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「OMAP」最新記事一覧

Open Multimedia Applications Platform

製品分解で探るアジアの新トレンド(4):
“時代遅れのIC”で勝機をつかむ中国勢
今回紹介するD2Mのデジタル・フォトフレーム「Instacube」には、中国製のチップがぎっしりと詰まっている。なぜ、これらの中国メーカーはデザインウィンを得たのか。(2016/4/7)

現在はTIのARMプロセッサ「OMAP」:
次世代「Google Glass」にはIntel x86プロセッサが載る?
次世代版「Google Glass」には、Intelのx86プロセッサが搭載される可能性があるという。もしこれが事実であれば、Intelにとって、ウェアラブル機器市場での存在感を高める大きな足掛かりとなるだろう。(2014/12/4)

数字で見るウェアラブル:
買うならどれ? 価格別に見るAndroid Wear端末まとめ
続々と新モデルが登場するAndroid Wear端末。各端末の価格やスペックを一覧表でまとめ、それぞれの違いを比べてみた。(2014/11/18)

Display Innovation 2014:
わずか70gのAndroid端末でメガネをスマートグラスに
ビュージックスは、「Display Innovation 2014」において、ウェアラブル端末「M100 スマートグラス」のデモ展示を行った。重さがわずか70g(本体のみ)のAndroid端末である。ブースでは、M100をベースにカラーバーコードと連動させた物流管理や保守点検作業などの事例も紹介した。(2014/10/31)

NEC、外食/製造現場作業向けの堅牢Androidタブレット「AGT10」
NECは、各種業務現場向けとなるAndroid搭載10.1型タブレット端末「AGT10」を発表した。(2014/9/11)

製品解剖:
小型無人航空機(ドローン)のパイオニア、「AR.Drone 2.0」を分解
Amazonによる「無人配送」への取り組みで一気に注目度が高まった小型無人航空機(ドローン)。Parrotの「AR.Drone」は、その草分け的な存在だ。今回は、「AR.Drone 2.0」(GPSエディション)を分解する。AR.Droneの本体にUSBにつなぐだけでよいフライトレコーダには、東芝のNAND型フラッシュメモリなどが搭載されている。(2014/8/20)

組み込みニュース:
メンターがヘテロジニアスSoC向け包括ソリューションを提供、作業効率アップを狙う
Mentor Graphics(メンター)が「業界初」(同社)というヘテロジニアス(異種混在)マルチコアSoC対応の包括的開発ソリューションを発表した。2014年夏以降の提供を予定する。(2014/7/17)

デモではフリーズしたものの……:
Googleの「Project Ara」は順調、いずれは3Dプリンタの活用も
Googleは、「Google I/O 2014」でモジュール式スマートフォン「Project Ara」のプロトタイプを披露した。まだ課題はあるものの、Googleの開発チームはProject Araの可能性に自信を持っているようだ。さらに、将来的には3Dプリンタと導電性インクを使い、モジュールの一部を印刷することも検討しているという。(2014/7/1)

米国で一般販売を再開:
「Google Glass」を分解、旧型プロセッサの搭載が意味するものとは?
米国で一般販売が開始された「Google Glass」。2014年4月に実施した1日限定の一般販売ではわずか1日で完売し、関心の高さがうかがえる。Google Glassの分解記事は以前にも掲載したが、今回はメインボードに搭載された部品に焦点を当てる。(2014/5/21)

NEC、ビジネス向け10.1型タブレット「LifeTouch L」にペン入力対応モデル/LTE対応モデルを追加
NECは、同社製のビジネス向けAndroidタブレット端末「LifeTouch L」のラインアップにペン入力対応モデル/LTE対応モデルの2製品を追加した。(2014/5/8)

2015年1月に発売予定:
Googleのモジュール式スマホ、「興味深いが欠点も多い」
欲しい機能を組み合わせてカスタマイズできるとして、注目を集めるGoogleのモジュール式スマートフォン。米国で開発者会議が開かれ、MDK(Module Developer Kit)が公開された。参加者からは、同スマートフォンについて「興味深いが欠点も多い」との声も聞かれた。(2014/4/18)

プロセッサ/マイコン:
ヘッドアップディスプレイ上でARを実現、韓国の研究所が新プロセッサを開発
韓国の研究所が、ヘッドアップディスプレイ上でAR(拡張現実)を実現するプロセッサを開発した。720pの高解像度ヘッドアップディスプレイをサポート可能だ。(2014/2/14)

NEC、ビジネス向け機能も備えた10.1型Androidタブレット「LifeTouch L」
NECは、10.1型ワイド液晶を内蔵するビジネス向けAndroidタブレット端末「LifeTouch L」を発表。許可済みのアクセスポイントのみに接続する「アクセスポイントホワイトリスト機能」などのビジネス向け機能を備えた。(2014/1/29)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

ET2013:
「簡単に使いやすく」を提案――日本TI
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、「TI=Make it Easy」(簡単に使いやすく)をメインテーマに、組み込みシステム向けのマイコンやプロセッサなどを搭載した評価ボード、拡張ボード、ソフトウェア開発環境などを展示した。(2013/11/27)

Intel、ウェアラブル端末向けSoC「Quark」ファミリーを発表
Intelがサンフランシスコで開催中の開発者会議IDFで、ウェアラブル端末向けの新SoCファミリー「Quark」を発表した。10〜12月にパートナーメーカーにリファレンスボードを提供する計画だ。(2013/9/12)

製品解剖:
Google Glassを分解
スマートグラスの中で最も実用化が近いといわれる「Google Glass」。スマートグラス市場の火付け役になると期待されている。現在は、開発者向けにβ版が提供されている。では、このβ版のGoogle Glassの中身はどうなっているのだろうか。(2013/9/2)

動画で比較:
Kindle Fire HD 7とNexus 7第2世代モデルの比較
Googleが先日発表したNexus 7の第2世代モデル。2013年タブレットの標準構成といえそうなスペックだが、昨年発売されたAmazonのKindle Fire HD 7と比較してみた様子を動画でお届け。(2013/8/19)

宮崎 仁のマイコン基礎の基礎:
PR:第10回 ボード・マイコンの構成 〜基板上でさまざまな要素を組み合わせて構成したマイコン・システム〜
(2013/7/25)

人とくるまのテクノロジー展2013:
DLP技術の車載利用を目指すTI、センターコンソールとHUDのデモを披露
日本TIは、「人とくるまのテクノロジー展2013」において、DLP(Digital Light Processing)技術を用いたセンターコンソールやヘッドアップディスプレイ(HUD)のデモンストレーションを披露した。(2013/5/28)

組み込みイベントリポート【ESEC2013】:
実用化への道は開けた!? 広がりを見せる非接触型ユーザーインタフェース技術
2013年5月8〜10日の3日間、東京ビッグサイトで開催された「第16回 組込みシステム開発技術展(ESEC2013)」の展示会場から、“次世代インタフェース技術”をキーワードに、筆者が注目したブース展示をピックアップしてリポートする。(2013/5/23)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第5回 7型タブレット、アプリ&端末の入手方法と参考価格を調査
スマホ以上の視認性と操作性/PC以上の携帯性を実現する“ちょうどよさ”で人気が高まっている「7型クラス」のタブレット。今回は「それなら、ぜひ購入したい」──と思った時のまとめとして、「アプリ&端末の入手方法と参考価格」をチェックする。(2013/5/22)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第4回 「バッテリー長持ち」な7型タブレットはどれ?
いつでもどこでも、すぐ使いたいスマートデバイスは「バッテリー動作性能」も重視したいポイントだ。条件をそろえたバッテリー動作テストにより「どのタブレットのバッテリー動作性能が優秀か」を横並びで比較した。(2013/4/26)

2013年版 7型タブレット横並びチェック:
第3回 パフォーマンスはどう?──ベンチマークスコアを一斉チェック
ともかく「快適に使えないとダメ」──ですよね。今回は7型タブレットの機器としての基本操作性、ひいては所有満足度を高め、維持するための重要項目である「パフォーマンス」を横並びチェックしよう。(2013/4/5)

Nexus 7やライバル機と比較:
“Retina超え”Androidタブレットの真価を問う――「Nexus 10」徹底攻略(後編)
10型で2560×1600ドットという圧倒的な高画素密度を誇るAndroidタブレット「Nexus 10」。その実力をNexus 7やiPad、Kindle Fire HD 8.9などと比較してみた。(2013/4/3)

eBookJapanとのコラボ:
ASUSの新型7インチタブレット「MeMO Pad ME172V」を使ってみた
ASUSが発売した「MeMO Pad ME172V」は、電子書店「eBookJapan」との提携が目新しい7インチタブレットだ。eBookJapanのコンテンツサービスがどう組み込まれているのか端末レビューと併せてお届けする。(2013/4/2)

7型やライバル機との比較も:
Amazonにどっぷり浸れる8.9型タブレット――「Kindle Fire HD 8.9」徹底検証
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(2013/3/29)

2万4800円から:
Amazon、8.9型WUXGA液晶の「Kindle Fire HD 8.9」を発売
アマゾンジャパンは、タブレット端末「Kindle Fire HD」シリーズの大画面モデル「Kindle Fire HD 8.9」の予約販売を開始した。(2013/2/27)

Kindle Fire HD 8.9が日本でも発売――予約受付始まる
Amazonのタブレット端末「Kindle Fire」シリーズの最上位機種に当たる「Kindle Fire HD 8.9」の国内販売が発表された。予約受付が始まっており、出荷は3月12日から。(2013/2/27)

Amazon「Kindle Fire HD 8.9」発売 8.9インチWUXGA、2万4800円から
AmazonがKindle Fire HDの大画面モデル「8.9」の予約受付を開始。16Gバイトモデルが2万4800円。(2013/2/27)

テレビ×スマホの新しい提案――KDDI、「Smart TV Stick」と「Remote TV」を発売
KDDIが、スマホのコンテンツをテレビで楽しめる「Smart TV Stick」と、テレビのコンテンツをスマホで楽しめる「Remote TV」を2月23日に発売する。これらの2モデルは、どのような狙いで開発されたのだろうか。(2013/2/19)

専用LSIで操作性も追求:
防水防塵、高画素密度、大容量バッテリーの上級Androidタブレット――「ARROWS Tab Wi-Fi FAR70B」に迫る
Windows 8モデルが好評の“アロタブ”(ARROWS Tab Wi-Fi)に、最新のAndroidモデルが登場した。防水防塵ボディにフルHD超えの液晶や大容量バッテリーを搭載した意欲作だ。その実力をじっくり検証する。(2013/2/7)

「ARROWS Tab F-05E」:
PR:大画面&高速性能&快適アプリで選ぶとLTEタブレットはARROWS Tabになる!
もう店頭で「ARROWS Tab F-05E」の実機はお試しになりましたか? これまで大画面や大容量バッテリーなど、個別のスペックについてご紹介してきましたが「それってほかのタブレット端末と比べてどうなの?」という方に、他社端末との横並び対決をお届けします。(2013/1/23)

2013 International CES:
「Tegra 4」と「SHIELD」で舵を切るNVIDIAの狙い
米NVIDIAのプレスカンファレンスで、「Tegra 4」の概要が明らかになった。また、この新プロセッサを内蔵したゲームコンソール「Project SHIELD」も公開した。(2013/1/8)

ACCESS NetFront インタビュー:
WebブラウザからHTML5プラットフォームへ――「NetFront」が目指す将来像
ACCESSは、組み込み機器向けに展開しているWebブラウザ「NetFront」のレンダリングエンジンを独自のものからWebKitベースに切り替え、HTML5プラットフォームとして脱皮を図る戦略を進めている。同社が最も期待している車載情報機器市場への取り組みを中心に、取締役 専務執行役員でCTO(最高技術責任者)を務める石黒邦宏氏に話を聞いた。(2012/12/28)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第2回 クアッドコアCPU搭載機はどれくらい?――26機種のプロセッサーを比較
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第2回では、26機種のアプリケーションプロセッサーとベースバンドチップの違いをまとめた。(2012/12/25)

Amazonの新型7インチタブレット「Kindle Fire HD」を使ってみた
Amazonが12月18日から発売した新しい7インチタブレット端末「Kindle Fire HD」。タブレットユーザーの強力な選択肢になるかもしれない同端末の実力は?(2012/12/21)

ET2012特別企画ブースリポート(日立アドバンストデジタル):
PR:日立ADだからできる、電気自動車の“安心・安全”
映像・画像解析分野において、業界屈指の高い技術力と多くの採用実績を誇る日立アドバンストデジタル。同社は、2012年11月パシフィコ横浜で開催された組込み総合技術展「Embedded Technology 2012」(以下、ET2012)に出展し、カメラやセンサー、画像処理技術を用いたEV(電気自動車)向けソリューションを披露した。(2012/12/13)

製品解剖:
Amazonの「Kindle Fire HD」を分解、Apple・Google対抗の小型タブレット
日本でも間もなく発売になるAmazonの新型タブレット。既に北米で販売が始まっている7インチ型のモデルを分解し、部品のベンダーやコスト構造を分析した。199ドルの売価に対し、部材コストは若干のマージンがありそうだ。ただ、同時に発表した初代機の改良版は価格が159ドルとさらに低く、マージンは見込めない。(2012/11/6)

天王山の攻防戦:
楽天、Koboの新電子書籍端末を3機種発表――フロントライト付きやAndroidタブレットも
楽天は子会社のKoboが9月に海外で発表した「kobo glo」「kobo mini」「kobo arc」の国内投入を発表した。(2012/11/1)

iPad mini、Nexus 7、Kindle Fire HD――7インチクラスタブレットのスペック比較
いよいよ役者が出そろってきた7インチクラスのタブレット。ここでは主要な製品のスペックを比較する。(2012/10/24)

Kindle Fire HD 7とKindle Fire2012年モデルの比較動画
7インチのKindle Fire HDと、スペックアップしたKindle Fire2012年モデルを動画で比較。(2012/10/11)

企業動向:
図研エルミック、FPGA用画像コントラスト改善IP「ForteVision」の販売を開始
図研エルミックは、ジーニックが開発した画像コントラスト改善技術「ForteVision」の販売・サポートの開始を発表した。(2012/10/11)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第8回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いAndroidスマホは?
スマートフォンのCPUやグラフィックなどの性能を客観的に測れるツールとしてベンチマークアプリが提供されている。そこで今回は「Quadrant Professional Edition」と「Vellamo」アプリを使い、スコアを比較してみた。あわせて起動時間も調べた。(2012/10/8)

PS3なしで使ってみよう:
異色のハードディスクレコーダー、「nasne」を徹底検証(後編)
「nasne」はプレイステーション3がなくても利用できる。今回は、外出先からの録画予約に加え、PCやタブレット、Androidスマートフォンと組み合わせたときの使用感などをリポートしていこう。(2012/10/1)

頭脳放談:
第148回 スマホ向けCPUにAtom参戦。Intelに勝算あり?
携帯電話では、スマホのいまでもARM+DSPの組み合わせが定番。そこにIntelがAtomで参戦した。ARMではない、Atomのメリットとは……。(2012/9/25)

Kindle Fire HDについて知っておくべきすべてのこと
Amazonが取りそろえたタブレット群は、競合をくすぶらせるに足るだけのデバイスだろうか。(2012/9/20)

Kobo Arcの実機レビュー
Koboの最新タブレットでKobo Voxの後継機種に当たる「Kobo Arc」。Androidタブレットで最高の読書体験をユーザーに提供すべく設計されたKobo Arcは、どのような特徴があるのだろうか。(2012/9/18)

一見キワモノ、実用性はあるか?:
21.5型の巨大Androidタブレット(?)「Smart Display」の使い道を考えてみた
KOUZIROが発売した「Smart Display」は21.5型液晶ディスプレイを搭載するAndroid端末だ。確かにインパクトは大きいが、どのように使えば面白い、いや、役に立つのだろうか。(2012/9/12)

Amazon、7インチと8.9インチのタブレット「Kindle Fire HD」他、新製品群を発表
Amazonの9月6日の記者発表では、うわさのオリジナルスマートフォンは発表されなかったが、ハイエンドタブレットシリーズ「Kindle Fire HD」で8.9インチの大画面タブレットが登場した。(2012/9/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。