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「「Product for 1000」挑戦記」最新記事一覧

「Product for 1000」挑戦記(4):
「『ゆ』のみ」本開発スタート!! 真面目に「開発」し、とことん「遊ぶ」
「Product for 1000×3Dモデラボ×Mozilla Japan」特別企画。モノづくりド素人が「Product for 1000」というフレームワークを使い、デジタルモノづくりに挑戦するプロジェクトで「『ゆ』のみ」開発がついにスタートした。(2015/4/13)

「Product for 1000」挑戦記(3):
デジタルクラフト的お絵描きモノづくりが輝きを放つ!!
「Product for 1000×3Dモデラボ×Mozilla Japan」特別企画。モノづくりド素人が「Product for 1000」というフレームワークを使い、デジタルモノづくりに挑戦するプロジェクトを開始した。今回は各メンバーが考案したプロダクトのプレゼン大会の模様をお届けする。(2015/2/24)

「Product for 1000」挑戦記(2):
1000人のための製品開発――極意は「使用シーンの掘り下げ」にあり!!
「Product for 1000×3Dモデラボ×Mozilla Japan」特別企画。“個人のモノづくり”が身近になってきたというけれど本当なの? そんな疑問を持ったモノづくりド素人が「だったら自分たちで実践してみよう!」と、「Product for 1000」というフレームワークを使い、モノづくりプロジェクトを立ち上げた。第2回となる今回は、使用シーンの抽出からスタートした。(2014/12/17)

「Product for 1000」挑戦記(1):
モノづくり素人が“何か”を作る無謀なプロジェクト始動
「Product for 1000×3Dモデラボ×Mozilla Japan」特別企画。3Dプリンタをはじめとするデジタルファブリケーション機器の普及・発展により、“個人のモノづくり”がより身近になってきたというけれど本当なの? どうやって始めるの? そんな疑問を持ったモノづくりド素人が「だったら自分たちで実践してみよう!」と、「Product for 1000」というフレームワークを使い、モノづくりプロジェクトを立ち上げた。(2014/10/28)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。