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「プッシュ型」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プッシュ型」に関する情報が集まったページです。

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(メール受信設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」で、メール受信の通知を受け取れるようにするための設定手順を紹介する。(2018/7/18)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeでプッシュ通知が可能になる「GHKit」を試す(初期設定編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」にプッシュ通知機能を追加できるキット「GHKit」について、概要および初期設定の手順を紹介する。(2018/7/3)

AIを上手に使うなら「プッシュ通知」を味方に付けろ
最近、AIを活用して「プッシュ通知機能」を搭載した面白いサービスや機器が次々に登場している。その中からNTTドコモのAIエージェント「my daiz」とネインのスマートイヤフォン「Zeeny」を試用した。(2018/6/2)

試合開始10分前にプッシュ通知、「DAZN」にリマインダー機能
スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)で、設定した試合の放映開始をプッシュ通知で知らせる「リマインダー機能」の提供が始まった。(2018/5/29)

Google、「Android P」開発者プレビュー公開 “切り欠き”もサポート
Googleが、次期モバイルOS「Android P」の開発者プレビューを公開した。Appleの「iPhone X」にあるような“切り欠き”のサポートや屋内位置情報機能、メッセージのプッシュ通知の強化などの新機能がある。(2018/3/8)

Googleのインド専用モバイル決済アプリ「Tez」、各種料金支払いサポート
Googleがインドで提供しているAndroid/iOS決済アプリ「Tez」が公共料金を含む80以上のサービスへの支払いをサポートした。月払いの場合、プッシュ通知にコードなどを入力するだけで支払いできる。(2018/2/20)

Amazon、Alexaのプッシュ通知機能を開発者向けに公開
Amazonは、スキルからAlexaへのプッシュ通知機能を開発者向けに公開した。(2018/2/15)

スノーデン氏、Android端末をセキュリティ監視ツールに変えるアプリ「Haven」をβリリース
米連邦政府の機密情報を暴露したエドワード・スノーデン氏が、安価なAndroid端末をセキュリティツールに変えるアプリ「Haven: Keep Watch」のβ版を公開した。端末のカメラやセンサーを利用して周囲の変化を感知し、メインで使っているスマートフォン(Android/iPhone)に暗号化した情報をプッシュ通知する。(2017/12/25)

Android版「Googleマップ」に乗り過ごし防止機能
Android版「Googleマップ」の乗換案内に乗り過ごし防止機能が追加された。目的地とルートを決めて[開始]をタップするとナビが始まり、乗換駅や目的地の手前でプッシュ通知が表示される。(2017/12/18)

Appleのアプリストア、予約購入が可能に
AppleがiOS、macOS、tvOSアプリのストアで、公開前のアプリを予約できるようにした。開発者はプロモーションの一貫として予約を受け付けられる。アプリを予約すると公開時にプッシュ通知が来て自動的にダウンロードされる。(2017/12/12)

「Apple Watch」で心臓異常に対処するアプリ「Apple Heart Study」、スタンフォード大との提携で公開
Appleが、「Apple Watch」のセンサーで心臓のリズム異常を検出するとプッシュ通知し、専門家との動画相談を提供するアプリ「Apple Heart Study」を米国で公開した。スタンフォード大医学部との共同開発だ。(2017/12/1)

Webブラウザを起動していない顧客にもメッセージを送信可能:
マーケティングオートメーション「SATORI」がWebプッシュ通知機能を標準提供
SATORIは、マーケティングオートメーションツール「SATORI」の標準機能としてWebプッシュ通知の提供を開始した。 (2017/10/10)

Microsoft、「LinkedIn」のWindows 10(UWP)アプリをリリース
Microsoftが傘下のビジネスSNS「LinkedIn」のWindows 10アプリをリリースした(7月末までにローリングアウト完了予定)。アクションセンターやライブタイルにプッシュ通知が表示されるようになる。(2017/7/18)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供Webキャスト
人手要らずで差別化したサービスを提供できる「モバイルエンゲージメント」とは
モバイルを通じたサービスや広告が増える中、注目されているのが位置情報やプッシュ通知機能などを組み合わせた「モバイルエンゲージメント」だ。顧客ごとに最適なアプローチを実施し、優れたエクスペリエンスを容易に提供できるという。(2017/6/2)

モバイル版Googleマップに駐車場所記録・リマインダー機能
Android/iOS版Googleマップアプリで、車を停めた場所を記録し、時間貸しパーキングの場合は15分前にプッシュ通知してくれる機能が使えるようになった。(2017/4/26)

情報化施工:
ビーコンで必要情報をプッシュ配信、施工現場の情報共有を効率化
清水建設と国際航業は、建設現場で利用する情報共有システムを開発した。ビーコンを利用し、作業者の位置情報に応じて必要な情報をスマートフォンなどにプッシュ配信するのが特徴だ。作業関係者間のコミュニケーション効率の向上に役立てる。(2017/3/23)

次期モバイルOS「Android O」開発者プレビューをGoogleが公開
Googleが、次期モバイルOS「Android O」(仮称)の開発者プレビューを公開した。プッシュ通知やバッテリー持続時間が改善される他、ソニーのLDACをサポートする。(2017/3/22)

NestアプリにAIでドアを検出し、変化をプッシュ通知する機能
Alphabet(Googleの親会社)傘下のNest Labsが、Wi-Fiカメラ「Nest Cam」にディープラーニングで映像からドアを検出し、ドアからの出入りを動画付きでプッシュ通知する機能をアプリに追加した。(2017/2/15)

ご主人認識機能付き:
Huawei、AI搭載5.09型ハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売へ
Huaweiが、「Honor」ブランドのハイエンド端末「Honor Magic」を中国で発売した。5.09型曲面ディスプレイで価格は3699元(約6万円)だ。センサーでオーナーを検知し、持ち上げた人がオーナーである場合のみ画面にプッシュ通知を表示する。顔認識でのロック解除も可能だ。(2016/12/17)

Twitter、いじめ対策強化──フレーズや会話のミュート、報告ツール改善
Twitterが、特定の単語を含むツイートや会話を通知されないようにするツールを追加した。タイムラインや検索には表示されるが、プッシュ通知はされなくなる。また、報告ツールで人種や性別に関する誹謗中傷や差別を報告できるようになった。(2016/11/16)

週刊「調査のチカラ」:
御社に「校閲ガール」はいますか? 調査が明かすメディアと広告の気になる裏側
ECサイトの「プッシュ通知」に消費者が反応するタイミングとは? 「Instagram」の広告を女性たちはどう思っている? 若者は本当にテレビ離れしているの? マーケティング担当者の「そこが知りたい」に答える調査を紹介。(2016/11/5)

実証実験では平均購入額26%増加の結果:
サンリオ特設サイトにプッシュ通知機能、Mobifyが提供
ドーモは、WebサイトからスマートフォンやPCにプッシュ通知を送る「Webプッシュサービス」をサンリオのキャンペーンサイトに提供した。(2016/9/27)

Twitter、ライブ動画のプッシュ通知機能を追加 株式情報生番組放映も発表
ライブ動画に注力するTwitterが、2つの新機能を発表した。1つはフォローする相手がライブ動画の配信を開始するとプッシュ通知を受け取れるようにする機能、もう1つは、米経済メディアのデイリー生番組のTwitterでの配信だ。(2016/9/13)

Android、新端末からGoogleアカウントにログインするとプッシュ通知を表示するように
Googleアカウントで新しい端末にログインすると、同じアカウントで使っているすべてのAndroid端末にプッシュ通知が表示されるようになる。心当たりのない場合は詳細な情報を確認できる。(2016/8/2)

「pushcrew」と連係:
マーケティングオートメーションツール「SATORI」でWebプッシュ通知が利用可能に
SATORIはWebプッシュ通知ツール「pushcrew」の国内展開を行うアッションはSATORIとpushcrewの連携サービスを7月26日より開始した。(2016/7/26)

IoTとIFTTTでユーザーをサポートする補聴器「Oticon Opn」
老舗補聴器メーカーのOticonが、IoT(モノのインターネット)端末と連係するWi-Fi補聴器「Opn」を発表した。例えばドアベルが鳴ったら補聴器に音声でプッシュ通知を送ったり、補聴器の電源を入れたら部屋の環境を朝モードに設定したりと、IFTTTで作るレシピ次第で多様な連係が可能だ。(2016/6/24)

自動化ツール「Microsoft Flow」のiOSアプリ登場 Android版も間もなく
MicrosoftのIFTTTのような企業向けWebサービス連係ツール「Microsoft Flow」のiOSアプリが無料で公開された。Flowの開始/停止や重要なイベントのプッシュ通知などを利用できる。Android版も間もなく公開する予定という。(2016/6/21)

美術館では音声ガイドアプリ:
Google、Android端末に場所に合った便利アプリをプッシュ通知する「Nearby」機能追加
Googleが、例えば美術館に行くと作品を紹介する音声ガイドアプリを、空港の搭乗ゲートにいると機内娯楽アプリをプッシュ通知で紹介する位置情報機能「Nearby」をAndroid端末にオプトイン機能として追加する。(2016/6/10)

「開封されないメール」「削除されるアプリ」の悩みを解決:
Webサイトからプッシュ通知、スマホサイト最適化の「Mobify」に新機能
ドーモは、スマートフォン向けWebサイト最適化サービス「Mobify」に、WebサイトからスマートフォンやPCにプッシュ通知を送る「Webプッシュサービス」の提供を開始した。(2016/5/30)

Uber、家族の配車利用をリアルタイム追跡する「Trip Tracker」
Uberが、ファミリープラン「Family Profiles」のオーナー向けに、家族の誰かが配車を手配するとプッシュ通知し、リアルタイムで移動を追跡できる機能「Trip Tracker」を追加した。(2016/5/18)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」をプレビュー公開 「PowerApps」をパブリックプレビューに
MicrosoftがIFTTTのようにWebサービスを連係させるツール「Microsoft Flow」を企業向けにプレビュー公開した。例えば、特定の相手からメールを受信したらSMSでプッシュ通知する、キーワードを含む公開ツイートをCSVファイルに保存するといったワークフローをツール化して使える。(2016/4/30)

R25スマホ情報局:
商談中、デート中……「プッシュ通知」で困った場面は?
便利なスマホのプッシュ通知だが、スマホが鳴ってはいけない場面でプッシュが来ることも。どんな場面で困る人が多いか調べた。(2016/4/15)

モバイル版Googleカレンダーに目標達成サポート機能「Goal」
Android/iOS版Googleカレンダーに、目標達成のための新機能「Goal」が追加された(ローリングアウト中)。「週に3回ジムに通う」といった目標を設定しておくと、さぼれないようにプッシュ通知したり、延期するとリスケジュールしてくれたりする。(2016/4/13)

Microsoft、Androidへのプッシュ通知をWindows 10でも受け取り、対処する機能を発表
MicrosoftがAndroidへのプッシュ通知をWindows 10のアクションセンターでも受け取り、PCから対応する機能「Notification Mirroring」を発表した。Android版Cortanaを利用する。「将来のWindows 10で利用できる」としている。(2016/4/4)

iOS版Wazeに「ドライブ計画」機能──交通状況反映した出発時刻を通知
Google傘下のソーシャル渋滞ナビアプリWazeのiOS版に、目的地と到着希望時刻を設定するとリアルタイムの交通状況から割り出した出発時刻をプッシュ通知する「ドライブ計画」機能が追加された。Android版にも間もなく追加される見込みだ。(2016/3/17)

スマホユーザー5割弱、大量プッシュ通知は「アプリ削除」
ジャストシステムが、スマートフォンアプリの「プッシュ通知」についての調査を発表。最も開封されやすいアプリと、プッシュ通知と削除の関係性について述べている。(2016/3/17)

沿線利用者の移動を促進し、地域活性化へ:
京急沿線のイベント情報をプッシュ通知、アライドアーキテクツが位置情報活用の実証実験を開始
アライドアーキテクツは、イベントキュレーションアプリ「watav」において、京急電鉄と連携してイベント情報通知の実証実験を開始したと発表した。(2016/2/10)

ARを販売促進ツールに:
スターティアがAR制作ソフトにプッシュ通知機能を追加
スターティアラボは2016年2月1日、企業向けAR制作ソフト「COCOAR」において、ユーザーが閲覧したARコンテンツごとに、プッシュ通知を用いて情報提供できる機能を追加したと発表した。(2016/2/2)

「Firefox 44」安定版リリース──タブを閉じてもプッシュ通知が可能に
Mozillaが「Firefox 44」の安定版をリリースした。Webサイトからのプッシュ通知をタブを閉じても表示できるようになり(オプトイン機能)、セキュリティ関連では「最高」3件を含む12件の脆弱性が修正された。(2016/1/27)

Samsung、両手にはめるVRコントローラー「Rink」他をCES 2016で発表へ
Samsungが、両手にはめてVR HMDと一緒に使えるコントローラー「Rink」やベルト型ヘルスケア端末「WELT」、イヤフォンなどなしに骨伝導でプッシュ通知を“聞ける”「TipTalk」をCES 2016で初披露する。(2016/1/4)

Google Chromeのプッシュ通知機能、ボタン設置が可能に
Google Chromeのバージョン48βがリリースされた。プッシュ通知機能に、リマインダー設定やサービスの呼び出しなどが可能なボタンを追加できるようになった。(2015/12/7)

外部メディアが公式アカウントでニュース配信する「LINEアカウントメディア プラットフォーム」発表
LINEは、公式アカウントを利用したニュース配信機能を外部メディア向けに開放する「LINEアカウントメディア プラットフォーム」を発表。フォローしているユーザーへプッシュ配信できるようになる。(2015/12/2)

Facebook、ロック画面に最新ニュースをプッシュ通知する「Notify」アプリ発表
Facebookがまた単体アプリをリリースした(米国のiOS向け)。新アプリ「Notify」は、ユーザーが選んだ「ステーション」の最新情報をロック画面にプッシュ通知として表示し、その場でシェアもできる。(2015/11/12)

Facebook、端末の写真を顔面認識してメッセンジャー投稿を促す「Photo Magic」をテスト中
Facebookがオーストラリアでメッセンジャーの「Photo Magic」機能のテストを開始した。この機能を有効にしていると、端末で撮影した写真を自動的に顔面認識し、その写真に写っている友達にメッセンジャーで投稿するようプッシュ通知してくる。(2015/11/10)

「auスマートパス」に「地震情報・気象警報」の通知機能が追加
auスマートフォン向けサービス「auスマートパス」に、震度4以上の地震観測もしくは気象警報の発令で、関連情報を待受画面にプッシュ通知する「地震情報・気象警報」機能が追加された。(2015/10/28)

Fossil、Android Wear搭載の時計とブレスレットを発表 125ドルから
米ファッションブランドのFossilが、Android Wear搭載のスマートリストバンドとスマートウォッチ4モデルを発表した。普通の時計にプッシュ通知とフィットネストラッキング機能を搭載する「Q Grant」は175ドルから。(2015/10/22)

Twitter、投票機能「Twitter Polls」を段階的に提供開始
Twitterが、ここ数日“目撃”されていた投票ツイートを「Twitter Polls」という新機能として正式発表した。誰でも無記名投票できる2択の投票機能で、投票すると24時間後に結果がプッシュ通知される。(2015/10/22)

Google、「通知センター」を終了(あまり使われていないので)
Googleは、2013年に立ち上げたプッシュ通知確認ツール「通知センター」を「ほとんど使われていないので」終了する。Windows、Mac、Linux版Chromeの次のアップデートで実施する見込み。(2015/10/15)

Webサイトで“お声掛け”を実現:
プレミアムチケット販売の「LUXA」が実践、ECにおける“おもてなし”とは? 
「Web接客ツール」として注目を集める「KARTE」を導入したECサイト「LUXA」の事例から、Webサイトにおけるプッシュ型の“おもてなし”について考察する。(2015/10/5)

Windows 10のツボ(23):
Windows 10の通知機能でGmailの新着メールを確認したい
Windows 10にプリインストールされているメールアプリは、主流のWebメールサービスを登録して利用することができる。より便利に使うために、新着メールのプッシュ通知をオンにする方法を解説する。(2015/9/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。