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「Qi」最新記事一覧

モトローラ、4つの新しい「Moto Mods」アクセサリーを日本発売へ
モトローラの「Moto Z」「Moto Z Play」で利用できる拡張モジュール「Moto Mods」に、新しく4つのオプションが追加される。自動車での利用に便利な「ビークル・ドック」は2017年春以降に、その他3つのモジュールは2017年度第1四半期(4〜6月)に発売する予定だ。(2017/3/16)

Apple、無線給電規格「Qi」推進団体WPCに加入
次期iPhoneを無線充電対応にするのではないかとうわさのAppleが、無線給電規格「Qi」の推進団体WPCに「フル会員」として加入した。(2017/2/14)

背面ガラスの次期iPhoneに無線充電器は同梱されない?
MACお宝鑑定団が独自につかんだ情報によれば、次期iPhoneは3サイズ。 Qi規格のワイヤレス充電対応モデルも。そしてその狙いはGalaxyからの乗り換え需要か?(2017/2/11)

薄くてスタイリッシュ――Spigenの非接触充電パッド「F302W」を試す
Qi規格に対応した充電パッドは、機構上の都合から設置面積が大きい製品が多い。机に充電パッドを置く場所がない――そんな時に試してみたいのがSpigenの非接触充電パッド「F302W」だ。(2017/1/30)

フォーカル、iPhone 7/7 Plus向けバッテリーケース&充電ベース発売
フォーカルポイントは、2月初旬にワイヤレス充電機能を備えたiPhone 7/7 Plus向けバッテリーケースと卓上用の充電ベースを順次発売する。(2017/1/17)

フォーカルポイント、iPhone 7/Plusを“置くだけ充電”可能にするバッテリーケース
フォーカルポイントは、米mophieとなるiPhone 7/Plus用の無線充電対応バッテリーケース「juice pack」の取り扱いを開始する。(2017/1/17)

G'zOne TYPE-Xとの比較も:
写真と動画で解説する 折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」
京セラはKDDI向けには、2014年夏に「TORQUE G01」、2015年夏に「TORQUE G02」のタフネススマホを開発してきたが、最新の「TORQUE X01」は折りたたみ型のLTEフィーチャーフォン。主な見どころを写真と動画でチェックする。(2017/1/13)

87%の効率で動作:
IDT、Qi認証済み15Wワイヤレス給電キットを発表
IDTは、ワイヤレス給電規格「Qi 1.2.2」に対応した15Wワイヤレス給電レファレンスキットを発表した。エンジニアは短期間でワイヤレス充電機能を導入できるという。(2016/12/21)

ルネサスが初参入:
ウェアラブル機器こそ、無線充電で狙うべき市場
ルネサス エレクトロニクスは2016年9月26日、ワイヤレス充電用の送電IC、受電ICを発表した。同社が狙うのは、スマートフォンやノートPCなどに向けたワイヤレス充電システムではない。もっと電力が小さいウェアラブル機器用の充電システムだ。ルネサスは、こうした小電力機器こそが、ワイヤレス充電が適していると強調する。(2016/10/5)

ボッシュ中心にキヤノン、デル、ダイソンが初参加:
60〜200Wワイヤレス給電の実現へ、新WGが発足
「Wireless Power Consortium(WPC)」会長のMenno Treffers氏は2016年4月、東京都内でワイヤレス給電規格「Qi」のロードマップを説明した。最大受電電力15Wの急速充電が可能になる仕様に加えて、60〜200Wの実現に向けた新しいワーキンググループが発足されたと発表した。(2016/4/18)

WPCが策定した「Qi Medium Power」:
15Wワイヤレス給電仕様が公開、2つの新たな方式
ロームの主席技術員である成清隆氏は、WPCが主催した「ワイヤレスパワー総合展示会&セミナー」(2016年4月8日)において、最大受電電力15Wであるワイヤレス給電規格「Qi Medium Power」のシステム構成や従来仕様との違いなどを一般向けに初めて公開した。(2016/4/12)

ECS、Qi給電機能も備えた手のひらサイズPC「LIVE STATION」
リンクスインターナショナルは、ECS製となる手のひら大サイズのコンパクトPC「LIVE STATION」シリーズの取り扱いを開始する。(2016/4/1)

エイサー、“重箱”風に積み重ね拡張ができるコンパクトデスクトップ「Aspire Revo Build M1」
日本エイサーは、手のひら大サイズのコンパクト筐体を採用するミニデスクトップPC「Aspire Revo Build M1」を発表した。(2016/2/17)

「iPhone 7」では、まだかも……:
iPhoneとiPadのワイヤレス給電、2017年に実現か
Appleの「iPhone」と「iPad」に、ワイヤレス給電機能が搭載される可能性がある。一部の報道によると、Appleがワイヤレス給電機能をスマートフォンに搭載していないのは、ワイヤレス給電規格が断片化しているからだともいわれている。(2016/2/3)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(7):
300GHz帯で32値のQAM信号を出力するミリ波送信器
今回はセッション19〜21までを紹介する。セッション20では、パナソニックが発表する、300GHz帯で32値のQAM信号を出力する送信器チップに注目したい。チャンネル当たりのデータ送信速度は17.5Gビット/秒で、6チャンネルの5GHz帯域出力を備えている。(2016/1/12)

日本アイ・ディー・ティー 社長 迫間幸介氏:
PR:データセンター/通信/民生機器での急成長を続け、自動車にも進出へ
IDT(Integrated Device Technology)は、2年前に「データセンター」「通信インフラ」「民生機器」の3市場に注力する経営方針を掲げて以来、急成長を実現してきた。売り上げ規模は過去2年間で、1.5倍以上に拡大した。2015年末には独車載半導体メーカーを買収し、自動車市場への本格参入に着手。2016年以降も、急成長の持続をもくろむIDTの日本法人社長(シニアディレクター兼日本担当カントリーマネジャー)の迫間幸介氏に、今後の事業戦略などについて聞いた。(2016/1/12)

Type-C、WiGig、AirFuel……:
2016年に期待のPCテクノロジー“5選”
2015年のPCはWindows 10と第6世代Coreで盛り上がったが、2016年はその周辺技術が熱そうだ。(2016/1/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2016年にPCが向かう先は? 高性能な2in1か、原点回帰のノートか
PCの進化において、2015年はSkylakeやWindows 10といった大きなトピックがあった。それらを踏まえ、2016年のPCはどこへ向かおうとしているのだろうか。(2016/1/2)

KDDI、無線でワイヤレス給電できる「Cota」を開発――CESでデモを披露
KDDIは、資本提携している米Ossiaと共同でワイヤレス給電システムを共同開発。電波を伝送することで、理論値で10メートル離れた場所からでも給電ができるという。(2015/12/22)

標準規格はQiか、Powermatか
次の“かっこいい”技術「ワイヤレス給電」を比較、iPhone採用はいつ?
スマートフォンで対応が進むワイヤレス給電。現時点では2つの規格が標準の座を争っている。これまでは先行するQiが優勢だったが、ここにきてPowermatもスターバックスなどを味方にして巻き返しを図っている。(2015/11/20)

無線給電の新しい標準化団体:
A4WPとPMAが合併、「AirFuel Alliance」が誕生
ワイヤレス給電技術の標準化団体であるAlliance for Wireless Power(A4WP)とPower Matters Alliance(PMA)の合併が完了した。これによって、新しい標準化団体「AirFuel Alliance」が誕生した。(2015/11/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
いよいよ今晩発表! 「Windows 10 Mobile」搭載スマホは何が出てくる?
10月6日午後11時(日本時間)に米ニューヨークで開催されるMicrosoftの「Windows 10搭載デバイス」発表会。同社は3つのスマートフォンカテゴリに3モデルのLumia新製品を投入するようだ。(2015/10/6)

Qualcomm、「WiPower」でメタル端末の無線充電を可能に
Qualcommの小型機器向けワイヤレス給電技術「WiPower」が金属筐体のスマートフォンの無線充電をサポートした。競合する「Qi(チー)」は金属筐体の充電をサポートしていない。(2015/7/30)

日立マクセル、Qi規格対応のiPhone 6専用ワイヤレス充電カバーを発売
日立マクセルは、iPhone 6専用ワイヤレス充電カバー「MXQI-CVA30BK」を発売。Qi規格に対応した専用ステーションに置くだけで充電できる。(2015/7/28)

バラして見ずにはいられない:
「Galaxy S6 Edge」は中身も“世界初”のオンパレード
世界初のデュアルエッジスクリーンを搭載したSamsungのフラッグシップモデル「Galaxy S6 Edge」。分解・調査の結果、中身も世界初の部品が多数採用されていた。(2015/7/24)

2014年比で約2倍に向上:
ワイヤレス給電技術の認知度が上がる、「Apple Watch」などが貢献か
IHSによると、ワイヤレス給電技術に対する消費者の認知度が、2014年比で2倍に向上したという。「Galaxy S6」や「Apple Watch」など、注目度の高いモバイル機器に搭載されたことが大きいようだ。(2015/6/30)

無接点充電「Qi」の仕様更新で高速充電実現へ 送電出力を5→15ワットに
Samsung ElectronicsのGALAXYシリーズなどが採用する無線充電規格「Qi(チー)」の仕様をバージョン1.2.0に更新し、送電出力を5ワットから15ワットに引き上げた。これにより、スマートフォンやタブレットの充電時間を大幅に短縮でき、30分で60%の充電が実現できるとしている。(2015/6/25)

EE Times Japan Weekly Top10:
“見えない光”を使う加工技術
EE Times Japanで2015年6月6〜12日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/6/21)

TECHNO-FRONTIER 2015:
スマホをどこに置いても給電できるシート、送電コイル1個とフェライトを利用
「TECHNO-FRONTIER 2015」では、無線給電向けのチップやシステムもいくつか紹介された。TDKは、どこにスマートフォンを置いても充電できるシート「どこでも給電」を、東芝は1つの送電用ICで2台のスマートフォンを同時に充電できるデモなどを展示した。(2015/5/25)

IGZO液晶搭載:
作戦エリアがさらに拡大! 世界初の“耐海水”スマホ「TORQUE G02」
あの「TORQUE」がさらにタフネスに。今度の「TORQUE G02」は耐海水性能を備え、海中でのカメラ撮影も可能になった。非接触充電の「Qi」に対応し、端子カバーを開けずに充電できるようになったのもポイントだ。【画像追加】(2015/5/14)

Galaxy World Tour 2015 TOKYO:
「GALAXY」から「Galaxy」へ――サムスンが「Galaxy S6/S6 edge」で目指す新しい世界
サムスンが「Galaxy S6」と「Galaxy S6 edge」を国内で初披露。VRゴーグルの「Gear VR」も初めて国内投入されることが明らかとなった。(2015/4/8)

スマホを置くだけで充電できるワイヤレス充電家具、IKEAが発売へ
「充電器どこ置いたっけ?」がなくなる。(2015/3/3)

IKEA、NexusシリーズなどQi対応端末を無線充電できるテーブルやランプを発表
家具メーカーのイケアが、無接点充電技術「Qi(チー)」を搭載するサイドテーブルやランプを4月に欧州と北米で発売する。GoogleのNexusシリーズやSamsungのGALAXYシリーズを置くだけで充電できる。(2015/3/2)

EE Times Japan Weekly Top10:
来場者は17万人、2015 CESに注目集まる
EE Times Japanで先週(2015年1月3〜9日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/1/14)

電源設計 無線給電技術:
東芝が10W級ワイヤレス給電システム用ICを開発
東芝は2015年1月、ワイヤレス給電規格「Qi」のLP v1.1を使用した10W級ワイヤレス給電システム用の受電/送電用ICを開発したと発表した。(2015/1/6)

車両デザイン:
5つの世界観を表現した「N-BOX SLASH」、全高1670mmのクーペスタイルに
ホンダは、軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」を発売した。全高を1670mmに抑えるなどして、箱型スタイルながらクーペのように見えるデザインに仕上げた。新開発の9スピーカーオーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用するなど車室内の装備も充実させている。(2014/12/22)

日立マクセル、Qi対応のモバイルバッテリー「mobile VOLTAGE」発売
ワイヤレスに充電できるQi対応のUSBモバイルバッテリー「mobile VOLTAGE」が発売。また、充電ステーション「AIR VOLTAGE」に従来よりコンパクトになった新モデルを追加する。(2014/9/11)

君たちに“m”がある世界を見せてあげよう:
IntelがIFA 2014で示した“Core M”と“その先にあるMobile”
IntelはIFA 2014の基調講演で“Broadwell-Y”(開発コード名)こと「Core M」を正式に発表。さらに、2015年以降に登場する新技術も紹介した。(2014/9/7)

NXPセミコンダクターズジャパン オートモーティブ事業部長 濱田裕之氏:
PR:好調NXPが未来のカーエレクトロニクスをリードする
NXPセミコンダクターズは、世界トップクラスのシェアを握る強い製品分野に特化し、その製品分野でより強力な新技術、新製品を生み出す戦略で近年、好調に業績を伸ばしている。その中で、日本における売上高の7割程度を占め国内ビジネスを引っ張るオートモーティブ事業の最新の技術/製品戦略について、NXPセミコンダクターズジャパン オートモーティブ事業部長の濱田裕之氏に聞いた。(2014/8/18)

ETWest2014:
フリースケール、米粒より小さなARMマイコンやi.MX 6でのMiracastなどを展示
西日本唯一の組み込みシステム技術専門展示会「Embedded Technology West(ETWest)2014」が、グランフロント大阪(大阪府大阪市)で2014年7月29、30の両日に開催された。フリースケールは米粒より小さなARMマイコンやi.MX 6でのMiracastなどを展示した。(2014/7/31)

格安スマホを超えるコスパの「うれスマ」って?:
PR:通話もネットもOK 端末+通信費で月々3476円から──もうガマンしない “速くて安い”BIGLOBEスマホの実力診断
MVNOで人気のBIGLOBEから「BIGLOBEスマホ」が登場した。端末はAQUOS PHONE SH90B。音声通話にLTEが使えてサポートも充実しているという。AQUOS PHONEなら機能は豊富でスペックも高そうだが、果たしてどれほどの実力か? そのスタミナ、カメラ、UI、さまざまな機能をチェックしてみた。(2014/7/22)

スピーカーもスマートフォンも置くだけで充電:
「Qi」規格のワイヤレス充電に対応したBluetoothスピーカー
アスクはワイヤレス充電の規格「Qi」に対応したスピーカーを売り出す。スピーカー本体だけでなく、Qiに対応したスマートフォンにも充電できる便利な一品だ。(2014/7/7)

ワイヤレスジャパン2014:
一息ついて、心とスマホを充電――ワイヤレス充電「Qi」がカフェスタイルで出展
WPCが策定したワイヤレス充電規格である「Qi」のブースは、ドリップコーヒーを無料で飲めるカフェスタイルとなっている。(2014/5/29)

「A4WPはワイヤレス給電の第2世代だ」:
A4WPのトップが「rezence」の最新状況を説明
ワイヤレス給電の標準化団体「Alliance for Wireless Power(A4WP)」のプレジデント兼ボードチェアマンであるKamil A.Grajski氏が、A4WPの最新動向に関しての講演を実施し、今後策定予定の認証プログラムなどについて説明を行った。(2014/5/28)

ビジネスニュース 業界動向:
サムスン電機とマイクロソフト、WPCの理事会メンバーに
Samsung Electro-Mechanics(サムスン電機)とマイクロソフトが、ワイヤレス給電の「Qi(チー)」規格を策定する業界団体「Wireless Power Consortium(WPC)」の理事会メンバーになると発表した。市場に大きな影響を持つ両社がWPCに参加することで、ワイヤレス給電技術を採用した製品の開発がさらに進展するとWPCは期待している。(2014/3/25)

ビジネスニュース 市場予測:
ワイヤレス給電の市場規模、5年後は40倍に
業界団体がパートナーシップを組むなど、新たな動きがみられるワイヤレス給電市場。世界での売上高は、2013年から2018年にかけて約40倍になる見通しだ。(2014/3/18)

“これから買う”人にバッチリはまる「Wi-Fiほぼスマホ」の魅力:
PR:端末+LTE通信+Wi-Fi、ぜんぶ入りで2809円/月〜!──“スマホ買い換え”のおいしい方法、教えます
LTE端末とLTE通信、さらにWi-Fiスポットが低価格なワンパッケージに。「スマホの料金に不満を感じている人」へ、まさに朗報とも言える注目サービス「Wi-Fiほぼスマホ」が登場した。(2014/3/3)

音楽&ワイヤレス充電 マクセルがQi対応Bluetoothスピーカー発売
ワイヤレス充電規格の「Qi」に対応したBluetoothスピーカー「MXSP-WP2000」が日立マクセルから。(2014/2/14)

マクセル、Qi搭載のポータブルBluetoothスピーカー「MXSP-WP2000」発売
日立マクセルは、ポータブルBluetoothスピーカー「MXSP-WP2000」を2月25日に発売する。ワイヤレス充電規格の「Qi」(チー)にも対応したモデルだ。(2014/2/12)

写真で解説する「URBANO L02」
auの「URBANO L02」は、洗練されたデザインと使いやすさの両立をコンセプトとする“URBANO”ブランドのスマートフォン。前モデルで好評だったデザインや使い勝手を継承しつつ、よりわかりやすいホームUIを導入するなど、操作性を追求している。(2014/1/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。