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「監査法人」最新記事一覧

誰がためにITはある?:
“0円SIM”で古いスマホが「便利なガジェット」に大変身
機種変更でお蔵入りしていた古いスマホ。これに“0円SIM”を差してみると……。(2016/7/1)

【新連載】今日から始める「性悪説セキュリティ」:
“性善説”で考えるセキュリティ、もうやめませんか?
cloudpackの情シス“シンジ”が、史上最強とうたう情報セキュリティ監査「SOC2」を解説する連載がスタート。国際的には浸透しつつある監査だが、その内容は徹底的に“性悪説”を基準にしているのが特徴なのだとか……。(2016/6/30)

脅威に負けない我が社のセキュリティ強化大作戦:
今後のセキュリティ対策を左右するマネージドサービスの使い方
セキュリティの脅威が高まるにつれて、企業が自社で対策を運用することは困難になります。その状況に対応していく新たなセキュリティ対策で注目されているのが、「マネージドセキュリティサービス」の活用です。(2016/6/27)

ドラクエ30年 「冒険の旅」は続く……スクウェア・エニックス・ホールディングス社長 松田洋祐さん
「ユーザーを驚かせる“ビックリ箱”のような商品を世に出す」――スクウェア・エニックス・ホールディングス社長の松田洋祐さんは語る。(2016/6/10)

デロイト トーマツ、横浜にセキュリティ拠点を開設 戦略から運用まで対応
20カ国以上にセキュリティサービス拠点を展開する計画で、監査法人グループの特徴という地域密着と世界の拠点を連携させたサービスを提供する。(2016/5/24)

今度こそ会計業務のペーパーレス化【第3回】
「電子帳簿保存法Q&A」徹底解説:中小企業のペーパーレス会計、こんな時はどうする?
本連載の最終回では、国税庁「電子帳簿保存法Q&A(平成27年9月30日以後の承認申請対応分)」の回答を参照しつつ、中堅・中小企業における会計業務のペーパーレス化で失敗しないためのポイントを解説する。(2016/5/18)

お茶でも飲みながら会計入門(104):
会計士が解説する「FinTech(フィンテック)って何ですか?」
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。今回は、今さら聞けない「FinTechの基礎の基礎」を解説します。(2016/5/12)

女性に聞く「残業時間が長い業界、有休消化率が低い業界」
就職・転職のためのリサーチサイトを運営するヴォーカーズは4月5日、「女性版:業界別 残業時間・有給休暇消化率ランキング」を発表した。(2016/4/5)

いまさら聞けないISMS:
第4回 ISMS認証取得の審査はどうなるか
ISMS認証について、2013年の改訂内容を踏まえた流れを解説していきます。前回まではISMSの構築について触れてきましたが、最終回の今回はISMS認証での審査を紹介します。(2016/3/25)

今度こそ会計業務のペーパーレス化【第1回】
電子帳簿保存法改正、スキャナー保存できる文書とは?
2015年の税制改正で電子帳簿保存法におけるスキャナー保存制度の要件が緩和され、2016年1月1日に新基準の運用が始まった。連載第1回では、この法改正で何がどのように変わったのかを詳しく解説する。(2016/3/22)

医療機器ニュース:
東芝メディカルの売却益5900億円、“第三者”を介して東芝が年度内計上へ
東芝とキヤノンは、東芝からキヤノンに東芝メディカルシステムズの株式を譲渡するための契約書を締結したと発表した。譲渡金額は約6655億円。東芝は、東芝メディカルシステムズの株式売却を、MSホールディングという“独立した第三者”を介することで、2015年度内に約5900億円の売却益を見込んでいる。(2016/3/18)

いまさら聞けないISMS:
第3回 ISMSの進め方(運用と内部監査編)
ISMS認証について、2013年の改訂内容を踏まえた流れを解説していきます。今回はリスクアセスメントへの対応を踏まえた運用と内部監査について紹介します。(2016/3/18)

いまさら聞けないISMS:
第2回 ISMSの進め方(準備・計画〜実施編)
ISMS認証について、2013年の改訂内容を踏まえた流れを解説していきます。今回は取得までの流れの前半にあたる方針や体制の準備から対応実施について紹介します。(2016/3/11)

楽天が壁にぶち当たった 楽天市場の成長鈍化、電子書籍低迷……原因は?
楽天がこれまでにない壁に直面している。楽天市場は競合との争いなどで成長が鈍化。アジア3カ国の通販サイトを閉鎖するほか、電子書籍事業も減損処理を余儀なくされている。(2016/3/9)

ついに楽天が壁にぶち当たった、原因は?
高成長を続けてきた楽天が転機を迎えている。日本のネット通販でトップを走り続けてきた楽天市場は競合との争いなどで成長が鈍化している。(2016/3/9)

いまさら聞けないISMS:
第1回 いま一度ISMSとは? メリットとデメリット
ISMS認証は情報セキュリティレベルを向上・改善する取り組みとしておなじみです。本連載ではISMSをおさらいしながら、2013年の改訂内容を踏まえた動向を解説していきます。第1回目はISMSの概要とメリット・デメリットについてです。(2016/3/4)

視点:
TPP/IoT時代を生き抜く「農業4.0」のすすめ
TPPが大筋合意された状況を受けて、産業界で急速に普及・進展しつつあるIoTを活用し、脅威をチャンスに捉える日本農業の第四次構造改革の在り方を考察していく。(2016/2/25)

MSが日本で取得したセキュリティ監査認定、事業者にメリットは?
日本マイクロソフトは日本セキュリティ監査協会の「クラウドセキュリティ ゴールドマーク」を国内で初めて取得した。関係者はこの監査がクラウド事業者にメリットのあるものと説明するが、その特徴とは。(2016/2/16)

お茶でも飲みながら会計入門(103):
なぜ東芝の不正会計事件で「新日本監査法人」に処分が下ったのか?
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。今回は監査法人の仕事と役割を、システム開発の「テスト」になぞらえて解説します。(2016/2/16)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
起業するならもっと数字で考えなきゃ!――黒字起業家になる52の言葉
「黒字社員」が起業すると1年で「赤字起業家」に。なぜ優秀な社員が起業家として成功できないのか。起業のポイントととは。(2015/12/17)

お茶でも飲みながら会計入門(102):
損益計算書に登場する5つの利益“+1”2015年版
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。今回は、新会計基準にのっとって「損益計算書」の利益の見方を解説します。(2015/11/30)

あらゆる電子機器のプリント基板保護膜で躍進、太陽HD社長の「理・響・躍」
「アイディール・リーダー」という新しい考え方を提唱する永井恒男氏が、電子機器のプリント基板の保護膜で成長している太陽ホールディングスの佐藤英志社長に話を聞いた。「非常識」に見えて極めて合理的な経営判断とは……。(2015/11/2)

ベンチャーニュース:
「産業を革新する」ことに特化したベンチャー支援が始動
教育特化型のベンチャーキャピタルであるViling Venture Partnersは、新たに「新産業創出」に特化したベンチャー支援プログラムを開始する。(2015/9/28)

お茶でも飲みながら会計入門(101):
東芝はどのように工事進行基準を操作して不正を行ったのか
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。今回は東芝の工事進行基準による売上計上の不正がどのように行われたのか、イラストを交えて分かりやすく解説します。(2015/9/9)

デロイト トーマツがセキュリティサービス、脅威監視や事故対応支援を提供
従来のセキュリティコンサルティングサービスに加え、脅威監視やインシデント対応支援など対策の運用レベルに踏み込んだサービスを新たに展開する。(2015/9/2)

お茶でも飲みながら会計入門(100):
実録 あるエンジニアが公認会計士に転身するまで
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。第100回目は、筆者夫婦が別の専門職から公認会計士を目指した理由や、それぞれの勉強法などを解説します。※100回記念「ミニ絵本」無料プレゼント(2015/7/13)

「デロイト アナリティクス」の新サービス:
日本市場に合ったオムニチャネルマーケティング投資最適化アナリティクス、トーマツが提供
監査法人トーマツは2015年5月25日、「オムニチャネルマーケティング投資最適化[M-SOS(Marketing Spending Optimization System)for Omni Channel]」アナリティクスをリリースしたことを発表した。(2015/5/26)

基盤システムをクラウド化、AWSで変革:
「われわれはバージョンアップ部隊ではない」 旭硝子“攻めの情シス”その手法
ガラス大手の旭硝子が、メインフレーム/オンプレミスベースの業務基盤をAWSでクラウド化した。「オンプレミスしか考えていなかった」と思い込んでいた同社が「クラウドにする」「バージョンアップ部隊ではなく、われわれこそが業務改革の担い手だ」と考えを一転した転機は何だったのか。(2015/5/11)

可用性は? ロックインは?:
旭硝子、基幹システムを次々にAWSへ移行する理由
旭硝子は、2015年以降に構築する全ての基幹システムについて、AWSを構築先の第一候補として考えるという。他の業務システムについても、更改のタイミングで、AWSへの移行を進めていく。同社が2015年4月7日に実施した説明に基づき、これを紹介する。(2015/4/9)

マネーの達人:
株式上場って何? 株式上場までに行われること
私たちは、日々何気なく上場企業と接しています。では、株式上場とは一体何でしょうか? 今回は、企業が上場するまでにどんな事が行われているかを説明します。(2015/4/7)

「上場直後の下方修正」などIPOで相次ぐ問題、日本取引所が対応策 証券会社・監査法人に協力要請
上場直後に業績予想を下方修正するケースなど、最近のIPOをめぐる問題で日本取引所グループが対応策を発表した。(2015/3/31)

お茶でも飲みながら会計入門(98):
【やってみた】クラウド会計ソフトを使って確定申告の計算をしてみた
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。今回は話題のクラウド会計ソフト「freee」の体験リポートです。(2015/3/4)

事務所が9割のところも? 芸能人のギャラ配分とお金の事情
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』。今回は公認会計士でありながら作家としてベストセラーを連発する山田真哉さんにお話をうかがいました。(2015/2/17)

ネット時代の副業で利益を出すために必要なこと
『Amazon輸出の教科書』の著者、佐々木さんにお話をうかがいました。(2015/2/12)

お茶でも飲みながら会計入門(97):
税込み108円のコーヒー、売り上げは幾ら?
鉄道会社の売り上げは、ICカードにチャージしたとき? そのカードで電車を利用したとき?――知ってるようで知らない「売り上げ」のルールを解説します。(2015/1/28)

日本の常識は通じない:
海外進出を検討している中小企業が注意すべきポイントとは?
アジアに工場や子会社を作るなど、海外進出を進める中小企業が増えている。しかし海外では、日本のビジネスシーンでは想像もしないトラブルやビジネスリスクがあるのも事実。注意すべきポイントについて、TKCのセミナーで聞いた。(2014/12/29)

お茶でも飲みながら会計入門(96):
円安で得する会社、得しない会社
輸出企業と輸入企業、円安で得するのはどっちかな?(2014/12/24)

粉モンが世界に:
アメリカ人が「銀だこ」で、たこ焼きを食べる日
とある表彰式で「築地銀だこ」などを運営するホットランドが日本代表に選ばれ、同社は世界大会でナンバーワンの座を目指すことになった。現地で「たこ焼き」のおいしさをアピールするそうだが、そもそも海外の人って「たこ」を食べないのでは!?(2014/11/28)

受賞者決定:
PR:ベンチャー企業が世界に飛躍する「きっかけ」をつくる――福岡市のチャレンジ
「地方でベンチャー企業が生まれにくい」と言われているが、本当にそうなのか。海外展開を目指す企業を支援するために、福岡市がちょっとユニークな試みを始めた。福岡市はどんなことを始めたのだろうか。(2014/11/4)

お茶でも飲みながら会計入門(95):
昇給したのに手取りが減った〜あるある話で学ぶ「住民税」
住民税と所得税には3つの違いがある。「納付先」と「税率」、もう一つは?(2014/10/14)

数字のオモテとウラを学ぶコラム:
YKKのファスナーが、他社に追随されない理由
洋服やカバンのファスナーを手にしたとき、「YKK」というロゴを見たことがある人も多いのでは。YKKファスナーの世界シェアは45%とも言われていますが、なぜそんなに数値を維持できるのでしょうか。その理由は……。(2014/10/3)

企業の経営ゴール達成のための統合スイート利活用のポイント
経営力強化を目指す経営者が「クラウドERP」を次々と採用する理由
財務や販売、人事の情報が集まるERPを業務の効率化だけではなく、時代に即したスピード経営に生かすにはどうすればいいのか。その鍵はピュアクラウドならではのシームレスに統合された情報の活用にある。(2014/9/29)

zenmono通信:
お金の専門家が語る、クラウドファンディングにおける税務とは
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はクリエイティブ系領域からの依頼が多いという会計の専門家に、クラウドファンディングにおける税務のポイントを聞いた。(2014/9/1)

数字のオモテとウラを学ぶコラム:
自分の過去記事を検証――牛丼価格戦争の予想は“的中”していた?
消費増税を機に、筆者の眞山さんは「増税後の牛丼バトル――値上げ、値下げ、どちらが支持される?」という記事を書き、Business Media 誠で掲載しました。大手3社の価格戦略は吉と出るのか、凶と出るのかを予想。今回は、その予想が当たっていたのかどうか、検証してみました。(2014/8/28)

お茶でも飲みながら会計入門(94):
泣いたって許されない 経費や政務活動費の不正利用
専門書購入費やセミナー参加費、どこまで必要経費として認められるのだろう?(2014/8/21)

視点:
動くイノベーションを捉える
コンセプト主導型の製品開発以外でも、その場所を移動しながら発生するイノベーション。素材・部品から最終製品メーカーまで、企業がどのようにそれを捉え自分のモノにするべきかを考察する。(2014/8/19)

FireEyeのアラートを分かりやすいレポートに:
PR:現実的なコストで必要十分な標的型攻撃対策を――アラート解析で事後対策を支援するGSX
シグネチャベースの対策が通用しない標的型攻撃の検出と防御に特化した米FireEyeの脅威対策プラットフォームだが、そのアラートを読み解くには専門知識が必要だ。グローバルセキュリティエキスパート(GSX)では、アラートを基に「何が起きたのか」「対策は必要なのか、それとも不要か」を示す分かりやすいレポートを作成し、標的型攻撃対策の運用を支援するサービスを提供している。(2014/8/18)

お茶でも飲みながら会計入門(93):
PERとPBRと配当利回り〜投資のための指標入門
株を買うときに注目すべき指標、株価収益率(PER)と株価純資産倍率(PBR)について、具体例と可愛いイラストで解説します。(2014/7/29)

杉山淳一の時事日想:
指宿枕崎線が廃止候補?――それでも、JR九州が上場する理由
「指宿のたまて箱」で知られる指宿枕崎線に、存廃問題が立ち上がった。理由はもちろん赤字。そこにJR九州の株式上場が加わった。(2014/7/25)

数字のオモテとウラを学ぶコラム:
USJで学ぶ、今さら聞けない「株式上場」の話
USJを運営しているユー・エス・ジェイが、「株式の再上場を検討している」というニュースがありました。ユー・エス・ジェイはなぜ株式を再上場しようと考えているのでしょうか。「株式上場」の基本的な話を紹介しましょう。(2014/7/25)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。