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「購買・調達」最新記事一覧

沖縄モノづくり新時代(5):
エイサーの街で3Dモデリング/3Dプリンタ!? 沖縄の未来を創る“新しい風”
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第5回では、FABスペースを備えた開発拠点「スタートアップカフェ・コザ」のオープンを記念して開催されたイベントや個別取材の内容を基に、「沖縄」でモノづくりに取り組む意義を考えてみた。(2016/9/26)

NEC、ERP刷新で経営ビッグデータの活用システムを構築完了
NECグループの基幹システムにインメモリデータベース「SAP HANA」基盤を導入し、国内向けシステムとして本番稼働を開始した。さらなる経営のスピードアップと効率化を目指す。(2016/9/14)

電力供給サービス:
ネガワット取引でデマンドレスポンスが拡大、市場規模は20倍以上に
需要家が節電した電力を事業者が買い取り、その電力を他の需要家に供給するネガワット取引。節電した電力を売買できるというこの新しい市場の設立に向けて、制度設計が進んでいる。それに伴い注目されているのがインセンティブの付与などと引き換えに、需要家側が電力の使用を抑制する「デマンドレスポンス」だ。調査会社の富士経済は、デマンドレスポンスの関連サービス市場の展望をまとめた。(2016/9/9)

IT導入完全ガイド:
「売れたのに利益にならない」を解消する最新SCMとは
「作ったけれど利益が見込めない」「売れたけれどもうからない」「原価が掛かり過ぎ」が発生する理由は? サプライチェーン管理だけでは見えにくいモノづくりと「おカネ」の関係を改革する最新SCMの動向を解説する。(2016/9/2)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用(6):
物流へのIoT適用を考える
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」。本連載では多くの製造業が取り入れるトヨタ生産方式の利点を生かしつつ、IoTを活用してモノづくりを強化するポイントについて解説していきます。第6回は、グローバル化の進展によって重要度を増している物流でIoTを活用する考え方について説明します。(2016/8/30)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第48回 SIベンダーの“錬金術”が通じない? ざっくりなITインフラのサイジング
日本ITインフラはまるで注文住宅のように、要件通りに仕立てようとするのに対し、欧米ではかなり違います。今回は採寸――サイジング――の点から、ココヘンを解き明かしてみましょう。(2016/8/26)

蓄電・発電機器:
最大60MWの電力を作る小型タービン、バイオマス発電所で第1号が稼働
秋田市の木質バイオマス発電所で最新の小型タービン発電機が稼働した。発電能力は20MWに達して東北のバイオマス発電では最大級だ。発電機メーカーの明電舎が開発した新型機の第1号で、回転部分の構造を改良してエネルギーの変換効率を高めた。60MWまでの電力を作ることができる。(2016/8/25)

IDC Japan 国内3Dプリンティング市場:
プロ向け3Dプリンタ市場は継続的な成長へ――個人向けはブームから一気に失速!?
IT専門調査会社のIDC Japanは、国内3Dプリンティング市場の2013〜2015年の実績と、2016〜2020年の予測を発表した。(2016/8/9)

親会社が変わっても“もの作り”は変わらない――東芝ライフスタイルが新体制を説明
中国美的集団(Midea:マイディアグループ)の傘下に入った東芝ライフスタイルが、新体制と今後の事業方針を発表した。マイディアグループから2人の役員を迎えるが、国内における白物家電事業は「これまで通り」という。(2016/8/8)

IT導入完全ガイド:
ERP、国内主要3業種での“磨き”をかけるべきポイント
製造業、卸売・小売業、サービス業という日本の主要業種に焦点を当て、ERPをより有効に活用するためのポイントを紹介する。(2016/8/5)

Formlabs Form 2:
デジタルファクトリーが光造形方式のデスクトップ型3Dプリンタの取り扱いを開始
米Formlabsは、日本国内で高精細デスクトップ型3Dプリンタ「Form 2」を展開するために、デジタルファクトリーと販売代理契約を締結した。(2016/8/5)

BIM/CAD:
BIMのデータから自動積算するサービス、建材の集中購買も支援
建築物を構成する部材などの情報を一元的に管理するBIMのデータを活用した新しいサービスが始まった。建材や家具などの商材データベースとBIMのデータを照合して、自動で積算から見積もりまでを実行できる。設計前にBIMパーツライブラリーを整備することで建材の集中購買も可能になる。(2016/8/4)

システムインテグレータ GRANDIT:
個別受注生産型機能を強化した生産管理アドオンモジュールの最新版
システムインテグレータは、個別受注生産方式で製造を行う企業向けに、Web-ERPパッケージ「GRANDIT」生産管理アドオンモジュールの最新版バージョンを発表した。(2016/8/1)

富士ゼロックス/慶應義塾大学SFC研究所:
色・材料・接合強度などを保持できるボクセルベースの新3Dデータ形式「FAV」
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造、色、材料、接合強度などを含めた3次元情報を保持することで、複雑な工程を経ずに立体物をより表現力豊かに出力できる、新しい3Dプリント用データフォーマット「FAV(FAbricatable Voxel)」を共同研究し、その仕様を公開した。(2016/7/25)

アイジェット:
フルカラーUV硬化インクジェット方式3Dプリンタによる出力サービス
3Dソリューション事業を手掛けるアイジェットは、フルカラー樹脂素材を用いた3Dプリントサービスを開始した。(2016/7/22)

製造ITニュース:
個別受注生産型の機能を強化した生産管理アドオンモジュールを発売
システムインテグレータは、個別受注生産方式で製造を行う企業向けに、Web-ERPパッケージ「GRANDIT」生産管理アドオンモジュールの新バージョンを発売した。個別受注生産型機能を大幅に強化した。(2016/7/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
どこが違うのか クルマと鉄道の「自動運転」
自動車の自動運転技術が進化している。先日の自動運転車の死亡事故は残念だけど、技術だけではなく、法整備や倫理観へ議論を進めるきっかけとなった。ところで、鉄道の自動運転を振り返ると、半世紀以上の歴史があるにもかかわらず関連法では「特例扱い」のままだ。鉄道の自動運転は、長年にわたって築かれた安全技術の上に成立しているからだ。(2016/7/15)

Oculus Riftの初期出荷ようやく完了 2-4営業日で出荷に
ライバルであるHTC Viveが本格的な日本進出を果たしたタイミングで、Oculusはようやく予約分を出荷し終えた。(2016/7/13)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(4):
ヴイエムウェアは、ハイパーコンバージドインフラで失敗しているのか
米ヴイエムウェアは2014年以降、ハイパーコンバージドインフラへの取り組みを強化してきた。だが、「EVO:RAIL」プログラムは、事実上終了している。今後はどうなっていくのだろうか。(2016/7/11)

製造ITニュース:
3D CADデータのみで精密機械部品が発注可能なオンラインサービス開始
ミスミは、顧客がアップロードした3D CAD設計データから見積もりや発注ができるオンラインサービス「meviy」の提供を開始した。3D CADデータを認識すると即座に見積もりを回答し公差も自動付与するため、部品調達に関わる作業工数を削減できる。(2016/7/1)

ストラタシス・ジャパン Stratasys J750:
36万色フルカラーの第3世代マルチマテリアル対応「3Dプリンタ」国内販売開始
ストラタシス・ジャパンは、マルチマテリアル&フルカラー対応のハイエンド3Dプリンタ「Stratasys J750」の国内販売開始を発表。実機によるデモンストレーションを、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」で披露した。(2016/6/30)

ローランド ディー.ジー. 「MDX-40A」セミナー:
3Dプリンタ+切削加工でモノづくりの可能性を広げよう!
ローランド ディー.ジー.(ローランドDG)主催の「3Dプリンターから切削加工へ 〜MDX-40A活用ご紹介セミナー〜」の内容を基に、切削加工機を活用したワンランク上のモノづくりのためのヒントと、中型切削加工機「MDX-40A」の特長を紹介する。(2016/6/29)

ニコン、コンデジ新製品の発売を再延期 熊本地震の影響
ニコンは、7月に延期していたコンデジ新製品の発売を10月に再延期する。(2016/6/24)

鴻海会長、「ロボホン」手に笑顔も「カットすべき人はカットする」 シャープ7000人規模のリストラへ
シャープを傘下に納める鴻海の郭会長は「飼い主を代えても悪い卵しか産まない鳥はいらない。シャープは残そうとするが、カットすべき人はカットする」と、リストラを急ぐ姿勢をむき出しにした。(2016/6/24)

再生可能エネルギーの拡大策(5):
電力を安定供給できるバイオマス発電、燃料の確保は地域ぐるみで
全国各地でバイオマス発電の導入量が増えている。特に未利用の森林資源を生かせる木質バイオマス発電が活発だ。限りある地域の資源を長期的に調達できる体制の構築が急がれる。林業と連携した燃料供給システムの確立や、熱を含めたエネルギー利用の高効率化も求められる。(2016/6/24)

ケイズデザインラボ 3D-Mill K-650:
切削の良さを最大限に引き出す、IoT対応の切削モデリングマシン
ケイズデザインラボと岩間工業所が共同開発した切削モデリングマシン「3D-Mill K-650」には、従来の切削加工機にはない最新技術や、道具としてのこだわりが随所に盛り込まれている。(2016/6/22)

ミスミ meviy:
3次元設計データからダイレクトに部品調達、まずは金型部品から展開
ミスミは、設計、発注から納品までの業務を効率化する次世代モノづくりプラットフォーム「meviy(メヴィー)」の提供開始を発表した。(2016/6/21)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
ビジネスアナリティクス関連ソリューションを出展、新製品もお披露目――日立ソリューションズ東日本
日立ソリューションズ東日本は「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、SCMソリューション」「情報活用・分析におけるBA分野の取り組み」「製造原価管理」「IoT/M2M」などを連携させた、各種ソリューションを提案する。また顧客事例を交え、各ソリューションの効果についても紹介する。(2016/6/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産と三菱にシナジー効果はあるのか?
燃費データ不正が発覚した三菱自動車に支援の手を差し伸べた日産。その戦略上の狙いに沿う形で、果たしてシナジー効果は生まれるのだろうか?(2016/6/13)

日本オフィス開設から1年、さらなる拡大目指す:
マウザーが世界で拡販、日本製部品の調達強化
Mouser Electronics(マウザー エレクトロニクス)は、日本市場での事業拡大に向けて、2016年第3四半期(7〜9月)より、日本の拠点を本社直属の事業部門とする。日本市場での顧客獲得に加え、日本製電子部品の調達機能を強化していく。(2016/6/2)

電気料金の新プラン検証シリーズ(32):
首都圏でも一本勝負、東電より4〜6%安い関西電力に残る課題
関西電力が首都圏向けの小売電気料金プランを発表した。関西圏と同じく1種類に絞ったシンプルな料金メニューで、東京電力の従来電灯Bより4〜6%程度安くなる料金単価を設定した。家電量販店などをはじめ多くの企業との提携戦略を進めて顧客サービスも拡充し、激選区の首都圏を攻める。(2016/6/1)

太陽光:
太陽電池モジュール出荷がついに減少、パネルメーカーの生存競争が激化
太陽電池モジュールの出荷がついに2015年度は減少に転じた。苦境に立つ太陽電池メーカーはこれらの状況に対し、どのような戦略を取るのか。太陽電池メーカー各社の2015年度の動向と2016年度の取り組みについてまとめた。(2016/5/31)

鈴村道場(2):
マスコミが言う「トヨタ生産方式は重大災害に弱い」は本当なのか
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。今回は、重大災害による工場停止をテーマに、製造業が重大災害に対してどう取り組むべきかについて解説する。(2016/5/31)

オープンソース筋電義手開発プロジェクト「HACKberry」に開発キット
exiiiがオープンソース化した筋電義手開発プロジェクト「HACKberry」の開発キットを、数量限定にて販売開始した。(2016/5/30)

撤退も検討していたが……シャープ、太陽電池事業継続 鴻海の真意は?
シャープが太陽光パネル事業の黒字化を目指す方針を明らかに。鴻海は同事業の撤退も検討していたが、継続する方針を表明した。(2016/5/26)

あなたの知らないプリンタの世界:
3Dプリンタは世界を変えるか? 4年に1度の“印刷業界のオリンピック”で占う
4年に1度、ドイツで行われる印刷業界の大規模な展示会「drupa」(ドルッパ)。今回の注目はやはり3Dプリンティングです。立体を“プリント”することが当たり前になった未来は、印刷の概念すら変わっているかもしれません。(2016/5/26)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
同じ型番の製品を買ったら仕様が違っていた そんなのアリ?
製品の仕様が変わると型番も変わるのが常識だが、さまざまな事情から同じ型番のまま販売が継続されることもある。中にはメーカーのサポート担当者が知らないうちに、製品の仕様がこっそりと変えられているケースまで存在するのだ。(2016/5/25)

蓄電・発電機器:
その水素料金は適切か、経産省が適正化へ計量規格を制定
経済産業省は水素燃料の取引における適正計量の実現を目的に、水素の計量システムに関する日本工業規格(JIS)を制定した。水素燃料の計量精度に関して等級を定めるなど計量器メーカーの技術開発を促進するものとなっている。将来のさらなる燃料電池車などの普及を見据え、消費者保護の観点からも適切な水素計量の実現を推進する。(2016/5/25)

電力供給サービス:
過去の電力使用量から未来を予測、独自解析アルゴリズムの特許を取得
電力比較サイトを運営するエネチェンジ(東京都墨田区)は、2016年2月に英国SMAP Energy社より日本独占利用権を取得した「スマートメーターのデータを統計解析し、時間帯別プランに移行した場合の行動変容を予測するアルゴリズム」に関し、このほど日本での特許を取得した。時間帯別料金プランに消費者が移行した際の電力消費量のカーブを予測できる独自のアルゴリズムだという。(2016/4/28)

ニコン、コンデジ発売を相次ぎ延期 プレミアム「DL」は発売時期「未定」に
ニコンが4月〜今春に予定していたコンデジ新製品の発売を5月以降に延期。(2016/4/20)

自然エネルギー:
木質バイオマス発電で1万4000世帯分の電力、小売電気事業者のFIT電気に
新しい木質バイオマス発電所が福井県で運転を開始した。地域の間伐材などを集約してチップの加工から発電まで一貫体制で実施する。年間に1万4000世帯分の電力を作ることができ、売電収入は12億円にのぼる見込みだ。売電先は再生可能エネルギー主体の電力を販売する小売電気事業者である。(2016/4/20)

製造ITニュース:
設計から製造までのコスト算出が可能な原価シミュレーションシステム
SCSKは、米APRIORI TECHNOLOGIESと国内販売代理店契約を締結し、製造原価シミュレーションシステム「aPriori」の販売を開始した。材料や製造場所、製造プロセスなどを考慮したコストを自動計算し、より早い段階で可視化する。(2016/4/19)

東日本大震災、岩手・宮城内陸地震:
半導体工場の過去の地震被害と復旧までの時間
過去、半導体工場は地震被害を受け、稼働停止を余儀なくされてきた。(2016/4/18)

自然エネルギー:
再開発で生まれる木くずから電力、横須賀市で都市型バイオマス発電開始
再生可能エネルギーとして注目を集めるバイオマス発電。その課題となるのが燃料調達の問題である。特に木材を使用する木質バイオマス発電では、都市部での実現が難しいとされてきたが、これに挑戦する動きが具体化している。横須賀市での都市型バイオマス発電の建設である。(2016/4/18)

SCSK aPriori:
製造原価をリアルタイム算出して、全社共有できるシミュレーションシステム
SCSKは、製造業の設計開発・調達・製造など各部署で使用できる製造原価シミュレーションシステム「aPriori」の販売を開始する。(2016/4/8)

動き出す電力システム改革(58):
「ネガワット取引」が2017年4月に始まる、節電した電力を100kW単位で
小売全面自由化に続く電力システム改革の取り組みとして、需要家が節電した電力量(ネガワット)を小売電気事業者や送配電事業者が需給調整に利用できるようになる。政府はネガワットを取引するためのルールやガイドラインを整備して、ガスの小売全面自由化と同時に2017年4月に開始する。(2016/4/5)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第41回 就活生にも分かる“プリセールス”の知られざる生態
就活中の学生さんからプリセールスの仕事について聞かれて、困ってしまうことがあります。ユーザーや製品と関わる立場ですが、実は1つのようで1つではないプリセールスの中身とはどんなものでしょうか?(2016/4/1)

規制すべきは道具か、人か、使い方か
ランサムウェアをきっかけにビットコイン規制を検討する米議会の“誤解”
閲覧者の多いポータルサイトを利用したランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)攻撃の横行を重く見た米議会は、仮想通貨と「ブロックチェーン」技術のセキュリティ対策について検討を行った。(2016/3/30)

3D設計推進者の眼(8):
設計者によるPDM導入と生産管理システムの再構築
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回はPDMと生産管理システムの関係やその問題について語る。(2016/3/25)

タカラトミーが世界展開で選んだクラウドの使い方
事業のグローバル展開を目指すタカラトミーは、クラウドをどのように使って社内の業務システム群を新たなものにしようとしているのか。(2016/3/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。