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「NUI(Natural User Interface)」最新記事一覧

STMicroelectronics VL53L0X:
測定距離2m/測距時間30ms未満、ToF方式の高精度距離センサー
STマイクロエレクトロニクスは、ToF(Time of Flight)方式に基づいたFlightSense技術を採用する第2世代の距離センサー「VL53L0X」を発表した。(2016/6/10)

Build 2016:
Microsoftが「会話Bot」に力を注ぐ理由
米Microsoftの開発者会議「Build 2016」で少々予想外だったのが、会話Botや認識コンピューティングに関する発表だ。ITを直接的な生産性向上ツールに限らず、アシスタントとして活用する方向性がより明確になってきた。(2016/4/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが放つAR HMD「HoloLens」開発キットの気になる中身
MicrosoftによるAR対応ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」の開発キットが3月30日に出荷される。同日は開発者会議「Build 2016」の初日であり、HoloLensが注目の的になるだろう。(2016/3/4)

両社のCEOは兄弟:
中国VeriSiliconが米Vivanteを買収へ
中国のIPプロバイダーでカスタム半導体の設計サービスも手掛けるVeriSiliconは2015年10月12日、米GPU IPベンダーVivanteを買収すると発表した。買収を通じ、自動車市場でのビジネス強化などを図る方針。(2015/10/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Siriのライバル「Cortana」がついに日本語対応――Windows 10はどう変わるのか?
Windows 10の音声対応パーソナルアシスタント「Cortana」が待望の日本語対応へ。Cortanaによって、Windows 10の操作がどのように変わるのかを掘り下げていこう。(2015/7/22)

Kinectを使った新技術も披露:
日本マイクロソフトが最新の開発動向を解説――「2015 Technology Update」
日本マイクロソフトが毎年1月に実施している恒例の「Technology Update」が行われ、同社の最新研究や開発動向が紹介された。(2015/1/29)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第6回 ブランドエクスペリエンスはどこに向かうのか?
これまで5回にわたり「IoT時代のブランドエクスペリエンス」をテーマにお話しをしてきました。私たち「プロトタイピングラボWHITE」が考える「Computing Anywhere / Anytime」のユーザー体験設計フローに基づいて、IoTを具現化していく入出力の基礎技術の紹介から体験を設計するための手法であるプロトタイピングとUXデザインについて解説し、今回がいよいよ最終回です。(2014/11/7)

Kinectしようぜ:
「Kinect v2」はここがスゴい!新旧比較とKinectによるNUI開発の最前線
「Kinect for Windows v2センサー」のオープンβ販売開始から2カ月が過ぎ、開発者の知見も集まりつつある。東京エレクトロンデバイスが主催したセミナーより、既存モデルとの違いやNUIアプリ開発に際しての留意点などを紹介する。(2014/9/29)

4番目のセンシング機能を新搭載:
新Kinectセンサー、開発者向けに先行販売開始
日本マイクロソフトが、開発者や研究者を対象とした「Kinect for Windows v2 センサー」オープンベータ版の販売を開始した。アクティブIRなども搭載し、認識精度を高めた。(2014/7/15)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(5):
Windows Embedded OSでモーションセンサーデバイスを活用する
NUI(Natural User Interface)やモーションセンサーデバイスの基礎、組み込み分野での活用事例などを解説してきた本連載もいよいよ最終回。今回は、組み込み機器でモーションセンサーデバイスを活用する際の最適なプラットフォームの1つとして、Windows Embedded OSを紹介する。(2014/4/2)

週末アップルPickUp!:
iPad用の指輪型アクセサリ?
未来のユーザーインタフェースはどんな姿になるんだろう。(2014/2/25)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(4):
「どのデバイスが最適か?」――モーションセンサー3機種を徹底比較!!
数あるモーションセンサーデバイスの中から「Kinect for Windows」「Creative Senz3D/Intel Perceptual Computing」「LEAP Motion」の3つを取り上げ、各デバイスの機能や特徴を、ハードウェア/ソフトウェアの両面から比較する。また、開発者向けに提供が開始された「Kinect for Windows V2」についても紹介する。(2014/2/24)

Microsoft「2014 Technology Update」:
「これがわれわれの最新リサーチだ!!」――MSR マイクロソフトリサーチ研究事例
日本マイクロソフトは「2014 Technology Update」と題し、“デバイス&サービス カンパニー”として変革を推し進めるMicrosoftの研究・開発の最新動向を説明。その中で、アジア圏の基礎研究部門である「Microsoft Research Asia」の研究・開発事例が幾つか紹介された。(2014/2/4)

新型Kinectのデモも披露:
日本マイクロソフトが最新研究成果を紹介――「2014 Technology Update」
日本マイクロソフトが研究部門の成果を紹介。次世代のNUIを実現する新型Kinectセンサーも披露した。(2014/1/27)

2014 International CES:
「SFから現実へ」 インテルが推進する“タッチの次”の技術──「RealSense」
インテルが2014 International CESで「NII」を実現する“タッチの次”のユーザーインタフェース技術を正式に発表。それは何か。(2014/1/7)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(3):
「非接触操作だけじゃない」――魔法のような“体験”を創り出すモーションセンサーの可能性
非接触操作などのユーザーインタフェース(UI)以外でのモーションセンサーデバイスの活用に注目し、空間演出やデジタルサイネージ分野などでの具体的な導入・開発事例を紹介。同時に、組み込み市場におけるモーションセンサー活用の課題と可能性についても考察する。(2013/11/21)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(2):
非接触操作によるUIは万能か? NUI実現における注意点
モーションセンサーデバイスとNUI(Natural User Interface)の基礎、各センサーデバイス製品の特徴などを詳しく解説する連載。今回は、モーションセンサーデバイスのユーザーインタフェース(UI)としての活用例や、NUIを実現する際の注意点について紹介する。(2013/10/28)

Kinect for Windows Contest 2013 リポート(3):
「趣味」から「健康管理」まで、Kinectはシニア市場で花開く!?――Kinect活用でビジネス化を目指せ!!【後編】
「Kinect for Windows」を活用したビジネスアイデアを競う「Kinect for Windows Contest 2013」が2013年9月19日に開催された。前回に引き続き、各チームの作品を紹介。今回は後半5作品のプレゼンテーションの模様をお届けする。(2013/10/2)

Kinect for Windows Contest 2013 リポート(2):
「ロボット」から「プロジェクションマッピング」まで――Kinect活用でビジネス化を目指せ!!【前編】
「Kinect for Windows」を活用したビジネスアイデアを競う「Kinect for Windows Contest 2013」が2013年9月19日に開催された。今回から2回にわけて各チームの作品を紹介していく。まずは前半5チームのプレゼン内容をお届けする。(2013/9/30)

Kinect for Windows Contest 2013 リポート(1):
またしてもハイレベル!? 美と健康は「Kinect」にお任せあれ!
2013年9月19日、マイクロソフトのモーションセンサーデバイス「Kinect for Windows」を活用したアプリケーション開発コンテスト「Kinect for Windows Contest 2013」が開催された。本稿では、コンテストの結果と入賞作品の概要を紹介する。(2013/9/24)

モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?(1):
モーションセンサーデバイスとは何か
音声やジャスチャーといった、人間の自然な振る舞いでコンピュータを操作できる「NUI(Natural User Interface)」。近年、このNUIを実現するさまざまなモーションセンサーデバイスが登場し、組み込み機器開発においても注目されている。本連載では、モーションセンサーデバイスとNUIの基礎、各センサーデバイス製品の特徴などを詳しく解説する。(2013/9/19)

モーションセンサー活用:
市販モーションセンサーで手話をテキスト化、みずほ情報総研と千葉大が共同開発へ
みずほ情報総研と千葉大学は、市販のモーションセンサーデバイスを活用して、手話を日本語に変換する「手話認識システム」の開発に着手したと発表した。2014年の実用化を目指し、2013年10月中旬をめどにプロトタイプ版を完成させる計画。(2013/9/5)

PC制御UIの最先端Leapアプリ開発入門(1):
空中ジェスチャ操作デバイスLeap Motionとは
画面タッチやマウスなどのように“触れる”ことなく空中ジェスチャでPC操作が可能な新しいデバイスLeap Motionを使い、これまでにないアプリを開発しましょう。初回は概要を解説します。(2013/8/23)

軽くて柔らかい電子回路の開発に成功:
シールのように体に張れる「タッチセンサー」――将来はロボットスキンへ応用も!?
科学技術振興機構(JST)と東京大学は、東京大学大学院 工学系研究科の染谷隆夫教授、関谷毅准教授、マーチン・カルテンブルンナー博士研究員らが、世界最軽量で最薄の電子回路の開発に成功し、タッチセンサーに応用したことを発表した。(2013/7/25)

商用化の可能性を探る:
ハンドジェスチャーや3Dスキャナー機能をフル活用!? 「Kinect for Windows コンテスト 2013」開催
東京エレクトロン デバイスは、マイクロソフトのモーションセンサーデバイス「Kinect for Windows」を活用したアプリケーション/サービスのアイデアを競う技術コンテスト「Kinect for Windows コンテスト 2013」の開催を発表した。(2013/6/13)

賞金総額1億円のアプリコンテスト開催中:
ポストKinect!? 国内でも注目集まるインテルのモーションセンサーデバイス
インテルが公開している非接触型ユーザーインタフェース搭載アプリケーションを開発するためのSDK「Intel Perceptual Computing SDK 2013」をご存じだろうか。現在、同SDKを活用した世界規模のアプリコンテスト「Intel Perceptual Computing Challenge」が開催中で、日本国内でも展示会やセミナーなどで取り上げられ、注目されつつある。(2013/6/6)

組み込みイベントリポート【ESEC2013】:
実用化への道は開けた!? 広がりを見せる非接触型ユーザーインタフェース技術
2013年5月8〜10日の3日間、東京ビッグサイトで開催された「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」の展示会場から、“次世代インタフェース技術”をキーワードに、筆者が注目したブース展示をピックアップしてリポートする。(2013/5/23)

距離センサー/ステレオカメラなしで実現:
単眼カメラで「ガチョ〜ン」を検知!? 富士通研の3Dハンドジェスチャー認識技術
富士通研究所と富士通研究開発中心は、PCやタブレット端末などに搭載されている1台(単眼)のカメラで撮影した映像から、上下・左右方向の手の動きだけでなく、奥行き方向の手の動きも検知できる「3次元ハンドジェスチャー認識技術」を開発した。(2013/5/20)

ESEC2013 速報:
コンピュータとの対話を革新する「Intel Perceptual Computing SDK」、組み込みでの可能性は?
「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」で、インテル・ブースに出展した東京エレクトロン デバイスは、正式版がリリースされたばかりの「Intel Perceptual Computing SDK 2013」による、近距離での指・手のひら認識、顔検出、性別・年齢検知のデモを披露した。(2013/5/8)

研究開発:
「書類はもう取り込んでいる」――指先一つで電子化できる、富士通研の次世代UI
富士通研究所は、汎用のカメラを用いて、実世界のモノに対する手指の位置やタッチなどの操作を高精度・高速に検出できる次世代ユーザーインタフェース技術を開発した。(2013/4/3)

ユーザーインタフェース最新動向:
マイクロソフトがUIの進化を語る、NUIの発展を牽引するKinectとMSRの研究事例
マイクロソフトのモーションセンサーデバイス「Kinect for Windows センサー」が発売されてから間もなく1年がたとうとしている。発売当初から、次世代のユーザーインタフェース「NUI」を手軽に実現できるデバイスとして注目を集め、既に多くの開発プロジェクトが始動している。本稿では、日本マイクロソフトが披露したKinect for Windows センサーを活用した事例およびMicrosoft Researchによる最新の研究成果を紹介する。(2013/1/29)

Kinectで進化する直感操作:
Microsoft Research、「NUI」の最新成果を報告
“タッチ”を大幅に取り入れたWindows 8で直感的なPC操作を可能にしたMicrosoft。しかし、彼らが目指す本当のゴールは「Natural User Interface」(NUI)だ。(2013/1/28)

「組み込み開発」年間ランキング 2012:
ニッポンのテレビ事業に未来はあるか/何の役にも立たないロボット
2012年、MONOist「組み込み開発」フォーラムでたくさん読まれた記事は? 今年公開した記事の1年間分のデータを集計し、上位記事と編集担当である筆者が注目したトピックを紹介する。(2012/12/28)

2013年3月より順次提供開始:
組み込みでも「Windows 8」――マイクロソフトがWindows Embeddedのロードマップを発表
マイクロソフトは、組み込み機器向けOS製品群「Windows Embedded」の新バージョンのロードマップを発表した。これに併せ、Windows Embedded担当 APAC マーケティングディレクターであるジョン ボラディアン氏が来日し、日本のメディア向けに説明会を開催した。(2012/11/15)

ET2012 開催直前情報:
「短期間でより良く」、菱洋エレクトロのインテリジェント・システム構築技術
「Embedded Technology 2012」における菱洋エレクトロのテーマは「インテリジェント・システム構築のお役に立ちます!」だ。デバイスをネットワークにつないで集めたデータを分析し、マーケティングや経営判断に利用できるインテリジェント・システムを、短期間でより良く構築する技術を紹介する。(2012/11/8)

必読! Kinect for Windows 基礎のキソ:
Kinect センサーで夢と魅力にあふれるアプリを“創造”しよう!
「Kinect for Windows センサー」によるアプリケーション開発のための“超”入門。本格的な開発を始める前に絶対に知っておきたい、Kinect for Windows センサーの特長やXbox 360版との違い、開発時の注意点、応用例などをまとめて紹介する。(2012/3/30)

日本でもついに発売:
「未来のサービスを現実へ」――日本サムスン、テーブル型PC「SUR40」発表会
日本サムスンは、マイクロソフトのSurface 2.0に対応したテーブル型PC「SUR40」を発表した。赤外線で位置を検知するタッチパネルを採用し、52点の多点認識を実現した。(2012/3/2)

インテリジェントシステムの実現に向けて:
Windows 8ベースの「Windows Embedded v.Next」を発表
米Microsoftは、組み込み機器向けOS製品群「Windows Embedded」の次世代バージョンに向けたロードマップを公表した。Windows 8ベースで、タッチ、ジェスチャ、スピーチといったNUI(Natural User Interface)テクノロジーも組み込まれるそうだ。(2011/11/14)

Microsoft、ホログラムを“手でつかめる”「Holodesk」を発表
Microsoftが、NUI(ナチュラルユーザーインタフェース)研究の一環として、3D 映像の物体を手で操作できる技術「Holodesk」や手のひらを入力デバイスに変えられる「OmniTouch」などの新技術を発表した。(2011/10/21)

Microsoft、KinectのWindowsアプリを開発できるSDKをこの春リリースへ
学術研究者や開発者によるKinectハッキングの動きを受け、MicrosoftがWindowsでKinectの技術を利用できる公式SDKをリリースすると発表した。(2011/2/22)

「クラウド」と「農業」、Kinect採用の「NUI」──“日本”マイクロソフトが注目・推進する技術
2月に社名を「日本マイクロソフト」に変更するマイクロソフト日本法人。設立25年で変化したビジネスモデルを振り返りつつ、同社が今後注目し、開発を推進するテクノロジを解説した。(2011/1/17)

Microsoft、Kinect以外にもジェスチャーや音声認識活用へ
モーションゲームコントローラー「Kinect」は、Microsoftにとってまだ「序章」のようだ。同社はタッチやジェスチャー、音声操作などの技術をさまざまな製品に取り入れようと考えている。(2010/12/2)

2010 International CES:
Apple対抗!? MS版「Slate」を披露──WindowsワールドをアピールするバルマーCEO
米MicrosoftのバルマーCEOが、CES開催前日の基調講演でマイクロソフト版「Slate PC」を披露。あわせて、同社の技術で今後このように変わる──とする“3つのテーマ”をアピールした。(2010/1/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。