月420円でau携帯からNTT固定への通話が無料に――auまとめライン
月額420円で、auケータイからNTTの固定電話への通話が無料に――。11月10日からKDDIが、新割り引きサービス「auまとめライン」を提供する。(2009/10/14)
「ユニット式営業組織」のススメ:
売れない新人の同行で得た、思いがけない好成績とは
著者はある時、2人で営業に行く方が、はるかに契約を取りやすいことに気付きました。現代の「営業」現場の持つ本質的な理由が、そこにはあったのです。(2009/5/20)
接続料問題:
高止まりした固定の接続料を見直せば、ケータイ通話料も安くなる――KDDI小野寺氏
KDDIの小野寺社長兼会長は、“ケータイ通話料が安くなる”として議論されている携帯電話事業者間の接続料見直し問題について、基地局から交換局をつなぐNTT固定回線の接続料を下げた方が効果的という考えを示した。(2009/4/24)
大口兄弟の伝説:
解説編 チームリーダーに必要なこと
チームリーダーに必要なこととは何でしょうか。営業チームや営業リーダーとしての考え方を中心に解説します。ビジネス小説「大口兄弟の伝説」の解説編。(2009/1/21)
大口兄弟の伝説:
最終回 これからもよろしくな
月末の締め日がやってきた。泣いても笑っても、24時までに入力した数字ですべてが決まる。この3日間、ほとんどのメンバーが終電帰りだった。その日、タカシとジョージの大口兄弟以外は事務所に戻っていたが、2人はまだ帰っていなかった。「どこをほっつき歩いてるんだろう」――。(2009/1/7)
大口兄弟の伝説:
いったい、いつの間に
営業コンテストも大詰め。吉田和人率いるC市営業所も最後の頑張りを見せていたが、和人本人やスタッフも疲労がたまり、本来の力が発揮できないでいた。そんな時、大口兄弟が県内でも有数の大企業、竹田食品のアポイントを取ってきたのである。(2008/12/24)
大口兄弟の伝説:
またも呼び出し
好評を博したビジネス小説「奇跡の無名人たち」第1部に引き続き、第2部「大口兄弟の伝説」がついに始まります。営業経験もないのに大口顧客しか相手にしないと“大口”をたたくタカシとショージの“大口兄弟”が営業所の危機を救う――のです。(2008/11/12)
奇跡の無名人たち:
解説編 訪問のきっかけ作りから始まる営業“8つの極意”
連載「奇跡の無名人たち」の「震えるひざを押さえつけ」編で、主人公・吉田和人が見せた営業の“極意”を解説します。今回は、訪問のきっかけ作りから。(2008/10/22)
奇跡の無名人たち:
第6回 助けに来てあげなよ
今月もあと5日で終わる。このままだと目標には100回線ほど足りない。所長室から見える空は真っ青だったが、和人の心は、この数日全く晴れていなかった――。(2008/9/24)
奇跡の無名人たち:
第5回 負け犬
「負け犬人生か」――。和人は、上京して専門学校に入学したころを思い出す。バイトで学費を稼いでいたが、バイト先がつぶれて学校どころではなくなってしまったこと。最初に勤めた完全歩合制の百科事典販売では、成績を上げたが体を壊してしまったこと。商社に勤めた後、友人に誘われた電気製品の卸売りも大型量販店に敗退したこと。コンサルタントとして名を上げようと受けた今回の営業所長も、目標までのめどが立たない状況だった――。(2008/9/18)
奇跡の無名人たち:
第4回 本部からの呼び出し
和人がC市の営業所長に赴任してから、1カ月。最初の月に売れたのは120回線強。全国100の営業所の中で最下位だった。本部からの呼び出しを受けた和人に衝撃の宣告が――。(2008/9/10)
奇跡の無名人たち:
第3回 同行
和人の新しいチーム編成がハマり、企業向けのアポイントは順調に取れた。反面、個人向けの営業が進まない。担当のマザーとクオーターに同行する和人の作戦とは――。(2008/9/3)
奇跡の無名人たち:
第2回 最初の決断
ある営業コンサルタントの実体験をもとにしたビジネス小説「奇跡の無名人たち 震える膝を押さえつけ」――。本部から押し付けられた体制では、1週間の営業成績がゼロだった。営業所の所長・吉田和人の奮闘が始まる。(2008/8/27)
奇跡の無名人たち:
第1回 引き受けるんじゃなかったよ
「奇跡の無名人 震える膝を押さえつけ」――。ある営業所の若い女性が起こした小さな奇跡。営業経験がなく、日本語が達者じゃないのに法人営業に成功した話が始まります――。(2008/8/20)
MVNOが実現した高速モバイルインターネット――「b-mobile3G hours150」
ドコモのFOMA網を利用する日本通信の「b-mobile3G hours150」は、人口カバー率100%という広いエリアで150時間までのHSDPA通信が利用できるサービス。同社悲願の3G網によるMVNOサービスの魅力を経営陣が語った。(2008/8/6)
企業でのSkype活用術イロハ【前編】
IP電話とSkype、企業で使うならどっち?
IP電話もSkypeも、固定電話よりコストが抑えられるといわれている。では、実際はどちらがどれだけコストを軽減できるのか。固定電話とIP電話とSkypeの違いをコストや導入の面から考察した。(2008/7/18)
通信各社、災害伝言板を開設 岩手・宮城内陸地震
6月14日午前に起きた岩手県内陸部を震源とする地震を受け、通信各社は災害用伝言板を設置。各社の通話規制は解除された。(2008/6/14)
達人の仕事術:
怒られマネージャーが背中で伝えられること――KCCS・永松さん
「マネージャーとしての仕事はあまり上手くいってませんね」――恥ずかしそうにそう口にするのは、京セラコミュニケーションシステム(KCCS)の永松一尚(ながまつ・かずひさ)さん。異動してからは「怒られてばかり」だという。俺の背中を見て育て――というわけではないが、「グループ長が怒られて、会社の方針を部下たちに伝えて行くんです」。(2008/6/9)
モバイルセントレックスのススメ:
モバイルセントレックス導入のコスト比較と留意点
モバイルセントレックスの導入を検討する上で考えるべき点はどのようなものだろうか。TCOなどのコストと留意点についてみていこう。(2008/2/20)
あなたのクレジットカード見せてください:
100円使うごとに1円キャッシュバックされます──斎藤健二さん
編集部が気になる人を直撃、クレジットカードをどのように使っているか教えてもらおうという本企画。2人目に登場するのは、ITmedia Biz.IDの斎藤健二編集長です。自他共に認めるクレジットカードのヘビーユーザーがメインで使うカードとは?(2007/12/27)
NTTコムがマンション向け光サービスを料金改定、最大約262円の値上げ
NTTコミュニケーションズは9月より、マンション向け光インターネット接続サービスの月額利用料金を改定する。この改定によって、最大262.5円の値上げとなる。(2007/5/28)
「104」から切らずに即ダイヤル 新番号案内サービス
「104」から電話を切らずにそのまま案内先番号にダイヤルできる新サービスが始まる。(2007/5/8)
携帯各社の能登半島地震被災者向け支援措置
携帯キャリア各社の能登半島地震被災者向け措置をまとめた。各社、支払期間の延長や端末破損・紛失時の料金軽減などを行う。(2007/4/13)
「KDDIまとめて請求」発行数、100万件突破
KDDIは、同社の展開する固定および移動通信サービスの料金をひとまとめにする「KDDIまとめて請求」の月間発行数が100万を突破したと発表した。(2007/2/13)
「KDDIまとめて請求」、沖縄セルラーのau回線も対象に
(2007/1/11)
平成電電の電話・ADSLは日本テレコムに譲渡
破産手続き開始決定を受けた平成電電は、直収電話やADSLなど全電気通信サービスを日本テレコムに譲渡する。(2006/6/7)
KDDI、3期連続増収増益――「固定と携帯」のバランスをとれるか?
KDDIは2006年3月期の決算説明会を開催した。連結の売上高が初めて3兆円を超えたほか、営業利益も2966億円と好調。一方で固定通信事業の営業損益は613億円の赤字だった。(2006/4/26)
個人サイトから「大企業」へ成長した価格コムの変遷
2003年10月に東証マザーズに上場、2005年3月には早くも東証一部上場を果たしたネット企業として知られているのがカカクコムである。同社の成長の要因を考える。(2006/3/31)
海外ケータイを、非居住者なのに「契約」する方法
海外に頻繁に渡航する場合、現地のケータイを契約すれば料金は安上がりになる。しかし非居住者が現地で契約するのは難しい。ただ、方法がないわけではない。(2006/3/24)
平成電電マイライン事業を日本テレコムが取得
(2006/3/23)
NTTグループ再々編は「独占への再回帰」──イー・アクセス
NTT東西とドコモが次世代IPネットワークをシームレスに構築、NTTコムとレゾナントが統合──。NTTグループの再々編に対し、イー・アクセスが批判した。(2005/11/10)
NTT、通期予測を上方修正 中間は減収減益
(2005/11/9)
「KDDIまとめて請求」の割引サービスが拡大
KDDIは、「KDDIまとめて請求」の割引サービスを拡大。DION、マイラインなどの加入者についても月額利用料金を割引する。(2005/10/12)
「NTTグループ再編は資本分離してからの話」〜KDDI小野寺社長
KDDIの小野寺社長が、NTTのグループ再編を批判した。グループ企業間で完全な資本分離をするならともかく、安易な統合を進めるべきでないとの主旨。(2005/9/21)
7月23日〜7月29日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
KDDIは、ソフトバンクへの売却も噂されていたツーカーを吸収合併した。また、アステルブランドのPHSサービスが消滅した。(2005/7/29)
神尾寿の時事日想:
着々と“戦時体制”を敷くドコモとKDDI
2004年度の連結決算で、減収減益となったドコモと、増収増益となったKDDI。しかし、現時点でのこの結果を取り上げても意味がない。両社が見据えているのは「MNPをいかに生き抜くか」だ。(2005/5/11)
KDDI、固定と携帯の請求書を一本化
メタルプラスや光プラス、マイライン、DION、au携帯電話の請求書を統合。ポイントも合算されるほか、セット割引も提供する。(2005/3/16)
韓国携帯事情:
全面開放で不法勧誘も〜韓国の番号ポータビリティ
日本に先駆けること2年、番号ポータビリティの実施に踏み切った韓国では、3キャリアの競争が激化。商標を巡る訴訟や違法販売による営業停止命令にまで発展した。(2005/2/1)
ドライカッパを利用した直収型のIP電話サービス「KDDIメタルプラス」が登場
KDDIは、ドライカッパを利用した直収型のIP電話サービス「KDDIメタルプラス」を発表した。12月より受付を2005年2月からサービスを開始する予定だ。東名阪地域から順次開始し、2005年度中には人口カバー率60%以上を目指す。(2004/9/15)
ソフトバンクが直収型で固定電話に参入
基本料金はNTTよりも最大200円ほど安い。ADSLと同様の価格インパクトで、NTTの金城湯池・基本料金市場に切り込む。(2004/8/30)
番号ポータビリティ、議論の帰結先:(後編)
MNPで、積み残された課題
ひとまずはユーザーニーズが認められ、導入スケジュールが示された番号ポータビリティ。ただし、今後継続して話し合わなければならない問題も、多く残されている。(2004/4/1)
加入電話の逆襲? 「固定→携帯」割安サービスを比較する
4月以降、加入電話サービスを手がける各社から「固定発携帯着」の割安通話サービスが提供される。まだ完全に情報が出揃ったとはいえないが、現段階ではたして一番お得といえる事業者はどこだろうか?(2004/3/22)
海外GSM事業者のSIMカードを日本で使う
海外GSMのSIMを、ボーダフォンのVGS端末にさせば、日本国内でも利用できるのはあまり知られていない。日本人が海外で購入したGSMのSIMを利用するのにもいい。使い勝手を試してみた。(2004/3/9)
POINT、Bフレッツ対応プランを値下げ
(2004/3/3)
NTT東、フレッツ・ADSL 1.5Mタイプが1年間限定で月額1800円
(2004/2/2)