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「新車販売台数」最新記事一覧

「サニー」以来約30年ぶり:
日産「ノート」がプリウス抜き初の首位 11月国内販売
11月の国内新車販売は、日産「ノート」が初の首位。日産車としては「サニー」以来約30年ぶりにトップに立った。(2016/12/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが送り出したTNGA第2弾 C-HRの実力とは?
各国での念入りなお披露目を経て、今年末にようやく国内デビューすることになったトヨタの新型SUV「C-HR」。プリウスに続くTNGAを採用したクルマだが、その実力はいかに……?(2016/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ・ダイハツのスモールカー戦略が始まった
今年8月1日にトヨタ自動車がダイハツを完全子会社化してから、初の小型車の発表があった。世界ナンバーワン小型車メーカーへの道を進む上で、重要かつ失敗の許されない第一歩と言えるかもしれない。(2016/11/14)

「プリウス」がトップ返り咲き 10月の国内新車販売
10月の国内新車販売はトヨタ「プリウス」が2カ月ぶりのトップ。(2016/11/7)

「インプレッサ」生産もスタート 好調でも手堅く 富士重の米国事業
富士重工業が最大市場の米国で自動車販売台数を伸ばしている。足元の新車市場には停滞感も漂うが、市場や在庫の状況を慎重に見極めながら現地生産を増やし、さらなる販売拡大を目指す。(2016/11/7)

高井尚之が探るヒットの裏側:
ロードスターが高く評価されるワケ
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回はこの4年で3度「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したマツダのクルマづくりを読み解く。(2016/11/3)

視点:
インダストリー 4.0 における「つながるビジネスモデル」 の重要性 ――商用車におけるリマニファクチャリング事例
つながるビジネスモデルとは何かについてを商用車市場でのリマニファクチャリングを事例として紹介する。(2016/10/26)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキはなぜトヨタを選んだのか?
先日トヨタとスズキの提携に関する緊急記者会見が開かれた。両社トップがその場に並び立った。この提携の背景にあるものとは?(2016/10/17)

メルセデス・ベンツが2年連続首位 16年4〜9月輸入車新車販売台数
日本自動車輸入組合によると、16年4〜9月の外国メーカー車の販売台数は2年連続で増加。独メルセデス・ベンツが2年連続で首位。(2016/10/6)

「N-BOX」が「プリウス」抜き首位に 9月の国内新車販売
9月の新車販売はホンダの「N-BOX」がトップ。トヨタ自動車の「プリウス」は2位に後退した。(2016/10/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツの女性仕様車にまだ足りないもの
ダイハツの軽自動車「ムーブ・キャンバス」は女性ターゲットのクルマだという。確かに両側電動スライドドアなど女性の使い勝手を考えた便利な機能が備わっているが、一台のクルマとして本当に女性の喜ぶものになっているのだろうか?(2016/10/3)

フロスト&サリバン アフリカ自動車市場:
アフリカ新車販売台数が2025年までに326万台規模に、製造拠点としても投資拡大
フロスト&サリバンは、アフリカの自動車市場についての見通しを新たにまとめ、最新の分析結果を発表した。(2016/9/28)

アナリストオピニオン:
「あなたは見られている!」ドライバモニタリングの裏側でひそかに進む自動運転時代のビジネスモデル
今回は、自動車産業の将来を見据えつつ、自動運転時代を目前に控えて大きく変貌しようとしている車載HMIについて考察する。(2016/9/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの通信簿
先月末、マツダはサステナビリティレポートとアニュアルレポートを発表した。これはマツダ自身による過去1年間の通信簿とも言えるものだ。今回はそのレポートを基にマツダの現状を分析したい。(2016/9/26)

伊藤園や中古車販売のIDOMが総力戦で挑む変革とは?
ビジネス環境が目まぐるしく変化する中、企業がさらなるビジネス成長を遂げるためには全社一丸となった総力戦が不可欠だ。本稿では伊藤園やIDOMの取り組み事例を紹介する。(2016/9/16)

デンソー、20年度の売上高1000億円目標 自動車以外の8分野事業化
自動車部品大手デンソーは14日、主力の自動車関連以外の新事業の売上高を2020年度に1000億円に引き上げる方針を明らかにした。(2016/9/15)

ホンダ、HV用モーター増強 浜松の生産能力3倍に増強、旺盛な需要に対応
浜松工場では2つのモーターを搭載したHV向けモーターの生産能力を10月に現状の3倍に引き上げる。(2016/8/24)

上期新車販売「プリウス」が首位 三菱自、日産の軽は急減
今年1〜6月の車名別新車販売台数は、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が前年同期比2倍の14万2562台で首位だった。(2016/7/7)

「プリウス」が唯一の10万台超え 2016年上期の新車販売台数ランキング
日本自動車販売協会連合会などは7月6日、2016年1〜6月の新車乗用車販売台数を発表した。トヨタの「プリウス」が首位となった。(2016/7/6)

実は余裕? 三菱自が事実上の「収束」宣言 大幅値引きで販売台数維持か
「影響は一過性」――三菱自の黒井執行役員はこう会見で繰り返した。過小評価して、問題の“幕引き”だけを急いでいるようにも映る。(2016/6/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
中古車買い取りビジネスの仕組み
街道沿いなどでよく見掛ける「中古車買い取ります」という看板。こうした中古車買い取り業者のビジネスモデルとは一体どのようなものなのだろうか?(2016/3/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタのダイハツ完全子会社化の狙い
先週金曜の夜、トヨタとダイハツによる緊急会見が開かれ、多くの報道関係者が詰めかけた。ダイハツを完全子会社化することでトヨタの世界戦略にどのような影響が及ぶのか。そのポイントは……。(2016/2/1)

フォルクスワーゲン、16年ぶりに首位陥落 輸入車販売台数
日本自動車輸入組合が発表した2015年の輸入車ブランド別販売台数によると、独VWは後半に大苦戦を強いられ16年ぶりに首位から陥落した。(2016/1/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」 2016年新春特別編:
今後期待の省燃費技術は?
ここ数年の自動車業界を振り返れば、「省燃費技術の時代だった」ということになるだろう。そうした中にあって押さえておきたい自動車推進装置は3つに代表される。(2016/1/4)

タイヤ技術:
軽自動車のためのプレミアムタイヤ、ブリヂストンが5年をかけて開発
ブリヂストンは、同社のプレミアムブランド「REGNO」から軽自動車専用タイヤを発売すると発表した。REGNOらしい静粛性や乗り心地を軽自動車でも実感できるよう専用に設計を見直し、タイヤの性能にこだわる軽自動車ユーザーの増加に対応している。(2015/12/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキに見る、自動車メーカーの「成長エンジン」
これからの世界の自動車市場の方向性を考えたとき、どんな武器を持ったメーカーが有利なのかがいよいよはっきりしてきた。(2015/11/30)

知財コンサルタントが教える業界事情(19):
ZEV規制から読み解く環境対応自動車の攻防〔前編〕
トヨタの燃料電池車(FCV)関連特許無償開放の背景にあるといわれる米国のZEV(Zero Emission Vehicle:無公害車)規制。知財の専門家である筆者が「特許関連情報」と「公開情報」を中心に、技術開発・特許・技術標準などの観点からこれらの動きの背景を考察します。(2015/4/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
200万円超えモデルも――なぜ”高額な軽自動車”が増えるのか
今や新車販売台数の4割を占める軽自動車。人気は続くと思いきや「4月以降、新車の軽自動車の売れ行きは下がる」と池田氏は予測する。一方、軽自動車の値段は上がり200万円超のモデルも登場する見込みだ。その理由とは?(2015/3/20)

仕事をしたら“レコード”が売れた:
中古レコードの「バイヤー」って何をしているの? 買い付け・値付けの奥深さ
中古レコードを扱う「HMV record shop 渋谷」が、2014年にオープンした。レコードを店頭に並べるために、バイヤーたちは買い付けに回ったというが、どういった苦労があったのか。店の責任者で、バイヤーとしても活躍する小松正人さんに聞いた。(2015/2/25)

塗装技術:
3Mが新型赤外線乾燥機で自動車補修業界を救う、「初期投資を1年で回収可能」
スリーエム ジャパンは自動車補修業界に向けたコンサルテーションを開始すると発表。同社の自動車補修用製品の効果的な使用方法の講習や補修工程の見直しといったコンサルテーションに加え、自動車の塗装の際に発生する乾燥工程の時間を短縮できる近赤外線乾燥機「3M クイック ドライ システム」を提供する。(2014/12/1)

ビジネスニュース 企業動向:
トヨタ、パナソニックなどが採用する音声認識/合成技術のニュアンスが事業説明会
ニュアンス コミュニケーションズ(以下、ニュアンス)は、車載分野に向けた事業戦略について記者説明会を開催した。コアとなる音声認識や音声合成の技術をベースに、アプリケーションや開発環境、サービスまでトータルで提供している。車載システムに最適化された音声インタフェースを採用することで、運転中であってもより安全に、さまざまな情報やサービスを受けることが可能となる。(2014/3/19)

史上最高のハイパーカーも完売:
媚びないフェラーリが教えてくれる「勝ち残る法則」
欧州の債務危機に影響を受けた国で、新車の販売台数が減少している。そんな状況でも史上最高の業績を上げ、注目が集まっている企業がある。イタリアが誇るフェラーリ社だ。注目されるのは業績ではなく……。(2014/1/8)

自動車関連の保険と税制の見直しについて――認知は半数以下
2013年4月から自賠責保険の保険料が見直されたが、このことを知っている人はどのくらいいるのだろうか。20〜60代のプチバン所有者に聞いた。イード調べ。(2013/7/1)

転職したい会社は? 「グーグル」が4年連続でトップ
若いビジネスパーソンはどの会社に転職したいと考えているのだろうか。22〜34歳の働く男女に聞いた。DODA調べ。(2013/6/18)

分野別 転職市場状況:
電気・電子/機械メカトロ分野共に求人情報の裾野が拡大中
2013年5月時点の転職市場状況を紹介。電気・電子分野と機械メカトロ分野では、自動車業界を中心に求人数が増加中だ。製品のバリエーションを増やすため、製品開発職の採用が目立つようになってきた。(2013/5/10)

2月の新車販売はアクアが5カ月連続トップ、日産ノートも好調
日本自動車販売協会連合会などは、2月の新車販売ランキングを発表。トップは5カ月連続でトヨタ自動車の「アクア」だったが、2012年9月に発売された日産自動車「ノート」も好調を維持している。(2013/3/6)

1月の新車販売はアクアが4カ月連続トップ、日産車も好調
日本自動車販売協会連合会などは、1月の新車販売ランキングを発表。トップは4カ月連続でトヨタ自動車の「アクア」だったが、日産自動車の「ノート」や「セレナ」の躍進も目立った。(2013/2/6)

2012年の新車販売、プリウスが4年連続トップ
日本自動車販売協会連合会などが発表した新車販売ランキングによると、12月のトップはアクアだったが、2012年トータルではプリウスとなった。(2013/1/10)

11月の新車販売、アクアが2カ月連続でトップ
日本自動車販売協会連合会などは、11月の新車販売ランキングを発表。9月まで16カ月連続でトップだった「プリウス」を抜いて10月にトップになったアクアが、11月もその座を守った。(2012/12/6)

10月の新車販売、アクアがプリウスを抜き初の1位に
日本自動車販売協会連合会などは、10月の新車販売ランキングを発表。前月まで16カ月連続でトップだった「プリウス」が3位にランクダウンし、アクアが1位となった。(2012/11/6)

9月の新車販売台数、2代目効果で日産「ノート」が4位に
日本自動車販売協会連合会などは、9月の新車販売ランキングを発表。9月に2代目が販売開始した日産自動車「ノート」が4位にランクインした。(2012/10/4)

7月の新車販売台数、アクアの好調さが目立つ
日本自動車販売協会連合会などは、7月の新車販売ランキングを発表。トヨタ自動車の「アクア」が4カ月連続で「プリウス」に次ぐ2位にランクインした。(2012/8/6)

6月の新車販売台数、「プリウス」「アクア」が3カ月連続でワンツーに
日本自動車販売協会連合会などは、6月の新車販売ランキングを発表。3カ月連続で、トヨタ自動車の「プリウス」が1位、「アクア」が2位となった。(2012/7/5)

5月の新車販売台数、11年12月発売の「アクア」が僅差の2位に
日本自動車販売協会連合会などは、5月の新車販売ランキングを発表。2011年12月に発売されたばかりのトヨタ「アクア」が、12カ月連続トップの「プリウス」にわずか698台差にまで迫る2位となった。(2012/6/7)

4月の新車販売台数、11年12月発売の「アクア」「NBOX」が2・3位に
日本自動車販売協会連合会などは、4月の新車販売ランキングを発表。ともに2011年12月に発売されたばかりのトヨタ「アクア」が2位、ホンダ「NBOX」が3位に入り、新しい流れを感じさせるランキングとなった。(2012/5/8)

車載半導体 市場動向:
2020年の車載半導体市場は2011年比2倍の403億ドルに、年平均成長率は7.8%
矢野経済研究所の調査によれば、2020年の車載半導体の世界市場規模は、2011年の約2倍となる403億米ドル(約3兆2700億円)まで成長する見込みだ。(2012/4/19)

2011年度の新車販売台数、トヨタ「プリウス」が3年連続トップ
日本自動車販売協会連合会などは、3月の新車販売ランキングを発表。トヨタ「プリウス」が4万5496台と、初の4万台越えで10カ月連続のトップ。2011年度で見ても、プリウスが31万484台で3年連続トップとなった。(2012/4/5)

復刻してほしいバイク、トップはスズキ「GSX1100Sカタナ」
ここ数年、新車販売台数は減少傾向にあるものの、通勤の足として使われることも多いバイク。バイク乗りに復刻してほしいバイクを聞くと、トップはスズキ「GSX1100Sカタナ」だった。バイク王 バイクライフ研究所調べ。(2012/4/4)

ボルボが再び日本市場で売れ始めた理由とは何か?
1990年代には年間2万台以上を販売していたものの、2009年には約6000台まで落ち込んだボルボ。2011年、前年比51%増という躍進で、新規登録台数がドイツ4メーカーに次ぐまでに回復した理由を日本法人社長に聞いた。(2012/3/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。