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「ミラポイント」最新記事一覧

ミラポイント、メールアプライアンス製品の新シリーズ発表
ハードウェアを刷新したメールサーバおよびセキュリティのアプライアンス新製品を発売した。(2013/1/9)

ミラポイント、メールサーバアプライアンスでスマホ対応機能を提供へ
iPhoneやAndroidの標準ブラウザからWebメールを利用できるオプションを新たに提供する。(2012/10/10)

いまだに多いオンプレミスでのメール運用、クラウド利用は“検討段階”に
ミラポイントは、国内の企業や行政・教育機関を対象に実施した「メールシステム再構築に関する調査」の結果を発表した。(2012/5/22)

クラウド利用のメールバックアップソリューション、CTCが提供
オンプレミスのメールサーバのデータを、クラウド環境のストレージにバックできるようにする。(2012/4/26)

アプライアンス型メールサーバ「Mirapoint Message Server」
災害・障害に強いメールシステムは「アプライアンス」で作る
震災で電話や移動手段がストップしてしまう中、電子メールの重要性を再認識した企業は多いことだろう。今後の事業継続計画のためにメールシステムの見直しを考える。(2011/7/29)

ミラポイント、迷惑メールの特徴を逆手に取る対策機能を無償提供
ミラポイントは、メールセキュリティアプライアンス製品の有償オプションとして提供してきた迷惑メール対策機能の「MailHurdle」を無償化すると発表した。(2011/6/21)

メールセキュリティ製品「Mirapoint RazorGate」
誤検知率0%のスパム対策でメール本来の利便性を向上
増加するスパムの対策として多層防御で98%以上の検知率を誇る「RazorGate」。アンチウイルス/スパムエンジン稼働時でも1時間当たり最大24万通以上のメール配信が可能など可用性にも定評がある。(2011/2/28)

アプライアンス型メールサーバ「Mirapoint Message Server」
クラウドvsオンプレミス、TCO比較と実績で見る“本当に選択すべき”メールシステム
運用管理が容易でTCOが削減できるならば、メールシステムは社内に置きたい――クラウド移行を踏みとどまる企業へ最適なアプライアンス型メールサーバ(専用機)を提案する。(2011/1/17)

ホワイトペーパーレビュー
「レピュテーション」の仕組みと効果が分かる3つのホワイトペーパー
パターンマッチングでは防ぎきれないWeb上の脅威に対し、インターネットでの「評判」で安全性を判断するレピュテーション。本稿ではその仕組みと有用性を紹介している3つのホワイトペーパーを紹介する。(2010/12/21)

導入事例:
情報処理学会、スパムメール対策基盤を更新
情報処理学会は、過去5年間の運用で誤検知の発生がなかったスパムメール対策基盤を更新した。(2010/12/16)

ミラポイント、最大2.3Tバイトのストレージを搭載するメールサーバ発売
ミラポイントは、OSやWebメール、スケジューラーなどの機能を搭載した企業向けのメールサーバを発売する。(2010/9/16)

ミラポイント、NAS対応のメールアーカイブ製品を発売
長期保存用のストレージに格納されたメールも迅速に検索・閲覧ができる。(2010/8/3)

ホワイトペーパー:
昨今のメールシステム見直しにおける選定基準とは? 〜クラウドvsオンプレミス〜
クラウド型メールサービスへの注目を背景に、いまだ導入に踏み切れない顧客層が存在している。この状況下でオンプレミス型によるメールの社内運用を続行した「九州大学の事例」にはシステム担当者が抱える課題をクリアする一つのヒントが隠されている。(提供:日商エレクトロニクス)(2010/8/3)

ミラポイント、全面リニューアルしたメールサーバを発売
メモリや内蔵ストレージの容量を1.5〜3倍に増強した。(2010/4/7)

ミラポイント、遠隔バックアップ対応の新OSをリリース
ミラポイントはメールアーカイブ用アプライアンスの最新版OSを公開し、同OS搭載の製品を11月から出荷する。(2009/10/22)

九州大学、7700人の教職員用メールシステムが本稼働 「自社運用型」を選択
九州大学は、全教職員が使う情報共有基盤をアプライアンス製品で構築した。クラウド型のメールサービスも検討したが、データを外部に預けることへの懸念などから、採用を見送った。(2009/10/6)

ミラポイント、中小企業向けメールアーカイブ製品を発売
ミラポイントは750ユーザーまでの環境に適したメールアーカイブ専用アプライアンスを発売する。(2009/8/27)

ミラポイント、クラスタ対応のメールサーバパッケージを発売
ミラポイントは、クラスタ化が可能なメールサーバで構成する中堅企業向けのパッケージを発売した。(2009/7/22)

メールアーカイブ用アプライアンス「Mirapoint RazorSafe」
必要だけど高価なメールアーカイブ、どうすれば今の予算で導入できる?
新規サーバ構築やネットワーク構成変更を伴うメールアーカイブは、Microsoft Exchange Serverのユーザー企業にとって極めてコスト高となる。高品質かつ「身軽」なことがこれからのメールアーカイブの条件だ。(2009/7/21)

テーマ別に見るExchange Server最新活用法
Exchange Serverソリューションの最前線、そして未来を探る
単なるメールサーバ製品、グループウェア製品の枠を超えて進化を続けるMicrosoft Exchange Server。ここでは、Exchange Serverをより有効に活用するため手法をソリューション、テーマ別に提案するとともに、導入事例やパートナー企業の取り組みなどMicrosoft Exchange Serverの最新動向も合わせて紹介する。(2011/6/27)

SMBのメールセキュリティ対策
メールセキュリティで失敗しないための基礎知識
メールセキュリティは、企業規模を問わず不可避の問題だ。しかも、「こうすれば万全」といった解がない。ここでは自社にとってより最適な解を見つけるための、対策の基礎知識を紹介する。(2009/7/2)

機能集約で不要なトラフィック、サーバを減らせ
仮想型も登場、サーバ運用コストを半減させる統合メールセキュリティアプライアンス
スパムにより急増するトラフィックの低減と法令で要求される機能を実現するには、管理コストがかさんでしまう。そこでメールセキュリティに必要な機能を1つに集約すると、現実的で即効性のある対策となり得る。(2009/3/19)

専業ベンダーの狙い:
アプライアンスにこだわる理由はコスト削減――米MirapointのCEO
メール専業ベンダーの米Mirapointは、アプライアンスによる製品提供に注力する。ウィトウスCEOは、「運用コストの面ではアプライアンスが最適解だ」と強調する。(2009/3/5)

NEWS
ミラポイント、「証拠保全」に強いメールアーカイバの新モデル
ハードウェアを一新、7Tバイトディスクを搭載したメールアーカイブアプライアンスの新製品を4月にリリース。アーカイブメールの検索機能が向上し、OutlookやNotesからもシームレスにアクセスできる。(2009/3/5)

保存の運用コストを低減化:
ミラポイント、メールアーカイブ用アプライアンスの新製品発表
ミラポイントは、電子メールのアーカイブアプライアンスの新製品「RazorSafe」シリーズを発表。検索機能やアラート機能などを搭載し、運用コストを削減できるという。(2009/3/4)

メール環境刷新:
三井ホームがPOPサーバの強化とメールアーカイブの安定運用を両立
メールアカウント数の急増とメール流量の増大で、POPサーバの障害やアーカイブのキャパシティ超過に苦慮していた三井ホームは、老朽化したメールシステムを全面刷新した。(2009/2/24)

ホワイトペーパー:
三井ホームがメールサーバ、アーカイブをアプライアンスで刷新!
メールサーバへの負荷増大や膨れ上がるメールアーカイブに悩む大手住宅メーカー。これらを一挙に解決すべく、同社はメール環境の前面刷新を決断した(提供:シーティーシー・エスピー)。(2009/2/12)

進化するスパムフィルタ【前編】
IPレピュテーションはスパムの抜本対策となり得るか
ボットネットを介した分散送信を仕掛けられるなど、スパムメール撃退が困難を極める中、トラフィック増による管理コスト増大も企業を悩ませている。IPレピュテーションはこうした問題を経済的に解決できるという。(2008/10/8)

「取りあえず保存」状態から抜け出せ
監査で慌てないための賢いメールアーカイブ術
監査証跡として活用できる電子メールは、正しく保存して検索できるようにしておくべきだ。では、具体的にどれを、どう保存すればよいのだろうか。メールアーカイブの指針を示すとともに、最適な製品選びを考える。(2008/9/22)

学会のスパム対策:
スパムの習性を逆手に取り検知率99%を実現した方法とは
迷惑メール被害に有効な対策を見つけられずにいた情報処理学会は、ミラポイントが実用化したスパム対策技術を採用し予想以上の改善を実現させた。(2008/7/18)

ホワイトペーパー:
ゾンビを抑えろ! 減少しないスパムの抜本的駆除はIPレピュテーションにあった
スパム対策製品を利用しているにもかかわらず、今だ、すり抜けてくるスパム。膨大なスパムを送り続けるゾンビPCを見過ごさない優れたIPレピュテーションこそが、一向に減退しないスパムへの解決策と考えられる(提供:ミラポイントジャパン)。(2008/6/9)

ボットネットのスパムを遮断:
ミラポイントが電子メールのIPアドレスを照合する新機能
ミラポイントは、IPアドレスのデータベースを利用して受信メールがスパムであるかどうかの判定精度を高める新機能を発表した。(2008/5/28)

ホワイトペーパー:
IT化率トップクラスの藤沢市役所が最終的に選んだスパム対策
実機を利用し、本番さながらの環境で4社のメールセキュリティ製品の徹底評価を行った藤沢市役所。そこで、ミラポイントの「RazorGate」はスパムを除去するセキュリティ機能はもとより、入札における価格競争力も証明。(2008/5/8)

事例 メール環境刷新:
「メールセキュリティASPサービス」国内利用第1号は高等専門学校
東京工業高等専門学校はミラポイントの「メールセキュリティASPサービス」を国内ユーザーとして初めて導入。サーバ監視の負担が減少、スパム被害も大幅に軽減したという。(2008/4/22)

まる分かりIT基礎解説「企業向けWebメール」
あなたの会社にマッチするWebメールのタイプは?
企業におけるWebメールの導入が注目されている。その理由とともに、企業向けWebメールの種類と製品選びの注意点を解説する。(2008/3/25)

外部SAN利用で最大126TBまで拡張:
外部SAN利用で最大126TBまで拡張:
(2008/1/28)

性能と拡張性を向上、ミラポイントが電子メール製品群を刷新
ミラポイントは、同社にとって第8世代に当たる電子メールアプライアンス製品の新シリーズを発売した。(2008/1/28)

NEWS
ミラポイント、クアッドコアCPU搭載のメールアプライアンス新製品を発表
ミラポイントジャパンは同社のメールアプライアンス製品を一新、約30%の性能向上を果たしたほか、ストレージ容量を倍増させるなど大幅に機能拡張した。(2008/1/28)

スパムメール対策に取り組む藤沢市役所
藤沢市役所は、スパムメール対策としてメールセキュリティゲートウェイを導入。全体の70〜80%を占めていたスパムメールを排除できており、誤検知もほどんどなく運用できているという。(2008/1/16)

ホワイトペーパー:
IT予算が取れない教育機関がセキュアなメール環境を構築できた理由
大学では、企業に比べてIT資産の運用にコストを掛けられない傾向があるという。各大学は、メールシステムの運用管理の負担軽減やセキュリティ強化のためにどのような対策を施しているのか?(2007/12/19)

特選事例:
能力の限界超える危機を克服――サーバ増設に替わる解決策
メール流量の飛躍的な増加に対応するための基本的な目標地点は、「ポテンシャル増強とコスト削減」。これらの両立こそ抜本的な解決策といえる。(2007/10/22)

総合大学のメールシステム改革:
管理工数軽減とスパム削減の「一挙両得改革」
メールシステムの管理はケースによっては、複雑さが伴い、管理を継続するために膨大なエネルギーを要する。スパム対策など緊急性を帯びた問題も含めて並行して対処するには――。(2007/9/28)

ミラポイント、教育機関向けにスパム対策ツールを無償提供
ミラポイントは、5000ユーザー以上の規模の教育機関を対象に、期間限定でスパム対策ツールを無償提供する。(2007/9/12)

ミラポイントとFIPがメールセキュリティの共用型ASP、カスタマイズにも対応
富士通エフ・アイ・ピー(FIP)とミラポイントジャパンは、電子メールセキュリティ対策をASP型で提供するサービスを開始した。(2007/7/9)

「内部統制」に振り回されない賢いログ活用とは:
一挙紹介、ログ管理ソリューション(前編)
管理対象も対象となる企業規模も多種多様なログ管理ソリューション。内部統制の構築に際しては、目的に沿って適切な製品を選んでいく必要がある。まずは、基幹系システムと情報系システムのログ管理ソリューションに目を向けてみた。(2007/4/27)

ミラポイントと日商エレ、事実上ゼロダウンタイムでメールシステムの移行を実現
ミラポイントジャパンと日商エレクトロニクスは、既存の電子メール環境からミラポイントのメッセージングプラットフォームへの移行を支援するサービスの提供を開始した。(2007/4/24)

NEWS
日商エレクトロニクスがミラポイントの技術で提携、マイグレーションサービスを開始
日商エレクトロニクスは、ミラポイントのマイグレーション技術において提携を行った。既存電子メール環境からミラポイントシステムへのゼロダウンタイム移行サービスの提供を開始している。(2007/4/24)

NEWS
ミラポイント、メールのディザスタリカバリソリューションを発表
ミラポイントが、災害・障害時にも事業継続性を確保するEメールのディザスタリカバリ機能を搭載した新製品「Mirapoint Remote Site Replication」を発表した。(2007/4/17)

考察! まん延する凶悪スパムの対応策:
第7回 内部統制を見据えたスパム対策法を考える
迷惑メール対策ツールとして、SaaS型のサービスが注目を集めているからといって、アプライアンスが見捨てられたわけではない。(2007/3/23)

考察! まん延する凶悪スパムの対応策:
第1回 増えるのは確実にもうかる手段だから
スパムと呼ばれる迷惑メールが世界的に急増し、深刻な社会問題と化している。それは、メール文化の存亡さえも揺るがしかねない危険性をはらんでいる。(2007/3/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。