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「役職」最新記事一覧

世界を読み解くニュース・サロン:
なぜ世界各地の都市で「夜の市長」が注目されているのか
世界各地の都市で、新しい役職の存在が注目されている。「ナイト・メイヤー(Night Mayor)」だ。直訳すると「夜の市長」になるわけだが、彼らはどのような仕事をしているのだろうか。(2016/6/23)

戦略コンサルの論考を変革のヒントに(1):
半導体企業はデータで強くなれる!
大企業の上級役職者や経営企画室メンバーでもなければ、仕事で関わる機会がほとんどない戦略コンサルティング企業。でも、モノづくり業界の皆さんにも役立つ論考や調査レポートを、実はたくさん発信しているのです。そうした情報を筆者がピックアップして紹介する本連載。今回は、マッキンゼー・アンド・カンパニーが2016年3月に公開した「アドバンスド・アナリティクスで半導体業界を改善する」を取り上げます。(2016/4/18)

Twitter、元アメックスのマーケティング幹部をCMOに採用
Twitterは、American Expressで広告・マーケティングの責任者を務めるレズリー・バーランド氏を新たな役職であるCMO(最高マーケティング責任者)に迎えると発表した。Twitterからは最近、4人の幹部が退社している。(2016/1/27)

IT部門とマーケティング部門の密接な連携が必要:
日本におけるCMO相当の役職が前年比1割増、ガートナーが調査結果を発表
ガートナー ジャパンは2016年1月25日、日本国内における最高マーケティング責任者(CMO)に関する調査結果およびIT投資をめぐる組織への影響についての見解を発表した。(2016/1/25)

役職者がみるみる痩せていく! 吉野家HDが始めた健康経営
健康診断で余裕の「肥満」認定を受けた吉野家ホールディングスの社員たちが次々とダイエットを成功させている。いったい何が起きているのか……?(2016/1/8)

最高司令官であるべし
CIO自身が語る、CIOになれる人と、なれない人の違い
CIOの役職にたどり着くまでのキャリアパスは人によって違うため、持つ能力も異なる。その中、CIOとして成功するために必要な能力とは。2人のCIOが語った。(2015/11/16)

CTOに問う(7)Elastic編:
OSS製品ベンダーの開発手法の神髄はここにあり──コミュニティ活動を通じて世界中から優秀な技術者の獲得に成功したElastic
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第7回は人気のオープンソース検索エンジン「Elasticsearch」のクリエイターであり、Elasticの創設者でCTOを務めるシャイ・バノン氏に話を伺った。(2015/8/31)

エバンジェリストという仕事:
コミュニティーとともにクラウド活用を推進 北瀬公彦さん
近年、IT業界を中心に耳にすることが多くなってきた「エバンジェリスト」(啓蒙者)という新たな役職。企業に籍を置きながら中立的な立場で情報発信を行う彼らは、そもそもどんな目的を持ち、どのような活動をしているのだろうか。その仕事の本質に迫ってみたい。(2015/8/25)

CTOに問う(6)gloops編:
CEOとCTOを兼務し戦略的課題に迅速に対応──「ガワ替え」ではないゲームで勝ち抜くことを目指す
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第6回はgloopsのCEO兼CTOを務める池田秀行氏にお話を伺った。(2015/8/14)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(16):
エンジニアの職場に必要なのは「課長」か「リーダー」か
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は組織のフラット化の弊害とそれを解決するためにある企業がとった手段を基に、「役職とは何か」を考える。(2015/8/11)

CTOに問う(5)弥生編:
業務ソフトベンダーから「事業コンシェルジュ」への戦略的転換を図る弥生――改革を断行するCTO兼CIOが社内に浸透させるベンチャーマインド
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第5回は弥生の開発本部長を務める安河内崇氏にお話を伺った。(2015/7/1)

営業活動を効率化:
マーケティングオートメーションツールに「役職ランク」を自動付与、シャノンが提供
シャノンは2015年6月26日、同社が開発・提供するマーケティングオートメーションツール「SHANON MARKETING PLATFORM」に見込み客の役職情報を自動付与する機能を追加すると発表した。(2015/6/29)

ジョナサン・アイブ氏、Appleの新役職「最高デザイン責任者(CDO)」に
Appleのハードウェアおよびソフトウェア全般を統括しているジョナサン・アイブ氏が、7月1日付で新しい役職「最高デザイン責任者(CDO)」に就任し、日常的な業務は2人の新副社長に任せることがThe Telegraphのインタビュー記事および9TO5Macが入手したティム・クックCEOの社内メモで明らかになった。(2015/5/26)

CTOに問う(4)ウォンテッドリー編:
ウォンテッドリーの人材自体がWantedlyサービスの最たる成功事例──プログラマーCTOの挑戦
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第4回は「人と企業とのマッチング」を支援するビジネスSNS「Wantedly」の提供で急成長を遂げているウォンテッドリーのCTOでプログラマーの川崎禎紀氏に話を伺った。(2015/5/13)

NEWS
社員の声をLIVEでお届け ドリーム・アーツが新サービス
現場の気付きや考えをリアルタイムで地域や職種、役職を越えて共有することは困難だ。ドリーム・アーツは、こうした課題の解決に役立つ大企業向けの情報共有支援サービル「知話輪」を発表した。(2015/4/15)

【連載】CCOが日本のCRMを変える:
第3回 自動車業界にCCOが生まれる瞬間
依然として認知度は低く、人数も少ないCCO(Chief Customer Officer)。一方で企業の中には、役職名に関係なく、CCO相当の業務を担当する人も増えてきています。今回はある企業のキーマンに注目し、その生の声からCCOについて考察したいと思います。(2014/11/19)

CTOに問う(3)ファーストリテイリング編:
IT技術者は恵まれている――他人事とせずに経営者の視点で問題解決を
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第3回はファーストリテイリング業務情報システム部部長の岡田章二氏にお話を伺った。(2014/9/11)

CTOに問う(2)gumi編:
“技術”を“面白さ”へつなげる道を追究――全てはユーザーのために
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第2回はgumi執行役員の田村祐樹氏にお話を伺った。(2014/9/4)

「将来は社長になりたい」という新入社員は9%、過去最低
この春就職した新入社員は、将来どんな役職・地位に就きたいと思っているのだろうか。産業能率大学が調べたところ「社長」と答えたのは9.0%。調査開始以来、初めて1割を下回った。(2014/6/25)

CTOに問う(1)LINE編:
グローバル戦争を勝ち抜く企業で技術者が目指すべき道とは
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第1回はLINEの上級執行役員 CTO/サービス開発担当のお二人にお話を伺った。(2014/6/5)

Microsoft、「モバイル第一、クラウド第一」の幹部再編を発表
OSグループ下に新設のXboxのコンテンツを統括する新たな役職にMicrosoft Studiosのフィル・スペンサー氏が、ナデラ氏のCEO就任で空席になっていたクラウド責任者にWindows Azureを統括してきたスコット・ガスリー氏が就任した。(2014/4/1)

Microsoftの新CEOはサトヤ・ナデラ氏 ゲイツ会長は退任してCEOのサポート役に
8月に退任を発表したスティーブ・バルマーCEOの後任は、Microsoft歴22年の技術畑のベテラン、サトヤ・ナデラ氏に決まった。ビル・ゲイツ氏は会長を退き、同氏をサポートする「テクノロジーアドバイザー」という役職に就く。(2014/2/5)

選ばれ続けるリーダーの条件:
ファーストラインマネジャーは部下の成長で評価される
ファーストラインマネジャーというのは、現場の社員を統括するマネジャーのことを言います。会社によりますが、日本企業の役職でいうと係長、課長あたりが相当します。今回は、ファーストラインマネジャーとセカンドラインマネジャーの違いについてお話します。(2014/1/10)

複雑怪奇? 死ぬまで役職が確定しない「量子人狼」
プレイヤーが死亡するまで自分が村人なのか人狼なのか分からない――「人狼」をアレンジした「量子人狼」が難解です。(2013/9/30)

スマホ地図を利用している――役職・年収高い人が使う傾向
ビジネスシーンでスマホの地図アプリを利用している人はどのくらいいるのだろうか。ビジネスパーソンに聞いたところ、26.9%が「スマホ地図を利用している」と回答した。ゼンリン調べ。(2013/4/19)

次回作は「グラップラー島耕作」!? 社長辞任を受け、島耕作の次の役職を考える人たち
企業アカウントも次々に参戦。(2012/12/10)

課長と一般社員、似ている点と違う点
役職によって、考え方にどのような違いがあるのだろうか。課長と一般社員に、出世欲や将来の不安などを聞いた。日本生産性本部調べ。(2012/4/4)

通勤時間にやっていること――年代・役職によって違い
ビジネスパーソンは通勤時間にどんなことをしているのだろうか。年代別と役職別でみると、違いがあることが分かった。バルク調べ。(2012/2/9)

ジェリー・ヤン氏、Yahoo!を去る
米Yahoo!の創業者でCEO退任後も取締役兼Chief Yahoo!を務めてきたジェリー・ヤン氏がすべての役職から退任する。(2012/1/18)

60歳以上の人に聞く、どんな仕事がしたいですか?
60歳以上のビジネスパーソンは役職定年制について、どのように考えているのだろうか。この質問に対し「必要だと思う」と答えた人は72.8%、「必要ではないと思う」は27.2%だった。産業能率大学調べ。(2011/9/12)

新社会人に聞く、将来出世したいですか
2010年4月に入社した新入社員は、将来どのくらい出世したいと考えているのだろうか。「課長以上の役職を望む」と答えた男性は89.3%に対し、女性は41.5%だった。レジェンダ・コーポレーション調べ。(2011/2/21)

ヘッドハンターの視点:
「あの人はきっとダメだよね」という周囲の期待に応えない方法
「転職するなら今より上の役職で」というのは当たり前のようですが、ある程度の経験を持った人の転職は必ずしもそれがいいとは限りません。(2011/1/7)

理想の年収は約1000万円……しかし自分の価値は○○○万円
職業・役職・給与に満足している人はどのくらいいるのだろうか。職業と役職に満足している人は半数を超えたが、給与については4人に1人だった。ORIMO調べ。(2010/11/16)

「海外で働きたい」という思い、役職によって違い
「いつかは海外で働きたい」と思っているビジネスパーソンはどのくらいいるのだろうか。産業能率大学の調査によると、7割近くの人が「海外で働きたいと思わない」と回答していることが分かった。(2010/9/16)

弱みは克服するな! ドラッカーが教える「人と組織の成長戦略」
新年度が始まり、新しい職場や新しい役職・立場に異動した方も多いだろう。しかし、新しい人間関係がうまくいかず、十分に能力を出しきれていないと感じている人も多いのではないだろうか。特に部下を持つ人は、自身よりもメンバー個々人の能力を十分に引き出していけるかが死活問題である。(2010/5/18)

ノーク伊嶋の「中堅・中小企業をITで救いたい!」【第4回】
経営者は情報システム部門を孤立させてはならない
「経営に役立つIT」を追求するCIOという役職は、中小企業にも必要なのだろうか。IT投資が消極的になる今こそ、ユーザーと経営層の間で孤立する情シス部門の役割を、経営者自ら見直す機会だともいえる。(2010/4/13)

NEWS
DICがOKIの社内SNS「Crossba」を採用、社員間コミュニケーションを強化
DICは、部門や役職などの壁を越えたコミュニケーション/情報共有ツールとしてOKIが2009年11月に稼働開始した企業向けSNSを採用した。(2010/3/19)

ボクは社長になりたい……3年連続減少の7.5%
あなたはどこまで出世したいですか? この春会社に就職する人に聞いたところ、「役職に就かなくてもよい」と回答している人が最も多く、次いで「部長」「役員」という結果に。ガリバー自動車研究所調べ。(2010/2/26)

生き残れない経営:
悪しき習慣、昔の職制を持ち込むOB会
会社を卒業すれば誰もが一個人に戻るのだ。長幼の序は重んじるべきだが、かつての役職に縛られて自由闊達な付き合いができないのはいかがなものか。(2009/12/22)

ドジっ娘リーダー奮闘記:
目指せ、ゴリさん! 本物のリーダーになろう
社長、部長、課長といった役職の「長」は、英語では「マネジャー」と呼ばれます。「マネジャー」は日本語にすると管理者です。では、リーダーとマネジャーは何が違うのでしょうか。(2009/7/30)

Googleロビイストのオバマ政権入り、消費者団体が反対
Googleのロビイストが副国家CTOに任命されるとの報道に、消費者団体が「特定の権益にかかわる人間を、国家の将来にとって重要な役職に就けるべきではない」と反対している。(2009/6/4)

サイト改ざんで課題が浮き彫りに:
政府の情報セキュリティ意識はまだ甘い? 職員間に格差も
このほど開かれた情報セキュリティ政策会議では、政府機関の対策実施状況が明らかになった。職員のセキュリティ意識では役職によって十分で浸透していないことが分かり、サイト改ざん問題でもこの結果を裏付ける対応の遅れが生じた。(2009/5/14)

サバイバル方程式:
CIOの任務がCEOに近づいている
CEOを始めとしてChief Officerと称する役職が数多く存在する。それらの役割を見ていくと、CIOという役職が担うものの深さが見えてくる。(2009/3/12)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(3):
CISO考――ところで、CISOって必要ですか?
CIOやCOOなど、アルファベットで構成される役職が日本でも目立つようになりました。しかしその役割の意味がよく分からないまま、その役職が付いている人もいるのではないでしょうか。第3回では耳にすることの多くなった「CISO」をテーマに、その役割のあるべき姿に迫ります(編集部)(2009/2/2)

運用コストは10分の1に:
ダイエー、店舗情報サイトを刷新 店長やスタッフごとの情報管理が実現
ダイエーは、全国208店舗の情報を検索できるサイトを刷新し、8月に運用を開始した。アイティフォーの店舗情報管理システムを使うことで、役職ごとにコンテンツを管理できるようになった。(2008/11/21)

ジェリー・ヤン氏、米Yahoo!のCEOを退任
ヤン氏は以前の役職「Chief Yahoo!」に戻る。新しいCEOはまだ見つかっていない。(2008/11/18)

ミドルが経営を変える:
【第1回】モノ申す、経営トップに対して
ミドル層の衰退が叫ばれて久しい。「名ばかり管理職」など役職そのものを軽視するような言葉も登場している。果たして、ミドルの復権はあり得るのか? 新連載「ミドルが経営を変える」は、『部長の経営学』などの著書で知られる若手論客、吉村典久氏が企業経営におけるミドルのあり方に迫る。(2008/7/9)

連休こそ気を引き締めて:
役職別にチェック――ゴールデンウィーク前のセキュリティ
ウイルスやマルウェア、そしてシステムトラブルに休日はない。ゴールデンウィーク中にもセキュリティリスクは存在し続け、むしろ連休を利用した攻撃さえ想定されるのだ。(2008/4/25)

Biz.ID Weekly Top10:
社長のことを「社長」って呼んでますか?
社内でも社外でも、役職を付けて相手の名前を呼んでいるだろうか。メールの署名に役職名は? 企業風土にもよるが、意外に取り扱いが難しいのが“役職名”だ。(2007/8/7)

企業にはびこる間違いだらけのIT経営:第21回
経営者よ、管理者よ、「針のむしろ」に座ってみませんか?
キャリアも積み、役職が上がってきた人ほど「改めて学ぶ」ということが大切だ。勉強というのはいつになっても苦行が伴う。しかし苦しい分、得るものも大きい。(2006/12/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。