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「専用サーバ」最新記事一覧

クラウド時代のアプリケーション移植【後編】
コンテナ技術「Docker」で実現するアプリケーション移植、知っておきたい5つの勘所
クラウド間でのアプリケーションの移植をサポートする選択肢としてコンテナを選んだ場合、コンテナの特徴を保持する必要がある。その手段を紹介する。(2016/8/22)

ストレージ専用OS「NexentaStor」でVPSからクラウドサービスに転身
GMOインターネット「ConoHa」、性能大幅改善の鍵はSDSとSSD
GMOインターネットが2015年5月にリニューアルしたクラウドプラットフォーム「ConoHa」。ストレージ基盤にSSDを全面導入してパフォーマンスを格段に向上させた。その取り組みを紹介する。(2015/11/17)

Hyper-V Recovery Managerの検証も開始:
PR:Windowsプラットフォームへ注力し始めたさくらの戦略
Windowsプラットフォームの業務システムは、東京・石狩・大阪のDC拠点と組み合わせることで「止まらない」システムに生まれ変わる。Windowsプラットフォーム対応を強化するさくらインターネットのサービス展開状況を聞いた。(2013/11/21)

サーバ新時代の幕開け:
PR:「アプリケーションに最適化したサーバ」という逆転の発想が新しい市場を切り拓く
サーバの設置スペースや熱量は悩ましい問題だ。右肩上がりのデータ増大とともに、データセンターのサーバ台数は増加の一途を辿っている。その結果、上述する2つの問題が原因でサーバリソースの拡充が困難な事態に見舞われかねない。この問題を抜本的に解決すべく、ヒューレットパッカード(HP)は「HP Moonshot System」を発表。その具体的な戦略を探る。(2013/4/22)

企業向けシステムを構築するパブリッククラウド【第12回】
インスタンス型ではなく“リソース型”を提唱する「GMOクラウド Public」
GMOクラウド Publicの最大の特徴は、仮想サーバ(インスタンス)の「貸し出し方」にある。「インスタンス型クラウド」と称される他のパブリッククラウドとは区別される「リソース型クラウド」とは?(2012/10/4)

クラウドガバナンス現在進行形【比較編・2012年夏】
【徹底比較】安心・安全なクラウドはどれだ? 35のIaaSを比較
クラウドの本質的特徴とガバナンス要求を基に、35のIaaSを比較した。第三者認証の対応状況や約款掲示の有無、そしてハイブリッドクラウド化をしてリスク分散が可能な事業者とは。比較表はダウンロードできる。(2012/8/10)

あの日、何が起こったのか――ファーストサーバデータ消失オフレポート:
「天に召されたデータに献杯!」
「お店のWebサイトが見られない」「顧客データ1万件が消えた」――6月20日に起きたファーストサーバの大規模障害にほんろうされた人々が、愚痴をこぼしながら名刺と杯を交換するイベントが行われた。(編集部)(2012/7/20)

DB専用サーバ仮想化の注意点
SQL Serverの仮想化が最良の選択とはならない3つのケース
仮想化のメリットは既に周知の事実だが、集計・分析用途のシステムを仮想化する際には十分注意が必要だ。Microsoft SQL Serverを例に、仮想化が必ずしも正解とはならない3つのケースを紹介する。(2012/6/28)

「ぜひ無茶な使い方を」 ハイスペックで月額945円の「CloudCore」、KDDIウェブがリリース
「ちょっと前の専用サーバ並み」というハイスペックながら月額945円からという新クラウド「CloudCore VPS」をKDDIウェブコミュニケーションズがスタート。ソーシャルアプリ開発者や中小企業が簡単に利用できるクラウドを目指す。(2011/11/15)

KDDIウェブがクラウドブランド「CloudCore」新設、月額945円で「中小企業を支援」
KDDIウェブコミュニケーションズは11月15日、クラウドブランド「CloudCore」を発表。第1弾はVPSサービスの「CloudCore VPS」で、月額945円で利用できる。(2011/11/15)

PR:転送量無制限! クラウドサーバ「WebARENA CLOUD9」NTTPCコミュニケーションズから満を持して登場
ホスティングの老舗、NTTPCコミュニケーションズからクラウドサービス「WebARENA CLOUD9」が登場。実際に大規模Webサービスを運営しているエンジニアにもCLOUD9を体験してもらい、サーバ選びの観点からポイントを語ってもらった。(2011/2/22)

NEWS
さくらインターネット、ホスティング専用サーバサービスにハイエンドモデルを追加
さくらインターネットがホスティング専用サーバサービスにハイエンドモデルを追加するなど、サービス体系を刷新。Citrix XenServerや拠点間VPNなども提供し、仮想プライベートクラウド環境の構築を支援する。(2011/2/9)

【雨天炎天】 ITmedia エンタープライズ時評:
ソーシャルゲーム、クラウド2015ビジョン、APEC
クラウドコンピューティングはさまざまな企業の経済活動を支える。ソーシャルゲームのインフラからグローバル企業のビジネス基盤に至るまで。政治・経済の枠組みが変わりつつある現在、企業活動の性質も変化する。クラウドコンピューティングの役割はどのように変化するのだろうか。(2010/11/12)

導入事例:
「仮想化だけがクラウドではない」――クラウド導入の選択肢を増やすビットアイル
iDC事業を手掛けるビットアイルは、新しいデータセンター基盤の構築に際し「標準化と拡張性」にこだわったという。その背景には、クラウドに対する多様なユーザーニーズに応じたいという思いがあるようだ。(2010/11/10)

国内運用実績は2500台以上:
PR:アジアにまたがるインターネットサービスプラットフォームカンパニーを支える、デルのPowerEdgeサーバ
クララオンラインは、東京、名古屋、台北、シンガポールを拠点として主にサーバホスティングサービスを提供しているインターネットサービス基盤事業者だ。2005年からデルのPowerEdgeサーバを本格的に採用し、現在は日本国内だけで2500台以上のPowerEdgeサーバを運用しているという。(2010/9/21)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(15):
納得できる仮想プライベートサーバ探し、その後
安全、安心できる仮想サーバホスティングサービスはないものか……。お客様のデータを預けられる「納得できるサーバ」探しの旅は終わらない(編集部)(2010/6/23)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(14):
求む、納得できる仮想プライベートサーバ
話題のクラウド/仮想化技術。さまざまなメリットが語られていますが、セキュリティ面は? 利用者の立場で、データセンターの必要条件を掘り下げます(編集部)(2010/5/24)

クラウド時代のデータセンター
データセンタービジネスに巻き起こる価格破壊とサービスの高度化
多くの企業にとって、ITインフラの運用管理の負荷軽減とコスト削減は重要な課題だ。あるデータセンター事業者の最近の動きを追いながら、データセンタービジネスに何が起こっているのかを探ってみた。(2010/3/2)

中小企業のインフラ導入の切り札 ホスティング利用ガイド【後編】
見どころはどこ? 主要ホスティングサービスを徹底チェック
中堅、中小企業の重要なITインフラとなるホスティングサービス。今回は代表的なサービス内容を解説していく。自社にぴったりなサービスを選ぶ上で、ぜひ参考にしていただきたい。(2009/9/3)

専用サーバサービス:
リンク、低コストで運用も容易なクラスタリングサービスを提供開始
at+linkブランドで専用サーバサービスを展開するリンクは、サーバ障害時のサービス停止時間を最小限にとどめるクラスタリングサービス「Easy クラスタリング」をat+link専用サーバサービスのオプションとして9月1日より提供を開始した。(2009/9/1)

ホスティング基盤を支えるサードウェーブ:
PR:サーバ構築を通じて、ITサービスを作り上げるということ
GMO-HSが運営するアイル「CORE Managed Service」に使われているサーバの大多数において、サードウェーブ製が使用されている。あえて大手メーカーでなくサードウェーブを選んだGMO-HSの考えはどこにあるのか、そしてそのメリットは何なのか、両社の声を聞いた。(2009/8/17)

中小企業のインフラ導入の切り札 ホスティング利用ガイド【前編】
簡単なようで意外と難しい、ホスティングサービスの選び方
ホスティングサービスは中堅・中小企業の重要なITインフラであることは言うまでもない。自社のニーズに合致し、かつ費用対効果に優れたサービスを確実に選ぶには?(2009/8/6)

COBOL - Getting Started(3):
COBOLのいま、未来そしてクラウド
50年前に事務処理用に開発されたCOBOLは、いまでも多くの企業で使われ続けている。基盤部分が近代化してもCOBOLは生き残るかもしれない(編集部)(2009/7/29)

SMB向けメッセージング基盤の切り札?
「安価で高機能」、Exchange Serverホスティングの実力
企業のメッセージングサービスの中枢を担うようになったMicrosoft Exchange。だが中小企業にとって、そのサーバ構築費用や運用の負荷は決して低くはない。この問題を解決するのがホスティングサービスだ。(2009/6/26)

SMBに効くMSPサービス
中堅・中小企業にとってMSPの活用はどこまで現実的か
ネットワーク越しにシステム運用管理を代行するMSPへの期待が高まっている。ただし、すべての要件に合致したサービスを選ぶのは難しい。MSPを適用すべき、あるいはそうすべきでないシステムの見極め方を示す。(2009/3/27)

NEWS
MIJSとNTT Com、SaaS型ビジネスの国内推進目指し技術検証を開始
SaaS型アプリケーションサービス提供に向けて、2009年1月より共同技術検証を実施する。(2008/12/10)

ホワイトペーパー:
運用負荷もコストも抑える、システム運用の切り札「専用ホスティング」
IT環境の多様化により、企業は情報機器などの資産を所有から利用する形態へシフトしつつある。そんな中、サーバ機器などの資産を持つ必要がないホスティングサービスが注目されている(提供:さくらインターネット)。(2008/12/4)

仮想化技術をフル活用:
PR:フレキシブルなリソース対応が新たなビジネスチャンスを生む
急激なアクセス増などに伴うハードウェアやネットワークなどの負荷の変化に、柔軟に対応できるホスティングサービスが誕生した。リンクが提供する「AT-LINKパワーフレックス」がそれだ。このサービスは仮想化技術とこれまで培った運用実績を活用し、「専用サーバ」を超える障害耐性を持ち、かつ“リソース・オン・デマンドな”サービスを低価格で実現している。(2008/11/26)

クラウドホスティングサービス:
リンク、伸縮自在のホスティングサービスを提供
専用ホスティングサービス企業のリンクは、11月17日からハードウェアのリソース変更が柔軟に行えるクラウドホスティングサービス「at+link パワーフレックス」の提供を開始する。(2008/11/14)

ホワイトペーパー:
データセンター入局不要! ハウジング並みの複数台構成を実現するホスティングサービス
ITシステムを構築する際、ホスティングの運用管理の容易さとハウジングの自由度を両立したいと考えるユーザーは少なくないだろう。双方のメリットを兼ね備えたサービスを紹介する(提供:さくらインターネット)。(2008/6/23)

ホワイトペーパー:
8200台超の実績を有する専用ホスティングの7つの特長
豊富なサービスラインナップを持つ国内最大規模の専用ホスティングサービスの概要を紹介(提供:リンク)。(2008/6/20)

Webで勝負! の企業に「福音」:
PR:期待を集める「専用サーバ Platform」
Webを活用したビジネスには、立ち上げの迅速さとカスタマイズへの対応、かつ運用管理が容易でしかも低コストなプラットフォームが必要不可欠だ。さくらインターネットの「専用サーバ Platform」は、同社の強みを活かしこうしたニーズに応えるサービスとして注目されている。(2008/6/9)

熱い支持層を抱える専用ホスティング:
PR:ビジネス戦略実現へのニーズに徹底して応える
「高い技術力」と「完全無償サポート」を武器に、ますます競争が激化する専用ホスティング市場で、国内トップクラスの地位をゆるぎないものとしているAT-LINK 専用サーバ・サービス(以下at+link)。同サービスの本当の強みは、ビジネス戦略をいち早く実現し、顧客の本来のニーズに応えるという経営理念にあった。(2008/6/9)

朝日ネットとさくらインターネット、ホスティングサービスなどで業務提携
2社はそれぞれの主力サービスで業務提携。専用サーバサービスのOEM供給などを実施する。(2008/5/8)

Google Analyticsが情報窃盗? と思わせるマルウェア
問題のマルウェアは盗んだデータを「gooqle-analytics.com」に送信していた。(2008/4/28)

Webベースの攻撃が大幅に増加 Sophos四半期報告書
1日平均1万5000ページ以上の感染Webページが見つかり、その8割近くはハッキングされた正規サイトだった。(2008/4/23)

NECがデータセンター省電力化サービス 省電力製品も組み込み
ITインフラを整備して省電力化とTCOを削減するサービスをNECが提供。同社の省電力サーバやマルチレイヤスイッチも組み込む。(2008/4/17)

GMO-HS、迷惑メール遮断サービスをオプションで提供
GMOホスティング&セキュリティはトレンドマイクロと協業し、迷惑メール遮断サービスを提供する。(2008/4/16)

アカマイ、富士通「FENICS II」へアプリ配信技術を提供
アカマイのアプリケーション配信技術が、富士通の企業向けネットワークサービス「FENICS II」に採用された。(2008/4/3)

レッドハットとリンク、アジア地域で初のプレミアホスティングパートナー契約を締結
リンクは、ホスティング業者向けのパートナープログラム「プレミアホスティングパートナー契約」をレッドハットと締結したことを明らかにした。これはアジア地域で初。(2008/3/13)

NEWS
GMOホスティング&セキュリティ、Webアプリケーション脆弱性診断サービスを提供
「アイル」の専用サーバサービスのオプションとして、Webアプリケーション脆弱性診断サービス「ホームページセキュリティー診断」を提供(2008/1/7)

ディーネット、SWsoftの仮想化ソフトをホスティングサービスに導入
ホスティング事業のディーネットは、共有サーバサービス「extremeserv.」にSWsoftのサーバ自動化ソフトウェアと仮想化技術を搭載した。(2007/10/25)

まるごとserver「迷惑メールソリューション」:
PR:中小企業にとっても導入しやすい迷惑メール対策ソリューション
月額2万円程度で100名の迷惑メール対策ができる。そんな廉価なサービスをGMOインターネットが提供開始した。いまやメール流通の約60%が迷惑メールとの統計もある。迷惑メール対策は、企業として必至なものとして考えるべきなのだ。(2007/10/18)

PR:プラン移行が柔軟に――盲点を解消する@YMCのホスティング
Webサーバの仕様を変更する。意外と容易なことだと感じるかもしれないが、これが意外と難しい。一般的には環境がサーバに依存しており、変更するには多大な作業をともなうからだ。それを解消したのが@YMCのホスティングサービスである。(2007/9/18)

アイル 読売・日本テレビ文化センター事例:
PR:コンテンツ充実の秘けつは“運用のアウトソース”に
情報提供で強力なツールとなるWebサイトの運用。膨大な情報を扱いつつ、ユーザーニーズに応えた検索性を実現。読売・日本テレビ文化センターは、1万を超えるカルチャースクール情報を扱うサイトを持つ。限られた運用体制の中で膨大な情報をどのように整理していくべきか? 同社の試みはホスティングが強力なツールとなることを裏付けてくれる。(2007/8/23)

まるごとserver VPS(仮想専用サーバ)「VPLシリーズ」:
PR:root代行の新ホスティング、GMOがサービス化――高い拡張性はそのままに、サーバの運用負荷を大幅軽減
動的なWebサービスを展開したい場合、拡張性能にすぐれたVPS(仮想専用サーバ)や専用サーバが魅力的だ。しかし、自由度が増えるほどサーバの運用負荷も増大する。それがこれまでの常識だった。しかし、高拡張性はそのままにサーバ設定・運用・管理を任せられるという新サービスがGMOインターネットから発表された。(2007/8/2)

@YMC、Xen搭載でセキュリティ強化のVPSサービス開始
共用サーバでありながら専用サーバのような可用性を。@YMCはXen採用でセキュリティにも注力したサービスを提供開始した。(2007/7/2)

特集 Web2.0をはるかに超える最先端のインターネット活用術:
PR:Web経由の見込み客から“真の顧客を捜し出す”秘策
Webからの問い合わせや資料請求データは、効果的に使われているだろうか?データベースに蓄積されたデータも効果的に整理し、商談へとつながる顧客を見つけ出す手法とは。(2007/5/16)

和製Second Life? 3D仮想空間「splume」
米国発の3D仮想空間「Second Life」が話題になっているが、国内でも3D空間を楽しめるシステムが発表された。スプリュームが3月20日にβ版を公開したで、ユーザーが持つWebサーバに3D空間を構築でき、他の3D空間とシームレスにリンクさせられるのが特徴だ。(2007/3/20)

ものになるモノ、ならないモノ(17):
次々と中小企業がネットビジネスから脱落する理由
無料各種サービスが豊富だが、中小企業が置いてきぼりを食うのがWeb2.0の実態だとするホスティング業者の老舗、GMOの指摘とは?(2007/3/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。