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「私物PC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「私物PC」に関する情報が集まったページです。

ここがヘンだよ、セキュリティの常識:
社給PCの社外持ち出し? 危ないに決まってるでしょ!
もし、持ち出したいならあの書類を書いて、稟議を出して、セキュリティ講習を受けて……なんて、やってられないぞ!(2018/4/27)

ここがヘンだよ、セキュリティの常識:
マルウェアを持ち込んだ社員は“罪人”なのか?
会社のPCをマルウェアに感染させてしまったりしたら、相当、肩身が狭い思いをしますよね。でも、最近のサイバー攻撃は本当に手が込んでいるんです。(2018/3/23)

「Windows 10」を多彩なセキュリティ機能で保護
「Windows Defender」は今やウイルス対策だけじゃない 新たな3大機能をチェック
Microsoftは「Windows 10」の大型アップデートのたびに、セキュリティ機能を拡充している。こうしたセキュリティ機能の中から、「Windows Defender」ブランドの主要機能3種を紹介しよう。(2018/1/25)

NSA元契約職員、極秘国防文書自宅持ち帰りで有罪判決
米司法省が、NSAの元契約職員が2010〜2015年に極秘の国防情報を故意に保持したとして有罪判決を下したと発表した。この職員の私物PCからロシア政府のハッカーが情報を盗んだとみられている。(2017/12/4)

待ったなしの「働き方改革」、3つの課題とは?:
PR:強固なセキュリティと生産性向上、運用負荷軽減の全てを実現する方法
社会の変化とITの進化によって着実に進みつつある「働き方改革」。その実現には強固なセキュリティ対策が欠かせないが、従業員の生産性を阻害したり、IT管理者の負荷を増大させたりするようでは“改革”は難しい。では働き方改革を実現するには、具体的にどのような施策が必要なのだろうか? 2017年6月30日に開催された「@ITセキュリティセミナー」でのソリトンシステムズの講演に、その解を探る。(2017/7/25)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第9回】
持ち帰り残業のせいで情報セキュリティ事故? 働き方改革に必須の情報漏えい対策
持ち帰り残業は、労務上もセキュリティ面でも大きな問題です。従業員が業務データを個人のオンラインストレージへ持ち出すといった問題を放任していると、情報漏えいのリスクにつながります。(2017/5/31)

PR:「家族との時間増えた」――コクヨが「働きやすさ」向上に新施策 その効果は?
(2017/4/5)

セキュリティ対策もクラウドベースの時代に:
PR:モバイル&クラウド時代に最適なクラウドセキュリティとは――多くの導入実績から得られた知見とノウハウが企業のワークスタイル変革を強力に後押し
モバイル/クラウドが普及し、多くの企業がその利用に積極的になってきている。しかし、いまだに安全性を懸念する企業も多い。ソフトバンク・テクノロジーは、運用管理負荷やコストが小さく、高度なセキュリティ対策を「Enterprise Mobility+Security(EMS)」で実現し、数多くの導入実績から得られた知見とノウハウを持って、企業のワークスタイル変革を力強くバックアップする。(2017/1/18)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【前編】
17歳少年が不正アクセス 佐賀県教育システム「SEI-Net」を責められない理由
佐賀県で発生した17歳の少年による教育情報システムへの不正アクセス事件。生徒の成績などの情報漏えいを招いたこの事件は、教育機関のIT活用にどのような影響を与えるのか。(2016/8/31)

テレワークは「自分の仕事の価値とは何か」を問い掛ける
テレワークは社員の価値を浮き彫りに――向いてないのはどんな人?
テレワークの意外なメリットは「会社でないとできない仕事とは何か」を問い直すことで、仕事の棚卸しにつながっていくことだ。テレワークに取り組んだ中堅・中小企業が何に気付いたのか、事例から探ってみたい。(2016/7/26)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【後編】
学校が今、最低限すべき「情報セキュリティ対策」はこれだ
現時点では、教育機関が扱う情報は限られており、機密情報を保有する企業のような高度なセキュリティ対策はほとんどの場合、必要ない。ただし、現状でも最低限のセキュリティ対策は必要だ。その具体例を示す。(2015/9/29)

Tech TIPS:
Windows 10の「Wi-Fiセンサー」で他人がWi-Fiネットワークに接続するのを防ぐ
次第に広まっていくWindows 10だからこそセキュリティは気になるところ。新機能「Wi-Fiセンサー」によるセキュリティ上の影響と対策をシステム管理者の視点で解説。(2015/8/24)

ネットワン、全社員がBYODに移行へ
全社導入している仮想デスクトップ環境を生かして、私物PCで仕事ができる環境に移行する。(2015/5/29)

ホワイトペーパー:
法政大学理工系学生5000人の貸与PC利用率をほぼ100%にしたノートPCとは?
法政大学では理工系学生全員にPCの無償貸与を開始したが、大きく重いノートPCは学生の評判が良くなかった。学生のニーズを調べ、モバイル性、堅牢性を考慮し新たに導入されたのはThinkPadだった。(2015/3/2)

教育ITニュースフラッシュ
ソフトバンクのロボット「Pepper」を学習塾が活用、その狙いとは?
デスクトップ仮想化で公立学校のPC環境刷新を進める大分県豊後高田市の事例から、岐阜県教育委員会の仮想化によるサーバ統合の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/1/9)

教育ITニュースフラッシュ
“私物PC解禁”の神奈川工科大学が、据え置きPCをあえて残す理由
公文教育研究会が進める世界48カ国のデータベース統合プロジェクトから、人事給与システムを刷新した静岡大学の事例まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/12/12)

モバイルからでも自宅PCからでも
「社内システム」を外から安全・快適に使うためには?
社内システムに外部から安全にアクセスできる環境作りは、スマートデバイスを含むマルチデバイス時代のワークスタイル変革の鍵。だが、IT部門としてはやはりセキュリティが心配。利便性と安全性を同時に実現するために何が必要か?(2014/11/13)

Windows仮想デスクトップをローカルで
MacユーザーにWindows環境を提供、「VMware Horizon FLEX」とは?
米VMwareの「VMware Horizon FLEX」では既存のテクノロジーを組み合わせて、オフラインの仮想デスクトップを提供する。だが、現時点ではこの製品がどれだけ普及するかは未知数だ。(2014/11/6)

山市良のうぃんどうず日記(10):
セーフモードでも起動できないという悪夢からの脱出[その2]
「セーフモード」でも起動できず、「システムの復元」も利用できないWindows PCは、「システム回復オプション」の「コマンドプロンプト」で何とかしましょう。(2014/7/18)

新連載・“シャドーIT”との向き合い方:
日本企業をひそかに襲う「シャドーIT」の脅威
個人所有デバイスやクラウドサービスを仕事で“勝手”に使う「シャドーIT」が広がりつつある。その背景やリスクとは? シャドーIT事情に詳しいデジタルアーツの一條敦氏に解説してもらった。(2014/4/18)

導入事例:
九州大が私物PCを必携化 国立総合大学では初
九州大は学生1万9000人のBYOD(私物端末の学内利用)実践に向け、2013年度新入生から私物PCを必携化した。(2014/2/20)

導入事例:
京都教育大、私物デバイスでも使える教育・研究用クラウドシステムを構築
京都教育大はクラウドの活用で、学生が時間や場所にとらわれず学内のICT環境を利用できる環境を整備する。(2014/2/13)

さよならWindows XP、そしてWindows 8.1へ:
USBメモリでWindowsを持ち運ぶ「Windows To Go」の実力は?
サポート切れが迫るWindows XPからの移行先候補として、最新版のWindows 8.1では企業ニーズの高い機能を幾つも持つ。今回はEnterprise版が持つWindows To Goという機能を紹介していこう。(2014/2/13)

若手社員は企業の制限ポリシーが「お嫌い」 日本を含む世界で調査
セキュリティベンダーのFortinetが世界20カ国で実施した調査から、個人で利用する端末やネットサービスを仕事にも積極的に利用している実態が分かった。(2013/11/1)

導入事例:
中央大、学生4500人が私物PCで利用する“バーチャルPC室”構築の舞台裏
学生が私物のPCやタブレット端末から学内のICT環境を利用する――そんな仮想デスクトップクラウド環境を中央大が構築。システム構築の舞台裏を同大副学長に聞いた。(2013/9/25)

IT用語解説系マンガ:食べ超(32):
終わりなきシャドーITボクシング
たたいてもたたいてもフェニックスのようによみがえる、影の王国を支配する雨後のたけのこデバイスを、シャドーITと呼びます。(2013/9/11)

単なる脆弱性「検査」からリスクに基づく「管理」へ:
PR:Tripwire Enterpriseを補完し、包括的なセキュリティ管理を実現する「Tripwire IP360」ソリューション
トリップワイヤ・ジャパンは脆弱性管理ソリューション「Tripwire IP360」の発売を開始した。既存製品の「Tripwire Enterprise」と相互に補完し合うソリューションの登場で、“新生”トリップワイヤのセキュリティポートフォリオはどう変化するのか。(2013/7/10)

IT記者はポメラでノマドワーカーになれるか:
前編 ポメラ「DM25」で“ノートPCレスのワークスタイル”に挑戦
モノクロ液晶と幅広キーボードを搭載し、乾電池で駆動するテキスト入力専門機としておなじみのポメラ。“最新機器の導入に保守的なIT記者”が、3月に登場した「DM25」を使ってノマドワークに挑戦した。(2013/6/18)

BYODに関する読者調査リポート
2割が解禁、「BYOD」は損か得か?
私物端末を業務利用する「BYOD」はどの程度浸透しているのか。BYOD解禁に当たっての課題とは何か。TechTargetジャパンの読者調査結果を基に、こうした疑問を解き明かす。(2013/4/30)

IT資産管理製品紹介【第3回】
セキュリティ対策とIT資産管理を統合した「SKYSEA Client View」
国内シェア上位のIT資産管理製品ベンダーを取材する本連載。今回はセキュリティ対策とコンプライアンスにフォーカスした機能群と扱いやすさで定評のある「SKYSEA Client View」を紹介する。(2013/4/18)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
スマートデバイスの先進導入企業はいかに活用しているのか、攻防のヒントを探る
スマートデバイス導入が注目を集めるが、その「活用」はこれからというところも多い。ITmediaエンタ―プライズ編集部主催セミナーでは先進導入企業の活用事例として大成建設とリコーの取り組み、また、活用を支える最新ソリューションが紹介された。(2013/4/12)

ホワイトペーパー:
日本初となる「DaaSでのCAD利用」事例をはじめ、民間・自治体・文教の先進事例をご紹介
「DaaSでのCAD利用」に成功! 日本初(※)となるXenApp上での「AutoCAD」利用を実現した製造業の先進事例、全教職員1,200名にシンクライアント端末を配布し、安心・安全なPC環境を構築。学校事務の効率化を実現した自治体先進事例をご紹介します。(2013/3/29)

静かなSurface RTデビューとビジネスタブレットの標準化
「タブレットでもMicrosoft」を幅広い層に売り込むSurface RTが先週、国内でもデビューした。一方、多くの企業がBYODを検討する中、会社支給のWindowsタブレットも現実的な選択肢だが、国産ベンダーの取り組みは今ひとつだ。(2013/3/25)

IT資産管理製品紹介【第1回】
操作ログ中心の資産管理でセキュリティ対策、効率化を支援する「LanScope Cat7」
仮想化、クラウドによってシステム構成が複雑化している今、より確実かつ効率的なIT資産管理が求められている。IT資産管理ツールで国内シェア上位を占めるベンダーは、どのような支援策を用意しているのだろうか。(2013/3/15)

テツなアラフィフと「dynabook R732」 番外編:
第5回 ビジネスシーンに適する、“よく練られた”優秀仕様──改めて「R732/W3」のビジネス力を探る
わたしは「テツ」である──。と「ではオフシーンはどう?」とするテーマで展開してきたが、普段はもちろんdynabook R732をバリバリ業務で使用する。改めてどこがよいか、今回はまじめに“オン”の視点で紹介する。(2012/11/2)

Windows Insider用語解説:
BYOD(Bring Your Own Device)
私物のスマホやノートPCを組織的に業務に活用する「BYOD」が新たなトレンドとして注目されている。なぜいまBYODなのか? BYODのメリットとデメリットは?(2012/5/21)

組み込み技術 通信:
モバイルアクセスの増加はセキュリティ低下を招く、シスコが対策向けの製品群を投入
私物のPCやタブレット端末などを使用して社内外から社内ネットワークにアクセスする機会が増えている。“いつでも、どこでも”社内ネットワークに接続できることは、便利な反面、セキュリティが脆弱(ぜいじゃく)になるリスクをはらんでいる。シスコシステムズは、このようなリスクを軽減し、より強固なセキュリティシステムの構築を可能にする製品群を発表した。(2012/4/26)

セキュリティ機能付きUSBメモリ「DEFENDER F200+BIOシリーズ」
情報漏えい対策のジレンマを解消する「セキュアUSBメモリ」
USBメモリ経由の情報漏えい事故は何としても防ぎたい。しかし業務効率を考えると、利用を制限するのも難しい。そんなジレンマを解消するのが、高度なセキュリティ対策を自律的に実行するUSBメモリだ。(2012/4/25)

Microsoft、「Windows 8 Enterprise」の詳細を説明
Microsoftが、企業向け次期OS「Windows 8 Enterprise」の機能とSAの変更について説明した。(2012/4/19)

MacBook AirでもWindows 8を起動
Windows 8環境をUSBメモリで携帯できる「Windows To Go」
USBメモリにWindows 8をインストールして、外出先のPCでWindows 8を起動できる「Windows To Go」。現時点で判明している情報を整理した。(2012/3/23)

萩原栄幸が斬る! IT時事刻々:
年末年始で大至急チェックしたいセキュリティ対策
情報セキュリティおよび事業継続の専門家として伝えたいシリーズの3回目。今回は年末年始にチェックしていただきたいセキュリティ対策を取り上げる。(2011/12/17)

Citrix iForum 2011イベントリポート
安いストレージは失敗のもと、ベンダーが語るデスクトップ仮想化のリアルな動向
Citrix iForum 2011のパネルディスカッション「デスクトップ仮想化の期待と現実」をリポートする。デスクトップ仮想化の主要ベンダーが、ユーザー企業のリアルな動向、導入“失敗”事例などを赤裸々に語った。(2011/10/18)

テレワークは日本企業を強くする!:
在宅勤務制度の導入、まずはトライアルで始めよう 日本HPの先行事例に学ぶ
約4年前から全社員を対象に在宅勤務制度を導入している日本HPは、このたびの震災を受けて適用日数を増加した。もちろん節電対策としても有効だが、それ以上に社員の生産性向上に着目した。(2011/7/29)

マイナー製品を選んだ米ユーザーの事例
クライアントハイパーバイザーのメリットと製品選定のポイント
クライアントハイパーバイザーは、従業員のPCを集中管理するのに有効な技術である。さまざまなベンダーがクライアントハイパーバイザー製品を提供しているが、どこに着目して選べばよいのだろう。(2011/6/17)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(19):
自宅作業時のセキュリティを考える
計画停電の影響で、多くの企業が出社制限や自宅待機を行っています。急な自宅作業を余儀なくされたこんなとき、セキュリティ対策はどのようにあるべきなのか、考えてみましょう(編集部)(2011/3/18)

SNSに対抗する個別セキュリティ戦略
従業員のソーシャルメディア利用をどう管理するか
FacebookやYouTubeなどのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)は、既存の方法では対処し切れないさまざまな危険性を新たに生み出している。(2011/2/18)

日本シー・エー・ディー、大規模環境向けの不正接続対策装置を発売
私物PCなど許可されていない機器のネットワーク接続を検知・ブロックする製品の最上位版を発売する。(2010/8/3)

セキュリティもコスト削減もお任せ:
PR:中堅・中小企業向けPC運用管理ツールの真打か!?――JP1/Desktop Navigation
今や中堅・中小企業にとっても、コンピュータやネットワークなどのIT資産は、ビジネスに欠かすことのできない大切な道具である。だから、会社の資産として確実に管理することが求められる。そのIT資産の管理に最適なソフトウェアがある。日立製作所開発した「JP1/Desktop Navigation」だ。(2010/6/1)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(8):
非常時のために「さらば分厚い規定集」といおう
新型インフルエンザの蔓延により、事業継続計画を現実的に考えざるを得ない状況となりました。セキュリティを考慮しつつ事業を継続するために、本当に考えなくてはならないこととは何でしょうか(編集部)(2009/7/9)

日本CAD、持ち込みPCの不正接続を遮断するアプライアンスの新製品発売
不正接続の監視業務がネットワークトラフィックに与える影響を削減した「IntraGuardian2」を発売した。(2009/6/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。