未来のサービスを見据えたモノづくり企業を目指せ!:
PR:データが人を幸せにする――M2M時代のデバイス開発に必要なDB要件とは
ハードウェアメーカーも、新しい社会インフラを見据えたサービス開発に乗り出すとき。では、高度なITインフラのノウハウが必要なサービス開発に適したソフトウェア実装とはどんなものだろうか?(2012/4/12)
BI製品紹介:DTS
国産BI「データスタジオ@WEB」が現場業務のための機能に特化するわけ
「データスタジオ@WEB」は、「第3世代」といわれる最新BI製品を象徴するように簡単操作・安心運用を開発コンセプトとしている。国内約400サイト、約5万数千人のユーザーが活用するBIツールの中身を見ていこう。(2012/3/1)
DWH製品紹介:EMCジャパン
「Greenplum」でEMCが目指すビッグデータ時代の「UAPコンセプト」
他社アプライアンス製品とは一線を画すEMCのデータ分析ソリューション「Greenplum」。ソフトウェア型DWH用データベース「Greenplum Database」とHadoopディストリビューション「Greenplum MR」を紹介する。(2012/2/23)
SimpleDBと比較して容量とパフォーマンスを大幅増強
Amazonのクラウドデータベース「DynamoDB」はSQL Azureの脅威になるか?
Amazon Web Servicesが立ち上げたNoSQL型クラウドデータベースサービス「DynamoDB」。ビッグデータ対応要求にも応えるというが、Microsoftの「SQL Azure」と競合するのか?(2012/2/21)
ホワイトペーパー:
SQL Server対Oracle DBのランニングコストを徹底比較
Oracle DBの年間サポート費がに大幅にアップしていることにお気づきですか? その理由は? そしてSQL Server 2008 R2の場合は? 市場を二分するRDBMSのランニングコストを、4つのケースを想定して具体的な金額を挙げて徹底比較。(2012/2/21)
NECがビッグデータ関連事業を強化、DB新製品を発売
データベースソフトの新製品投入や社内プロジェクトの立ち上げ、人材育成の強化などに取り組むことで、今後3年間に1500億円規模の売り上げを目指す。(2012/2/13)
DWH製品紹介:日本テラデータ
全社規模のDWH統合を実現するTeradataの「EDW」構想
DWH専業ベンダーのテラデータがビッグデータ時代のデータ活用基盤として提唱するのが「エンタープライズ・データウェアハウス」(EDW)だ。同社の製品概要と併せてその構想を紹介する。(2012/1/27)
インメモリテクノロジーのインパクト
超高速DB「SAP HANA」を武器に進化するSAPのアプリケーション群
SAPがビッグデータ時代に投入した「SAP HANA」。同製品で採用されているテクノロジーの概要と、それを武器とするSAPの最新戦略を紹介する。(2012/1/25)
日立インメモリDBアプライアンス for SAP HANA
SAP HANAのパフォーマンスを最大限発揮するための日立の回答
SAPがビッグデータ時代に送り込んだインメモリデータベース「SAP HANA」。これまでのデータベースのパフォーマンスを1万倍高速化するというSAP HANAをアプライアンス提供するために、日立が導き出した回答とは?(2012/1/27)
実録・ETロボコンの裏舞台:
担当者が明かす、ETロボコン計測システム開発“秘話”
知られざるETロボコンの裏舞台。ETロボコンの審査員を務める筆者が中心となり、開発・提供を行っている「ETロボコン計測システム」にフォーカスし、開発概要やこれまでの道のりなどを紹介する。「常に最新技術を取り入れる」というポリシーとその開発スタイル、そして、ボランティア開発ならではの苦労話は必見だ!(2012/1/10)
ビッグデータのためのDWH基盤【第4回】
ビッグデータ対応のために進化するDWHアプライアンス
標準的なRDBMSとハードウェアレベルでの高速化技術を組み合わせることで、DWHのボトルネックを解消するDWHアプライアンス。ビッグデータ対応が注目を浴びる今、独自技術を採用する製品が登場している。(2011/12/22)
ビッグデータのためのDWH基盤【第3回】
列単位格納でビッグデータの高速処理を実現するカラム型データベース
ビッグデータの高速処理基盤として注目されているカラム型データベース。代表製品は近年大手ベンダーが買収した製品が目立つ。カラム型データベースの特徴と、どのような場合に利用が適しているかを解説する。(2011/11/29)
従来の分析アプローチの見直しを迫るビッグデータ
Hadoopがビッグデータの分析基盤として注目されるわけ
ビッグデータをビジネスに生かすための分析基盤として注目されているHadoop。従来のRDBMSでは対応が難しい理由とともに、Hadoopがなぜビッグデータ対応に適しているのかを解説する。(2011/11/18)
ニュース解説 日本HPが統合運用管理製品を発表:
「RDBやAPサーバは品揃えしない」―― 日本HP幹部が明言
統合運用管理ツール群の最新版投入を機に、日本HPのソフトウェア事業責任者が語ったHPのソフトウェア事業戦略とは――。(2011/10/26)
富士通、ビッグデータを活用するためのPaaSを発表
大容量データの蓄積・分析やリアルタイム処理が可能な「コンバージェンスサービス・プラットフォーム」を提供する。(2011/8/30)
desknet'sに中堅・中規模ユーザー向けの「desknet's Middle Edition」が登場
グループウェアである「desknet's」に、100〜700ユーザーの中堅・中小規模向けエディション「desknet's Middle Edition」が追加された。無料体験版は公式サイトからダウンロード可能だ。(2011/7/27)
ビジネス分析で「時間短縮」、日本HPがDWHアプライアンスを発表
日本HPは、2月に買収したVerticaの技術を採用したハイエンド向けと、中堅・中小企業向けのデータウェアハウス製品を発表した。(2011/7/12)
2011年の国内RDBMS市場はマイナス成長――IDC Japan調査
IDC Japanは、国内リレーショナルデータベース管理システムの市場予測を発表した。(2011/7/5)
BIツール最前線:データマイニングツール編
RDBへの機能統合が進むデータマイニングツールの最新動向
データマイニングツールの基本機能を解説するとともに、代表製品を紹介。DWHとして使用するRDBにデータマイニングツールと同様のアルゴリズム実行モジュールを追加し、処理の高速化を目指す製品が登場している。(2011/6/27)
BIツール最前線:OLAP分析ツール編
インメモリデータベースで高速処理化が進む最新OLAP分析ツール
OLAP分析ツールの基本機能を解説するとともに、代表製品を紹介。最新製品ではインメモリデータベースの採用により、分析処理の高速化が進んでいる。(2011/6/8)
BI製品紹介:マイクロストラテジー・ジャパン編
BIの基本をきっちり提供、最新モバイルにも対応する「MicroStrategy 9」
独立を堅持するBIベンダーのMicroStrategy。「MicroStrategy 9」では、モニター、リポート、分析の基本機能が高度に連携・統合されている。(2011/5/24)
中堅・中小企業 逆境時の経営力:
【第2回】ICTサービスの可能性
経営資源の少ない中堅・中小企業において、コストを抑制できるICTサービスが注目されている。しかしながら、活用する上での課題も少なくない。(2011/5/17)
ITmedia エンタープライズ電子ブックレット:
リサーチ インタラクティブ 分析レポート「データベース」
ITmedia エンタープライズで過去注目を集めた記事を、PDF形式の電子ブックレットとしてお送りする「ITmedia エンタープライズ電子ブックレット」。本日は「リサーチ インタラクティブ 分析レポート『データベース』」をお届けします。(2011/4/11)
BI製品紹介:SAPジャパン
インメモリ型DBやiPhone対応で「誰でも使えるBI」を目指した「SAP BusinessObjects BI 4.0」
SAPによる買収以来、初のメジャーバージョンアップとなる「SAP BusinessObjects BI 4.0」は、全ての情報を全てのユーザーが統合されたプラットフォームで利用できるBIに強化されている。(2011/4/7)
雨天炎天:
ビッグ・データ時代の到来――スケールアウトNASの挑戦
アイシロン・システムズ ディビジョン、米EMC ワールドワイドフィールド オペレーション部門担当 上級副社長 ジョージ・ベネット氏が来日。ビッグ・データ時代のストレージ・ビジネスとEMCとの関係について話を聞きました。(2011/2/4)
ホワイトペーパー:
クラウドにも対応!DWHに最適化された最高のROIを実現するデータベース Sybase IQ
検索スピード100倍、データロード時間10分の1、ストレージ容量4分の1と従来のRDBMSに比べ圧倒的なパフォーマンスを実現するSybase IQ のアーキテクチャを紹介する(提供:サイベース)。(2010/11/12)
読者の「知りたい」にベンダーが答える!
企業規模別データ分析環境構築
企業には早急なデータ分析環境の整備が求められている。中堅・中小企業のための手軽なBI導入による見える化、大企業のためのデータ分析環境構築方法など、企業規模別の分析環境構築に役立つコンテンツを集めた。(2010/11/1)
Erlangで実装された非SQLデータベース「Apache CouchDB 1.0」リリース
Erlangで実装されたドキュメント指向の分散DBMS「Apache CouchDB 1.0」がリリースされた。半構造データを無理やりRDBに入れることに疑問を持っている方にお勧めしたい。(2010/7/15)
ENZEE UNIVERSE 2010 REPORT:
Big MathとBig Dataの融合でDWHは真のアナリティクスへ
「増え続けるデータにCIOは悪夢をみている」と話すのは、データウェアハウスベンダーの雄、米Netezzaのジム・バウムCEO。Big MathとBig Dataの融合により、BIはAdvanced Analyticsに進化すると説く。(2010/6/23)
先取り突撃! DMS2010:
クラウド活用が製造業のグローバル競争力を強化する
2010年6月23〜25日の3日間、東京ビッグサイトで「第21回 設計・製造ソリューション展」が開催される。開催に先立ち、@IT MONOist編集部では、出展を予定しているマイクロソフトに展示の見どころを聞いた。(2010/6/7)
ITmedia リサーチインタラクティブ 第6回調査:
SQL ServerとOSSが勢力拡大の兆し――DBMS市場
ITmedia エンタープライズとITRが実施した読者調査から、データベース導入における現状と今後の動向を伝える。(2010/5/12)
Trend Insight:
「VMforce」でJavaデベロッパーをクラウドに導くSalesforceとVMware
Java PaaS「VMforce」を発表したSalesforceとVMware。クラウド化したJavaアプリケーションは、既存資産を生かしながら、Force.comデータベースと強力に連携することで新たな可能性を持つに至った。両社はJavaデベロッパーをクラウドに導けるのだろうか。(2010/4/28)
ここまで来た中堅・中小企業のPC資産管理【後編】
「機能よりも使い勝手」――中堅・中小企業向けPC資産管理ツールの導入条件
このところ、企業がPC資産管理をセキュリティ対策に役立てる動きが高まっている。数あるPC資産管理ツールの中から中堅・中小企業に支持されている製品を幾つか取り上げ、それぞれの成り立ちと特徴を紹介する。(2010/4/22)
ついにグラフを作成可能に!:
「パワフルでフレンドリー」――FileMaker Pro 11の狙いを聞く
FileMaker Proの最新版となるバージョン11の国内発売に合わせ来日した、米FileMakerのドミニーク・グピール社長に話を聞いた。(2010/4/7)
富士通、東証arrowheadでも稼働するRDBMSの最新版「Symfoware Server V10」を販売開始
富士通はRDBMS製品の最新版Symfoware Server V10の販売を開始。V9ト比較し最大10倍にまでスループットを改善したという。(2010/1/20)
日立、メインフレーム「AP8800」を機能強化――仮想環境のスケーラビリティを向上
日立はメインフレーム「AP8800」を機能強化し、1月14日から販売開始する。強化の主眼は、大規模システム構築時のスケーラビリティ向上と、リレーショナルデータベースの開発/運用性改善に据えられる。(2010/1/13)
クラウド時代のデータベース新潮流:
仮想化、クラウド時代におけるミドルウェアの新たな役割
クラウドコンピューティングがアプリケーションサーバやデータベースサーバと絡めて論じられることは少ないが、実際には深く関係している。データベースを含めたミドルウェアの重要性は今後も高まる。(2009/11/4)
IBM Information On Demand 2009 Report:
「Smarter Planetで世界を変えていく」とIBMミルズ上級副社長
米IBMのスティーブ・ミルズ氏は同社の「Smarter Planet」と呼ぶ取り組みを紹介し、データの分析や洞察で社会問題を解決していくと意気込んだ。(2009/10/30)
サイオス、EnterpriseDBとの資本/業務提携を発表
サイオステクノロジーはOracle Database互換のRDBMS「Postgres Plus Advanced Server」を提供している米EnterpriseDBとの資本/業務提携を発表した。(2009/10/28)
Amazon、MySQL 5.1のクラウドDBサービス「Amazon RDS」をβ公開
Amazon RDSは、クラウド上のMySQL 5.1でリレーショナルデータベースを構築できるサービス。従来のSimpleDBと併用できる。(2009/10/28)
クラウド時代のデータベース新潮流:
クラウド時代のデータベースを考える
クラウドコンピューティングがバズワードの域を超え、IT業界の新しい潮流として認知されはじめている。このキーワードを企業はどうとらえればいいのか。技術の観点から考えてみる。(2009/10/27)
クラウド時代のデータベース新潮流:
SMBにも身近になってきたデータベース可用性対策
中堅中小企業にとっても、サーバの安定稼働は無視できない重要課題だ。PCサーバの価格が下がったことで、可用性を担保できるようになってきている。(2009/10/20)
クラウド時代のデータべース新潮流:
変化するデータベース
人によって定義が異なるなど不確かな要素も多いクラウドコンピューティングだが、今後のITシステムの主流になると考える人が多いのも事実だ。その鍵を握るのがデータベースである。(2009/10/5)
日本IBM、Oracle DBからDB2への移行サービスを開始
日本IBMがOracle製のRDBMSからの移行を支援するサービスを開始する。ライセンス費や保守料などを比較し、自社のRDBMS「DB2」のコストにおける優位性を打ち出していく。(2009/9/14)
JAL、インメモリ技術で運賃検索システムを刷新
JALが2月に刷新した国内線の運賃・空席検索システムには、日本オラクルのインメモリ・データベースを採用。運賃の高速検索が実現した。(2009/7/29)
日本IBM、PL/SQL対応の「DB2 9.7」をアピール
日本IBMはリレーショナルデータベース管理ソフト「DB2」をユーザーに訴求するイベント「DB2 Star Festival 2009」を都内で開催した。(2009/7/7)
DB2新版はPL/SQL対応、Oracleユーザーの移行狙う
日本IBMはリレーショナルデータベース管理ソフトの新版「DB2 9.7」を発表した。PL/SQLに対応し、コスト削減でも優位性を示すなど、Oracleユーザーの乗り換えを狙う。(2009/5/21)
NEWS
アイエニウェア、リモート/モバイル環境でのデータ利用を促進させるRDBMS最新版
ミッションクリティカルな大規模環境向けにパフォーマンスや拡張性、データアクセス/分析機能など、200以上の機能が改善された。(2009/5/15)
Oracle DB→DB2:
IBM、EnterpriseDBからOracle DB互換技術のライセンスを取得
IBMが、Sunを買収したOracleから顧客を取り込むべく、「Postgres Plus Advanced Server」のライセンスを取得。最新版の「DB2 9.7」に統合する。(2009/4/23)
連携ツールでNotes徹底活用【文書管理編】
文書管理ツールでNotesに埋もれた英知を掘り起こそう
優れた文書管理機能を持つLotus Notes/Domino。一方で、データベースの乱立により無秩序に文書が保存され、組織横断的に活用されないという悩みは多い。効率的なNotes内文書管理に必要な要素とは。(2009/4/15)