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「ピュアオーディオ」最新記事一覧

質問!オーディオ→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオーディオ関連の質問をチェック

1万5000円でハイレゾ音源の再生に対応――高コスパの小型ポータブルプレーヤー「M1」
e☆イヤホンは、中国Shanlingのハイレゾ音源再生対応ポータブルプレーヤー「M1」(エムワン)を11月18日に予約開始する。最大192kHz/24bitのPCM音源を再生できるほか、PCM変換によるDSD再生にも対応。BluetoothのコーデックはaptXもサポートした。(2016/11/18)

中古ブランド品やチェキ関連商品など:
欧米向け越境EC最大の山場「サイバー5」に売れる商品とは
イーベイ・ジャパンは欧米向けの越境ECを手掛ける、もしくは検討している日本のEC事業者に向けて、2015年の「サイバー5」で人気があった商品のラインアップを公開した。(2016/11/10)

SIM通:
ZTE、シアターサウンドスマホ「AXON 7」「AXON 7 mini」を発表
ZTEジャパンは、都内で新製品発表会を開催し「AXON 7」「AXON 7 mini」を発売すると発表した。どちらもシアタークラスのサウンドシステムに導入されている「ドルビーアトモス」に対応するなど、音質にこだわったモデルとなっている。(2016/11/2)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

「もう一度、本物のもの作りに挑戦する」――ティアックのリブランド戦略とは?
設立から63年、老舗オーディオメーカーのティアックが変わろうとしている。同社は、「NEW VINTAGE」をキーワードにした新製品2機種を披露するとともに「ブランドを再構築する」とぶち上げた。(2016/10/20)

スマホの常識を超えるオーディオ体験を――ZTEが「AXON 7」「AXON 7 mini」を10月21日発売
ZTEジャパンが、5.5型の「AXON 7」と5.2型の「AXON 7 mini」を日本に導入する。旭化成エレクトロニクスのオーディオ専用チップ、Dolby Atmos、デュアルスピーカーを搭載。「スマートフォンの常識を超えるオーディオ体験ができる」という。(2016/10/13)

エントリー機です、念のため:
2本で100万円のTAD、小型ブックシェルフ型スピーカー「Micro Evolution One」新発売
TADから小型ブックシェルフ型スピーカー“Micro Evolution One”「TAD-ME1」が登場。名前の通りEvolutionシリーズのデザインコンセプトを継承したコンパクトモデルだ。(2016/9/16)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

目指したのは“感じる”音――ソニーの新しいフラグシップヘッドフォン「MDR-Z1R」のこだわり
ソニーが、ヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-Z1R」を国内でも発表した。「IFA 2016」で発表した「Signature Series」(シグネチャー・シリーズ)の一角を担うオーバーヘッド型だ。(2016/9/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
新世代のハイエンド音源、「MQA」の圧倒的な魅力
英MQAが開発した最新のオーディオ・コーデック「MQA」(Master Quality Authenticated) 。麻倉氏によると、MQAは“本物の音”を聴くことができる「新世代のハイエンド音源」だそうだ。(2016/8/31)

「自由であること」――外に持ち出したくなる円盤型Bluetoothスピーカー「Beoplay A1」のこだわり
「B&O PLAY」から円盤型のポータブルBluetoothスピーカー「Beoplay(ベオプレイ) A1」が登場した。デザインを手がけたのは、デンマークを代表するインダストリアルデザイナーのセシリエ・マンツ氏。そのこだわりとは?(2016/7/5)

「本当に良いものにハイレゾマークはいらない」――ヤマハの次世代リファレンススピーカー「NS-5000」がついに発売
ヤマハは6月3日、新しいフラグシップスピーカーシステム「NS-5000」を改めて披露した。昨年9月の製品発表以来、半年をかけて全国で試聴会を行い、音質を練り上げてきた「ヤマハの新しい標準機」だ。(2016/6/3)

日本でも発売予定:
デザイン、カメラ、サウンドを強化+VRにも対応――ZTEが「AXON 7」を発表
ZTEは5月26日、グローバル向けの新しいスマートフォン「AXON 7」を発表した。質感の高いボディーや強化したサウンド性能、そしてGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」に初めて対応させたことなどが、大きな特徴となっている。(2016/5/27)

スマホ搭載可能な小型SPXOで低位相雑音を実現:
高音質を追求したマスタークロック専用水晶発振IC
新日本無線は、デジタルオーディオのマスタークロック用水晶発振器の位相雑音を抑えることのできる発振用IC「NJU6222」を開発した。(2016/4/14)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ダイキンの“薄型”エアコン「UXシリーズ」に宿るデザインの力
ダイキン工業が発表した住宅用マルチエアコンの壁掛型室内機「UXシリーズ」は、滑らかな曲線を描く薄いエアコン。デザイナーにそのコンセプトと技法、そしてこだわりを聞いた。(2016/3/25)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
徹底検証! OPPO「BDP-105D JAPAN LIMITED」は“画面が明るい”という噂は本当か?
面白い話を聞いた。「BDP-105DJP」のアップグレードサービスを利用したユーザーの間で「画面が随分明るくなった」と評判なのだという。映像に直接関わる仕様変更はなかったはずだが……。よし、確認してみよう。(2016/3/4)

これから重要度を増す音響技術、補聴支援スピーカー「コミューン」のアプローチ
ユニバーサル・サウンドデザインから補聴支援スピーカー「comuoon」(コミューン)の新製品が登場した。独自の技術で高齢者や難聴に悩む人たちの音声コミュニケーションをサポートする。(2016/3/3)

新生活にぴったりの家電店:
アップルストアよりも魅力的!? 蔦屋家電の「Apple Authorized Reseller」が楽しい
何時間過ごしても飽きないリアル店舗の魅力。(2016/2/27)

旭化成エレクトロニクス AK4376:
音質性能を向上させたポータブル機器向けヘッドフォンアンプ内蔵小型DAC
旭化成エレクトロニクスは、ポータブル機器向けヘッドフォンアンプ内蔵小型DAC「AK4376」の販売を開始。THD+Nは−100dB以下で、原音の再現性を向上させた。(2016/2/2)

旭化成エレクトロニクス AK4376:
THD+N値−100dB以下を実現したD-Aコンバーター
旭化成エレクトロニクスは、VELVET SOUNDテクノロジーを採用した32ビットアドバンストD-Aコンバーターの新製品「AK4376」を発売した。(2016/2/2)

週末アップルPickUp!:
次期iPhoneでヘッドフォンジャックがなくなるとしたら……気になる3つの謎
「iPhone 7」(仮)でヘッドフォンジャックが廃止されるとのウワサが再燃。端子なくなるとどんな影響があるの?(2016/1/17)

CES 2016:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編 2016
今年もCESで見つけた注目のヘッドフォンをまとめて紹介しよう。ベイヤーダイナミックとゼンハイザーが展示した最新のハイエンドモデルなど、いくつかは会場で試聴することができた。(2016/1/15)

ティアック、ハイレゾ対応のCDマイクロコンポ「HR-X101」を発売
ティアックは、ハイレゾ対応のCDマイクロコンポ「HR-X101」を1月下旬に発売する。コンパクトなボディーにUSB-DAC機能やCDプレイヤー、Bluetooth、ワイドFM(FM補完放送)対応のチューナーなどを詰め込んだ。(2016/1/13)

デジタルフィルターの仕組みと効果――ESS直系、レゾネッセンス・ラボのポケットDAC「HERUS+」を試す
DACなどに搭載されている「デジタルフィルター」。DACチップ標準のものも存在しているが、一体どのような働きをして、どのような効果があるのか。ESS Technology直系といえるResonessence Labの製品で検証した。(2016/1/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
年末恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」も、いよいよベスト3を残すのみ。果たして何がランクインしたのか? 麻倉氏が「こんなにも音楽性が豊かなものは初めて」というオーディオボードの紹介とともに2015年を振り返ってみよう。(2015/12/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(中編)
年末恒例「デジタルトップ10」。今回は第4位から第6位までの中編をお届けしよう。惜しくもランキング選外となったが、麻倉氏の琴線に触れたドイツの技術も合わせて紹介する。(2015/12/28)

Apple Musicが来年ハイレゾ対応?
Appleが来年にもハイレゾ対応オーディオストリーミングサービスを始めるかもしれないという。(2015/12/21)

第7回ポタフェス:
新登場の3階は一味違う――ポタフェス新エリアで「ホームシアター&アナログフェア」が開催
今回の「ポタフェス」では、会場3階に居を構える大建工業のショールームを使った連動企画「ホームシアター&アナログフェア」が実施されている。若いオーディオファンにポータブル以外の楽しみ方も知ってもらいたいという企画だ。(2015/12/20)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
2015年のイチオシ――iPhoneでハイレゾを聴くならOPPO「HA-2」&「PM-3」
「iPhoneでハイレゾを聴きたい」という相談を受けたとき、必ずといっていいほどこちらをオススメしている。というのも、「HA-2」がかなり完成度の高い、他に替えのきかない製品だからだ。(2015/12/18)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

ゼンハイザー、伝説的なヘッドフォンシステム「オルフェウス」の後継機を正式発表――お値段なんと約665万円
独sennheiser(ゼンハイザー)は、ヘッドフォンとヘッドフォンアンプをセットにした高級ヘッドフォンシステム「HE 1060/HEV 1060」を発表した。伝説的なヘッドフォン・システム「Orpheus」(オルフェウス)の後継機となる。(2015/11/4)

らしさをぎゅっと凝縮:
ヨドバシカメラ“悲願”の名古屋出店 計画を早めた幾つかの理由
中部・東海エリア初のヨドバシカメラ「マルチメディア名古屋松坂屋店」がオープンした。老舗デパート松坂屋の中にあるヨドバシとはどんな店舗なのか、その見どころに迫った。(2015/10/31)

VR空間でも、テレビ見る?:
手のひらサイズで60fps/4K撮影対応の全方位カメラ「Sphericam 2」を日本でも――ピクセラがVR事業に参入
ピクセラが、コンテンツの撮影から編集、配信、再生までトータルでサポートする法人向けパノラマVRソリューションを2016年春より提供開始する。手のひらサイズに6つのカメラを搭載する全方位カメラ「Sphericam 2」を開発した米sphericamとの業務提携も発表した。(2015/10/28)

秋のヘッドフォン祭2015:
スピーカー設計の達人が作った平面駆動型ヘッドフォン―― MrSpeakers「ETHER」開発者インタビュー
ヘッドフォン祭開催に合わせて発表された米MrSpeakersの平面型振動板ヘッドフォン「ETHER」と「ETHER C」。これまでの平面型振動板が抱えていた問題を解決したという技術について、開発者のダン・クラーク氏に詳しく聞いた。(2015/10/24)

新ブランドは“信頼”:
アイ・オー、ハイレゾオーディオの新ブランド「fidata」発表 第1弾は足かけ3年で開発したハイエンドオーディオNAS
アイ・オーは10月1日、ハイレゾオーディオの新ブランド「fidata」を発表した。まずはオーディオNAS「HFAS1」シリーズを発売する。(2015/10/1)

電卓にも“持つ喜び”を――カシオ計算機が常識外れの高級電卓「S100」を発売する理由
カシオ計算機が発表した「S100」は、同社電卓のフラグシップモデル。オーディオ機器を想起させるような高級感のあるデザイン、PCの技術を取り込んだキーなど、「持つ喜び」を提供するという。商品企画担当者に詳しい話を聞いた。(2015/9/16)

IFA 2015:
4K有機ELテレビに新HDR技術――IFA前日に見つけた注目の新製品
「IFA 2015」開幕前日のプレスデーでは、いくつか興味深い製品や新技術の情報を仕入れることができた。パナソニックの有機ELテレビやテクニクスブランドのアナログターンテーブル、ソニーのコンパクトオーディオなど印象的だった製品を紹介していこう。(2015/9/3)

パナソニック、アナログレコードプレーヤーを「Technics」ブランドで復活へ
パナソニックがアナログターンテーブルを「Technics」ブランドで2016年度にも商品化する。(2015/9/3)

アートな限定スピーカーも登場:
TADの「Evolution」シリーズが“MK2”に進化――シンプルなシステム構成が可能に
テクニカル オーディオ デバイセズ ラボラトリーズが高級オーディオ「Evolution」シリーズの新製品を発表した。あわせてスピーカーの限定モデル4種も用意。(2015/8/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この夏、注目のハイレゾ対応オーディオ機器はコレ!――LINN「MAJIK DSM/2」とNuPrime「IDA-8」
今月の連載は、この夏出会ったハイレゾファイル対応オーディオ機器の中から、読者のみなさんにぜひご注目いただきたい製品を2モデル――英LINNの「MAJIK DSM/2」と米NuPrimeの「IDA-8」を紹介したい。(2015/8/25)

日本電波工業 執行役員 赤池和男氏:
PR:周波数の総合メーカーとしての高付加価値開発戦略
日本電波工業は、“周波数の制御・選択・検出”に関する独自技術を軸に高付加価値製品開発を加速させている。これまで水晶では達成が困難だった精度、安定性を独自技術でクリアし、水晶の適用範囲を広げるとともに、水晶など発振デバイスを駆使したまったく新しいデバイス/モジュールの開発にも積極的だ。同社で最も高付加価値製品比率の高い産業用製品/技術開発を統括する執行役員の赤池和男氏に、高付加価値製品開発戦略について聞いた。(2015/8/24)

位相雑音を測定限界まで低減!:
ハイレゾ音源を極める“15万円の水晶発振器”に迫る
日本電波工業がこのほどサンプル出荷を開始した水晶発振器「DuCULoN」(デュカロン)。デジタルオーディオ音源を忠実に再現させるため、技術の粋を集め測定限界まで位相雑音を減らしたという1個15万円という異色の水晶デバイスに迫った。(2015/8/4)

ヤマハ、上位機のエッセンスを取り入れた新型プリメイン「A-S1100」を発売
ヤマハがプリメインアンプの新製品「A-S1100」を発表した。既発売の「A-S3000」「A-S2100」に続く高級プリメイン第3弾。(2015/7/7)

ハイレゾ再生の魅力を実感:
PR:これが本当にスマホの音?――「HTC J butterfly HTV31」ブロガーイベントリポート
スマートフォン関連としては珍しい“音”をテーマにしたブロガーイベント「HTC J butterfly HTV31ハンズオンイベント」を開催しました。「原音を忠実に再現する」というオーディオの視点にこだわり、HTV31が作られていることを語るスペシャルなイベント。 これを機にスマホでハイレゾ再生にはまりそうな人続々。皆様の声をまとめてみました。(2015/6/18)

フルバランスの誘惑:
ティアック、ヘッドフォンのバランス接続に対応したDAC内蔵プリアンプ「UD-503」
ティアックはUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「UD-503」を発表した。「春のヘッドフォン祭」でお披露目され、注目を集めた製品。旭化成エレクトロニクスの新世代DAC「VERITA」を搭載している。(2015/6/10)

魅惑のバランス駆動:
DSD再生の強化にバランス対応――ティアック「UD-503」の進化に迫る!
人気の高いティアック“Reference 501”シリーズにヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC「UD-503」が仲間入り。新DACチップを搭載し、ヘッドフォンのバランス駆動にも対応した注目機種の実力は? 発売前にさっそく使い込んでみた。(2015/6/10)

本田雅一のTV Style::
日本の老舗オーディオブランドを傘下に収めたギブソンの思惑――IFA GPCリポート(3)
なぜ今、楽器メーカーであるギブソンが日本の老舗オーディオメーカーを傘下に収めているのか。そこには「なるほど」と膝を打つ、彼らなりの戦略があった。(2015/6/3)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(4):
「iPhone」に見る新たな価値の作り方〜企業が追求すべき「意味的価値」とは?
顧客に支持される製品を作るためには、製品の機能や性能だけに依存しない“本当の価値”を創出することが重要だ。これが「意味的価値」というものである。今回は「iPhone」を例に取り、iPhoneがいかに新たな価値を生み出したかを見てみよう。その上で、メーカーが追求すべく「意味的価値」について解説したい。(2015/5/27)

5月3日オープン:
GWを満喫するための魅力がいっぱい! オープン前の「二子玉川 蔦屋家電」を見学してきた
CCCが“生活提案型”ショップ「二子玉川 蔦屋家電」を5月3日にオープンする。なぜ家電なのか? なぜ二子玉川なのか? オープン前の蔦屋家電でその理由を探ってきた。(2015/5/1)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
ついに発売された新生テクニクス「C700シリーズ」、製品版の音をじっくりとチェックする
昨年のIFAで高らかに復活が宣言された「Technics」(テクニクス)。あれから半年を経て第1弾シリーズとなるプレミアム・クラスの「C700シリーズ」が発売された。このシリーズの音をじっくり聴く機会を得たので報告しよう。(2015/3/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。