説明書を書く悩み解決相談室:
これだ! というヒラメキを得たければPCから離れてみよう
私はよく考え事をするときに付せんを利用します。PCの描画ソフトを使って描くこともできますが、やはり手書きの方が大量の情報を一覧しつつ試行錯誤することに向いています。このような場合は一度PCを離れて論理構造を整理してみてはいかがでしょうか。(2012/4/26)
TVアニメの前日譚を描くPC「ギルティクラウン ロストクリスマス」が5月31日に発売! 完全生産限定版は5大特典を封入
(2012/2/23)
「ビデオ会議/Web会議」に関する調査リポート
読者調査で分かった 「ビデオ会議/Web会議」に対する事業継続への期待
出張コストの削減や業務の効率化、災害対策、在宅勤務などを実現するコミュニケーションツールとして注目されている「ビデオ会議/Web会議」。実際、その普及状況はどうなっているのだろうか?(2012/2/15)
萩原栄幸が斬る! IT時事刻々:
安直なBCPにもの申す! 「だからいったじゃないですか、無理ですって……」
東日本大震災をきっかけに、あちらこちらでBCP(事業継続計画)の重要性が語られるようなったが、筆者は「今すぐのBCPは不要」と考える。BCPを急ぐことは大いに問題があるからだ。(2011/12/10)
グローバル化・クラウド化へ ICTベンダーの反応は?:
PR:グローバル展開を加速する企業を高品質・高信頼のクラウドで支える
日本企業の海外進出が加速している。新しい拠点を素早く立ち上げるためには、そのためのICT環境を用意する必要がある。また、生産性向上や営業力強化といった観点でも、ICTに求められることは多い。こうした課題に対する解決策として、クラウドへの関心が高まっている。こうした企業の要望に対して、NTTコミュニケーションズは「グローバルクラウドビジョン」を策定。顧客企業に最適なソリューションを提供するための体制整備を推進している。その取り組みの具体的な内容について、ITRのシニア・アナリスト 舘野真人氏が聞いた。(2011/11/28)
ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
「想定外」に企業が対応するための勘所とは 安井あらた基礎研究所所長
人間の能力には限界があり、どれほど多彩なケースを想像していようと予想外の状況があり得る。経営レベルでみても「想定外」の事態が生じる可能性を排除することはできない。そのような状況に、企業が備えることは可能なのだろうか。東日本大震災などから教訓を得た、新たなBCMの可能性について探る。(2011/10/28)
「クラウドでゲームのルールを変える」――ポスト3.11のBCPをシトリックスが表明
10月4日に開催されたシトリックスのカンファレンス「Citrix iForum 2011 Japan」では、多様性と変化の速度を増すビジネス環境と、それに対応する同社のソリューションが取り上げられた。クラウド化を進めることでユーザー企業は「ゲームのルールを変えられる」という。(2011/10/4)
Citrix iForum 2011 Japan開催に向けて:
PR:デバイスから業務要件を分離――企業の「持続可能なIT基盤」を支えるシトリックス
2011年10月4日、東京・溜池山王のANA インターコンチネンタルホテル東京でシトリックス・システムズ・ジャパンが主催する「Citrix iForum 2011 Japan」が開催される。テーマは「持続可能なIT基盤を考える」。その概要について、同社マーケティング&ビジネスディベロップメント本部 本部長の伊藤利昭氏に話をうかがった。(2011/9/2)
SMB市場ではDR対策はぜいたくなもの?
災害復旧テストを実施してこなかった企業の本音
事前に策定した災害復旧計画のテストを定期的に実施している企業は多い。しかし、その実施状況や関心の度合いは企業規模によって異なる。(2011/6/10)
システム冗長化だけがDR対策ではない
企業のディザスタリカバリ対策は機能したか?
東日本を襲った2011年3月の大震災。企業のディザスタリカバリ(災害復旧)対策は、十分に機能したのか。企業のディザスタリカバリ対策支援を行っているプライスウォーターハウスクーパースの担当者に話を聞いた。(2011/5/10)
ITmedia エンタープライズ電子ブックレット:
災害BCPとパンデミックBCPの違い
ITmedia エンタープライズで過去注目を集めた記事を、PDF形式の電子ブックレットとしてお送りする「ITmedia エンタープライズ電子ブックレット」。本日は「Next Wave vol.3」をお届けします。(2011/4/19)
ITmedia エンタープライズ セミナー レポート:
災害時に重要なのは平時からの備え――データ保護の観点からみたBCP
災害は人々の生活だけでなく、企業活動にも大きな影響を与える。災害列島・日本において事業継続計画は、企業の命運を左右しかねない重要な課題だ。(2011/3/30)
早期復興を見据えた事業継続計画(BCP)と災害対策
避け得ぬ自然災害の中で、企業活動の継続・活性化は復興の原動力となる。東北地方太平洋沖地震とそれによって引き起こされた津波は、地震大国日本おける事業継続計画(BCP)の重要性を見直すきっかけとなった。(2011/3/16)
ビデオ会議システム紹介:日立製作所
H.264/SVCをいち早く採用、パケットロスに強いHDビデオ会議「Wooolive」
日立HDテレビなどと同じブランド名を冠した「Wooolive」は、高品位かつ臨場感あふれるビジュアルコミュニケーションを実現する。その一方、SD端末が混在しても一定品質を保つ工夫が見られるのも特徴だ。(2011/3/11)
クラウドへの期待を超える「BizCITY」のサービス戦略:
PR:通信事業者のフルレイヤサービスがクラウドへの不安と期待に応える
クラウドに大きな関心を持つ企業が増えており、実際に導入を検討している企業も多い。しかし、その一方でセキュリティに対する不安が導入の障害になっていることも明らかになっている。そこでこうした不安や疑問を解消してクラウドを効果的に利用するために、ユーザー企業は何をするべきか、また、サービス事業者にはどのような取り組みが求められるのかについて、メディア横断型で実施された「クラウド討論会 2011」のモデレーターを務めたアイ・ティ・アールのシニア・アナリストである舘野真人氏とNTTコミュニケーションズの小原英治氏が意見を交換した。(2011/2/7)
学習塾業界が“異種格闘技戦”になっている
M&Aや資本・業務提携が相次ぐ学習塾業界。栄光の株式をさなるやZ会が取得したほか、早稲田アカデミーが個別指導に進出。他分野との提携で、家で学習塾の授業が受けられ、iPadが教材になる時代がやってくるのだろうか。今後、どうなる学習塾業界。(2010/12/3)
冷蔵庫だって感染する(キリッ):
G Data、3600円の「G Data Internet Security 2011」36カ月版
G Dataは、セキュリティソフト検知率36カ月連続1位獲得を記念して、“ブレードラボ”を壊滅させたセキュリティ・エバンジェリストの講演を行った。(2010/11/25)
Web会議システム紹介:シスコシステムズ
強固なセキュリティとモビリティを両立させるWeb会議システムの雄「WebEx」
全方位型でHDビデオ会議システムを提供するシスコは、一方で世界市場トップシェアを握る「WebEx」という強力なWeb会議システムを150カ国で展開している。WebExが世界中で評価されている理由はどこにあるのか。(2010/11/19)
今すぐ始めたい中小企業のセキュリティ対策チェック:
PC編 トラブルに備えるバックアップの活用
予算や人材に限りのある中小企業は、セキュリティ対策を思うように進められないと言われます。すぐにでも始められる身近なセキュリティ対策のポイントを情報セキュリティコンサルタントの新倉茂彦氏が解説します。今回は「バックアップ」です。(2010/11/12)
Web会議システム紹介:NTTアイティ
小学生でも使えるWeb会議を――「MeetingPlaza」に見る10年間のノウハウ
Web会議の最古参「MeetingPlaza」は、資料共有、音声品質、セキュリティなどハイエンドユーザーのニーズに応える多機能が売りだ。一方で、初心者が扱いやすい機能にも長年の工夫が生かされている。(2010/10/21)
ビデオ会議システム導入事例
HDビデオ会議システムで社員のワークライフバランスを改善したアサヒビール
アサヒビールは、多忙を極める社員のワークライフバランスを考慮してビデオ会議システムを全社導入。社員が時間を有効活用、出張経費も激減したことで、導入後1年間で、投資額の3倍以上ものコスト回収を実現した。(2010/10/14)
NTTコミュニケーションズ、企業向け「安否確認/一斉通報サービス」をスマートフォン対応
NTTコミュニケーションズは、災害時に従業員や家族の安否確認や一斉連絡が行える「安否確認/一斉通報サービス」をスマートフォンに対応させた。(2010/8/30)
iPhoneとビジネスのミライ:
iPhoneの導入事例から見る、ビジネス活用の可能性
コンシューマー市場にとどまらず、今やビジネスの現場にも浸透し始めたiPhone。100台、1000台規模で一括導入した2社に、導入の背景や日々の活用シーン、導入効果を聞いた。(2010/7/9)
ホワイトペーパーレビュー
Web会議システムを読み取る3つのホワイトペーパー
出張会議の代替以外にも利用シーンを広げているWeb会議システム。使い方次第でコスト削減以上の効果を期待できる。Web会議システムを検討する上で参考にしたい3つのホワイトペーパーを紹介する。(2010/5/11)
デスクトップ仮想化って何?(前編)
デスクトップ仮想化がもたらす柔軟で堅固なIT基盤
2010年が元年といわれるほど注目されているデスクトップ仮想化。かつて期待されたシンクライアントやサーバベースコンピューティングとは何が異なるのか。(2010/5/12)
効率的なセキュリティ対策“Business Ready Security”
社員の効率的なIT活用を妨げない、真のリスク対策
情報漏えい、パンデミック――。企業のリスク対策と聞くと、さまざまな制約からつい「及び腰の経営」を想像してしまわないだろうか。だが、効率的な業務環境を作りながらリスクにも対応できるITが、ここにある。(2010/3/12)
ITmedia エンタープライズ 読者調査
「パンデミック対策についてのアンケート調査」結果リポート
株式会社アイ・ティ・アールとITmedia エンタープライズの共同調査として、ITmedia エンタープライズの読者に対し、パンデミック対策の現状に関するアンケートを行いました。調査結果から、パンデミック対策の対応状況とその有効性、具体的なIT関連施策について明らかにしました。加えて、パンデミック時に重要と位置付けているサービス/ソリューション、その導入に対する障壁も詳しくまとめました。(2010/2/24)
アナリストの視点:
通信関連市場の現状と将来の展望
ブロードバンドの普及やNGNなど、通信市場を取り巻く状況は変化している。通信機器やシステム、サービスに関する市場はどう変化していくのか。分析結果から、現状と将来の展望を伝える。(2010/2/23)
栗原潔のクラウドレポート:
NECは「クラウド指向」を徹底
アナリストの栗原潔氏が国内主要ベンダーのクラウドコンピューティング戦略について取材する。今回はNECの東健二氏に聞いた。(2010/2/1)
インフルエンザ特集:
実際に“全社員在宅勤務”を実施してみたら
新型インフルエンザが流行しており、BCPの見直しを考えている企業も多いだろう。しかし、計画を漠然と立てるのは難しいうえに機能しない。今回はBCPを立案するだけでなく、実際にパンデミックを想定し、全従業員の在宅勤務を試してみた企業にその際の課題などを聞いた。(2010/1/8)
2010年の「ニューノーマル」――IDC Japan10の予言
IDC Japanは、技術や市場トレンド、ベンダーの動きなど日本市場全体に重要なインパクトを与える項目10件を抽出し、2010年の市場概況と同社の見解を示したリポートをまとめた。(2009/12/15)
IT投資の新方程式:
社員のチカラを企業力に――MSがユーザー企業のIT部門に願うこと
マイクロソフトの企業向け製品におけるキャッチコピーとしておなじみ(?)だった「People Ready Business」が変わろうとしている。新たに「Because IT’s everybody’s business」として、IT部門の社員力、ひいては企業力を高められるメッセージを発信するという。(2009/12/15)
世の中「四角形と矢印」でできている:
図解思考で、新型インフルの仕組みを見える化する
わたしたちは情報をインプットして、理解し、記憶するときには必ず「絵」にしています。本連載では入ってきた情報を整理・分析し、他人に分かりやすく伝える技術「図解通訳」を紹介。今回から編集部が時事問題の図解通訳にチャレンジします。今回のテーマは「新型インフルエンザ」について。あなたもトライしてみてください。(2009/12/14)
NTT西日本、エコオフィス検証のためSun Rayを採用
NTT西日本はエコオフィス環境のトライアルにSun Rayを採用。省電力化やペーパーレス化などの検証を行う。(2009/11/26)
コスト削減とビジネス機会創出の未来形
事例とともに見る新世代Web会議の導入効果
最新のWeb会議ソリューションは、コスト削減効果だけでなく、モバイル端末との連携などにより新たなワークスタイルをも切り拓く。Web会議がもたらす真のビジネスメリットを、3つの導入事例とともに紹介する。(2009/11/18)
ITmedia リサーチインタラクティブ 第2回調査:
パンデミック対策へのIT活用はまだ普及せず
ITmedia エンタープライズとITRは「パンデミック対策」の読者調査を9〜10月に実施した。マニュアル策定によるパンデミック対策は7割以上の企業が実施していたが、IT製品やサービスを活用した対策はまだ普及していないことが浮き彫りになった。(2009/11/12)
持ってる人がまた買いたい「空気清浄機」 新型インフルの影響も
アイシェアは空気清浄機の購買意向についての調査を実施。約5割が空気清浄機を購入したいと回答した。(2009/11/5)
ホワイトペーパー:
定額制Web会議で事業継続。ビジネスリスク回避、コスト削減を実現
物理的な距離の壁を感じさせないWeb会議は、パンデミック発生時に事業を継続するためのツールとしても注目を集めている。 「会議」の枠を超え、リモートビジネス環境を構築する、Web会議の活用例を紹介(提供:ITX)。(2009/10/30)
WILLCOM CORE XGPでHD画質の遠隔会議システム――ウィルコムが「ITpro EXPO 2009」に参考出展
ウィルコムが10月1日からサービスを開始した、WILLCOM CORE XGP利用の遠隔会議システムを「ITpro EXPO 2009」に参考出展する。(2009/10/27)
出口の見えないセキュリティ強化、既存対策をリビルドするには?
今年注力する課題に多くの企業がセキュリティ強化を挙げている。昔から重点分野とされるセキュリティ対策は、なぜ改善されないのか。問題点と機能させるための方法をS&Jコンサルティングの三輪信雄氏に聞いた。(2009/10/27)
自宅からオフィスPCへ簡単にアクセス可能な「DesktopDirect」
最も身近な危機“パンデミック”へのBCPを考える
企業のBCPで想定される危機の中で、現在最も身近な問題が“パンデミック”だ。その有効な対応策である「リモートアクセスによる事業継続環境の構築」を低コストかつ短期間で実現する方法を紹介する。(2009/10/26)
ウォッチガードとCSE、リモートアクセス機能を提供へ
ウォッチガードとCSEが協業し、パンデミック対策などの支援策としてSSL VPN接続によるリモートアクセス機能を企業に提供する。(2009/10/22)
富士通、新型インフル対策サービスに即日利用できる新メニュー
富士通は、新型インフルエンザ対策サービスに即日から利用できるリモートアクセスと情報管理の新メニューを追加した。(2009/10/21)
NSD、既存PCを利用したパンデミック対策ソリューションを発売
日本システムディベロップメントは、既存PCをシンクライアント化する製品と検疫システムを組み合わせた事業継続支援ソリューションを発売する。(2009/10/21)
シンコム、自治体向けにパンデミック対策業務の支援ツールを提供
シンコム・システムズは、自治体向けにパンデミック対策業務での情報共有化を支援する製品を提供する。(2009/10/16)
九州大学、7700人の教職員用メールシステムが本稼働 「自社運用型」を選択
九州大学は、全教職員が使う情報共有基盤をアプライアンス製品で構築した。クラウド型のメールサービスも検討したが、データを外部に預けることへの懸念などから、採用を見送った。(2009/10/6)
ITmedia リサーチインタラクティブ 第2回調査:
急務のパンデミック対策、その現状は?
新型インフルエンザが再び流行する中、企業の対策状況はどうなっているのでしょうか。ITmedia リサーチインタラクティブ 第2回の調査テーマは「パンデミック対策」です。(2009/10/2)
“WiMAX×WIN”でストレスのないデータ通信を──KDDI 小林昌宏氏
KDDIは9月30日、UQコミュニケーションズが展開するモバイルWiMAXとKDDIのWINのネットワークを、環境に応じて適宜利用できるデータ通信カードを発表。説明会ではKDDIの小林昌宏氏が「いつでもどこでも、快適な速度で利用できるものを目指している」と話した。(2009/9/30)
プラップジャパン、新型インフルエンザ関連の情報を集めたサイトを開設
PR会社のプラップジャパンは、新型インフルエンザ関連の情報を掲載した企業向けの情報サイトを開設した。(2009/9/17)
あらゆる顧客をカバーする戦略へ舵を取る米Entrust
認証大手のセキュリティ企業Entrustは、このほどファンドの買収によって非公開企業になった。新しい経営環境でどのようなビジネス展開を図るのかを上級副社長のピーター・ベロ氏が語った。(2009/9/11)