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「日経リサーチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

調査のチカラ
調査会社「日経リサーチ」による最新調査データ一覧
日経リサーチは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんな日経リサーチの調査データの一覧が可能だ。

今日のリサーチ:
コンビニの支払い、電子マネーが3割超え――日経リサーチ調べ
日経リサーチは、生活者の金融に関する意識や行動の実態に関する調査を実施しました。(2018/8/6)

ものになるモノ、ならないモノ(75):
ITエンジニアの副業はあり寄りのなし? なし寄りのあり?
スマートフォン(スマホ)アプリにおけるインディ(個人)開発者のお話をしよう。副業での開発であるにもかかわらず、そのアプリを企業に持ち込めば、そのまま買い取ってもらえるのではと思える程のクオリティーを実現した事例を紹介する。(2017/11/16)

週刊「調査のチカラ」:
Appleは今でもイケてるブランドか? 調査とデータで考察する
ビジネスパーソンの人的ネットワークから日本人の国語に関する意識変化、ウェアラブル端末の成長予測まで。現在過去未来を結ぶ調査ウォッチの旅へようこそ。(2016/9/24)

高井尚之が探るヒットの裏側:
高くても売れる平田牧場の豚肉はこうして生まれた
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は「平牧三元豚」などのブランド豚で有名な平田牧場について読み解く。(2016/3/18)

石川温のスマホ業界新聞:
各キャリア2015年「年頭所感・挨拶」にツッコミ ━━4人の社長は新年に何を語ったのか
(2015/1/16)

新料金プランの導入で好転、LTEの150Mbps化も順調――ドコモ永田氏に聞く 関西での戦い方
「関西からドコモを変える」――そう語るのは、NTTドコモ関西支社長の永田清人氏。関西はこれまで苦戦を強いられてきた地域だが、新料金プランの導入で状況が一変したという。ネットワークは1.7GHzを用いた下り最大150Mbpsのエリアを精力的に展開している。(2014/10/30)

アフィリエイトマーケティングの役割/期待/課題:
「アフィリエイトサイトは、ネットショッピングを加速させる」――リンクシェア・ジャパンが調査結果を発表
アフィリエイトマーケティング事業を展開するリンクシェア・ジャパンは2013年3月13日、インターネットユーザーを対象にした「オンラインショッピングの際に取る行動」と、広告主やメディアを対象にした「アフィリエイトマーケティングの役割/期待/課題」についての調査結果を発表した。(2013/3/14)

【連載】実践したくなるBtoBマーケティングの設計とポイント:
第2回 「勝ちパターン」を定義するファネル設計
今回はBtoBビジネスにおけるファネル設計のポイントを説明します。需要者側で発生する4つの「不」(「不信」「不要」「不適」「不急」)に着目し、これらの「不」を排除する具体的な方法を紹介します。(2014/1/6)

ブームの予感はTwitterにも “桃ラー”の広がりを分析
食べるラー油ブームはTwitterでどのように広がっていったのか――「桃ラー」のツイートの推移を分析した結果を、NECビッグローブと日経リサーチが発表した。(2010/9/8)

首都圏の商業施設、また行きたいのは「ラゾーナ川崎プラザ」
(2009/6/16)

ケータイのインターネット利用、用途に年代差
日経リサーチが、PCと携帯電話によるインターネットの利用に関する調査結果を発表。ケータイのインターネット利用では、年代によって用途に違いがある。(2008/1/25)

ケータイの動画コンテンツ、音楽系が人気──日経リサーチ調べ
日経リサーチが携帯電話の動画コンテンツ利用に関する調査結果を発表。利用が突出して多いのは音楽系コンテンツだった。(2007/7/3)

スタートページは「Yahoo!JAPAN」が6割
Webブラウザのスタートページは6割のユーザーがYahoo!JAPANに設定。2位のGoogleを大幅に上回った。(2007/5/30)

日経リサーチ、ワンセグ放送に関する調査結果を発表
(2007/3/12)

購買への影響力、SNSよりブログが強い
(2007/1/22)

ネットユーザーの4割「ゲーム機使う時間減った」
(2006/8/7)

ネットテレビ、一番人気は「GyaO」
(2006/7/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。