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「MOTOBLUR」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MOTOBLUR」に関する情報が集まったページです。

バッテリーは2000mAh:
LTE&おサイフ対応で日本市場にも投入――写真で見る「RAZR M」
MotorolaがGoogleの子会社になってから初めて世に出すAndroidスマートフォンの「RAZR M」「RAZR HD」「RAZR MAXX HD」。なかでも小型モデルのRAZR Mは、日本市場への投入も検討されているモデルだ。(2012/9/6)

「MOTOROLA RAZR IS12M」の“ここ”が知りたい:
第2回 どんなアプリが入ってる? 「MotoCast」で何ができる?――「MOTOROLA RAZR IS12M」
「MOTOROLA RAZR IS12M」には使い勝手の良いオリジナルアプリが多数プリインストールされている。中でも充実しているのが、SNS関連とエンターテインメント系のアプリ。また自分のPC内にリモートでアクセスできるサービスも用意している。(2012/3/19)

「MOTOROLA RAZR IS12M」、3月1日発売 Android 4.0へのアップデートも予定
KDDIが3月1日、モトローラ・モビリティ製のAndroidスマートフォン「MOTOROLA RAZR IS12M」を発売する。5月中旬以降に、Android 4.0へのアップデートも予定しているという。(2012/2/27)

スリム×ハード×クレバー:
国内市場に「MOTOROLA RAZR」が“再参入” 狙いはモトローラのブランド浸透
モトローラ・モビリティがauのAndroidスマートフォン「MOTOROLA RAZR IS12M」の製品説明会を開催。ブランド名にふさわしいスリムさだけでなく、ハードさとクレバーさも兼ね備えた“RAZR”の魅力を紹介した。(2012/1/19)

写真で解説する「MOTOROLA RAZR IS12M」
あの“MOTORAZR”がAndroidになってカムバック――「MOTOROLA RAZR IS12M」は厚さ7.1ミリのボディにデュアルコアCPUを搭載したグローバルモデル。オススメの端末設定をユーザーに“提案”するという「smart action」を搭載している。(2012/1/17)

“RAZR”がAndroidになって復活――厚さ7.1ミリの「MOTOROLA RAZR IS12M」
モトローラ製の「MOTOROLA RAZR IS12M」は、日本でも人気を得た薄型ケータイ“RAZR”の名を持つAndroidスマートフォン。最厚部7.1ミリのスリムボディに、モトローラの独自機能を詰め込んだ。(2012/1/16)

「MOTOROLA PHOTON ISW11M」の“ここ”が知りたい:
第4回 ホーム画面は使いやすい? “MOTOBLUR”の使い勝手は? ――「MOTOROLA PHOTON ISW11M」
同じAndroidスマートフォンでも機種ごとに違うのが、ホーム画面やプリセットアプリの使い勝手。グローバルモデルの「MOTOROLA PHOTON ISW11M」はどんなホーム画面なのか、またSNSを活用できるという“MOTOBLUR”の使い勝手も確認した。(2011/12/8)

PR:ブロガーイベントで分かった「MOTOROLA PHOTON」、本当の魅力
WiMAXに対応し、デュアルコアプロセッサを搭載した最新Androidスマートフォン「MOTOROLA PHOTON」。高速通信と高い処理能力を備え、「Webtop」など独自の機能を持つPHOTONは、モバイル・ガジェット好きのブロガーの目にどう映ったのだろうか? イベント参加者のブログに掲載された感想から、PHOTONの魅力に迫ってみたい。(2011/10/25)

au初のモトローラ製スマートフォン:
PR:WiMAXとデュアルコアプロセッサでダブルの速さ 「MOTOROLA PHOTON ISW11M」の実力に迫る
名機「MOTOROLA RAZR」以来となる、モトローラの音声端末が、久々に日本に登場する。WiMAXの高速通信に対応するauの「MOTOROLA PHOTON」は、デュアルコアプロセッサを搭載したAndroidスマートフォンのグローバルモデル。その秘めたポテンシャルを、早速チェックしてみよう。(2011/10/11)

+WiMAX対応:
モトローラのグローバルモデルがauに登場――「MOTOROLA PHOTON ISW11M」
モトローラのAndroidスマートフォン「MOTOROLA PHOTON ISW11M」は、デュアルコアCPUを搭載したWiMAX対応のグローバルモデル。高速通信と高い処理能力を生かし、「Webtop」と呼ばれる独自のデスクトップ環境も備えた。auのキャリアメール、緊急地震速報にも対応する。(2011/9/26)

今、日本は“エキサイティング”な市場:
「XOOMはタブレットのあるべき理想像、自信がなければ投入しない」──モトローラ・モビリティの日本市場戦略
久しぶりに日本市場に新型のモバイル機器を投入するモトローラ。ワールドワイドで注目度の高い「XOOM」を日本市場で、しかもKDDIと組んで展開するのはなぜか。モトローラ・モビリティのマーケット担当バイスプレジデント兼ゼネラルマネージャが説明した。(2011/2/28)

Motorola、クラウドストレージサービスZumoDriveのZecterを買収
2011年1月に分離が完了するMotorolaの子会社Motorola MobilityがZecterを買収し、Android向け独自UI「MOTOBLUR」の機能を強化する。(2010/12/24)

Motorola、位置情報サービスのAloqaを買収 MOTOBLURに統合
Motorolaがロケーションベースの情報プッシュサービス企業Aloqaを買収し、独自インタフェース「MOTOBLUR」に統合する。(2010/9/17)

Motorola、BlackBerry風のAndroid端末「CHARM」発表
Motorola CHARMはBlackBerryに似たストレート型のQWERTYキーボード端末。タッチスクリーンも搭載する。(2010/7/8)

せかにゅ:
iPhone 4、早くもロック破られる
発売されたばかりのiPhone 4が早速Jailbreak(ロック解除)された。Appleはこれに対抗して、間もなくOSをアップデートするとうわさされている。(2010/6/28)

Motorola、正方形のAndroid携帯「FLIPOUT」を発表
Motorolaの新Android 2.1搭載スマートフォンは、正方形のマルチタッチスクリーンの下にスライド式のQWERTYキーボードを備え、ソーシャル機能「MOTOBLUR」を搭載している。(2010/6/3)

Mobile Weekly Top10:
“Timescape的な機能”が今後のトレンドになりそう
Mobile World Congressでいろいろな端末やサービスを見てきたが、海外では「コミュニケーション機能の強化」が大きなテーマの1つという印象を受けた。(2010/2/24)

Motorola、MOTOBLUR搭載Android携帯「QUENCH」発表
CLIQの後継となるMotorola QUENCHは、Androidのバージョンは1.5ながら音声検索やAdobe Flash Liteなどに対応し、ソーシャル機能に重点を置いた多機能スマートフォンだ。(2010/2/16)

Motorola、Android 1.6携帯「DEVOUR」発表
VerizonがDROIDに続いて発売するMotorola製Android携帯は、マルチタッチ対応でソーシャル機能「MOTOBLUR」を搭載する。(2010/2/4)

Motorola、Android搭載の「裏返し」携帯発表
MotorolaのAndroid携帯電話「Motorola BACKFLIP」は、普通の折りたたみ携帯とは逆に、ディスプレイとキーボードを外側にして折りたたむようになっている。(2010/1/7)

Motorola、Androidケータイ「CLIQ」を発表
MotorolaのAndroid携帯はフルタッチディスプレイとQWERTYキーボードを搭載したスマートフォンで、独自のソーシャル機能「MOTOBLUR」も備える。(2009/9/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。