オーエスプラスe、手軽に使える掛図スクリーン「SHMシリーズ」
手軽に使える手巻き式のプロジェクタースクリーンが登場。黒マスクありとマスクなしの2種類で、全6製品をラインアップした。(2012/2/2)
こりゃ楽しそうだ:
iPhone/iPadお手軽プロジェクター化キット──ミニプロジェクター「GP2」で遊ぶ
ベンキューが、iPhoneやiPadに対応する超小型LEDミニプロジェクター「GP2」を投入する。発売直前の本機で一足先に遊んでみた。(2011/12/13)
オーエスプラスe、低価格な巻き上げ式スクリーン「C セレクション」6製品
オーエスプラスeは、コストパフォーマンスに優れた巻き上げ式のプロジェクタースクリーン「C セレクション」6製品を発売した。ラインアップは電動タイプが3種類で、手動タイプが3種類。(2011/11/22)
オーエス、アスペクトフリーのスクリーン3種を発売
黒いマスクでアスペクト比を制限されない、アスペクトフリータイプのプロジェクタースクリーン3種が登場。自由な投影を実現するという。(2011/10/21)
レビュー:
三菱初の3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」の実力を探る
「LVP-HC9000D」は、三菱が満を持して市場投入した3D対応のフルHDプロジェクターだ。デザインはもちろん、反射型のSXRDパネルを新採用するなど、ハードウェア的には全くの新規製品となっている。さて、その実力や如何に!?(2011/5/18)
Optoma、小型プロジェクター向きのハンディサイズスクリーン発売
ホームシアターは、Optoma製の小型スクリーン「NS-01」の取り扱いを発表。持ち運びに便利な8.5型相当のA5サイズとした。(2009/3/16)
仕事耕具:
国内初、“自動で立ち上がる”プロジェクタスクリーン
米エリートスクリーンは、床に設置する電動フロアアップ型のプロジェクタスクリーン「ケストレル」を発売した。天吊り型や壁掛け型のスクリーンと異なり、工事なしで設置できる。(2009/1/9)
無線LAN導入事例
フリーアドレスを超えるワークスタイルを実現した「放牧型」無線LAN
2008年5月に誕生したシグマクシス。「いつでも、どこでも、誰とでも」が可能なワークスタイルを手に入れるには、既成概念にとらわれない、自由かつ安全な無線LAN環境とセキュリティの仕組みが必要だった。(2008/12/11)
ビクター、「DLA-HD750」の“ホワイト”バージョンを200台限定販売
日本ビクターは、D-ILAプロジェクター「DLA-HD750」の限定モデル“プレミアムパールホワイト”バージョンを12月25日に発売する。(2008/11/27)
「ユビキタスなオフィス」は本当にすごいのか
オフィス家具などをはじめとした生産性の高いオフィス環境を展示する「UCHIDA FAIR 2009 in 東京」が、内田洋行の潮見オフィスで開催されている。今回のテーマでもある「ユビキタス・プレイス」とは、具体的にどんなオフィスなのか見てきた。(2008/11/13)
仕事耕具:
“手のひらプロジェクタ”が透過型スクリーンに対応 三脚付き
海連は、手のひらサイズの小型プロジェクタ「X Pro920M」を発売する。左右を逆に映す反転投影に対応し、透過型のスクリーンにも投影できるようになった。(2008/11/7)
新提案のシネマモードも:
ビクター、ネイティブコントラスト5万:1のD-ILAプロジェクター「DLA-HD750」
日本ビクターは、D-ILAプロジェクターの新ラインアップとして、「DLA-HD750」および「DLA-HD350」の2機種を発売する。(2008/9/25)
ゲームの臨場感を楽しめる半球スクリーン「jDome」、GC 2008にお目見え
大規模ゲームショー「Games Convention」のASUSのブースで、jDomeが展示される。(2008/8/20)
キクチ科学研究所、サイレントモーター搭載電動スクリーン
キクチ科学研究所が4種の素材が選べるサイレントモーター搭載電動スクリーンと2種のモバイルスクリーンを発売。(2008/5/1)
新時代のデジタルサイネージ:
PR:「ムービー立て看」に道行く人が必ず足を止めるワケ
会議室や営業先でのプレゼンや、イベント会場などにおける動画再生に利用されることが多いプロジェクターだが、最近はその利用シーンが拡大しているようだ。カシオのプロジェクターと、きもとの背面透過型スクリーンを組み合わせた「ムービー立て看」は、液晶やPDPよりも安価に、アイキャッチとして優れた宣伝効果をもたらすという。(2008/3/4)
「立て看」にムービーが 裏を見ると──カシオが新製品
ムービーが流れる「立て看」──カシオが発売する「ムービー立て看」はデータプロジェクターを活用しているのがミソ。(2008/3/3)
3分LifeHacking:
ホワイトボードを活用するための7つのツール
知的作業の必携ツールにして、実はまだまだ工夫の余地が残されているのがホワイトボード。マーカーのTipsから、ホワイトボード自体、そしてPCやWebを組み合わせた使い方など、7つのツールをまとめた。(2007/11/28)
キクチ科学研究所、手動巻き上げの「GRANDVIEW」スクリーン
キクチ科学研究所がスクリーン「GRANDVIEW」の新モデルを発売。手動巻き上げで低価格化した。(2007/11/9)
壁から8センチで80インチ 三洋「超・短焦点」プロジェクター
スクリーン面まで8センチの距離から80インチの大画面表示が可能な「超・短焦点」液晶プロジェクターを三洋が製品化。縦置きも可能で、床やテーブルに直置きしてその面に映像を表示できる。設置の自由度が従来方式と比べ格段に高まっている。(2007/6/13)
オーエス、八角形のケースを採用した新スクリーン
オーエスは、八角形のケースを採用した電動スクリーン「EGシリーズ」を6月1日に発売する。また同シリーズの投入と同時に、電動スクリーンのリモコンをすべて学習リモコン対応の規格に変更することも明らかにした。(2007/5/11)
エコロジーな大画面たち
画質や性能はもちろん、環境負荷の低減や省エネ性能も大事。欲張りな消費者ニーズに応える製品が相次いで登場している。先週末に東京ビッグサイトで開催された「エコプロダクツ2006」の会場から、気になったトピックを紹介しよう。(2006/12/18)
自分や家族を「記録する」未来の家がORF 2006に登場
11月22日、23日にわたって開催される「SFC Open Research Forum 2006」。展示の最大の目玉は、そこに住む人を記録する未来の家、「iLog House」だ。(2006/11/20)
A&Vフェスタ2006:
40万円台のフルHDプロジェクター「TH-AE1000」を観察してきた
A&Vフェスタといえば、新製品をチェックできるのが醍醐味だ。パナソニックブースでは、21日の午前中に発表したばかりのフルハイビジョン液晶プロジェクター「TH-AE1000」を展示した。(2006/9/21)
松下、高コントラスト1.1万:1のフルHD液晶ホームプロジェクター
松下電器産業が、フルハイビジョン液晶パネルを使ったホームシアター向けプロジェクター「TH-AE1000」を発表。独自レンズユニットで1万1000:1の高コントラストを実現。実売45万円前後。(2006/9/21)
ホームシアター、10インチ1万円のエントリーユーザー向けの電動スクリーン
(2006/8/23)
オーエス、消費電力を抑えたハイブリッドスクリーン
モーターとスプリングを併用することで消費電力を抑制したホームシアター用スクリーン(2006/8/2)
レビュー:
やっと実力を示した? 北米版BDソフト
前回の「Hitch」に続き、北米版Blu-ray Discソフト「Underworld:Evolution」「Fifth Element」の画質を検証した。しかし、改めてマスター映像の質に関してバラツキを感じるとともに、「WinDVD BD」の再生品質にも問題が浮上してきた。(2006/6/30)
大日本印刷、5倍明るいスクリーン「JET BLACK」に2種5モデルを追加
大日本印刷は、前面投影型プロジェクター用スクリーン「JETBLACK」に「壁掛け電動リモコンタイプ」と「床置きロールアップタイプ」の2種5モデルを追加。3月1日から順次発売する。(2006/2/27)
マランツ、VPシリーズのノウハウを受け継いだDLPプロジェクター
マランツはDarkChip2を搭載したハイビジョン対応DLPプロジェクター「VP8600」を12月より販売開始する。高級機種「VP」のノウハウを受け継ぎながらも、低価格を果たした。(2005/11/4)
日立、黒を極めた“Wooo”プロジェクター「PJ-TX200J」
日立製作所は、7000:1の高コントラスト比と1200ルーメンの輝度を実現したホームシアター用プロジェクター「PJ-TX200J」を10月下旬より販売する。ヒットモデル「PJ-TX100J」をさらに改良し、HDMI端子も備えた。(2005/9/14)
6畳間でも楽しめる“Z”――三洋の家庭用プロジェクター「LP-Z4」
三洋電機がホームプロジェクターの新製品として「LP-Z4」を発表。シリーズモデルの特徴をそのままに、新型レンズで設置の自由度を高めた。前モデルから搭載された「TopazReal」も大きく改良された。(2005/9/9)
新チップ搭載のWXGA機と普及モデル後継――三菱がDLPホームプロジェクター
三菱電機が、ホームシアター向けDLPプロジェクター「LVP-HC3000」「LVP-HC910」を発表。4000:1というDLPならではの高コントラストに、新DLPチップによるWXGAの高解像度が加わった。人気のDLP普及モデルもブラッシュアップ。(2005/8/24)
大日本印刷、従来の約5倍の明るさを持つスクリーンを投入へ
大日本印刷は、2005年上半期から前面投影型プロジェクター用スクリーン事業を開始することを明らかにした。マット型の約5倍の明るさを持つスクリーンを開発。スクリーンメーカーに部材を供給する。(2005/7/21)
劇場がある暮らし――Theater Style
プロジェクター使いこなし〜スクリーン/投影サイズ/明るさの微妙な関係
フロントプロジェクターは、環境や設定によって画質が大きく変化する。ちょっとしたセッティングの違いで、より好ましい映像を得られるかもしれない。今回はプロジェクターを設置する上での基礎的な要素について考えてみよう。(2005/3/5)
劇場がある暮らし――Theater Style
“リビングシアター”構築のポイント
リビングルームでホームシアターを楽しむには、いろいろ気をつけなければならない点がある。ごく普通のリビングルームをシアターに仕上げるポイントや機器の使いこなしについて、「デジタル閻魔帳」でおなじみの麻倉怜士氏と話をしてみた。(2005/1/21)
レビュー:劇場がある暮らし――Theater Style
ウワサの“紙のスクリーン”を使ってみました
手頃な価格と軽量性、処分しやすい“環境配慮型”で注目の「ペーパースクリーン」。発表以来、話題沸騰中の“紙製”ホームシアター用スクリーンを、さっそく使ってみた。(2004/12/24)
レビュー
PR:シアター感覚をカジュアルに――エプソン「LIVINGSTATION」
圧倒される画面の大きさ、精細で美しい映像、色再現性の高さなど、フロントプロジェクターと直視型テレビ双方の優れた部分をうまく享受している「LIVINGSTATION」。シアター感覚が味わえるほどの画面サイズを実現しつつ、カジュアルな視聴スタイルでかまわない、そんな懐の深さをレビューで探ってみた。(2004/11/16)
CEATEC JAPAN 2004:
もう、すぐそばにある家電ネットワーク
ホームネットワークは、主に白物家電を対象とする「制御系」と映像伝送などを含む「AV系」の2つに分かれる。「CEATEC」におけるAV系のトピックとしてはDLNAの接続検証などが挙げられるが、白物家電の制御系でも、いくつかの興味深い展示や発表があった。(2004/10/9)
産業用バーチャルリアリティ展
ディスプレイを超える3D
東京ビッグサイトで産業用バーチャルリアリティ展(IVR)が開幕。ディスプレイの枠を超えた3D表示システムなど、最先端のバーチャルリアリティ技術が紹介されている。(2004/6/16)