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「OJT」最新記事一覧

On the Job Training

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第2回:「強みを生かした」戦略で事業の構造を変える
中計で掲げたTransformの実践、そこに不可欠なのは企業の「強み」を「てこ」にした戦略だ。今回は、コニカミノルタの主力事業である情報機器事業の戦略の考察を通じて、その重要性を検討してみたい。(2016/5/25)

特選ブックレットガイド:
あなたの会社は“ほったらかし”のOJTをしていませんか?
新入社員・若手エンジニアとの向き合い方を見直そう。(2016/5/17)

田中淳子の“言葉のチカラ”(30):
新人さん、いらっしゃ〜い♪――新入社員の迎え方 配属初日編
「出社したら部署の人が誰もいなかった」「机が用意されていなかった」――あなたの部署に配属された新入社員が張り切って働いてくれるようになるためには、こんなことをしてはダメ。では、正しい新人の迎え方とは?(2016/5/16)

Watsonが非構造化データから推論:
IBM、“Watson”を使うセキュリティサービス「Watson for Cyber Security」を発表
IBMが、セキュリティについて訓練されたWatsonのクラウド版「Watson for Cyber Security」を発表した。高度化するサイバー攻撃対策と、セキュリティ要員のリソース/スキル不足をWatsonの認知技術でカバーする。(2016/5/12)

キャリア調査:
仕事で使うツール/システムは今後のキャリアパスに大きな影響を与える
「fabcross for エンジニア」は、「仕事で利用するツール/システム」に関するアンケート調査を実施し、2016年4月にその結果を発表した。(2016/5/11)

アパホテル社長がアバター化、ホテルのフロント対応システムに 人と協業する“人工知能OJT”?
「アパホテル」の元谷芙美子社長をモデルにしたアバターがホテルのフロントで来客対応するというデモが「Slush Asia 2016」で公開される。(2016/5/10)

ITソリューション塾:
OJTを成功させる3つのアプローチ
新人へのOJTを成功させるには、その目的と方法を明確にしておくことが重要です。育成のヒントとなる3つの「OJTアプローチ」を紹介します。(2016/5/6)

田中淳子の“大人の学び”支援隊!:
新入社員研修で大切なことは「リスペクト」だと思う
新入社員を厳しく叱咤(しった)し、泣かせるほど過酷な研修がネットで話題になっている。たしてそのようなスパルタ式の教育は効果的なのか? 人材育成に大切なこととは?(2016/4/26)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第1回:「あるべき姿」にTransformするための道標としての中期経営計画
環境変化に対応し続ける企業体に変革する、Transformation。多くの企業が現在行っている取組みだが、これを成し遂げるためのポイントはどこにあるのだろうか。日本企業の中でもいち早くTransformationに着手してきたコニカミノルタを事例に、6回に渡ってこれを考えてみたい。第1回は、2011年、14年に同社が策定した2回の中期経営計画が果たした役割について考察する。(2016/4/19)

田中淳子の“言葉のチカラ”(29):
ヤァ! ヤァ! ヤァ! 新入社員がやって来る――新人が言われてうれしい言葉、戸惑う言葉
こんなことも知らないの?――新人は先輩のひと言に一喜一憂するものだ。今回の「言葉のチカラ」は新人を励ます言葉たちを紹介する。(2016/4/11)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人はプロジェクトの“約束”を守らないのか?
自らが決めたことをどう守っていくか、そしてその内容をどうやってメンバーに守らせるか、これはプロマネの「覚悟」と「責任」が問われる重要な要素です。最善の結果につながるよう、意思を貫く方法を把握しましょう。(2016/3/31)

Pivotal Labs東京を戦略的な活動に:
Pivotalジャパン、「2016年は日本のデジタルトランスフォーメーション元年」
Pivotalジャパンは2016年3月24日、2016年の同社における事業戦略を説明、このなかで「今年は日本のデジタルトランスフォーメーション元年」とし、同社が2015年12月に本格始動したPivotal Labs東京の活動を戦略的に活用して、一般企業のデジタルビジネスへの取り組み支援を進めていくと説明した。(2016/3/28)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(4):
エンジニアはクリエーター。大切なのは「人数」ではなく「能力」――ソニックガーデン
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。本特集では、今起きている“SIビジネスの地殻変動”を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/23)

プロマネ1年生の教科書:
必ず「Win-Win」になる交渉を生み出す、4つのステップ
交渉の場に“丸腰”で臨むのは、始めから成果を放棄しているようなもの。Win-Winに至る良い交渉とは、「互いに条件を出し合い、徹底的に交換し合う行為」だと覚えましょう。そのためには、細かい準備が必要なのです。(2016/3/17)

田中淳子の“言葉のチカラ”(28):
「老害」「キラキラミドル」あなたはどっち?――40、50代エンジニアに必要な「能力観」
ベテランだから、もう成長しなくていいよね?――人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で受け取ってきた言葉たちを紹介する本連載。今回は、ミドル世代エンジニアが持つべき考え方を指南する。(2016/3/14)

工場ワークス 平均賃金調査:
2月の製造業全国平均時給は、前年同月比で24円プラスに
製造業求人情報サイト「工場ワークス」を運営するインターワークスは、2016年2月度の製造業平均時給についての調査結果を発表した。(2016/3/11)

プロマネ1年生の教科書:
顧客から突然の仕様変更が――あなたならどうする?
ビジネスの場では、顧客からの“無茶振り”もよくある話。顧客から「仕様を変更してほしい」と言われたら、あなたはどう動きますか? 「相手との関係を傷つけたくない」「交渉が面倒」と要求を無条件で飲むのは、最もやってはいけないことだったりします。(2016/3/8)

Great Place to Work Institute Japan:
「働きがいのある会社」ランキング2016年版、第1位は?
Great Place to Work Institute Japanは、日本における「働きがいのある会社」ランキングの2016年版を発表した。(2016/3/7)

プロジェクトを成功させるモデリングの極意(7):
Q&Aで読むモデリングの極意――モデリングの問答集32問と教訓集72カ条
連載「プロジェクトを成功させるモデリングの極意」の総集編として、今回はモデリングとは何か?からその運用までをFAQ(Q&A)形式でまとめました。プロジェクトを成功させる極意としてご利用ください。(2016/3/1)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(7):
SIerが社内リーンスタートアップで得られるものとは何なのか
積極的に新規サービス開発に取り組んでいるSIerに、力を注いでいる理由や、訪日タイ人旅行者向け専用ネットワークサービスや専用iPhoneアプリを開発するプロジェクトの実状、採用技術、ツール、今後の展開などを聞いた。(2016/2/22)

解析ツールを「育成ツール」の視点で、JVCケンウッドの組み込み設計改革
組み込みソフトはチームでの開発が主となっているが、その際に問題となるのが、メンバー間のスキル差だ。「静的解析ツールが開発チームを活性化する」そう紹介するJVCケンウッドの阿部博己氏が語る、組み込み設計改革とは。(2016/2/19)

特選ブックレットガイド:
“できるエンジニア”に共通する10のルール
どれだけ当てはまりますか?(2016/2/18)

私たちの「脱・Excel」〜新人女子社員がやってみたクラウドBI(1):
PR:芹澤、Excelの使い過ぎで心が折れそうな私たちをOracle Data Visualization Cloud Serviceで救う
「誰も加工・修正ができないマクロが仕込まれた業務データ」「一覧性のない資料」「使い手のITスキルに依存するデータ管理」……。 どうすれば、企業にはびこる「Excelの使い過ぎ」による不幸を改善できるのでしょうか?(2016/2/23)

ロバート・ウォルターズ グローバル給与調査:
2016年の雇用動向見通し
ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、日本を含む世界24カ国の雇用動向と職種・業種別の給与水準をまとめた「グローバル給与調査 2016」で2015年の傾向と2016年の雇用動向見通しを発表した。(2016/2/12)

田中淳子の“言葉のチカラ”(27):
なぜ「言わない」の?――誰にでもできる、やりたいことを実現するための超簡単な方法
1日中独り言をツブやき続ける先輩。本当は何をしたくて、何をしなければならなかったのだろう――人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で受け取ってきた言葉たちを紹介する本連載。今回は「やりたいこと」の実現方法をお伝えする。(2016/2/8)

ビズリーチ 理想のキャリア:
20代の38%が「専門性を高めてスペシャリストになりたい」
20代向け転職サイト「careertrek」などを展開するビズリーチは、5年後の理想のキャリアに関するアンケートを実施し、その結果を発表した。(2016/2/5)

エン・ジャパン 中小企業で働くこと:
中小企業がミドル層を募集する理由
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパンは、「中小企業で働くこと」に関するアンケート調査結果を発表した。(2016/2/3)

プロジェクトを成功させるモデリングの極意(6):
モデリングを成功させるために――持続可能なモデリングを目指して
今回はモデリングで失敗しないだけでなく、さらにモデリングを成功させ、継続するための方法を探ります。失敗しないコツが盾であるならば、成功と持続のコツは矛に相当しますので、これらを学んでモデリングを持続可能(sustainable)なものとしていきましょう。(2016/2/1)

インテリジェンス 転職市場予測:
転職希望者に光!? 2016年上半期の転職市場は緩やかに増加
転職サービス「DODA(デューダ)」を運営するインテリジェンスは、2016年上半期(1月〜6月)の転職市場を、11の業種・職種に分け、それぞれの動向を発表した。(2016/1/29)

プロマネ1年生の教科書:
“勝手に成長していく”メンバーの育て方とは?
成長しやすいメンバーと成長しにくいメンバー。両者にはシンプルな違いがあります。それは「経験から学べるかどうか」という点です。それではメンバーが経験から学べるようにするには、どうすればいいのでしょうか。(2016/1/28)

3D設計推進者の眼(6):
設計者教育と3D CAD
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は設計者教育と3D CADについて語る。(2016/1/25)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(12):
画像センサーメーカーに学ぶ、事業創造のヒント
今回は、「事業創造」について考えてみよう。決してたやすいことではないが、“事業領域の拡大”というのも、立派な「事業創造」の1つである。ここでは、あるイメージセンサーメーカーを例にとり、同社がどのように「事業創造」を実現させたのかを見てみよう。(2016/1/25)

エン・ジャパン 年収アップ転職の実現:
転職経験者の半数が転職を機に「年収アップ」と回答
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパンは、「年収アップ転職の実現」の調査結果を発表。50%が転職を機に年収が「上がった」と回答している。(2016/1/22)

CAEイベントリポート:
「とにかく前倒しでCAEやったら何とかなるんちゃうの?」――本当のフロントローディングとは
MONOist主催「CAE カレッジ フロントローディングを実現するための設計者CAEとクラウドの活用」で、オムロン 岡田浩氏は同社における設計者CAEとフロントローディングの考え方や、人材育成体制について語った。(2016/1/22)

エン・ジャパン 出世する人、しない人:
コミュニケーション能力が低いと出世しない
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパンは、「出世する人、しない人」についてのアンケート調査結果を発表した。(2016/1/15)

プロマネ1年生の教科書:
タイプ別、プロジェクトメンバーの効率的な育て方
プロジェクトメンバー全員の面倒が見れて、育てられればベストだけどそんな時間も余裕もない――。そんな迷えるプロマネのアナタに、4タイプに分けた部下の育て方を伝授します。(2016/1/14)

インテリジェンス 平均年収ランキング:
前年比2万円減――2015年の平均年収は440万円
転職サービス「DODA(デューダ)」を運営するインテリジェンスは、「平均年収ランキング2015」を発表した。(2016/1/13)

田中淳子の“言葉のチカラ”(26):
あなたの「原点」は何ですか?
あなたは、なぜITエンジニアという職業を選んだのか?――人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で受け取ってきた言葉たちを紹介する本連載。今回は新年らしく「仕事の原点」を考える。(2016/1/12)

エン・ジャパン 管理職:
管理職求人増、期待されるプレイングマネジャーとしての役割
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパンは、「管理職」に関するアンケート結果を発表。半数以上が「1年前に比べ、管理職求人は増えている」と回答した。(2016/1/5)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人は積極的に仕事に取り組まないのか
仕事やタスクをメンバーにアサインするのも、プロマネの大事な仕事です。ですが、思ったように積極的に取り組んでくれない……と悩む人も多いのではないでしょうか。今回は人のモチベーションを左右する5つの要素についてご紹介します。(2015/12/25)

田中淳子の“言葉のチカラ”(25):
良い仕事をするために必要なたった一つのもの
良い仕事をするために必要なものとは何だろう? 収入、やりがい、それとも?……人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で受け取ってきた言葉たちを紹介する本連載。今回は「良い仕事をするために必要なものは何か」をシンプルに考える。(2015/12/14)

プロマネ1年生の教科書:
「決められないプロマネ」になってはいけない
メンバーなどから集めた情報をどのように整理し、正しい判断につなげるか。情報の整理とは、すなわち優先順位をつけることと同義です。今回は、物事の優先順位をどうやって決めるべきか、そのコツをご紹介します。(2015/12/10)

視点:
日本型インダストリー4.0 における現場マネジメント
日本には世界が認める強い現場があり、人を慮る文化や革新的な要素技術もある。日本の強みを生かした「日本型インダストリー4.0」を推進していく上で、必要となる現場マネジメントについて考えてみる。(2015/12/1)

プロマネ1年生の教科書:
「その報告、今必要?」 ホウレンソウから自分の時間を守る3つの方法
報告してくれるのはうれしいけど、四六時中ホウレンソウを受けて、自分の時間がなくなってしまう。そんな悩みを持っているプロマネは多いもの。自分の仕事は夜や土日に……なんて状況に陥る前に、できる工夫があるのです。(2015/11/19)

まるでリアルCTF?:
Dell SecureWorks、「あらゆる手段で」顧客組織を疑似攻撃するセキュリティ演習サービス「Red Team Testing」を国内で提供開始
Dell SecureWorksは2015年11月11日、企業のセキュリティレベルやインシデント対応能力を評価するサービス「Red Team Testing」の提供を開始した。あらゆる方法を駆使して顧客の「目標」を狙うことで、顧客のセキュリティ対策やインシデント対応力の診断を行う。(2015/11/11)

中小企業の人材育成は「社長が全て」ではない 重要なのは「経験のマネジメント」
中小企業の人材育成は「社長の考え方次第」ではない──重要なのは、社員にさまざまな経験を積ませる「経験のマネジメント」だとトーマツが報告している。(2015/11/9)

田中淳子の“言葉のチカラ”(24):
あなたは、いいよね――人の能力をうらやましく思ったらすべきこと
あなたは、帰国子女でもないのに英語が堪能な人を見てうらやましく思った経験はないだろうか。技術力が高くて知識も豊富なエンジニアをねたましく思ったことはないだろうか――人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で先輩たちから頂いてきた言葉たちを紹介する本連載。今回は、自分よりも能力がある人をうらやましく思ったときに取るべき行動を一緒に考える。(2015/11/9)

プロマネ1年生の教科書:
プロマネの正しい判断は、正しい情報収集から生まれる
プロジェクトに関する情報を集め、判断をするのがプロマネのお仕事。となれば、その情報を取り扱うスキルもまたプロマネには必要なのです。あなたのチームでは、情報がしっかりと共有できていますか? できていると思っている人ほどハマる落とし穴が……。(2015/11/5)

田中淳子の“言葉のチカラ”(23):
それで、あなたはどうするの?――仕事の引き継ぎをしないと機会損失を被るのは誰か
人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で先輩たちから頂いてきた言葉たちを紹介する本連載。今回は「お客さまのために」と仕事を一人で抱え込んでいた淳子さんに先輩が掛けてくれた言葉を紹介する。(2015/10/13)

ITエンジニアの未来ラボ(6):
日本の技術者が“いま”実現したいこと、業務時間外での取り組み、次世代技術のビジネス活用まとめ
“いま”実現/チャレンジしたいこと、業務時間外に技術に触れる時間、場所、金額、方法、興味がある次世代技術、次世代技術をどの業種に、どう生かすかなど、400人に聞いたアンケート結果をリポートする。(2015/10/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。