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「私用」最新記事一覧

企業におけるWebサイトの閲覧規制状況(2015年)
「依然として2ちゃんねるは規制対象」──中小企業で「甘い」インターネット業務利用制限
今や企業活動においてWebサイトからの情報収集は不可欠だ。一方で無分別な私的利用はセキュリティの観点からも制限しなければならない。利用と制限のバランスを企業調査から考える。(2016/8/30)

FBI、ヒラリー・クリントン氏の私用メール問題で訴追求めず
米大統領の民主党候補指名がほぼ確実になっているヒラリー・クリントン氏の国務長官時代の私用メール問題について、米連邦捜査局(FBI)が「訴追に当たらず」との判断を発表した。(2016/7/6)

テレビ朝日、「週刊文春」記事の無断使用で謝罪
報道ステーションで、引用元を明示せずに「週刊文春」の記事を私用していたことを謝罪した。(2016/1/27)

WikiLeaks、CIA長官の私用メール情報を掲載
米中央情報局(CIA)長官の私用メールアカウントから流出したとされる情報が、告発サイトのWikiLeaksに掲載された。(2015/10/22)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー リポート:
コニカミノルタとサッポロが示す「デバイス管理とBYOD」実践・徹底への道筋
スマートデバイスの利用が拡大する中で、IT部門には私用端末の業務利用で生じる新たなセキュリティリスクへの対応などが求められている。編集部主催「デバイス管理セミナー」で、サッポロホールディングスとコニカミノルタの取り組みと工夫、そして企業のクライアント管理を支える最新ソリューションが紹介された。【更新】(2015/8/25)

支給された端末での私的利用問題にALSIが新サービス
会社から支給された端末で業務に関係のない利用している社員や従業員が少なくないという。(2015/5/26)

ウォッチガード、UTMに「ネットの私的利用」対策機能を搭載
UTMファームウェアの更新版をリリース。ネットの利用時間やデータ量などの割り当てられる機能を追加した。(2015/4/24)

ディルバート(384):
会社で“私用”の電話はしちゃダメ?
仕事中に私用の連絡がスマートフォンに、なんてことは誰にでもありますよね。ボスはそれを認めたくないようですが……。(2015/2/12)

MMD、職場での私用スマートフォン利用実態を調査――会社側のリスク対策実施率は2.8%
MMD研究所が「第2回 職場での私用スマートフォンの利用実態調査」の結果を発表。80%以上が個人でセキュリティ対策をする一方、会社側で対策をしているのは2.8%に留まった。(2013/10/3)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「私用メール」をめぐる会社と組合の対立 組織に潜む闇
ある百貨店企業で社員の私用メールが原因となり、労働組合も巻き込む騒動になった。「ちょっとプライベートで……」という出来心がもたらした問題の中身と対処策とは――。(2013/7/26)

BYODの導入に役立つガイドライン、アイキューブドシステムズが公開へ
社員の私用端末を業務用途で利用する「BYOD」の導入に役立つガイドラインを公開した。(2013/3/14)

調査リポート:
政府機関で増えるBYOD導入、西欧州では6割がiPhoneを利用
欧州の政府機関に勤務する人のうち、約60%がiPhoneを利用していることがIDCの調査で分かった。私用端末を業務で利用するBYODの導入が欧州政府機関で進みつつある、とIDCは分析している。(2013/2/19)

調査リポート:
私用ケータイの業務利用、9割近くが「自腹」、モチベーションに影響も
アイシェア調べ。調査から、自腹負担は従業員のモチベーションを低下させるだけでなく、業務に支障をきたしかねないことも分かった。(2013/2/4)

ソフトバンクとVMwareが提供:
スマホの中に業務用と個人用の2つのOS――「モバイル仮想化」BYODソリューションの特徴とメリット
社員の私用スマートフォンを業務に利用するBYODが注目を集める中、米VMwareとソフトバンクが、仮想化技術を利用したBYODソリューションを提供する。トライアルサービスを提供中のこのサービスについて、その特徴とメリットを担当者に聞いた。(2012/12/28)

注目集まるBYOD、セキュリティ上のチェックポイントは
社員の私用端末を使うことで、企業が端末の購入コストをかけることなく、業務で利用できるようにするBYOD。米Gartnerが、セキュリティ上の課題や留意点を分析した。(2012/12/5)

スマートデバイスのビジネス活用を考える(5):
スマートデバイス活用の新たな流れ“BYOD”とは
企業が社用端末を配布するのではなく、社員が私用で使っている端末を業務に利用する――。こんなスマートデバイスの導入手法が注目を集めている。この手法にはどんなメリットがあり、どんな課題があるのか。(2012/9/24)

BYODがベンダー統合やMDMの進化を促す
MDMで私用/業務データの分離も可能に、「BYOD」支援製品の最新動向
セキュリティ企業の多くは、買収やソフトウェア開発を通じて私物端末の業務利用(BYOD)に適した製品の拡充を急ぐ。MDMの機能もBYODを見据えて進化を続ける。最新動向を追った。(2012/7/3)

日本マイクロソフト品川オフィス探訪(後):
Lyncが実現する“どこでもドア”
マイクロソフト社員は社用のPC持ち出しや私用PCの社内持ちこみ、外部からの社内ネットワークアクセスなどを行える。しかし、会社の収益を脅かすような重大な情報漏えい事故が起きたことはないという。(2012/5/16)

BYOD時代のセキュリティ対策とは――リックテレコムがセミナー開催
リックテレコムが、BYOD時代のセキュリティ対策を考えるセミナーを開催。私用端末を業務で使う際に知っておくべき対策について解説する。(2012/1/6)

私用端末を業務に活用――Android向け管理サービス「PALLADION」にBYOD支援機能
日本システムウエアは、同社のAndroid向け端末管理サービスに、私用端末を業務用途で使えるようにする機能を用意した。状況に応じてビジネスモードとプライベートモードに切り替えられる。(2011/10/14)

“私用ケータイ”の業務通話料金を会社に請求できる「FleaRoute」
コヴィア・ネットワークスが、私用携帯電話を業務活用するためのサービス「FleaRoute」を提供。発信の際に「0037-67」を付加すると、通話料金が会社に請求される。同社のIP電話サービスの1機能として提供。(2011/4/11)

NEWS
スマートフォンは私用と業務用途の切り分けを――ジュニパーがモバイル向け総合セキュリティを発表
ジュニパーはクライアントソフト「Junos Pulse」を用いたモバイル向けセキュリティスイートを発表。モバイルに特化した脅威対策用のラボを開設するなど同分野への意気込みを示す。(2010/10/27)

業務PCでW杯サッカーを頻繁に見たは33%、私的利用の危険性が明るみに
「会社のPCを私的に利用することに何ら制限を設けていない実態が分かった」と、Symantecが解説している。(2010/7/16)

ホワイトペーパー:
情報満載、うっかり置き忘れ、通話記録なし――携帯電話はセキュリティ対策の「盲点」だ
電話帳には個人情報が満載で、紛失や盗難のリスクも高い。私用端末を業務に使っている場合はさらに問題である。こんな“セキュリティ対策のお荷物”ともいえる携帯をセキュアな業務効率化ツールに変える方法とは(提供:NTTソフトウェア)。(2010/6/7)

ホワイトペーパー:
今求められる、組織に必要なインターネットアクセス管理とは?
ウイルス感染、私的利用による業務効率低下、掲示板書き込みによる情報漏えい、コンプライアンス低下など、インターネットのアクセスマネジメントを実施しない弊害はさまざまだ。では、一体どのように対策すればよいのか? (提供:アルプス システム インテグレーション)(2010/5/17)

約7割が“勤務中にケータイで私用メール”
HDEが勤務中のプライベートメールのやりとりに関する実態調査の結果を発表。勤務中の私用メールは、PCよりケータイを利用する人が多く、携帯のほうがプライベート色が強い傾向にあるという。(2009/1/30)

「携帯も仮想化」で機種変、仕事/私用管理が簡単に――VMwareが発表
1台の携帯電話で会社用と個人用など、複数の環境を持てるようになる。(2008/11/11)

男性は“仕事と私用で分けたい”、女性は“網内定額がお得”――ケータイ2台持ちの理由
アイシェアが、携帯電話の複数所有に関する実態調査の結果を発表。5人に1人がケータイを2台持ちしていると回答し、2台目として選ぶキャリアのトップはソフトバンクモバイルとなっている。(2008/5/7)

「ネットの乱用で従業員を解雇」30%――米調査
解雇の理由は、「不適切なコンテンツの閲覧」や「過度の私用」など。対応策として、メール監視やWebアクセス遮断などを行う企業も多い。(2008/3/1)

仮想デスクトップ環境を実現する「Symantec On-Demand Protection」
「PC持ち出し禁止」では情報漏えいは防げない!
情報漏えい対策として、私用PCの企業ネットワーク接続や業務用PCの社外持ち出しを禁止している企業は少なくない。しかし、それでは業務効率の低下や社員のストレスを引き起こしてしまう。解決策はないのか?(2008/2/26)

日立子会社から火力発電所情報がWinny流出
日立製作所は、同社が受注した東京電力と中部電力の火力発電所に関する報告書類が、業務委託先の子会社社員の私用PCからWinnyネットワークに流出したと発表した。(2008/2/15)

職場のネット利用、4分の1は私用
仕事中のネット利用時間のうち26.2%は仕事とは無関係な買い物やメールのやり取りに費やしているという調査結果が発表された。(2007/12/7)

職場でのネット「私用」が7割――米調査
職場のメールアカウントを個人メールの送受信に利用する人も55%に達し、そうした個人利用を「2年以上前」から行っているとの回答も7割に上る。(2007/1/26)

「私的利用目的での複製を合法化せよ」――英シンクタンクが主張
英国のシンクタンクが、現在の著作権保護法は「時代遅れ」と批判。私的利用目的でのCDやDVDの複製を許可すべきだと主張している。(2006/10/31)

ネットの私的利用、管理者と従業員の考えに「大きなズレ」とネットスター
ネットスターが行った「組織でのインターネット管理実態調査」からは、システム管理者と従業員の間のギャップが明らかになった。(2006/8/24)

日本テレコム、法人顧客情報がWinny経由で流出
日本テレコム法人顧客の連絡先情報が、同社社員と業務委託先担当者の私用PCを通じてWinnyネットワークに流出した。(2006/7/24)

Case Study
「ネットの私的利用は当然の権利」という社員の監視方法
ある調査では、社員の6割がインターネットを私的に利用しているという。だが彼らは、Webフィルタリングは会社の当然の権利だとも認めている。社員によるネットの私的利用にはどう対処すべきだろうか。(2006/6/23)

モーニングコーヒーより私用ネット――Websense調査
「職場でのインターネット私用をあきらめるよりも、モーニングコーヒーをあきらめる方を選ぶ」人は半数に上った。(2006/5/18)

職場のネット私用、危ないのはクビだけではない
業務中のWebサーフィンは許されるのか――「判事は許してもIT管理者は許さない」がその答えのようだ。(2006/5/17)

Case Study
IM――禁止するにはあまりに重要なビジネスツール
インスタントメッセージング(IM)の仕事中の私用は生産性の低下を引き起こしかねない。だが、IMを完全に阻止するのはほぼ不可能だし、ビジネスツールとしてのメリットはデメリットを上回るものがある。(2006/4/18)

Column
CIOを悩ますインターネット私的利用問題
社員によるインターネットの私的利用は生産性を低下させるだけでなく、セキュリティの脅威にもなりうる。(2006/4/14)

富士通の顧客情報がWinnyに流出、私用PCのウイルス感染が原因
富士通コールセンタースタッフの私用PCがAntinnyに感染し、顧客情報を含む一部の業務ファイルがWinny上に流出したことが明らかになった。(2006/1/13)

CSKシステムズの顧客リストがWinnyに流出、私用PCのウイルス感染で
CSKシステムズは、同社が主催したイベントの案内送付先、286社528名分の名刺情報がWinnyネットワークに流出したことを明らかにした。(2005/12/22)

業務用と私用の携帯電話料金を分計する「UNIVERGEケータイポータル」を提供
個人所有の携帯電話から、企業用ポータルサーバ経由で通話をしたり、データ通信を行った分を分計するシステムを、NECが発売する。(2005/12/5)

ツールを使ってネットワーク管理(3):
私用メールする子にお仕置きを〜コマンドラインの代わりツール編〜
(2005/11/22)

「仕事」「私用」タブ切り替え可能なMac版MSN Messengerの新版
Mac版のIMソフト新版「Microsoft Messenger for Mac 5.0」がMac OSライクなルック&フィールになって登場した。(2005/8/10)

社員のインターネット私用で年間1780億ドルの損失
社員が会社のインターネットを私用で使う平均時間は週約6時間。換算すると年間1780億ドルの損失となる。――米Websense調査(2005/7/20)

仕事中も休暇中もチェック欠かさず――米国人の“メール中毒”実態調査
61%が職場でも私用メールをチェック、メールを見ずにいられるのは2〜3日が限度という人が4人に1人という。(2005/5/27)

ドコモ、パケット通信料を企業に請求できる「iモードパケット・フリーサービス」
iモードを利用してイントラネット内コンテンツにアクセスした場合、発生したパケット料金を接続先の企業側に請求するサービスをドコモが開始する。一つの端末を仕事と私用と両方に使っているような場合、パケット料金を分計できるようになる。(2005/1/25)

職場のIMは仕事よりプライベートで有効活用?
職場でのIM利用のうち57%は私用――。しかし、自宅でのお仕事IMも56%だという。(2004/11/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。