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「オフィスビル」最新記事一覧

省エネビル:
京都・伏見に“京町屋のような”オフィスビル、耐火木造で実現
日本三大銘醸地の1つである京都・伏見に、耐火木造を活用したオフィスビルの建設が進行中だ。太陽光発電システム関連のソフトウエア開発を手掛けるラプラス・システムの自社オフィスビルで、国土交通省による1時間の耐火認定を取得。自家消費用の太陽光発電システムなども導入し、消費電力の削減も図る。(2016/11/29)

○○駅の拠点力(武蔵小杉編):
急速に発展する武蔵小杉、駅周辺はどんなところなのか
武蔵小杉のタワーマンションの高さがすごい。映画『シン・ゴジラ』でも二度目の上陸の際、ゴジラとほとんど高さが変わらなかったほど。今回は、急速に発展している武蔵小杉駅に迫る。(2016/11/17)

省エネビル:
都市部で「ZEB Ready」達成のオフィスビル、鹿島が業務を開始
鹿島は都市型省エネオフィスというコンセプトで建設した東京都港区の「KTビル」で、2016年11月から業務を開始した。都市部の限られた敷地制約の中でオフィス空間のスペース効率を最大化しつつ、さまざまな省エネルギー技術を導入。CASBEEの新築部門でSランク、BELSにおいて国内オフィスビルで初めて「ZEB Ready」を取得している。(2016/11/16)

照明器具がIoT化を促進する
「不審者侵入の即時警報を」──学校の安全を可視光通信とIoTで守る
IoTの普及に当たっては全てのデバイスをネットワークで接続することが重要になる。これが意外と難しい。その活路として期待したいのが無線LAN……、ではなく照明器具を使う可視光通信だ。(2016/11/15)

PR:勢いがある企業はここが違う 柔軟な働き方で成果を生む“ちょいコア”オフィス移転とは?
「働き方改革」が叫ばれる中、企業のオフィス立地の考え方にも変化が起きている。何が何でも都心部ではなく、ある程度の集積のメリットは持ちつつも、快適なワークスタイルや住環境の良さなどを実現するような“ちょいコア”が注目を集めている。(2016/11/14)

PR:ライカのダブルレンズで至高の一枚を――「HUAWEI P9」のカメラを徹底検証
ファーウェイのSIMロックフリースマホ「HUAWEI P9」は、ライカのカメラレンズを2つ搭載しているのが大きな特徴。P9のカメラは何がすごいのか? ライターの荻窪圭がシーン別の作例とともに徹底検証する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/11/11)

ドローンでワーム感染の照明器具を乗っ取り、研究チームが攻撃を実証
オフィスビルに設置された照明器具をドローンから攻撃すると、ビル内の照明が点灯と消灯を繰り返した。(2016/11/8)

電波よりタフなワイヤレス接続
可視光通信がIoTの普及に貢献できる理由
可視光通信(VLC)技術は、「IoT」(モノのインターネット)を製造現場、オフィスビル、学校の教室で利用できるように後押しする。古くからある手法が最新のIoTに貢献できる仕組みを解説する。(2016/11/8)

キヤノンMJが新サービス チャットで顧客に迅速対応 銀行・損保業界に展開
コールセンターがチャットによる顧客からの問い合わせに迅速に対応できるのが売り物で、第1弾として第一生命保険に納入。(2016/11/7)

コーエーテクモ、ライブホール付き新本社を横浜市内にオープンへ
コーエーテクモがライブハウス型ホール付きの新本社オフィスを横浜・みなとみらい21地区にオープンする。(2016/10/27)

省エネビル:
東急建設、ZEB化改修で消費エネルギーを82%削減へ
東急建設は自社の技術研究所のオフィス棟を、運用しながらZEB化改修する。この改修によって、数年後には建物の一次エネルギー消費量を82%削減することを目標とする。国内トップレベルの省エネを実現するとともに、技術実証や顧客への提案に活用する狙いだ。(2016/10/24)

2016年秋にサービス化、都内オフィスビルなどへ販売:
CTC、オフィスビル向け「IoTトイレ」を開発 空き状況をスマホで確認
伊藤忠テクノソリューションズは、トイレの空き状況をリアルタイムに確認できる「IoTトイレ」を開発した。2016年秋から主にオフィスビル向けに販売する。(2016/10/18)

製造業IoT:
今一番ホットなIoT活用サービスはトイレ!?
伊藤忠テクノソリューションズが、トイレにセンサーを設置してリアルタイムに個室の空き状況を確認できるクラウドサービス「IoTトイレ」を開発。ユニアデックスも同様の機能を持つIoT(モノのインターネット)の活用シナリオ「スマートトイレルーム」を発表しており、今後はIoT活用サービスとしてトイレが最もホットな場所になるかもしれない。(2016/10/18)

FM:
トイレの空き状況がすぐ分かるIoTサービス、CTCが開発
伊藤忠テクノソリューションズは、トイレにセンサーを設置し、スマートフォンなどからリアルタイムに個室の空き状況を確認できるクラウドサービス「IoTトイレ」を開発した。2016年秋をめどに東京都内のオフィスビルのオーナーや管理会社向けに販売する。(2016/10/18)

オフィスのトイレの空き状況、PCやスマホで確認「IoTトイレ」 CTCが発売へ
オフィスビルのトイレの個室の空き状況を、PCやスマートフォンからリアルタイムに確認できるクラウドサービス「IoTトイレ」をCTCが開発。秋から販売する。(2016/10/17)

LED照明:
競合大手の「半額」を主張、LED照明
蛍光管を交換して取り付ける直管形LEDランプ。今後はオフィスや工場を中心に灯具ごと交換するLEDベースライトの需要が高まりそうだ。OPTILED LIGHTINGは、競合大手に先立ち、価格水準を半分に引き下げることで先行するとした。(2016/10/6)

ファミマ、店名一本化を1年前倒し セブン対抗へ「質の向上」急務
ユニー・ファミリーマートホールディングスが、傘下のコンビニの店名を「ファミリーマート」に一本化する計画を1年前倒しすることが29日、分かった。2018年2月末までに統一する。(2016/9/30)

蓄電・発電機器:
燃料電池とガスタービンの複合発電、250kW級の実証機が東京都内で運転開始
次世代の火力発電技術として注目を集める燃料電池を組み込んだ複合発電システムの実証運転が始まった。都市ガスから燃料電池用の水素を生成して発電した後に、余ったガスを使ってガスタービンでも発電できる。250kW級のシステムで発電効率は55%に達する。2017年度の市場投入を目指す。(2016/9/28)

ヤフー、「赤プリ跡地」の新オフィス公開 コミュニケーションを生み出すオフィスの仕組みとは
ヤフーは10月1日、本社オフィスを赤坂プリンスホテル跡地の東京ガーデンテラスへ移転する。新オフィスの特徴は「ジグザグのフリーアドレスデスク」と「コワーキングスペース」だ。ヤフーが新オフィスで目指すものとは。(2016/9/27)

新Apple 札幌は「札幌フコク生命越山ビル」にオープン?
今春閉店し、その後音沙汰のない札幌のApple Storeについて、MACお宝鑑定団がつかんだ移転先情報。(2016/9/25)

自然エネルギー:
夏と冬の熱を地下の帯水層に溜めて空調に、大阪の中心部で35%の省エネ効果
JR大阪駅の北側に広がる再開発地域で、日本初の「帯水層蓄熱利用」の実証事業が10月に始まる。夏と冬に空調から排出する暖熱と冷熱を地下の帯水層に溜める方式で、季節を越えて冷暖房に利用する試みだ。空調のエネルギー消費量を35%削減できて、大都市のヒートアイランド現象も緩和できる。(2016/9/23)

Texas Instruments:
Wi-Fi機能を備えたEV向け充電ステーションのレファレンスデザインを発表
日本テキサス・インスツルメンツは、Wi-Fi機能を付けたEV向け充電ステーションのレファレンスデザインを発表した。(2016/9/21)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

日本TI EV充電レファレンスデザイン:
Wi-Fi機能を付けたEV向け充電器のレファレンス
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は2016年8月、Wi-Fi機能を付けたEV向け充電ステーションのレファレンスデザインを発表した。SimpleLink Wi-Fiワイヤレスマイコンテクノロジーを搭載しており、より高速でスマートな充電機能を提供するという。(2016/9/12)

エネルギー管理:
住宅をIoTでスマートハウスに、電力の使用状況を無線で収集・管理
無線通信とソフトウエアを組み合わせたIoTの技術を利用すると、家庭内の電力の使用状況を監視しながら機器を自動的に制御できるようになる。家電機器やスマートメーターから無線通信ネットワークでデータを収集して、遠隔のパソコンやスマートフォンに電力の使用状況を伝える仕組みだ。(2016/9/8)

法制度・規制:
ガス小売全面自由化へ動きが加速、電力と同様の競争環境を整備
実施まで6カ月余りになった都市ガスの小売全面自由化に向けて急ピッチで準備が進んでいる。政府は電力と同様に営業行為を規定したガイドラインを整備するのと合わせて、大手のガス会社を対象に料金面の規制を加える方針だ。電力会社は既存の契約条件の緩和などを求めながら参入に備える。(2016/9/5)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
受付に水田? 会議室にトマト? 自然と共生する“東京駅”のオフィス
エントランスの扉を開けると、受付には水田?他にも会議室の天井にはトマト、椅子の下にはカイワレが育つ。こんなオフィスが東京駅のすぐ近くにあったなんて……(2016/8/20)

省エネビル:
地震の振動エネルギーを使う制震ダンパー、東京・大手町の複合施設に導入
鹿島建設が開発した制震オイルダンパー「HiDAX-R」は、地震による建物の振動エネルギーを一時的に補助タンクに蓄え、揺れを止めるアシスト力として利用するのが特徴だ。新たに三井物産と三井不動産が東京都千代田区大手町で実施する大型複合開発事業で採用されることが決まった。(2016/8/16)

省エネビル:
中国南西部で初のLEEDプラチナ認証、ビルのエネルギー効率を35%向上
中国・四川省成都市にある商業複合施設ビル「成都国際金融中心」が、建物環境性能認証制度LEEDの運用管理部門である「LEED-EBOM」でプラチナ認証を取得した。香港の大手デベロッパー九龍倉集団とジョンソンコントロールズが共同で改修を実施し、エネルギー効率を平均より約35%高めたという。(2016/8/9)

レンダリング工程を支える高性能サーバ:
PR:時代の先端を行く映像制作を――ポリゴン・ピクチュアズが「Lenovo NeXtScale System」を採用した理由
世界でも有数の歴史と実績を誇るデジタルアニメーションスタジオ、ポリゴン・ピクチュアズ。同社はレンダリング・サーバとして高密度コンピューティング向けの最新プラットフォーム『Lenovo NeXtScale System』を導入。最近ではVR(仮想現実)などの用途でワークステーションを社外に持ち出す必要も出ていることから、モバイル・ワークステーションの導入も検討しているという。(2016/8/12)

次のiPhoneと「ポケモンGO」にちょうどいい――便利すぎるポタアン、OPPO「HA-2」
OPPO Digitalのポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」を1年以上愛用しているが、最近になってHA-2を見直す機会が増えた。きっかけは、9月にも登場するといわれている新しいiPhoneに関する噂、そして「ポケモンGO」だ。(2016/8/7)

FM:
地震に対する建造物の安全度を測定するシステム、新たに低層建物に対応
NTTファシリティーズは、被災時に判断が難しかった低層建物の安全度を判定するシステムを開発し、販売を開始した。(2016/8/1)

矢野経済研究所 国内センサーネットワークシステム市場:
センサーネットワークシステム市場は堅調――2020年度には136万システムに拡大
矢野経済研究所は、国内センサーネットワークシステムに関する調査を実施。その結果を基に市場推移と将来予測を発表した。(2016/7/27)

新興国自動車事情(2):
変化を続ける北京市内の路上風景、何と自転車が復権していた
2015年の自動車販売台数が2460万台という、もはや日本とは次元の違うスケールに成長した中国の自動車市場。その首都である北京の路上の風景はどうなっているのでしょうか。2016年4月開催の「北京モーターショー2016」に合わせて訪中した際に、北京の路上観察をしてみました。今回はその様子を紹介します。(2016/7/22)

PR:面倒・不便な「固定電話」にサヨナラ! スマホだけで03番号「ShaMo!」は何がすごいのか 4つのシーンでチェックしてみた
(2016/7/21)

運動不足はもっと簡単に解消できる! その意識のポイントは?
運動不足は思った以上に高リスク。ビジネスパーソンが日々の生活の中で、運動不足を解消する意識のポイントを紹介します。(2016/7/13)

曲面にフィット、LG製有機ELパネルを採用:
有機EL曲面デジタルサイネージ、DNPが導入
大日本印刷(DNP)は、LG製有機ELディスプレイを用いた業務用デジタルサイネージ事業を2016年10月より始める。LGエレクトロニクス・ジャパンはこれを機に、日本市場で有機ELを活用したデジタルサイネージ事業を本格展開する。(2016/7/12)

壁にフィット 曲面の有機ELをデジタルサイネージに DNPが10月発売
DNPが曲面の有機ELディスプレイを活用した業務用デジタルサイネージを発売。(2016/7/11)

省エネビル:
ビルの免震改修に新工法、設備の更新と合わせて省エネ・省スペースも
竹中工務店はビルの設備機械室がある階を免震改修する工法を新たに開発した。設備機械の更新を同時に実施しながら、空きスペースを作って免震工事を段階的に進める。北海道庁を耐震改修する事業で初めて採用したところ、ライフサイクルコストを30%削減でき、省エネと省スペースも実現した。(2016/7/11)

U.F.Oの「ヤキソバン」がまさかの復活を果たすも54歳無職からの悪落ちEND 日清の新CMに悲しみが止まらない
やはりお前だったのか……。(2016/7/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州上場から、鉄道の「副業」が強い理由を考える
JR九州が東京証券取引所に上場を申請した。鉄道部門は赤字のまま。しかし副業のマンションやホテル、飲食店が好調だ。阪急電鉄や東急電鉄の成功以来、鉄道会社は副業とセットで成長してきた。しかしその形態は変化している。小林一三モデルではない、新たな相乗効果を模索する時代になった。(2016/7/8)

好調企業のオフィス改革:
なぜ楽天は二子玉川に移転したのか?
ITmedia ビジネスオンライン主催のセミナーイベント「好業績企業に学ぶ 企業コミュニケーション戦略」が大阪市内で開催。楽天や乃村工藝社がオフィス改革の成功事例などを紹介した。(2016/7/7)

タイムアウト東京のオススメ:
日常からエスケープする
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2016/7/5)

省エネビル:
エネルギー消費ゼロのビル、実現に向けた実証事業20件が決定
地球温暖化対策による国際世論が高まる中、政府がCO2排出量削減の1つのポイントとして挙げているのが「ビルの省エネ化」である。この中で注目を集めているのがエネルギーを消費しないビル「ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)」だ。まだまだ技術的なハードルは高いが、平成28年度の実証事業の交付決定事業者20社が決定した。(2016/7/1)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
恐竜に見守られながら壁登り?Amazon“仰天”のオフィスに潜入!
内山信二がAmazonのオフィスに潜入。恐竜、ボルダリング、シャワー室……不思議な設備がいっぱい。天井一面に吊り下げられた複数の“ドアの謎”に迫る。(2016/6/24)

菓子でリフレッシュ:
売上高53億円を超えた! 「オフィスグリコ」が成功した3つの理由
皆さんの会社には「オフィスグリコ」はあるだろうか? 江崎グリコがこのサービスを本格展開し始めてから十数年のうちに売上高は17倍以上の53億円に。その成功の秘密に迫った。(2016/6/23)

省エネ機器:
執務を止めずにゼロエネ改修、「使えるZEB」を自社実践
建築物の省エネに向けた規制の強化や取り組みが加速しており、今後ビルの省エネ改修需要は増加していく見込みだ。竹中工務店はこうした背景から技術検証やノウハウの蓄積を目的に、自社のオフィスビルで「ネット・ゼロ・エネルギー・ビルディング(ZEB)」化を目指した改修を実施した。オフィスでの執務は継続したまま改修を行ったという。(2016/6/7)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
5Gが達成を求められている、技術上のマイルストーン
「第5世代移動通信(5G)」への期待と要求は高まっていますが、そのウイッシュ・リストの内容はさまざまです。リスト内容を取捨選択する(恐らく)最上の方法は、5Gについて考えているエンジニアが、既に少なくとも3カテゴリ存在するのを認識することです。(2016/6/7)

エネルギー市場最前線:
電気の埋蔵金「需給調整技術」、導入のカギは“レジ係”にあり
京セラが取り組む「自動デマンドレスポンス」への取り組みが着実な成果を残している。ネガワット取引実現などの実証事業に参加。特に食品スーパーをベースとした試験で大きな成果を出している。しかし、その裏には地道な取り組みがあった。京セラ 東京事務所 研究開発本部 ソフトウェアラボ システム研究部責任者の草野吉雅氏に話を聞いた。(2016/5/19)

森や井戸もある、赤プリ跡地の「東京ガーデンテラス紀尾井町」が一部開業
5年前に閉鎖した赤坂プリンスホテルの跡地に新たな複合施設が誕生した。オフィスや商業施設、賃貸住宅などからなる「東京ガーデンテラス紀尾井町」だ。今年7月のグランドオープンに先駆けて、施設の一部を開業した。(2016/5/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。