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「誤送信対策」最新記事一覧

セキュリティの人や組織をどう作る? 富士ゼロックスや税理士の取り組み
情報セキュリティの強化が求められる昨今、人材の確保や体制構築が企業での悩みになっている。富士ゼロックスと税理士法人あすなろが、大企業と中小企業の立場から取り組みを紹介した。(2016/3/29)

ビジネスへの迅速な対応、コスト削減要請をどう両立するか?:
PR:複雑なシステムを迅速・確実に運用する3つの要件
今、企業には市場ニーズの変化をいち早くつかみ、スピーディに対応していくことが強く求められている。これに伴い、業務を支えるITシステム運用管理にも一層のスピードと柔軟性が不可欠となっている。だがシステムは仮想化、クラウドの浸透を受けて年々複雑化している。こうした中で、いったいどうすれば運用管理のスピードと効率を両立できるのか。2016年1月、日立製作所(以下、日立)が発表した統合システム運用管理JP1(以下、JP1)の新バージョンVersion 11に、そのポイントを探る。(2016/2/24)

ホワイトペーパー:
BYOD対策も抜かりなし――「クラウド×スマートデバイス」導入企業が語る成功のノウハウ
クラウドの普及とスマートデバイスの多様化に伴い、セキュリティの課題が大きくなってきた。ミサワホームやエステーなど大手企業の「クラウド×スマートデバイス」導入事例から課題解決と成功の秘訣を探る。BYOD対策書籍のプレゼントも。(2016/1/20)

PR:毎日数百通を超える標的型メールを検知し遮断、NECの知見を生かしたサイバー攻撃対策
数多くの大規模プロジェクトを手掛けるNECには、機密情報を狙う標的型メールが毎日送り付けられているという。NECでは長年に渡ってサイバー攻撃の脅威から情報の安全を守るノウハウを蓄積。そのノウハウを生かして同社が提供しているサイバー攻撃対策ソリューションを紹介しよう。(2015/12/25)

Tech TIPS:
PC版Gmailで送信直後のメールを取り消す
文面や送信先の間違いに気付いても、いったん送信してしまったメッセージは取り消しも削除もできないのが電子メール。だがPC版Gmailにはメール送信の取り消し機能が用意されているという。その使い方は?(2015/9/24)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第27回 解凍パスワードは続けてメールします
みなさんの会社に、「ファイルをメールで送る際」のルールはありますか? 「解凍パスワードは別メールで送ります」ってこと、ありますよね。実はこれ、“ここ変”です。(2015/9/11)

マイナンバー対応の標的型攻撃対策、NECがメールサービス提供
標的型メールを遮断したり、マイナンバーを含むメールの誤送信を防いだりできるという。(2015/8/27)

「de:code 2015」展示ブースまとめ:
PR:ビジネスに即したクラウド、セキュリティソリューション、未来を感じるアプリ19選
日本マイクロソフトが2015年5月26、27日に開催したエンジニア向けカンファレンス「de:code」では、「モバイルファースト・クラウドファースト」がキーワードに。併設の展示会場では、Microsoft Azureやマルチプラットフォーム対応のアプリなど、多彩なソリューションが紹介された。(2015/6/15)

「desknet's NEO」が「乗換案内」と連携、交通費精算がラクになる新機能
ネオジャパンのグループウェア「desknet's NEO」がバージョンアップ。ジョルダンの「乗換案内Biz」と連携し、スケジュール登録と同時に、訪問先までの経路検索や交通費の申請が行える機能を新たに搭載した。(2015/6/10)

メール依存の企業には不可欠
“メールを開けたらウイルス感染”を防ぐ「メールセキュリティゲートウェイ」の知っておくべき効果
メールがサイバー攻撃に悪用されることは珍しくない。こうした状況に対処する有力な策が「メールセキュリティゲートウェイ」だ。そのメリットを整理する。(2015/6/10)

鹿島建設、業務効率を落とさずメール誤送信をゼロに
Office 365をグループ企業含めて2万ユーザー以上に導入した鹿島建設。軽微なメール誤送信さえも防ぐ「次なる対策」とは?(2015/5/14)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“海外”と“LIFE”に集中して取り組む――新社長 出澤氏が語るLINEの新戦略
LINEの代表取締役社長が、森川亮氏から出澤剛氏へと交代した。出澤氏の体制となって、LINEはどのように変わるのだろうか。また現在進めている「LIFE」プラットフォーム事業は、今後どのように変化するのだろうか?(2015/4/6)

SOHO/中小企業に効く「レーザー/LED複合機」の選び方(第1回):
「レーザー/LED複合機」選びの基本的なポイントとは?
SOHO/中小企業にとって、プリンタに加えてスキャナ、コピー、FAXといった機能をオールインワンで利用できる複合機は頼もしいパートナーだ。そんなレーザー/LED複合機の選び方を紹介する本連載の第1回は、製品選定の基本ポイントをチェックする。(2015/4/1)

ホワイトペーパー:
Office 365導入済み・検討中の企業必見! Office 365のメールセキュリティ、6つの落とし穴に注意
Office 365標準の機能でセキュリティ対策は万全と安心するのは早計だ。オンプレミスメールからOffice 365移行時に気をつけたいセキュリティの課題と対策を6つのポイントから解説する。(2015/1/29)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
組織の内外で高まるセキュリティのリスクと脅威を乗り切る方法とは?
標的型攻撃や内部不正など企業を取り巻くセキュリティの脅威が一段と激しさを増している。対策が難しくなる中で有効なアプローチをどうとるべきか――ITmedia エンタープライズ編集部主催セミナーでユーザー企業の取り組みや最新の動向などが解説された。(2015/1/9)

PR:既存のシステムを活用して実現する真のワークスタイル変革 その方法とは?
スマートフォンやタブレットを利用して、いつでもどこでも仕事ができるワークスタイルが注目を集める。しかし実際に導入するとなれば、既存システムを改修すべきか、新規システムを構築するかなど、様々な課題を伴うだろう。本記事では既存のシステム環境を生かして手間なくモバイル活用を実現するためのソリューションを紹介する。(2014/12/10)

今あるメールサーバを有効活用
既存システムはそのままで、社外からシンプル・安全にメールを利用する方法
クラウドへの移行が進む一方で、メールサーバは社内システムとして運用されていることもまだまだ多い。そんな既存のメールサーバをそのまま活用しつつ外部から安全に利用可能にするための簡単な方法とは?(2014/12/5)

大容量データ転送における課題解決のススメ Case File.2(設計図、CADデータ):
PR:大容量データを、爆速かつ高いセキュリティでやりとりする――JP1/Data Highway+FinalCode
さまざまな情報漏えい事故が世間をにぎわせた2014年。「人ごとではない」と思った企業は多いはずだ。「JP1/Data Highway」は現在、大容量データを高速に送受信できるという機能に加えて、「送ったデータを後から操作し、高い安全性を保つ」というセキュリティ面での強化を進めている。爆速かつ安全、その気になる秘密とは……?(2014/12/3)

ホワイトペーパー:
誤送信事故と情報漏えい事件の実例から分析する、メールセキュリティの具体策
「他人宛のメールを受け取ったことがある」従業員は49.0%──。実際に起こったメールの誤送信事故と情報漏えい事件の分析と、従業員への意識調査から、事件・事故の特徴とメールセキュリティの具体策が浮き彫りになった。(2014/10/14)

連載・“シャドーIT”との向き合い方:
シャドーIT問題を増長させる「インフラの重力に魂を縛られた人々」と「ニュータイプ社員」とは?
重大なセキュリティ事故などを引き起こす恐れがある「シャドーIT」問題。今回は、企業が自社に潜むシャドーITを発見するポイントを「ニュータイプ社員」「インフラの重力に魂を縛られた人々」という2つのキーワードを用いて解説しよう。(2014/9/30)

Biz.Hacks:
Gmailをさらに便利に使うChrome機能拡張7選
GoogleのフリーメールアドレスGmailを、PCのGoogle Chrome上でさらに便利に使える機能拡張を7つ紹介する。(2014/9/1)

ホワイトペーパー:
メール誤送信による情報漏えいは自動暗号化で防げ
電子メールの誤送信による情報漏えい対策は、手作業による暗号化では問題が多い。エンドユーザーに負担を掛けず自動暗号化可能なアプライアンスによるセキュリティ対策を紹介する。(2014/8/4)

そのビジネスの課題、日立が解決します:
PR:ファイルサイズが大きすぎ! メール添付できないファイルを速く安全に送る方法
「大容量のデータを送るとき、いつも困っている」という人も多いのでは? メールで大容量データを送るには、ファイルを分割しなければいけない。外部のファイル共有サービスを使うのは、セキュリティが心配だし、通信速度が遅いこともある。そんな面倒&不安を解消してくれるツールを紹介しよう。(2014/5/15)

PR:企業の競争力を強化する! ビッグデータ時代にふさわしいデータ転送とは?
ビッグデータ時代の到来により、企業が業務でやり取りするデータの大容量化が進む中、データ転送に対するニーズが拡大している。この状況を打破するためには、新たなデータ転送技術が必要とされている。そうした中、注目を集めるのが、日立製作所の高速大容量データ転送基盤「JP1/Data Highway」だ。(2014/2/25)

HDE、認証・端末管理・誤送信対策のセキュリティサービスを開始
Office 365やGoogle Apps、Salesforceを安全に利用するためのセキュリティ機能を一元的に提供する「HDE One」を発表した。(2014/1/23)

3大注目ポイント+αで仕事がはかどる:
PR:“プリンタの達人”はなぜA3インクジェット複合機「MFC-J6970CDW」を選んだか?
低コスト、省スペース、省電力でA3やB4の大きなサイズに対応できるため、昨今はビジネス向けのA3インクジェット複合機がSOHO/中小企業に受けている。各社のプリンタ/複合機を長年評価し続けているテクニカルライター(いわばプリンタの達人)の小川夏樹氏は、その中でもブラザーの最新モデルに注目しているというが、一体なぜだろうか?(2013/11/11)

オンプレミスでファイル共有サービスを実現:
トレンドマイクロが企業向けファイル共有ソフト「SafeSync」を発表
トレンドマイクロは11月5日、企業向けのファイル共有ソリューション「Trend Micro SafeSync for Enterprise」を発表した。企業内に置いたストレージに保存したファイルを社内外で共有でき、利便性と安全性を両立させるソリューションを目指す。(2013/11/5)

A4カラーレーザー複合機も刷新:
ブラザー、A3両面同時スキャンに対応したインクジェット複合機「MFC-J6970CDW」
ビジネス向けの低価格なA3インクジェット複合機を他社に先駆けて投入したブラザー。大幅にスペックアップを達成しながら、サイズダウンも果たした新機種を10月末から順次発売する。(2013/9/26)

液晶モニタはカラー化:
キヤノン、モバイル連携を強化したA4レーザー複合機「Satera MFP」5モデル
キヤノンは「Satera」シリーズのA4カラーレーザー複合機4モデルを9月5日に、A4モノクロレーザー複合機1モデルを10月中旬に発売する。(2013/8/29)

@IT セキュリティセミナーレポート:
いま、企業が情報を守るために必要な防御策とは
ここ数カ月を振り返ると、セキュリティ脅威の動向が活発化している。Web改ざんや不正アクセス、いまだ収まらない標的型攻撃……企業はこうした行為にどう対処すべきか。6月28日に開催されたセミナー「サイバー戦争勃発!? いま、企業が情報を守るために必要な防御策とは」の講演から、そのヒントを探る。(2013/7/30)

デジタルアーツ、メールセキュリティソフトの最新版を発売
「m-FILTER Ver.3.6」では管理者の運用業務の負担を軽減するための機能強化が図られた。(2013/7/29)

成長を賭ける“三本の矢” デジタルアーツが戦略方針を発表
デジタルアーツがパートナー総会を開催。2013〜2014年における事業戦略と製品戦略を発表した。(2013/6/17)

ホワイトペーパー:
Google Apps環境でも使えるメール誤送信対策&アーカイブ事例
Google Apps環境におけるメール誤送信対策。この課題を解決した企業の事例を紹介する。人的操作ミスの防御をはじめとする誤送信対策機能、妥当な価格と短期導入を条件に選定し、決定からわずか1週間で誤送信対策および定期アーカイブ環境を構築した。(2013/6/14)

ホワイトペーパー:
上長任せのメール誤送信対策はもう限界! 確実な策は「送信時確認の強化」にあり
なくならないメール誤送信。送信をいったん保留して上長承認を得る従来の対策は、人手に頼るために形骸化しがちだった。対策を形骸化させず、誤送信を確実かつ効率的に防ぐ方法とは?(2013/6/10)

NRIセキュアとデジタルアーツが業務提携、一部事業を移管
セキュリティソフト事業での戦略的提携を結び、2社間で製品連携と一部譲渡を実施する。(2013/6/4)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
FAXの誤送信から始まったITベンチャーの悲運と逆転劇
単に「FAXの誤送信対策をしたい」という相談の背景には、恐るべき事実が隠されていた。逆転の発想で緊急事態を回避したその対応策とは……。(2013/5/31)

ホワイトペーパー:
メールやWebを経由した情報持ち出しリスクを防ぐ
サイバー攻撃の一種、標的型攻撃を例としたメールやWeb経由の情報流出は脅威である。クライアントに情報を持たないVDI環境であっても誤送信対策やWebへのアップロード対策は必須だ。6000社以上の実績のある秘文シリーズでの対策を紹介する。(2013/5/10)

クラウドで仕事はどう変わる?:
PR:走る起業家、モバイルセキュアデスクトップを体験する
誠 Biz.IDで「Re:Work!」を執筆中の三河賢文さんは、約100名のパートナーとやりとりしながら業務を行い、自身も遠方でマラソンに参加するなどオフィスを離れることが多い。モバイルセキュアデスクトップを導入して1カ月。三河さんの仕事は効率アップしただろうか?(2013/3/11)

NTT Comの企業向けクラウドメール、タスク管理オプションが追加
進行中のプロジェクトに関する議論や共有したファイルを1画面上で共有が可能。メールの域にとどまらず、より効率的に進ちょく管理ができるという。(2013/2/1)

ITmedia エンタープライズ セミナーレポート:
情報活用時代に向けたセキュリティ対策を探る
クラウドやスマートデバイス、ソーシャルメディアの普及からビジネスでの積極的な情報活用が叫ばれる一方、セキュリティとのバランスをいかに確保するかも課題になっている。2012年12月開催の「ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー」では情報活用時代におけるセキュリティ対策のヒントが紹介された。(2013/1/16)

ホワイトペーパーランキング
2012年、情報セキュリティで最も読まれたホワイトペーパーはこれだ
スマートフォンセキュリティに高い関心、暗号化など伝統的な対策にも注目――。2012年に多く読まれた、情報セキュリティに関するホワイトペーパー上位10本を紹介する。(2013/1/8)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
従業員任せにしないメールのリスク軽減策
うっかりミスによる誤送信に、通常のメールと見分けが付かない標的型攻撃メール。こうしたメールのリスクに備えるには、“人の脆弱性”を意識した対策が不可欠だ。(2012/7/23)

日立、メールとスケジュールに特化したグループウェアを提供 月額630円から
メール機能とスケジュール機能に特化したグループウェア製品を日立製作所がSaaS型で提供。価格は1ユーザー当たり630円/月から。(2012/6/21)

ホワイトペーパー:
誰にでも起こり得るメールの「うっかりミス」 。誤送信防止システムでしっかり防ごう!
企業システムから流出・漏えいした機密情報によって、会社が存亡の危機に晒される危険性は大いにあり得ることだ。特に注意が必要なのは、メールの誤送信である。「うっかりミス」というヒューマンエラーを確実に防止するには、ITの力を借りるのが一番だ。(2012/5/31)

いまだに多いオンプレミスでのメール運用、クラウド利用は“検討段階”に
ミラポイントは、国内の企業や行政・教育機関を対象に実施した「メールシステム再構築に関する調査」の結果を発表した。(2012/5/22)

スマートデバイスを集約する統合ファイラーを提供――トライポッドワークス
仙台市に本社を置くトライポッドワークスが25日、東京・秋葉原でパートナーイベントを行った。誤送信対策とファイル共有をキーワードにスマートデバイスを統合するソリューションを提供していく。(2012/4/26)

ホワイトペーパー:
そのサービスでコスト削減できますか? 誤送信防止やアーカイブを含む本格的な機能が充実したクラウドメールサービスとは?
誤送信防止、送信フィルタ、アーカイブなどの充実した機能も利用したい。しかし、同時にコストも削減したい。加えて運用管理の手間も省きたい。そんな欲張りなニーズに応えるクラウドメールシステムを紹介する。(2012/4/12)

NECとマイクロソフト、大企業向けクラウド事業で戦略的協業へ
第一弾としてコミュニケーション・コラボレーション分野で協業する。(2012/4/6)

キヤノンの新型インクジェット複合機――ADF、自動両面、無線LAN搭載で3万円
キヤノンは、インクジェットプリンタ「PIXUS(ピクサス)」シリーズの新製品として、両面ADF(自動紙送り装置)やファックス機能などを搭載したビジネス向け複合機2機種を発売する。(2012/3/22)

ホワイトペーパー:
再考する、2011年メールセキュリティシステム5つの課題
企業にウイルス/スパイウェア、スパム等、メールセキュリティ対策がある程度浸透した2011年の新たな課題とは。(2012/2/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。