利用規模別のおすすめ製品例を紹介しよう。(2014/7/3)

ドミノ・ピザのエクストリームオーダーを支える「iPad社員教育」、1人情シスで運用管理できるわけ
公園や浜辺にアツアツのピザを届けます――。こんなオーダーアプリの提供で注目を集めたドミノ・ピザが社員教育にiPadを活用している。店舗に配布した300台超のiPadを管理するのは1人の情シススタッフ。少ないリソースで安全かつ効率的な運用ができるのはなぜなのか。(2014/7/3)

BYODユーザーが数百人から100人以下に減少
ソニー・ピクチャーズ社員が仕事で私物スマホを使いたがらない理由
企業によってさまざまな考え方やアプローチの仕方があるBYOD(私物端末の業務利用)。米Sony Pictures EntertainmentがBYODのポリシーを変更したところ、利用者が急減した。同社は何を誤ったのか。(2014/6/30)

資生堂が1万人超の“美容部員”にiPadを配った理由
資生堂は昨年、1934年から活躍している“美容部員”こと「ビューティーコンサルタント」約1万人にiPadを一斉導入した。その背景と狙いとは――。(2014/6/27)

今そこにある危機
情報ダダ漏れのスマホ、タブレットを何とかせよ
モバイル化、BYODの普及で今や社内のセキュリティは決壊寸前。IT担当者の目の届かないところで進むシャドーITの問題も深刻だ。今そこにある危機にどう立ち向かえばいいのか?(2014/6/26)

モバイルOSのセキュリティ機能比較表をダウンロード可能
iOSとAndroid、どちらが強固? 4大モバイルOSのセキュリティ機能を徹底比較
スマートデバイスの企業利用で重要なセキュリティ対策。OSや端末に備わる標準機能で、どこまで企業ユースに耐えるセキュリティを確保できるのか。比較表で検証する。(2014/6/26)

日本IBM、次世代型モバイル管理プラットフォームを発売
スマートフォンやタブレットなどの端末を管理するMDM機能に加え、企業内の業務アプリケーションやファイルなども安全に活用するための「MAM」や「MCM」機能を備えた基盤を提供する。(2014/6/25)

大阪の朝日放送、業務向けiPadの管理基盤を刷新
MDM(モバイル端末管理)からMAM(モバイルアプリケーション管理)やMCM(モバイルコンテンツ管理)機能を備えたプラットフォームに移行した。(2014/6/24)

モバイルアプリ管理(MAM)の可能性
スマホ用“わがままアプリストア”導入のススメ
モバイルの浸透が進む中、企業のIT部門は、セキュアで使い勝手が良く、わがままの言えるアプリ管理の方法を模索している。エンタープライズアプリストアの導入やプライベートクラウドベースの活用は有力な選択肢だ。(2014/6/17)

“共有iPad”の限界を打破
アイ・オー・データ機器が「Nexus 7」を外回りスタッフ全員に配った理由
Appleの「iPad」を共有タブレットとして使用してきたアイ・オー・データ機器。外回りの営業スタッフ全員に配布したのは、iPadではなくGoogleの「Nexus 7」だった。その選定理由を同社に聞いた。(2014/6/12)

盗難ノートPCの回収サービスが付いたツールも
盗まれたノートPCを奪還する追跡ツール5選
スマートデバイスの普及も何のその、モバイルワークの“主役”はいまだノートPCだ。重要な情報が詰まったノートPCが盗難・紛失に遭ったら、その影響は小さくない。防衛策となる主要な製品/サービス5種を紹介する。(2014/6/6)

1分で確認するiOS 8のエンタープライズ機能
iCloud Driveやインテント、IMEの開放などが話題ですが、企業ユースのための機能も強化されているようです。(2014/6/3)

導入事例:
「一斉配布しなかったからうまくいった」 iPadを武器にしたアサヒビール
営業担当者の生産性向上を図るべく、アサヒビールが選んだツールがiPadだった。単に社員に配布するだけで終わってしまう企業が少なくない中、アサヒビールでは現場での活用をいかに進めていったのか。(2014/5/30)

ビッグデータ時代に備えるセキュリティ:
IoTとビッグデータがもたらす社会変革とクラウドセキュリティ
今回はInternet of Things(モノのインターネット)やビッグデータの特徴をひも解きつつ、社会に与える影響とセキュリティ上の課題を提起していく。(2014/5/29)

端末からコンテンツへ:
モバイルをめぐる活用と管理の最前線・後編
モバイルデバイス上で、ファイルやアプリなどを安全かつ便利に使うにはどうすればいいか。現在およびこれから期待されるソリューションについて、メリット/デメリットを踏まえながら解説する。(2014/5/28)

デバイスからコンテンツへ:
モバイルをめぐる活用と管理の最前線・前編
企業のモバイル活用ではデバイス管理から、ファイルやアプリなどを安全かつ便利に使いたいというフェーズに移行しつつある。前半では日本と米国の現状とソリューショントレンドについて考察していく。(2014/5/26)

IBM Impact 2014 Report:
8万人のBYOD管理を1カ月で変更したIBM モバイルの“戦略的活用”にこだわる理由を聞く
IBMが企業顧客に提起する重要テーマの1つが「モバイル」。同社のカンファレンスではモバイル活用に取り組む顧客事例が多数登場した。IBMがモバイルにこだわる理由は明快なようだ。(2014/5/8)

Windows 8.1 Updateは「ビジネス向けにさまざまな改善」――Windows担当幹部・ヴィッサー氏
MicrosoftのWindows/Windows Phone担当幹部が来日し、4月にリリースしたWindows 8.1 Updateの強化点について説明。既存Webアプリの活用を支援するIE 11とIE 8の互換機能や、モバイル対応強化などを紹介した。(2014/5/2)

スマートデバイスの業務利用に関する調査リポート
43.4%の企業がWindowsタブレットの導入に意欲 読者調査が示す期待感
TechTargetジャパンは2014年2月、スマートデバイスの業務利用に関する読者調査を実施した。調査結果からは企業におけるスマートデバイスの導入・検討状況、業務利用の状況などが分かった。(2014/5/1)

ガートナー サミット 2014リポート
2020年には「パーソナルクラウド」へ、変化するクライアント環境
2020年までに企業のクライアント環境は大きな変化を遂げる。今後のクライアント環境を考えるために、デスクトップ仮想化の現状、2020年に到来する新しいクライアント環境へのステップを提示する。(2014/4/28)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
グローバルで戦うためのIT戦略には創造的破壊を進める勇気も必要
ITを駆使した新しいビジネスを、システム部門はリードできているのか。多部門の業務にも果敢に挑み、「とりあえずやってみる」という楽観主義も持ちあわせながら、新しい姿に変えていってほしい。(2014/4/23)

“Baiduショック”で見直す「アプリ管理」【第2回】
「Baidu IME」「Simeji」の勝手利用と情報流出を防ぐには?
中国Baidu製の「Baidu IME」経由の情報漏えいを懸念し、Baidu IMEのインストールを禁止したり、Baiduへの情報送信を制限したいと考える企業は少なくない。セキュリティ製品でどこまで制御できるのか?(2014/4/21)

新連載・“シャドーIT”との向き合い方:
日本企業をひそかに襲う「シャドーIT」の脅威
個人所有デバイスやクラウドサービスを仕事で“勝手”に使う「シャドーIT」が広がりつつある。その背景やリスクとは? シャドーIT事情に詳しいデジタルアーツの一條敦氏に解説してもらった。(2014/4/18)

PLMニュース:
PTCとGEが連携、設計と製造を結ぶ統合ソリューションを発表
PTCとGEの統合ソリューション「Proficy + PTC Windchill」は製品の設計部門と製造現場をクローズループで結び、設計から納入までの期間を短縮する。(2014/4/17)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

9月19日発売の次世代iPhone。より大型の「iPhone 6 Plus」と同時展開となる。iWatchと呼ばれていた腕時計型端末「Apple Watch」も発表されたが、Appleのビジネス的には、Apple Watchも絡めたモバイル決済サービス「Apple Pay」の今後の展開にも注目したい。