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「Reader Daily Edition」最新記事一覧

電子書籍端末ショーケース:
PRS-950――Sony Corporation
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Sonyの「Reader」5代目となるモデルの1つ「PRS-950」を紹介。(2014/7/31)

電子書籍端末ショーケース:
PRS-900――Sony Corporation
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、米Sonyの「Reader」4代目となるモデルのひとつ「PRS-900」を紹介する。(2014/3/31)

電子書籍端末ショーケース:
PRS-600――Sony Corporation
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは米Sonyが2009年8月に北米で販売した「PRS-600」を取り上げる。(2013/10/31)

電子書籍界の黒船「Kindle」とは?(前編)
近い将来の日本進出が予想される、米Amazon.comの電子書籍サービス「Kindle」。なぜKindleは「電子書籍界の黒船」と形容されるのか。初代製品が登場してからこれまでに至る歴史を振り返りつつ、機能やサービスなどさまざまな観点から見たKindleの強みと特徴を、前後編にわたって紹介する。(2012/5/24)

eBook Forecast:
「Amazonがやってくる」で一挙に燃え上がった爽涼の電子書籍市場
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、いよいよ国内展開を開始すると伝えられたAmazonについて、注目すべきポイントと、同社が発表した新タブレット、さらにEPUB 3の完成により大きく動き始めた国内市場の様子など、この1カ月ほどのトピックを凝縮してお届けします。(2011/10/24)

ソニー「PRS-T1」の実機操作レビュー
ソニーの最新電子書籍リーダー「PRS-T1」。一足先に海外で発売された同端末のレビューをお届けしよう。(2011/10/17)

ソニー、クラス世界最軽量の電子書籍リーダー端末「Reader」を発表
ソニーはIFA2011で、電子書籍リーダー端末「Reader」の新モデル「PRS-T1」を発表した。Wi-Fi機能を備えるほか、6型の電子ペーパーを採用したモデルとして世界最軽量の168グラムを実現している。(2011/9/1)

eBook Forecast:
11月後半の注目すべき電子書籍市場動向
「忙しくて電子書籍の最新動向がチェックできない。でも気になる」――そんな方のためにお届けする「eBook Forecast」。今回は、11月後半の電子書籍市場動向をまとめました。(2010/12/6)

「ソニーにとって第4のエンターテインメント」──電子書籍端末「Reader」で国内再参入
電子書籍は音楽、映画、ゲームに続く第4のエンターテインメント──ソニーが「Reader」とともに国内の電子書籍事業に再参入。国内シェア50%以上を目指し、「ハードでもコンテンツでも利益を出す」考えだ。(2010/11/25)

「ポケットに、本棚を」――Sony Readerはユーザーの心をとらえるか
ソニーは11月25日、かねてから国内投入を予告していた電子書籍リーダー端末「Sony Reader」を正式に発表した。同日にソニー本社で行われた発表会および事業説明会の様子と、Ustreamで中継されなかった質疑応答の内容を紹介しよう。(2010/11/25)

厚さ10ミリ前後の極薄ボディ:
板状のeBook端末「Reader」をなめるように触ってみた
ソニーの「Reader」は、2モデルとも厚さ10ミリ前後のスリムボディが特徴のeBookリーダーだ。別売のブックカバーを含め、細かくチェックした。(2010/11/25)

通信機能は内蔵せず:
ソニーが「Reader」を2機種投入、国内eBook市場に再参戦
ソニーが欧米で発売しているE Ink方式を採用した電子書籍リーダー「Reader」を日本でも12月10日から販売すると発表。同時に「Reader Store」も立ち上げる。(2010/11/25)

転送ソフトの使い勝手は!?:
Sony Reader、その使い勝手を試す(ソフトウェア編)
ソニーが国内市場投入を正式に発表した電子書籍リーダー「Sony Reader」。本稿では、ストアと連携するコンテンツ管理ソフトウェア「eBook Transfer for Reader」について取り上げる。(2010/11/25)

Kindle、Sony Reader、iPad……:
米国の電子書籍周辺事情を整理する(前編)
どうしても話題が先行しがちな日本のeBook/電子書籍。ここでは、米国におけるeBookの状況を整理しつつ、今後の動向を探っていこう。(2010/11/15)

ソニー、電子書籍リーダーの新モデル発表 日本でも発売へ
新しい「Sony Reader」は全機種フルタッチで新しい電子ペーパー技術を採用。ソニーはiPhoneやAndroid向けのReaderアプリもリリースする。(2010/9/2)

Kindle、NOOK、iPadが電子書籍市場からGoogleを締め出す?
電子書籍市場はAmazonのKindleとBarnes & NobleのNOOK、AppleのiPadの3強の戦いになり、Googleやソニーなどのプレイヤーは締め出されるかもしれない。(2010/8/18)

ソニー、電子書籍リーダーを値下げ 最安で150ドルに
KindleやNOOKに続いて、米Sony Electronicsの電子書籍リーダー「Reader」を値下げ。最も安価な小型モデルは149.99ドルに、タッチ&3Gモデルは299.99ドルになった。(2010/7/6)

ソニー、KDDI、凸版印刷、朝日新聞が電子書籍配信で新会社 年内開始へ
ソニー、KDDI、凸版印刷、朝日新聞が、電子書籍配信の展開に向けた新会社を7月に設立。日本最大級の電子書籍配信プラットフォームを構築、年内のサービス開始を目指す。(2010/5/27)

新型デバイスが切り開くメディアとコンテンツ産業の未来(前編)
電子ブック・リーダーやタブレット型端末などの新たなデバイスが、メディア/コンテンツ産業を劇的に変えようとしている。昨今、深刻な構造不況に直面しているこの産業は、その打開策の一環として、新型デバイスに強い関心を示している。この新しいデバイスの現状や将来性を解説し、メディア/コンテンツ産業の次世代像を占ってみたい。(2010/5/20)

米国電子書籍事情:
好調「Kindle」の死角
電子書籍リーダーとして現在一人勝ち状態のKindle。nookの出荷が本格化し、iPadの登場も控えて競争が激化する米国電子書籍事情を紹介する。(2010/3/23)

Mobile World Congress 2010:
1.2Gbpsの「LTE-A」から“ツイートする木”まで――技術力を披露するEricsson
MWCでEricssonは、LTEやHSPAの紹介に加え、1.2Gbps近くの通信速度を実現する「LTE-Advanced」のデモを披露するなど技術力をアピール。センサーを使って周囲の状況に応じてつぶやく“オレンジの木”など、無線技術以外の取り組みも紹介された。(2010/2/19)

ソニー、電子書籍リーダーに新聞配信 米国で
ソニーは3G機能付き電子書籍リーダー「Reader Daily Edition」に、Wall Street JournalやNew York Postの電子版を配信する。(2009/12/18)

Amazon、「Kindleが記録的な売り上げ」と発表
ライバル製品の品不足を尻目に、Amazonの電子書籍リーダーが年末商戦で月間売り上げを更新した。(2009/12/1)

ソニー、電子書籍端末で世界シェア40%目指す 「ソニーらしい体験」
ソニーは電子書籍リーダー市場で12年度に世界シェア40%を目指す方針だ。ハードとネットワーク、ソフトが連携するReaderは、同社が目指す「ソニーらしい体験」だという。(2009/11/19)

ソニー、3G機能付き電子書籍リーダーでKindleに対抗
ソニーの「Reader Daily Edition」は3Gネットワーク経由で電子書籍ストアにアクセスでき、7インチのタッチスクリーンを搭載する。(2009/8/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。