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「ネットワンシステムズ」最新記事一覧

キーワードは「モダナイズ」「ソフトウェア志向」:
PR:EMCがパートナーとともに築き上げていく「次世代ビジネスプラットフォーム」の姿
EMCジャパンによる、2015年度に優れた実績を上げたパートナー企業を表彰し、2016年度の製品・ビジネス戦略をパートナーへ示すイベント「EMC Business Partner Day 2016」が開催された。クラウド、ビッグデータ、IoT技術が普及し、取り扱うデータ量が爆発的に増えていく今後のデジタルビジネス時代に向け、EMCとEMCのパートナーは、その解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2016/5/19)

「エンドポイントセキュリティ」再浮上のなぜ【第2回】
「次世代エンドポイントセキュリティ」は今までのウイルス対策と何が違うのか
巧妙化する攻撃を前に限界を迎えたエンドポイントセキュリティ。その課題を乗り越えるべく登場し始めた「次世代エンドポイントセキュリティ」は、今までとどう違うのか。(2016/5/17)

クラウド時代の「認証」再考論【第1回】
“パスワードがない世界”が目前でも「パスワード使い回し」が大問題になる理由
パスワード認証の代替技術が成熟し“パスワードがない世界”が現実のものになりつつある一方、パスワードの問題は重大さを増している。その裏にはオンラインサービスの普及と、急激には変わらない認証の現状がある。(2016/4/20)

柔軟な構成が可能:
EMCジャパン、ハイパーコンバージド新製品「VxRail」を国内発表
EMCジャパンは2016年3月15日、ハイパーコンバージドインフラアプライアンスの新製品「VCE VxRail Appliance」を国内発表した。「VSPEX BLUE」の後継製品で、柔軟な構成の選択肢が最大の特徴。ネットワールドとネットワンシステムズが、同日販売を開始した。(2016/3/16)

EMCジャパン、VMwareと共同開発のハイパーコンバージドシステムを発表
基幹業務システムの統合化などに対応する「VCE VxRail Appliance」を発表した。既存のVMware環境からの容易な移行を実現するという。(2016/3/15)

コストを比較してワンクリックで投入:
米シスコ、アプリ視点のクラウドブローカリングを提供するCliQrを買収へ
米シスコシステムズは3月1日(米国時間)、マルチクラウドのアプリケーション投入および統合運用管理サービス/ソフトウェアを提供するCliQr Technologiesを買収すると発表した。中立的なアプリケーションプロファイルを作成し、複数のクラウドのコストをシミュレーションしたうえで、ワンクリックにより投入できる機能を持つ。(2016/3/2)

IoT実用化に向けた大規模検証環境をNTTコムら11社が運用開始、海外拠点接続も提供
NTTコミュニケーションズがオラクルやシーメンス、IBM、インテル、イノテックらとIoTサービスの信頼性や安全性などを検証する「IoTテストベッド」の運用を開始した。参加企業団体は随時募集する。(2016/2/19)

「エンドポイントセキュリティ」再浮上のなぜ【第1回】
枯れたはずの「エンドポイントセキュリティ」が再び“熱い技術”になった2つの理由
ネットワークセキュリティベンダーや新勢力のベンダーが、相次いでエンドポイントセキュリティ市場に参入している。なぜ今、エンドポイントセキュリティを取り巻く動きが活発化しているのか。(2016/1/26)

ランキング形式で紹介:
セルフBI、IoT、BYOD――2015年で一番読まれた「事例記事」は?
ITmedia エンタープライズは、2015年からIT導入事例記事に注力しています。そこで今回は2015年で特に反響が多かった記事をピックアップし、ランキング形式でまとめてみました。さて、気になる1位の記事は……?(2015/12/29)

まずAWSとvCloud Airに対応:
ネットワンが発表した「クラウドブローカーサービス」とは
ネットワンシステムズは2015年12月17日、複数のパブリッククラウドサービスおよびオンプレミスのクラウド環境にまたがる一括運用を実現するサービスを提供開始したことを発表した。アプリケーション起点で、デプロイの自動化、ベンチマークテスト、他クラウドへの移行などが行える点が特徴。(2015/12/21)

Ciscoフィジカル セキュリティ ソリューション:
ネットワンパートナーズ、「IPネットワークカメラの利点」を引き出し、低コストで物理セキュリティを向上
(2015/11/20)

CADニュース:
造船大手の設計部門向けに仮想デスクトップ環境を構築
ネットワンシステムズは、造船大手のジャパン マリンユナイテッド 横浜事業所の設計部門向けに、3次元CAD設計業務用の仮想デスクトップ環境を構築したことを発表した。(2015/11/10)

データベース高速化のいま(3):
Oracle Databaseを例に見るデータベース高速化のポイントとスナップショットを例に探る運用改善のヒント
今回は、2015年9月11日に開催した@IT編集部主催セミナー「DB高速化道場」から、Oracle Databaseの性能改善を題材にした二つのセッションをリポートする。データベースパフォーマンス改善のトピックではあるが、運用改善にも効果が期待できる内容だ。(2015/9/25)

VMworld 2015:
ヴイエムウェアが「EVO SDDC」発表、あらためて「ハイパーコンバージドインフラ」とは
米ヴイエムウェアは2015年8月31日、VMworld 2015で、「EVO SDDC」を正式発表した。この製品はハイパーコンバージドインフラで先行する「Nutanix」や「EVO:RAIL」とはイメージの異なる部分がある。ヴイエムウェアが、EVO SDDCを「ハイパーコンバージドインフラ」製品として発表した意図は何か。(2015/9/8)

急増する新規参入ベンダー
2015年に最も注目されるSDNテクノロジー「SD-WAN」、導入本格化はいつ?
SD-WANが話題だ。しかし、米TechTargetが最近行った調査では市場の新規参入/既存ベンダーの数とは裏腹に、2015年にSD-WANが実際に導入される件数は限られていることが明らかになった。(2015/8/17)

ホワイトペーパー:
INTEROP TOKYO 2015リポート(1):企業が注目すべき「SD-WAN」とは何か
2015年6月第2週に開催されたINTEROP TOKYO 2015における展示を通して、一般企業が活用できる、ネットワークの最新トレンドを紹介するシリーズの第1回として、SDN的な考え方を企業WANに適用した「SD-WAN」に関する動きを紹介する。(2015/7/3)

セキュリティ事故対応力はどのくらい? 診断ツールが公開
25の質問に答えてサイバー攻撃などの事故対応に必要な力を診断できるツールが公開された。(2015/7/1)

「全社員2300人に会社貸与PCやめます」は成功するのか?
BYODといえば、セキュリティの確保や端末の管理コストが負担となって期待した効果が得られないというケースも多い。ところが「管理面でもコスト面でも身軽になれる」と全社BYODに舵を切った会社がある。(2015/6/29)

EVO:RAIL Day Osakaレポート:
PR:IT担当者はわずか6人・外注なし――そんな地方信金が「ハイパーコンバージド・インフラ」導入を決めた理由
国内でも注目を集めつつある「ハイパーコンバージド・インフラ」だが、その意味や価値をいまいち理解しきれていない人も多いはず。イベントレポートとユーザー事例を通じて分かりやすく解説しよう。(2015/6/29)

INTEROP TOKYO 2015:
国内市場に登場した「SD-WAN」、企業にどんなメリットをもたらすか
2015年6月上旬に千葉・幕張で開催されたINTEROP TOKYOでは、「SD-WAN」と呼ばれる製品が2つ、デビューした。一つは「Viptela」、もう一つは「VeloCloud」だ。これらの製品は、一般企業の拠点間を結ぶ広域閉域網のあり方を変えることを目的としている。国内企業における利用が、急速に進む可能性がある。(2015/6/25)

INTEROP TOKYO 2015速報:
2015年のINTEROP TOKYO、Best of Show Award受賞製品が決定
INTEROP TOKYOにおける優秀展示製品を選ぶBest of Show Awardで、2015年の受賞製品が決定した。(2015/6/10)

INTEROP TOKYO 2015の歩き方(1):
ネットワークはさらに高速化、SDNも当たり前に
INTEROP TOKYO 2015では、ネットワーク製品の高速化対応がさらに進む一方で、柔軟性を確保するとともに高度な制御を実現する手段として、各種のSDN(Software Defined Networking)、あるいはSDN的な仕組みが自然に使われつつある状況を、体感できるはずだ。(2015/6/9)

ネットワン、全社員がBYODに移行へ
全社導入している仮想デスクトップ環境を生かして、私物PCで仕事ができる環境に移行する。(2015/5/29)

「アンチウイルスは死んだ」を前提に:
パロアルト、攻撃コードの手法に着目してエンドポイントを保護するソフトウエア
次世代ファイアウオールを提供してきたパロアルトネットワークスが、エンドポイント向けのセキュリティ製品をリリースした。シグネチャに頼るのではなく、攻撃コード(Exploit)のテクニックを検出することで、攻撃全体をブロックする新しいアプローチを採用している。(2015/5/21)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第13回 欧州でトレンド 「ハイパーコンバージド」って何?
コンバージドインフラが人気の欧米では、また新たなトレンドが生まれています。「ハイパーコンバージド」をご存じですか?(2015/5/15)

Computer Weekly製品導入ガイド
2015年のネットワーク戦略に組み込むべき新興企業製品
視野を広げて見れば、ネットワークに対する考え方の再発明に向けた新興企業を評価するチャンスにもなる。(2015/4/27)

VMwareのチャレンジの成否は?
仮想化の次は「EVO:RAIL」か、サーバの未来を見通す
米VMwareのユーザーはハイパーコンバージドインフラ「EVO:RAIL」に関心を示しているが、競合製品が複数存在している。EVO:RAILは今後どう戦っていくのか? (2015/4/24)

弘前大学、外部連携可能な1万ユーザーの統合ID基盤を構築
2011年に導入したプライベートクラウド基盤の更新に合わせて、学生や教職員が1つのIDでシステムやサービスを利用できる統合ID基盤を構築している。(2015/4/3)

4Kの映像を生かしてスキルアップを目指す岐阜県教育委員会
岐阜県教育委員会が共通IT基盤の構築と併せて、4Kカメラを利用する遠隔研修システムを導入した。先端の映像技術をどう活用していくのか――。(2015/2/2)

導入促進のためのエコシステム:
レッドハットのOpenStackで、11社がレファレンス・アーキテクチャを提供
レッドハットの日本法人は2015年1月19日、Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platformに関し、テクノロジーパートナー11社がレファレンス・アーキテクチャを提供すると発表した。(2015/1/19)

ユーザー企業導入事例:
東海市役所が共通仮想基盤を構築、5年1億4千万円の経費削減効果
東海市役所が、汎用機を廃止し、税・福祉業務関連のシステムを含めた仮想環境型基幹系システムに移行した。5年間で1億4千万円の経費削減効果を見込む。システム構築はNTTデータ東海とネットワンシステムズが担った。(2014/10/20)

富士重工業、新本社オフィスのビデオ会議システムを構築
新本社オフィスの全ての会議室で利用できるビデオ会議システムを導入した。(2014/10/10)

佐賀県庁、テレワークシステムを全庁展開
佐賀県庁では行政サービスの向上と職員のワークライフバランス向上を目的に、全職員約4000人を対象としたテレワークシステムを構築した。(2014/10/1)

「EVO:RAILでインテグレータが不要にならない理由」をネットワンに聞いた
ネットワンシステムズが9月26日、ネットワン版EVO:RAILを発表した。だが、EVO:RAILは「インテグレータ要らず」の製品のはず。ネットワンはこの製品をどのようなビジネスに生かそうとしているのだろうか。(2014/9/29)

導入事例:
TKC、2300人以上のワークスタイル変革を目指した協働システムを構築
全社員が時間と場所を選ばず、社員同士や取引先との業務を遂行しやすくするコラボレーションシステムを構築した。(2014/9/22)

VMworld 2014で発表:
ヴイエムウェアのEVO:RAILは統合インフラ製品ではない
米ヴイエムウェアは米サンフランシスコで開催中のVMworld 2014で、8月26日に中規模運用向けの統合インフラ製品「VMware EVO:RAIL」を発表した。いや、これは正しくない。「仮想化アプライアンス『VMware EVO:RAIL』を発表した」? これも正しくない。「仮想化アプライアンス『VMware EVO:RAIL』のためのソフトウェアOEMプログラムを発表した」というのが最も正確な表現かもしれない。(2014/8/29)

INTEROP TOKYO 2014:
Best of Show Award受賞製品が発表
6月12日、INTEROP TOKYO 2014のBest of Show Award受賞製品が発表された。(2014/6/13)

INTEROP TOKYO 2014:
ユーザー組織がクラウドによるロックインを回避できるツール
6月11日より千葉・幕張で開催中のINTEROP TOKYO 2014でネットワンシステムズが展示しているCliQr Technologies(クリッカー・テクノロジーズ)の「CliQr CloudCenter」。特定のクラウドサービスにロックインされることを回避できるツールだ。社内ユーザーの自由度を確保しながら、組織としてのガバナンスを図れる。(2014/6/13)

レッドハット、パートナー14社とOpenStack提供サービスを開始
Red HatのOpenStackディストリビューションの提供やシステム構築のためのサービスを始める。(2014/5/22)

「ITインフラを根本から見直す企業にも使ってもらいたい」:
ヴイエムウェア、ネットワーク仮想化製品を国内で本格展開へ
ヴイエムウェアは4月24日、同社のネットワーク仮想化製品「VMware NSX」を、国内で本格展開していくと発表した。サービス事業者に加え、大規模な一般企業における普及も狙う。ネットワークCTOのマーティン・カサド氏は、仮想化がネットワークおよびセキュリティに与える変化について話した。(2014/4/24)

国内最大規模の自治体クラウドへ:
2000人の村と30万人都市でシステムを共有化できるか?――「ふくおか自治体クラウド」の挑戦
福岡県内33市町村でのシステム共同利用に向けた取り組みがスタート。コスト削減効果などを見込む一方、大小さまざまな自治体が利用できるクラウド環境を用意する上ではさまざまな試行錯誤があったという。その経緯を聞いた。(2014/3/11)

お茶でも飲みながら会計入門(89):
なぜ防げなかったのか〜 IT業界の不正事例
同僚や上司が不正取り引きに関わっているかもしれない…… そんな疑念が生まれたときに気を付けるべき事柄を解説します。(2014/2/6)

導入事例:
愛知県、プライベートクラウド基盤と遠隔バックアップシステムを構築
愛知県は、業務システムをメインフレームからプライベートクラウドに移行し、東南海地震に備えた事業継続・災害対策の体制を強化する。(2014/1/10)

IT用語解説系マンガ:食べ超(39):
裁量労働の成果はステップ数で評価します
サンタクロースが陽気なステップ数を踏みながらやってくるー♪(2013/12/18)

導入事例:
埼玉県所沢市、共通仮想基盤の構築で約9割の物理サーバを削減
100台以上の物理サーバで稼働する基幹系システムと情報系システムを、約5年にわたって順次移行する。(2013/12/6)

VDIによるワークスタイル変革の効果はおいくら? ネットワンが社内実践で算出
ネットワンシステムズが2010年から社内実践中のワークスタイル変革における効果金額を明らかにした。ワークスタイル変革を検討する企業顧客に参考にしてもらいたいという。(2013/11/11)

Compass-EOSがネットワンと代理店契約:
日本上陸、「バックプレーンがないコアルータ」のインパクト
ネットワンシステムズが9月末、シリコンフォトニクス技術を活用したCompass-EOSのコアルータを、国内で本格提供開始すると発表した。この製品は、既存のコアルータの限界を打破することを目的に設計されている(2013/10/4)

ビジネスニュース 企業動向:
帯域幅1.34Tビット/秒! ICチップ同士を光で結んだルータの受注を開始
ネットワンシステムズは、ICチップ間を光相互接続する技術を用いたルータを開発するイスラエルのCompass Electro-Optical Systemsと、日本国内における販売代理店契約を結んだ。6Uサイズのエンクロージャでシステム容量が800Gビット/秒、消費電力が平均3.0kWと、高い容量密度と省電力を可能にしたCompass-EOSのルータ「r10004」の受注活動を開始する。(2013/9/29)

導入事例:
福岡県の自治体クラウド、マルチテナント型IaaSで構築
キューデンインフォコムが福岡県の自治体に提供する「ふくおか自治体クラウド」の基盤をネットワンシステムズが構築した。(2013/8/28)

導入事例:
埼玉県が仮想基盤とネットワーク基盤を新たに構築
埼玉県は、県民サービス向上と職員の業務効率化を目的に、情報系システムを稼働させる仮想基盤と大規模なネットワーク基盤を構築した。(2013/8/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。