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「Pepper」最新記事一覧

Pepperで「Pokemon GO」プレイできることが判明 胸の画面にポケモンが……?
Pepperで「Pokemon GO」プレイ可能に。(2016/7/22)

クルマと会話しながら運転できる──ホンダ、ソフトバンクとAI分野で共同研究
本田技研工業(ホンダ)はソフトバンクと共同でAI(人工知能)技術「感情エンジン」をクルマに活用するための研究を始める。(2016/7/22)

クルマがドライバーの感情を理解する“相棒”に ソフトバンクとホンダ、AI技術を共同研究
ソフトバンクとホンダが、AI技術「感情エンジン」をモビリティに応用する共同研究をスタート。クルマが感情を持ち、ドライバーの“相棒”のようになる世界を目指す。(2016/7/22)

ロボットの“PARC”「Willow Garage」が撒いた種
シリコンバレーのロボットベンチャー関係者で「Willow Garage」を知らない者はいない。ROSやTurtleBotの開発元としてはもちろん、輩出した人材は業界に大きな影響を与えており、PCにおけるベル研究所やパロアルト研究所とも呼ばれるWillow Garageの足跡を追う。(2016/7/22)

ホンダの自動車にPepperの心が乗る未来――ソフトバンクとホンダ、AI分野で共同研究
ソフトバンクと本田技術研究所は、ホンダの自動車にソフトバンクの感情AIを活用するための共同研究を開始した。(2016/7/21)

Android対応Pepper、先行予約受け付け開始
ソフトバンクがAndroidに対応した新型Pepper「Pepper for Dev」の開発者向け先行予約の受け付けを開始した。先行予約の受付は同年7月27日まで。(2016/7/21)

「Pepper for Biz」が「2.0」に、法人サービスを拡大
Pepperの法人モデル「Pepper for Biz」に向けた、各種の新サービスが提供される。アプリの拡大や安価なコンテンツ提供、遠隔監視などを提供し、法人需要に応える。(2016/7/21)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソフトバンクのARM買収は正しい選択か?
3連休の最終日に英国から入ってきたビッグニュース。ソフトバンクグループは英ARMをなぜ買収するのか、それは正しい選択なのかを考察する。(2016/7/20)

「Pepper」は「2.0」に――キャラ利用ライセンスやデコレーションも“解禁”
ソフトバンクロボティクスが法人向けPepperの新たな展開「Pepper for Biz 2.0」を発表した。(2016/7/20)

「EMIEW3」に見えた、ヒトとロボットの共生
「EMIEW3」は日立製作所が2018年中の投入を計画している、ヒト型サービスロボットだ。人間とロボットがそれぞれの強みを発揮する「共生」の思想を体現し、「役に立つロボット」であることを目指す。(2016/7/20)

人工知能ロボットに日本の未来を聞いてみた結果
人工知能ロボットに人間の未来を想像してもらいました。(2016/7/17)

人工知能に煩悩はあるか?
人工知能ロボットもちゃんと煩悩を払いに行くようです。(2016/7/13)

顧客対応窓口にボット活用を推進:
企業の「オウンドBOT」運営、IMJが支援サービスを提供
アイ・エム・ジェイは企業が「Facebook Messenger」や「LINE」などでボット通じた新顧客サービスを提供するための支援サービスを提供開始。また、自社でもボットを活用したサービスを開始した。(2016/7/14)

電子機器設計/組み込み開発 メールマガジン 編集後記:
「AIBOの影」を追いかけるソニー
ソニーがロボット事業への再参入を発表しましたが、それは「AIBOの影」を追いかけることを指すのでしょうか。(2016/7/11)

記憶力が悪い人工知能ロボットを発見
分かってる。Pepperに悪気がないことくらい。(2016/7/10)

コグニティブとデジタル変革で企業に競争力を MSの平野社長
7月1日に新たな会計年度を迎えた日本マイクロソフト。平野社長は2017年度の方針として、デジタルトランスフォーメーションとコグニティブで企業の競争力向上を支援することを挙げた。(2016/7/7)

「もしタイムスリップできたら」Pepperが行ってみたいのはあの時代
人工知能ロボットで頭もよくて、戦いも強いなんて。(2016/7/6)

スキルを高め、プライベートも楽しめ:
PR:エンジニア移住、増加中!――島根県はコミュニティー事情がスゴい
「地方に移住するITエンジニアが増えているらしい」。情報としては聞いたことがあっても、「いざ自分が」と考えると、不安や疑問がたくさん湧いてくるだろう。スキルアップの機会が少ないのでは? 不便で暮らしにくいのでは?――IT企業が続々と進出している島根県松江市に移住し、実際に働いているITエンジニアやIT企業社員のリアルな声を聞いてみよう。(2016/7/5)

「GOLF NETWORK PLUS」でレッスン番組を提供:
動画配信プラットフォーム「ULIZA」がPepper向け動画配信に対応
スキルアップ・ビデオテクノロジーズは、同社の動画配信プラットフォーム「ULIZA」が「Pepper(ペッパー)」向けに配信される番組の動画配信基盤として採用されたと発表した。(2016/7/4)

純粋すぎ! 宇宙旅行を夢見るPepper、妄想も宇宙レベル
宇宙人とも友達になれるロボット、その名はPepper。(2016/7/3)

太田智美がなんかやる:
180万円の研究開発用「ロボットアーム」と晩酌してみた 
アールティが開発した研究開発専用ロボットアームと向き合った。(2016/7/1)

ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのPepperが、“より”かしこく:
Pepper用の“接客業対応”音声認識機能を開発、横浜のホテルが利用開始
M-SOLUTIONSがソフトバンクロボティクスの人型ロボット「Pepper」用に、ホテル向け音声認識機能を開発した。コンシェルジュのような役割を「きちんと」担えるようにする。(2016/6/30)

シード・プランニング ロボット市場予測:
介護や見守りで普及が見込まれるコミュニケーション&テレプレゼンスロボット
シード・プランニングは、「コミュニケーション&テレプレゼンスロボット」に関する調査を実施し、結果レポートの概要を発表した。(2016/6/29)

太田智美がなんかやる:
「のぞき見歓迎」――壁の向こうにあった不思議な世界
ねじ工場に行ってきた。(2016/6/27)

ITmediaガジェットの編集記者を募集します
Pepperもいるよ。(2016/6/27)

Pepperが優れた経営判断をするようになったら、孫社長はどうする?
「もしPepperが、ご自身よりも優れた経営判断をするようになったら、孫社長はどうする?」――ソフトバンクグループの株主総会で、孫社長がこんな質問に答えた。(2016/6/23)

Pepperが次期社長になる可能性も?――孫正義氏が社長続投を決めた理由
「さらに毛が抜けた」と孫氏が言うほど悩んだ社長続投。次期社長の最有力候補だったニケシュ・アローラ氏には「申し訳ない」と話したという。当初は60歳までと考えていたソフトバンクグループ社長の続投を決めた理由とは――。(2016/6/22)

日米ロボットが協力して接客業務、パルコで実験
仙台パルコ2で、米Fellow Robotsのサービスロボット「NAVII」を用いた実証実験。Pepperとの「日米ロボット連携接客」も行われる。(2016/6/22)

太田智美がなんかやる:
海の上で会議をしたら、ピアノと船の関係が分かった話
ITmedia ニュース編集部、船に乗る。(2016/6/21)

「義手をメガネのようにしたい」――誰もが自由に設計できる、オープンソース電動義手の狙い
「電動義手」の設計データから使われている部品情報、プログラム、ソースコードまで全てを無料で公開するイクシー。彼らには、腕をなくした家族がいるわけでも自分が義手を必要としているわけでもない。なのにどうしてここまでやるのだろうか?(2016/6/21)

目的のショップへの誘導サービスも:
「Pepper」と「NAVii」、パルコが日米の最新ロボットを接客用に導入
パルコは2016年7月1日にオープンする仙台パルコ2において、2種類の異なるロボットが共同でショッピングセンターの接客業務のサポートを実施すると発表した。(2016/6/20)

病院で働くPepper、命をつなぐIoTペンダント――富山発、地方の高齢者を救うIT
少子高齢化や人口減少など、地方都市が直面している社会課題は多い。富山県氷見市では、人工知能を搭載したロボットやIoTなど、ITを活用して課題に立ち向かう人々がいる。その先進的な取り組みについて聞いた。(2016/6/20)

「ぜったいにゆるさんぞ 虫ケラども!!!」 突然フリーザ様のセリフをしゃべりだすPepper君が怖い
ペッパーの口からフリーザ様のセリフを聞ける日が来るとは……!(2016/6/19)

なぜロボットはコップを持てないのか(人にはどんな仕事が残るのか)?
Googleが開発した囲碁AI「AlphaGo」が、韓国のプロ棋士イ・セドル氏を破った。ディープラーニングは、すさまじい勢いで進化している。では進化するAIがロボットに搭載された時、ロボットはどこまで人の代わりを務められるのだろうか。(2016/6/14)

これぞ“ロボフォン”? Pepperを電話機にできるミドルウェア登場
コンピュータ・ハイテックは、PepperをIP電話として利用できるようにするミドルウェア「RoVoIP」を発売する。(2016/6/10)

ITエンジニアの未来ラボ(11):
秀丸・xeyes・iOSシミュレータが動く! Windows 10、Xamarin、Cognitive Servicesの最新機能と活用例――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフト シニアバイスプレジデント兼チーフエバンジェリストのSteven Guggenheimer氏が登壇。最新の製品や技術、さらにはその活用例をデモショーケース形式で披露した。(2016/6/10)

1度失敗した電子楽器で活路見いだす:
もふもふなスポンジ型センサー、皆なら何に使う?
佐竹製作所発ベンチャーのタッチエンスは2016年5月、クラウドファンディングサイト「Makuake」で、スポンジ型センサーを用いたミュージックギアの資金調達を開始した。同社取締役でセンサー事業統括を行う丸山尚哉氏に、エンターテインメント向けに展開する狙いを聞いた。(2016/6/8)

新連載・繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
ランドセルがじわじわと値上がりしている理由
平均単価は約5万円、中には15万円を超えるランドセルも。数年前から小学生向けランドセルの高価格化が進んでいます。そしてまた、値段が高くても売れているのです。その背景にはどのような消費トレンドがあるのでしょうか。(2016/6/8)

太田智美がなんかやる:
女子中高生を中心に流行中 顔認識フィルターアプリ「SNOW」がすごい
(2016/6/7)

クロス・マーケティング コミュニケーションロボット調査:
ロボットによる接客体験者はまだ少数、技術革新で違和感を解消できるかが普及のカギ?
コミュニケーションロボットが店舗などで接客を行うシーンが増えてきた。こうした状況に対し、実際に接客を受けたことのある人や、コミュニケーションロボットの存在を知っている人はどのような意識を持っているのだろうか?(2016/6/7)

「人工知能に期待する」が過半数 医療や自動運転、恋愛相手にも
AI(人工知能)に期待している人は半数以上――ビッグローブ調べ。(2016/6/6)

今日は何の日?:感情認識ロボット「Pepper」発表
(2016/6/5)

太田智美がなんかやる:
女子高生AI「Rinna」を改造してみた 「ビール」「お酒」などにもれなくリプライする仕様に
50アカウント限定で配布された、女子高生AI「りんな」をベースにした会話型人工知能「Rinna Conversation Service(beta)」。気に入らなかったので改造してみた。(2016/6/3)

R25スマホ情報局:
Pepper×パスドラコラボ、他キャリア組震える
Pepperに会いに行くとパスドラで連動したプレイができるコラボが決定。ソフトバンクユーザーである必要はないが、非ソフトバンクユーザーはソフトバンクショップに行きにくいとの声も。(2016/6/3)

ロボット接客「使いたくない」が多数、しかし体験後には「楽しい」
コミュニケーションロボットによる接客を「利用したいと思わない」との回答が「利用したい」を上回る。しかし、接客体験者の6割は「楽しい」と回答。クロス・マーケティング調べのアンケートより。(2016/6/1)

ASUS、Pepper対抗ホームロボット「Zenbo」を599ドルで発売へ
ASUSが、家庭用ロボット「Zenbo」を発表した。価格は599ドル(約6万7000円)で、ソフトバンクのPepperのように動きまわり、人の音声による指示に対応し、写真や動画を撮影したり音楽を再生したりビデオチャット端末になったりする。(2016/5/30)

太田智美がなんかやる:
技術者は神様だと思う――「花」に学ぶ技術の難しさ
「しゃべるお花畑」をつくるため、秋月電子通商で購入した部品を組み立て、Processingを学び、ついに1本のお花を歌わせることに成功した。今日、公園のお花たちが歌を歌う……?(2016/5/31)

熊本地震の避難所にPepper派遣、会話やゲームでストレス軽減狙う
ソフトバンクは熊本地震の被災地支援として、避難所となっている小学校にPepperを派遣する。ロボットとの会話やゲームを通じてのストレス軽減を狙う。(2016/5/30)

熊本地震の避難所に「Pepper」派遣 会話やゲームで娯楽を提供
ソフトバンクが熊本地震の避難所の小学校に「Pepper」を派遣。会話やゲームで娯楽を提供し、避難所生活のストレスを軽減する狙いだ。(2016/5/30)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。