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「ミツミ電機」最新記事一覧

ミツミ電機 MM3358シリーズ:
温度保護機能付きの2次電池1セル用保護IC
ミツミ電機は、温度保護機能付きのリチウムイオン/リチウムポリマー2次電池1セル用保護IC「MM3358」シリーズを発表した。セルの過充電、過放電、過電流の保護機能を内蔵している。(2016/11/4)

家電の影は消えた:
CEATECには「技術とモノを見せる」考えからの脱却が必要だ
展示会「CEATEC JAPAN 2016」が閉幕した。近年はITとエレクトロニクスの総合展示会として開催されてきたが、今回は「CPS(サイバーフィジカルシステム)とIoTの総合展」として開催されたが、そのメッセージは明確だったのだろうか。(2016/10/13)

風速や風向きが分かる:
微風まで見える化できる風量センサー
ミツミ電機は、「CEATEC JAPAN 2016」で、空気の流れを“見える化”するための「MEMS小型風量センサー」など、IoT(モノのインターネット)を実現するための新技術/新製品を紹介した。(2016/10/7)

CEATEC JAPAN 2016:
まだまだいるよ! かわいいコンパニオンのお姉さん特集(その2)
かわいいお姉さんたちを全力で紹介します。(2016/10/5)

全てがセンサーでつながるSoTへ:
人間の感覚を拡張するセンシング実現へ、団体発足
SoT(Sensornet of Things)をテーマとしたプロトタイプ製品の開発を目指す一般社団法人「スーパーセンシングフォーラム」が、活動を開始した。国内のセンサー関連企業やソフトウェア企業などを結び付け、競争力を生み出すセンサーとサービスの創造を目指す。(2016/7/28)

ミツミ電機 MM1897:
ラッチアップ解除機能を内蔵したLDOレギュレーターIC
ミツミ電機は、自動復帰のシーケンスを有するラッチアップ解除機能を内蔵した、LDOレギュレーターIC「MM1897」を発表した。(2016/4/13)

ミツミ電機 MM1897:
ラッチアップ解除機能内蔵のLDOレギュレーターIC
ミツミ電機は、自動復帰のシーケンスを有するラッチアップ解除機能を内蔵した、LDOレギュレーターIC「MM1897」を発表した。ラッチアップによるマイコンの破壊防止に貢献するという。(2016/3/31)

交換比率はミネベア1、ミツミ0.59:
ミネベア ミツミの経営統合、正式契約を締結
ミネベアとミツミ電機は2016年3月30日、株式交換による経営統合に関する正式契約を締結したと発表した。(2016/3/30)

オートモーティブワールド2016 車載デバイスレポート:
車載デバイスの進化は日進月歩
自動車の次世代技術の専門展示会である「オートモーティブワールド2016」の半導体・電子部品メーカーを中心に、記者が気になった展示をレポートする。自動車の開発サイクルは3〜5年といわれるが、車載半導体や車載電子部品はそれよりも早いスピードで進化を続けている。(2016/1/27)

バックモニターやサイド認識補助システム向け:
車載用小型VGAカメラ、体積は従来比約1/4
ミツミ電機は、「国際カーエレクトロニクス技術展」において、車載用小型VGAカメラの参考品をデモ展示した。従来製品と同等性能で体積は約4分の1と小さい。(2016/1/18)

ミネベアとミツミ電機の経営統合:
「救済ではなくシナジーを生むための最善策」
2015年12月21日に経営統合を発表したミネベアとミツミ電機。両社は東京都内で記者説明会を開催し、統合の効果や意気込みなどをあらためて語った。会見中、両社の社長が何度も強調したのは、今回の経営統合がミネベアによる“ミツミ電機救済策”ではなく、シナジーを生み出すための“最善策”であるという点だった。(2015/12/22)

ミネベアとミツミ電機が経営統合へ 新会社「ミネベア ミツミ」誕生
ミネベアとミツミ電機が経営統合に合意。「業種こそ近いものの重なり合う部分が少ない」両社の協業で相乗効果を見込む。(2015/12/21)

M&Aの波は、日系電子部品メーカーにも:
ミネベアとミツミ電機が経営統合へ
ミネベアとミツミ電機が、経営統合すると発表した。経営統合は、2017年4月1日をメドに両社の株式交換により行われる予定としている。(2015/12/21)

ミツミ電機 MMR933XA:
「世界最小クラス」2.0×1.9mmの高度気圧センサー
ミツミ電機は、高度気圧センサー「MMR933XA」を2016年より量産開始する。パッケージサイズは2.0×1.9mmと小型で「世界最小クラス」(同社)とし、搭載する機器の実装体積を低減する。(2015/11/16)

短納期かつ高精度を実現!:
ビジネスチャンスを逃さないOTP内蔵電池保護IC
ミツミ電機は2015年10月10日まで開催された「CEATEC JAPAN 2015」でウェアラブル機器にも対応したリチウムイオン電池関連ICの新製品を展示した。(2015/10/14)

ミツミ電機 CIM-K09RS:
リバースタイプのSDカードコネクタ、スタンドオフ寸法は1.8mm
ミツミ電機は、標準仕様のSDカードコネクタに、リバースタイプの「CIM-K09RS」を追加し、量産を開始する。金型構造を採用し、スタンドオフを0〜1.8mmまで調整できる。(2015/4/20)

ミツミ電機 ME01シリーズ:
検出電圧の調整機能を内蔵、仕様変更にも柔軟に対応する1セル用保護IC
ミツミ電機の「ME01シリーズ」は、リチウムイオン/リチウムポリマ2次電池1セル用保護ICである。検出電圧の調整を柔軟に行えるようOTP ROMを内蔵しており、リードタイムの短縮を可能とした。(2015/4/3)

オートモーティブワールド2015リポート:
自動車の次世代技術展示会で“車載デバイス銀座”を歩く
自動車の次世代技術の専門展示会である「オートモーティブワールド2015」には、多くの半導体・電子部品メーカーが出展している。本稿では、“車載デバイス銀座”と言っていいほどにぎわいを見せた「国際カーエレクトロニクス技術展」の展示を中心にリポートする。(2015/1/22)

バラして見ずにはいられない:
綱渡りもそろそろ限界? iPhone 6/6 Plusの分解で見えたAppleの“危険水域”
画面の大型化、NFCや気圧センサーの追加、対応周波数の大幅アップなど、ハードの進化が話題となったiPhone 6/6 Plus。分解してその中身を見てみると、部品メーカーの奮闘ぶりが見て取れた。(2014/11/20)

CEATEC 2014:
ミツミが79GHz帯ミリ波レーダーを個別部品で試作、Siチップへの集積も視野
ミツミ電機は、「CEATEC JAPAN 2014」において、79GHz帯のミリ波レーダーを参考展示した。展示品は個別部品で回路を構成しているものの、将来的な実用化の際にはシリコン(Si)チップへの回路集積も視野に入れているという。(2014/10/20)

CEATEC 2014:
網膜に直接映すスマートグラスのMEMSミラー
ミツミ電機は2014年10月7〜11日の会期で開催されている「CEATEC JAPAN2014で、レーザー網膜走査型ディスプレイのウェアラブル情報端末に使用されているMEMSミラーを展示した。(2014/10/10)

ミツミ電機 MM3472:
待機時の自己消費電流を11μAに、モバイル機器の発熱と電池消耗を低減
ミツミ電機の「MM3472」は、待機時の自己消費電流を11μAと、従来品に比べて最低20%削減したDC-DCコンバータICである。スマートフォンやタブレット端末、ウェアラブル機器などの用途に向ける。(2014/7/7)

省エネ機器:
「振動発電」しながら温度・湿度を収集、オフィスのエネルギー管理をワイヤレスで
人間や設備機器の振動を利用して発電する「エネルギーハーベスティング(環境発電)」の適用例が広がってきた。竹中工務店はオフィスの空調ダクトに設置した振動発電デバイスとワイヤレスセンサーを使って、温度や湿度のデータを収集してエネルギー管理に生かす実験を進めている。(2013/11/13)

CEATEC 2013:
車載イーサネットにインテルが参戦、部品メーカーは2014年後半にも製品投入
車載情報機器向けネットワークへの適用が検討されている車載イーサネット。「CEATEC JAPAN 2013」では、インテルがデモ展示を行うなど意欲を見せた。一方、村田製作所やTDK、ミツミ電機など、周辺部品メーカーも製品開発を着々と進めている。(2013/10/11)

CEATEC 2013:
視界にナビ情報が浮かび上がる! レーザープロジェクションタイプのヘッドアップディスプレイ
ミツミ電機は、自社開発のMEMSミラーを使用したレーザープロジェクションタイプのヘッドアップディスプレイ(以下、HUD)のデモを展示した。従来のHUDはフロントガラス面に映像が投影されるものが多いが、展示されたシステムでは、フロントガラスの向こう側に浮かび上がる形で映像が表示される。(2013/10/3)

CEATEC 2012:
電源不要の無線スイッチでカーナビを操作、ミツミ電機とホンダアクセスが開発
ミツミ電機は、「CEATEC JAPAN 2012」において、ホンダアクセスと共同開発した「自己発電型車載用無線スイッチ」を展示した。6種類の信号を無線で送信できる電源不要の無線スイッチで、ステアリングなどに組み込んでカーナビなどを操作する用途に用いる。(2012/10/5)

無線通信技術:
継続的な節電への第1歩、「電力見える化」いよいよ実用化へ
オフィスや家庭といった日々の生活シーンで、節電に取り組もうという機運が高まっている。継続的な節電に貢献するのが、「消費電力の見える化」や、「宅内エネルギー管理システム(HEMS:Home Energy Management System)」による機器制御の仕組みである。(2011/6/7)

エネルギー技術 無線通信技術:
異分野との融合加速 CEATEC JAPAN 2010
モバイル機器の進化は止まらない。今の姿は、まだ進化の過程にすぎない…。「CEATEC JAPAN 2010」では、モバイル機器に向けた新たな要素技術やアプリケーションを、各社が提案していた。(2010/10/13)

「3DS」翌日、任天堂の株価は10%下落 関連銘柄も急落
3DS発売日発表の翌日、任天堂株価は10%のきつい下げ。DS関連部品などを手がける各社の株価も急落した。(2010/9/30)

携帯をWi-Fi WIN対応にする「au Wi-Fi WINカード」、6月中旬に発売
KDDIは6月中旬から、au携帯電話のmicroSDカードスロットに挿すことで、携帯電話をWi-Fi WIN対応にする小型無線LANカード「au Wi-Fi WINカード」を発売する。(2010/5/17)

ミツミ電機がMEMSミラーを開発、フォーカスフリーのプロジェクタを実現可能に
(2010/4/1)

無線通信技術 アンテナ設計:
ミツミ電機、携帯端末向け次世代放送サービス用アンテナを開発中
(2010/3/23)

携帯電話機カメラ向けの新型アクチュエータ――『MITSUMI SHOW 2010』から(その3)
(2010/3/4)

エネルギー技術 二次電池:
豊田通商とミツミ電機がリチウムイオン2次電池の量産を予定するエリーパワーに出資
(2009/7/29)

ワイヤレスジャパン2009:
microSDサイズの無線LANカード USB 2.0の赤外線ワイヤレス化――KDDIの新技術
ワイヤレスジャパン2009でKDDIは、無線LANを内蔵しない端末でも無線LAN利用を可能にする“microSD無線LANカード”の展示や、USB 2.0の赤外線ワイヤレス化のデモンストレーションを行っている。(2009/7/22)

「E05SH」を内線電話機に――KDDI、構内PHSカードを7月14日に発売
出先でケータイ、社内で内線――。KDDIが、法人向け携帯電話「E05SH」を社内で内線電話として使えるようにする構内PHSカードを7月14日に発売する。(2009/7/9)

5分で分かる、先週のモバイル事情――4月25日〜5月7日
3.9Gのモバイルシステム導入を目指し、ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルが免許を申請した。ドコモの決算は減収増益、ソフトバンクの営業利益は過去最高を更新。KDDIは同社初となるスマートフォン「E30HT」を市場に投入した。(2009/5/11)

構内PHSや無線LANに対応:
防水・指紋認証対応の法人端末「E05SH」、4月28日発売
KDDIが、シャープ製の法人向け端末「E05SH」を4月28日に発売する。指紋認証や管理制限などのセキュリティに対応し、防水機能も装備。SDIOスロットは、PHSカードや無線LANカードに対応する。(2009/4/27)

KDDI、構内PHSや無線LANに対応した「E05SH」とバーコードスキャナ装備の「E06SH」を発表
KDDIは、SDIOスロットを備え、専用の構内PHSカードや無線LANカードを装着できるシャープ製の法人向け端末「E05SH」と、バーコードスキャナを装備しハンディターミナルとして利用できる「E06SH」を発表した。(2009/1/21)

株価暴落の原因?――大口空売りリストをまとめてみた
東京証券取引所と大阪証券取引所が11月11日に、各上場銘柄の発行済み株式数の0.25%以上にあたる大口空売り取引の詳細の公表を始めた。そこで、12日までに公表されたデータをまとめて表にしてみた。(2008/11/12)

ワイヤレスジャパン2008:
携帯の電池残量を%で示す“インテリジェントな充電池” ドコモが開発中
充電池の残量を1%刻みで示したり、最適な充電タイミングを教えてくれるという携帯電話向け充電システムを、NTTドコモが開発中だ。(2008/7/25)

ワイヤレスジャパン2008:
移動局実車両でスーパー3G速度の体験、モバイル放送からバッテリーまで近未来の技術も──NTTドコモブース
ワイヤレスジャパン2008のNTTドコモブースは、真っ赤な装いと新ロゴとともにスーパー3G、モバイル放送、夏モデル新機種、法人向けソリューションなど多岐に渡る展示を行う。(2008/7/24)

ドコモとミツミ、故障や劣化を診断できるバッテリーを共同開発
NTTドコモとミツミ電機は3月24日、携帯電話用リチウムイオンバッテリーパックの保護回路用にインテリジェント機能を共同開発すると発表した。(2008/3/24)

KDDI、充電と通信が可能な「USB充電ケーブル01」と海外対応「共通ACアダプタ02」を発売
KDDIは2月下旬から、au携帯電話用の周辺機器として、「USB充電ケーブル01」を発売する。また3月下旬から海外での利用も可能な「共通ACアダプタ02」の販売も開始する。(2008/2/22)

CEATEC JAPAN 2007:
2007年のデジタルコンバージェンスな女神たち
CEATEC JAPAN 2007のテーマは「見える、感じる、デジタルコンバージェンス最前線」。もちろんそのコンセプトは、各ブースを彩る美女たちにも無関係ではない、はず。(2007/10/5)

CEATEC JAPAN 2006:
あ、ニンテンドーDS Liteの基板が――CEATEC JAPAN 2006で見つけたゲームデバイス
「CEATEC JAPAN」は情報通信・エレクトロニクスの総合展示会。一見ゲームとは関係なさそうに見えるが、こんなものも展示されているのだった。(2006/10/5)

CEATEC JAPAN 2005:
骨の次は肉? ミツミ電機「肉伝導マイク」
ミツミ電機ブースで展示されているのが“肉伝導マイク”。うるさいところでもクリアに話し声を伝えられるもので、携帯電話に搭載される日も近そうだ。(2005/10/6)

オウルテック、3.5インチベイ内蔵型のカードリーダー/ライター
オウルテックは、3.5インチベイ内蔵型のメモリカードリーダー/ライター「FA902B」を4月中旬に発売する。3500円。(2004/3/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。