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「大神」最新記事一覧

PS2の名作「大神」が4K対応で再リマスター PS4・Xbox One・PC向けに12月発売
2012年にPlayStation 3向けにリマスターされた「絶景版」がさらに美しく。(2017/9/13)

再演舞台「ダンガンロンパ」制作発表、本郷奏多「作品を好きな人が絶対に嫌いにならない」
南海キャンディーズ・しずちゃんのドハマリ大神さくらだけでもすでに成功の予感。(2016/2/29)

「ダンガンロンパ」舞台に南海キャンディーズのしずちゃん出演 大神さくら役
中村優一さんも十神白夜役で出演が決まった。(2016/2/5)

神々しくて拝みたい「大神」アマテラスのフィギュアが海外で発売
床の間に飾りたい。(2016/1/14)

あのハニトーに「大神」バージョンが! カラオケパセラが「大神」とのコラボメニューを提供
幸玉大量放出。(2015/4/13)

和楽器で「大神」「逆転裁判」「聖剣伝説3」などゲーム音楽を演奏  「ファミ箏(こと)」演奏会開催
今回の公演はカプコン特集や「聖剣伝説3」メドレーなど盛りだくさん。(2014/11/18)

ゲーム「大神」の着られるフリースブランケット登場 耳つきのフードがかわいい
あったかそう。(2013/11/28)

日々是遊戯:
これは認めざるを得ない! キュートでパーフェクトな「大神」コスプレほか、海外小ネタ4連発
どこから見ても犬そのものな、ゲーム「大神」の主人公・アマテラス。そんなアマテラスのコスプレが、あまりにもリアルだと話題になっています。(2011/8/15)

ゲッチャTV Gamez出張所:
ゲームの新たな可能性を体験しに行きました
最新ゲーム情報番組「ゲッチャTV」2010年10月7日放送分は、「大神伝〜小さき太陽〜」、「AR.Drone」、「81keys」、そして高橋名人世代では「PC原人2」「PLANETARIUM」「ブルーオアシス」を紹介します。(2010/10/12)

「大神伝〜小さき太陽〜」、体験版を9月から配信開始
9月30日の「大神伝〜小さき太陽〜」発売を前に、9月8日から体験版のダウンロード配信がスタートする。(2010/8/27)

「大神伝〜小さき太陽〜」9月30日発売が決定
(2010/6/24)

TGS2009:
「戦国BASARA3」や「大神伝〜小さき太陽〜」などステージイベント盛りだくさん!――カプコンブース
「大神伝〜小さき太陽〜」や「ロスト プラネット 2」のプレイアブル出展が魅力のカプコンブース。ステージイベントも盛りだくさんで、今回はピックアップしたイベントを紹介していく。(2009/9/26)

小さなアマテラスが主人公――DS「大神伝〜小さき太陽〜」発売決定
(2009/9/4)

「ワンダと巨像」プログラミングチームなどにCEDEC AWARDS ニコ動も受賞
ゲーム開発者を技術面からたたえる「CEDEC AWARDS」に、「ワンダと巨像」のプログラミングや「大神」のビジュアルなどが選ばれた。ニコニコ動画チームも「広義のゲーム」として受賞。(2009/9/2)

動画で見る「大神」
(2009/8/21)

アマテラスの神業で生命を吹き込む――「大神」
本作の見せ場といえば、主人公・アマテラスが操る神業「筆しらべ」と「大神降ろし」といっても過言ではない。今回、その一部を紹介したい。(2009/8/18)

「大神(おおかみ)」Wiiで発売決定
(2009/8/7)

ラスボスは「大神」からの刺客――「タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES」
(2008/12/22)

「サクラ大戦」裏話を広井氏が大暴露!?――「太正浪漫堂&Sakura Cafe」閉店イベント
3月9日に開催された「太正浪漫堂&Sakura Cafe」閉店イベントには広井王子氏と中嶋聡彦氏、武田滋裕氏が登場。舞台「歌謡ショウ」のエピソードや、大神一郎役に陶山章央氏が決まったエピソードなどをたっぷりと語った。(2008/3/10)

「ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲」レビュー:
怒りと憎しみが織りなす壮大なる叙事詩――反逆の英雄が咆吼する
ギリシャ神話をテーマにしたアクションゲームの第2弾。専横を極める大神ゼウス。旧怨を晴らす機会をうかがう巨人族。すべての者たちの行く末を意のままに定める運命の三女神。人知を越えた争いの渦中を、破壊と殺戮の衝動に取り憑かれた男が突き進む。その名はクレイトス、通称“スパルタの亡霊”!(2007/11/9)

「大神」のサウンドをピアノアレンジした作品が発売に
(2007/3/14)

エンターテインメント部門で「大神」が大賞に――文化庁メディア芸術祭賞贈呈式
2月23日、文化庁とCG-ARTS協会が主催する「第10回文化庁メディア芸術祭」の贈呈式が都内の会場で行われた。エンターテインメント部門ではカプコンの「大神」が大賞を、任天堂の「リズム天国」と「しゃべる!DSお料理ナビ」が優秀賞を受賞している。(2007/2/23)

「大神」レビュー:
日本を感じろ――ドキドキ、ワクワクが止まらない由緒正しき冒険活劇
水墨画調のグラフィックや、画面に筆を走らせて様々な奇跡を起こす「筆しらべ」など、見た目の新しさについ目を奪われがちだが、「大神」はただ新しいだけの作品ではない。忘れかけていた“ゲームって楽しい!”という感情を、呼び覚ましてくれる良作だ。(2006/5/2)

「大神」発売記念インタビュー:
「大神」はアートじゃない。すごく間口の広い、質の高いアクションアドベンチャーなんです
世界に命と緑を取り戻すために冒険を繰り広げるネイチャーアドベンチャー「大神」。その独特なグラフィックや、どこかで見たことのある登場キャラクターなど、見どころの多い本作について、クローバースタジオのキーマン2人に話を聞くことができた。(2006/4/20)

稲葉氏、神谷氏が「大神」開発を振り返る――次回作も公開された「大神」完成プレス発表会
PS2用ソフト「大神」の完成プレス発表会が開催。発表会には大神のプロデューサーである稲葉敦志氏と、ディレクターの神谷英樹氏が登場し、苦難の連続であった開発を振り返ってくれた。また、クローバースタジオのオリジナルタイトル第2弾も発表された。(2006/4/15)

目指したのは“動く日本画”。「大神」テレビCMで和を感じよ
(2006/4/7)

森羅万象を操る「筆しらべ」。第5の力は風を操り自在に舞い踊らせる「疾風」――「大神」
日本の「和」を基調としたネイチャーアドベンチャー「大神」。今回は、森羅万象を操る神の力「筆しらべ」に関して、画龍、一閃、桜花、水郷に続く第5の筆しらべ「疾風」に加え、アマテラスの前に立ちはだかる大妖怪「赤カブト」やその攻略ポイントなどを紹介する。(2006/4/3)

見た目はまるで日本? アマテラスの冒険の舞台となる世界「ナカツクニ」を徹底解剖――「大神」
大神アマテラスとなり、世界に命と緑を取り戻すために冒険を繰り広げるプレイステーション 2用ソフト「大神」。今回は、アマテラスの冒険の舞台となる世界「ナカツクニ」の詳細が明らかになったので、これまでに公開されたフィールドのおさらいも含めてお届けする。(2006/3/27)

日本画とゲームのコラボレーション。「大神」のジャケットが完成
(2006/2/28)

「大神」第4の筆しらべは命の源である水を操る力「水郷」
日本の「和」を基調としたネイチャーアドベンチャーという、一風変わったテイストを持ったPS2用ソフト「大神」。今回は「画龍」、「一閃」、「桜花」に続く、主人公「アマテラス」が使う森羅万象を操る神の力、第4の筆しらべが明らかになったのでお届けする。(2006/2/24)

「大神」テーマ曲は平原綾香さんが歌い上げる
(2006/2/17)

鏡・勾玉・剣、3種の神器を用いてアマテラスは戦う――「大神」
見た目はただのオオカミ、しかしその実態は神である主人公アマテラスを操り、美しい大自然を取り戻すため、妖怪と戦っていくネイチャーアドベンチャー「大神」。今回は妖怪との戦闘には欠かせない神器の存在が明らかになった。(2006/2/9)

日本の昔話をほうふつとさせるキャラクターたちが登場――「大神」はどこまでも“和”にこだわります
発売予定日が2006年4月20日に決定したプレイステーション 2用ソフト「大神」。今回は、主人公「アマテラス」が旅の途中で出会うことになる、昔懐かしいキャラクターたちと、森羅万象を操る神の力「筆しらべ」を新たに2つ紹介する。(2006/1/13)

“枯れ木に花を咲かせましょう”大地に生気を取り戻す第3の筆しらべ「桜花〜花咲の力〜」――「大神」
カプコンが、2006年春に発売予定のプレイステーション 2用ソフト「大神」。破壊された物体を再生したり、そこに存在すべき物体を生み出す「画龍」、問答無用ですべてを切り裂く「一閃」に続く、“最も華やか”な第3の筆しらべ「桜花〜花咲の力〜」を公開。(2005/11/16)

“未知なる危険と謎”を乗り越えて大自然を取り戻せ――「大神」
カプコンが、2006年春にプレイステーション 2にて発売を予定している、日本の「和」を感じさせるネイチャーアドベンチャー「大神」。これまで2回にわたり、森羅万象を操る神の力「筆しらべ」を紹介してきたが、今回はアマテラスが冒険する舞台を公開する。(2005/10/25)

「大神」破壊の力を持つ筆しらべ「一閃」を公開
カプコンが、2006年春にプレイステーション 2にて発売予定の、日本の「和」を基調としたネイチャーアドベンチャー「大神」。今回は、第2の神業・破壊の筆しらべの異名を持つ「一閃」を紹介する。(2005/10/18)

日本の「和」を基調としたネイチャーアドベンチャー「大神」
カプコンが、2006年春にプレイステーション 2にて発売を予定している「大神」。本作は、のどかな大自然を舞台に、人間や動物との触れ合いを楽しみ、和紙や筆といったアナログだが暖かみのある日本の「和」を基調としたネイチャーアドベンチャーとなっている。(2005/9/29)

東京ゲームショウ2005――カプコンブース:
「大神」や「新 鬼武者」などPS 2の話題作が続々登場――Xbox 360「デッド ライジング」も
カプコンブースでは、ようやく情報が明らかにされ始めた、プレイステーション 2用ソフト「大神」や、“ゾンビ”をテーマにしたXbox 360用ソフト「デッド ライジング」など、話題作が合計で14タイトル、プレイアブルで出展されていた。(2005/9/16)

カプコンブース:
“和”を彷彿とさせる大自然が舞台、クローバースタジオ発のオリジナルタイトル「大神」に触れる
約1年前、カプコンの開発スタジオとして設立したクローバースタジオ制作による「大神」がついにプレイアブルで出展された。新しいことをやるべく生まれた同社が提供するものに触れるべく体験プレイを慣行。(2005/5/20)

カプコンブース:
「新 鬼武者」「大神」「BEAT DOWN」など、話題のタイトル16本がプレイアブルで出展
初プレイアブル出展のタイトルの多さが目についたカプコンブースを紹介。日本のみならず海外メディアからの注目度も高い「大神」は、やはりブースの一番人気?(2005/5/20)

「大神」から次世代機向けタイトルまで、各プロデューサーがその魅力を語る――カプコンプレスカンファレンス
現行機にて開発中のタイトルから次世代機向け新作まで、各プロデューサーよりタイトルの魅力が語られた本カンファレンス。まずは公開されていたタイトルを中心に紹介する。(2005/5/17)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。