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「P903iTV」最新記事一覧

開発陣に聞く「P-02A」:
“継承”と“進化”──「P-02A」はスピードセレクターに何を求めたか
かつての“D”端末に採用された「スピードセレクター」を正式に継承した、パナソニック モバイル製のスライド端末「P-02A」。“継承”とは見た目だけでなく、その秀逸な使い勝手も含めてなのか。そもそもなぜスピードセレクターを採用したのか、P-02Aの開発チームに話を聞いた。(2009/1/26)

クルマで使う「iPhone 3G」:
第4回 AVケーブルでiPhone 3Gを動画&YouTubeプレーヤーに
iPhone 3Gは優れた「車載動画プレーヤー」でもある。16Gバイト(あるいは8Gバイト)では、“持っている動画コンテンツをすべて”というわけにはいかないこともあるが、外出の往復程度であれば過不足ないコンテンツを持ち出せるだろう。今回はAVケーブルなどを導入し、「クルマでiPhone動画視聴」を実行した。(2008/9/1)

開発陣に聞く「P905iTV」:
前機種は勝てなかった部分もあった、だからこの“VIERAケータイ”に込めた──「P905iTV」
大画面、高画質、高音質を追求。P905iと比べ、「映像と音」の機能をより強化した“真のVIERAケータイ”が「P905iTV」だ。ワンセグ携帯最大の3.5インチ液晶とそのスタイルにどんな意図を込めたのか。パナソニック モバイルのP905iTV開発チームに話を聞いた。(2008/4/3)

「P905i」の“ここ”が知りたい(6):
フルブラウザで“YouTube”視聴できる?──「P905i」
P905iはフルブラウザを搭載し、より高速に通信できるFOMAハイスピードとWMVストリーミング再生に対応するのが特徴の1つ。ではWMV以外のPC向け動画配信サイト、ずばり“YouTube”を楽しめるのか──という疑問が多く寄せられた。(2007/12/26)

「P905i」の“ここ”が知りたい(4):
“カーナビ”として使える?──「P905i」
“Wオープンスタイル”の採用で、ディスプレイを横に開いて使える「P905i」。2007年発売の905iシリーズは共通してGPSと地図アプリを備えるが、それらはP905iの“横向き“でどう使えるか。iアプリを外部出力できるなら、カーテレビに接続してカーナビにできるのでは──という質問が寄せられた。(2007/12/12)

ケータイ向け3D MORPG「フリフオンラインモバイル」、限定1000人の無料クローズドβ実施
ガーラモバイルは、PC版「Flyff Online」の世界観を再現した、携帯向け本格3D MORPG「フリフオンラインモバイル」を2008年2月に開始。公開に先だって、限定1000人のクローズドβテストを12月から開始する。(2007/11/28)

開発陣に聞く「P905i」(後編):
「ファミコン世代」へ向けた最強──P905iはかくして“VIERAケータイ”になった
“最強中の最強”と同社がうたう「P905i」。横にも開くWオープンスタイルの実現で、念願のあのブランドも冠した。後編は“VIERAケータイ”になるまでに至った映像へのこだわりと、実現までの苦労の裏側を探る。(2007/11/28)

開発陣に聞く「P905i」(前編):
“魔法のフック”の半分は「安心」でできている──「P905i」、Wオープンスタイルの秘密
“ほぼ全部入り”の高いスペックが特徴のパナソニック モバイル製FOMA端末「VIERAケータイ P905i」。発表されるや、携帯に高い機能を求める層や“ギミック大好き”な層の心を一気に“グッ”と惹きつけた本端末はどのように開発されたのか。同社のP905i開発チームにその裏側を聞いた。(2007/11/22)

動画で見る「VIERAケータイ P905iTV」
3.5インチの大画面ディスプレイとステレオスピーカー付きの卓上ホルダ、そして前面に横向きで配置される“VIERA”と“Panasonic”ロゴ。圧倒的なテレビ風存在感を醸し出す「VIERAケータイ P905iTV」はどれだけ“VIERA”っぽいか、動画でチェックしていこう。(2007/11/2)

写真で解説する「VIERAケータイ P905iTV」
ワンセグ携帯最大の3.5インチフルワイドVGAディスプレイを搭載する、“VIERAケータイ”がパナソニック モバイル製の「P905iTV」。発売は2008年2月〜3月予定とまだ先だが、テレビのためと機能を割り切った分以上の魅力あるワンセグ端末として登場するようだ。(2007/11/2)

写真で解説する「P905i」
あと、足りないものは何か──。そうあら探しをしてしまうほど「ほぼ全部入り」が特徴のパナソニック モバイル製端末「P905i」。フルワイドVGA、HSDPA、ワンセグ、Bluetooth、microSDHC対応、高画素カメラ、WMV再生、そして特殊ギミックなど、なかなか“グッ”と来る機能を備えて登場する。(2007/11/2)

VIERAケータイの“VIERA度”をチェックする
テレビブランド“VIERA”を名乗る携帯電話「P905i」「P905iTV」が登場する。どれほどテレビのイメージに近い映像を映し出すのだろうか。気になるフレーム補間の効果は?(2007/11/1)

大画面3.5インチのフルワイドVGA液晶搭載、ワンセグ+フルスライドの“VIERAケータイ”──「P905iTV」
ワンセグ携帯最大の3.5インチワイドVGA液晶と17.7ミリのスリムフルスライドボディが特徴のハイエンド端末が「P905iTV」。大画面、高画質、高音質、高感度、長時間を実現した“VIERAケータイ”と名乗るにふさわしい高機能ワンセグケータイとして登場する。(2007/11/1)

「P903i」「P903iTV」「P703i」の音楽再生に不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモはパナソニック モバイル製端末の「P903i」「P903iTV」「P703i」に、microSDカードに録音した音楽の再生機能に不具合があると発表した。ソフト更新で改善する。(2007/10/11)

CEATEC JAPAN 2007:
“極薄ケータイ”のひみつ、分解モデルで公開──パナソニックブース
CEATEC JAPAN 2007のパナソニックブースは、薄型テレビやBlu-ray DiscレコーダーといったハイビジョンAV家電の大展示に加え、面積はごく小さいながら携帯の各夏モデルも紹介。製品のデモ展示のほか、“極薄”モデルの分解見本とともにそれを実現するための工法技術などを紹介する。(2007/10/4)

9月8日〜9月14日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
NTTドコモがPC向けの「定額データプラン」を発表した今週。TCAはパケット通信の使い過ぎによる高額請求を未然に防ぐことを目的としたWebページを立ち上げた。また総務省は、2.5GHz帯を利用する次世代高速無線サービス免許の申請受付を開始した。(2007/9/14)

2007年上半期 携帯販売ランキング:
2007年上半期、最も売れたケータイは? ドコモ編
ワンセグ、HSDPA、音楽・映像などMNP開始直後の商戦を担った「903i」シリーズ、極薄や防水、ストレート型などさまざまな形状や特徴を用意した「703i」シリーズなどを投入したNTTドコモ。その中で2007年上半期に最も売れた端末は何だろうか。(2007/8/14)

携帯夏モデルを一挙展示──ワイヤレスジャパン2007パナソニックブースの見どころ
18日から開催する通信・ワイヤレス・モバイル機器関連の総合展示会「ワイヤレスジャパン2007」。パナソニックブースには、2007年夏の携帯新機種のタッチ&トライコーナーを中心に、デジタル家電向けの統合プラットフォーム「UniPhier」や屋外対応の4.9GHz帯無線LANアクセスポイントなどの展示を行う。(2007/7/17)

「P903iTV」に録画周りの不具合──ソフト更新を実施
パナソニック モバイル製のワンセグ端末「P903iTV」およびHSDPA端末「P903iX HIGH-SPEED」の更新ソフトウェアが公開された。P903iTVはワンセグ録画周りの不具合を同ソフトで解消する。(2007/6/25)

写真で解説する「W52P」(外観編)
金属の素材感とシンプルなスクエアデザインが特徴の「W52P」。ワイドQVGA表示対応の2.7インチディスプレイと18.4ミリのスリムボディ、着せ替えできる「+Panel」や開けやすい「ワンプッシュオープンボタン」など、同社ならではのデザインと使いやすさへのこだわりを込めた端末だ。(2007/5/23)

「P904i」のここが知りたい(1):
カスジャケ、流用できる?──「P904i」
ワンプッシュオープンボタンにカスタムジャケットなど、FOMAの“P”らしさを継承しつつもスリム&コンパクトになった「P904i」。新機軸のカスジャケが特徴の1つだがそれは旧機種にも使えるのか、旧機種のカスジャケは本機で使えるのかなど、カスジャケと本体サイズに関する質問が多く寄せられた。(2007/5/9)

映像ケータイ「P903iX HIGH-SPEED」は、どこまで“遊べる”か(前編)
HSDPAとWMV再生対応。新パケット定額プラン「パケ・ホーダイフル」は本機のためにあるともいえる“映像ケータイ”が「P903iX HIGH-SPEED」だ。どんなWMVが再生できるか、自作した動画はどうか、H.264再生は可能かなど、“映像”を軸にどこまで遊べるのか試した。(2007/4/26)

写真で解説する「P904i」
コンパクト&スリムデザインを実現したパナソニック モバイル製のFOMA端末が「P904i」。Bluetoothや長時間の音楽再生、ワンプッシュオープン、“ヒカリ”の演出など従来の“P”らしさは継承しつつも、2.8インチのワイド液晶や「直感ゲーム」、新基軸カスジャケなどを採用し、大きくイメージチェンジを図っている。(2007/4/23)

スリム&コンパクトに進化した“P”の新カスジャケスタイル──「P904i」
薄く小型な、新たな“P”。「P904i」は新機軸のカスジャケスタイルに加え、ヒカリの演出、長時間の音楽再生と対応音楽方式の幅広さ、そしてBluetoothなど、“P”らしさを継承しながら大幅な小型・薄型化を果たした。(2007/4/23)

「P903iTV」の“ここ”が知りたい(2):
むりやりクルマで使うと──「P903iTV」
画質や受信感度、視聴時間など2007年の春モデル中トップクラスのワンセグ機能を備える「P903iTV」だが、ワンセグや動画を外部出力できるのも特徴だ。というわけで、クルマの中で何ができるかを試してみた。(2007/4/19)

開発チームに聞く「P903iX HIGH-SPEED」:
“パケ・ホーダイフル”誕生に暗躍した、「初モノづくし」の動画ケータイ
発表から約半年──。ようやく発売される“最後”の2006年冬モデルは、Windows Media Video再生に対応する“動画ケータイ”。パナソニック モバイルの「P903iX HIGH-SPEED」は何を目指し、どこへ向かう携帯なのか。開発チームに話を聞いた。(2007/4/12)

開発チームに聞く「P903iTV」:
P903iTVが目指した「“VIERA”クオリティ」
ドコモ初のワンセグ機から約1年、「P903iTV」はパナソニックモバイルにとって2代目のワンセグ携帯として登場した。各社から続々とワンセグ携帯が発売される中で、その先駆者としてどう次期モデルに挑んだのか、パナソニック モバイルのP903iTV開発チームに聞いた。(2007/4/5)

「P903iTV」の“ここ”が知りたい(1):
ワンセグはどう?──「P903iTV」
高感度と長時間視聴が特徴のパナソニック モバイル製ワンセグ端末「P903iTV」。ワンセグの使い勝手はどうか、どんなことができるかという質問が多く寄せられた。(2007/3/20)

モバイルSuicaに、ドコモの「SH903iTV」「SO703i」、auの「W51S」が対応
JR東日本は、ドコモの「SH903iTV」「SO703i」と、auの「W51S」をモバイルSuica対応機種に追加した。(2007/3/5)

「903iTV」シリーズの“ここ”が知りたい(2):
ワンセグの連続視聴時間は――「903iTV」シリーズ
ドコモから登場するワンセグ対応ケータイ3モデル。「D903iTV」「P903iTV」「SH903iTV」はそれぞれ、何時間連続でワンセグを視聴できるのか。音楽の連続再生時間も合わせてチェックした。(2007/2/28)

約5時間のワンセグ視聴が可能な「P903iTV」発売――新規価格は3万円台半ば
NTTドコモとして3モデル目となるワンセグ対応端末「P903iTV」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万4650円(ITmedia調べ、以下同)。(2007/2/23)

進化を遂げたパナソニック モバイル製ワンセグ端末「P903iTV」、2月23日発売
独自の高画質技術の搭載や最長5時間のを実現した連続視聴時間など、初代「P901iTV」から大幅な進化を遂げたパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のワンセグ端末「P903iTV」が2月23日から発売される。(2007/2/20)

2006年 年間携帯販売ランキング:
2006年、最も売れたケータイは? ドコモ編
音楽機能が進化した902iSシリーズ、大幅に向上したiアプリ機能やGPS、高解像度ディスプレイ搭載機など用意した903iシリーズ、デザイナーズ端末を含めた70xシリーズを投入した2006年のドコモ。その中でどの端末が最も売れたのだろうか。(2007/2/19)

ドコモの「F903iX」「D903iTV」「P903iTV」、auの「W52T」「W51SA」がモバイルSuicaに対応
JR東日本がモバイルSuica対応機種に、ドコモの「F903iX HIGH-SPEED」「D903iTV」「P903iTV」、auの「W52T」「W51SA」を追加した。(2007/2/16)

「903iTV」シリーズの“ここ”が知りたい(1):
FOMAカードを抜いても、ワンセグを見られるか――「903iTV」シリーズ
ドコモ初のワンセグケータイ「P901iTV」はSIMカードを抜いてもワンセグ放送を視聴できたが、「D903iTV」「P903iTV」「SH903iTV」などの903iTVシリーズではどうだろうか。試作機を検証する機会を得たので、確認してみた。(2007/2/5)

ドコモのワンセグ、HIGH-SPEED新モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
ドコモが2006年10月に発表したワンセグ、HIGH-SPEEDの新モデルがいよいよ登場します。ITmediaでは「F903iX HIGH-SPEED」「P903iX HIGH-SPEED」「D903iTV」「P903iTV」「SH903iTV」の5機種について読者の皆さまからの質問を募集します。(2007/2/1)

HSDPA端末のドライブモードボタンは“速度重視”――新モデル「車アイコン」チェック
携帯の個性はドライブモードボタンで分かる?――703iシリーズやBRAVIAケータイ、DSケータイと、発売時期が決定したワンセグ・HSDPA対応端末の「車アイコン」をチェックしてみた。(2007/1/19)

ドコモのワンセグとHSDPA端末、2月から順次登場
ドコモが2006年10月に発表した903i系企画端末「D903iTV」「P903iTV」「F903iX HIGH-SPEED」「SH903iTV」「P903iX HIGH-SPEED」の発売時期が明らかになった。2月から順次発売予定としている。(2007/1/19)

ドコモの冬モデル、一番人気は?──903iシリーズ企画端末ほか編
前回のNTTドコモの冬モデル「903iシリーズ編」に続き、「903iシリーズ企画端末ほか編」の調査結果をお届けする。HSDPA対応機、ワンセグ対応機など8機種、ITmedia読者の支持を得たのはどの端末か。(2007/1/18)

依然auが好調、ドコモもかろうじて純増──12月契約者数
電気通信事業者協会による2006年12月末時点での携帯電話、PHS契約者数が発表された。先月、創業以来初の純減となったドコモは盛り返したものの、依然、他キャリアに差を付けられている。(2007/1/11)

ドコモのワンセグ端末2機種がJATE通過
ドコモのアクオスケータイ「SH903iTV」や、パナソニック モバイルの「P903iTV」「P903iX」、ソフトバンク向け「706P」、三菱電機製「D703i」などがJATEを通過した。(2006/12/15)

+D Voice:
ドコモ冬モデル、読者が選ぶ1位は?──903iシリーズ編
903iシリーズ6モデル、HSDPA対応機2モデル、ワンセグ対応機3モデル、SIMPUREシリーズ2モデル、ビジネス携帯1モデルを発表したNTTドコモの冬モデル。903iシリーズで、ITmedia読者の支持を集めたのはどの端末だろうか。(2006/12/13)

神尾寿の時事日想:
W44Sを絶妙なタイミングで投入するau。対してドコモは……
話題のワンセグ携帯「W44S」を投入、新サービスも発表したau。MNP序盤戦を制し、先行体制をさらに強化する体制をさらに強化することで、年内の優勢は確定的といえそうだ。(2006/11/17)

写真で解説する「P903iTV」
進化した“2代目”ワンセグ端末は、独自の高画質回路を実装し、2.8インチワイドの大型液晶を採用。視聴可能時間は5時間に延び、外部メモリへの録画も可能となった。(2006/10/12)

高画質・高感度・長時間に進化したドコモの元祖ワンセグ端末──「P903iTV」
ドコモ向けのワンセグ端末としては2代目として登場するパナソニック モバイル製の「P903iTV」。初号機「P901iTV」の回転2軸スタイルを継承しながら、画質やアンテナ感度を大きく向上させたほか、便利な機能を多数盛り込んだ。(2006/10/12)

GPS、3Gローミング、WMA、ワンセグ、HSDPA──ドコモの冬モデル14機種
ドコモが903iシリーズ6モデルとHSDPA対応機2モデル、ワンセグ対応機3モデル、SIMPURE 2モデル、ビジネス携帯1モデルの14機種を発表。903iシリーズは全機種がGPS・着うたフル、3Gローミングに対応する。(2006/10/12)


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