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「電波時計」最新記事一覧

電波時計内蔵:
「お金はおっかねー」 1300のギャグを操るロボット「爆・笑太郎」爆誕
タカラトミーは、1300ものギャグを繰り出すロボットを発表した。(2016/5/26)

京大、入試で時計の使用禁止 スマートウォッチ普及受け 出願はWebのみに
京都入試で各自の時計の使用が禁止に。新たにWeb出願も導入する。(2015/12/11)

消防局コラボのG-SHOCK発売 オレンジのカラーリングがカッコよくて燃える!
タフな男に似合うやつ。(2015/7/2)

7月1日の朝9時“うるう秒・8時59分60秒”挿入――そのとき、時計はどうなる?
7月1日の朝9時になった瞬間、時計に注目してみると……。(2015/6/29)

GPS×電波時計:
“宇宙から見た夜の地球”のイメージのOCEANUS――「OCW-G1000E」
GPS×電波時計のOCEANUSに、新デザインの「OCW-G1000E」が登場。6月10日発売で、2000本限定で販売される。(2015/6/9)

人生の節目節目にOCEANUSがあった:
なぜOCEANUSを使うのか?――ユーザーインタビュー・内藤博之さん
世界初のフルメタルクロノグラフ電波ソーラーとして登場したOCEANUS。クロノグラフはいろいろあるが、ユーザーは何を魅力に感じてOCEANUSを選ぶのだろうか? 初代と10年目のGPS+電波時計を愛用する内藤博之さんに話を聞いた。(2015/6/5)

カシオ2015年春夏新作ウオッチ展示会:
高機能ハイエンドのバリエーションが多彩に――最新G-SHOCK & OCEANUS
G-SHOCK+OCEANUSで「GPS+標準電波」のハイブリッド時刻取得機能を、G-SHOCK+EDIFICEで「スマートフォン連携」というコンセプトを推し進めるカシオの腕時計。2015年春夏モデルは何に力を入れているのか? 新作発表会で見かけた注目モデルを紹介しよう。(2015/3/30)

7月1日は1秒だけ長い「うるう秒」 3年ぶり
3年ぶりとなる「うるう秒」の挿入が今年7月1日に行われる。(2015/1/16)

どこが違う?:
セイコー、シチズン、カシオから出揃った、最新GPSソーラーウオッチを使ってみた
腕時計が一年で最も売れる、クリスマス〜年末年始の商戦期が始まる。2014年の男性向け腕時計で最もホットなジャンルの一つが「GPSソーラーウオッチ」。安倍首相が愛用するセイコーの「アストロン」に第2世代が登場したのに加え、シチズン、カシオも参戦したのだ。そもそもGPSウオッチってどういうモノ? 3社の違いは? など、気になるポイントをまとめた。(2014/12/22)

“ウェアラブル”の今:
第2回 改めて考える「Apple Watch」の可能性と課題
ウェアラブルデバイスを考えるとき、Apple Watchの存在は無視できない。Appleはこれを腕時計として世に送り出そうとしているが、果たしてApple Watchは「毎日選ばれる1本」の座を獲得できるのだろうか。(2014/11/3)

こういう連携もアリかも:
スマホと連携するクロノグラフ――カシオ「EDIFICE EQB-500」を使ってみた
スマホと連携するものというと、最近では活動量計やAndroid Wearのようなデバイスが注目を集めていますが、腕時計にも変化が起きつつあります。単純にクロノグラフを便利に活用するための一機能としてスマホ連携機能を搭載するカシオ計算機の「EDIFICE EQB-500」を紹介します。(2014/10/7)

カシオ2014年秋冬新作ウオッチ展示会:
iPhone連携、“メタルアナログ”をプッシュ──カシオ、2014年秋冬新作ウオッチを公開
G-SHOCK新作、iPhone連携、GPS+電波ハイブリッド、英国海軍タイアップ、新色登山特化ウオッチ──。注目モデルが多数登場する、2014年秋冬発売予定のカシオ腕時計最新モデルを写真で紹介する。(2014/10/1)

限定500本:
カシオ、上位電波ソーラー「OCEANUS Manta」にスカパラコラボモデル
電波ソーラーウオッチ「OCEANUS Manta」に、東京スカパラダイスオーケストラとのコラボモデルが登場する。500本限定、価格は21万5000円。(2014/9/26)

「シチズン アテッサ」に新色、ミッドナイトをイメージしたネイビー文字板モデル
ビジネスパーソン向け腕時計ブランド、シチズン アテッサ ダイレクトフライトシリーズにネイビー文字板を採用したモデルが追加された。価格は13万円から。(2014/9/26)

R25スマホ情報局:
目覚まし時計、スマホ派が7割超
スマホの目覚まし機能、便利ですよね。そのおかげか、最近は昔からある目覚まし時計を使う人が減っているそうです。(2014/9/11)

「スマートウオッチ」って何だろう:
iPhoneとつながるスマートウオッチ、GPS+電波――カシオはなぜ「アナログ」に力を入れるのか
10万円のアナログG-SHOCK「GPW-1000」が売れている。デジタルのイメージが強いカシオの腕時計だが、最近のハイエンドモデルはアナログウオッチが主流。その理由はなぜなのか、最新モデルからひもといていこう。(2014/9/11)

アプリ操作で針が動く:
カシオ、iPhoneとつながる“メタル×アナログ”のスマートウオッチ「EDIFICE EQB-500」
メタルケース×アナログ針仕様のBluetooth搭載ウオッチ「EDIFICE EQB-500」が登場。スマホと連携できる機能を搭載する。超省電力仕様の新開発LSIで、長時間動作も実現した。【動画を追加】(2014/9/3)

「GPS+電波受信」、エレガントラインのOCEANUSにも──「OCW-G1000」
メタルケースのハイクラスブランドOCEANUSにも、GPS×電波のハイブリッド時刻取得システムを備えたモデル「OCW-G1000」が登場する。価格は20万円から。(2014/9/3)

“G-SHOCKスゲー”を再確認:
超過酷「G-SHOCK GPW-1000の品質試験」に潜入
耐衝撃、耐遠心重力、耐振動、3つの重力加速度に耐えるタフネス構造を持つ最新G-SHOCK「GPW-1000」。なぜG-SHOCKがスゲーのかを再確認できる、その過酷な品質試験を動画でお届けする。(2014/8/9)

製品開発インタビュー:
基板変更を繰り返して高めた感度、GPS+電波「GPW-1000」誕生までの苦労
世界で初めてGPS電波受信と標準電波受信を組み合わせた時刻取得システムを搭載した腕時計「G-SHOCK GPW-1000」が発売される。GPS電波受信の腕時計を実用的なモノとするため、開発陣が重ねた苦労とは。(2014/7/23)

地球上どこでも正しい時刻が分かる:
ソニー×カシオで実現! 世界初「GPS+電波時計」G-SHOCKの秘密とは?
世界で初めて「GPS+電波時計」を実現した腕時計、G-SHOCK「GPW-1000」。製品の心臓部ともいえるGPSチップは、ソニーとカシオの共同開発で実現したもの。密接に連携を取って開発したという、両社のエンジニアに取材した。(2014/6/28)

地球上どこでも自動で時刻合わせ:
世界初の「GPS+電波受信」、ハイブリッドG-SHOCK発表――カシオ
バーゼルワールドで参考出品されていた、世界で初めてGPS+標準電波を受信できるハイブリッドウオッチが製品化。G-SHOCKのハイエンドモデルとして7月26日に発売される。(2014/6/25)

登山インストラクター岩崎元郎氏に聞く:
登山する人、これからはじめたい人は、どんな「登山ウオッチ」を選べばいい?
山の日の制定、そして7月の富士山山開きを前に「これから登山をはじめたい」という人は多そうだ。より安全に、山登りと自然のすばらしさを楽しんでほしい──「登山ウオッチ」の重要性と活用法、選び方のコツを登山インストラクターの岩崎元郎氏に教えてもらった。(2014/6/18)

BASEL WORLD 2014:
カシオ、世界初「GPS+電波時計」G-SHOCKやスマホ連携アナログウオッチをバーゼルで参考出展
スイスで開催中のバーゼルワールド2014。カシオ計算機は、世界初のGPS+電波受信機能の両方を搭載したG-SHOCKや、Bluetoothでスマートフォンと連携するEDIFICEなど注目モデルを多数出品している。(2014/4/2)

OCEANUS10周年:
メタルケースの電波ソーラーは何が難しい?――2004年のOCEANUSを振り返る
メタル電波ソーラーウオッチ「OCEANUS」は今年で10周年。10年の歴史を技術的に振り返ると、それは電波ソーラーウオッチの進化の歴史でもあった……。今回のインタビューは、部品写真多めでお送りします。(2014/3/27)

カシオ2014年春夏新作ウオッチ展示会:
先進センサー技術でさらに先へ──カシオ、2014年春夏新作ウオッチを公開
「デジタルはカシオ」──時計市場参入40周年を迎えるカシオ計算機が、2014年春夏ウオッチの最新モデルを公開。「高機能アナログもカシオ」をアピールした“攻め”のラインアップで展開する。(2014/3/14)

世界初の家庭向け衛星電波時計「セイコースペースリンク」発売
セイコークロックが世界初となる家庭向け衛星電波時計を発売する。(2014/2/4)

G-SHOCK 30TH INTERVIEW:
転換点となったG-SHOCK、カシオはスマートウオッチを作るのか――増田裕一さん
G-SHOCKインタビュー連載、最終回は、初代G-SHOCKの商品企画を担当し、以来ずっとカシオの時計事業を中から見続けてきた事業部長、増田裕一氏だ。30年間のG-SHOCKの歴史でターニングポイントとなったモデルとは? ブームの終わりをどう乗り越えたのか? 1万2000字以上のロングインタビューをお届けする。(2013/11/27)

週末散歩:
シチズンの秋の新作時計をテーマにした期間限定カフェ
シチズン時計が六本木ヒルズに期間限定カフェ「シチズン グローバル タイム カフェ 2013」をオープンしています。期間は11月24日まで。(2013/11/22)

どんな困難でも突き進む力を表現:
シチズン、2つの世界を操る「アテッサ」に黒×ピンクゴールドの限定版
シチズンが、逆境でも信念を失わないビジネスパーソンのために生み出したビジネスウオッチ「アテッサ」の2013年秋モデルに、ラグジュアリー感を増した1300本の限定モデルが登場する。(2013/10/10)

ダブルダイレクトフライト搭載:
シチズン アテッサ、2つの都市時刻を同時に表示する新モデル
シチズン時計は、デュアルタイム機能を備えた「ダブルダイレクトフライト」モデル2種を10月に発売する。6時位置のサブダイヤルに2つめの時刻を表示する。(2013/10/1)

頭脳放談:
第160回 ウェアラブルによるスマホ補完計画始動
最近、ウェラブルに注目が集まっているようだ。ただ一口にウェラブルといってもさまざまなコンセプトがあるようだ。それぞれのコンセプトについて考えてみた。(2013/9/27)

トリプルセンサー初搭載:
生き残るためのタフネス、G-SHOCK「RANGEMAN」
カシオ計算機は、ジャングルや山岳地域など、極限の環境で活躍するレンジャーたちの使用に耐えることを想定したG-SHOCK「RANGEMAN GW-9400」を9月21日に発売する。価格は5万400円〜。(2013/9/11)

GPS時計、政界でも人気:
安倍首相や岸田外相が腕に着けている時計って?
セイコーウオッチが2012年9月に発売したGPSソーラーウオッチ「セイコー アストロン」が日本の政治家にも人気だそうだ。安倍首相と岸田外相の腕にあるのが確認できる。(2013/9/6)

コアガード構造でもっとタフに:
G-SHOCKの新「MT-G」、メタルで挟んで耐久性アップ
カシオ計算機は、メタルと樹脂を組み合わが特徴のG-SHOCK「MT-G」シリーズの新製品「MTG-S1000」2モデルを発売する。価格は9万9750円と12万750円。(2013/9/3)

製造マネジメント インタビュー:
その製品が売れないのは「良くないから」だ――一橋大学米倉教授
日本の製造業の競争力低下に対する危機感が叫ばれているが、競争力を生み出すイノベーション創出にはどのように取り組むべきだろうか。イノベーション研究の第一人者である一橋大学イノベーション研究センター教授の米倉誠一郎氏に聞いた(2013/7/31)

MONOistミーティングレポート(1):
メイカーズと町工場を熱意と3Dでつなげ
個人や小規模な組織から、面白い製品を生み出してビジネスをするには? カッコイイ電気バイク「zecOO」を開発した根津氏、ロボティクスベンチャーのユカイ工学小島氏、プロバイクレーサーの町工場社長 シンクフォー山下氏、小ロット専門のオンライン加工屋 プロトラブズのパン氏が「3Dデータと町工場」をテーマにディスカッションした。(2013/6/19)

サテライト ウエーブ エアにアルティクロン:
ファンミーティングでシチズンの新作腕時計を一足早く体験してきた
シチズン時計は6月8日、東京・表参道にある「CITIZEN DESIGN STUDIO」で、「ファンミーティング」を開催した。バーゼルで発表した新作を実際に体験した。(2013/6/13)

シチズン「シリーズエイト」、ケース厚9.6ミリの電波時計「807」
「引き算の美意識」を追求する腕時計シリーズエイトの新作は、厚さ9.67ミリという薄型ケースが特徴の「807」。8月中旬発売で、価格は23万1000円〜。(2013/6/12)

PR:シチズン「アテッサ」――誇れる黒、揺るぎなき信念を貫くオトコの腕時計
(2013/5/31)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
付録は電波受信機能付きフリップ時計キット! 「大人の科学マガジン パタパタ電波時計」
今回紹介するのは学研「大人の科学マガジン パタパタ電波時計」。昔懐かしいフリップ時計と電波時計を組み合わせたユニークなキットだ。レトロで新しい、不思議な魅力を持つこの時計の製作に挑戦してみた。(2013/5/30)

BASEL WORLD 2013:
オシアナスのバーゼルモデルは、サファイヤ×ピンクゴールドだった
バーゼルワールド2013のカシオブースリポート。第4弾は、電波ソーラーウオッチの「OCEANUS」と、女性向けアナログウオッチ「SHEEN」にフォーカスする。(2013/5/16)

時代を切り拓く力――シチズン「アテッサ」2013年夏限定モデル
シチズン時計は、ビジネスウオッチ「アテッサ」の2013年夏限定モデル2種を6月7日に発売する。価格は15万7500円と16万8000円で、それぞれ1500本限定となる。(2013/5/8)

BASEL WORLD2013:
シチズン、人工衛星からの時刻信号を受信する腕時計「サテライト ウェーブ エア」
シチズン時計がバーゼルワールド2013で発表した「サテライト ウェーブ エア」のモチーフは「大空」「翼」。エコ・ドライブの旗艦モデルとして9月に発売する。(2013/4/27)

G-SHOCK 30TH INTERVIEW:
ブームが終わり、若者の時計離れが進む中でG-SHOCKはどうなった?――田中秀和さん
1990年代後半の一大ブームが去ったあと、20世紀の終わりと共にG-SHOCKに大きな転機が訪れる。21世紀のG-SHOCKをどうすれば? 出した答えは「ものづくりの原点回帰」だった。(2013/3/29)

「愚直」な取り組みが生んだ、セイコーが世界に誇るプロダクト「グランドセイコー」
「愚直」という言葉がよい意味で使われることはあまりありません。しかし、「グランドセイコー」は「愚直」に取り組んだからこそなし得た、そんなプロダクトでした。(2013/2/26)

オートモーティブワールド2013:
クアルコムがEVスポーツカーを披露、効率90%のワイヤレス充電システムを搭載
スマートフォン向けプロセッサで知られるクアルコムが、「オートモーティブ ワールド2013」に初出展。同社の電気自動車(EV)向けワイヤレス充電システム「Qualcomm Halo」を搭載するEVスポーツカー「Delta E-4 Coupe」を展示した。(2013/1/23)

シチズン、艶やかなピンクゴールドと黒文字盤の「エクシード」冬季限定モデル
シチズンは、ドレスウオッチ「EXCEED」から2012年冬季限定モデルを発売した。文字盤に天然白蝶貝やオパールを使った特別感のあるエコ・ドライブ電波時計だ。(2012/12/11)

G-SHOCK 30TH INTERVIEW:
米国でG-SHOCKブームを仕掛けた男、その4つの視点――伊東重典氏
G-SHOCKが誕生したのは83年。後に1990年代にG-SHOCK人気が爆発したのは、先行して米国でブームになったためだった。カシオアメリカでG-SHOCKブームを仕掛けたのが、同社の現会長兼社長の伊東氏である。伊東氏はどのようにG-SHOCKをブランドへ育てたのだろうか?(2012/11/21)

シチズン「アテッサ」25周年、記念モデル第3弾は「月光」
デザインテーマは「闇夜を照らす導きの光の象徴」。黒のデュラテクトDLCチタンケースやデュアル球面サファイアガラスによって艶やかな月光を表現する。(2012/11/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。