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「ニコニコ書籍」最新記事一覧

マストドンつまみ食い日記:
「今のTwitterは息苦しい」 ドワンゴがマストドンに込める期待
「ニコニコ超会議2017」で、friends.nicoの開発者たちがマストドンへの期待を語った。(2017/5/3)

「ヤングアニマルDensi」が2周年記念でリニューアル、ニコニコ静画で配信も
白泉社のWebコミックサイト「ヤングアニマルDensi」が2周年を記念してリニューアル。ニコニコ静画(電子書籍)では、「金曜日はヤングアニマル」の名称で毎週金曜日に配信していく。(2015/4/17)

ドルオタ漫画家・藍 インタビュー:
アイドル×オタクで面白さは加速する――アイドル群像漫画『ミリオンドール』の魅力とは
地方アイドルVS地下アイドル、そして在宅オタクVS現場オタクという二重構造で展開される漫画『ミリオンドール』。7月のアニメ化放送が決定した同作の作者・藍さんに作品について伺った。(2015/3/30)

心に栄養チャージ、KADOKAWAの新Webコミック誌『@vitamin』
ショートコミックを中心にラインアップ。Webコミックサイト「ComicWalker」では、4作品の試し読みを先行配信中。(2015/3/24)

マンガで始まる新生活―― 集英社、「春マン!! 2015」で100作品超の試し読みを提供
集英社の人気作品100作品124冊が試し読みで登場。(2015/3/16)

BOOK☆WALKERファン絶大感謝祭(2年ぶり2回目)はオフレコ話が満載
BOOK☆WALKERが4周年を記念したユーザー参加型のリアルイベントを実施。参加者からの生の声にオフレコ話で応える充実のイベントとなった。(2015/2/17)

12時間限定! ニコニコで『彼岸島 最後の47日間』の全16巻読み放題がスタート
伝説の丸太回も読めるぞ!(2014/12/4)

講談社『月刊少年シリウス』電子版の配信始まる
ニコニコ静画(電子書籍)では記念キャンペーンも。(2014/11/26)

niconicoが『北斗の拳』とコラボ 「niconico北斗の拳 大ひでぶ祭」開幕
漫画『北斗の拳』の一挙読みや劇場版OVAの無料放送、イラストコンテストなどを開催する。(2014/10/24)

電子書店完全ガイド2014:
NTTソルマーレ「コミックシーモア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2014年度版の第1回目はNTTソルマーレの「コミックシーモア」を紹介する。(2014/6/20)

ニコ動ゲーム実況の4人組:
『M.S.S.Planet〜古に伝わりし勇者たち〜』の電子版が発売
「ニコニコ連載小説」の人気作品『M.S.S.Planet〜古に伝わりし勇者たち〜』が、電子書籍として登場。「ニコニコ静画(電子書籍)」での独占販売となる。(2014/4/22)

刃牙シリーズ全113巻の電子書籍版が無料試し読み 48時間限定なので体力づくりが必要
新シリーズ「刃牙道(バキどう)」スタート記念で飽くまで読めッ!(2014/3/17)

電子書店完全ガイド2013:
「ニコニコ静画(電子書籍)」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第8回目は「ニコニコ静画(電子書籍)」を紹介する。(2014/2/19)

「タクミくんシリーズ」ついに完結! 4夜連続ニコ生で実写映画版を上映
『タクミくんシリーズ Station』をもって完結した、BL小説の金字塔「タクミくんシリーズ」。それを記念し、4夜連続、実写映画版をニコニコ生放送で上映する。(2014/2/4)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

『スレイヤーズ』も『フルメタ』も:
ファンタジア文庫がお得に読める25周年キャンペーン
富士見ファンタジア文庫が25周年を迎え、アニメ放送中の作品を含む人気作品を特集した「ファンタジア文庫25周年フェア」を開催する。(2013/10/11)

電子書店完全ガイド2013:
「BOOK☆WALKER」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第3回目は「BOOK☆WALKER」を紹介する。(2013/10/8)

Happy Birthday KADOKAWA:
KADOKAWA、合併記念で1日だけほぼ全作品が半額に
10月1日付けで子会社9社を吸収合併したKADOKAWAが超弩級のキャンペーン「オールカドカワフェア」を開催。KADOKAWAの電子書籍は10月1日の1日限りで半額に! しかも電子書店を横断しての大規模なキャンペーンだ。(2013/10/1)

電子書籍ビューワアプリのiOS7対応状況(2013年9月27日現在)
リリースされたばかりのiOS7。各書店の電子書籍ビューワは対応しているだろうか?(2013/9/30)

ニコニコ静画の『戦勇。』、「水曜日のシリウス」で連載開始
テレビアニメ放送中の、ニコニコ静画から生まれた人気Webマンガ『戦勇。』が全面的に描き直され、「水曜日のシリウス」上で連載を開始した。(2013/8/21)

女子中高生に大人気:
ボカロコミック×少女コミックWeb雑誌「ミルフィ」始動
富士見書房がボーカロイド曲のコミカライズ作品やボーカロイド絵師によるオリジナルコミックを掲載したWeb雑誌「ミルフィ」の配信を開始した。(2013/8/12)

『GANTZ』完結――コミック最終巻、紙と電子で同時発売
13年にわたり連載されてきたSFアクション超大作『GANTZ』最終37巻が紙と電子で同時発売される。(2013/8/12)

『進撃の巨人』11巻発売――電子版がオトクに買えるのはどこ?
テレビアニメもコミックもオープニング曲収録CDも進撃を続けている『進撃の巨人』。8月9日には、第11巻が紙と電子で同時発売された。主要電子書店の中で最もお得に購入できるを調べてみた。(2013/8/9)

ニコニコ静画(電子書籍)とBOOK☆WALKERが本棚連携開始
電子書籍配信プラットフォーム「BOOK☆WALKER」と電子書籍配信サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」の本棚(購入履歴)共有機能が進化。2つのサービスで購入した作品の相互閲覧が実現した。(2013/8/2)

あの「ときめき」をもう1度!:
『ときめきトゥナイト』15年ぶりの新刊が来るぞ
集英社が『ときめきトゥナイト』の15年ぶりの新刊となる『ときめきトゥナイト 真壁俊の事情』を紙と電子で同時発売する。(2013/7/26)

進撃のニコ夏、始まる
動画サービス「niconico」で『進撃の巨人』最新刊発売を記念した「進撃のニコ夏」がスタート。原作のコマを使用したコンテンツ紹介マンガなど最新刊発売を前にしてさらに盛り上がりそうだ。(2013/7/26)

ドワンゴ、ウェブマネーと共同で「11(いい)夏キャンペーン」開催
ドワンゴがウェブマネーと共同で「総額101万円! アプリ×電子書籍×チャンネル(アニメ)対象 WebMoney×niconico 11(いい)夏キャンペーン」を開催する。(2013/7/16)

角川「ニュータイプエース」休刊――主力漫画は「角川ニコニコエース」に移籍連載
7月10日発行のvol.23で休刊となった角川書店の「ニュータイプエース」。これに伴い、連載されていた主力漫画がドワンゴの「ニコニコ静画(電子書籍)」内で無料配信中の「角川ニコニコエース」に移籍、連載を開始する。(2013/7/10)

漫画好き注目 絶版だった「アフタヌーン四季賞CHRONICLE」がKindleやニコニコ静画で買える
収録作は減ったようですが、いろんな電子書籍ストアで買えます。(2013/5/2)

「ニコニコ静画(電子書籍)」のAndroidアプリがリリース
電子書籍配信サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」のAndroidアプリ(β版)がリリース。「ニコニコ超会議2」の同人即売会カタログも販売開始した。(2013/4/25)

Androidアプリ「ニコニコ静画(電子書籍)」β配信開始
電子書籍ストア「ニコニコ静画(電子書籍)」で購入したコンテンツを、Androidスマートフォン上で快適に閲覧できるアプリがβ版で登場した。(2013/4/24)

高解像度のNexus 10で電子“雑誌”を読む――主要サービス比較
電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素の1つ。今回は主要電子書店アプリでの電子“雑誌”の表示をNexus 10を用いて徹底比較してみた。(2013/4/19)

BOOK☆WALKERとBookLive!の本棚連携始まる
「BookLive!」で購入した角川グループの電子書籍を「BOOK☆WALKER」でも読めるようになった。(2013/3/25)

Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HD 8.9」を使ってみた
Amazonが3月12日に国内発売した8.9インチの専用タブレット「Kindle Fire HD 8.9」。7インチ版の「Kindle Fire HD」との違いは画面サイズだけなのだろうか。使い勝手をレポートする。(2013/3/18)

ブックウォーカー、PCで利用できるビューワ「BOOK☆WALKER Viewer for PC(β)」を公開
BOOK☆WALKERのコンテンツをPCで楽しめるビューワアプリが登場。(2013/2/8)

画像編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。今回は”画像表示”という観点で主要な電子書店のビューワの違いをiOS上で徹底比較してみた。コミックに強いビューワはどこだ?(2013/1/15)

文字編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
ビューワよければすべてよし――とまではいわないものの、電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。Androidでのビューワ比較が好評だったため、iOS(iPad mini)でも主要な電子書店のビューワの違いを徹底比較してみた。(2013/1/9)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(12月28日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/12/28)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(12月21日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/12/21)

Amazonの新型7インチタブレット「Kindle Fire HD」を使ってみた
Amazonが12月18日から発売した新しい7インチタブレット端末「Kindle Fire HD」。タブレットユーザーの強力な選択肢になるかもしれない同端末の実力は?(2012/12/21)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――ニコニコ静画(電子書籍)
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は「ニコニコ静画(電子書籍)」を紹介する。(2012/12/17)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――BOOK☆WALKER
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は角川グループの「BOOK☆WALKER」を紹介する。(2012/11/22)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(11月2日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/11/2)

還元。そしてニコニコできる創造の世界へ――niconicoが電子書店になる本当の理由
「なんか金稼ぎにきたな、とは思われたくないんです」――niconicoの電子書籍サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」がこのほどリニューアルし、約3万2000冊の電子書籍を取り扱う“ストア”へと生まれ変わった。単に本を売るだけではない、CGMプラットフォームであるniconicoだからこその狙いが、そこにある。(2012/11/2)

コメント数で本を探すのも一興:
3万冊を扱う“本屋”になった「ニコニコ静画(電子書籍)」を使ってみた
ドワンゴの電子書籍サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」が有料販売を本格開始し、iOSアプリにはストア機能が加わった。サービスを使ってみると、コメントの盛り上がりやタグ、イラストPOPを通じて作品に出会えたりと、ニコニコらしい仕掛けがあることが分かる。(2012/10/26)

niconicoのブロマガ、有料登録者2万人突破
8月21日にスタートしたドワンゴの記事配信サービス「ブロマガ」の有料登録者が2万人を突破した。人気チャンネルの上位は、「週刊『夏野総研』」「岡田斗司夫のニコ生では言えない話」「GACKT ちゃんねる」など。(2012/10/24)

見せてもらおうか、ニコニコで読める電子書籍3万冊の内訳とやらを
どの出版社の作品が多いのか。どのジャンルが強いのか。(2012/10/19)

ニコニコ静画で電子書籍を有料配信 “水増しなし”の3万冊、コミックは「日本最大級」
「僕は紙を買うのをやめる。ここになければ営業行って取ってきます」と担当者。(2012/10/18)

「ニコニコは本屋になる」――ドワンゴ、「国内最大級」のコミック配信サービスを開始
ドワンゴが小学館や集英社など124の出版社と提携し、コミックを中心に約3万冊の電子書籍を「ニコニコ静画(電子書籍)」で提供する。大手出版社の人気作をそろえ、「青空文庫、Wikipedia、楽譜もない」という「水増しなし」のラインアップだと、担当者は自信を見せる。(2012/10/17)

表で分かる電子書店――しかし真に見るべきは「サービス」
「表で分かる電子書籍ストア比較」をお届けして1年以上が経過した。現在の電子書店は何か変化したのだろうか。幾つか主要な電子書店のラインアップと対応プラットフォームを比較してみた(2012/9/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。