ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「プライベートイベント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

IoTセキュリティ:
あなたの機械、安易につなげて大丈夫? リスクと攻撃手法を知る
トレンドマイクロは2018年11月16日、東京都内でプライベートカンファレンス「Trend Micro DIRECTION」を開催した。同イベントでは、ITネットワークとつながる産業制御システムが抱えるセキュリティリスクと想定される攻撃手段、そして攻撃に対する予防対策を示す講演が複数用意されていた。(2018/11/19)

製造ITニュース:
協業を加速する図研、狙いは協調設計とデータ管理の一元化
図研は、プライベートイベント「Zuken Innovation World 2018」(2018年10月18〜19日、横浜ベイホテル東急)を開催し、同社製ツールの最新機能や採用事例などを多数披露。同イベント2日目となる10月19日、同社常務取締役 EDA事業部長の仮屋和浩氏が「図研EDA/PLMのビジョンとロードマップ」をテーマに講演を行った。(2018/11/13)

パナソニックが描く未来の“カデン”:
新しいアイデアとプラットフォーム構築がカギ、食と居住空間の未来
パナソニックは、創業100年を記念したプライベートイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日、東京国際フォーラム)を開催中だ。その中で、家電事業を担当するアプライアンス社は未来の“カデン”を提案するユニークなコーナーを設けた。(2018/11/1)

材料技術:
AIや機械学習を駆使して、パナソニックが新材料開発をデジタル化
パナソニックは、創業100年を記念したプライベートイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日、東京国際フォーラム)を開催している。会場では同社のマテリアルズインフォマティクスに関する取り組みについて発表した。(2018/11/1)

3D技術:
伝統工芸の世界にも3D技術を、西陣織を立体サイネージ化
パナソニックは、創業100年を記念したプライベートイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日、東京国際フォーラム)において、西陣織の立体サイネージ事例サンプルを展示し、「モノづくりデジタライゼーション」をアピールした。(2018/10/31)

パナソニックが描く未来の“カデン”:
ランチ難民を救い、健康経営を支援――パナソニックの後付けIoTサービス
パナソニックは、創業100年を記念したプライベートイベント「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」(2018年10月30日〜11月3日、東京国際フォーラム)を開催中だ。その中で、家電事業を担当するアプライアンス社は未来の“カデン”を提案するユニークなコーナーを設けた。(2018/10/31)

スマートファクトリー:
大量生産から多品種少量まで、日立の「Lumada」が化学工場をスマート化
日立製作所は、プライベートイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO」において、顧客との協創によって開発を進めている、IoT(モノのインターネット)プラットフォーム「Lumada(ルマーダ)」の化学工場向けソリューションを展示した。(2018/10/29)

eSOL Technology Forum 2018レポート:
PR:自動運転車の「人馬一体」を可能にする、パーソナライズされたAIとは
イーソルのプライベートカンファレンス「eSOL Technology Forum 2018」では、「AIと自律分散型プラットフォームによる新たなテクノロジーの覚醒」をテーマに、AI技術の可能性と課題、代表的なAIの応用例である自動運転技術などに関する多くの講演が行われた。(2018/10/29)

人工知能ニュース:
日立がCMOSアニーリングマシンを披露「最大の課題はイジングモデルへの変換」
日立製作所は、プライベートイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO」において、組み合わせ最適化問題に向くコンピュータ技術「CMOSアニーリングマシン」を披露した。(2018/10/23)

組み込み開発ニュース:
「Lumada」がノンプログラミング開発環境をユーザー向けに展開、Node-REDベース
日立製作所は、プライベートイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO」において、同社のIoTプラットフォーム「Lumada」と連携するコーディング不要のノンプログラミング開発環境を披露した。オープンソースの「Node-RED」がベースになっている。(2018/10/19)

プラットフォームに舵を切っても:
FPGA時代から脈々と受け継がれる“XilinxのDNA”とは
米国でユーザーカンファレンス「XDF(Xilinx Developer Forum) 2018」を開催したXilinx。EE Times Japanは、日本の他のメディアとともに社長兼CEO(最高経営責任者)であるVictor Peng氏にインタビューを行い、Xilinxの方向性や、同社の新しい製品カテゴリーである「ACAP(Adaptive Compute Acceleration Platform)」の定義などを尋ねた。(2018/10/9)

XDF 2018:
必要なのは“適応力”、Xilinxが7nmプラットフォーム「Versal」を発表
Xilinxは2018年10月2日(米国時間)、米国カリフォルニア州サンノゼで開催中のユーザーカンファレンス「XDF(Xilinx Developer Forum) 2018」で、同社の新たな製品群「ACAP(エーキャップ):Adaptive Compute Acceleration Platform」(開発コード名Everest(エベレスト))として「Versal」を発表した。(2018/10/3)

人工知能ニュース:
製造業のドメイン知見を生かしてAIをパーソナライズ、イーソルの「eBRAD」
イーソルは、プライベートカンファレンス「eSOL Technology Forum 2018」において、人間の行動や振る舞いをパーソナライズしたAIの自動生成が可能なAI開発フレームワーク「eBRAD」を開発中であると発表した。(2018/10/2)

Pascal世代から12倍の性能向上:
NVIDIA、Turing世代の「Tesla T4」を発表【内容追加】
NVIDIAは2018年9月13日、同社プライベートカンファレンス「GTC Japan 2018」(2018年9月13〜14日、グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール)で、HPC(High Performance Computing)向けGPUボードの新製品となる「Tesla T4」を発表した。(2018/9/13)

どんなモノにも深層学習を実装:
エッジAIを安価・高速に、FPGAを駆使するベンチャー
LeapMindは2018年8月31日、東京都内で同社初となるプライベートカンファレンス「DeLTA TECH 2018」を開催した。このイベントでは、LeapMindの強みとなる技術が多く明かされていた。(2018/9/4)

競合より電力性能比10倍の向上:
富士通のAIプロセッサ、演算精度とμアーキに工夫
富士通は、同社のプライベートイベント「富士通フォーラム2018 東京」(2018年5月17〜18日、東京国際フォーラム)で、ディープラーニング処理に特化したプロセッサ「DLU(Deep Learning Unit)」を展示した。競合となる既存のアクセラレーターと比較して、10倍の電力性能比を実現するとしている。(2018/5/23)

1チップに48計算コアを集積:
ポスト京は高密度がカギ、富士通が試作チップを公開
富士通は、同社のプライベートイベント「富士通フォーラム2018 東京」(2018年5月17〜18日、東京国際フォーラム)で、ポスト「京」スーパーコンピュータ(スパコン)に搭載される予定の「CPUパッケージ」とCPUパッケージを搭載した「CPUメモリユニット」の試作機を公開した。(2018/5/21)

LIXIL×ABEJA:
時間が100分の1に短縮! AIを活用した調理動画解析の破壊力
ABEJAのプライベートイベント「SIX2018」において、LIXILが取り組む行動観察調査の効率化についての事例が紹介された。AIを活用した映像解析とは。(2018/2/26)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年12月版】:
ソフトバンクが推進するIoT戦略でArmが果たす役割
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、Armのプライベートイベント「ARM Tech Symposia 2017 Japan」のキーノートに登壇したソフトバンク 代表取締役副社長 兼 最高執行責任者 今井康之氏の講演レポート記事「Arm買収から1年半、明確になったソフトバンクのIoT戦略」が第1位を獲得しました。(2018/1/25)

eSOL Technology Forum 2017レポート:
PR:高度自動運転を目指すAUTOSAR次世代規格「Adaptive Platform」が始動
イーソルのプライベートイベント「eSOL Technology Forum 2017 IoT時代のソフトウェアプラットフォーム」では、インテリジェント機器の代表例ともいえる自動運転技術とソフトウェアの関係について多くの講演が行われた。(2017/11/8)

LINXDays マシンビジョン・セミナー:
人間による官能検査から3Dスマートセンサーによる非接触検査へ
リンクス主催のプライベートイベント「LINXDays」(東京会場)のマシンビジョン・セミナーから、3次元計測機「Gocatorシリーズ」について取り上げる。自動車業界を中心に採用が広がっているとし、Gocatorを用いた非接触検査の事例が幾つか紹介された。(2017/10/30)

Synology、同社製品をアピールするプライベートイベント「Synology 2018」 10月25日開催
Synologyは、同社製品の紹介や新製品披露などを行うプライベートイベント「Synology 2018」の開催を発表した。(2017/10/4)

特選ブックレットガイド:
「シリコンが帰ってきた」――高まる電子設計と機能検証の重要性
現在の技術トレンドである自動運転や人工知能などはハードとソフトが密接に関係しており、その開発の困難さは増している。効率的な開発を行うための設計と機能検証はどう行うべきか。日本ケイデンスのユーザーカンファレンスより紹介する。(2017/8/29)

Excel業務から解放、人事もデータ駆動型に
クラウドHCMベンダーのWorkdayが、ユーザーカンファレンス「Workday Elevate Tokyo 2017」を開催し、日本企業の人事もデータ駆動型へと変革すべきとした。(2017/8/2)

CDNLive Japan 2017:
山積する課題、設計と検証を「スマート」に進めるには
現在の技術トレンドである自動運転や人工知能などはハードとソフトが密接に関係しており、その開発の困難さは増している。効率的な開発を行うための設計と機能検証はどう行うべきか。日本ケイデンスのユーザーカンファレンスより紹介する。(2017/8/1)

ハードの技術革新に加えて:
「ソフト中心の製品群を拡大へ」 キーサイトCEO
キーサイト・テクノロジーは2017年7月12〜13日にかけて、プライベートイベント「Keysight World 2017 東京」を開催中だ。米国本社Keysight Technologies(以下、Keysight)プレジデント兼CEOのRon Nersesian氏は、記者説明会で「従来のハードウェア中心の成長戦略から、ソフトウェア中心の製品群を拡大する成長戦略へと舵を切る」と語った。(2017/7/13)

あらゆるテストにこれ1つで:
PR:ADASからパワートレインまで、自動車テストに自在に対応できるプラットフォーム
電気自動車の普及や自動運転技術の開発の加速など、変化が激しい自動車業界。ナショナルインスツルメンツ(NI) は、プライベートイベント「NIWeek 2017」で、特にADAS(先進運転支援システム)向けのテストシステムに多くの時間を割き、複雑化する一方で時間の短縮を求められるテストシステムの開発に、どう対応していくべきかを語った。(2017/7/12)

特選ブックレットガイド:
製造業のIoT、AR活用で「3D CAD」と「PLM」が欠かせない理由
「PTCは一体どこへ向かうのか?」――。近年、主力事業のCAD、PLMよりも、IoTプラットフォームやARソリューションの話題が目立つPTCだが、年次ユーザーカンファレンス「LiveWorx 2017」であらためてCADとPLMの重要性を訴えた。(2017/7/7)

Weekly Memo:
GoogleはAWSやMicrosoftを追撃できるのか
Googleが企業向けクラウド事業を加速させている。先週開かれたプライベートイベントでその熱気を感じた。果たして、先行するAWSやMicrosoftを追撃できるか。(2017/6/19)

LiveWorx 2017/PTC 基調講演:
製造業のIoT/AR活用のカギはCADとPLMにあり――現実味を帯びてきたフィジカルとデジタルの融合
年次ユーザーカンファレンス「LiveWorx 2017」の基調講演に登壇したPTC 社長兼CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏は、同社が推進する「フィジカルとデジタルの融合」の中心的な役割を担うのが「CADとPLMだ」と述べ、IoTやARがどのような形で活用され、価値を生み出すのかについて、Bosch Rexrothの取り組みを例に説明した。(2017/5/30)

NIWeek 2017:
ATEに必要な“共通項”をワンストップで提供 NI
米国テキサス州オースチンで開催されたNational Instruments(NI)のプライベートイベント「NIWeek 2017」(2017年5月22〜25日)。基調講演では多数の新製品が発表された。その中の1つ、「ATE(自動テスト装置)基本コンフィギュレーション」は、NIの計測器を“ワン・ストップ・ショップ”で提供するための新しいサービスだ。(2017/5/26)

LIVEWORX 2017:
CADの設計にIoTやARは役立つか、PTCがミズノやバンダイの3Dデータで提案展示
PTCの年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2017」では、3D CADツール「Creo」を使った設計プロセスにIoTやARをどのように役立てられるかについての提案展示が行われた。展示の3Dデータは、Creoのユーザーであるミズノ、バンダイ、ヒロボーが提供した。(2017/5/26)

NIWeek 2017:
AT&Tが28GHz帯の無線テスト装置を披露、DARPAは「6G」計画も
National Instruments(NI)が米国で開催中のプライベートイベント「NIWeek 2017」では、同社の製品を使った事例が多数紹介されている。基調講演では、AT&Tが、28GHz帯対応のチャンネルサウンダーのデモを披露。さらに、米国防高等研究計画局(DARPA)は、「6G(第6世代移動通信)」に向けたプロジェクトを紹介した。(2017/5/25)

LIVEWORX 2017:
「ThingWorx 8」に“ネイティブ”な4つの新機能、役割ベースアプリも新たに追加
PTCは、年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2017」において、IoTプラットフォームの新バージョン「ThingWorx 8」を発表。PTCがThingWorx以降に買収してきたさまざまな企業のソフトウェア/ツールがより緊密に統合され、“ネイティブ”な機能として加わった。生産ライン向けの役割ベースアプリケーションも追加する。(2017/5/25)

LiveWorx 2017/PTC ThingWorx:
4つのネイティブ連携で製造業IoTへの取り組みを加速する「ThingWorx 8」
PTCは、IoTプラットフォーム「ThingWorx」の最新バージョン「ThingWorx 8」について、年次ユーザーカンファレンス「LiveWorx 2017」で発表した。2017年6月8日から提供を開始するという。製造業での活用を前提としたクラウド連携、工場内データ活用、AR体験に関する機能強化に加え、手軽に利用できる製造業向けアプリ群を展開する。(2017/5/24)

LIVEWORX 2017:
PTCが進めるフィジカルとデジタルの融合、その時「IoTは次世代のPLMになる」
PTCの年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2017」の基調講演に同社社長兼CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏が登壇。「PTCの役割は、革新を生み出すフィジカルとデジタルの融合の推進にある」と語るとともに、「IoTは次世代のPLMになる」と訴えた。(2017/5/24)

自動運転と組み込みAIを強調:
ルネサス、DevCon 2017基調講演ダイジェスト
ルネサス エレクトロニクスは2017年4月11日、プライベートイベント「Renesas DevCon Japan 2017」を開催した。基調講演では同社首脳が、「e-AI(embedded-AI)」や「Renesas autonomy」について、応用事例を交えてその狙いや効果を紹介した。(2017/4/12)

呉文精氏:
「われわれのAIは現実世界のモノを動かすための技術」、ルネサス
ルネサス エレクトロニクスが、プライベートイベント「Renesas DevCon Japan 2017」を2年半ぶりに開催した。社長の呉文精氏は、エンドポイントにAI(人工知能)を組み込む「e-AI」に注力するという強いメッセージを放った。(2017/4/12)

人工知能ニュース:
ミッドレンジFPGAでディープラーニング、NVIDIA「Tesla M4」以上の効率を実現
インテルは、AI(人工知能)に関するプライベートイベント「インテル AI Day」の展示会場において旧AlteraのFPGA製品を用いたAIのデモを行った。ミッドレンジFPGA「Arria 10」を用いたディープラーニングの消費電力当たりの処理速度は、NVIDIAのGPUアクセラレータ「Tesla M4」を用いる場合を上回るという。(2017/4/7)

ノキア「Connected Future」:
IoTにはプログラム可能なネットワークが必要
ノキアは2016年12月13日にカスタマー向けプライベートイベント「Connected Future」を開催し、5G(第5世代)関連の技術などを紹介した。基調講演でノキアは次世代ネットワークアーキテクチャのコンセプトである「Future X」を紹介し、IoT(モノのインターネット)時代では、全てがプログラム可能な柔軟なアーキテクチャが必要になると主張した。(2016/12/15)

MBBフォーラムを日本で初開催:
策定完了で本格発進、NB-IoTに期待するHuawei
ファーウェイ(Huawei)は2016年11月、プライベートイベント「第7回グローバル・モバイル・ブロードバンド・フォーラム(MBBフォーラム)」を開催し、同社が注力する技術などを展示した。今回、大きなテーマの1つとして取り上げたのがNB(Narrow-Band)-IoTだ。同社でワイヤレス・マーケティング・オペレーション担当プレジデントを務める邱恒(キュウ・コウ)氏は、標準化されているNB-IoTによって、IoT(モノのインターネット)分野のエコシステムの拡大と強化を図ることができると語る。(2016/12/9)

ソフトバンク副社長:
IoT時代では「あらゆるモノにARMチップが載る」
ARMのプライベートイベント「ARM Tech Symposia 2016 Japan」が2016年12月2日、都内で開催された。基調講演に登壇したソフトバンク副社長の宮内謙氏は、「石炭、石油の時代を経て、これからはデータの時代である。あらゆるモノにセンサーがつき、あらゆるモノにARMベースのチップが搭載される」と述べ、IoT(モノのインターネット)時代におけるARMの役割をあらためて強調した。(2016/12/6)

半導体業界屈指のプライベートイベント:
PR:ルネサス、DevCon Japan 2017の開催を決定――2017年4月、東京に“近未来”が出現する
ルネサス エレクトロニクスは2017年4月11日に、プライベートイベント「Renesas DevCon Japan 2017」を開催することを決定した。国内では2014年以来の大規模開催であり、5〜10年先を見据えた未来展望型ソリューション約100点が展示される予定だ。「世界各地で開催してきたDevConで得られたユーザーの声を基にさらに進化したソリューションが体感できるイベントになる」(同社)とし、2000人以上の来場を見込んでいる。(2017/2/6)

スマートパーキングに応用:
ソフトバンクがNB-IoTの屋外デモ、「国内初」
Huawei(ファーウェイ)が開催したプライベートイベント「第7回グローバル・モバイル・ブロードバンド・フォーラム」で、ソフトバンクは、NB(Narrow Band)-IoTを使った屋外デモを実施した。電波の免許を取得してNB-IoTのデモを屋外で行うのは「国内初ではないか」と同社は述べている。(2016/11/28)

ルネサス DevCon China 2016:
スマート家電やIR46、中国市場の“今”が分かるデモ
ルネサス エレクトロニクスが中国で初めて開催したプライベートイベント「DevCon China 2016」では、組み込み機器設計プラットフォーム「Synergy」をはじめ、中国市場のトレンドに沿った77種類のデモが披露された。その一部を紹介する。(2016/11/2)

中国でも提供を開始:
ルネサス、Synergyに「Cortex-M23/M33」追加へ
ルネサス エレクトロニクスは、中国・深センでプライベートイベント「DevCon China 2016」を開催した。米国で1年前に提供を開始したIoT(モノのインターネット)/組み込み機器向け設計プラットフォーム「Renesas Synergyプラットフォーム」が、中国でも提供開始となる。(2016/10/28)

Zuken Innovation World 2016:
図研プリサイトが“めざす先”とは、統合BOMに加え「ナレッジ」も
図研のプライベートイベント「Zuken Innovation World 2016」に、2016年4月に分社独立した図研プリサイト社長の上野泰生氏が登壇。「まっ先に、めざす先。」と題し、同社のビジョンを紹介した。(2016/10/24)

東京で開催のイベントで少しだけ披露:
ニュータニックス、ハイパーコンバージドインフラの第2幕とは
ニュータニックス・ジャパンが2016年9月9日、東京で開催したプライベートイベントで、米ニュータニックスのチーフプロダクト&ディベロップメントオフィサーが、ハイパーコンバージドインフラ展開の第2幕について少しだけ披露した。(2016/9/12)

Keysight Technologiesプレジデント兼CEO Ron Nersesian氏:
計測器、技術の要はハードからソフトに
キーサイト・テクノロジーは、プライベートセミナーおよび展示会「Keysight World 2016 東京」を2016年7月14〜15日に開催した。それに合わせて来日した、米国本社Keysight Technologies プレジデント兼CEOのRon Nersesian氏に、Keysightの戦略などを聞いた。(2016/8/9)

「もっと自然界に近づける」――“テレビ選びの新基準”を目指す「ドルビービジョン」
ドルビージャパンがプライベートイベント「Dolby Vision Day 2016」を開催し、HDR技術「ドルビービジョン」を改めてアピールした。2017年にはドルビービジョン対応のUHD BDプレーヤーが出てくる見通しだという。(2016/7/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。