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「Net Applications」最新記事一覧

IT部門のChrome採用を後押しするか
「Edge」「IE」離れを本気で狙うGoogleの「Chrome Enterprise Bundle」とは?
Googleの「Chrome Enterprise Bundle」は、同社のWebブラウザ「Chrome」をIT部門が管理する助けになる。組織が「Microsoft Edge」「Internet Explorer」(IE)から離れる1つの理由になりそうだ。(2017/6/28)

「WannaCry」感染の98%は「Windows 7」で「XP」はほぼゼロ
Kaspersky Labによると、ランサムウェア「WannaCry」に感染したPCのOSの98%は既にセキュリティパッチが公開されていた「Windows 7」で、「Windows XP」はほとんどなかったという。(2017/5/20)

壁に突き当たった「Windows 10」移行計画
「Windows 7」にしがみつく人は何を心配しているのか
Microsoftは2016年、無償アップグレードを通じて「Windows 10」の普及を加速させた。そのインセンティブがなくなった今、企業はできるだけ長い間「Windows 7」にしがみつこうとしている。(2017/3/23)

「Vista」サポート終了まで1カ月切る MSは「店じまい」ムード……ユーザーどうなる?
Windows Vistaのサポートが4月11日で全て終了する。XPのサポート終了時には大騒ぎになった記憶が強いが、今回は当のMSも店じまいムードが漂う。(2017/3/21)

改めてチェック:
2017年前半にサポートが終わる主なOSたち
Windows VistaやRHEL 4などのOSに対するサポートがまもなく終了する。期日などを改めてチェックしておこう。(2017/1/6)

Mozilla、2015年の売上高は前年比28%増 検索パートナー戦略変更が奏功
Mozilla Foundationが2015年の財務報告書を開示した。デフォルト検索エンジンを、それまでのGoogle1社から国ごとにパートナー契約を結ぶ戦略に変更(米国はYahoo!に切り替え)したことで、売上高が前年比28%増の4億2128ドルとなった。(2016/12/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10無料アップグレードで結局シェアはどこまで伸びたのか?
なりふり構わないOS移行策で世間を騒がせたWindows 10。無料アップグレード期間が終わり、OSシェアはどれくらい伸びたのだろうか。(2016/8/22)

Weekly Memo:
Windows 10を導入しない企業は成長しない?
マイクロソフトが企業のPC用OSとして、導入を強力に推し進めているWindows 10。企業がWindows 10を採用する決め手は何なのか――。機能強化版「Windows 10 Anniversary Update」に実装された機能も検証しながらあらためて整理した。(2016/8/22)

Opera、ブランドを含む事業の一部を中国企業に6億ドルで売却へ
Opera Softwareが、中国企業のコンソーシアムに「Opera」ブランドやモバイルブラウザなどを含む事業の一部を6億ドルで売却すると発表した。(2016/7/19)

命運握る「Windows 7」ユーザーの選択は
「Windows 10無料移行」を拒んだ人が2年後に悔しがる“これだけの根拠”
2016年7月29日に無償アップデートが終了する「Windows 10」。移行をかたくなに拒む動きもあるが、Microsoftが掲げる「2、3年でWindows 10デバイスを10億台へ」という目標は、絵に描いた餅ではなさそうだ。(2016/7/14)

Microsoft、「EdgeはChromeブラウザよりずっと省電力」と主張
Microsoftが、Microsoft Edge、GoogleのChrome、MozillaのFirefox、Operaをそれぞれインストールした同じ条件のWindows 10搭載ノートPCで実施したバッテリー持続実験のタイムラプス動画を公開し、「EdgeはChromeより3時間も長く持続した」としている。(2016/6/21)

サイバー攻撃よりも恐ろしい?
「Internet Explorer 8/9/10」サポート終了で動かなくなるアプリが続出か
Webブラウザ「Internet Explorer」の旧バージョンがサポート終了を迎えた。旧バージョンの継続利用はサイバー攻撃のリスクを高めるが、最新版への移行もまた苦痛を伴う。(2016/1/19)

「Windows 10」端末が2億台を突破、とMicrosoftが発表
Microsoftは、2015年7月29日にリリースした「Windows 10」の月間稼働端末が2億台を超え、これはWindows史上最速だと発表した。(2016/1/5)

Google Chrome、「Windows XP」や「OS X Mountain Lion」などのサポートを2016年3月末に終了へ
Googleが、Chromeブラウザでの旧OSのサポート(セキュリティを含むアップデート)を2016年3月末で終了する。対象となるOSは米Microsoftの「Windows XP」「Windows Vista」および米Appleの「Mac OS X 10.6(Snow Leopard)」「同10.7(Lion)」「同10.8(Mountain Lion)」だ。(2015/11/11)

米Yahoo!、Googleと検索・広告契約を締結 Microsoftとの契約も継続
米Yahoo!が、予想を下回る第3四半期の業績発表と同時に、Googleとの検索および広告に関する契約締結を発表した。同社は4月、Microsoftとの10年契約の内容を改定し、提携先を自由に追加できるようになっていた。(2015/10/21)

Mozilla、「Firefox for iOS」のプレビューをニュージーランドで開始
昨年12月にiOS版Firefoxに取り組んでいると発表したMozillaが、まずはニュージーランド1国でパブリックプレビューをリリースした。プレビュー先を段階的に拡大していき、年内にはAppleのApp Storeで正式版をリリースする計画としている。(2015/9/4)

Android版Firefox、1億ダウンロード突破
Mozillaが、FirefoxのAndroid版のダウンロード数が、2011年のリリースから累計で1億を超えたと発表した。(2015/4/10)

仕事で使うNAS 第1回:
ビジネス向けNAS選びで注目したい8つのポイント
家庭やSOHOで使っても便利なNAS。数十人規模以上の中小企業で使えばより活用の場も広がる。しかし、規模が大きくなればその分、意識しなければならないことも多くなる。今回はビジネス向けNASを選ぶうえで注目すべきポイントを紹介していこう。(2015/2/12)

Mozilla、iOS版Firefoxを準備中と発表(前言撤回)
Appleがサードパーティーへの制限を撤廃しいない限りiOS版Firefoxを開発しないとしていたMozillaが、ユーザー第一の方針により、iOS版Firefoxの検討を始めたと発表した。(2014/12/4)

AppleもWebブラウザのデフォルト検索エンジンをGoogleから変更か──The Information報道
Appleがマップに続き、また1つ“Google離れ”するかもしれない。Safariブラウザのデフォルト検索エンジンの契約が来年更新期を迎える同社に対し、Microsoftと米Yahoo!がそれぞれ売り込みをかけているとThe Informationが報じた。(2014/11/26)

Mozilla、米Yahoo!と5年契約締結で米国版のデフォルト検索をGoogleからYahoo!に
Mozillaが検索契約相手を従来のGoogleから米Yahoo!に変え、米国でのデフォルト検索エンジンをYahoo!にすると発表した。(2014/11/20)

Windows 10の法人戦略とその背景:
なぜ「Windows 10」なのか Microsoftが“先出し公開”した理由
PC向けOS──Windowsはどこに向かうのか。次期Windowsが、なぜか“9”を飛ばして「Windows 10」になるようだが、オフィスPCシーンにどんな影響があるだろうか。Microsoftが示した法人需要の戦略をその背景とともに読み解こう。(2014/10/8)

Windows XPのOS市場シェア、8月もまだ20%以上
Net Applicationsの8月の世界OS市場調査によると、Microsoftがサポートを終了してから約4カ月、Windows XPのシェアはいまだに2割を超えている。(2014/9/2)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
XP終了で慌てている間に、ジワジワ迫る「Vista」と「IE8」の寿命
サポート終了後も相当なユーザー数が残っていると言われるWindows XP。しかし、時間は止まってはくれない。Microsoftは次の「レガシー排除」に向けた準備を着々と進めているのだ。(2014/8/25)

Microsoft、IE 8のサポートを2016年1月12日に終了へ
Microsoftは2016年1月12月にはWebブラウザ「Internet Explorer 8」をセキュリティアップデートを含むサポートの対象外にすると発表し、IEを最新版にアップデートするようユーザーに呼び掛けた。(2014/8/8)

Windows 9(仮)、デスクトップ/ノートPCの画面はWindows 7風に──ZDNet報道
Microsoftが、Windows 8.1のUpdate 1で改善したタッチ非対応PC向けのユーザーインタフェースを更に進めて、次期Windowsではデスクトップ/ノートPC版では新しいスタートメニュー付きのWindows Desktopを表示するとZDNetが報じた。(2014/7/1)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
Internet Explorer 11の新機能にみる「Windows 2020年問題」とは?
MicrosoftはWindows 8.1 Updateで、IE11にIE8互換の動作モード「エンタープライズモード」を追加した。そこにはブラウザの互換性問題への対応と、最新OSへの移行促進という意図が込められている。(2014/5/27)

経緯、内容、対策を解説:
「インターネット エクスプローラを使うな」ってどういうこと? ワタシは今どうすべきか
「え? ワタシも対象?」──米国国土安全保障省が発したマイクロソフトのWebブラウザ「Internet Explorer」利用における警告で、全世界のインターネットユーザーが揺れている。これはつまりどういうことか。具体的に何をすればいいかを解説する。【更新】(2014/5/1)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
OS無料化だけじゃない――Windowsタブレットが今後大きな勢力になる要因
米Microsoftの開発者会議「Build 2014」では、9型未満のタブレットとスマートフォンに搭載するWindowsの無料化や、スマートデバイスからPC、ゲーム機まで同じアプリケーションを横展開しやすくする「Universal Windows Apps」が発表された。そうしたMicrosoftの戦略以外にも、Windowsタブレットが今後シェア争いで大きな勢力になると考える理由がある。(2014/4/7)

Microsoft、「Windows XP」からのデータ移行ツールを無償提供へ
Windows XPサポート終了の4月8日を前に、MicrosoftがWindows XPのデータと設定をWindows 7以降の環境に移行するためのツールを無償で提供する。(2014/3/4)

SafariとQuickTimeの更新版も公開、だがSnow LeopardはXP状態に?
AppleはOS X向けのSafariとWindows向けQuickTimeの脆弱性を修正したが、Snow Leopardのサポートは打ち切ったとの見方が強まっている。(2014/2/27)

Windows 8.1、春のアップデートで非タッチ対応PCのUI改善へ
Microsoftが春に予定しているWindows 8.1の次期アップデートは、古いPCのユーザーや上位互換性のない自前アプリを使う企業などのWindows 8.1への移行を促進することに重点が置かれているようだ。(2014/2/24)

そもそもWindows XPはなぜサポートを終了するの? 技術的背景と対策方法を解説
「Windows XPサポート終了」まで残り2カ月となった。まだ使えるのに……という声も多いが、改めて技術的な背景からその理由、影響範囲、対策方法を解説する。(2014/2/18)

Windows 7(Professional以外)搭載PCの販売は2014年10月末まで
これまで「未定」になっていたWindows 7搭載PCの販売終了期日が、Home Basic、Home Premium、Ultimateエディションは2014年10月31日に更新された。Professionalエディションは未定のままだ。(2014/2/17)

ChromebookでWindowsアプリ──GoogleとVMwareの提携で実現
Windows XPから移行できないでいる企業はChromebookと「VMware Horizon View」を導入することで安全かつ低コストでWindows XPの4月のサポート終了に対処できる、とGoogleがアピール。(2014/2/13)

Windows 8.1、世界OS市場シェアでようやくVista超え
Net Applicationsの調査によると、1月のWindows 8.1のシェアは前月比0.35ポイント増、Windows XPのシェアは0.25ポイント増だった。(2014/2/3)

HP、米オンラインストアで「Windows 7」販促キャンペーン
HPが米オンラインストアのトップページでWindows 7搭載PCの販促キャンペーンを実施している。最新PCにWindows 7をプリセットしたモデルを150ドル引きで販売中だ。(2014/1/21)

PR:オフィスのWindows XP、「現状維持」の方が高コスト? 「リユースPC」で賢く入れ替え
今年4月にサポート終了を控えたWindows XP。中堅・中小企業を中心にまだまだ現役で稼働している企業も多いはず。買い替えコストを賢く削減しながらより快適なオフィス環境にするために、「リユースPC」も選択肢の一つだ。(2014/1/14)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
次期Windows「Threshold」続報──Microsoftは新OSでどう挽回するのか
前回、Windows 8.1に続く次期OSの開発コード名「Threshold」について紹介したが、以後も次々と関連情報が出てきている。以前の記事で検証不足として見送った話題も含め、再度Windowsを取り巻く最新情報を整理しよう。(2014/1/6)

Windows XP、世界OS市場シェアで依然3割切らず──Net Applications調べ
10月下旬に発売された「Windows 8.1」と「OS X Mavericks」のシェアは、2.64%と2.42%だった。(2013/12/2)

Windows 8の世界OS市場シェアが前月比2ポイント増の7.41%に──Net Applications調べ
Windows XPからの乗り換え先として、Windows 8を選ぶユーザーが増えたようだ。Windows XPのシェアが前月比3.53ポイント減り、Windows 8のシェアは2ポイント増加した。(2013/9/3)

Windows XPから「気持ち良く」移行するには?
マイクロソフトによるWindows XPのサポート終了まで230日あまり。Windows 7や8への移行を決めた企業も多いが、「移行しない」「どうしようか」という企業も少なくないようだ。「移行」することにメリットはあるのだろうか――。(2013/8/20)

Windows 8の世界OS市場シェアが5.6%で初のVista超え──Net Applications調べ
Windows 8の市場シェアが、リリース8カ月で初めて5%を超えた。(2013/7/2)

Windows 8、世界OS市場シェアで初のMac OS X 10.8超
3月のバージョン別世界OSランキングで、Windows 8が初めて3%以上のシェアを獲得した。(2013/4/2)

2013年、Windows 8のシェアは本当に伸びるのか?
Windows 8の企業導入が進まない理由
Windows 8の企業導入はWindows 7ほどスムーズに進んでいない。2013年にはシェアが伸びるとの見方もあるが、企業がすぐに飛びつかないことには幾つか理由がある。(2013/3/26)

FirefoxはiOSの対応予定なし――Mozilla幹部
iOSに対応しないのは、Appleがサードパーティに対して課す制限があるためだという。(2013/3/12)

Windows 8の世界OS市場シェアが2.26%に増加 7は減少──Net Applications調べ
Microsoftが2012年10月26日にリリースした「Windows 8」は、先代の「Windows 7」より緩やかに世界OS市場でのシェアを伸ばしている。(2013/2/4)

調査リポート:
Web閲覧に使うデバイス、スマホやタブレットが1割に――NetApplications調べ
スマートフォンやタブレットの普及に伴って、Webの閲覧にモバイル端末を利用するユーザーが増えている。Webブラウジングに使われる端末のうち、モバイル端末の占める比率が初めて1割に達した。(2012/11/5)

Windows 7のシェアはいまだ拡大中
Windows 8のダウングレード権では解消しない、MSの焦りと企業の不安
Windows 8の導入を検討しているIT担当者にとって、ダウングレード権は魅力的なセーフティネットだ。だが、それで導入に二の足を踏む全ての要因が解消されるわけではない。(2012/10/10)

Google Apps、IE 8のサポートを11月15日に終了
Microsoftが10月26日に「Internet Explorer 10」をリリースするのにあわせ、Google AppsでのIE 8のサポートを終了する。IE 8はWindows XPにインストールできる最新のIEだ。(2012/9/17)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。