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「三菱東京UFJ銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三菱東京UFJ銀行」に関する情報が集まったページです。

ATMを銀行業界で共同管理? 脱自前主義加速も、足並み乱れ
維持費がかさむATMを全国の銀行で共同管理するアイデアが浮上している。既に業界トップの三菱UFJ銀行と2位の三井住友銀行がATMを共通化する方針を固めた。ただ、各行がすんなり賛同するかというと一筋縄ではいかないようで−。(2018/12/5)

一筋縄ではいかない:
ATMを銀行業界で共同管理? 脱自前主義加速も、足並み乱れ
維持費がかさむATM(現金自動預払機)を全国の銀行で共同管理するアイデアが浮上している。既に業界トップの三菱UFJ銀行と2位の三井住友銀行がATMを共通化する方針を固めた。超低金利や人口減少で銀行の経営が厳しくなる中、生き残りを賭けライバル同士が手を結ぶ時代を迎えたとも言えるが、各行がすんなり賛同するかというと一筋縄ではいかないようで。(2018/12/4)

規制違反の疑い:
米検察、北朝鮮の資金洗浄疑惑で三菱UFJ調査──関係筋=NYT
米検察当局は、北朝鮮が絡むマネーロンダリング(資金洗浄)疑惑を巡り三菱UFJフィナンシャル・グループを調査していると米報道。(2018/11/22)

大手2行がATM相互開放 三菱UFJと三井住友、19年度にも
三菱UFJ銀行と三井住友銀行がATMを2019年度にも相互開放する方向で調整に入ったことが分かった。(2018/11/8)

CEATEC JAPAN 2018:
「MUFGコイン」の名称から「MUFG」が消えた? その真相は
三菱UFJ銀行が開発しているデジタル通貨「MUFGコイン」の名称が「coin」になったと一部報道が伝えている。真相を三菱UFJ銀行に聞いた。(2018/10/22)

IT活用:
太陽光の電力をブロックチェーンで直接売買、関電や三菱UFJらが実証
関西電力や三菱UFJ銀行らが太陽光発電の余剰電力を、ブロックチェーンを活用して直接取り引きする実証実験に着手。売買価格を決定できる、新たな取り引きプラットフォームの構築を目指すという。(2018/10/19)

CEATEC JAPAN 2018:
じぶん銀行、口座開設や取引で「顔認証」 2019年夏をめどに導入へ
じぶん銀行が、口座開設や取引をする際に、顔認証を導入する予定。CEATEC JAPAN 2018の三菱UFJフィナンシャル・グループのブースでデモを行っている。顔認証はNECの技術を活用している。(2018/10/16)

ライフログで個人を識別する「ライフスタイル認証」、東大など5年計画で確立目指す
東京大学は、三菱UFJ ニコスなど4社と協力して「ライフスタイル認証」の研究開発を進める。個人がスマートフォンなどのICT機器を利用した履歴(ライフログデータ)を用いて認証する技術。(2018/10/10)

みずほは勘定系システム移行後:
全銀協、24時間振り込みの新システム稼働
全国銀行協会(全銀協)は9日、他行への振り込みを24時間365日いつでも実行できる新たなシステムを稼働させた。三菱UFJ銀行や三井住友銀行など加盟行の約75%にあたる105行に信用金庫や信用組合を合わせた計504行が参加。午後3時以降や休日の振り込みが翌営業日にならないと実行されない仕組みが変わり、インターネット通販や企業間決済などの利便性が向上する。(2018/10/10)

東芝・シャープ、銀行が評価を格上げ 再建堅調、資金調達容易に
3メガバンクが東芝の債務者区分を「要注意先」から最上位の「正常先」に引き上げていた。三菱UFJ銀行とみずほ銀行はシャープについても同様の対応をとった。(2018/10/9)

実力主義で高報酬:
「証券業界の年収」ランキング 2位は三菱UFJモルスタ証券 1位は……
証券業界の中で、最も平均年収が高かった企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイの調査によると、2位は三菱UFJモルガン・スタンレー証券(692万円)だった。1位は……(2018/9/28)

人事制度の整備にも注力:
「銀行業界の年収」ランキング メガバンク3行を抑えて1位だったのは……?
銀行業界の中で、最も平均年収が高かった企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイの調査によると、2位は三菱UFJ信託銀行で694万円だった。1位は……(2018/9/27)

「寄ってたかって」支援する:
3大金融グループ企業が、シード期のスタートアップ企業支援に乗り出す理由
みずほ銀行、三井住友海上、三菱UFJ信託銀行。3大金融グループの企業がこぞって、創業して間もないシード期のスタートアップ企業を対象とした支援サービスに協力することを明らかにした。3社の狙いはどこにあるのだろうか。(2018/9/14)

今日のリサーチ:
LINEとゲーム以外に使われているアプリとは?――三菱東京UFJ&コンサルティングなど調査
三菱東京UFJ&コンサルティングは、スマートフォンの利用実態を実際の操作データを基に分析しその結果を発表しました。(2018/9/6)

決済革命(4):
大手銀・クレカに危機感 企業視点の主導権・縄張り争い
東京・丸の内の三菱UFJフィナンシャル・グループ本社では、社員だけが使えるコンビニエンスストアで新たなデジタル通貨「MUFGコイン」の実証実験がひっそりと進んでいる。(2018/8/28)

MUFGカードかたる詐欺メール出回る 「偽サイト」に注意
三菱UFJニコスのMUFGカードをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。偽のWebサイトに誘導し、顧客のクレジットカード情報や個人情報などを入力させるという。(2018/8/13)

浪川攻氏に聞く:
銀行員“受難”の時代にどう生き残るか 「ジェネラリスト」はもういらない
2017年11月、メガバンク3行が大規模な構造改革に踏み切ると発表した。三井住友銀行は約4000人分の業務量、三菱UFJ銀行は約6000人、みずほ銀行は約1万9000人に上る人員削減計画を打ち出し、世間のみならず銀行員自身にも大きな衝撃を与えた。(2018/7/19)

「どう考えても速いよね」 MUFGとAkamaiの“世界最速”ブロックチェーン誕生秘話
なぜ、MUFGとAkamaiはブロックチェーンに注目し、高速性能を実現できたのか。三菱UFJニコス常務執行役員の鳴川竜介CTO(最高技術責任者)と、アカマイ・テクノロジーズ新村信CTOに、新型ブロックチェーンの誕生秘話を聞いた。(2018/6/29)

ATM“赤字”で共通化「待ったなし」 高いハードル超え実現なるか
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATMを共通化する検討に入った。ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。通帳の仕様やATMメーカーなどの違いといったハードルを乗り越え、今度こそ結実させることはできるか。(2018/6/22)

経済インサイド:
ATM“赤字”で共通化「待ったなし」 高いハードル超え実現なるか
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATM(現金自動預払機)を共通化する検討に入った。超低金利で収益環境が厳しさを増す中、キャッシュレス化の進展も見据え、ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。(2018/6/21)

Weekly Memo:
Fintech企業は脅威ではなく仲間――三菱UFJ銀行の経営トップが語る「デジタル変革」への覚悟
日本IBMが先週開催した自社イベントで、三菱UFJ銀行の経営トップが「デジタル変革」について講演した。その内容を基に金融サービスの今後について考察したい。(2018/6/18)

本気で対抗できるか:
メガ銀がキャッシュレス決済事業に参入、NTTデータと競合も
三菱UFJフィナンシャル・グループと三井住友フィナンシャルグループが、キャッシュレス経済の進展を見据えて決済インフラビジネスに参入する。(2018/6/5)

「世界最速処理性能」 MUFGとAkamaiが新型ブロックチェーンを開発
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)とコンテンツデリバリーサービスなどを手掛ける米Akamaiは5月21日、決済処理速度2秒以下で、世界最速の取引処理性能となる毎秒100万件の取引を可能にするという新型ブロックチェーンを開発したと発表した。(2018/5/21)

三菱UFJ銀と三菱商事、Rippleの「xCurrent」で国際送金実験
三菱商事、三菱UFJ銀行などは、米Rippleの金融機関向け国際送金ソフト「xCurrent」を利用し、タイ・シンガポール間の国際送金の実証実験を5月14日に始めた。(2018/5/15)

デジタルウォレットなど提供予定:
クラウドワークスとMUFG子会社、フィンテック推進に向けた新会社を今年中に設立
クラウドソーシングサービスを運営するクラウドワークスは5月14日、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)のフィンテック子会社「Japan Digital Design(JDD)」と共同出資し、フィンテック推進に向けた新会社「クラウドマネー」を年内に設立すると発表した。(2018/5/14)

金融機関の課題の1つだが……:
メガバンクのATM共通化、「具体的な協議が進んでいるという事実は確認できていない」
メガバンクがATM共通化の実証実験を始める――5月11日に一部の報道機関が報じた内容について、三菱UFJ銀行の広報部はITmediaビジネスオンラインの取材に対し、「具体的な協議が進んでいるという事実は確認できていない」と答えた。(2018/5/11)

80歳以上のATM引き出し限度額を制限、三菱UFJ信託銀行
三菱UFJ信託銀行は5月7日、詐欺対策として80歳以上の利用者の一部に対し、ATMでのキャッシュカードによる引き出し限度額を引き下げると発表した。(2018/5/8)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

「重要:必ずお読みください」 MUFGカードかたるフィッシングメールまた出回る
「MUFGカード」をかたるフィッシングメールがまた出回っている。URLにアクセスしたり、カード情報などを入力しないよう注意が必要だ。(2018/3/26)

DX全盛時代、求められる企業、頼られるエンジニアとは?(3):
ジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に聞く、更新系API開発と公開の裏側
デジタルトランスフォーメーションを進めるために、“更新系API”について金融機関として主体的に取り組みを活発化させるジャパンネット銀行と三菱UFJ銀行に、APIを公開した狙い、開発の裏側、現状、今後の展開について聞いた。(2018/4/19)

AIが月内の安値を予測!:
じぶん銀行、「AI外貨自動積立」を開始
KDDIと三菱東京UFJ銀行が共同出資するネット銀行、じぶん銀行は3月11日、人工知能(AI)を活用した外貨普通預金の自動積立サービスを開始した。AIを活用した外貨自動積立のサービスとしては邦銀初。(2018/3/13)

スマホでバーコードを読み込んで公共料金などを支払い 「LINE Pay 請求書支払い」
LINE Payは、請求書上に印刷されたバーコードをスマートフォンで読み込むだけで支払いができる「LINE Pay 請求書支払い」を開始。まずは東京電力エナジーパートナーに対応し、電算システム、SMBCファイナンスサービス、三菱UFJファクターも順次行う。(2018/3/6)

「お祭りにはしたくない」――「MUFGコイン」生かすアイデア、ベンチャーから募集、三菱UFJの“本気度”
「五輪のマイナー競技の選手へ寄付できる」「通勤・通学のピーク時間帯を避けた人にプレゼント」――三菱東京UFJ銀行が、独自のデジタル通貨「MUFGコイン」を活用するアイデアを募り、参加した企業からは新サービスへとつながる提案が飛び出した。(2018/3/5)

「三菱東京UFJ銀行は、三菱東京UFJ銀行に」 スマホ通知にユーザー困惑
「三菱東京UFJ銀行は、三菱東京UFJ銀行に」――三菱東京UFJのスマホアプリにこんな通知が届き、ユーザーに困惑が広がった。人為ミスで誤った文言を送ってしまったという。(2018/2/22)

三菱UFJニコスをかたるフィッシングメール再び 件名は「【重要】三菱クレジットカードから緊急のご連絡」
フィッシング対策協議会は2月5日、三菱UFJニコスをかたりクレジットカード番号などを入力させるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。(2018/2/5)

AI/IoT時代のソフトウェア開発〜ITとOTの出会う場所〜@IT Agile Track:
本当のFinTechは泥臭い――三菱東京UFJ銀行に見るセキュアで価値あるAPI開発
今やエンジニアは、ビジネス要件に応じた製品やサービスを「迅速」に、しかも「高い品質」で、できれば「低コスト」で開発し、リリースするという、相反する要求を同時に満たす必要に迫られている。そのヒントを三菱UFJフィナンシャル・グループの講演などから探る。(2018/1/29)

「MUFGカード」かたるフィッシングメール出回る
フィッシング対策協議会は、「MUFGカード」をかたるフィッシングメールが出回っているとして、注意を呼び掛けている。(2018/1/22)

「大賞」には50万円授与:
「MUFGコイン」活用ビジネスのハッカソン、初開催
三菱東京UFJ銀行が、仮想通貨「MUFGコイン」を活用したビジネスアイデアを競うハッカソンを3月に開催する。参加チームはAPIを利用してプロトタイプを作成する。大賞に輝いたチームには50万円を授与する。(2018/1/16)

三菱UFJ、仮想通貨「MUFGコイン」のハッカソン開催
三菱東京UFJ銀行が、独自の仮想通貨「MUFGコイン」のハッカソンを開催。金融機関による仮想通貨ハッカソンは国内初という。(2018/1/16)

「三菱UFJニコス」のカードかたるフィッシングメール出回る
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/12/18)

太陽光:
100MW超で約2万8000世帯分の発電量、国内最大級の蓄電池併設型メガソーラー
SBエナジーと三菱UFJリースは北海道に蓄電池併設型のメガソーラーを建設する。出力は100MW超える規模で、年間発電量は約2万8000世帯分の使用電力量を見込むという超大型のメガソーラーだ。(2017/11/6)

フィンテックを課題解決の糸口に:
三菱UFJがベンチャーと「ギブ&テイク」で生み出す価値
三菱UFJフィナンシャル・グループがベンチャー企業と新事業の創出を目指すプログラム「MUFG Digital アクセラレータ」。ベンチャーが持つ技術とアイデアを重視する背景にある、メガバンクの課題とは……。(2017/10/26)

“いま”が分かるビジネス塾:
三菱UFJ「約1万人削減」 銀行員受難の時代がくる
銀行員が再び受難の時代を迎えようとしている。各行は低金利による収益低下とフィンテックの普及(異業種の参入)という2つの課題に直面しており、大幅なコスト削減が必至の状況だ。銀行業界は近い将来、大量の人員削減を余儀なくされる可能性が高いだろう。(2017/10/25)

ブロックチェーンで個人間送金、みずほ・三井住友・三菱UFJと富士通が実験
富士通は、みずほ・三井住友・三菱UFJと共同で、ブロックチェーン技術を活用した個人間送金サービスの実証実験を行う。(2017/10/10)

CEATEC JAPAN 2017:
三菱UFJ、仮想通貨「MUFGコイン」初公開 スマホアプリで送金
三菱東京UFJ銀行が今年5月に試験導入した仮想通貨「MUFGコイン」のデモンストレーションが「CEATEC JAPAN 2017」で披露。(2017/10/2)

太陽光:
発電量は世帯数の2倍以上、北海道に92MWの蓄電池併設型メガソーラー
東急不動産、三菱UFJリース、日本グリーン電力開発の3社は、国内最大級の蓄電池併設型メガソーラーの建設を進めている。出力92MWの発電所で、年間発電量は約1億550万kWhを見込んでいる。(2017/9/8)

魔王討伐のため資産運用、ブラウザゲーム「信託クエスト」公開 三菱UFJ信託銀行
魔王を倒すためには、100ゴールドでは足りない……どうする勇者?(2017/9/1)

自然エネルギー:
再エネ40%を目指すアイルランド、日本企業が風力事業に参画
2020年までに総電力需要の40%を再生可能エネルギーで賄うことを目的としているアイルランド。世界有数の風況を生かし、風力発電の開発が進んでいる。関西電力、双日、三菱UFJリースは、アイルランドの風力発電事企業の株式60%を取得し、欧州での風力発電事業に参画する。(2017/8/7)

ロボット開発ニュース:
ロボットIT基盤を活用し、銀行の商品/サービスを紹介する実証実験を支援
日立製作所は、リモートブレイン構成のロボットIT基盤を活用し、三菱東京UFJ銀行が提供する商品/サービスの紹介を行う実証実験を支援する。ロボットの対話能力や、商品/サービス紹介の実用性を検証する。(2017/6/28)

MUFGカードかたるフィッシングメール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
MUFGカードをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/6/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。