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「新車販売台数」最新記事一覧

ホンダ、HV用モーター増強 浜松の生産能力3倍に増強、旺盛な需要に対応
浜松工場では2つのモーターを搭載したHV向けモーターの生産能力を10月に現状の3倍に引き上げる。(2016/8/24)

上期新車販売「プリウス」が首位 三菱自、日産の軽は急減
今年1〜6月の車名別新車販売台数は、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が前年同期比2倍の14万2562台で首位だった。(2016/7/7)

「プリウス」が唯一の10万台超え 2016年上期の新車販売台数ランキング
日本自動車販売協会連合会などは7月6日、2016年1〜6月の新車乗用車販売台数を発表した。トヨタの「プリウス」が首位となった。(2016/7/6)

実は余裕? 三菱自が事実上の「収束」宣言 大幅値引きで販売台数維持か
「影響は一過性」――三菱自の黒井執行役員はこう会見で繰り返した。過小評価して、問題の“幕引き”だけを急いでいるようにも映る。(2016/6/23)

新車販売4年ぶりに500万台割れ! 軽自動車増税でスズキなど総崩れ
平成27年度の国内新車販売台数は、東日本大震災のあった23年度以来4年ぶりの500万台割れとなり、低迷が鮮明になった。(2016/4/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
中古車買い取りビジネスの仕組み
街道沿いなどでよく見掛ける「中古車買い取ります」という看板。こうした中古車買い取り業者のビジネスモデルとは一体どのようなものなのだろうか?(2016/3/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタのダイハツ完全子会社化の狙い
先週金曜の夜、トヨタとダイハツによる緊急会見が開かれ、多くの報道関係者が詰めかけた。ダイハツを完全子会社化することでトヨタの世界戦略にどのような影響が及ぶのか。そのポイントは……。(2016/2/1)

フォルクスワーゲン、16年ぶりに首位陥落 輸入車販売台数
日本自動車輸入組合が発表した2015年の輸入車ブランド別販売台数によると、独VWは後半に大苦戦を強いられ16年ぶりに首位から陥落した。(2016/1/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」 2016年新春特別編:
今後期待の省燃費技術は?
ここ数年の自動車業界を振り返れば、「省燃費技術の時代だった」ということになるだろう。そうした中にあって押さえておきたい自動車推進装置は3つに代表される。(2016/1/4)

タイヤ技術:
軽自動車のためのプレミアムタイヤ、ブリヂストンが5年をかけて開発
ブリヂストンは、同社のプレミアムブランド「REGNO」から軽自動車専用タイヤを発売すると発表した。REGNOらしい静粛性や乗り心地を軽自動車でも実感できるよう専用に設計を見直し、タイヤの性能にこだわる軽自動車ユーザーの増加に対応している。(2015/12/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキに見る、自動車メーカーの「成長エンジン」
これからの世界の自動車市場の方向性を考えたとき、どんな武器を持ったメーカーが有利なのかがいよいよはっきりしてきた。(2015/11/30)

知財コンサルタントが教える業界事情(19):
ZEV規制から読み解く環境対応自動車の攻防〔前編〕
トヨタの燃料電池車(FCV)関連特許無償開放の背景にあるといわれる米国のZEV(Zero Emission Vehicle:無公害車)規制。知財の専門家である筆者が「特許関連情報」と「公開情報」を中心に、技術開発・特許・技術標準などの観点からこれらの動きの背景を考察します。(2015/4/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
200万円超えモデルも――なぜ”高額な軽自動車”が増えるのか
今や新車販売台数の4割を占める軽自動車。人気は続くと思いきや「4月以降、新車の軽自動車の売れ行きは下がる」と池田氏は予測する。一方、軽自動車の値段は上がり200万円超のモデルも登場する見込みだ。その理由とは?(2015/3/20)

仕事をしたら“レコード”が売れた:
中古レコードの「バイヤー」って何をしているの? 買い付け・値付けの奥深さ
中古レコードを扱う「HMV record shop 渋谷」が、2014年にオープンした。レコードを店頭に並べるために、バイヤーたちは買い付けに回ったというが、どういった苦労があったのか。店の責任者で、バイヤーとしても活躍する小松正人さんに聞いた。(2015/2/25)

塗装技術:
3Mが新型赤外線乾燥機で自動車補修業界を救う、「初期投資を1年で回収可能」
スリーエム ジャパンは自動車補修業界に向けたコンサルテーションを開始すると発表。同社の自動車補修用製品の効果的な使用方法の講習や補修工程の見直しといったコンサルテーションに加え、自動車の塗装の際に発生する乾燥工程の時間を短縮できる近赤外線乾燥機「3M クイック ドライ システム」を提供する。(2014/12/1)

ビジネスニュース 企業動向:
トヨタ、パナソニックなどが採用する音声認識/合成技術のニュアンスが事業説明会
ニュアンス コミュニケーションズ(以下、ニュアンス)は、車載分野に向けた事業戦略について記者説明会を開催した。コアとなる音声認識や音声合成の技術をベースに、アプリケーションや開発環境、サービスまでトータルで提供している。車載システムに最適化された音声インタフェースを採用することで、運転中であってもより安全に、さまざまな情報やサービスを受けることが可能となる。(2014/3/19)

史上最高のハイパーカーも完売:
媚びないフェラーリが教えてくれる「勝ち残る法則」
欧州の債務危機に影響を受けた国で、新車の販売台数が減少している。そんな状況でも史上最高の業績を上げ、注目が集まっている企業がある。イタリアが誇るフェラーリ社だ。注目されるのは業績ではなく……。(2014/1/8)

自動車関連の保険と税制の見直しについて――認知は半数以下
2013年4月から自賠責保険の保険料が見直されたが、このことを知っている人はどのくらいいるのだろうか。20〜60代のプチバン所有者に聞いた。イード調べ。(2013/7/1)

転職したい会社は? 「グーグル」が4年連続でトップ
若いビジネスパーソンはどの会社に転職したいと考えているのだろうか。22〜34歳の働く男女に聞いた。DODA調べ。(2013/6/18)

分野別 転職市場状況:
電気・電子/機械メカトロ分野共に求人情報の裾野が拡大中
2013年5月時点の転職市場状況を紹介。電気・電子分野と機械メカトロ分野では、自動車業界を中心に求人数が増加中だ。製品のバリエーションを増やすため、製品開発職の採用が目立つようになってきた。(2013/5/10)

2月の新車販売はアクアが5カ月連続トップ、日産ノートも好調
日本自動車販売協会連合会などは、2月の新車販売ランキングを発表。トップは5カ月連続でトヨタ自動車の「アクア」だったが、2012年9月に発売された日産自動車「ノート」も好調を維持している。(2013/3/6)

1月の新車販売はアクアが4カ月連続トップ、日産車も好調
日本自動車販売協会連合会などは、1月の新車販売ランキングを発表。トップは4カ月連続でトヨタ自動車の「アクア」だったが、日産自動車の「ノート」や「セレナ」の躍進も目立った。(2013/2/6)

2012年の新車販売、プリウスが4年連続トップ
日本自動車販売協会連合会などが発表した新車販売ランキングによると、12月のトップはアクアだったが、2012年トータルではプリウスとなった。(2013/1/10)

11月の新車販売、アクアが2カ月連続でトップ
日本自動車販売協会連合会などは、11月の新車販売ランキングを発表。9月まで16カ月連続でトップだった「プリウス」を抜いて10月にトップになったアクアが、11月もその座を守った。(2012/12/6)

10月の新車販売、アクアがプリウスを抜き初の1位に
日本自動車販売協会連合会などは、10月の新車販売ランキングを発表。前月まで16カ月連続でトップだった「プリウス」が3位にランクダウンし、アクアが1位となった。(2012/11/6)

9月の新車販売台数、2代目効果で日産「ノート」が4位に
日本自動車販売協会連合会などは、9月の新車販売ランキングを発表。9月に2代目が販売開始した日産自動車「ノート」が4位にランクインした。(2012/10/4)

7月の新車販売台数、アクアの好調さが目立つ
日本自動車販売協会連合会などは、7月の新車販売ランキングを発表。トヨタ自動車の「アクア」が4カ月連続で「プリウス」に次ぐ2位にランクインした。(2012/8/6)

6月の新車販売台数、「プリウス」「アクア」が3カ月連続でワンツーに
日本自動車販売協会連合会などは、6月の新車販売ランキングを発表。3カ月連続で、トヨタ自動車の「プリウス」が1位、「アクア」が2位となった。(2012/7/5)

5月の新車販売台数、11年12月発売の「アクア」が僅差の2位に
日本自動車販売協会連合会などは、5月の新車販売ランキングを発表。2011年12月に発売されたばかりのトヨタ「アクア」が、12カ月連続トップの「プリウス」にわずか698台差にまで迫る2位となった。(2012/6/7)

4月の新車販売台数、11年12月発売の「アクア」「NBOX」が2・3位に
日本自動車販売協会連合会などは、4月の新車販売ランキングを発表。ともに2011年12月に発売されたばかりのトヨタ「アクア」が2位、ホンダ「NBOX」が3位に入り、新しい流れを感じさせるランキングとなった。(2012/5/8)

車載半導体 市場動向:
2020年の車載半導体市場は2011年比2倍の403億ドルに、年平均成長率は7.8%
矢野経済研究所の調査によれば、2020年の車載半導体の世界市場規模は、2011年の約2倍となる403億米ドル(約3兆2700億円)まで成長する見込みだ。(2012/4/19)

2011年度の新車販売台数、トヨタ「プリウス」が3年連続トップ
日本自動車販売協会連合会などは、3月の新車販売ランキングを発表。トヨタ「プリウス」が4万5496台と、初の4万台越えで10カ月連続のトップ。2011年度で見ても、プリウスが31万484台で3年連続トップとなった。(2012/4/5)

復刻してほしいバイク、トップはスズキ「GSX1100Sカタナ」
ここ数年、新車販売台数は減少傾向にあるものの、通勤の足として使われることも多いバイク。バイク乗りに復刻してほしいバイクを聞くと、トップはスズキ「GSX1100Sカタナ」だった。バイク王 バイクライフ研究所調べ。(2012/4/4)

ボルボが再び日本市場で売れ始めた理由とは何か?
1990年代には年間2万台以上を販売していたものの、2009年には約6000台まで落ち込んだボルボ。2011年、前年比51%増という躍進で、新規登録台数がドイツ4メーカーに次ぐまでに回復した理由を日本法人社長に聞いた。(2012/3/16)

2月新車販売台数、トヨタ「アクア」が2万台超えで4位に
日本自動車販売協会連合会などは、2月の新車販売ランキングを発表。トップは9カ月連続でトヨタ「プリウス」だったが、2011年12月に登場したトヨタ「アクア」が4位にランクインした。(2012/3/6)

1月新車販売台数、トヨタ「アクア」とホンダ「N BOX」が好調なスタート
日本自動車販売協会連合会などは、1月の新車販売ランキングを発表。トップは7カ月連続でトヨタ「プリウス」だったが、2011年12月に登場したトヨタ「アクア」とホンダ「N BOX」が上位にランクインした。(2012/2/6)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
順調な雇用の回復や景況感の好転を受けて大幅高
(2012/2/6)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
予想を下回る経済指標や欧州金融不安で続き冴えない展開
(2012/2/1)

震災で打撃は受けたけど……2011年の新車販売台数、トップはトヨタ「プリウス」
日本自動車販売協会連合会などは、12月の新車販売ランキングを発表。トップは7カ月連続でトヨタ「プリウス」で、通年でも震災で生産が滞ったハンデをくつがえして1位となった。(2012/1/11)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
好決算発表や商品相場高、欧州金融不安が薄れたことから堅調な展開
(2012/1/11)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
スペイン問題が取りざたされるも個人消費が引き続き好調
(2012/1/5)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
世界的な経済指標の好転で景気鈍化懸念が薄れて大幅高
(2012/1/4)

11月新車販売台数、3か月連続で前年比プラスに
日本自動車販売協会連合会などは、11月の新車販売ランキングを発表。普通車のランキングは上位3車種は6カ月連続で同じだったが、軽自動車では「ミラ e:S(イース)」の発売でダイハツ工業「ミラ」が2か月連続でトップとなった。(2011/12/6)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
買い先行となるもユーロ圏の政府格付けの引き下げ懸念から上げ幅縮小
(2011/12/6)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
金融緩和が進み、米雇用機前期待も強まり、大幅高
(2011/12/1)

10月新車販売台数、イースのヒットでダイハツ「ミラ」が軽自動車トップに
日本自動車販売協会連合会などは、10月の新車販売ランキングを発表。普通自動車のランキングは特に変動はなかったが、軽自動車では「ミラ e:S(イース)」が好調なダイハツ工業「ミラ」がトップに立った。(2011/11/7)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
G20への失望感やギリシャ政局の混迷などを嫌気して軟調
(2011/11/7)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
欧州金融不安や米金融機関の破産法適用、ドル高による大幅安
(2011/11/1)

井上久男の「ある視点」(7):
メイド・バイ・ジャパンのクルマが売れなくなった――中国高級車市場でドイツに負ける理由
中国でドイツの高級車メーカーが多大な利益を稼ぎ出している。世界最大の高級ブランド市場に成長しつつある中国で、実は日本車が売れなくなってきているようだ。その理由を探る。(2011/10/25)

9月の新車販売台数、13カ月ぶりに前年同月比でプラスに
日本自動車販売協会連合会などは、9月の新車販売ランキングを発表。1位のトヨタ自動車の「プリウス」の販売台数が14カ月ぶりに3万台を超えるなど好調だったことから、新車販売台数全体でも13カ月ぶりに前年同月比でプラスとなった。(2011/10/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。