ドコモ、「P706ie」「P706iμ」などパナモバ製端末5機種のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニックモバイル製端末「P706ie」「P706iμ」「P705i」「P705iμ」「PROSOLID μ」のソフト更新を開始した。フォントサイズを変更すると、絵文字の色指定が有効にならないという不具合を解消する。(2011/6/20)
2008年携帯販売ランキング:
2008年、最も売れたケータイは?――NTTドコモ編
2008年のドコモのランキングでは、ハイエンドの90xiシリーズの端末がトップ10の多くを占めた。さらに2008年後半に発売されたモデルもいくつかランクイン。そんな中、“あのメーカー”が1位、2位とワンツーフィニッシュを決めた。(2009/5/1)
「P705i」「P705iμ」「PROSOLID μ」に不具合――ドコモ、ソフトウェア更新を開始
NTTドコモは、「P705i」「P705iμ」「PROSOLID μ」の通話機能やメール機能などに不具合があると発表。1月8日からソフトウェア更新を開始する。(2009/1/8)
写真で解説する「P-03A」
薄く、小型になったWオープンスタイルのVIERAケータイが「P-03A」。ワンセグやおサイフケータイ、顔認識AF付きの320万画素カメラなどを備え、ハイエンドのP-01Aより少しカジュアルなイメージのモデルとして展開。“隠しキャラ”もいるという「ハッピーイルミネーション」のほか、スヌーピーコンテンツや「レイトン教授」アプリなどを内蔵する。(2008/11/8)
ドコモの「P705i」「P705iμ」「PROSOLIDμ」に不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモはパナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末「P705i」「P705iμ」「PROSOLIDμ」に不具合があると発表した。無線経由で改修済みソフトを配信するソフトウェアアップデートで対応する。(2008/9/18)
開発陣に聞く「P706iμ」:
目指したのは“至高”、「薄いからそこそこで」など許されない──「P706iμ」
厚さ9.8ミリの極薄ボディとデザインをそのままにワンセグを搭載してリニューアルした、パナソニック モバイル製の「P706iμ」。あの“極薄9.8ミリ”のボディへいかにしてワンセグを載せたのか、前モデルP705iμと何が違い、どこを目指したのか。P706iμ開発チームに話を聞いた。(2008/8/1)
開発陣に聞く「P906i」:
P905iで妥協した“ほんの数ミリ”──「P906i」の進化の過程はここから始まった
人気モデル P905iの“正常進化モデル”として登場したパナソニック モバイル製の「P906i」。多くのユーザーに支持されたP905iに何が足りなかったのか、P906iはどこが進化したのか。パナソニック モバイルのP906i開発チームに話を聞いた。(2008/6/18)
写真で解説する「Tropical 823P」「MIRROR II 824P」
「Tropical 823P」と「MIRROR II 824P」は女性ユーザーを強く意識した機種。823Pはお風呂やプールサイド、キッチンなどで使えるカジュアルな防水ワンセグ、824Pは美しいミラーフェイスの美的ワンセグとして展開する。(2008/6/8)
携帯販売ランキング(5月26日〜6月1日):
906iシリーズ登場──集計1日でいきなり首位
ドコモに続き、auとソフトバンクモバイルも夏の新機種を発表。携帯夏モデルは3社合計でじつに43機種も登場する。また、先日新機種を発表したばかりのドコモは、早速906iシリーズを発売した。まだ6月になったばかりだが、もう“携帯夏商戦”が始まるようだ。(2008/6/6)
写真で解説する「P706ie」
P705iの“かなり高機能なスリムワンセグ”という特徴を継承しながら、“あんしん・見やすい・使いやすい”機能も追加した「P706ie」。携帯に高いスペックと上質なデザイン、そして見やすさ・使いやすさを両立して望む“オトナ”のユーザーに薦められる端末に仕上げた。(2008/6/2)
携帯販売ランキング(5月19日〜5月25日):
早速、新機種「906iシリーズ」発売へ──旧機種はやや値下げ傾向
携帯キャリアの先陣を切り、今週、ドコモが夏モデル19機種を発表。早速6月1日から発売する。発表とともに旧機種の値下げもいくつかの店舗で確認された。では、今回のランキングをチェックしていこう。(2008/5/30)
写真で解説する「P706iμ」
厚さ9.8ミリの極薄ステンレスボディとその世界観をそのままに、ワンセグを新たに備えて進化した「P706iμ」。ケータイは日用品だが、腕時計や眼鏡、筆記具などとともにワンポイントの“モノ”として携帯できるほどの質感を持つ端末に仕上がった。(2008/5/29)
見やすい・聞きやすい・使いやすい、ワンセグ搭載の“新スタンダード”──「P706ie」
“新スタンダード”として展開する「P706ie」。ワンセグ、FeliCa、フルブラウザ、AFカメラ、国際ローミング、HSDPA、大型ディスプレイなどの先進機能を備えながら、「見る・聞く・使う」といった基本機能の使いやすさをシンプルデザインのボディに盛り込んだ。(2008/5/27)
携帯販売ランキング(5月5日〜5月11日):
そろそろ「夏モデル」?──“買い控え”の兆しも
ゴールデンウィークが終わり、“親向け”小商戦も順当な動きが見られた。ただ今回は、次期モデルの発表が間近と思われる中、買い控えかと思われる動きがあった。(2008/5/16)
携帯販売ランキング(4月28日〜5月4日):
ゴールデンウィークに最も売れた端末は?
5月3日に発売した「Cyber-shotケータイ W61S」で2008年春モデルがすべて出そろったが、最近のランキングは動きが少なくやや穏やかになっている。そんな状況で、2008年のゴールデンウィーク期間中に最も売れた端末は何だろうか。(2008/5/9)
携帯販売ランキング(4月21日〜4月27日):
遅れてきた“春”の新機種登場、au端末に変動あり
ゴールデンウィークと「母の日、父の日」商戦を控え、売れ筋がやや変化している様子の携帯売り場だが、休暇中に携帯を購入しようと考える人も多いかもしれない。そんな中で人気なのはどの機種か、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/5/2)
携帯販売ランキング(4月14日〜4月20日):
携帯夏商戦の前に、“母の日、父の日”向け「親商戦」盛んに
携帯各社の春の新機種がほぼ出そろったが、次の夏モデルを前に小商戦もある。この商戦を前に、それをターゲットにした端末がじわじわ人気を上げてきているようだ。では今回の販売ランキングを早速チェックしていこう。(2008/4/25)
携帯販売ランキング(4月7日〜4月13日):
ケータイの売れ筋、ビジネスユーザー向けと“らくらく”系に変化
携帯の販売状況は4月に入り、商戦期とは異なる傾向が顕著に確認できるようになってきた。ドコモはこの「商戦期の狭間」の時期に照準を合わせてらくらくホンシリーズの新機種を投入。auやソフトバンクモバイルもらくらくホンシリーズのライバル機種がじわじわ浮上してきている。今回からイー・モバイルのランキングも掲載する。(2008/4/18)
「P705i」と「P705iμ」、メール作成時の不具合を修正するソフト更新を開始
NTTドコモが、「P705i」と「P705iμ」のソフトウェアアップデートを開始した。メール作成時にフリーズしたり、エラー終了する不具合などを解消する。(2008/4/15)
携帯販売ランキング(3月24日〜3月30日):
現在、最も売れているのはソフトバンクの“PANTONEケータイ”──商戦落ち着き、売れ筋に変化
2008年3月最後の携帯販売ランキングは、各キャリアの春の新機種がほぼ全て発売され、春商戦の賑わいも落ち着いたためかランキングの変動もなくなってきた。それと同調し、商戦期の狭間に順位を上げるカテゴリの機種が台頭してきている。(2008/4/4)
携帯販売ランキング(3月10日〜3月16日):
やはり、ユーザーはシビアに判断する──改めて考える携帯の「価値と価格」
携帯春商戦も佳境に入る3月半ば。ただ今回は、「もう商戦は終わり?」という予兆も見られた。そんな中で最も売れている端末は何か。早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/3/21)
携帯販売ランキング(3月4日〜3月9日):
「新機種がいい」「安いのにしなさい」──春商戦の売れ筋傾向にそんな親子の形跡も
いよいよ本格化してきた2008年携帯春商戦。売れているのは機能豊富な新機種か、それとも安価で割安な旧機種か。早速、今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2008/3/14)
開発陣に聞く「P705iμ」「PROSOLID μ」:
折りたたみ“最薄”の座、それは1000分の1ミリ単位で追求した造形美にあり──「P705iμ」
触れた瞬間に“心地よい金属の質感”と“なぜこれほど薄くできるのか”という驚きが毎回感じられる、厚さ9.8ミリの折りたたみ最薄FOMA「P705iμ」と「PROSOLID μ」。なぜここまで薄くできたのか、その実現にどんな苦労があったのか。パナソニック モバイルのP705i、PROSOLID μ開発チームに話を聞いた。(2008/3/12)
開発陣に聞く「P705i」:
寝ながらテレビ、覗き見も防止──“やっとできた、わたしのスリムワンセグ”「P705i」
「ワンセグケータイ最薄」のスリムボディと柔和なデザイン、鮮やかなカラーリングを採用する「P705i」。同端末は主なターゲットとする20代から30代の女性ユーザーに向け、「ちょっと“おやじ”っぽいからイヤだ」という声から搭載するに至った機能もあるという。パナソニック モバイルのP705i開発チームに話を聞いた。(2008/2/27)
携帯販売ランキング(1月28日〜2月3日):
春の新機種か秋冬モデル? それとも夏モデル?──2008年春版「携帯買い換え」事情
携帯キャリアによる春商戦向け新機種発表が終わり、1月後半からそれら新機種が発売されはじめた。その総数はどのキャリアも10機種以上。春商戦は例年、新生活需要で大きく契約数を伸ばす重要な機会のため、各社とも気合いを入れなければならないところだろう。早速、今回の販売ランキングをチェックしていこう。(2008/2/8)
「ハイエンドを“面”展開」「薄型は“連打”」──パナソニック携帯の春商戦戦略
「シェアナンバーワンを奪還する」──。2007年11月にこう宣言したパナソニック モバイルは2008年の携帯春商戦に向け、ヒット端末となった“VIERAケータイ”をソフトバンクモバイルにも投入する“面展開”、そして同社独自のノウハウとともに展開する薄型モデルを“連打”する戦略の意図を語った。(2008/2/2)
写真で解説する「W61P」
厚さ12.9ミリの薄型ボディに、ミラー調パネルと鮮やかなカラーによる上下異なる質感を持つ“オトナ”なデザイン。パナソニック モバイル製の「W61P」はこの薄型のボディながら、2.9インチの大型ディスプレイにワンセグ、EZ FeliCaなど、現在望まれる機能をバランスよく搭載するWIN端末に仕上がっている。(2008/1/29)
「P705i」販売開始――バリューコースの一括払いは4万2600円/分割は月1645円から
「P705i」の販売が1月25日から始まった。ベーシックコースの新規は2万6880円、バリューコースは一括払いが4万2600円、分割払いは頭金が3150円で、12回払いが月々3290円、24回払いが月々1645円などとなっている。(2008/1/25)
携帯販売ランキング(1月14日〜1月20日):
春モデル発表を控え、販売状況は「やや待ち」傾向に
ドコモは2007年に発表済みの春商戦向けモデル「705iシリーズ」を発売、auやソフトバンクモバイルも春モデルの発表を間近に控えている。そのためか、各社とも順位の変動がかなり穏やかになり、携帯売り場では「待ち」の傾向も感じられる。そんな中で人気の機種は何か、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/1/25)
ドコモの「P705i」「D705i」「D705iμ」「N705i」、1月25日から順次発売
ドコモの春モデル4機種が、1月25日から順次店頭に並ぶ。発売日は「P705i」が1月25日、「D705i」と「D705iμ」が1月30日、amadanaケータイ「N705i」が2月1日。(2008/1/22)
写真で解説する「P705i」(ソフトウェア編)
ワンセグケータイ最薄──厚さ12.8ミリのスリムボディによる柔らかい外観イメージ。そしてその柔和な印象とは裏腹に、ワンセグや3インチのワイドディスプレイ、音楽機能、国際ローミング、おサイフケータイ、6軸手ブレ補正付きAFカメラなど、905iシリーズにも劣らない高い機能を備える。【更新】(2008/1/10)
開発陣に聞く「P905i」(後編):
「ファミコン世代」へ向けた最強──P905iはかくして“VIERAケータイ”になった
“最強中の最強”と同社がうたう「P905i」。横にも開くWオープンスタイルの実現で、念願のあのブランドも冠した。後編は“VIERAケータイ”になるまでに至った映像へのこだわりと、実現までの苦労の裏側を探る。(2007/11/28)
開発陣に聞く「P905i」(前編):
“魔法のフック”の半分は「安心」でできている──「P905i」、Wオープンスタイルの秘密
“ほぼ全部入り”の高いスペックが特徴のパナソニック モバイル製FOMA端末「VIERAケータイ P905i」。発表されるや、携帯に高い機能を求める層や“ギミック大好き”な層の心を一気に“グッ”と惹きつけた本端末はどのように開発されたのか。同社のP905i開発チームにその裏側を聞いた。(2007/11/22)
2008年発売モデルが多数JATE通過──705i&905i企画端末、W61Kなど
ドコモの「705i」シリーズや「905i」シリーズの企画端末、「F801i」、auの「W61K」シリーズなど、2008年発売モデルが大量にJATEを通過。今回は7機種が認定を受けた。(2007/11/16)
動画で見る「P705i」
ワンセグ携帯最薄“12.8ミリ”の薄型ボディを実現する「P705i」。淡いピンクやブルーのカラーも用意するなど、ドコモ端末ではまだ数が少ない“カジュアルワンセグ”を望むユーザー層を狙う。ハイエンド機種にありがちな“いかつさ”がなく、シンプルかつプレーンな外観イメージが意外に心地よい。(2007/11/6)
写真で見る「P705i」
プレーンな折りたたみデザインに、ワンセグやHSDPA、3インチ液晶、フルブラウザ+WMV再生対応、おサイフケータイなど、905iシリーズに劣らない高い機能が特徴の「P705i」。しかも、厚さ12.8ミリとする“ワンセグ携帯最薄”の極薄ボディを実現する。(2007/11/6)
「“最強中の最強”、VIERAケータイでシェアトップを奪還する」──パナソニック モバイルの脇社長
パナソニック モバイルは11月5日、ドコモが11月1日に発表した新機種を含む携帯新製品説明会を実施。登壇した同社の脇治社長が、新機種に“VIERA”ブランドを冠した理由や思い入れ、そして今後の狙いを語った。(2007/11/6)
ワンセグ、HSDPA、3インチ液晶搭載の“ハイスペック&スーパースリム”ボディ──「P705i」
12.8ミリの薄型ボディに、905iシリーズに劣らない機能を詰め込んだハイスペック端末が「P705i」。3インチワイドディスプレイやワンセグ、HSDPA、おサイフケータイ、WMA/うた・ホーダイ、Music&Videoチャネルなどをサポートし、705iシリーズで最も多機能な端末の1つとして登場する。(2007/11/1)
NTTドコモの2007年冬モデル:
“amadanaコラボ”や9.8ミリの極薄モデル、7.2Mbps HSDPAなど──ドコモ、705iシリーズ13機種を発表
NTTドコモが「705i」シリーズ13機種を発表した。デザイン家電ブランド「amadana」とのコラボケータイや厚さ9ミリ台の極薄端末、7.2Mbpsの高速HSDPA端末などをラインアップする。(2007/11/1)