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「ポートフォリオ」最新記事一覧

ターンキー型製品群を強化:
Dell EMC、HCIとハイブリッドクラウド基盤の新ラインアップを発表
Dell EMCがハイパーコンバージドインフラ(HCI)とハイブリッドクラウドプラットフォームの新ラインアップを発表。ターンキー型ソリューションと柔軟性のある「自律型レディシステム」のためのポートフォリオを拡充させた。(2017/8/30)

車載半導体:
ミリ波レーダーのさらなる低コスト化へ、CMOSプロセスの採用が活発に
日本テキサス・インスツルメンツは、76〜81GHz帯に向けたミリ波レーダー用ワンチップCMOS製品の新しいポートフォリオを発表した。車載、ファクトリーオートメーション、医療など幅広い市場に提案する。現在量産されているミリ波レーダー向けソリューションと比較して、最大3倍の精度のセンシング機能を実現するとしている。(2017/5/23)

ハノーバーメッセ2017:
モジュラー型生産のカギを握る情報端末、IBMなどと連携
ハーティングは、ハノーバーメッセ2017において、2016年に「HERMES AWARD 2016」を受賞した統合基盤向けインタフェース「MICA」のポートフォリオの拡大について訴えた。(2017/5/8)

NXP MCUXpresso:
「LPC」と「Kinetis」の双方に対応する統合開発環境
NXPセミコンダクターズは、「LPC」と「Kinetis」の両マイクロコントローラーファミリーの全ポートフォリオに対応する「MCUXpresso統合開発環境(IDE)」の提供を開始した。(2017/5/1)

組み込み開発ニュース:
「LPC」と「Kinetis」の両方に対応する統合開発環境の提供を開始
NXPセミコンダクターズは、「LPC」と「Kinetis」の両マイクロコントローラーファミリーの全ポートフォリオに対応する「MCUXpresso統合開発環境(IDE)」の提供を開始した。(2017/4/25)

買収したインタラクティブ・インテリジェンスの製品ラインアップを統合:
ジェネシス、CXプラットフォームのポートフォリオを再整備
ジェネシスは、「ジェネシス・カスタマーエクスペリエンス・プラットフォーム」のリブランディングを実施し、3つのポートフォリオを発表した。(2017/4/6)

製造IT導入事例:
産業電機メーカーが設計・開発プロセス標準化のためPLMソフトウェアを導入
アラスジャパンは、日立産機システムが製品ポートフォリオにおける図面、データ、設計、製造プロセス管理を標準化するため、PLMソフトウェアとして「Aras Innovator」を選択したと発表した。(2017/3/30)

製造ITニュース:
IoT導入を支援するコンサルティングサービスを発表
SAP SEは、同社のIoTポートフォリオ「SAP Leonardo」による「ジャンプスタートイネーブルメントプログラム」を発表した。SAPのエキスパートが、IoT導入のパイロット設計や使用ケースの特定/検証を支援するコンサルティングサービスだ。(2017/2/8)

レノボ、「脱・ハードウェア依存」へ ユニアデックスと協業
2017年のエンタープライズ事業ではポートフォリオの拡大を掲げる。サービス関連ではユニアデックスと協業し、オンサイトのシステム構築に乗り出す。(2017/1/19)

今、求められるサービス・インテグレーションという考え方:
PR:企業内エンドユーザーに必要とされるITリソースとは何か? IBMとレノボの戦略的アライアンスの今[パートナー対談:日本アイ・ビー・エム]
企業がITに求めている価値とは何だろうか。さまざまなテクノロジー、ソリューションが日進月歩で市場投入され、企業はその情報収集・選定に時間を費やしている現状が否めない。一方で、先進ITによって競合優位性を格段に高められる時代になっていることも確かだ。テクノロジーやリソースの「組み合わせ」ソリューションではなく、顧客のビジネスにフィットしたITをサービスレベルで提供する、いわゆるシステム・インテグレーターからサービス・インテグレーターへの転換を目指すIBM、そして2年前IBMのx86サーバーを事業継承し、ITインフラポートフォリオをハイパーコンバージド・インフラ(HCI)やソフトウエア・ディファインド・ストレージ(SDS)へ急拡大しているLenovo。今回、同じDNAを持つ両社のトップから協業の理由とその可能性を探る。(2016/11/25)

製造業IoT:
PTCがIoT基盤のポートフォリオ拡大、産業制御領域の異種環境の差を吸収
PTCジャパンは、産業オートメーションデータの活用を実現するソフトウェアの新製品「KEPServerEX Version6」を発表した。同社では、取り組みを強化しているIoT基盤「ThingWorx」に同モジュールを組み込み、スマート工場向けのソリューションとしての展開する方針だ。(2016/11/24)

KLab、ラーメン事業に進出 日本文化を海外展開する子会社設立
モバイルゲーム事業を行うKLabが、日本食と日本文化を海外に展開する子会社「KLab Food&Culture」を設立。国内企業の海外進出をサポートし、日本文化を世界中に輸出。ゲーム事業依存の事業ポートフォリオを拡大する狙い。(2016/11/8)

アールエスコンポーネンツ/シーメンス SIMATIC IOT2020:
JavaやC++でのプログラミングも可能な産業用IoTゲートウェイの独占供給を開始
アールエスコンポーネンツは、シーメンスの産業用IoTゲートウェイ「SIMATIC IOT2020」の独占供給を開始。産業用IoTデバイスのポートフォリオ拡大を発表した。(2016/11/2)

インフラだけでなくアプリのニーズで
AWSだけではないIaaSプロバイダー選び、使用アプリで変わる“最適解”
IaaSプロバイダーがポートフォリオを拡大してより高いレベルのサービスを提供するようになるにつれ、インフラだけでなく、アプリのニーズもベンダーを選ぶ基準になりつつある。(2016/9/27)

現行体制でも十分に戦える!:
TI、車載向けの豊富な製品群と参照設計を提供
TIは、幅広い製品ポートフォリオや半導体プロセス/パッケージの技術革新などにより、車載半導体事業の拡大を図る。(2016/6/20)

車載半導体:
「広範で深みのあるポートフォリオで競合に対抗」、TIは車載事業で4分野に注力
Texas Instruments(TI)は、車載半導体事業において、ADAS(先進運転支援システム)、ハイブリッド車(HEV)/電気自動車(EV)パワートレイン、ボディー/ランプ、インフォテインメント/クラスタの4分野に対して、アナログICやマイコンをはじめ約2000点という幅広い車載向け認定済み製品を展開する方針を示した。(2016/6/17)

電子ブックレット:
「新生NXPを見せる場所」、IoT向け製品を一堂に
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、NXP Semiconductorsが「embedded world 2016」に出展したIoT向け製品を紹介します。“新生NXP”の製品ポートフォリオの強さを見せつけました。(2016/5/15)

「embedded world 2016」:
「新生NXPを見せる場所」、IoT向け製品を一堂に
ドイツ ニュルンベルクで開催された「embedded world 2016」に出展したNXP Semiconductorsは、IoT(モノのインターネット)向けなどに幅広い製品を提供できることを示し、“新生NXP”の製品ポートフォリオの強さを見せつけた。(2016/3/16)

実運用に近いソフトウェアスタックを強みに:
IoTデバイス設計を簡素化、マルチプロトコルSoC
シリコン・ラボラトリーズは、IoTデバイス向けにマルチプロトコルSoC「Wireless Gecko」ポートフォリオを発表した。実運用に近いThreadやZigBee、Bluetooth Low Energyなどのソフトウェアスタックと統合開発環境を組み合わせることで、IoTデバイスの設計を簡素化するという。(2016/3/2)

東芝、眼鏡型端末「Wearvue」出荷前に開発・発売中止 事業運営体制の見直し
東芝が1月に発表した眼鏡型端末「Wearvue TG-1」の開発・発売を中止。事業ポートフォリオ、事業運営体制の見直しを理由としている。(2016/2/22)

CAEニュース:
シーメンス、CAEベンダー CD-adapco買収を発表
シーメンスはCAEベンダー CD-adapcoを買収すると発表した。ビジネス施策「Vision 2020」の一環として製品ポートフォリオの拡大を狙う。CD-adapcoはシーメンスのPLMソフトウェア事業に統合される。(2016/1/26)

電力供給サービス:
“1本足”から脱却したい東京ガス、ガス5社と提携し電力販売網を強化
東京ガスは2016年4月からの電力の小売全面自由化に向け、都市ガス5社と電力販売で提携すると発表。ガス事業だけに頼らない事業ポートフォリオを目指す東京ガスは、電力事業の拡大に向け首都圏での顧客獲得競争に備えて販売基盤を強化する狙いだ。(2015/11/26)

EFM32 Gecko MCU ポートフォリオ:
シリコンラボ、4種のMCUでARM mbed OSをサポート
シリコン・ラボラトリーズは、ARM Cortex-Mプロセッサをベースにした、32ビット・マイクロコントローラ(MCU)「EFM32 Gecko」ポートフォリオで、ARM mbed OSをサポートすることを発表した。(2015/11/26)

ET2015 開催直前情報:
「新生サイプレス」が組み込みソリューションを一挙展示
スパンションとの合併でポートフォリオを強化したサイプレス。ET2015ではメモリはプログラマプルSoCなど旧来から強みあるデバイスはもちろん、“新生サイプレス”の全容を紹介する展示となっている。(2015/10/26)

エンタープライズで使えるオブジェクトストレージを確保?:
IBMがCleversafeを買収へ、オブジェクトストレージがポートフォリオに加わる
米IBMがCleversafeの買収を発表。セキュアなオブジェクトストレージ技術を自社ストレージポートフォリオに加える。(2015/10/16)

シリコンラボ EFM8SB1 Sleepy Bee:
静電容量式タッチ感知に対応のIoT向けマイコン
シリコン・ラボラトリーズは、EFM8 8ビットMCUポートフォリオの新製品として、静電容量式タッチ感知に対応するマイクロコントローラ(MCU)「EFM8SB1 Sleepy Bee」を発表した。従来のQFNパッケージで提供する8ビットMCUに比べ、1/4に小型化している。(2015/9/8)

なぜ“攻め”の企業に必要か:
シトリックスが「モバイルワークスペース」を強く提唱する理由
シトリックスが「モバイルワークスペース」と呼ぶ概念を強く提唱している。イベント「Citrix TechDay」で技術ポートフォリオと各製品の最新情報とともにその意図を説明した。(2015/7/29)

ビジネスニュース 企業動向:
新生Broadcomに向け準備着々、一部事業売却の可能性も?
Broadcomを370億米ドル(約4.6兆円)で買収するAvago Technologies。両社は買収に向け着々と準備を進めている。製品群での重複はほとんどないとしながらも、取引完了後はBroadcomの製品ポートフォリオを詳細に見直し、必要があれば一部を売却する可能性も否めないという。(2015/6/4)

ビジネスニュース 企業動向:
XiaomiがLeadcoreと提携、プロセッサの自社開発で差異化図る
中国のスマートフォン市場で勢いを増しているXiaomi(シャオミ)が、プロセッサを自社で開発し、スマートフォンの差異化を図ろうとしている。そのため同社は、中国のLSIチップメーカーであるLeadcore Technologyと提携して、とりわけ特許ポートフォリオの強化に努めたい考えだ。(2015/5/21)

ESEC2015 開催直前情報:
到来したIoT時代、位置情報と無線通信で差別化を図るユーブロックスジャパン
IoT/M2Mを語る際に重要となる無線通信と位置情報。ユーブロックスジャパンはセルラー、測位モジュールに加えて短距離無線モジュールを製品ポートフォリオに追加、ESEC2015ではデモを交えて無線通信と位置情報の活用を紹介する。(2015/4/20)

有力なデータ管理パートナーと再販契約を締結:
シスコ、ビッグデータポートフォリオの拡張を発表
シスコシステムズは2015年4月16日、米Cloudera、米Hortonworks、米MapRとソフトウェア再販契約を締結。「Cisco UCS Director Express for Big Data」として提供すると発表した。(2015/4/17)

サイプレス PSoC 4Mシリーズ:
Cortex-M0ベースのPSoC 4でラインアップを拡充
サイプレス セミコンダクタは、32ビットARM Cortex-M0ソリューションの「PSoC 4」ポートフォリオを拡張し、「PSoC 4Mシリーズ」を発表した。計12個のアナログ・ブロックと計16個のデジタル・ブロックを実装している。(2015/3/5)

車載半導体:
NXPのフリースケール買収、車載半導体事業は補完し合う関係
NXP Semiconductors(NXP)がFreescale Semiconductors(フリースケール)の買収を発表した。今回の買収によって、売上高がルネサス エレクトロニクスに並ぶ可能性が高い車載半導体事業だが、互いの製品ポートフォリオを補完する関係になっていることも注目だ。(2015/3/2)

FAニュース:
産業オートメーション向け組み込みシステムソリューションを発表
メンター・グラフィックスは、産業オートメーション向けの組み込みシステムソリューションを発表した。エンドノードからクラウドまで、幅広い組み込みシステム製品ポートフォリオを提供する、組み込みマルチプラットフォームとなる。(2015/2/27)

スマホカメラとタッチで変わる制作現場(2):
スマホで作った素材を実業務で生かすタッチUIなIllustratorの使い方&ポートフォリオサービスで共有
Adobe Shapeで作った形状アセットをSurface Pro 3上のIllustratorで編集。タッチで簡単なワイヤーフレームの作り方を紹介する。(2015/2/4)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:日本で2桁成長を目指す――ユーザーエクスペリエンス追求
アナログ・デバイセズは、高精度アナログICを中心にシグナルチェーン全体をカバーする製品ポートフォリオを武器に、自動車、産業機器、通信機器、ハイエンド民生機器でビジネスを拡大させている。「2015年はさらにユーザーエクスペリエンスを向上させて、国内で2桁の売り上げ成長を目指す」という日本法人社長の馬渡修氏に聞いた。(2015/1/13)

Android関連訴訟も終結へ:
Apple中心の特許コンソーシアムRockstar、Android関連特許4000件をRPXに売却
AppleやMicrosoftらが2011年に特許ポートフォリオ買収目的で結成した企業連合Rockstar Consortiumが、特許リスクソリューション企業RPXに特許の一部を売却した。RPXはGoogleをはじめとする企業に買収した特許をFRANDとしてライセンスする。(2014/12/24)

日本HP、映像変換やHPCなど用途特化型サーバに新モデル
ワークロード特化型サーバ「HP Moonshot System」のポートフォリオを拡充、新たなカートリッジ4機種を発売する。(2014/11/6)

x86サーバ事業をレノボに売却したIBM、次の狙いは?
レノボにx86サーバ事業を売却し、システム製品のポートフォリオを高付加価値型へとシフトする姿勢を見せているIBM。今後はクラウドやビッグデータ分析、モバイルといったビジネスの潮流に注力しつつ、基幹となるITインフラへの投資も継続するという。(2014/10/16)

CephとGlusterFSは「補完関係」:
レッドハットがGlusterFSベースの「Red Hat Storage Server 3」をリリース
GlusterFSとCephってどうなるの? と多くの人が疑問に思っている中、米レッドハットがRed Hat Storage ServerにGlusterFSを採用した「Red Hat Storage Server」の新バージョンを発表、同社内のSDSポートフォリオが見えてきた。(2014/10/10)

ビッグデータ分析:
米オラクル、Oracle Cloudポートフォリオを拡大、全企業向けビッグデータ・アナリティクスもクラウドで提供
米オラクル・コーポレーションは現地時間9月29日、同社のクラウドプラットフォーム「Oracle Cloud」のポートフォリオを拡大し、企業のビッグデータ分析や、ソーシャルおよびモバイル活用アプリの開発/導入を支援することを発表した。(2014/10/1)

pixiv連携ショップ「BOOTH」を学生の“作品展示場”に 京都精華大など2校が導入
pixivと連携したショップ作成サービス「BOOTH」に、学生が作品を発表・販売できる「ポートフォリオ機能」が追加される。(2014/8/26)

オン・セミコンダクター 上席副社長 兼 最高技術責任者 Hans Stork氏:
PR:イメージセンサーを増強し、車載、産業機器、スマホ分野をさらに強化
オン・セミコンダクターは、パワーデバイスなど「高効率エネルギーソリューション」を中心にした広範に及ぶ製品ポートフォリオを武器に、オートモーティブ、産業機器、スマートフォンといった成長分野で事業を拡大させる方針。さらに直近ではこれら成長分野で需要拡大が見込まれるイメージセンサーメーカーを相次いで買収するなど製品ポートフォリオを一層広げる構えだ。同社上席副社長で最高技術責任者(CTO)を務めるHans Stork氏に、製品開発戦略やイメージセンサー事業強化の狙いを聞いた。(2014/8/18)

ファイア・アイ、標的型サイバー攻撃の検知から復旧までに対応するソリューション発表
2014年1月に買収したMandiantのポートフォリオを組み込んだ「FireEye Security Platform」を第3四半期以降に展開する。(2014/5/27)

IBM Cloud Vision 2014 レポート:
PR:ビジネス価値の創造と果敢な一手への原動力になる「ダイナミック・クラウド」とは
昨年にIaaS事業者の米SoftLayerを買収し、クラウド事業のさらなる強化に向けて大きく舵を切ったIBM。そしてこのたび、PaaS基盤の開発環境「BlueMix」を日本でも発表するなど、着実に事業のポートフォリオを広げている。本稿では日本IBMが主催したイベント「IBM Cloud Vision 2014」から、同社が推進するクラウド戦略をひも解いていく。(2014/5/15)

OpenStack情報アップデート:
HP、OpenStackを軸にした新ポートフォリオ「HP Helion」を発表
HPがOpenStackを軸にハイブリッドクラウドのための製品ポートフォリオを発表。物理環境からIaaS、PaaS、サービス層までをカバーするラインアップに今後2年で10億ドル以上の投資をするという。(2014/5/8)

ビジネスニュース 事業買収:
好調なQualcomm、不振の続くHPから「Palm」「iPAQ」などモバイル関連特許を買収
Qualcommは、モバイル関連特許のポートフォリオを強化する策として、Hewlett-Packard(HP)が保有する大量のモバイル関連特許を買収したと発表した。(2014/1/30)

Qualcomm、HPからPalmやiPAQの特許ポートフォリオを買収
Qualcommが、HPが保有するPalmやiPAQなどの1400件以上のモバイル関連特許を買収する。特許ポートフォリオの拡充が狙いのようだ。(2014/1/24)

日本テキサス・インスツルメンツ 代表取締役社長 田口倫彰氏:
PR:広大な製品群を持つアナログ/組込みプロセッサで、さらに進化する
日本テキサス・インスツルメンツ(TI)は、アナログ、組込みプロセッサという2つの製品分野への注力を続けてきた。日本TI社長の田口倫彰氏は「2014年は、これまで以上に明るい年になる。TIの強みでもある広範なポートフォリオ、充実したサービス/生産体制でさらにビジネス拡大を図る」と語る。(2014/1/14)

STマイクロエレクトロニクス 日本法人代表取締役社長 マルコ・カッシス氏:
PR:高性能/低消費電力を両立する技術革新で、市場を上回る成長を
STマイクロエレクトロニクスは2014年、革新性の高い製品ポートフォリオをさらに広げ、市場を上回る成長を目指す。本社エグゼクティブ・バイスプレジデントで日本・韓国地区を統括するマルコ・カッシス氏は「2014年はポジティブな要素が多くある。製品/技術、顧客との接点の強化を通じてどこよりも速く成長する」と抱負を語る。(2014/1/14)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。