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「PDM」最新記事一覧

Product Data Management

製造IT導入事例:
大型航空機艤装メーカーがJTファイルに対応したPLMシステムを採用
シーメンスPLMソフトウェアは、同社のPLMをJet Aviationバーゼル支社が採用すると発表した。現システムの刷新にあたり、JTファイルでの保存や3Dプロセスが全認証要件をクリアすることなどの要求を満たすシステムとして採用が決定した。(2016/8/4)

3D設計推進者の眼(11):
自分が良いと思っても、その人にとっても良いとは限らず――自社に適した3D CADとは
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は「自社に適した3D CAD」について考えてみる。(2016/7/1)

日本システムウエア Base-Right:
「M-SeeC II」プラグインを組み込んだ、製造業向けPDMシステムの最新版
日本システムウエアは、製造業向けPDM(製品情報管理)システムの新バージョン「Base-Right Ver5.0」の提供を開始した。(2016/6/24)

製造ITニュース:
製造業向けPDMシステムの最新版を提供開始、電子設計に対応
日本システムウエアは、製造業向けPDMシステムの新バージョン「Base-Right」Ver5.0の提供を開始した。プラグインとして、サイバネットシステムの電子設計情報管理システム「M-SeeC II」を組み込んだ。(2016/6/13)

設計プロセス改革で競争力強化を支援:
PR:最大70%まで設計工数を自動化できる驚きの3Dソリューション
CADやCAEなどを活用した3D設計プロセスを革新するには何が必要なのだろうか。設計現場に密着してのプロセス分析、工数削減や効率化などに求められる課題解決に向けた具体的な提案、そしてその提案を実現するシステム開発力によって、最大70%まで設計工数を自動化した事例がある。その背景にはキヤノングループ内で培ったノウハウがあった。(2016/6/1)

3D設計推進者の眼(10):
設計者によるPDM導入で大事なフォルダ構成検討
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は設計者のためのPDMにおける構造について説明する。(2016/5/26)

キャリア調査:
仕事で使うツール/システムは今後のキャリアパスに大きな影響を与える
「fabcross for エンジニア」は、「仕事で利用するツール/システム」に関するアンケート調査を実施し、2016年4月にその結果を発表した。(2016/5/11)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(2):
デスクトップ仮想化がCAD、CAE現場にもたらすメリット
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD/CAE環境をVDIへ移行するための 手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第2回では、CADやCAE現場におけるデスクトップ仮想化の導入メリットについて掘り下げる。(2016/5/10)

3D設計推進者の眼(9):
ワークフローはなるべくシンプルに――「設計者のためのPDM」に求めた5つのこと
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は設計者のためのPDMを構築するにあたり絞り込んだ5つの要件について紹介する。(2016/4/22)

キャリアニュース:
仕事で使うツールが「今後のキャリアに大きな影響を与える」と49%が回答
Webサイト「fabcross for エンジニア」が「仕事で利用するツール/システム」に関するアンケート調査結果を発表。回答したエンジニアの49.0%が、ツールやシステムが「今後のキャリアパス(職務の変遷)に大きな影響を与える」と考えていた。(2016/4/22)

3D設計推進者の眼(8):
設計者によるPDM導入と生産管理システムの再構築
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回はPDMと生産管理システムの関係やその問題について語る。(2016/3/25)

製造ITニュース:
プラットフォーム間をつなぎシステムを統合するコネクタソリューション
Arasとエリジオンは、ダッソー・システムズの3DEXPERIENCEとAras Innovator、2つのプラットフォームを連結するソリューションを発表した。プラットフォーム間のセキュアなデータ転送やCADシステムとの統合を可能にする。(2016/3/17)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
複雑化が進むモノづくり、他社の効率化事例がオープンアーキテクチャに?
ソフトウェアそのものは無償で提供するという、サブスクリプション型ビジネスモデルで導入数を伸ばしている米国のPLMベンダーAras。同社では2016年より、パートナー企業での成功事例をベースに開発した一種の“テンプレート”を製品の機能として順次提供していく方針だ。(2016/2/3)

即席!3分で分かるITトレンド:
【図解】コレ1枚で分かる「ERPと他の手法との関係」
ERPの他にも、経営や業務の全体最適を目指す手法があります。その代表的なものを、製造から物流・販売、人事、財務といった一連の企業活動に沿って整理しながら解説します。(2016/1/18)

製造業からみたパブリッククラウドとしてのSoftLayerの利点:
PR:CAEをクラウドで使うために必要な条件は何か
製造業のさまざまな要件を満足させる魅力的なクラウドは何か。長きにわたり製造業向けサービスを展開してきたシステムインテグレーターの出した答えは?(2015/12/1)

3D設計推進者の眼(3):
設計現場目線で3Dデータ活用を考える
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は3Dデータ活用について考える。(2015/10/30)

製造ITニュース:
新機能と機能強化したソリューションの新バージョンを提供
シーメンスPLMソフトウェアは、生産性を向上させる新機能を追加、機能強化したPLM新製品「Teamcenter11」の提供を発表した。Active Workspaceの機能強化、パフォーマンスを強化したスケジュールおよびプロジェクト管理を特長とする。(2015/10/13)

カタログ落ち情報から推奨部品選定まで:
図研が設計段階から徹底できるEOL対策サービス
図研は、カタログ情報という客観的データからEOL(End Of Life/生産中止)情報を割り出し、代替品調査、推奨部品選定支援までEOL対策を総合的にサポートするサービスの本格提供をこのほど開始した。PDM(製品データマネジメント)システムとも連携し、EOLリスクを設計段階から考慮した対策が行える。(2015/10/6)

CADニュース:
使いやすさを追求した「SOLIDWORKS 2016」、国内ユーザー注目機能は?
ソリッドワークス・ジャパンは、3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の最新バージョンである「SOLIDWORKS 2016」の国内販売を2015年11月2日より開始すると発表した。(2015/10/2)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
「PLMを考え直すときが来た」
アラスジャパンはユーザーイベント「Arasコミュニティイベント(ACE)2015 Japan」(2015年9月2〜3日に)を開催。同イベントではアラスジャパンの社長を務める久次昌彦氏が登壇し、昨今の製品開発を取り巻く環境変化とそれに向けた同社のPLM製品の展開方針について語った。(2015/9/18)

3D設計推進者の眼(1):
設計改革とは何なのか
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は設計改革について考える。(2015/6/30)

DMS2015開催直前! ブース出展情報:
インダストリー4.0など、次世代モノづくりに向けたICT活用を提案するNEC
NECは「第26回 設計・製造ソリューション展(DMS2015)」で、「『造る』『運ぶ』『売る』をつなぐバリューチェーン・イノベーションにおける次世代モノづくり」をテーマに、約20種類のソリューションを紹介。中でも同社が注力テーマとして挙げているのが、インダストリー4.0などの新たな動きによって注目されている「モノづくりにおけるICT活用」だ。(2015/6/1)

FAニュース:
ICTを活用した次世代型FA関連機器市場、2020年に約5兆円に成長
富士経済は、インダストリー4.0やインダストリアルインターネットなど「ICTを活用した次世代型製造現場」に必要となるFA機器やシステムの市場調査を行い、展望をまとめた。(2015/3/19)

世界で勝てる革新的な製品を生み出すには:
PR:NECが目指した新しい設計・開発基盤とは?
企業グループ内にある強い技術やノウハウを結集して、グローバル市場をリードする新しい製品やサービスを創り出したい――。そんな思いをかなえるために、NECでは全グループを対象とする大規模な開発プロセス改革に着手し、その基盤となるPDMステムも1つに統合した。NECグループの取り組みを紹介する。(2015/2/24)

製造IT導入事例:
自社実践で知見を獲得! NECが設計開発基盤を刷新し自社ソフトを導入
NECは、自社グループ全体の開発プロセス改革の一環として、設計図面・仕様書・部品表などの製品技術情報を一元管理する統合PDM(Product Data Management)システムの統合を行う。(2015/2/17)

製造ITニュース:
設計・開発にソーシャルの力を! PLMにコラボレーション機能を追加するワケ
PLMベンダーのアラスジャパンは、新たにビジュアルコラボレーション機能などを強化したPLMシステム新版のリリースを発表した。(2015/1/29)

製造IT導入事例:
導入に失敗しないPLM、ジャムコと村田製作所の場合――ACE 2014 Japan
アラスジャパンはユーザーコミュニティイベント「ACE 2014 Japan ―東京」を都内で開催。同社のオープンソースPLMである「Aras Innovator」の今後の方向性を紹介するとともに、ジャムコや村田製作所の導入事例を紹介した。(2014/10/8)

導入事例:
救難飛行艇を手掛ける新明和工業、航空機開発に新情報管理システムを導入
新明和工業は富士通のPDMソリューションを導入して、航空機設計部品表統合システムを構築した。(2014/9/8)

CADニュース:
ダッソー、教育機関向け最新バージョン「SOLIDWORKS 教育版 2014-2015」を発表
仏ダッソー・システムズ(Dassault Systemes)は、教育機関向けの最新バージョンである「SOLIDWORKS 教育版 2014-2015」を発表した。(2014/9/2)

現場革新 次の一手:
ウェアラブル端末とモノのインターネットは「現場」の救世主となるか?【前編】
製造現場や保守現場、建築現場など、多くの業種においてさまざまな「現場」が存在しているが、その現場が今“悲鳴”を上げていることをご存じだろうか。その救世主として今急速に注目を浴び始めたのが、ウェアラブル端末とIoT(モノのインターネット)だ。本稿では、前編で「現場」の現状となぜウェアラブル端末に注目が集まるのかについて、後編でICTを活用した「現場」の将来像について解説する。(2014/8/11)

製造IT導入事例:
日立産業制御ソリューションズ、図研のPDM「DS-2 Expresso」を3カ月で導入
DS-2 Expressoは、部品情報や部品表、成果物などで管理される各属性項目を最適な形にプリセットして提供。システム機能の動作定義についても各種テンプレートを豊富に用意しているため、3カ月という短期間での導入が可能になったとしている。(2014/7/21)

製造ITニュース:
ダイムラーがエリジオンのJTデータ変換ツールを公式採用
エリジオンは、ダイムラーが進める製品関連情報の一元管理プロジェクト「PLM2015」において、3次元CAD「CATIA V5」のデータをJTデータに変換するツールを提供することを明らかにした。(2014/7/14)

DMS2014開催直前! ブース出展情報:
実際のデータを使って設計過程を再現!――ソリッドワークス・ジャパン
「第25回 設計・製造ソリューション展」のソリッドワークス・ジャパンのブースでは、2次元CADユーザーを対象にしたデモを実施し、3次元CAD利用による課題解消と付加価値を訴求する。既に3次元CADを導入しているユーザーには、統合化されたマルチプロダクト設計環境による設計の効率化をアピールする予定だ。(2014/6/4)

製造IT導入事例:
カルソニックカンセイ、新たなグローバルPDMシステムを構築
従来使用してきた専用回線ではなくAkamai Technologies提供のソリューションを利用。2014年5月以降、アメリカ・イギリス・中国といった主要海外拠点にグローバルPDMシステムを順次展開してゆく予定だ。(2014/5/28)

製造IT導入事例:
パナソニックの住宅設備事業部、販売システムとPDMを連携し開発プロセス効率化
2011年春からシーメンスPLMソフトウェアのシーメンスPLMソフトウェア「Teamcenter」を導入。開発部門に点在する設計関連情報を集約・一元化し、販売システムと連携させることで、開発プロセスの自動化と効率化を進めてきた。(2014/5/12)

製造ITニュース:
多品種生産の工程管理が可能なXVL Studioの新版を発表
新バージョンでは、多品種製品の設計・生産に配慮した新機能を追加した他、アイコン周りのGUI改善や、レンダリング機能の強化も行った。(2014/4/17)

製造IT導入事例:
船舶メーカーのIHC Merwede、シーメンスのPLMシステムを採用
統合3次元CAD/CAM/CAEソリューション「NX」を導入し、一部の設計・エンジニアリングには「NX」と互換する「Solid Edge」を用いる。(2014/4/16)

オートデスクの新製品発表:
フリーフォームに対応した3次元CADやBOM機能を強化したPDMをリリース
オートデスクは製造業向けアプリケーションとして、3次元CAD、PDM、シミュレーション関連ソフトの新バージョンを発表した。(2014/4/3)

「後出し」でコントロール可能なIRMでECMを補完:
PR:情報を「活」かしながら「守」る
事業のグローバル化が進む中、海外の拠点や企業との間で、自社の競争力に直結するような重要なデータをやりとりするシーンが増えている。ECMによって、よりスピーディかつ効率的にデータを共有しながら、保護すべき情報を確実に漏洩から守るためには、どんな仕組みが必要だろうか? その有力な解が「IRM」だ。(2014/3/24)

製造IT導入事例:
ロレアルの製品データ管理システムに、シーメンスのPLMソフトが採用
ロレアルは製品ライフサイクル管理(PLM)ソフト「Teamcenter」を導入することで、パッケージング構成や製品開発に関するアイデアを技術部門間で共有し、仕様の標準化を進めていく。(2014/3/4)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
製造ITのクラウド化が加速、ベンダー各社が製品を積極投入
エンタープライズITに比べ、クラウド活用があまり進んでいなかった製造現場のITだが、クラウド化が加速してきた。CADなどで設計データを共有するために採用するケースや、海外拠点進出時に早期にシステム提供ができる点などが評価を受けつつある。(2014/2/4)

米ソリッドワークスのプライベートイベントより:
部分レンダリングに寸法配置の切り替え、「SolidWorks 2015」の新機能
米ソリッドワークスのプライベートイベント最終日に、3次元CADの新製品「SolidWorks 2015」の機能の一部が発表された。任意の部分のみをレンダリングする機能や、寸法の配置を自由に切り替える機能などを取り上げて紹介する。SolidWorks 2015を紹介してくれた正義のヒーロー「CADマン」の大活躍も、お見逃しなく。(2014/1/31)

DMS2013開催直前! ブース出展情報:
ソリッドワークス、樹脂流動解析ソフトウェアと電気設備設計ツールを出展
2013年6月19〜21日に開催される「第24回 設計・製造ソリューション展」。出展社の1つ、ソリッドワークス・ジャパンのブースでは、同社CAD製品のデモを積極的に実施。機械系設計ツールに加えて、隣接分野との効率を実現する新ソリューションの紹介を行い、3次元(3D)データをフル活用する方法などを訴求する。(2013/5/21)

ISO国際規格に承認されたJTフォーマットとは(1):
JTフォーマットの開発の狙いと仕様
3D製品情報の可視化を軽量なデータフォーマットで提供できるJTフォーマットが国際標準化機構(ISO)に承認されました。JTフォーマットとは一体どういうもので、どういう仕様なのでしょうか。本連載ではJTフォーマットの仕様や開発の狙い、定義や構造などを取り上げます。第1回目となる本稿では、概要や開発目的について紹介します。(2013/5/9)

NEWS:
中小企業にはPLMは不要なのか、PTCが専用ソリューションを販売
設計、製造、販売、サポートなど製品の全てのライフサイクルを一貫して管理できるPLM。PLMは企業の複数の部門にまたがって運用されるため、導入が難しいという理由で敬遠されがちだ。特に中小企業ではIT部門が整備されていないことが多く、導入へのハードルが高い。PTCジャパンは、PLMのうちPDM(製品データ管理)に機能を絞ったソリューションを展開することで、PLMへの道筋を広げた。(2013/3/7)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第19回 CADデータの統合とPLM
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第19回は、協調設計とCADデータの重要性や、設計を並行して進めるコンカレントエンジニアリング、PDMとPLMなどについて解説する。(2013/3/6)

製造ITニュース:
製薬業界と製造業界の類似点は何?
大量の文書を作成し、保守するには何らかのITシステムが必要だ。デジタルコミュニケーションズによれば、文書の保守で難しいのは差分の管理だという。どうすれば効率的に管理できるのだろうか。(2013/2/28)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(22):
設計者CAEもクラウドも「まだこれから」。2013年のCAD/CAE/PLM
2012年は、構造解析以外のCAE/CAD連携や、クラウドベースの設計ツールの発表などが目立った。2013年も、引き続きこの流れが加速していくのか。また、設計現場でのCAE普及はどうなるか。(2013/2/18)

デスクトップ・クラウド ― CADソリューション:
PR:三次元CADのリモート活用が実用段階に――先駆するIBMの取り組み
三次元CADをリモートからセキュアに利用するプライベート・クラウド環境「IBM SmarterCloud Engineering Desktop」が注目を集めている。この新たなCADソリューションの開発経緯や特長を、誕生に深く関わったIBMの3人のキーパーソンが語った。(2012/11/27)

SolidWorks World Japan 2012より:
3次元CADやPDMの開発に日本人ユーザーが大貢献
ソリッドワークス・ジャパンが開催したユーザー向けイベントで、同社が毎年実施する次期バージョンのβ版テスト貢献者表彰が実施された。日本人ユーザーが、CAD、PDM、CAEと3部門全てで1位を獲得。同イベント内で開催されたプレスイベントでは、同社の国内外におけるビジネス概況や、新たなサービス構想についても語られた。(2012/11/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。