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「オプトイン」最新記事一覧

【連載】マーケターのためのIT用語集 第3回:
マーケターが知っておきたいIT用語【セキュリティ編】
マーケティング部門とIT部門の協働のためにまず必要なのは、対話のベースとなる言語の理解。今回はセキュリティ関連用語を紹介します。(2018/2/12)

新サービスの概要は?:
Criteoが2018年の事業戦略を発表、「リタゲ」から「フルファネル」へサービス内容を拡張
Criteoは2018年1月25日、記者向けに2018年度事業戦略説明会を開催。市場環境と事業戦略、今後注力していく新商品とその背景となるテクノロジーについて説明した。(2018/1/26)

海外医療技術トレンド(31):
デジタルヘルスと高齢化の施策で互いの将来を俯瞰するオーストラリアと日本
世界各国で進んでいるデジタルヘルス推進施策だが、日本と同じアジア太平洋地域も同様だ。電子カルテ普及率が9割を超えるオーストラリアは、日本の将来を俯瞰する上で参考になる。オーストラリアにとっても、今後の課題となる高齢化施策は日本の取り組みが参考になりそうだ。(2018/1/19)

Dev Basics/Keyword:
null許容参照型
null許容参照型を使用すると、参照型の変数や戻り値などの値をnullにできるか否かを明示したり、不適切なnull参照を発見したりできるようになる。(2017/11/28)

現実的な解決策はまだなし:
WindowsのASLRに脆弱性、米セキュリティ機関が対策呼び掛け
Windows 8からASLRの実装方法が変更されたことに伴って問題が発生し、脆弱性の悪用が容易になる可能性が指摘されている。(2017/11/21)

Google Play、人気Androidアプリの脆弱性発見に報奨金1000ドル
現時点での対象は、Dropbox、LINE、Snapchatなどの一部アプリに限定。研究者がアプリ開発者に報告して問題が解決されると、Google Playから報奨金が贈呈される。(2017/10/20)

話題の「Coinhive」とは? 仮想通貨の新たな可能性か、迷惑なマルウェアか
「Coinhive」というサービスが注目を集めている。「仮想通貨の新たな可能性を示している」などと期待する声から、「ただのマルウェアだ」と批判する声もあり、賛否両論が渦巻いている。一体どんなサービスなのか。(2017/10/11)

「Facebook BusinessとGoogleの合わせ技」が実現する可能性も
iPhoneで使えるAppleの企業向けメッセージ「Business Chat」が大注目の訳
Appleは、企業向けチャット機能「Business Chat」を通して、あらゆる企業と消費者のコミュニケーションを加速させようとしている。(2017/8/21)

Androidを狙う標的型スパイウェア、Google Playで配信 Googleが削除
標的型スパイウェア「Lipizzan」を仕込んだアプリが、「バックアップ」などの一見無害なアプリを装ってGoogle Playで配信され、100台ほどのデバイスにインストールされていたという。(2017/7/27)

Google I/O 2017:
「Googleフォト」に機械学習採用の3つの新機能
Googleの写真サービス「Googleフォト」に、機械学習を採用した新機能が追加される。写っている人との共有を勧める「Suggested Sharing」、決まった相手と限定コンテンツを自動で共有する「Shared Libraries」、自動でアルバムを編集しフォトブックとして出力する「Photo Books」の3つだ。(2017/5/18)

iOS版「Googleマップ」にも移動履歴表示の「タイムライン」機能追加
Android版には2015年からある「タイムライン」機能がiOS版「Googleマップ」でもようやく使えるようになった。過去の自分の移動履歴をさかのぼって確認できる。(2017/4/19)

Uber競合のLyft、利用者が手軽に寄付できるツールのテストを開始
トラブル続きのUberを尻目に、Lyftがユーザー向けの手軽なチャリティーツール「Round Up & Donate」を大手新聞の一面広告で発表した。料金の端数分をまるめて、差額を自動的に寄付にまわすオプトイン機能だ。(2017/3/27)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(4):
銀行がFinTech時代を勝ち抜くために行うデータ活用の事例とアーキテクチャ、テクノロジー
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、銀行を取り巻く環境の変化を整理し、顧客理解をより深める「データ分析」について詳細に見ていきます。(2017/1/17)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
がんばれ!アドミンくん 2016年アドミンくんランキング
連載開始から533話を数える「がんばれ!アドミンくん」。その中から、2016年の1年間のページビューを集計して人気記事ベスト30を紹介する。(2017/1/10)

Evernote、「一部社員がユーザーのノート閲覧できる」プライバシーポリシー変更を撤回
2017年1月23日に予定していたプライバシーポリシーの変更を実施しないことに。(2016/12/16)

「ユーザーの曲の好みを理解するだけではダメ」――Google Play Music、機械学習でレコメンド機能を強化 その成果は
音楽サービス「Google Play Music」が11月、機械学習によってレコメンド機能を強化。アップデートから約3週間が経ち、徐々にその成果が現れているようだ。(2016/12/7)

「Google Play Music」に機械学習採用プレイリストやオフライン再生機能強化
Googleの音楽サービス「Google Play Music」のローリングアウト中のアップデートで、ユーザーの行動に合わせたプレイリストがリアルタイムで表示されるようになる。例えば通勤中、勉強中、ランニング中など向けのプレイリストを機械学習によって提示する([設定]でのオプトインが必要)。(2016/11/15)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(70):
Windowsのライセンス条項に追加された「重要なお知らせ」とは?
Windowsのインストール時に同意を求められる「ライセンス条項」、きちんと読んでいますか。いつもの条項と思うなかれ。“重大な変更”が書かれていることもありますよ。(2016/11/8)

「Facebook Messenger」の暗号化「秘密のスレッド」が利用可能に
「Facebook Messenger」のチャットを端末間をエンドツーエンドで暗号化する「秘密のスレッド」機能が、最新版iOS/Androidアプリで使えるようになった。利用するにはオプトインする必要がある。(2016/10/6)

ビッグデータとAIで個人への融資を評価、みずほ銀とソフトバンクが新会社を設立
利用者がスマホに属性情報を入力するだけで融資額や金利を判定。ソフトバンクの孫正義氏は、「お金のない若者が夢を叶える手助けになりたい」と語った。(2016/9/15)

YouTubeチャンネルにファンとの交流の場「コミュニティ」タブ(β版)登場
YouTubeが「Backstage」というコードネームで開発中とうわさされていたソーシャルタブ「コミュニティ」を一部のYouTubeチャンネルで提供を開始した。チャンネルオーナーはSNSのようにテキストやライブ動画、アニメーションGIFなどを投稿でき、視聴者はそれにコメントを追加できる。(2016/9/14)

機能統合の流れから一変
「ハングアウト」はどこにいく? Googleの新サービス「Allo」と「Duo」とは
新しいコミュニケーションアプリケーションとして「Allo」と「Duo」を発表したGoogle。これをきっかけに、コミュニケーションサービスを消費者向けと企業向けに分ける可能性がある。(2016/7/21)

Facebook、メッセンジャーでエンドツーエンド暗号化と時限メッセージ機能のテストを開始
Facebook Messengerにエンドツーエンドの暗号化機能が追加されそうだ。Facebookが「secret conversations」のテストを開始した。傘下のWhatsAppの完全暗号化とは異なり、オプトインで提供する計画。メッセージを指定時間後に消滅させることもできる。(2016/7/9)

Facebook、メッセンジャーbotに選択ボタンなどの新機能 1万以上のbotが稼働中
Facebookが、4月に発表したメッセンジャー内botの新機能として、ユーザーが簡単に答えられるボタンや選択メニューなどを発表した。現在、DisneyのZootopiaやShopifyなど、1万1000以上のbotが稼働しているという。(2016/7/4)

ITはみ出しコラム:
Googleは自分らしい広告を表示してくれますか?
Google Nowで話しかけた音声を後から再生してみると、結構恥ずかしいですね。(2016/7/2)

美術館では音声ガイドアプリ:
Google、Android端末に場所に合った便利アプリをプッシュ通知する「Nearby」機能追加
Googleが、例えば美術館に行くと作品を紹介する音声ガイドアプリを、空港の搭乗ゲートにいると機内娯楽アプリをプッシュ通知で紹介する位置情報機能「Nearby」をAndroid端末にオプトイン機能として追加する。(2016/6/10)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

Google、blogspotの全ブログにHTTPSバージョンを提供
オプトイン方式の設定で「HTTPSリダイレクト」を有効にすると、HTTPのblogspotブログが自動的にHTTPSブログにリダイレクトされる。(2016/5/6)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第501話 オプトイン/オプトアウト
はい、では次はプライバシーに関する確認です。画面の説明をよく読んで、チェックのオンとオフを行ってくださいね。(2016/3/29)

Twitter、「タイムラインの優先表示」を予告通り初期設定で有効に
Twitterが2月に発表したアルゴリズムによるツイートの優先表示機能が、それまでオフにしていたユーザーでもオンになった。(2016/3/18)

Gmailのスパム対策機能などをMicrosoftやYahoo!のアカウントでも使える「Gmailify」
Android版GmailアプリのVer.4.4のアップデートで、アプリで送受信するよう設定したMicrosoftおよびYahoo!のメールアカウントでもGmailのスパムフィルタやカテゴリ分け、Google Nowの通知機能などを使えるようになる。(2016/2/18)

Twitterに「タイムラインの優先表示」機能(無効化可能)
Twitterが、タイムラインを改変するのではなく、補足する新機能を追加した。ユーザーにとって重要な(とアルゴリズムが判断した)ツイートを一時的に優先表示し、リフレッシュすると通常の新着順タイムラインに戻れる。この機能はオプションで無効にでき、従来のタイムラインは今後もそのままだ。(2016/2/10)

「Firefox 44」安定版リリース──タブを閉じてもプッシュ通知が可能に
Mozillaが「Firefox 44」の安定版をリリースした。Webサイトからのプッシュ通知をタブを閉じても表示できるようになり(オプトイン機能)、セキュリティ関連では「最高」3件を含む12件の脆弱性が修正された。(2016/1/27)

海外医療技術トレンド(8):
米国の事例に見る、マルチデバイス化する「非医療機器」のリスク管理
近年、健康増進用途の消費者向けウェアラブル端末やモバイルソフトウェアなど、医薬品医療機器等法(薬機法)の適用対象外となる「非医療機器」のマルチデバイス化が進んでいる。それに伴ってどのようなリスクが出てくるのか。米国の動向をみてみよう。(2016/1/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
OneDriveの無料15GBを守る方法 1月末まで手続き必須
「OneDrive」の容量削減に批判が殺到。これを受けて、Microsoftは無料サービスユーザーに提供する15GBのストレージと15GBのカメラロールサービスを維持することとした。ただし、維持するには2016年1月31日までに手続きが必要だ。(2015/12/17)

Weekly Access Top10:
「あかつき」に物語と擬人化を見る
「あかつき」を日本人が大好きな理由、勝手に想像しました。(2015/12/14)

容量無制限はなくなるが:
Microsoftの「OneDrive」、15GBの無料容量がオプトインで持続可能に
Microsoftが、11月に発表した容量無制限の終了を含む「OneDrive」の提供方向変更について、ユーザーからの批判を受けて修正した。非Office 365ユーザーは、2016年1月31日までに手続きさえすれば15GBの容量(と15GBのカメラロールボーナス)を保持できる。(2015/12/12)

Microsoft、潜在的迷惑アプリ遮断の新機能を提供
迷惑な広告を挿入したり、虚偽の警告を出したりする潜在的な迷惑アプリを遮断できる新機能をWindowsの法人ユーザー向けに提供する。(2015/12/1)

Google検索に新機能、ホームボタン長押しで検索できる日本語版「Now on Tap」発表
現在は「Android 6.0 Marshmallow」のみの対応です。(2015/11/10)

Android 6.0のみ:
文字入力の時代は終わった? Googleの新検索機能「Now on Tap」日本で提供
Googleは11月10日、最新のOS Android 6.0「Marshmallow」向けに検索の新機能「Now on Tap」を提供した。英語版は10月に先行配信している。(2015/11/10)

Facebook、「近くにいる友達」知らせる機能 国内でスタート
Facebookは、位置情報を利用して、近くの友達の居場所を把握できる「近くにいる友達」機能を国内で開始した。(2015/10/9)

Amazon、Flash広告掲載拒否へ 9月1日から
各社WebブラウザがFlash脆弱性対策としてFlash Playerのブロックやコンテンツ停止を実施する中、Amazonが関連サイトと広告ネットワークAAPでのFlash広告を9月1日から受け付けないとガイドラインページで告知した。(2015/8/21)

企業のオムニチャネル戦略を支援:
フリークアウト、プライベートDMP「MOTHER」にスマートフォンのGPS位置情報管理機能を追加
フリークアウトは、プライベートDMP「MOTHER」にスマートフォンのGPS位置情報を管理する機能を追加した。(2015/7/28)

Googleマップに自分の移動履歴を表示する「タイムライン」機能
Googleマップの新機能「Your timeline」では、自分の過去の移動履歴を日付を指定して地図上に表示したり、移動コースを編集して名前をつけて保存したりできる。(2015/7/22)

Microsoft、Windows 10正規版についての混乱を謝罪・説明
Microsoftが先週末に投稿したWindows 10 Insider PreviewプログラムからのWindows 10正規版へのアップグレードについての説明が大きな混乱を招いたとして謝罪し、「Windows 10正規版にアップグレードできるのはWindows 7/8.1正規版からのみ」と改めて説明した。(2015/6/23)

Facebook、通知メールをOpenPGPで暗号化へ
Facebookが、ユーザーへのパスワードの連絡などの通知メールを安全にするため、OpenPGPを使って暗号化するオプションを追加する発表した。実験的なオプトイン機能で、まずはデスクトップで利用できるようになる。(2015/6/2)

Google、アカウントのプライバシーやセキュリティを一元管理できる「アカウント情報」開設
ユーザーの現在位置やサービス利用履歴などのコンテキストを利用する機能を提供するGoogleが、ユーザーがアカウントのプライバシーおよびセキュリティの設定を一元的に把握するためのハブページ「My Account(日本では「アカウント情報」)を開設した。(2015/6/2)

Twitter、フォロワーからのDM受信機能を復活
1月にダイレクトメッセージ(DM)でのグループチャット機能を追加したTwitterが、誰からでもDMを受信できる設定をオプトインで追加した。(2015/4/21)

Google、Androidアプリの“子どもに安心”認定プログラム開始
Google PlayのAndroidアプリやゲームに子どもが使っても安全であるという認定を与える「Designed for Families」プログラムがスタートした。これに伴い、現行の「ファミリーゲーム」カテゴリーは5月中に廃止される。(2015/4/15)

Microsoft、Webブラウザの「Do Not Track」をデフォルトで無効に
Microsoftが、IEおよびWindows 10の標準Webブラウザとなる「Spartan」では、追跡拒否機能「Do Not Track」をデフォルトで無効にする。「W3Cの標準に準じていないという誤解を排除するため」としている。(2015/4/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。