ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「モバイルゲーム」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
ケータイゲーム - ITmedia Mobile
質問!ケータイゲーム→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でケータイゲーム関連の質問をチェック

週刊「調査のチカラ」:
スマート農業、Pokemon GO、etc. IoT的未来の進捗どうでしょう?
人もモノも情報も、全てがインターネットでつながる時代。モバイルゲーム市場の現在からスマート農業の展望まで、既に実現した「未来」を最新の調査データからのぞいてみましょう。(2016/11/26)

KLab、ラーメン事業に進出 日本文化を海外展開する子会社設立
モバイルゲーム事業を行うKLabが、日本食と日本文化を海外に展開する子会社「KLab Food&Culture」を設立。国内企業の海外進出をサポートし、日本文化を世界中に輸出。ゲーム事業依存の事業ポートフォリオを拡大する狙い。(2016/11/8)

“偽Pokemon GO”も多数発見
「Pokemon GOでGoogleアカウント情報が丸見え」問題とは何だったのか
爆発的人気のモバイルゲーム「Pokemon GO」では当初、Googleアカウントのほぼ全情報の表示・変更権限を取得してしまう問題が発生していた。その背景には何があったのか。(2016/7/28)

「Pokemon GO」米最大のスマホゲームに ユーザー数、史上最多
「Pokemon GOは、米国のモバイルゲーム史で最大のゲームになった」――米調査会社のSurveymonkeyが発表した。(2016/7/14)

2020年には英国とドイツ中心に6000億円市場へ:
サイバーエージェントが欧州4カ国のモバイルゲーム市場調査を実施
サイバーエージェントは、シード・プランニング、デジタルインファクトと共同で、欧州主要4カ国のモバイルゲームの市場動向調査を行った。(2016/5/24)

R25スマホ情報局:
京大が「めんどくさいモバゲー」開発
京都大学が作ったモバイル向けゲームサイトが面倒くさ過ぎると話題に。(2016/5/18)

乃木坂46が初めてモバイルゲームに 「彼氏」の座をめぐって全国の「アンダー彼氏」とバトル
戦が始まる……!(2016/3/23)

ゲームソフト大手のActivision Blizzard、「キャンディークラッシュ」のKingを59億ドルで買収
「Call of Duty」や「World of Warcraft」で知られるゲームソフト大手の米Activision Blizzardが、大ヒットモバイルゲーム「キャンディークラッシュ」の英King Digital Entertainmentを約59億ドルで買収すると発表した。(2015/11/3)

SmartNews、新たに36億円調達 グリー・ミクシィとは業務提携も
ニュースアプリ「SmartNews」を運営するスマートニュースが総額36億円を調達。グリーとモバイルゲームや海外展開で、ミクシィとネイティブ広告ネットワークで提携する。(2014/8/8)

DeNA、モバイルゲーム動画共有のKamcordに出資
DeNAがモバイルゲームのプレイ動画を記録・共有するサービスを運営する米ベンチャーKamcordに出資を決めた。(2014/5/7)

iPhoneとAndroidでもゲーム実況が可能に TwitchがSDKを発表
ユーザーが急増中のゲームプレイライブ配信サービスTwitchが、モバイルゲームに実況機能を搭載するためのSDKを発表した。PCとXbox、PS4に加え、iPhoneやAndroidのゲームでもプレイを実況できるようになる。(2014/3/6)

AppleとGoogle、欧州委員会のアプリ内課金問題対策会議に参加
AppleとGoogleが、モバイルゲームなどのアプリ内課金に関連する苦情が高まる中、欧州委員会の対策会議に招請された。(2014/2/28)

Tegra K1がモバイルゲームでありがたい理由
エヌビディア ジャパンは、2014年1月6日に発表した「Tegra K1」の概要を日本の関係者に向けて説明した。(2014/2/3)

ソフトバンク、米モバイル卸売大手のBrightstarを12.6億ドルで買収
ソフトバンクはモバイル製品の調達規模拡大を狙い、米Brightstarを12億6000万ドルで買収する。同社は今月、モバイルゲームの世界大手Supercellの買収も発表している。(2013/10/21)

名物CMOがモバイルビジネス成功の秘訣を伝授
「アングリーバード」仕掛け人に聞く、アプリで稼ぐ5大鉄則
累計ダウンロード数が17億件を超えたモバイルゲーム「Angry Birds」。大ヒットの秘訣は何か。開発元のフィンランドRovio Entertainmentの幹部が、その理由を解き明かす。(2013/8/7)

米Atariが破産法適用を申請 独立モバイルゲームメーカーとして再建を目指す
米Atari Inc.が、経営不振の親会社、仏Atari S.A.から独立し、モバイルゲームメーカーとして再建するために米連邦破産法11条(チャプターイレブン)の適用を申請した。(2013/1/22)

Dublin Web Summit 2012:
変革期のモバイルゲーム業界、次の「Angry Birds」になるには――新興ゲーム企業が討論
スマートフォンの登場で、参入のハードルが下がったモバイルゲーム業界。この市場で成功を収め、それを維持するためには何が重要なのか。Dublin Web Summit 2012のパネルディスカッションで新興ゲーム企業のトップが討論した。(2012/11/6)

Amazon、iOS、Android、Kindle向けに無料防衛ゲーム「エアー・パトリオット」をリリース
Amazonが初のオリジナルモバイルゲームをKindle、Android、iOS向けに無料で公開した。Kindle版では、GameCircleサービスにより、複数端末での進ちょく同期などが行える。(2012/11/2)

調査リポート:
モバイルゲームで遊ぶ理由、トップは「無料だから」――収益化を模索するゲームベンダー
遊ぶ理由は「無料だから」、アプリ内課金や有料版への切り替えに支払える額は「3ドル程度」――。ゲームベンダーは、こうしたユーザー層を相手に収益化を考えていなければならないようだ。(2012/10/15)

ネクソンがgloops買収 モバイルゲームに本格参入
オンラインゲーム運営のネクソンが、ソーシャルゲーム開発・運営のgloopsを365億円で買収。(2012/10/1)

ネクソンがソーシャルゲームメーカーgloopsを買収
gloops買収を通じてモバイルゲーム市場に本格参入する。(2012/10/1)

カプコン、インドネシアの携帯電話向けゲーム事業に参入を発表
今年度中に、携帯電話向けに「ストリートファイター」をはじめとする19タイトルとAndroid向け2タイトルの配信を予定している。(2012/9/18)

カプコン、モバイルゲーム事業でインドネシアに進出
7月の台湾に続き、インドネシアにも進出――。カプコンがアジア地域でのモバイル事業を本格化させる。(2012/9/18)

ナニコレ:
携帯メガドライブに続いて「携帯ゲームギア」 名作30本入りで3100円
ただし海外のみ発売……。日本でもどうですか、セガさん!(2012/8/28)

「ヒャッコ」作家も参加:
無料Webコミック誌「COMIC メテオ」創刊
「マンガ界のド新人です。よろしくどうぞ」――携帯向けゲーム配信などをてがけるジー・モードがWebコミック誌「COMIC メテオ」を創刊。「ヒャッコ」作家の真田ジューイチ氏などが連載に参加する。賞金100万円と連載やアニメ/ゲーム化のチャンスのある新人賞も開催する。(2012/4/25)

小寺信良「ケータイの力学」:
ケータイゲームに横たわる問題(2)
ケータイ向けソーシャルゲームでよく見られる「コンプガチャ」。簡単に、しかも当たりやすく見えるが、目的のカードをそろえるにはかなりの回数を行わなければならない。それには、相当な金額が必要になる。(2012/4/9)

小寺信良「ケータイの力学」:
ケータイゲームに横たわる問題(1)
グリーは、未成年のゲーム内課金に制限を設けると発表した。合わせて、RMTの監視体制を強化し、アカウント停止など厳格な対策を行うという。だが、ケータイゲームが抱える問題はそれで解決するのだろうか。(2012/3/26)

ついに宇宙進出:
「Angry Birds Space」が3月22日に登場 モバイルゲームも
Angry Birdsの新たなスピンオフゲームが3月22日に発売される。舞台は宇宙になるようだ。(2012/2/18)

ネット×ドラマが生み出す「リアル」――異色ドラマの仕掛け人、鈴木おさむさんが語る
モバイルゲーム内のユーザー動向が“原案”となり、ストーリーが展開される――そんな異色のテレビドラマが放送されている。番組の狙いや制作の裏側を、仕掛け人の鈴木おさむさんに聞いた。(2011/11/18)

Zynga、HTML5ベースのモバイルゲームと「Project Z」を発表
ソーシャルゲーム大手のZyngaが、独自のゲームプラットフォームと8本の新ゲームを発表した。そのうち3本はHTML5ベースのWebアプリゲームだ。(2011/10/12)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
グリーの成長を図解思考で確認する
携帯ゲームのSNSで急成長するグリー。その経営状況を図解思考で確認してみましょう。(2011/9/13)

EA、モバイルゲームのPopCapを7億5000万ドルで買収
Electronic Artsが、「ビジュエルド」などのカジュアルゲームが日本でも人気のPopCapを買収する。(2011/7/13)

任天堂・岩田社長「ソーシャルメディアと無縁でいることはできない」 「柔軟なオンライン機能」示唆
Wii Uを発表した任天堂の岩田社長は「ソーシャルメディアと無縁でいるということはもうできない時代だと思う」とソーシャルグラフの活用を示唆。携帯ゲームなどについても語っている。(2011/6/17)

スマホで巨大「Angry Birds」をプレイできるプロモーションがすごい
現実世界とゲームが融合。モバイルゲーム「Angry Birds」を巨大セットでプレイできるプロモーションが行われました。(2011/6/16)

ケータイゲーム発!「コロプラ」の物産展が大盛況
携帯電話で位置登録をするゲーム、いわゆる「位置ゲー」のコロプラが物産展を開催。たくさんのユーザーを集め、主催者の予想を大きく超える盛り上がりとなっている。どんな物産展なのか? 初日のようすを取材した。(2011/6/10)

かわいくて食べられない! Angry Birdsのカップケーキ
モバイルゲーム「Angry Birds」がカップケーキに。とってもかわいいです。(2011/5/25)

COM2US、12月8日よりiPhone/iPod touch向けRPG「クイーンズ・クラウン」配信開始
ケータイ向けゲームポータルサイト「やりコミ!Gamer'z」を運営するCOM2US JAPANが、iPhone/iPod touch向けゲーム「クイーンズ・クラウン」の配信をスタートする。(2010/12/8)

アイルー、メラルーと一緒にリバーシを楽しもう――「ぱかぱかアイルーリバーシ」、ケータイ3キャリア向けサービス開始
アイルー、メラルーが登場するリバーシゲームが、カプコンの携帯ゲームサイト「カプコンパーティ」にお目見え。アイルー、メラルーのかわいいアクションを楽しめるほか、初心者向けお助け機能も用意される(2010/11/24)

モバゲー、GREE、mixiの「ケータイゲーム検索」開始――携帯版Yahoo!
携帯版Yahoo!で、モバゲータウン、GREE、mixiのソーシャルゲームを探せる「ケータイゲーム検索」が開始された。(2010/10/25)

ケータイゲームの世界で“ゲーム機”を再発明――セドゥCEOに聞く「AR.Drone」
iPhoneでラジコンヘリを操作し、iPhoneの画面に送られるコックピット映像上でARシューティングを楽しむ。9月16日発売のラジコンヘリ「AR.Drone」は、こうしたユニークな特徴を持つ。開発元のCEOに、製品に込めた思いを聞いた。(2010/9/14)

ねとらぼ:
浮気発見ゲーム「ガサ入れ彼女」
「もしかして、浮気……?」――彼を疑う彼女の気持をリアルにシミュレーションできるという携帯電話向けゲーム「ガサ入れ彼女」が無料配信されている。(2010/8/26)

ハンゲーム、ブラウザゲーム「ねんどんのはたらく村」正式サービスを開始
3種類の職業をこなしながら村を発展させる「村育成ゲーム」が、7月からのテスト期間を経て正式サービスを開始。ケータイゲームで育てたペットに「お手伝い」してもらうこともできる。(2010/8/18)

今度はDSで戦いが始まる――「KINGDOM HEARTS Re:coded」10月7日発売決定
ケータイ向けゲームとして配信されてきた「キングダム ハーツ」シリーズ最新作が、ニンテンドーDS版で登場する。(2010/7/20)

アプリックス、ワイヤレスジャパンで携帯向けゲームコントローラを披露
アプリックスが、Zeemoteの携帯向けゲームコントローラを日本市場に投入。ワイヤレスジャパンのシャープブースで披露する。(2010/7/13)

Disney、人気iPhoneゲームメーカーTapulous買収
Disneyは「Tap Tap Reveng」などの人気iPhoneゲームを開発しているTapulousを買収し、モバイルゲーム事業を強化する。(2010/7/2)

民意のハンマーでライバル政党を叩け!――ケータイゲーム「THE 選挙」7月1日配信開始
大昔、同名の本格派選挙シミュレーションゲームがありましたが、こちらはひたすら民意のハンマーを振りかざす「選挙アクションゲーム」です。(2010/6/30)

GREEのケータイゲームに各社続々と参入――タイトルをざっと紹介する
他メーカーにAPIを開放し、本格的なオープン化を始めたGREE。スタートの6月29日には、大手ゲームメーカーからも数多くのタイトルが発表となっている。(2010/6/29)

「パックマン×ボンバーマン」も実現――D2Cがドコモ向けゲームプラットフォーム発表
ソーシャル機能やアイテム課金などを取り入れた携帯向けゲームが注目を集める中、ディーツー コミュニケーションズがドコモ向けゲーム総合サービス「ドコデモゲーム」を開始する。「iアバター」との連係機能に加え、ゲーム会社の枠を超えたコラボタイトルや、店のクーポンが手に入るゲームなどを提供。(2010/6/23)

GL専門サイトがキャリア公式で登場!――セガ、携帯サイト「百合くらぶ」を5月24日にオープン
ボーイズ・ラブと並び女子から密かに人気を集めるのが逆パターンのガールズ・ラブ=百合。その名前をドンぴしゃに使った携帯ゲーム&小説サイト「百合くらぶ」がオープンした。(2010/5/24)

携帯位置情報ゲームの「コロプラ」、100万会員突破
位置情報を活用した携帯ゲーム「コロニーな生活☆PLUS」の登録ユーザーが100万人を突破。100万突破とサービス5周年を記念して、公式ガイドブックを発売する。(2010/4/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。