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「ネットワークスキャナ」最新記事一覧

台湾Plustek、“Office 365専用”のネットワードキュメントスキャナを発表
台湾Plustekは、Microsoft Office 365との連携機能をうたったネットワークスキャナ「Plustek eScan」を発表した。(2016/6/28)

いずれも久方ぶりのメジャーアップデート:
セキュリティ検査やトラブルシュートの必携ツール、Wiresharkとnmapがバージョンアップ
ネットワーク解析やセキュリティ検査には欠かせない「Wireshark」と「nmap」が、それぞれ久しぶりにメジャーアップデートされた。(2015/11/27)

Ciscoのルータに潜伏するマルウェア、感染先は19カ国に拡大
研究チームが調べた結果、世界19カ国の79台で、「SYNful Knock」と一致する挙動が見つかった。(2015/9/18)

PFU、単体スキャンに対応した業務用ネットワークスキャナ「N7100」
PFUは、省スペース設計の業務用ネットワークスキャナ「N7100」を発表した。(2015/5/19)

NEXX、ドキュメントスキャナのラインアップを一新――計13機種を投入
NEXXは、同社取り扱いのドキュメントスキャナ製品のラインアップのラインアップ改定を発表、新モデル計13機種を発表した。(2014/5/23)

ローデ・シュワルツ R&S ROMES4.65:
LTEネットワークのMIMO評価ソフトウェア、ドライブテストとの連携が可能に
ローデ・シュワルツ・ジャパンが同社のドライブテストソフトウェアに新たに追加したMIMO評価機能を使えば、MIMO通信時の携帯電話基地局のカバレッジ試験を迅速に進められる。(2012/2/8)

2011年末プリンタ徹底検証:
キヤノン「PIXUS MG6230」は、“もう1つの本命”として浮上するか?
「PIXUS MG6230」はキヤノンが放つ家庭向けインクジェット複合機の大本命モデル。タイ洪水の影響を受けたが、生産拠点の切り替えによる復活を図る。もちろん、その実力は確かだ。(2011/12/22)

カラー毎分25枚+ダブらんスキャン+新デザイン:
PR:これはドキュメントスキャナの“省スペース革命”だ!――キヤノン「imageFORMULA DR-C125」徹底検証
机上でコンパクトに設置できる小型のドキュメントスキャナが受けているが、実際に使う場合は、周囲を片付けて、排紙トレイをグイッと手前に伸ばして……と、意外に手間がかかり、文書の電子化がそのうち面倒になってしまうことも少なくない。すべてのドキュメントスキャナが持つこの課題に対して、キヤノンが1つの回答を出してきた。その驚くべき内容とは?(2011/6/8)

Windowsネットワーク管理者のためのiPhone/iPod touch入門:
第8回 iPod touch/iPhoneで社内ネットワークを監視する
常に携帯できるiPhone/iPod touchから社内ネットワークを監視できると手軽で便利。pingからポート・スキャンまで実践してみた。(2011/4/7)

ネットワーク接続に対応した新型ScanSnap「ScanSnap N1800」を試す(後編)
PFUからドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最上位モデル、「ScanSnap N1800」が登場した。ネットワーク接続に対応した本製品で何ができるかを紹介しよう。後編は導入手順、操作方法、スキャンの品質を見ていく。(2011/3/28)

ネットワーク接続に対応した新型ScanSnap「ScanSnap N1800」を試す(前編)
PFUからドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最上位モデル、「ScanSnap N1800」が登場した。ネットワーク接続に対応した本製品で何ができるかを紹介しよう。(2011/3/23)

PFU、SDKによる独自アプリ開発にも対応したネットワークスキャナ「ScanSnap N1800」
PFUは、ネットワーク対応のオフィス向けドキュメントスキャナ「ScanSnap N1800」を発表した。(2011/2/7)

仕事耕具:
ScanSnapにネットワーク対応版、EvernoteやGoogle Docsとも連係予定――タッチパネルでPCなしでも利用可能に
ScanSnapにネットワークに対応したモデル「ScanSnap N1800」が登場。GoogleドキュメントやEvernote、Salesforce CRM(Chatter)にも対応予定。タッチパネルからの操作でPCレスで利用可能だ。(2011/2/7)

キヤノンMJ、指紋認証/タッチパネル搭載のネットワークスキャナ「ScanFront 300P」
キヤノンマーケティングジャパンは、オフィス向けの高機能ネットワークスキャナ「imageFORMULA ScanFront 300P」を7月下旬に発売する。(2010/6/24)

コダックの電子文書化技術、“電子書籍”需要の拡大に期待
コダックがドキュメントイメージング関連製品に関する説明会を開催。毎分200枚を両面スキャンできる業務向け最上位機種を軸に、今後ニーズがより高まるであろう「電子書籍」関連への強みも訴求する。(2010/2/24)

仕事耕具:
キヤノン、15万円を切るA4カラーレーザー複合機 SMB向け
キヤノンは、A4カラーレーザー複合機「Satera MF8450」を発売する。コピーやプリンタ、スキャナ、ファックスといった各機能を搭載しており、プリント速度はA4カラー、モノクロとも毎分17枚。実売価格は14万9800円の見込み。(2008/10/16)

攻撃の検出と防御の方法
自動SQLインジェクション攻撃への新たな防御戦術
今日のSQLインジェクション攻撃について説明するとともに、正規のWebサイトに潜んでいる悪質なページを検出、隔離し、それに対処する方法を検証する。(2008/7/16)

1000台を一括管理:
PFU、定型作業を登録できるネットワークスキャナの新版
読み取ったデータのメール送信や印刷といった工程を登録し、1度にできるようにする機能を備えたネットワークスキャナの新モデルをPFUが発売した。(2008/7/15)

PFU、セキュリティ機能を高めたオフィス向けネットワークスキャナ「iScanner fi-6010N」
PFUは、インターネット環境にも対応するオフィス向けネットワークスキャナ「iScanner fi-6010N」を発表した。(2008/7/14)

仕事耕具:
PFUが業務用ネットワークスキャナ新ブランド、第1弾は「iScanner fi-6010N」
PFUは、業務用ネットワークスキャナ「iScanner fi-6010N」を発売した。価格は31万5000円。インターネットに直接接続できるネットワークスキャナの新ブランド「iScanner」の第1弾。(2008/7/14)

ブラウザで使えるエプソンの文書管理システム、バージョン管理も可能に
エプソン販売は、社内情報を共有するための「Document Browser(ドキュメントブラウザ)Ver.2」を11月15日に発売する。登録文書のバージョン管理が可能になったほか、登録した文書の全文検索も可能だ。(2007/11/5)

仕事耕具:
PFUがネットワークスキャナ発売、SDK提供で業務システムとの連携も可能に
PFUは8月6日、ネットワークスキャナ「fi-6000NS」の受注を開始した。価格は31万5000円。LDAPサーバと連携した利用者認証などのほか、9月下旬に提供するSDKを利用することで業務システムとの連携も可能だ。(2007/8/6)

富士ゼロックス、A3対応ネットワークスキャナ「DocuScan C4260」など2モデル
富士ゼロックスは、オフィス向けのA3/A4対応ネットワークスキャナ2モデル「DocuScan C4260」「DocuScan C3210」を発表した。(2007/7/26)

タッチパネルで快適操作:
デスクサイドで使える省スペース型ネットワークスキャナ「ScanFront 220P」――キヤノン
キヤノンマーケティングジャパンは、オフィス利用向けの省スペース型ネットワークスキャナ「ScanFront 220P」を発売する。(2007/6/21)

印刷もADFも自動両面で手間いらず:
“全部入り”で“速い”A4モノクロレーザー複合機を試す――キヤノン「Satera MF6570」
Satera MF6570は、コピー、プリンタ、スキャナ、FAXを搭載した4in1のA4モノクロレーザー複合機。ワンランク上のモノクロ複合機を求めるオフィスに最適だ。(2006/12/20)

NEC、14万円台のコンパクトA3カラーレーザー「マルチライタ2900C」
日本電気は、従来モデル比で約54%の小型化を実現したA3カラーレーザープリンタ「マルチライタ2900C」を発売する。(2006/10/11)

プロトコル検出でWinnyホストを発見、米eEyeのツール2種類を無償提供
住商情報システムは4月11日より、セキュリティ企業の米eEye Digital Securityが開発したWinny検出/通信遮断ツールの無償提供を開始した。(2006/4/11)

富士ゼロックス、 A2サイズ対応デジタル複合機を発表
富士ゼロックスは、A2サイズ対応デジタル複合機「Able 1406 λシリーズ」3機種を販売開始する。(2004/9/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。